kimamamh092300377
同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。


やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。


足元がおぼつかないし、視線も定まってない。


沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。


長身だが細身でスタイルもいい。


店から歩いて出れないので肩を貸してあげた際に、とりあえずおっぱいを揉んだ。


Eカップぐらいはあった。


Cカップぐらいかと思っていたので意外だ。


さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶした。


柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。



気持ちよかった。


俺はお酒を飲めないから車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送る事にした。


泥酔の沙織を車に乗せたものの全く目を覚ます気配がない。


同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。


とりあえずキスをした。


やはり気づかない。


改めてゆっくりEカップの乳を揉んだ。


Eカップの柔らかいおっぱいを堪能した。


沙織のおっぱいを見たくなって、ブラウスのボタンを外したらベージュのブラジャーだった。


沙織の乳首も見たくなり、ブラジャーを外したら、ピンクの乳首が出てきた。


ピンクの乳首を吸って、舐めた。


美味しかった。


おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。


パイズリをさせたくなって、まずは肉棒を沙織の口に持っていき、無理矢理口を開けさせてぶちこんだ。


腰を振ってピストンをしていたら、肉棒が大きくなってきたので柔らかいおっぱいに当てた。


おっぱいを両サイドから寄せて谷間を作り、肉棒を挟ませた。


しっかりおっぱいをホールドして、さらに腰を振っていたら気持ち良くなって堪らず挟射した。


ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し、沙織の綺麗な顔にかかった。


大きな目と、鼻と口の部分に特にザーメンの塊がついた。


さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、口元についたザーメンはそのまま口の中に入れて、飲ませた。


綺麗な沙織にパイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせた。


俺もさすがにやばいと思ったが、泥酔した沙織は最後まで気付きませんでした。


結構ザーメンが出たけど助かりました。


私自身がかなりのパイズリ好きであるので、特に気持ちよかったのかもしれませんが。


ローションはさすがに持っていなかったが、沙織にフェラチオさせた時に沙織の唾液がベットリついていましたので、少しローション代わりにはなりました。


あと、沙織のおっぱいが本当に柔らかくて、俺のいきり立った肉棒を柔らかく包み込み、気持ちよかったからだと思います。


エスティマに乗っていますので、2列目・3列目をフラットにし、蛮行に及びました。


沙織のおっぱいだけでなく、オ○○コも見たくなったので、スカートを捲り、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。


ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だ。


しかも、結構細いし、Tバック気味。


真面目な感じなのに何てエロいんだ。


そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、沙織のオ○○コ見たさが勝ってしまいました。


ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。


あまりお手入れしていないのか毛深い。


ジャングルを掻き分け、ついにオ○○コを発見した。


車内だし、沙織が目覚めるのであまり明るくないが、月明かりで見えたのは紛れもないピンク色の綺麗なオ○○コだった。


味わいたくなったので、舌でチロチロした。


少ししょっぱかったが美味しかった。


まさか沙織のオ○○コを味わえる事になるとは思わなかった。


興奮してきたので、肉棒を挿入したくなった。


でもそれにはかなりのリスクがある。



けれど、沙織はまだ全く目覚める気配がない。


沙織のオ○○コに唾をつけて、肉棒を少し差し込んだ。


亀頭が入ると沙織が少し反応した。


ヤバいけど、腰を振りたい。


沙織の反応が治まるのを待って腰を振った。


今度は沙織は反応しない。


もう一度腰を振った。


やはり沙織は反応しない。


これはいけると判断し、ピストンを開始した。


さすがに激しいピストンは出来ないが、ピストンを繰り返すうちに気持ち良くなってきた。


沙織のオ○○コも肉棒に絡みつくような名器だ。


中出しはまずいので、もう一度顔にぶっかけた。


今度は頬と口元にかかった。


口元のザーメンはそのまま口の中に入れた。


綺麗な沙織にフェラチオ、パイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせ、オ○○コも見せてもらい、肉棒を挿入した。


夢の様な時間でした。