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人妻とホテルで激しく求め合った時のエロ体験談





小さな印刷会社で営業をしている私は、

会社の事務員の人妻(33才)と不倫関係にある。


きっかけは会社の飲み会だった。


彼女と家の方角が一緒なので同じタクシーに乗り込んだ。


そこで、もう一軒飲みなおそうという話になり、バーに行ったのだ。


私は酒のせいもあり、

普段からため込んでいた妻への愚痴を彼女にこぼしていた。


「妻が、君みたいなしっかりした女性だったらな。

あいつはワガママばかり言って子供と一緒だよ」

そう言って私が一気にグラスを開けたときに、

となりに座っていた彼女が私の手を握って来た。




そうなれば私も男、向かうところはホテルしかない。


ホテルでベッドで彼女と激しく求め合った。


私が彼女の乳首を舐めまわすと、彼女は敏感に反応する。


私は、夢中で彼女の体をむさぼった。


彼女も喘ぎ声を上げながら、アソコを愛液であふれさせていく。


そして彼女のよく濡れた蜜壷に私はペニスを埋めた。


彼女は、ひときわ大きな喘ぎ声を上げてシーツを握り締める。


2人とも快感に溺れながら、お互いの股間をこすりあわせた。


そして彼女の絶頂にあわせて発射したときは最高の気分だった。


今、彼女とは週一の割合でホテルで求め合っている。