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寝ている先輩に挿入した時のエロ体験談





こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。


奈美子さんは30過ぎても独り者で、結構焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら「S君(俺)って彼女居るの?」と聞いてきた。


「いえ、一人で寂しいです」と答えると、「私も~、今日は独り者同士一緒にいっぱい飲むぞっ」と意気投合して、2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんのほうから「ウチ、寄ってく?」と誘ってきた。


俺もムラムラしちゃって・・・。


飲み会の時に美奈子さんが暑いと上着を脱いだら、下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていて、下もフレアスカートといった露出の多い格好だったから。


美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか、意識を失ったようにすやすや眠りだした。


俺はかろうじて意識はあった。


隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。


両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。


タンクトップを捲るとヌーブラがしてあって、邪魔なので寄せた。


下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。


俺はゆっくり美奈子さんの生乳を揉みしだき、乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロい乳になった。


そして乳を舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが「あっ・・んっ・・・」と息を漏らし、身体をくねらせた。


パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・。




 
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まだ起きる気配はない。


俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。


美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。


するとさすがに美奈子さんは「あっ・・・えっ・・・!?」っと目を開き、「えっ?なに?なにしてるの!」と結合部に目をやり驚いた。


俺は「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか」と言って誤魔化すと、「え?そうなの?でも覚えてない・・・ちょっと抜いてよ」と少し抵抗した。


でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは「あっ、あんっ・・・ダメ抜いてぇ~」と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。


僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったので、かまわずそのままピストンを開始した。


美奈子さんの中は使っていないせいか、俺のチンポが大きいせいかキツキツで、アソコがめいっぱい広がってる感じがした。


すぐに美奈子さんの口からは「あっ・・あっ・・・あっ・・」とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。


美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユッサ踊った。


美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。


ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきて、いきなりの舌を絡ませてのディープキスになった。


(キスより挿入が先って・・・)

両手で乳を揉み乳首を指先でコリコリすると、やっと「あぁ・・・気持ちいい・・・」と言った。


この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。


「美奈子さんの中いっぱい濡れてて、俺のチンポとろけそうに気持ちいい」

「私もSくんのオチンチン気持ちイイ~」

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る~」と大きな声を上げた。


バックの姿勢では、チンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。


「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ~」

美奈子さんが気持ち良さそうに叫ぶ。


奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。


バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。


僕の激しいピストンで、タンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんの乳の膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。


「あああぁぁぁ~、やぁ~、感じる~」

美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。


そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分も経っただろうか。


途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくセックスしていなかったので、夢中で腰を振っていた。


美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。


力の無い上半身をソファに預け、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは「あーーーーっ」と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらも、アソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。


「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?どこに出したらいい?」

「んっ~んっ~!な・・・中でもいいよ・・・でも出来たら責任とってよね」

俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ、「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」と声を掛けた。


快感で瞳を潤ませながら小さく頷き・・・。


「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」

俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。


「ぁぁぁぁぁあああああああああ」

速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。


僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。


「あああっ!・・・膣内が・・・奥が・・・壊れちゃう・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ~!!」

俺はアパート中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。


ようやく俺の射精が終わると「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔を埋めていた。


俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。


「大丈夫ですか?」と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで、「ばかぁ~、アソコ壊れちゃうでしょぉ!」と笑って言った。


その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。


今も会社の仲間には内緒で、都合のいい肉体関係を保っています。
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