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隣の部屋に住むおじさんとセックスした時のエロ体験談



32歳の主婦です。


主人とは、もう2年もエッチどころか、キスもありません。


私に興味ない感じです。


隣の部屋に住んでるおじさんは、私を見つける度に、「スタイルいいね」とか「脚綺麗だね」とか言ってきます。


回覧板なんて、普通、ポストに入れておくのに、絶対に手渡しされ、玄関に入ってきて、いやらしい目つきで私を見ながら、居座ろうとします。


2年もエッチをしていないと、周りからも女性として見られていないのかと不安になりますが、おじさんに、そんな風に接せられていると、おじさんが回覧板を持ってくるのを楽しみにしてしまう日が増えてきてました。




何かが起こるのを期待している訳じゃなかったんですが、胸元の開いたシャツや短めのスカートを履いている時の、食い入るように見ているおじさんの視線を楽しんでいました。


その内おじさんは、フェラだけでいいからしてとか、胸だけでいいから見せてとか、パンチラだけでいいから見せてとか、キスだけさせてとか、露骨なことを言うようになりました。


ある日、どれか一つでいいからと必死でお願いされ、パンチラだけ見せてあげたんです。


その時のおじさんの目つきは、たまらないくらいやらしかった…。


翌日また来て、お願いされ、キスを許しちゃいました。


そのまま、胸にもキスされ、むさぼるように舌を這わされました。


スカートの中に手が入ってきたんですが、生理だからと断ったら、フェラしてと頼まれ、しちゃいました。


おじさんのは凄い大きくて、私は体の芯が熱くなる感覚を覚えました。


「生理終わったら」と約束してしまい、凄く待ち遠しかった…。


そして、私はまるで獣に襲われてるような求められ方をし、私も大きなおちんちんを求めました。


何度も何度も、おじさんは私の中で果て、私は倍以上イキました。


今では、主人が寝静まると、おじさんに抱かれに部屋に通う日々です。