kimamamh122601362

ヤリマンと爆乳女子とのパイズリ体験談



高校3年生の夏の終わり頃の話。


放課後の水泳授業の補習を受ける為、更衣室でブリーフタイプの海パンに穿き替えて、俺は1人で夕日のプールサイドに向かった。


俺は1ヶ月程前に腕を骨折して、最近までギプスをはめていたので水泳の時間は全て見学してしまった。


休んだ時間分ノルマが課されるので、それは結構な距離になってしまっている。


今日は補習授業最終日の為、自分1人だけかもしれないと思いトボトボと歩いていくと、プールサイドの方から何やら女子の声がする。


プールサイドに着くと、同じクラスの明日香と理緒がスクール水着に着替えて先生が来るのを待っていた。


明日香「あっ!◯◯君も今日補習あるんだー!!」

あまり話したこともない明日香が、いきなり馴れ馴れしく話し掛けてきた。



明日香は、色白・黒髪の美人タイプで学年でもかなり人気がある。


背が高くてスタイルも良く、いわゆる最近の女子高生という感じの子である。


性格は、かなり気がキツくてワガママだ。


胸は貧乳である。


噂では童貞キラーらしく、相当のヤリマンらしい。


もう1人の理緒という子は、お下げ髪の似合う可愛い子で素直で大人しい。


しかしその控えめな性格とは正反対に彼女の胸は爆乳でIカップあるという噂である。


お尻もよく発達していて、ムチムチしているのが制服の紺スカートの上からでも分かるくらいである。


男子の間では、誰があの乳と尻を最初にGETするかと言う話で持ちきりである。


俺は理緒とは少し話もするし仲も良い方だが、明日香がどうも苦手なので、2人から少し離れたところで先生を待つ事にした。


彼女の事が苦手な理由は自分でも大体分かっている。


俺は明日香の様な小悪魔タイプが好きなのだ。


あの整った顔と冷たい目つきで頼まれたらどんな事でも聞いてしまいそうになるのである。


その証拠に以前、明日香の宿題までやってあげていた期間がある。


最近では彼女も、自分が上目遣いでオネダリしたら俺は何でも言う事を聞くという事に勘付いているらしく、お菓子だ何だを奢ってくれと言ってくる。


俺は暫く離れた所で突っ立っていたが、こんな機会は無いと、時々バレない様にチラチラと2人の身体を盗み見た。


普段は大人しい俺だが、学校でも1、2を争う人気女子の生のスクール水着姿をこんな間近で見れるまたとない機会とあっては男として当然の行動と言える。


明日香の様な、色白・貧乳・細く綺麗な足はやはり魅力的である。


しかし日常、制服の下に潜んでいるにはあまりにも暴力的な理緒の凄まじい爆乳にも目を奪われる。


実際、理緒のスクール水着の胸の部分はパツパツに引っ張られており、乳の谷間も深く刻まれている。


ワザと胸を強調している様にも見えるが、恐らく高校生のスクール水着であのIカップ爆乳に合う物は無いのであろう。


理緒は、少し走っただけでユサユサ揺れ動き、男の視線を集める自分の胸のデカさがコンプレックスになっている様だ。


水泳の授業をほぼ全て見学していたのは、水着に着替えると男女構わず視線を集めてしまうのが嫌だった為と思われる。


しかし、思ったことを遠慮なしに言うあっさりした明日香には気を許しているらしく、以前教室で2人でエロい話をしているのを俺は聞いた。


そのとき聞いた内容によると、明日香は既に童貞ばかり10人以上経験しているらしく、理緒は処女らしい。


しかもその時、誰にも絶対に触らせない自分の胸を制服の上からではあるが、明日香には触らせていたのだ。


俺は偶然にもその光景を目にして一日中勃起していた。


暫くキャアキャアと話す2人の身体をボーっと見つめていると、いつも来る体育の先生とは違うおばさん先生がプールにやって来た。


先生「体育の先生が急用で帰られたので補習は無しです。

だから直ぐに着替えて帰るように」

明日香「ハーイ!」

明日香1人が元気に返事すると、おばさん先生はさっさと帰って行った。


俺はここ2週間オナニーしていないし、今日はピチピチの2人の生スクール水着姿を間近で見れたので、早く家に帰ってコレをオカズに一発抜こうと考えた。


そしてとりあえず明日香に何か絡まれないうちに早くこの場を立ち去ろうと、そそくさと男子更衣室に向かおうとしたが、この考えが甘かった。


ヒタヒタと更衣室に向かう俺の後ろから、少し鼻にかかった甘い悪魔の声がした。


明日香「◯◯君、今日これから暇ー?ちょっとここで話でもしていかない?」

理緒「ちょっと、明日香ほんとにするの?やめとこうよ」

何故か理緒は明日香を止めているが、俺としては明日香に声を掛けられたとあってはどうする事も出来ない。


俺「え?・・・じ、じゃあちょっとだけなら・・・」

そう言うと俺は2人の方にビクビクしながら歩いていった。


その間、明日香は俺の股間を品定めでもするかの様に見つめている。


俺はすごく恥ずかしかったが、何故か催眠術にでもかかったかの様に、明日香の方へ向かった。


明日香「とりあえず座りましょう」

明日香はそう言うとプールサイドに座り、足を水に浸けた。


俺と理緒も同じように座った。


俺の両サイドに2人が座るという形である。


明日香は暫く他愛もないことを話し掛けてきたので、俺はホッとして相槌を打っていたが、次の一言で俺は息が詰まりそうになってしまった。


明日香「◯◯君ってドーテーでしょう?(笑)」

俺「え?な、なに急に言ってんだよ」

明日香「正直に言いなさいよー。

大体目つきとか見てたら分かるわよ。

さっきも私たちの身体じろじろ見てたしー(笑)どうせムラムラしてたんでしょっ!正直に言わないと犯すわよ(笑)」

当たっているので返す言葉に詰まっていると、理緒がマジで?という顔で俺の方を見てきた。


それにしても明日香になら犯されたい(笑)

すると急に明日香が理緒の後ろに回ってスクール水着の上から理緒の乳房をガシッと両手で鷲掴みにすると、俺の方に向けて見せつけてきた。


理緒「キャア!明日香っ、ちょっと何すんのよー」

理緒は突然の明日香の行動に驚いているが、抵抗出来ず固まっている。


それを良い事に、明日香は構わず乳を揉みしだいている。


明日香「どう?これが触りたいんでしょう?どうなのよ?」

夢にまで見た理緒のIカップが目の前でムニュムニュと変形するのを見て、唾をゴクッと飲み込んだ。


明日香は抵抗出来ない理緒をよそに思いっきり乳房を揉んでいる。


明日香「ちょっとー、どうなのよ?触りたいんでしょう?っていうか理緒の乳マジすげー(笑)」

明日香は理緒の乳をまるで自分の物であるかのように遠慮なく揉みながら、俺に聞いてくる。


俺は理緒のあまりにも凄まじい爆乳の動きに負けてしまい、ついに本音をボソッと言ってしまった。


俺「ま、まあ・・・その・・・さ、触ってみたいけど・・・」

そう言うと理緒は、えっ?という表情をした。


明日香はそれを聞いてニヤリとすると、「ダーメッ!」と意地悪そうに言って両乳房を俺とは反対の方へグイッと持っていった。


理緒は顔を真っ赤にしているが、抵抗は出来ないようだ。


すると明日香が乳の持ち主である理緒をよそに、こんな事を言い出した。


明日香「じゃあ、◯◯くんのペニス見せてくれたら触らせてあげる!」

どうやら最初に理緒が『やめとこうよ』と言っていたのはこの事らしい。


理緒の爆乳を触らせるかわりに2人は俺のペニスが見たいらしい。


理緒「ち、ちょっと明日香・・・ほんとにやめとこうよ」

明日香「あんた何言ってんのよ!こんな良い乳持ってるくせにー(笑)前から生ペニス見てみたいって言ってたじゃない。

チャンスなのよ!(笑)まあ私はもういっぱい見たけどー(笑)」

すると理緒は顔を一層真っ赤にさせた。


こんな大人しい子でも高校3年にもなればペニスに興味が沸くのであろう。


明日香「ちょっとー!◯◯君も触りたいんでしょう?どうなのよ?」

そう言うと明日香は、勝手に理緒のスクール水着の肩ヒモに指を掛けるとグイッと強引に脱がしに掛かった。


一瞬の事だったので理緒は全く抵抗出来ないで居る。


ブルリンッ!!!

つ、ついに・・・そしてあっけなく全校生憧れのIカップが目と鼻の先でお披露目となった。


やや垂れ気味の乳房はすごい勢いで現れた。


水着を脱がした時の衝撃でブランブラン揺れ動いている。


そして暫くしてもその余韻でユラユラしている。


乳輪は大きめで500円玉位あり、色はやや暗い茶色で艶がある。


こんなにいやらしい乳を大人しい理緒が隠し持っていたとは驚きである。


理緒は小さくキャアと悲鳴を上げたが、やはり抵抗出来ないでいる。


どうやらこの子は俺と同じでMの気があるらしい。


さっきから強引な明日香の言いなりになっている。


明日香「ほーぅ・・・理緒ッ!あんたマジ良いモン持ってんジャン。

私なんかマンコ使わないとカレシ満足させられないしイカせられないけど、あんたならこれでパイズリ出来んじゃん!マジ羨ましいかも」

そう言いながら、明日香は後ろから理緒の両乳房を掌に載せてプルプルプルッと上手に揺らしている。


そして生乳を揺らしながら更に俺に迫ってきた。


理緒は既に観念した様で、明日香にもたれかかってじっとしたままだ。


明日香「◯◯君!ちょっとーここまで見せたのよ。

あんたもチンチン見せなさいよ!見せてくれたら触らしてあげるって言ってんのよ」

勝手に理緒の乳を使っておきながら、堂々と俺に迫ってくる。


相変わらずのワガママぶりである。


しかし俺は目の前でいやらしく動く乳輪をずっと見せ付けられて興奮してしまい、頭がボーっとして来てついに言ってしまった。


俺「そ、そりゃまあ俺・・・ど、童貞だから触ってみたいかな・・・。

み、見せるだけなら・・・いいよ」

明日香「マジ!ラッキー(笑)ちょっと理緒ー、やっぱり◯◯君に言ってみて良かったジャン(嬉)」

そう言いながら明日香は、今まで以上に思いっきり両乳房をタプンタプンさせた。


そしてガシッと掴むと、左右逆に上下に思いっきり盛大に揺さぶった。


自分の喜びを何故か理緒の乳で表現している。


とりあえずこの口ぶりだと最初っから俺は標的にされていたらしい。


まんまとハメられた様だ。


理緒は乳を揺らされ続けながらも顔を真っ赤にさせて少し微笑んだ。


やはりこの大人しい理緒でさえも所詮、発情期のメスだったという事か。


自分の乳が触られる代わりに、オスの生殖器を生で見れる権利を勝ち取って満足そうである。


こうなったら話は早い。


明日香の指示通り、俺はプールサイドに座る理緒の後ろに回った。


明日香「そんじゃあ◯◯君、触ってもいいよ。

でも1分くらいね!(笑)」

彼女は相変わらず、まるで理緒の乳が自分のモノであるかのように言い放った。


しかし理緒も満更でも無いらしく、目を閉じて初めてのペッティングに備えて深呼吸をしている。


俺は理緒の後ろにまわり、ギンギンのペニスが処女である彼女の背中に当たらないように細心の注意を払いながら、両手を乳房に持って行った。


サワッ。


ついにIカップに触れた。


その瞬間、理緒はフゥーと小さく溜息を吐いた様だ。


明日香は何やら満足そうに眺めている。


俺はこんな機会は無いと指先で軽く揉んでみる事にした。


モミモミ。


(うっ!すごく柔らかい)

まだ下乳を指先で少し揉んだだけなのにすごい手触りである。


暫くヤンワリと感触を楽しんだ後、今度は全体を思いっきり揉んで見ることにした。


モミッモミッ。


す、すごい感触が両掌に伝わってきた。


(これがIカップというやつなのか)

圧倒的な感触である。


癖になりそうである。


そしてついに少し大きめの乳首のみを摘んでコリコリしてみる事にした。


コリコリっと、その瞬間、理緒は「ハァ~ッ」と大きく溜息を吐いた。


完全に感じているらしい。


目がイッてしまっている。


俺は揉みしだきながら乳首を攻め続けた。


同時に乳全体の柔らかさを楽しんでいると、それを遮る様に明日香がこう言ってきた。


明日香「もうとっくに1分経ったよ。

◯◯君、マジすごくいやらしい顔してるしー。

理緒も感じすぎ~。

あんた◯◯君のペニス見るのが本題でしょッ(笑)そんなに感じてどうすんの?いまから2人で交尾するわけでも無いのに(笑)あんたたちこのままほっといたら確実にヤッてたわね(笑)止めちゃってごめんなさいねー(笑)」

嫌味たっぷりに言ってくれる。


しかし確かにこのまま彼女が止めなかったらどうなっていたか自信が無い。


それくらい俺と理緒はムラムラしていた。


俺と理緒は顔を真っ赤にして2人で俯いた。


この辺が童貞と処女たる所以か。


明日香「それじゃあ今度は◯◯君のおチンチンお披露目会という事で(笑)ハー、やっとだわ。

待ちくたびれたわ(笑)ここまで持ってくるのにマジ疲れた。

フゥー、久々生チン見れるわ(喜)」

どうやらペニスをまだ一度も見た事が無い理緒に、生で見る機会を与えると言うのはただの口実で、実際の所は明日香が俺のペニスを見てみたいという一心なのであろう。


急に張り切りだしたし嬉しそうにしだした。


かなりエロい目つきにもなっている。


明日香「そんじやあ◯◯君、ここに座ってよね」

俺は言われた通り、先ほどまで理緒が座っていた所に座ると、両足をプールの中にチャポンと浸けた。


膝までが水に浸かった。


それを見て明日香と理緒は、プールの中に入って俺の正面に来た。


理緒は相変わらず乳を出したままだ。


プールの中で両乳がユラユラ揺れている。


これから生ペニスを見れると言うので、期待と興奮で隠すのを忘れてしまっているらしい。


水の中で茶色い大きな乳輪が自己主張している。


そしてついに、初めて女子に俺のペニスを見せる時が来た。


俺は童貞でしかも仮性包茎の為、かなり恥ずかしいが、既に理緒のIカップを揉ませて貰っているのでどうする事も出来ない。


ここに来て少しだけ後悔しだした。


それも全ては明日香の計算の内なのであろう。


彼女は水着越しにペニスを見据えると、目を輝かせて舌舐めずりしている。


完全にサカりのついたメスである。


明日香「そんじゃあ明日香が脱がしてあげるね」

そう言うと彼女は、プールの中から俺の正面に来て身体を近づけると水着の腰紐部分に人差し指と中指を掛けた。


そして遠慮なくグイッと脱がしに掛かった。


そしてスルッと俺の両足から海パンを抜き取ると、まるでゴミでも捨てるかの様にプールの遠くの方へポイッと投げ捨てた。


この時点で、俺は全裸になったがまだ両足を閉じているので、彼女らのお目当てのモノはまだ2人の位置からははっきりとは見えないはずである。


しかし明日香と理緒は俺の脚を覗き込むようにして、何かを探すかのように真剣に両膝の隙間を見つめている。


よく考えたらすごくいやらしい行動をしている。


メスがオスのペニスを生で見ようと真剣にジロジロ股間を見つめてきているのである。


暫くすると明日香が俺の正面に来て両膝を持つと思いっきり足を左右に開けさせた。


明日香「御開帳~!(笑)」

この状態でそんなことをされたら答えは一つ。


明日香の息の掛かる目の前で俺が開脚させられてしまうのである。


当然、思いっきり仮性包茎ペニスが現れる。


先ほどまでビンビンだったペニスは、今は寒さと緊張でいつも以上に縮こまっている様だ。


明日香「う、うわぁ~。

◯◯君って包茎だったんだ(笑)久々見たかも。

す、スゲー皮厚そう~。

えーっとこれは・・・仮性っぽいね。

しかしこんなすごい分かりやすいホーケーは初めてだわ(笑)それにちっちゃいねー。

コレまだ起って無いじゃん(笑)」

明日香は突如現れた仮性包茎ペニスに驚きながらも冷静に分析しだした。


理緒は明日香の後ろから恐々と、しかし真剣に覗き込んでいる。


初めて見るオスのペニスにショックを受けているのか、口をポカーンと開けて目を見開いている。


明日香「理緒どう?初めて見るチンチンは?(笑)」

理緒「う、うん。

す、すごいカタチ。

なんか可愛いかも!」

明日香「アンタ可愛いってマジ言ってんの?これ包茎なのよ(笑)まあ詳しく知らないだろうし、まだ勃起して無いから仕方ないか(苦笑)起ったらビックリするぞ~(笑)」

そう言うと明日香は理緒に俺のペニスを使って、各部の名称や、どうやったらオスがイクか等を丁寧に説明し始めた。


その間、ペニスに触れるか触れないかのギリギリの所に指を持ってくるが、絶対に直接触れてこないので、俺は焦らされているようで興奮してきた。


それに明日香の暖かい吐息がモロに当たるので、ついにはピクピクと反応をし始めた。


ピクッピクッ・・・。


理緒「明日香ちゃん、なんかコレ動いてない?気持ち悪ーい」

明日香「だからこれがさっき説明した勃起よ・・・ボッキッ。

たぶん私の息が掛かって興奮してんのよ。

もう直ぐ起つわよ」

明日香は全てお見通しのようだ。


その直後、ムクムクと俺のペニスは反応し始めた。


ムク・・・ムク・・・ムクムクムクッ・・・。


アッと言う間に完全に勃起した。


しかし仮性包茎の為、相変わらず亀頭の8割くらいは皮に包まれている。


明日香「◯◯君、マジ一瞬だったね(笑)息だけで起つとは(笑)コレだから童貞は堪らんわ。

それにしても相変わらず皮すんごい被ってるし(笑)やっぱり私の予想どおり仮性包茎だわ(笑)」

理緒「えっ?何これ。

気持ち悪い。

こんなのアソコに入れるの?すごすぎー。

うーん・・・すごく大きくなったね」

明日香「こんなの大したこと無いわよ。

私の前のカレシもっとでかかったもん(笑)それにコレ包茎だしー。

それにしてもビンビンね。

出したくて仕方ないって感じがさすが童貞様ね。

っていうかガマン汁すんげー出てきてるし(笑)」

理緒「何この透明の液体?もしかしてシャセイってやつ?もう出たの?」

明日香「アンタほんとに何も知らないのねー。

コレは第一チンポ汁よ。

入れたいって事なの(笑)」

理緒「そうなんだー。

◯◯君いやらしいー」

明日香「そろそろこのブ厚い皮を剥いてみますか。

どうせ毎日皮オナばっかやってんでしょうね。

理緒、今からこの皮剥くからよく見てんのよ。

この中身のピンクの部分がペニス本体よ。

それじゃあズルッと剥くか!(笑)」

緒「えっ?まだこれから何かやるの?む、剥くって何を」

明日香「だからー、この皮を剥くのよ」

そう言うとここで初めて明日香がビンビンドロドロのペニスの皮の部分をかるーくちょっとだけ突いた。


それだけで俺は2週間分の性欲を吐き出しそうになった。


先ほどからの焦らしでペニス全体がすごく敏感になっている。


明日香「アンタなに突いただけで感じてんのよ(笑)コレだからドーテーってサイコー!!超敏感だしー、マジ剥きたくなってきた」

理緒「剥いたらイクの?」

明日香「アンタ何言ってんのよ(爆笑)剥いただけでイッたら早漏どころか超早漏よ(笑)イクわけないじゃん。

そんじゃあ◯◯君、皮剥くね。

あんたマジイカないでよー(笑)」

そう言うと明日香は俺のペニスの先の皮をそっと親指と人差し指で摘むと恐る恐る下へずらし始めた。


ズルズルズル・・・。


俺「アッ・・・ふぅーーーーー」

明日香「アンタ、何が“アッフゥー”よ(笑)剥くぐらいで感じすぎ。

そんじゃあ全部剥くよっ!!」

ズリズリズリ・・・ズリンッ!

な、なんとかイクのだけは耐えたが、ついに明日香の手によって完全に姿を現した亀頭部とカリ部は痛々しいくらいに赤くなって腫れている。


それも仕方が無い。


俺はここ2週間オナニーをしていないし、剥くどころか洗ってもいなかったので、かなり久々にカリに空気が触れるのである。


それに最後にオナニーした後、丁寧に洗わなかったので非常にまずい状態でもある。


ひんやりとした風がカリに当たったと同時に白い恥垢まみれの童貞ペニスが2人の目の前に現れた。


明日香「うーわ。

◯◯君、毎日お風呂で洗ってるの?すんごいチンカスじゃん。

マジすごい量ね(笑)臭そー。

とりあえず皮はカリに引っ掛けて戻らない様にするね。

よいしょっと(笑)」

明日香は見事にカリ部に皮を引っ掛けて裸茎ペニスを完成させた。


皮を完全に剥かれてビンビンになったペニスは、驚くほど勃起している。


明日香「うーーわーッ(笑)カリの所もモリモリちんカス溜まってるしー!まじ一回匂いたくなってきた。

っていうかよくイカなかったわね(笑)私剥いただけでイクと思ってた(笑)」

理緒「す、すごい!ピンクだわ(笑)それにこの白いカスってこんなに付いてるものなの?」

明日香「コレは◯◯君が包茎で、しかもちゃんと洗わないから垢が溜まってきてるのよ。

ホントは付いてたらダメなんだけど、私はある方が好きかな(笑)だってこのカスがある方がマンコに飢えてる生殖器って感じがあっていいじゃん!!コレだから童貞は良いわ(笑)そんじゃあマジ一回嗅ぐね」

そう言うと明日香は、ビンビンのペニスの茎の部分にそっと左手を添えて鼻を近づけた。


クンクンクン・・・。


その直後、明日香はしかめっ面でペニスから鼻を遠ざけた。


明日香「クサッ!くっさーー!まじすんごいチーズ臭い。

あーーくっさーっ。

コレだから童貞包茎はサイコーね!陶酔を誘う香りだわ(笑)あーマジもう一回嗅ごっ(笑)癖になるニオイだわ(笑)」

クンクンクン・・・。


明日香「マジ臭い。

この青臭さが童貞らしさを醸し出してて最高ね!!理緒もちょっと嗅いでみなさいよ。

でもすごくツーンと鼻にくる臭いだから最初はちょっとだけよ(笑)」

理緒「う、うん。

嗅いでみるね」

そう言うと理緒は、明日香が左手を添えたままのギン起ちペニスに鼻を近づけた。


そしてかるーく嗅いでみた。


クン・・・クン・・・。


理緒「くさーーい。

何、この生臭いの!こんなの絶対入れられないわ(笑)」

明日香「だーかーらー、コレは◯◯君が洗って無いからだって(笑)」

理緒「そうなんだー。

それにしてもすごいニオイね。

でもなんか確かに病み付きになりそう(笑)」

明日香「でしょでしょ!(笑)この青臭さがマジサイコーなのよね~(笑)っていうかー、射精も見てみたい?」

理緒「う、うん。

一回シャセイってやつ見てみたかったんだ~!!!」

ここに来て理緒まで恥ずかしげもなく自分の思っていることをはっきりと口にしだした。


チンカスを直で嗅いで完全に発情したらしい。


こうなったら女は手が付けられない。


明日香「つーことで◯◯君、明日香が手コキしてあげるね(笑)本当は入れたいけどー・・・それはまたのお楽しみって事で(笑)◯◯君、手でされんのも初めてでしょ。

マジサイコーよ!今までのカレシもすんごく気持ち良さそうにイッたもん(笑)◯◯君は童貞で包茎だし手コキ初めてだからすぐイキそうね(笑)そんじゃあ明日香、皮でコキコキしまーーす!!!!(笑)」

そう言うと明日香はいきなりペニスをガシッと掴んできた。


勿論ブ厚い皮の上からである。


そして意地悪そうにニヤッと口を引きつらせて、フフッと鼻で笑った後、上目遣いで俺の顔を見つめて真剣な表情で言った。


明日香「いくよーー!マジ一瞬でイカせたる!」

そしていきなり思いっきり全快で擦ってきた。


シコシコシコシコ・・・。


初っ端からすごいスピードである。


俺は白目を剥いて完全にあっちの世界に行ってしまった。


そして15コキ目くらいで射精を迎えたのである。


シコシコシコシコッ・・・。


俺「う、うわーーー・・・い、イク・・・イクッ・・・。

もうだめ・・・もうだめ・・・イクーーーーーー!!!」

明日香「理緒、もうすぐよ!よーく見ときなさい(笑)これがオスの射精よ!!吐精作業完了~(笑)」

ドピュッドピュッドピュッピュッ・・・ドクドクドク・・・。


2週間分の欲望があっという間に明日香の手によって吐き出された。


ドロドロの少し黄色味掛かった精液は、明日香がペニスの先端で用意していたお椀目掛けて一斉に飛び出した。


明日香「うーわ!すごい量!!◯◯君溜まってたんだー(笑)コレならもう一発位イケるんじゃないかなぁ(笑)明日香マジ入れたくなってきた。

でも理緒にもパイズリ位経験させてあげたいし(笑)マジどしよ?」

そう言いながら明日香は自分の両掌に溜ったドロドロの白い精液をクンクンと嗅いでいる。


理緒「パ・・・パイズリって・・・!わ、私はいいわよ。

明日香ちゃん入れたかったら・・・い、入れたらいいじゃん」

明日香「え?ホントにいいの?でも私マジ一回理緒のパイズリ見てみたかったんだ(笑)それに◯◯君もさっきからアンタのチチばっか見てるしー、やってあげなさいよ(笑)」

理緒「◯◯君は・・・そ、その・・・や、やって欲しいの?理緒の胸で・・・パ、パイ・・・ズリ・・・」

俺はどう答えるか悩んだが、ここまで来たら一度あのIカップにペニスを突っ込んでみたいと思い、正直に言った。


俺「う、うん。

理緒の・・・む、胸でやってみたいかな・・・。

パ、パイズリ・・・」

明日香「ほーら!◯◯君も言ってんじゃん!(笑)そのチチでズリズリやってあげなさいよ!(笑)ほらほら、そうと決まったら早くプールから出て跪きなさいよ!」

明日香の強引さと俺の正直な告白によりついに・・・そして何故か明日香主導で、理緒にパイズリしてもらう事となった。


理緒は明日香に言われた通り、プールから出てプールサイドに跪いた。


俺はその正面に全裸で立つ。


明日香は理緒の後ろに回って理緒の爆乳をガシッと鷲掴みすると、乳房を寄せて見事な谷間を作りユサユサとパイズリの素振りをしだした。


さらに左右の乳首をくっつけて遊んでいる。


すごい光景である。


明日香「理緒!マジこれだけチチがデカかったら身体動かさなくてもチチだけ手で動かせばぺ二棒擦れるじゃん!!私なんか絶対挟めないし~(笑)」

ポヨンポヨンポヨン・・・。


そう言いながら明日香は後ろから掴んでいる理緒の乳房を上下に揺らし続けた。


俺はそれを見て、今からこの二つの柔らかい乳房にペニスを入れる事の出来るという幸せを噛みしめ、そして直ぐにイッてしまわないように心の準備をした。


明日香「◯◯君、早く入れなさいよ!はいよっ(笑)!!」

明日香は乳房を若干前に差し出した。


俺はゆっくりと理緒の谷間にペニスを近づけた。


ヌプ・・・ヌプヌプヌプ・・・ププ・・・。


若干垂れ気味の非常に柔らかい理緒のチチについに俺のペニスをねじ込んだ。


はっきり言ってこの感触は凄まじい。


明日香が両手でしっかりと乳房を中心に寄せているので、挟まれ具合も最高である。


俺「ア、アァ~・・・フゥーーーー」

明日香「アンタその“アフー”って言うの止めなさいよ(笑)すッげー間抜け顔だし(笑)まあこのチチなら仕方ないか(笑)」

理緒の荒い吐息がペニスに激しく当たってくる。


俺はあまりの気持ちよさで白目を剥いて、またあっちの世界に行ってしまった。


明日香「ちょっとー(笑)◯◯君どうなのよ!サイコー?」

俺「う、うぁあ~・・・う、うん・・・す、すごい・・・フゥ~」

明日香「さすがIカップね!!◯◯すんげー気持ち良さそう(笑)そんじゃあここからが本番よ!行くわよー!!(笑)」

そう言うと、明日香は俺のペニスが挟まれている理緒の乳房をゆっくりと上下に動かし始めた。


クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・。


最初に一回射精させられたままのペニスを挟んだ為、精液がローション代わりとなってスムーズに擦られた。


クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・。


つ、ついに全高生憧れの理緒のIカップでパイズリが開始された。


(す、すごく気持ちいい・・)

明日香「理緒ッ!見て見て!◯◯すんげー気持ち良さそう(笑)アンタのチチが気持ちよくさせてんのよ!どう?(笑)」

理緒「う、うん・・・何かこんなに近くに◯◯君のお、おちんちんがあって不思議な感じ・・・。

って言うか・・・ちょ、ちょっと・・・そ、その・・・。

く、臭いかも」

明日香「キャハハハ!!!あんたあんまり臭い臭いって言ったら◯◯君が可哀そうよ(笑)そりゃまあさっきイッたまま挟んだんだし、もともとチンカスいっぱい付いてるチンチンだったし・・・。

それは仕方無いわよ(笑)でもそのうちこの臭さが癖になるわよ!!」

そう言うと明日香は理緒の後ろからパイズリを覗き込んだ。


そしてその瞬間、彼女はある事に気付いた。


明日香「う、うわ!!!こ、これマジパイズリ出来てないじゃん(笑)」

どういう事かと言うと、俺のペニスはかなりすごい皮余りペニスの為、カリ部を直に乳房に触れさせる事が出来ず、包皮の上から理緒の乳で挟んでいるに過ぎない状態なのである。


明日香「うーわ!これマジ皮オナと変わんないジャン(爆笑)」

確かに、チチを上下動させたら皮が上下に動いているだけで、実際にはカリ部には全く理緒の乳房には触れていない。


明日香「あんたせっかく生パイズリして貰ってるのにこれじゃあオナと変わんないんじゃないの?(笑)剥いた状態で皮を自分で持っておきなさいよ(笑)ホント情け無いわね~(笑)キャハハハ!!!」

俺はこのままでも十分気持ちよかったが、言われた通り自分で皮を剥いてデロッとカリを露出させた。


皮の間から一発目の精液が滴り落ちた。


明日香「そうよ、そうやって剥いた方が気持ちいいわよ(笑)ホント童貞包茎って世話焼けるわね(笑)そんじゃあ理緒、アンタ一応唾垂らしてあげなさいよ!たぶんカリに直に物が触れるのマジ初めてだろーし(笑)唾でも垂らしとかないとこいつたぶん痛いと思うし(笑)」

理緒「え?つ、唾?・・・そんなの絶対嫌よー!!!」

明日香「でもローション無いと滑らないわよ(笑)マジほんと包茎君は世話焼けるわね!!」

理緒「は、恥ずかしいわよ!」

明日香「しょうがないなあ。

そんじゃあ私が出すしかないか・・・」

そう言うと明日香は口をクチュクチュさせだした。


そして理緒の背後から顔をひょいっと出すと、デロ~っと乳房の谷間に自分の唾を大量に垂らした。


理緒はあまりのいやらしい光景に呆気を取られている。


ペニスに生暖かい明日香の唾液が注がれると同時に、辺りにツーンと唾液のニオイが漂いだす。


明日香「よし!これでOKね(笑)そんじゃあ改めて・・・。

ここからがホントのパイズリよ!!(笑)◯◯君、心の準備はいい?(笑)初めてカリに触れるんだし、すんごく気持ちいいでしょうね!(笑)」

そう言うとまたゆっくりと乳を上下に動かし始めた。


(す、すごく気持ちいい!!!!!)

はっきり言って、さっきまでの皮パイズリとは比べ物にならない快感である。


俺「ウ・・・グ・・・や、やばいやばいやばい・・・。

イッちゃうイッちゃう!」

明日香「え??まだ2回しか擦って無いわよ(爆笑)やっぱり初めてのカリパイズリは最高らしいわね(笑)ここは一回ストップしとくか(笑)」

イキかけると一旦中止してまた擦り始める、というのを10分くらい続けた時である。


もうそろそろ俺もイキたくて仕方なくなってきた。


明日香「◯◯君、そんじゃあそろそろ2発目出そっか!(笑)マジすんげー息荒いし(笑)これ以上焦らすのは可哀そうね」

明日香はそう優しく言うと、今までの3倍位のスピードで擦り始めた。


クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・。


俺「や、やばいやばいやばい・・・い、いきなりそんな・・・。

い、イッちゃうって!!・・・ス、ストップストップ!!」

明日香「何がストップよ!(笑)イキたくてしょうがないくせに(笑)そーら!!!!!イキなさい!!!!!!(笑)」

そう言うと明日香は凄まじいスピードでパイズリし始めた。


理緒の乳が明日香の手によって異常な速度で左右同時に上下動している。


乳房の揺れ方は尋常ではない。


さすがIカップである。


俺「や、やばいやばいやばい・・・グ、グァーーー!」

明日香「そろそろピュッと出しそうね!(笑)そんじゃあマジ本気モード行くわよー!!!!(笑)」

もうそろそろ吐精すると感じた明日香はついに本気を出した。


ガシッと鷲掴みして思いっきり強くペニスを挟んだ理緒のIカップ乳房を、今度は左右逆に激しく上下動させ始めたのである。


ビンビンのペニスのカリ全体が今までに無いすごいスピードで擦られている。


理緒のチチのみが左右反対にマッハで揺れている。


ムニュムニュムニュッ・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!

俺「イ、イクーーーーーーーーーー!!!!!!」

明日香「ほれほれイッちゃえーーーーーーーー!!(笑)」

ドピュッ・・・ピューーーー!!ピュッ・・・ピューーーーーー!!

本日2発目が理緒のIカップの乳房の谷間からすごい勢いで飛び出した。


濁った白い液体は当然、理緒の首筋にビチビチと当たる。


理緒「キ、キャァーーーーーーーーーー!!!」

理緒は、目の前のまだ見慣れていないグロテスクなオスの性器から放たれた液体に思わず悲鳴を上げた。


明日香「ウーワ!(爆笑)マジすごい勢い!!童貞サイコー!!(爆笑)」

明日香は俺の激しい吐精を満足そうに見つめている。


しかしその間もしっかりパイズリの手は休めてはいない。


ドロドロドロ・・・。


明日香の手による理緒の乳を使った激しいパイズリによって、俺の欲望は最後まできっちりと搾り取られた。


俺は萎れたペニスをムニュッと乳房から抜き取った。


明日香「すごい勢いだったわね!(笑)こりゃ相当溜っていらっしゃった様ね(笑)そんじゃあ理緒、自分の乳嗅いでみなさいよ!(笑)いい香りがするわよ~(笑)」

理緒は自分の爆乳を使った激しい射精を目の前で見てまだ放心状態だが、とりあえず明日香に言われた通り自分でIカップを掴むとクイッと持ち上げ、顔に近づけてクンクンと盛大に乳房を嗅いだ。


理緒「く、くさーい!!!マジ臭すぎ!!!」

当然である。


俺の古いチンカスと第一チンポ汁と精液と、明日香の大量の唾液が両乳房に媚リ付いているのである。


臭くないわけがない。


理緒はすごいしかめっ面で自らの乳房から鼻を遠ざけた。


そして勢いよくプールに飛び込んだ。


おわり。