kimamamh120500107
娘の彼氏を誘惑してしたエッチの体験談






私は42歳の主婦で、高校2年生の娘香織がいます。


香織の彼氏と、男女の関係になってしまいました。


ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事好きだったの。


U君は香織より3つ年上の大学生です。


中学3年の時近所の人から紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。


おかげで難関と呼ばれた志望校に入る事ができて、その後2人は付き合い始めました。


U君が家庭教師だった事もあり、家に遊びに来ても自然な感じで2年が過ぎようとしてました。


ある日、香織が友達と出掛けてる時の事でした。


U君が香織を映画に誘いにきましたが、香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。


「よければおばさんもその映画見たかったから、一緒に行こうか?」

と言うと、U君はあっさりOKしました。


少しびっくりしましたが、私の方がドキドキして思わず

「ちょっと待ってて」

と言って部屋に戻り、軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替えました。


「お待たせ」

玄関に待ってるU君に声をかけると

「おばさん、キレイだね」

と褒めてくれたので

「じゃ、今日は私とデートだ」

なんて軽い調子答えるとU君も乗ってくれて

「奥様お手をどうぞ」

と手を引いてくれて、U君のRV車に乗りました。


郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間、ずっとU君は私の手を繋いでくれてました。


主人とは久しくないトキメキを感じながらゆっくりとU君の肩に頭を預けると、肩に手を回してくれました。


私の中で「女」が目覚め始めてしまいました。


ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。


周りを見渡すと、他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。

U君もスクリーンをじっと見てます。


私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。


U君の肩に回してる手がぎゅっと強くなったのが分かりました。


私は繋いでる手をゆっくり私の胸に持って行きました。


U君が耳元で

「おばさんまずいです」

「私はU君の事が好きよ」

U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。


U君はブラウスのボタンを外すと、ゆっくり胸に手を入れてきました。


ブラが邪魔なのか、手のぎこちない動きが私を刺激します。


私は少し前屈みになるとブラのフォックを外し、U君は少し大胆に揉み始めました。


乳首を指で転がされた時、思わず声が出そうになるのを堪えるのが精一杯でした。


私はU君の股間に手を当て、ズボンの上から刺激を与えると硬くなっていくのが分かります。


映画がエンディングを迎えようとしてました。


周りが動き始めたので服を整え、U君の手を解きました。


シネコンを出ると、U君が切なそうな顔をしてます。


「どこかで2人きりになろう」

私は自分でも驚くくらい大胆になってました。


少し離れた国道沿いのホテルに入りました。


部屋に入ると、U君は我慢出来なかったのかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。


体をまさぐられ、私もすぐ裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ、

「ちょっと待って、シャワーを浴びさせるのが大人の男よ」

とリードしました。


U君はベットに腰を下ろし、私はシャワーを浴びました。


ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。



U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを飲みました。


U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。


「慌てないで、私が気持ち良くしてあげる」

彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると、私のガウンを脱がそうとしました。


私は手を払いのけると「まだよ」と焦らすようにしました。


彼はベットに横になると、私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。


U君の息が荒くなってます。


聞こえないふりをしてフェラを始めると、我慢出来なかったのかすぐ射精してしまいました。


「若いのね」

とあくまでも私がリードしてるのよという姿勢を崩さず、そのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。


さすが20歳です。


ガウンを着たままU君のペニスにスキンを被せ、女性上位の体勢で彼を導きました。


凄く深くまで刺さってるのが分かります。


私はU君にガウンを脱がせてもらい、突き上げる腰の動きに合わせました。


自分でも分からなくなるくらい乱れてしまいました。


2回目はU君にバックからしてもらいました。


主人はこの体位を嫌うので、一度してみたかったのです。


胸を痛いくらい揉まれ、首をひねりながらのキスは私の高揚感を高めます。


3回しました。


それでもU君のペニスは張りがありましたが、帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。


家の近くで車を降りました。


「おばさん、またデートしてくれますか」

「いいわよ」

と答えてしまいました。


家に戻ると香織が帰ってました。


この時、初めて私の中に罪悪感が生まれました。


ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。


そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。


もうU君は私の「彼氏」です。