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彼の家にいた時のエロ体験談




先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・。


おじいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」。


私も、全然満更じゃないのです。


でも、すごく色々あって・・・。


彼氏と付き合い始めたのは3年前。


友達の友達として飲み会で知り合いました。


最初はナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って1ヶ月で付き合い始めました。


彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。


おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。




 
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。


実家に行き初めてから1年もすると、私はすっかり家族の一員みたいになってて、彼の部屋に泊まって、おじいちゃんやお父さんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってました。


自分の実家もいいけど、こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、(このまま結婚してもいいかも)なんて思っていました。


事件が発生したのは、付き合い始めて約2年くらい経った頃。


その頃には、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、お父さんやおじいちゃんとお茶しながら彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。


ある日お父さんが、私がいる彼の部屋に来て・・・。


父「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」

そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?

いつもはそうじゃないのに・・・。


(これ、やばいかな・・・)

少し疑念を抱いたのですが、まあ、無下に断ることもできず・・・。


ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした。


ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスン鳴らしてると・・・。


「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。


「何してんの!?お父さん!」と言いつつ2度目のキスを許してしまい・・・。


お父さんの手が胸を揉みます・・・。


次は胸を出そうとします。


それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元緩めのニットを着てたのでさらに・・・。


気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。


すぐに胸が露わになって、息も荒々しくお父さんが貪るように吸い付いてきます。


「ちょっ!・・・お父さんっ!ダメぇっ!」

そんな私の言葉はまったく届かず、お父さんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、不覚にも声を漏らしてしまいました。


それがさらに火をつけたらしく、お父さんの手は私のあそこに伸びます・・・。


お父さんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・。


その時点で、私のスイッチが入ります。


お父さんの首に両手を回して・・・。


「きもち・・・いい。

お父さん・・・もっとぉ・・・」

自然に言ってました・・・自分でも嫌になります。


私は元々“おじさん・おじいさん好き”で、彼以前に付き合っていたのは、みんな彼よりずっと年上です。


それには確実に思い当たる経験があって・・・。


私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。


何度も何度も・・・。


高校生になる頃には叔父は転勤で遠くに行ったのでそういうことはなくなったのですが、思春期になった私を同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。


高校3年の頃から徐々に出会い系でおじさんとエッチするようになりました。


援交が流行ってましたが、私はしてません。

無料(笑)でしたw

なので、俄然私はおじさん相手の方が感じやすい。


好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められ方されると・・・。


すぐにダメになっちゃいます。


それから1年経ちます。


今でも、彼氏の部屋に泊まった朝、帰るふりしてお父さんの部屋に行き、関係を重ねています。


そして・・・。


先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるの見かけて・・・。


私「おじいちゃん、どうしたの?」

おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん」

そりゃ最近は、台所は私が好きに使ってるもん・・・。


私「いいよ、私が淹れてあげる」

おじいちゃん「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい」

私「わかったよ~」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーを持って行きました。


が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き・・・。


おじいちゃん「◯◯(お父さん)とは、ずいぶん激しいな」

急に言われて・・・。


私「えっ!?なんのこと!?」

誤魔化そうとしたのですが・・・。


おじいちゃん「ワシは全部見てたよ」

・・・お父さんとしてるとき、「ダメっ・・・(彼氏やおじいちゃんに)聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・。


お父さんは、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・。


おじいちゃんに見せてもらった・・・。


確かに増築した部屋にお父さんと彼氏の部屋はありますが、実際には襖で繋がってます!

お父さんの部屋などは隣!

(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかもお父さんは壁や臥間をすだれや家具でカモフラージュしてたので、全然気付きませんでした。


おじいちゃん「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」

私「ひっ!?」

おじいちゃん「言うこと聞かなかったら、(彼氏に)全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにエッチしました・・・。


その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましたが、そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。


行った先には、お父さんもおじいちゃんも居る・・・。


しかも二人ともやる気満々(に見える・・・)。


その日は、22時頃彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・。


その日はお父さんにも彼氏と同じ理由を言ってキャンセルしました・・・。


おじちゃん、Hの最中に・・・。


おじちゃん「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと好きになってしもうたんや・・・」

(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれからたぶん彼氏と結婚して、お父さんとおじいちゃんの2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって気がします・・・。


このことを、もちろん知らない彼氏は、「結婚しよう」と言ってくれてます。


今、すごく苦しいです・・・。