00371
彼女との露出プレイ体験談


九州のとある温泉地。

どちらかと言えば若者に人気がない方だと思う。

ただ俺とマヤはそののんびりした感じが好きだ。

ホテルに着くといつもの様に居酒屋を探す。

ここは既に2度目なのである程度はわかってる。

今回は前回行った居酒屋が良かったのでもう一度そこへ。


サンプル
某筋肉芸人に似た店主と雑談をしながら、地元ではない、誰も自分達を知らない環境に開放的になり、自然とお酒が進む。

お互いに結構酔っ払ってお店を出る。

マヤは酔っ払うとエロエロになるので、すっかり俺の腕にしがみついて、時折キスをせがんでくる。

いつものチュッって感じじゃない。

人目を気にせずベロチュー。

俺もテンションが上がってるから容赦ない。

チンポが勃起してるのがわかると、マヤは嬉しそうにジーパンの上から擦ってくる。

俺も歩きながら腰から手を回して胸を揉んだり、はっきり言ってもう我慢汁グチョグチョな状態だ。

マヤもパンツの中は大変なことになっているだろう。

ホテルに着いて、もう我慢できないのでエレベーターの中でさらに激しくベロチュー。

スカートを捲ってパンツの上から股間を触る。

案の定、湿り具合がしっかりわかるくらいに濡れてる。

部屋の前に着いたが、もう我慢できない2人。

と言うか、お酒に酔ったマヤは露出狂になる。

もちろんモロに見られるのが好きというわけではないが、外でのセックスが大好きになる。

俺はドアを開けずにドアを塞ぐように立ち、我慢汁が垂れてるチンポを出すと、待ってましたとばかりに無言で一気にしゃぶりついてくる。

この時の顔のエロさはハッキリ言ってヤバい。

童顔な顔が一気に大人になろうとしてる顔だ。

壁に手をついてパンツを脱げと命令すると、お決まりで一度はモジモジしながら拒んでくる。

マヤ「ここでは恥ずかしい・・・。誰か来るかも・・・」

俺は強引に手をつかせて後ろからパンツの中に手を入れ、クリを軽くこねくり回すと、「あっ、あっ」と声が漏れる。

グチョグチョとはこの事だ。

無理やり脱がせてバックから挿入。

わざと激しく突き上げる。

マヤは声を出さないように手で口を押さえてるので、手を掴み後ろに持ってくる。

マヤ「声が聞こえちゃうよ・・・」

必死に唇を噛む姿も興奮するが、俺は口に指を突っ込み開けさせる。

声はもう抑えられない。

マヤが本当はやって欲しいのに、“自分からじゃない”という建前が欲しいのを俺は知ってる。

激しく早く突き上げると、「あっ、あっ、あっ、あっ」とだんだんと声が大きくなる。

マヤ「もうダメ・・・」

その時、隣の部屋のドアがガチャガチャと音がした。

とっさに俺達は部屋の中へ。

2人の格好と状況に思わず微笑む。

ホテルは和室だった為、既に布団が敷いてあった。

ベロチューをしながら仕切り直しだ。

2人とも全裸になり、改めて正常位から。

部屋に戻ってきた事もあり、マヤは周りを気にせず声を出す。

でも、お互いイクまではしない。

本番はこれからだ。

2人とも裸の上から浴衣を着る。

俺は当然普通に着るがマヤは違う。

肩を出し、帯は胸のすぐ下で締めて谷間を作り、浴衣の裾の後ろ側を持ち上げて帯に入れ込み、ミニスカートくらいになるようにする。

上半身はイメージ的に花魁(おいらん)の様な感じだろうか。

しかし浴衣なので、生地が柔らかい為、乳首が見えるギリギリのところまで胸が肌蹴ている状態だ。

と言うかピンと立った乳首がなければ、すぐに胸は露わになるだろう。

下は本当にギリギリだろう。

正面のところが一番短くなる。

こういう時、小さい子はいい。

浴衣がフリーサイズの為、普通に着るとブカブカだ。

恐らく正面から階段で下りてきたのを見上げたら、マヤのマンコは露わになってしまうくらいの角度。

この状態になるとマヤは恥ずかしながらも、むしろ積極的に露出する事を求めてる。

2人でエレベーターを降りると、ロビーは既に消灯時間になっており、受付の男が一人。

マヤはいたずらっ子の様な顔をしながら、浴衣の胸の部分を少し浮かして俺だけに見えるようにする。

受付の男がチラチラ見てる。

マヤ「見えちゃうよ、見せたいの?」

いたずらっ子の様に笑うマヤ。

俺は腰から手を回して片方の胸を生で揉んで露出させる。

浴衣では隠れてないが手で隠れている状態だ。

受付の男と一瞬目が合う。

マヤは照れながらも嬉しそう。

ホテルの外に出るとすっかりマヤはスイッチが入ってしまった。

俺が揉んだせいで乱れた浴衣は気にしない。

両方の乳首が顔を出したまま歩く。

そして俺のチンポを浴衣の隙間から露出させる。

もはや浴衣では隠しきれなくなったビンビンなチンポ。

それを歩きながら嬉しそうにしごくマヤ。

すると前から車が来る光が見える。

マヤ「車来ちゃうよ?」

ニヤニヤ笑いながらやめないマヤ。

軽自動車に乗った年配の女性は驚いた表情をしていた。

道沿いにある、恐らく月極駐車場の車と車の間に入り、手マンをする。

そのとき気付いたのだが、太ももに滴るほどぐっちょり。

車に手をつかせて尻を突き上げさせバックで挿入。

アヘ顔ってこういうのだなっていうくらい、外灯に照らされて窓に映し出されたマヤの顔。

突き上げながら浴衣をスルスルっと脱がす。

わざと浴衣を少し遠くへ投げる。

マヤ「だめぇ・・・」

感じすぎてる証拠だ。

もうこうなると本当の意味で周りは気にしない。

最後は中に出すわけにはいかないので、申し訳ないがその車にぶっかけさせてもらった。

下に垂れる精子を見ながら口を半開きにしてる顔がエロ過ぎる。

その後、マヤの足はガクガクだった為に肩を抱えながら歩く。

浴衣は手を通さず肩に掛けるだけ。

帰り道はホテルに帰ってから2回戦の為とわかってる。

何度か車が通ったがマヤはもう隠さない。

それどころか突然しゃがんで俺のチンポをしゃぶる。

もちろんわざとだろうが、しゃがむ時に浴衣は地面に落ちて全裸になる。

何人に見られたことだろう?

でも、これがあるから1泊2日の旅行はやめられない。 
サンプル