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担当の
生保レディーが変わり新しく来た生保レディーの女性とのエロ体験談




当方、39歳の者です。

つい先日の出来事をお話します。


今まで数年間、僕の担当だった生保レディーの女性が退社する事になり担当が変わる事になりました。


今までの担当の女性にも、それとなく誘いはかけたのですが、上手くはぐらかされ・・・世間で俗に言う「生保レディーとのH」なんて、なかなか有り得ないんだなぁ・・と思ってました。



でも、何故か生保の女性ってHっぽく見えるんですよねぇ・・・^^(そう感じるのは俺だけでしょうか)


そして、新しい担当の女性を紹介されました。


一目見て、「あぁ・・・・この奥さん抱いてみたい・・・・」そう思いました。


あくまでも雰囲気ですが・・・演歌歌手の藤あやこさんが洋装したらこんな感じかも・・・?的な雰囲気の方です。



携帯のアドレス交換は以外にすんなりOK取れました。



それから、あれこれ考え、どうやって誘おうかな・・・・と、でも全然良い案が思いつかず・・・

そんなある日、担当変わる事覚悟でメールをしてみました。


「今度食事でも誘って良いですか?」と。


「私で良かったらお付き合いしますよ~」との返信でした。


まぁ・・・飯ぐらいなら普通付き合うわな・・・と思いつつ・・・

夜は外出出来るのか・・を探り入れる為に色々聞いてみました。


食事誘う時、時間とかは都合悪い時間とか有りますか?」と。


「特に有りませんよ^^うちは主人も仕事には理解してくれてますので、子供ももう手が掛からないので^^極端に遅くならなければ大丈夫ですよ~」との事でした。


そして、僕は思い切って核心を突くメールをしました、かなり迷いましたが・・^^

「実は食事でも・・・と言ったのですが・・・正直言うと食事は勿論ですが、福島さん(女性の名字)がもし嫌でなければ・・ですが、大人のお付き合いが出来たら・・・・と思ってるのが正直な所です。

」と。



すると「分かってますよ~^^大抵の男性はきっとそうゆうつもりなんだと思いますよ^^でも、そんな簡単に誰とでも・・・なんて出来ませんよ^^解るでしょう?^^」との事でした。


ちなみに担当の女性は40代半ばの方です。


そしてその後に、「御食事ぐらいでしたら いつでもお付き合いしますので誘って下さいね~^^」
との事でした。



それからは、こちらも気まずくてメールもしなくなり、更新も自動更新にして貰いました(顔を合わせるのが気まずいので)

それから2年近くたって、ある日メールが来ました。


「川井さん、個人年金のご案内の件でお話ししたいのですが、都合の良い日時教えて下さいね。

と。


個人年金なんて入るつもりは 更々無かったのですが、これがぃぃきっかけに出来ないか・・・?と思い話だけ聞く事にしました。


そして、逢って話を聞いて、考えさせて下さいと返事をして、その日は終わりました。


数日後、メールをしました。


「久しぶりに福島さんとお逢いしましたけど、変わらず素敵ですよね・・・」と

「ぇえっ^^有難う御座います^^お世辞でも嬉しいです^^ご検討頂けましたか?」との事でした。


「福島さん、個人年金は正直 入っても入らなくてもどっちでもぃぃんですよね・・俺は。



でもどうしても福島さんと・・・・と考えてしまって・・・^^正直に言います、エッチはしなくても良いですのでそれ以外だったら・・・OKですか?」

「それ以外って・・・・・?」

「実は俺、脚フェチなんですよね。



なので脚だけでも・・・と。





「脚フェチなんですかぁ^^エッチ・・・・^^」

「別に 何もしなくても個人年金は入りますよ^^それとは別の意味で・・・なので福島さんとの事は・・・」

「う~ん・・・・私なんかの脚で宜しいのなら・・・・・^^」


ぉおおおおおお!やったぁー! と思いました。




そしてつい先日です、昼過ぎに隣の街で待ち合わせてシティホテルで逢いました。


いつもは「福島さん」と呼んでるのですが、わざと「奥さん」と呼んでみました。


「奥さんは・・やめて・・・凄くいけない気持ちになるから・・・」

「ぃぃじゃないですか・・奥さん・・・」

そして約束通り、パンスト越しの足を・・・・・・・

かなり恥ずかしがってましたが、シャワーは浴びないままで・・・とお願いして。


爪先の匂いを・・・・ソープの匂いと微かに蒸れた匂いで おかしくなりそうでした。


しつこいぐらいに入念に足を舐めて居ると・・・

「絶対今日の事は内緒にしてくれる?」

「勿論」

「じゃぁ・・・・・シャワーを浴びさせて・・・・」

も・し・か・し・て・・・・・?

予想通りでした。




「あんな風に愛撫されたら我慢出来なくなっちゃうじゃない・・・・もう^^」との事でした。




その後、狂った様に福島さんの柔肌を堪能しました。


ねちっこ~く腰をくねらせながら・・「奥さん・・・とろけそうだよ」

「ぃやっ・・エッチ・・・ぁんっ」

そして脚を抱えた体勢で足の爪先を舐めまわしながら・・・・フィニッシュ・・・

最高でした^^

今後もこの関係は続けて行けそうです。



頻繁には無理でしょうけど。