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人妻とレイププレイした時のエロ体験談




いつも使ってるサイトで、ある悩みを持つ28歳の人妻と出会った。


オレは、医者と言う事になっていた。


人妻はそんなオレに悩みを打ち明けてきた。


その悩みってのが、Hな悩みだった。


イッたことが無いとか、フェラもしたことがないとか。


よく話を聞いていると、ノーマルプレイしかしたことないとか。


オレは感じるやり方などをアドバイスしていた。


アドバイスを聞くだけじゃ、よく分からないと人妻が言ってきた。


直接会って、レイププレイしてくれと。


会ってみるとフェラもして来なく、マグロのままだった。


これじゃ、気持ちいいセックスは出来ないと思った。




オレは人妻にありとあらゆるプレイを教えて行った。


まず、イクことを教えた。


思い切り恥かしいことをさせた。


すると、かなりの量の潮を噴いた。


イクことを覚えた人妻はこう言った。


「私を激しく犯してください」

レイプ願望があるんだと思ったオレはいけないスイッチが入った。


人妻が先にイッたことをラッキーに思いながら、

「先にイッたな。

お仕置きだ。


と言い放ち、髪の毛を掴み、罰として強制フェラ。


ピチャピチャと音を立てながらレロレロと舌を回す。


人妻は泣きながら、

「ごめんなさい、ごめんなさい」

と繰り返した。


口に含んだ時にピストン運動をすると、

「ォエッ…アグ…うッ」

と声を出すが、そのまま口の中で射精。


勢い良く飛び出て、口から零れた。


その後もあらゆるプレイをした。


レイプ願望の人妻はもっともっとと言って来る。


今回はこの辺にしたが、次回からはもっとエスカレートしたプレイを考えている。


別れ間際、人妻はこう言った。


「旦那よりよかったわ」

それを聞いた俺は今、略奪を考えている。