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出会い系で知り合った若い男性とセックスした時のエロ体験談




33歳の主婦です。


私は何故か今年の春に無性に主人以外のチンチンが欲しくて堪らなくなり、初出会い系を利用しました。


日曜日に子供達を実家に預け、ドキドキして待ち合わせ場所に行くと若くて逞しい男性がいました。


挨拶も適当に男性の車に乗り、セックスの為だけに会い、この人と今からセックスをすると思うと体はほてります。


恥ずかしくて俯いていると運転中というのに胸を触ってきました。


思わず防衛本能が働きましたが、セックスするんだからいいだろと言われました。


確かにこれからそれ以上をするのだからと彼に胸を触らせました。


「小さいね。

B?」

いきなり触って失礼な事をと思いましたが素直に認めました。




更に服の中ブラの中へ手を入れて、パンティを見せろと指示し、恥ずかしかったですが言われた通りに見せました。


「下着はめかし込んでるな。

地味な見た目に派手なピンクか。

余程チンポが欲しいんだな。


路肩に停めて車内で襲われて…彼はシャワーを浴びずに天然の私の味見をしたいと乳首をしゃぶり、私の股間に密着して深呼吸し、アソコの中に指を入れて体液をかき出して舐められました。


恥ずかしいからと抵抗していましたが、疲労と快楽に見られても仕方ないと諦めました。


そして彼のチンチンが目の前に出されて主人とは全く別物の逞しい太くて大きい亀頭。


引き寄せられるようにチンチンにしゃぶりつくと、彼は私の両手を押さえ付けてピストンしました。


主人のチンチンなら奥までしていますが、彼のは主人以上なので苦しくて吐きました。


朝から何も食べるなと言ってた意味がわかりました。


苦しむ私を意のままに体勢を変えてゴムも無しに挿入されました。


処女喪失した時に似た激痛が走り悲鳴が出ましたが、構わず激しく突かれ痛みしかなく耐えるのみでした。


そしていきなり中に出されて私と彼の体液で汚れたチンチンを舐めさせられ、下着を奪われたまま車外に追い出されました。


四月から彼は娘の担任でした。