kimamamh0412000065
エッチの相性が合うという意味がわかった時の体験談





昨夜の出来事。


地域の出役で一日クタクタだったが、役員の強引な誘いで、打ち上げに参加した。


場も終盤にかかり、「やっと帰れる!」と思った時、長老役のIさんが「どうしても行かなければいけない店があるから10分だけ付き合って」と、タクシーを呼んだ。


気の進まないまま、乗り込んだ。


(酔っていたんだろう)

店に入ると、歳のいったママが、愛想よく笑顔を見せて、声を張り上げ、手招きしてはしゃいでいた。


進められるまま、カウンターに座ると、端っこから、こちらを覗く視線を感じ、目が合った。


私は35歳、2年前に団地に新築し越してきた。

子供は2人。


視線の先は、長女の同級生の母親がいた。


軽く会釈をし、笑顔した。


何曲か歌ったり、拍手したりと、思いのほか時間が過ぎ、時計を見ると、12時前だった。


帰り支度を考えた時、Mさんが、「踊りましょう~」と、声を掛けて来た。


「はい」と返事し、すかさず抱きしめる。


(かなり酔っていた)

「酔ってるね」と耳元で言うと、

「ぜ~んぜん」と笑う。


頬をくっ付け、チークタイム。


先っきまで、お堅い話だったが、別人のように色っぽい!

煩いオヤジも帰り、ママと3人だけになっていた。
ママが洗い物をしに裏に入った瞬間、Mさんが、手を胸元に導き・・・その返事の様に、2度程揉んで、シャツの下からブラの下をくぐり生乳を揉んだ。


お返しに、Mさんの手を股間に導くと、やはり2度まさぐり、ファスナーを下ろし、愚息を引っ張りだし、ラケット握りで、シゴキ出した。


勿論、唇は、ディープキス。


彼女のスカートには、我慢汁が付いていたに違い無い。


その時、ドアが開いた。


さっきのオヤジが、「あれ?」って感じで、入ってきた。


「Mさんもいしょに飯食いに行くか?」と、言い出す。


ママは奥から、

「Mちゃん・・・どうする?」

「遠慮しとくワ。

酔いをさましたら、帰るから・・・」

「そう?じゃ、帰りは、裏から帰ってね・・・」

「じゃ、勝手に2~3曲歌って、送って帰ります」とオレ。


2人が出っていって、なんだか2人きりになると、こそこそ話す必要もないので、普通に色んな話をした。


以前、◯◯◯で会った時に自分のタイプだったとか告白。


お互いが視線の中で、意識していた事など。


店の表の鍵を掛け、照明を落とし、控えの小さな空間(部屋ではない)に押し込む様に、入った。


やはりスカートには、我慢汁が付き、誰かが見たら「何だろう?」と思うように光っていた。


Mさんはそれに気が付くと、口元が「フッ」と動き、膝を折った。


そして、愚息に手を添えると、先をそっと口に含んだ。


2、3度軽く吸うと、今度は右手を添え前後に絞るように・・・。


頬を凹ませ、強烈な吸引で、鈴口から樹液を吸い取ろうと、懸命に舌を使っている。


このままでは、暴発してしまう・・・こちらも負けてはいられない。


両二の腕をすくい上げ、一段と気持ちのこもったキスをかわした。


ゆうにDカップはある生乳に吸い付いた。


(色の白さは・・・・七難隠すと言うが、正にもち肌だ。


吸引しつつ、舌先で小指の先程の乳首をころがす。


下では、今にも暴発しそうな一物を、ラケット握りで扱かれている。


スカートの裾を手繰り上げ、太ももに手をはわし、腰に食い込んだパンストを膝まで下ろした。


恥ずかしい部分はすっかり準備OKだった。


30台半ばの肌は、手のひらが吸い付くような弾力と湿気を帯びて、若い娘にはない熟した果実を連想させた。


尖った敏感な部分をスーと撫でるだけで、弓の様に退けぞり、一層湿気は溢れ出た。


もはや、中指だけでは、すぐに不足するであろう事は、読み取れた。


一気に人指し指と中指を滑り込ませ、上へ向かってフックの様に差し込んだ。


そうした間も、彼女の手は休まず、扱き、首筋の腕は一層力が入っていく。


何分かそうした体勢の愛撫に欲求は抑えきれず、立ちバックの体勢から、ゆっくり差し込んだ。


彼女はつま先立ちになり、壁に両手を付け、性器だけを、こちらに押し出している。


「こんな体勢なので、今日は、舐めてあげられないな~」と耳の元で言うと、聞いてるのか伝わってないのか「凄くいい!凄い」の連発で、腰を使ってる・・・。


悪戯心がら、スカートを腰に手繰り丸め、後の門を見てみた。


経産婦であるにもかかわらず、痔痕跡もなく、キレイな放射状の形状に感嘆した。


舐めたくなったが、この動きを止めては、醒めてしまう。


静に、蜜を掬い取り中心に擦り込んだ。


唾液を垂らし、尚も中心を揉んだ。


「何?そこはイヤ!!」

その時、人指し指が、ぬにゅっと第一関節まで、入った。


パンパンと腰を打ち付けると、一瞬止めに廻した手から力が抜け、壁にしがみ付いた。


尚も、唾を垂らしヌメリを付けると、尻を押し付けてくる。


暴れるPの動きが、指を感じ。


指の動きをPが感じる。


凄い!こんなSEXは、想像以上だった。


「どう?どんな感じ?」

(この感じを伝えたいが・・彼女には解るまい!)

「なんかヘンだけどイイ・・・!」

彼女は先程、止めに入った右手で、下からボクの玉袋をもんできた。


(やはり熟女は、技がある!その辺の若娘と違う)

尻の動きに連動して、人指し指が肛門に第二関節まで入って、出て、まるで、擬似チンポがあるみたいに指から快感が伝わってきた。


彼女の肛門には、不思議と力が入ってなくて、二本でも入るかもと思った。


中指の腹に、人指し指の爪をくっつける様に、沿わす。


唾を垂らし、押し込んでみる・・・。


「痛い!」

(力を緩める)

「口でハーハーと息してみて」と言うと、素直に従う。


今度は、すんなり、飲み込んだ。


(経験あるのか?と思った?)

かなりキツイようだ。


今度は思ったより動かない。


また、一本にして、楽しんだ。


「その方がイイ」と言う。


気持ちがイイが、後ろの攻めに集中しているボクは、トロトロの前の道具の快感を抑えるのに苦労しなかった。


しかし、そうしてる内に射精の瞬間がやって来た。


抑える必要は無い。


思い切って、一番深く、子宮の口に鈴口をくっ付けて、ぶっ掛けた。


何度も腰を打ちつけ、打ちつけ、射精し続けた。


崩れ落ちそうになった彼女の脇を抱え、支えた。


多分、太ももに出たばかりの精液が、垂れてるに違いない・・・。


下を見て、「大丈夫かな?」と心配している。


ボクは「大丈夫だよ。

パイプカットしてるから」とニッコリ笑った。


「そうなの!(安心の表情)良かったワ、体が合うって、こんな感じかな?」と満足気。


「これからも宜しくね」って言うと、

「こちらこそ」とおどける。


(可愛い人だ!)

その後、オシボリで下半身をキレイにして、1曲かけ、先程の続きの様にビールを呑んで帰った。