kimamamh00309000430
無防備な女の子との懐かしい思い出の体験談






大学1年の時の話だが、同じ学部に“なっちゃん”という子がいた。


スペックは背は150cm前半ぐらいでEカップのロリ巨乳。


ちょっとメンヘラだったが可愛かった。


偶然アパートが同じで、部屋一つ挟んだ向こう。


なので、ノートの貸し借りしたりご飯作ってもらったりしてた。


暇な時はよくなっちゃんの部屋に行ってた。


まぁその子がちょっとネジがずれてるというか、恥の概念が少しおかしいというか、俺を信用しきってるのかよくわからないが・・・。


まぁ実際、俺はチキンなのでなかなか手が出せずw

ある夜、なっちゃんからメールがきた。



『ゴハンないならおいで、作りすぎたシチューがありますぞ』

貧乏な俺は飯の誘いがあるとすぐに飛んで行ってたのだが、その日はゲームがいいところで・・・。


『ゲーム終わったらすぐいくわー』

実際は結構遅くなり、腹減ったーと思ってなっちゃんの部屋へ。


インターホンを一回押しても出てこない。


2回、3回で中からバタバタという音が聞こえる。


ガチャッとドアが少しだけ開くと、ひょこっと顔を出すなっちゃん。


(あれ・・・?)

なっちゃんの髪が濡れていて、湯気がぽわっと。


ちらっと外を見渡すと・・・。


「ごめん、なかなか来ないから、来ないと思ってお風呂入ってた!早く入って!」

顔が引っ込むと同時に俺はノブを引くと、なんとそこには全裸のなっちゃん。


Eカップの巨乳がゆさゆさと。


「えっ、いや・・・えっ?」

俺はドアを開けたまま立ち尽くしていると・・・。


「見られちゃうから早く閉めて!」

(いや、俺に見られちゃってますけど・・・)

俺が中に入ると、なっちゃんは小走りでお風呂場に戻りながら「すぐ出るからテレビでも見ててー」。


俺はぽかんとしつつもチンポが勃起してました。


なっちゃんは可愛くて結構人気がある。


何よりロリ巨乳で顔もなかなかだったらそりゃ可愛い。


とりあえず俺は中に入り、なっちゃんの裸を思い出しながらソファーへ着席し、言われた通りテレビをつける。


まぁ何見てるかドキドキでよく判らなかったけどw

お風呂場の開く音がしてなっちゃんが出てくる。


もちろん全裸でバスタオルで体を拭いているのだが、1Kのアパートですから1~2m先には全裸の女。


しかしなっちゃんはあまり気にならないのか頭を拭きながらこっちをチラッと見て・・・。


「ごめんごめん、温めるからちょっと待ってて」

「おー、まぁゆっくりでええでー」

・・・とか俺は余裕ぶって言ってたが、真正面向かれて胸がぷるんと。


アソコの毛も薄め。


そして俺、勃起w

なっちゃんはそのままバスタオルを体に巻いて着替えるのかと思いきや、コンロに火をつけて温めだした。


余裕かましてたが、実際はなかなかソファーから動けず。


しかし、俺は頭をフル回転させて・・・。


(これを逃したら、こんな可愛い子の裸は二度と拝めないかもしれない!)

意を決してなっちゃんに近づき・・・。


「いやー、ゲームに集中し過ぎてたわ。

どれどれ美味そうにできた?」

なっちゃんの横に立つと上から谷間が見える。


目の前の女はバスタオル一枚。


もーそれだけでお腹いっぱいw

シチューが温まったので、なっちゃんがよそおうとして上の戸棚のお皿に背伸びして手を伸ばす・・・。


そのとき事件が!

バスタオルがはらりと落ちたのだ!

目の前半径50cm以内に全裸のなっちゃんをマジマジと。


さすがになっちゃんもびっくりして「キャッ」と、両手で胸とアソコを反射的に隠したが、その勢いでお皿が下に落ちて割れてしまって、もーなっちゃんパニック。


全裸で慌ててお皿の破片を拾うなっちゃん。


それを手伝いつつもしっかり目に焼き付ける俺。


片付け終わるとなっちゃんは何を思ったのか、バスタオルを口で咥えて前を隠し、シチューをよそい出した。


後ろも横乳も丸見えなのだが妙にエロス。


そしてそのままテーブルに運んで「さぁ、めしあがれー」と言った途端、当然タオルが落ちてまた全裸。


今度は「もーこのバスタオルのやつめー」とよくわからない怒りをバスタオルにぶつけて、タオルは手にとって裸のままクローゼットの前へ。


白いパンツを手に取り、穿いて、キャミワンピを着る。


(あれ、ノーブラじゃん・・・)

一緒にテレビを見てたのだが、まー胸元がえらいセクシーで俺は気が気じゃなく。


(早く帰ってシコりたい!)

それだけしか頭になかったが帰るのも惜しい!

ちなみにチキンなので手は出せませんでした・・・。


その後もよく遊びに行ってました。


で、なんかそんな感じで全裸を拝める日々が1年くらい続いたかな。


終わりが来たのはある日、俺となっちゃんが一線を越えてしまったから。


二人とも飲み会でベロンベロンになり、なっちゃんを抱えて帰ったのだが、俺も結構限界ヨロシクでなっちゃんの部屋のベッドに二人でコロンと。


そしてお酒様の力は偉大ナリ。


チキンの俺が意を決してなっちゃんを襲いました。


そのときのなっちゃん、あれだけ全裸を見せていたのに、いざ脱がしだすと恥ずかしいと布団を被って逃げる。


セックスのときはちゃんと見せてくれないのね。


ただ、全然使ってないせいかめちゃくちゃきつくて気持ちよかったが。


しかし、彼氏がいるなっちゃんはその後、俺とやった事を思い悩み、精神的に病んで手首を切り救急車で病院へ。


もちろん呼んだのは俺だったんだけど。


変なメールが来たから慌てて部屋へ行ったらそこは血の海でした。


次の日、意識がはっきりしたなっちゃんは俺に小さな声で・・・。


「もう会わないようにしよう。

だんだん俺君が好きになってたような気がする。

寂しかったのかも・・・。

だからもう」

俺は「わかった」とだけ言って病室を出て、それで二人の関係は終わった。


それ以来、特に言葉を交わすことなく卒業へ。


それから約6年。


この前、夏祭りで偶然なっちゃんに会った。


ばったり道で会い「俺君!」。


俺はびっくりして言葉にならなかったが、子供がいて旦那もいた。


本当に言葉が出なかったが、俺はなんとかニコッと笑って「それじゃ」と言って立ち去った。


何が“それじゃ”なのかよくわかんないが、精一杯でた言葉。


そんな事があったので思い出して書きました。


お付き合い頂きましてありがとうございました。