0743
職場の先輩と風俗に行った時のエロ体験談





俺:リーマン、風俗好き。


Aさん:先輩リーマン、風俗超好き。


二人とも新車ディーラーの営業。


いつも休み前にAさんに色んな風俗に連れてってもらってる。


でも、Aさんはどこから見つけてくるんだか、これ大丈夫なの?っていうような店をよく見つけてくる。


大抵そういう店は俺らが行った1週間後くらいには無くなってるんだけども。


その日も、どっちかと言うとそういう危なげな店だった。


その日は朝からAさんの気合いの入り方が違った。


A「今日はマジでハンパないところいくからな!絶っっっ対、身元バレるもん持ってくるなよ!?」

以前、「大丈夫、普通の店だよ」って言いながら工事中のニューハーフ二人と3P出来る店に連れてってくれた男がそこまで言うので、俺も期待と不安が半々。


その日は仕事が手に付かなかった。


俺「今日はどんな店なんすか?」

A「まあ楽しみにしてろって。

この風俗王オススメの店だぜ?」

ガッツポーズで答えるAさん。


前にこのポーズ見た時はもろに美人局だったなぁと嫌な予感が頭を過ぎる。


そして夜。


Aさんの運転で目的地へ向かう。


A「じゃあ俺、イク時は寿司屋みたいに射っ精ぇぇぇい!って言うからお前も言えよ!」

俺「絶対嫌ですよ・・・」

テンション上がって若干ウザイAさんをあしらいつつ走る事約一時間。


予想通り、繁華街からは遠い、住宅地のマンションに到着。


この時点で俺の経験的に、外人率6割、美人局率3割、その他何らかの非合法的なアレ率1割って感じだった。


A「ここはほんとにレベル超高いからな」

スーツの上から勃起してるのが分かる超嬉しそうなAさん。


マンションの一室に付くと、超小さく風俗店らしき表札がドアに付けられていた。


Aさんがインターホンを押す。


インターホン越しに「ハイ」との声。


Aさんがインターホンのカメラに向けて会員証をかざす。


あー会員制なら美人局的な奴の可能性はちょっと低いかなーとか思ってるとドアが開いて、ゴッツイおっさんが「いらっしゃいませ」と出てきた。


意外と広い部屋を見回してるとAさんが受付を終えたようで、ニヤニヤしながらやってきた。


A「3万で90分な。

すぐいけるってよ。

すぐイクなよ?」

親父ギャグが許されるのも風俗のいいところだと思う。


初回という事で一応オッサンから禁止事項等の説明を聞き流す。


要はスカウト行為以外なら何してもいいよー(^O^)/という事だった。


アラヤダ寛大。


そしてシャワーを浴びて部屋で女性を待つ事に。


さて一体どんな方がいらっしゃるやらと期待と不安隣の部屋からあまり聞いた事のない言語の喘ぎ声が聞こえてくる。


(外人系?レベル高いってエチオピア辺りでレベル高いとかそういう話じゃないですよね?)

・・・などと思っているとドアがノックされる。


俺「どうぞー」

女「こんばんわー・・・」

気だるそうな声に(あれ?ハズレ?)と思ったけど、入ってきた女を見た瞬間、そんな気持ちが吹っ飛んだ。


何この子、超キレイなんですけど。


女「初めまして、マキです・・・」

俺「初めまして・・・オウフ」

マキちゃん、挨拶するなり俺のチンコを握る。


微笑みながら。


アラヤダ淫乱。


マキ「楽しもうね・・・」

マキちゃん、見た目はなんつーか“リアルフジコちゃん”って感じ。


超綺麗だしスタイルいいし、何よりエロすぎ。


常に俺のチンコいじくってる。


そして声がデカイ。


入れてる最中はリアルにアヘ顔みたいな顔でセックス超好きって感じだった。


風俗のHPで個性リストで淫乱、とか書いてある女の子とはまたレベルが違う感じで、ひょっとしたら色情狂とか色狂いとか言われるような症状?なんじゃないかなーって思っちゃう位激しかった。


そんなマキちゃん相手にしてるとこっちもテンション上がる上がる。


ファッカーズハイとでも言うのだろうか。




サンプル
俺「あーもうイキそう!」

マキ「いいよ!出して!」

スパートする俺。


その時、隣の部屋から「射っっ精ぇぇい!」とアホの声が聞こえる。


それと同時に店の入口の方から何やら争っているような声が聞こえてくる。


二つの声に若干萎えそうになる俺。


(あれ?トラブル?まさか美人局系?)

面倒な事になる前にさっさとイッてしまおう、とさらにスパート。


本格的にイキそうになると同時になんか強めな足音がこっちに近づいてる事に気づく。


(あれ?結構やばい感じ?)

前にAさんに連れられていった店で、射精直後にヤクザが乗り込んできた事を思い出す。


と同時にドアが蹴り開けられてマジでヤクザが入ってきた。


いつかどこかで見た光景に、一瞬ケツの穴が引き締まった。


ヤクザ「アーラッシャー!!セーヤッラー!!」

謎の怒声を上げるヤクザ。


大分興奮してる模様。


しかしこちらもピストンズハイ。


一応パンチにゴツイグラサンしてるけど、ぱっと見ちっちゃいオッサンにしか見えないヤクザに、茹った頭の俺が下した結論は・・・。


“これなら勝てる”

無視して腰を振り続ける俺。


そして乱入者をガン無視して喘ぎ続けるマキちゃん。


大した女である。


ヤクザ「アァア!?メーラッデー!!」

乱入されたのにセックスをやめない俺らに困惑6割怒り4割といった風情のヤクザ。


さすがにどうしたらいいのかわからないのか、枕元でベッドを叩きながら怒声を上げ続ける。


なんかセコンドみたいだ。


セコンドの登場にむしろ喘ぎ声がデカくなってるマキちゃん。


本当に大した女である。


しかしこれで美人局とか思うとちょっとムカついてきたので、許可無しで顔射を決める事にする。


俺「あー!イクよ!」

心の中でレイッガーン!と叫びながら顔射を決める。


マキ「あっ・・・!」

ヤクザ「オヌア!?」

興奮しすぎたせいか、大部分がセコンドヤクザの顔に乱れ飛ぶ。


ヤクザが怯んだ隙に服を抱えて飛び出す俺。


念のため、ニ階から飛び降りてすぐに隠れる俺。


危ないところだったぜ・・・と軽くハードボイってみる。


全裸で。


(あー、Aさんたぶん無事じゃないけど自業自得か・・・)と諦め半分でAさんを待つ。


そして駐車場付近に隠れてAさんを待つ事20分。


Aさん、鼻歌交じりでやってくる。


(あれ?無事?)

てっきりAさんもなんらかのトラブルに巻き込まれている物と思っていたので肩透かし。


俺「無事だったんですか?」

A「無事じゃねーよ!アイちゃん最高だったよ!新陳代謝でチンチン達者だよ!」

謎のドヤ顔を見せるAさん。


意味がわからないとりあえず車に乗り、ヤクザ乱入の事を話す。


A「あー、なんかバタバタしてると思ったらお前のとこだったの?」

俺「いや、てっきり美人局とかでAさん捕まってんのかな、と思ったんですけど・・・」

A「いや、普通に帰ってこれたけど」

俺「えー?じゃあなんだったんですかアレ・・・」

A「わかんねえけど・・・一つ言えるのは、すげえいい店なのに今後行きづらいって事か・・・」

心の底から残念そうなAさん。


まだいく気なのか。


結局なんだったのかわからないまま、その店の近くを通る事もなく、一ヶ月ほど経過。


ヤクザは勘弁だけどマキちゃんとはまたやりたいなーなどと思いつつ仕事をしていると、Aさんが嬉しそうな顔しながらやってきた。


A「おい、お客さんだぞ」

はーい、と軽く返事して店に出る。


そして超速でUターン。


ヤクザが新車のカタログ見てやがった。


A「どうした?」

俺「いや、あれこないだのヤクザですって・・・!」

A「え?マジで?」

なぜかさらに嬉しそうな顔をするAさんに殺意を覚える。


パンチ&どこで売ってんだよと言いたくなるド派手なグラサン&柄シャツ姿のヤクザ。


ファミリー向けの店内で浮きまくる事この上ない。


実際店内の客がチラチラ見てる。


そして誰かを探すようにキョロキョロしてる。


(あれ?だいぶヤバくね?え?え?え?)と心臓バクバク。


(いや人違いだよね気のせいだよね。

本人だとしてもたまたまだよね)

その時、俺の担当のお客さんが店に入ってきた。


あー!お客さんって絶対あっちの事だよね!とそちらへ向かう。


俺「いらっしゃいませ!いやーお待ちしてましたよ~」

いつもの3倍位の笑顔で出迎えつつ、ヤクザの動向をチラ見。


ヤバイ、めっちゃこっち見てる。


ていうか完全にロックオンしていらっしゃる・・俺を。


もうこうなったら仕方無いので、接近戦を試みる。


レッツヤクザ。


俺「いらっしゃいませ。

車をお探しですか?」

ヤクザ「ああ、探しとったよ・・・お前をな」

バキューン!と効果音付きそうな指差しを受ける。


オールバックになるかと思った。


俺「ハア、ソッスカ・・・」

曖昧な笑顔を浮かべる事しかできない。


俺「・・・え?なんですか?」

精一杯の抵抗を試みる俺。


ヤクザ、にやりと笑い・・・。


ヤクザ「◯◯(店名)、楽しかったろ?忘れちまったのか?なあ、◯◯(俺の本名)さんよ?」

(ダメだ、コレヤバいわ・・・)

俺「あ、すいません、ちょっとお客さんが呼んでますので・・・」と一時撤退を試みる。


しかし、ここでヤクザが予想外の行動に出る。


ヤクザ「あー?客?じゃあこれくれよ」

ヤクザがカタログを適当に指差す。


ヤクザ「お前のオススメ、言い値で買ってやるよ。

これで俺も客だろ?」

俺「あ・・・え?」

正直、なんで身元バレたのか今もってわからないのが一番怖いんだけども。


そしてヤクザが名刺を差し出してくる。


ヤクザ「まあ詳しい事はウチで話そうや。

7時な、待ってるわ」

俺「え?え?え?」

颯爽と帰っていくヤクザ。


立ち尽くす俺。


(えー・・・?これどうしよう俺・・・とりあえず店長に相談して・・・)と一旦裏に帰ると・・・。


店長「ええ、◯◯(俺)です。

一台決まりました」

早速本部に連絡していらっしゃる。


だからディーラーって大嫌い。


俺「わかりました・・・7時の約束ですんで、行ってきます。

ただ、Aさん同行させてください」

あっさり許可され、若干ゴネたAさんをハーゲンダッツで説得。


ヤクザの名刺の住所に向かうと、普通の小さな会社っぽい所についた。


俺「じゃあ行ってきますけど、ほんとに俺から1時間連絡なかったら警察に連絡してくださいよ」

A「あーわかったわかった。

気をつけろよ」

ハーゲンダッツでご満悦のAさん。


また殺意が沸くしかし殺意沸かれてるのは俺かもしれないと思うと途端にテンションが下がる。


そして時間。


仕方なくヤクザの元へ。


俺「すいませーん・・・」

事務所の中に入るとさっそく元気な若い衆がボクを出迎えてくれました。


若い衆「ああ・・・?」

マルハゲに丸い体と丸い目とドラちゃんにそっくり。


小指がない辺りもドラちゃんそっくりだけど、きっと事故か何かだよね。


だって彼、小指どころか薬指もないもんね。


俺「あ、あのー、◯◯(ヤクザ)さんに、新車購入の件で・・・」

若い衆「・・・」

ドラちゃん超睨んでるんですけど。


ヤクザ「おう、来たか」

奥からおヤクザさん登場。


若い衆「お疲れ様です!」

そして、現れるなり・・・。


ヤクザ「客をビビらせてんじゃねえよ」

ガンッ!!と、自然な流れで若い衆の頭を灰皿で思いっきりぶん殴った。


若い衆「へい!すんませんでした!!」

頭から血を流しながら必死に謝るドラちゃん。


初対面の時、これなら勝てるとか思ってごめんなさい。


ダメだ、この人日常的に暴力振い慣れ過ぎてるわ。


ヤクザ「奥に通せ」

若い衆「へい!こちらへどうぞ!」

打って変わって丁寧になった彼に連れられて奥へ。


ザ・悪趣味といった感じの応接室に通される俺。


(ていうかヤクザって今金ないんじゃないの?ある所はあるの?)と、凄く高そうな調度品に囲まれながら思う。


ヤクザ「まあ座れよ」

促されるままに座る。


ヤクザとマンツーマンで話すハメに。


ヤクザ「まあ、来てもらった理由はわかると思うけどよ・・・」

曖昧な笑顔を浮かべる事しか出来ない俺。


殺されるの?と思うも、何か飲むか?と酒を薦められる。


俺「いえ、さすがに車なので・・・」と断ると、あっさり引き下がる。


ヤクザ「まあ俺は飲ませてもらうけどよ」とドラちゃんが呼び出される。


ドラちゃん、頭から血を流したままだった。


ヤクザがドラチャンに酒を運ばせる。


そして、何故かそのまま俺を無視してドラちゃんと話出す。


ヤクザ「おめえ、車好きか?」

ドラ「へえ、好きです」

・・・といった感じの、とにかくどうでもいい話を延々とし出す。


たまに俺にも話振ってくるけど、それどころじゃない俺は「ハァ、ソッスネー」としか答えられない。


しばらく見てると、度々ドラちゃんが頭の血を拭こうとしてる。


そして、それをヤクザが目で止めさせている。


その光景がまた俺の胃を圧迫する。


(アカン、この人プレッシャーの与え方もプロや。

もう勘弁してください・・・)

そう思っていると、ようやくヤクザがドラチャンを下げさせる。


ヤクザ「さて、本題といこうか」

一応新車カタログを出してみる俺。


ヤクザ、ニヤリと笑う。


ヤクザ「それは後で買ってやるから安心しろよ・・・。

しっかし、熱かったな、兄ちゃんのアレはよお」

ちょうど俺がぶっかけた辺りをかくヤクザ。


すかさず土下座を繰り出す俺。


俺「ほんとにすいませんでした!」

ヤクザ「土下座されてもよぉ」

笑いながら酒を煽るヤクザ。


ヤバイ流れだ。


土下座を強める俺。


ヤクザ「いやまあ、な。

普通ならあんな真似されたら殺しちまってもおかしくないんだけどよ・・・」

冗談なのか本気なのかさっぱりわからない。


さらに土下座を強化する俺。


ヤクザ「いやな、実は俺ぁ兄ちゃんを買ってんだよ」

俺「・・・?」

土下座停止。


ヤクザ「邪魔が入ったってのに腰振り続けるなんて普通できねえよ。

大したタマだ。

まあ下のタマは俺ほどじゃねえけどな」

ゲハハ!と大声で笑うヤクザ。


ピクリとも笑えない。


ヤクザ「で、だ。

その兄ちゃんを見込んで、頼みがあるんだよ・・・」

来た、と思った。


運び屋?殺し?一気に思考が飛躍する。


暗い未来に一直線。


が、全然想像とは違う話が出る。


ヤクザ「いや実はな、兄ちゃんの相手してた女な、俺のイロ(情婦)でよ」

スゲー、イロなんて聞いたのヤクザ映画くらいだよ、とか思ってると、ヤクザがエロイ顔をする。


ヤクザ「あいつ、スゲエだろ?」

俺「ハア、ソッスネー」

確かに凄いエロさだった。


ヤクザの話によると、とにかくマキちゃんセックスだいしゅきぃぃぃ!状態らしく、ヤクザ以外にも若い男を漁ったりしてるらしい。


まあそれはヤクザも黙認していたらしい。


しかしそれが行き過ぎて、ついには風俗で働くようになってしまったと。


さすがにそれはヤクザのプライド?に障ったらしく、場所を突き止め、乱入してきた、というのがこの間の話だった、という事らしい。


なんというバッドタイミング。


俺「でも、よくわかりましたね、働いてる場所とか・・・」

ヤクザ「兄ちゃんも見つけたろ?舐めてもらっちゃ困るぜ。

まあ、怪我人出しちまったけどな」

ドヤ顔。


やっぱりこの人怖い・・・。


ヤクザ「でよ・・・あいつが見られるのがスゲー気持ち良かったって言っててよ・・・」

遠い目をするヤクザ。


あれ?またこれ関係ない話でプレッシャーかけてる感じ?

俺「はあ・・・それで、俺に頼みたい事ってのは・・・」

恐る恐る聞いてみるとヤクザが思いっきり舌打ちした。


ヤクザ「いやだからよぉ・・・わかんねえか?」

(え?なにが?)

マジでわからないのでオロオロしてしまう俺。


ヤクザ「だからよぉ・・・!」

そしてヤクザが立ちあがって怒鳴った。


ヤクザ「俺らがハメてるとこ見ろっつってんだよぉ!!」

もう何が何やらさっぱりだった。


俺「・・・え?」

ヤクザ「やってくれるよな?」

俺「あ、はい」

ヤクザ「よし。

じゃあ見積もりだせ」

言われるままに車の見積もりを出す。


ヤクザ「よし。

これでいいわ。

おい、金」

ドラチャンが札束を持って出てくる。


ヤクザ「詳しい事は明日連絡するわ」

商談1分で終わった。


わけのわからないまま事務所を出るとAさんがナビのテレビ見ながら爆笑してた。


お前、通報役はどうした。


A「あ、終わった?どうよ」

俺「一応車は決まりましたけど・・・」

一通り話すとAさん爆笑。


A「まあよかったじゃねーか。

またやれるかもしれないじゃん」

超他人事。


そして翌日。


憂鬱な気分で仕事してるとヤクザから電話が。


ヤクザ「エッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ!」

陽気な悪魔か。


早速今夜来いや!との事。


そして昨日の事務所に行くとヤクザが待ってた。


連れられるままにニ階に行くと、マキちゃんが全裸でオナってた。


淫乱ってレベルじゃねーぞマキ!

マキ「お兄さん、久しぶり」

ヤクザ「たく、しょうがねえなあ」と言いながら脱ぐヤクザ。


チンコでかい。


そして変な形。


これが噂の真珠とかシリコン入りチンコか?

マキ「コーちゃん、もうするの?」

ヤクザ「おう、やるぞ」

ヤクザがコーちゃんと呼ばれている事が発覚。


どうでもいい。


ほとんど前戯もなしにぶち込む二人。


部屋の隅でそれを見る俺。


なんだこれ。


時折マキちゃんがこっちにエロイ視線を送り見せつけてくる。


正直勃起した。


何この拷問。


そこでマキちゃんが「お兄さんも仲間に入れてあげようよ」とナイスな提案をする。


ヤクザ「ダメに決まってんだろ」

ヤクザ、マジファッキン。


しかしマキちゃんのエロさはそんな事では止まらないらしく、バックでガンガン突かれながらこっちにじりじりにじりよってくる。


なんかもう怖い。


そしてヤクザはそれを阻止しようと鬼のような形相でガンガン突きまくる。


それでもマキちゃんは止まらない。


なにこのクリーチャー。


ついに俺のチンコに辿り着くと問答無用でバキューム開始。


(やっぱり超気持ち良い)

しかし顔を上げるとコーちゃんが超睨んでくるので超怖い。


なんかエロマンガで好きな子が実は淫乱だったのを知った男みたいな悲しさがある。


バンバンジュポジュポと卑猥な音を響かせ続ける事数分。


ヤクザ「オラァ!出すぞ!」

マキ「んあー!コーちゃん!」

ほとんど同時にイッたらしい二人。


なんか嫌なので微妙に時間をずらしてイク俺。


(あーこれで無事帰れるかな・・・)と思ったらまだ満足していないらしく、マキちゃんが俺のチンコを握りながらニヤリと笑う。


マキ「お兄さん、まだ出来るでしょ?」

俺「う、うん。

出来るけど・・・」

(お?またマキちゃんとヤレる?ウヒョー)と思ってたら、この子とんでもない事言い出した。


マキ「じゃあ、コーちゃんとヤッてよ」

「は?」と一瞬フリーズする俺。


(コーチャンとヤってよ?何を?ナニを?)

俺が全身全霊でクエスチョンマークを表情に貼り付けていると、マキちゃんが追い打ちを掛ける様にヤクザに言う。


マキ「ね、コーチャンもしたいでしょ?」

俺がいやいやいやいや、と半笑いになりながらヤクザを見る。


てめぇ何頬染めてんだ糞ヤクザバカなの?死ぬの?と問い詰めたい所。


ヤクザも同じ気持ちだったらしく・・・。


ヤクザ「おま、何言ってんだよwwwバカ言ってんじゃねえよwww」と笑って流そうとする。


俺「そ、そうですよね。

さすがにそれはないですよねwww」同じく笑う俺。


マキ「何でもしてくれるって言ったよね?嘘だったの?」

超真顔のマキさん。


俺「いや・・・さすがにそういう趣味は、あの、ないんで・・・」

ヤクザ「おう、俺もそっちは無理だぜ・・・」

マキ「はあ?あたしが見たいって言ってるんだよ?」

何故かマジギレ気味のマキちゃん。


ヤバイ、この子違うベクトルで怖い。


ヤクザ「だから無理だっつってんだろ!おかしな事言うんじゃねえ!」

怒鳴りつけるヤクザ。


よし、頑張れヤクザ、超頑張れ。


俺達がまともでいられるかはお前の双肩にかかっている。


マキ「・・・嘘だったんだ・・・そう・・・」

呟いて、突然ヤクザのチンコを掴むマキ。


マキ「ヤレっつってんだよ!」

凄い勢いでヤクザのチンコを捻りあげるマキ。


ヤクザ「あだだだだだ!わかったわかった!ヤルヤル!」

ヤクザ弱ぇ。


ヤクザの言葉に満面の笑みを浮かべるマキ。


そして俺にヤクザのチンコを向ける。


マキ「舐めて」

一応マキのおっぱいを舐めてみようとする俺。


マキ「違うでしょ?」

超真顔で返される。


俺「いや、ちょっと、さすがに・・・手本おなしゃす!」

土下座する俺。


マキ「しょうがないなあ・・・じゃあ、これ」

言ってチンコを咥え出すマキ。


そして俺の手をヤクザのチンコに添える。


マキ「擦って」

他人のチンコ触るの気持ち悪いけど咥えさせられるよりはマシだ。


ヤクザがアイコンタクトをしてくる。


このチャンスを逃すわけにはいかない、と猛然と腰を振るヤクザ。


さっさとイッちまおうという作戦だ。


マキ「んあ・・・」

なんだかんだいっても淫乱なのでフェラに力の入るマキ。


頑張って手コキする俺。


ヤクザ「あー!」

頑張った甲斐あって早々にいくヤクザ。


ヤクザ「いやー!気持ち良くっていっちまった!今日はもう無理だな、俺は!」

マキ「・・・そう」

以外にも不満そうじゃないマキ。


一安心していると突如ヤクザのケツをこっちに向けてくるマキ。


マキ「じゃあお兄さんが入れる方ね」

俺&ヤクザ「え?」

ゴメン、何言ってんのかわかんない。


ていうか分かりたくない。


一応マキちゃんにチンコを差し出してみる俺。


マキ「違うでしょ」

超真顔。


オッケー予想通り。


ヤクザ「いやいや、無理だって、入らねえって・・・」

マキ「大丈夫だって、ほぐせば」

言って、ローションを指に塗りたくって躊躇なくヤクザのケツにブチ込むマキ。


アラヤダ男らしい。


ヤクザ「アッー!!チョ、チョトマテアー!!」

カタコトになるヤクザ。


つま先立ちでビクンビクンいってやがる。


マキ「えー?聞こえないーホラホラホラー」

楽しそうにケツを犯すマキ。


この子ほんとアカンでえ・・・。


マキ「あれぇ?嫌がってるわりにビンビンだよぉ?」

ヤクザ「・・・!(苦しくて苦しくて言葉にできない)」

ヤバイ勢いでケツにピストンかますマキ。


死にそうなヤクザ。


マキ「ほらほらほらー・・・あ!」

ヤクザ「ウアッダッシャアーー!」

絶叫して飛び退くヤクザ。


何事かと思ってみるとヤクザのケツから鮮血がwww

ヤクザケツの処女奪われたwww

アチャーと思っているとヤクザが凄い勢いで立ち上がり・・・。


ヤクザ「いやー!やっぱりマキとやりてえなあ!」

・・・と、ヤケクソのテンションでマキに襲いかかる。


いよ!不死鳥!

再びアイコンタクト。


ヤクザがマキを犯すと同時に必死にマキのケツ辺りを責める俺。


もうさっさと満足してもらって手打ちにしましょう!という事で頑張った俺達。


超頑張った。


結局、俺とヤクザで合計10発ほどイカされて、ようやく解放された我々。


そんなわけでボクの3P初体験はクソミソな結果に終わったのでした。
サンプル