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ノーパン&ノーブラの彼女に悪戯した時のエロ体験談





うちは基本的に彼女が家を出る時点で、ノーパン&ノーブラだから。


で、電車では空いてる車両の端に乗って、密かにスカートの中に手を・・・。


声が出るか出ないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!

ちなみに、電車のホームに上がるエスカレータ上での手マンは基本ッス。


街中では、店の中なんかで、下の方に陳列してる商品を見るふりして彼女にしゃがませて、ちょっと足を開かせて・・・。


周りに人がいないときは、思いきってスカートの中に手を突っ込んでみたり・・・。


あんまり没頭しすぎないでやめるのがコツかな?

うちは露出が目的じゃないんで、あくまで人に見えないように密かに楽しみます。


で、ここでメシを喰いに。


ここも当然プレイの延長線。


周囲から見えづらいカウンター席に座って、ちょっと足を開かせる&ちょっと膝を持ち上げ気味で、ややこちらを向いた姿勢にさせてクリやマンコを指で下から上に軽く撫でる。




 
あ、ちなみにうちの彼女はクリを指で直接触っても痛がらないんで。


(といっても、もうヌルヌルたくさん出てるんでそんなこと関係ないけど)

時々小さく、「んっ・・・あっ・・・」って出る声に萌え萌えデス。


「たくさん出てるね」「ヌルヌルだよ」等とのたまうとベター。


このあと連れ込み旅館行きは決定なのだが、ちょっと焦らして、路地裏などでプレイする時のバリエーションとしては、スカートを少し上げさせて、足を伸ばしたまま前屈みで靴紐を直させるか、直させる振りをさせる。


で、お尻の方から出てきたマンコとご対面。


この時は、ワレメの左右が盛り上がって見えるので、なんとも言えずエッチです。


いい眺めだし。


で、「もう溢れてるね」と言いながら真ん中のワレメ、左右の盛り上がったところを万遍なく擦ってあげると、「あぁっ・・?ダメッ・・・人来るよぉ・・・」とか言うのでもう萌え萌えー。


ホテルに入ったらまず、後ろから抱き締めて、太ももさわさわしながらスカートたくしあげてって、「どこのお部屋入ろうかー」とか言いながらお尻とマンコをいじいじ・・・。


「二人が繋がっているとこ、鏡で映せる部屋にしようねー」とか言いながら触ったら、もう太ももまで垂れるくらい濡れ濡れになってさー。


部屋に入ったら即後ろから抱き寄せてチュー&サワサワ!

スカートをずり上げつつ胸に手を入れて硬くなった乳首をコリコリ&クリとワレメちゃんを指で嬲って、「あれ?パンツ穿いてないんだー。

なんで?」とか「ブラ着けてないんだね。

なんで?」とかわざと聞いたら、「すぐに×××とエッチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと聞かないでぇー・・・」と言って、もう臨戦体勢。


今回は、新しい体位を試そう&彼女を思いっきり淫れさせてやろうと思ったので、服を脱がせてから(といってもこの時期ノーパンノーブラだったらほとんど脱いでるに近いんだけど)、ここで秘密兵器アイマスク登場!!

「周りが全然見えなくなるようにちゃんと付けてね」と言って、しっかり付けさせて、一旦ベッドに置き去りに。


20秒くらい放置して、不安がって、「どうしたの?いるの?どっか行っちゃったの?やだー・・・」と言って怖がってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロのアイマスクプレー。


「もうダメっ・・・。

早く×××のチンチンちょうだい!」って言ってるけど、まだまだ!

お楽しみのクンニが待っている。


脚をM字に開かせて、まずは太ももからマンコに伸びてる筋肉と、そのまわりを丁寧にナメナメ。


その後、ツツーっと舌をマンコに向かって這わせて到達寸前で止めて、焦らすようにまわりを舐め上げていく。


堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に振ってきたら、いよいよドロドロが溢れそうなワレメへ。


一通り愛液を舐めあげたら、今度は四つん這いにさせて後ろからナメナメ。


彼女、この状態で舐めるとすごく感じて、「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」ってすごくヨガるんだよね。


で、「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・欲しいぃー」って。


「欲しいの?なにが?」(舐めながら)

「チンチン欲しいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」

「チンチンどうして欲しいのー?」

「挿れてぇー、◯◯◯のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」

もうジタバタ暴れて大変。


「いい?挿れてもいいの?」

「早くぅー!早く挿れてェっ!」

「いくよっ」

ようやく挿入です。


まあ最初は正常位から始まるんだけど、今回はマンコのより感じやすい体位を研究して彼女をイカすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで、すぐ騎乗位に移行。


「チンチン入ってる?」

「んんっ・・・。

◯◯◯のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」

この体勢でしばらくまったりと抱き合いますが、この体位が最終的な目的ではありません。


しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取り掛かります。


目的とは“Gスポあたりの膣癖前面を集中的にチンポで刺激して、彼女にイッてもらう”ということで、騎乗位自体は目的ではありません。


まず、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。


「あぁん、何するのぉ!?」

突然倒され、しかもお尻のあたりを押さえ付けているので、背中がグーっと反るような姿勢に。


ちょっと小振りのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。


当然乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。


「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」

俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりを押さえ付け、彼女が後ろに体を反った状態で動けない状態に。


そのまま腰に手を回し、体が弓なりになるように促し、俺自体は上半身を横たえる。


そして最後の仕上げ。


彼女のお尻と太ももの中間点あたりを掴み前と後ろにスライド運動!!

「ああぁっ!すっ・・・すごいっ!!」

「どうしたの?」

「ワレメのぉっ・・・きもち・・・いいところにぃっ・・・あ”ぁ”っ・・・あ”ぁ”ーーーーっ!!!!!」

しゃべっていられたのもそこまで。


後はひたすら、「あ”ぁ”ーっ!!!」という、今まで聞いたこともないような野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。


その体勢で7~8分くらいしたら、彼女が、「あ”ぅ”っ、あ”ぁ”ーっ」と喘いでいたので一旦彼女を抱き寄せ、対面座位の状態に。


そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。


「どうしたの?」

「・・・」

「痛いの?」

「・・・(もう一度聞くと)、恐いの・・・」

「どうして?」

「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」

「えー?」

「・・・よくわかんないけど、体がバラバラになっちゃいそうな、頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」

「じゃあ、やめる?」

「・・・」

「じゃあ、もっとゆっくりやるね」

「・・・」

無言で小さく頷く彼女。


再び始める俺。


彼女の反応見ながら再び同じ体位で突き続ける。


「あ”ぁ”ー、う”ぁ”っ、あ”っっ、あ”ぁ”、あ”ぁ”ー!!!」

再びあの喘ぎが始まった。


なおも突き続ける俺。


今度は彼女の反応を見ながら、ペースを合わせて。


「あ”ぁ”っ、あ”ぁ”っ、あ”ぁ”ーっ」

だんだん喘ぎが断続的になってくる。


「イクよ、あぁっ、◯◯◯ーっ、出るっ!!」

「あ”ぁ”ーっ、あ”ぁ”っっ!!!!」

俺のスペルマが出る、ドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。


その後しばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし、おまけに、「◯◯◯、どうしたの?大丈夫?」と耳元で囁いたら、ピクッとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビックリしました。


これで一発め終了です。


続編(二回戦)です。


「これ、付けてナメナメしていい?」

ついにハチミツ登場である。


彼女、ちょっと照れ笑い・・・。


「イイでしょ?」

「・・・」

照れ笑いを浮かべながら恥ずかしそうに目を逸らしつつ、無言で頷く彼女。


横にさせながら・・・。


「甘くてすごく美味しくなった◯◯◯のワレメを、たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」

期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら横を向いてまぶたを閉じる彼女。


指に少しだけハチミツを付け、クリに付けてペロッッ!!

さらにオマンコにも・・・。


穴に入れると、愛液と一緒になってよくわかんなくなるし、愛液は愛液で後で楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど何となく好きなので)、ワレメのまわりの、少し盛り上がった部分に指で塗って丁寧にペロペロッ!!

「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」

美味しい味が付いたせいで無意識にクンニに熱が入ったのか、すごく感じてる彼女。


ヌメヌメしたものが溢れて、お尻の穴まで垂れてきている。


「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」

「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」

「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」

「どうして欲しいの、ちゃんと言ってみて」

「んんーっ・・・ヌメヌメしたのがっ・・・。

溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」

「どこに?」

「あぁぁん・・・◯◯◯のワレメにぃ・・・。

ヌルヌルのワレメにチンチン挿れてぇー!!!」

もうハァハァ言いながら懇願する彼女。


いよいよ挿入の時である。


横になっていた彼女をいきなりお姫様だっこで抱え上げる俺。


ベッドの端に立たせて、「・・・えっ・・・まさか・・・?」という期待と不安が入り交じった表情で俺を見る彼女。


後ろを向かせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、上半身を向こうに倒す。


お尻を引っ張りあげ、すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。


「あぁんっ・・・。

やだぁぁ・・・気持ち・・・イイッ!」

「挿れるよ・・・。

挿れていいね・・・」

「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・掻き回してぇっ!!」

「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにチンチンをオマンコの中へゆっくりと挿れていく。


「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」

「大きくて感じる?俺も◯◯◯のワレメの中、すごく気持ちいいよ・・・」

(※僕のはそんなに大きくありません)

そして七割ほど中に挿れたら、そこで止め、今回の目的、ローリングへ!!!

彼女の腰とお尻の間あたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻で丸を描くようにグルングルン!!

チンポで膣壁を強くなぞるように!!

「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う”ぅ”ーっ」

前回の、後ろ反り騎乗位の時と同じような、野性的な喘ぎ声が始まった。


「う”ぅ”ぅ”ー・・・うぐぅぅ・・・あ”ぅ”っっ!あぁぁぁー!!」

円運動だけでなく、膝の屈伸を利用して腰を上下に動かす!

(コレ、やってるとこ、客観的に見たら可笑しいんだろうなぁ・・・)

膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。


「あ”ぅ”っ、ぉ”あ”ぁ”ー・・・、あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ!!」

喘ぎが大きくなる。


「あ”ぁ”ぁ”ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」

喘ぎ声がまさに獣の声になってきた。


「う”ぐぅ”っ、う”っ、う”っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」

突然、喘ぎ声が急速に小さくなっていった。


マズい、イッたらしい。


円運動のペースを少しずつ落としていく。


俺はイカなかったが、とりあえずチンポを抜く。


ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。


まただ、また意識が朦朧としている。


しばらく待って、声を掛ける。


「◯◯◯、大丈夫?」

「・・・」

まぶたを開け、目だけで反応する。


「・・・すごかった・・・いっぱい掻き回されて・・・。

頭ン中が真っ白に・・・」

少々乱暴な攻め方だったが、イッてくれたようだ。


これでひとまずニ発目終了(出してないけど・・・)。