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激しいピストンで彼女を何度もイカした時のエロ体験談





出会い系で知り合った42歳の人妻と不倫関係になって、もうすぐ一年になる。


こんなに長く彼女と付き合うことになるとは会ったばかりの頃は思わなかった。


彼女とは初めて会ったのは、割り切りエッチの約束だった。


でも、セックスがよかったこともあってそれからも連絡を取り合った。


気がつけば、お互いにセックス以外の部分でしだいに惹かれあっていた。


昨日も彼女と会ったのだが、仕事の都合で彼女と会うのは1カ月ぶり。


当然ベッドで燃えた。


私が彼女の年のわりにハリのある乳房を揉みしだいていくと、彼女の口から甘い声が漏れはじめる。


そして私は乳首を噛んだ。


「あぁ」

と彼女が背をのけぞらせて喜びの声をあげる。




彼女はこうされるのが大好きなのだ。


「いいの、もっと強く噛んで」

といいながら乳首を噛む私の頭を撫でる。


そうしてたっぷりと彼女の乳首を可愛がったあとで、彼女の秘部に手をやるともう愛液があふれていた。


私は彼女の秘部に舌を這わせ彼女の蜜の味を味わった。


「ねえ、もうガマン出来ない。

早くコレちょうだい」

と私の股間に手を伸ばしてくる。


私は彼女の脚を大きく開かせ、彼女の濡れたつぼみを一気に貫いた。


「ああ」

彼女は声をあげ、快感に全身をふるわせた。


私はケモノのような激しいピストンで彼女を何度も絶頂に導いた。


1カ月ぶりのセックスは最高に燃えた。