きまま_084
巨乳な従姉妹との中出しセックス体験談


年末に隣の親戚の家に集まり、

四十路になる従姉妹の貴ちゃんもいた

従姉妹は、独身で一人暮らししているアラフォーの巨乳OL

そんな貴ちゃんが帰ってきて、

土産を貰った時に

「今日は誰も帰って来ないし、友達と飲むから来ない?」


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と誘われて夜に飲みに行った。

そこには従姉の親友の女性がおり、

3人で昔話をしたりしてた。

しかし酒が強い2人には

ついていけずにいつの間にか寝てた。

気がついたら布団をかけてもらってて、隣に貴ちゃんが寝てた。

風邪引いたらヤバイと思い、布団を貴ちゃんに掛けて寝ようとしたら、

「まだ帰らなくていいじゃん」

と腕を掴まれ、2人で横になりながら

過去の恋愛話をしたりしたが、

貴ちゃんもしばらくは恋愛してないみたい

「隣に男が要るなんて久しぶり」

と笑う貴ちゃんがいきなりキスしてきて、驚いてたら

「高ちゃんカッコいいよね?」

と言われ

「40女はダメ?」

「そんな事ない」

「本当?」

と笑う貴ちゃんが痴女モードに確変して

行きなり股間を触り出す。

「だんだんおっきくなってきたね…おっぱい好きだよね?小さい時に触られたし」

そう言われおっぱいを触らされた。

「昔よりおっきいでしょ?」

確かにデカい。

セーターの中に入れて触らされ、

気づいたらチャックを開けて中をまさぐる貴ちゃん。

起き上がると、ズボンを下げられ

「やっぱり若いね、反ってるんだ!」

そう笑い、いきなり口に含まれた。

流石は四十路熟女だ

テクニシャンで上手くてあっという間に膨張させられた。

「高ちゃんのデカくない?」

と言われ、貴ちゃんがパーティー脱ぐと

「食べちゃう!」

と上から…ぬるっと中に入ると意外にキツい。

「アンッ!硬い…」

と上下に動き始めた。

お互い興奮ぎみに荒い息をし、暑くなり上を脱ぐと貴ちゃんも

セーターを脱いでブラを外すと、見た事がない大きな胸が現れ、上下に揺れていた。

無意識にてを伸ばし、揉むと貴ちゃんが更に大きな声を上げた。

疲れたのか、勢いが弱まり

「高ちゃんが動いて」

と貴ちゃんに言われ、寝かせて挿入。

「奥まで来る!凄い!」

と絶叫する姿はいやらし過ぎた。

豊満なおっぱいが激しく揺れる姿はもう堪らない。

「我慢できないよ」

「いいよ!高ちゃん出して!」

「中はヤバイから」

と起き上がろうとしたら、

「抜かなくていいの!出していいの!」

「ダメだよ従姉だし」

「いいの!抜いちゃダメ!」

と貴ちゃんが背中に手を回して来て

「いいの!」

と言われそのまま勢いを止めず、奥に果てガチイキ 

「凄い温かい!出てる!」

と貴ちゃんが絶叫し、グッタリした俺の頭を撫で回した。

「凄いね、悪さしてきたんでしょ?」

と笑う貴ちゃん。

「洗わないとヤバイよ」

と話すと

「いいよ…赤ちゃん欲しいから」

と。

聞くと、恋愛や結婚はもうウンザリらしいが、

子供だけは欲しいのだとか。

「従姉の子供じゃ後悔するよ」

と話すと

「大丈夫だよ。高ちゃんのなら可愛いと思うし」

と。

「手伝ってくれる?」

と言われ貴ちゃんが再び股間を

そのまま2回目を果たし孕ませSEXをした

家に帰った翌日夕方に

「お酒飲んじゃったから…買い物連れてって」

と言われ車に乗せて走ると

「帰りにホテル行こうよ」

と言われラブホで。

年末を挟み元旦、三が日も。

「絶対高ちゃんには迷惑かけないから」

と言って翌日帰りました。

それから3ヶ月した先週末、仕事から帰ると

「貴ちゃんがオメデタなんだって」

と母親から言われた。

「そうなんだ?」

と返すと

「でも、父親は訳ありの人だから結婚しないらしいの」

俺と従姉妹の二人だけの秘密・・
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