kimamamh082600429
全裸にされて複数人に見られた羞恥体験談


成人式の時に、「◯◯君だよね?」と声を掛けられた。

中学の時のアイドルMちゃんだった。

俺は当時からデブで、Mちゃんの眼中にも入ってなかった。

そんなMちゃんに声を掛けられて、ビックリした。

嬉しかった。

もしかして中学の時から俺に恋心を・・・なんて思っていた。

「携帯教えて」ってメルアドまで交換して、「今度ご飯でも食べようね」って。

サンプル

有頂天だった。

電話番号やメルアド教えてもらっても、俺からする勇気もなく・・・。

でもMちゃんの方から積極的にメールが来て。

(あ、コイツ俺に惚れてるぞ)と。

メールをやり取りして、俺からもメールするようになった。

思い切ってデートに誘ってみた。

「忙しいから無理」って。

Mちゃんは美大生。

とっても忙しいって。

Mちゃん絵が上手くて、中学の時は毎年廊下に張られてたし、高校の時には全国的な絵画コンクールでも入選してた(新聞で見た)。

デートなんてする暇なんてない。

(本当はMちゃんも俺とデートしたいけど我慢してる)と納得していた。

そんなある日、『今日会える?』ってメールが。

行きます!行きます!どこへでも行きます!

で、呼ばれたのはMちゃんの家だった。

(俺は今日童貞を卒業するんだ)って思っていた。

Mちゃんの部屋に行く。

生まれて初めての女の子部屋だ。

ドキドキ、ドキドキ。

Mちゃんの部屋は女の子らしさの微塵もない。

なんか作業所みたいな・・・ここはアトリエらしい。

美大生数人で家賃を出し合って借りてるそうで、初めて結ばれるのがアトリエ・・・。

芸術家の考える事は凡人の俺には理解出来ない。

ドアのチャイムが鳴った。

そして3人の女性が入って来た。

(えっ、4P?)とか思っていた。

テーブルの上に写真が列べられ、Mちゃんが説明を始めた。

Mちゃんは今人間の身体をキャンバスにして絵を描いているそうで、確かに女性の身体に絵が描かれている。

しかも裸だ。

そして、俺にキャンバスになって欲しいと。

カレシがカノジョの願いを聞くのは当たり前の話。

深く考えないで即答で了解した。

カノジョの願いを叶えるのがカレシの役目だもの。

「じゃ悪いけど身体中の毛を剃って来て」って。

なんで?

毛が邪魔なんだって。

アトリエと言ってもアパートの1室。

ちゃんと風呂がある。

さっか来たMちゃんの友達からドラッグストアの袋を渡された。

中にはシェービングクリームとT字カミソリ。

体毛は薄い方で、でもチン毛は生えてるから剃った。

で、後はどこを剃ればいいんだろう?と思ってたら、「入るよ~」ってMちゃんが2人の女性を引き連れて入ってきた。

慌てて股間を隠したが、「ちょっと見せて」って。

「いや、それは・・・」と躊躇していたら、「はい、バンザイして」と。

勢いに押されバンザイした。

デブだから小さめで皮アリのチンポ丸出し。

俺の最大のコンプレックスを見られてしまった・・・。

が、しかしMちゃんは全く気にもせず、「あ、剃り残しある」ってチン毛を剃られ、残りの二人には後ろ側を剃られ・・・。

狭い風呂場にバンザイする全裸の男と体毛を剃る女3人・・・。

(なんなんだこれは?)

Mちゃんは竿や袋を平気で触る。

当然勃起します。

それでもMちゃんは全然気にもしない。

後ろ担当の二人は尻まで広げ、「あんまり毛深くなくて良かったわ」とか言っていた。

全身の毛が剃り終わり、「シャワーして部屋に来て」と。

シャワーで流して、「バスタオルは?」って聞いたら、「そのまま来て」と言われた。

(まだ勃起したままなんですけど・・・)

手で隠して濡れたままで出たら、「はい、バンザイ」と言われ、またバンザイした。

女の子二人が身体を拭いてくれた。

そしてアトリエスペースに連れて行かれ、体毛の最終チェック。

剃り残しを隅々まで見られて、残ってる部分は再度剃られた。

アトリエのテーブルの上にうつ伏せで寝かされた。

そしてMちゃんが絵を描き始めた。

ちょっとくすぐったい。

4時間くらいかけて絵が完成。

次は部屋の奥に黒い幕があって、その前に立たされて写真を撮られた。

さすがに4時間勃起していられる訳もなく、小さくなってしまったチンポだったが、また再び勃起。

勃起する様子を見られてるのだが、Mちゃんたちは特にそれに反応する事もなく・・・。

撮影が終わると、「お風呂どうぞ」って。

お風呂でシャワーを浴びていたら扉が開いた。

「消えていく瞬間が愛おしいのよね」

Mちゃんたちに見つめられながら背中を洗った。

「今日は疲れちゃったし、前は今度にするね。来週の木曜は大丈夫?」と、一方的にスケジュールを決められた。

「じゃまたヨロシクね」と言われ、僕は部屋を後にした。

(俺はお前のカレシだからね。お前の言う事は全部聞くよ・・・)

そして木曜がやってきた。

「じゃ服脱いで」とMちゃんに言われ、また裸に。

「はい、バンザイ」と言われ、また全裸でバンザイさせられた。

また勃起した。

「やっぱ生えてきたね。また剃ってきて」

またチン毛を剃り、剃り残しチェックされ、テーブルの上に今度は仰向けに寝た。

前は背中だったが今回はチンポ丸見え状態。

勃起が続く。

とは言え、ずーっと勃起してる訳ではない。

小さくなっていく。

そしてふと、俺は今、女たちにチンポを見られてると思うと、また勃起する。

そんな事を繰り返していた。

胸の方から腹、そして下半身へと絵が描かれていく。

色を塗り始め、股間あたりになった時・・・。

「これ、どうにかならない?」

勃起したチンポは自分の意思ではなんとも・・・。

「しょうがないなぁ」と、Mちゃんはチンポを握り、そしてマッハのスピードでシコシコシコシコシコって。

Mちゃんの友達の子が近づいてきて、チンポにタオルを乗せた。

みんなに見つめられながらドピュッ。

タオルで液体を包み込み、そして熱心にチンポを拭かれた。

Mちゃんは小さくなったチンポの皮を剥いたり戻したりして、「こっちが可愛い」と包茎状態にして、絵を描き進めていった。

5時間かけて絵は完成。

そして撮影。

そして、みんなに見つめられながらのシャワーも終わり・・・。

服を着てMちゃんに帰る事を伝えると、「本当に本当にありがとう」って握手を求められ、見送りしてもらい部屋を出た。

その夜、『いい作品が出来ました。本当にありがとう』というメールが来たのを最後にMちゃんからのメールは途絶えた。

こちらからのメールにも返信はない。 
サンプル