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会社の後輩と不倫した時のエロ体験談





31歳の人妻です。


不倫の相手は、会社の後輩。

8歳年下のカレです。


きっかけは、私の仕事量がハンパなく、日付が変わるまで残ってやっていたコトで、日に日に精神的にも体力的にも限界を感じ、カレの前で泣いたコトでした。


会社では、そういうキャラではなかったし、カレの新人教育係は私でした。


こんな恥ずかしい所は、見せたくなかったんですが…。


車に乗り、カレは、泣いている私を抱き寄せ、頭を撫でてくれました。


しかし、私の話が終るとキスを求めてきました。


私は嫌がり、何度も振り払いましたが、上から押さえ込まれ、観念し、キスをしました。


実は、前日、カレから「ずっと、いいなって思ってました。

」と言われていたので、多分、こうなるであろうとは予感していたのですが…。




浅はかでした。


カレと軽いキスを交わすと、私は、「どうしたいの?」と聞いてしまいました。


しかし、カレは無言でキス。

最初はされるがままでした。


会社では、使えない者扱い。


家庭では、帰りが遅いコトで、最低な母親。


そして、最低な妻にもなってしまう。


この人(カレ)、私のコトが心配なんじゃなくて、ヤリたいだけ?…でも、もう、どうでもいいや…そんな気持ちになり、カレの背中に腕を回し、濃厚なキスをしました。


すると、カレの手が胸をつかみ、思わず声が出てしまいました。


そして、スカートを捲り上げられ、パンティの横から指を入れられました。


カレは、運転席を倒し私を寝かせ、パンティを剥ぎ取り、モノを入れてきました。


こうなるハズじゃなかったのに…でも、気持ちいい…カレが耳元で「もっと欲しいの?」と聞くので「え?…うん…もっ…と…欲しい…」と言うと、カレは奥まで突いてきます。


それが、スゴク気持ちよくて…。


その後、少し話をして帰りました。


それっきりかと思ってましたが、カレはマメにメールや電話をくれ、今では、付き合ってます。


ずっと、イイナって思っていてくれたのは、本当みたいです。


「気付きませんでした?あんなに一生懸命、声かけたのに。

」って言われても、ピンとこない私。


今思えば、新人教育係で仕事を教えたトキ、こんな関係になるとは思わなかったです。