kimamamh122601337
高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。


最高だった。


カズキって言います。


今から10年くらい前の話だけど、高◯生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。


高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってた、キョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い思いをさせてもらった。


学校終わってからの放課後、いつもおっぱい吸ってた。


あと、下の方もね。


直接のまんこよりもパンティ穿いたままの股間に顔を埋めて頬ずりしたり匂い嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。


俺、フェティシズムが強い男だったな。


キョウコのスペックは、身長は160cmくらい、顔は結構可愛い。

(NHK天気予報士の寺川奈津美に結構似てる)

性格も優しかった。


太ってはいないけど、おっぱいはDカップの美乳だった。


若いから垂れてないんだ。


乳首の色はピンクまではいかないけど、充分に綺麗だった。


オレのスペックは、身長172cm、顔は普通。


モテる訳じゃないけど、悪くもない感じ。


高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。


と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。


キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。


(ちなみにオレは陸上部の長距離走。

高校で知り合った)

高校ではお互い部活には入ってない感じだった。


高校では、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。


3年になってからは違うクラスになったけど、付き合いは続いた。


付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高◯生男子って事でオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチな事したくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。


軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。


スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。


(2人とも恋人できたの初めてだった)

まあキョウコも性的な事に関して結構興味はあったみたいで、オレに対して徐々に身体を許してくれるその過程が、すげぇドキドキして興奮して嬉しかった。


ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。


マグロという訳ではなかったけど。


んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。


女子◯生って事で、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。



水を弾くってヤツ?

若い子の肌はほんとヤバい。


オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干拒否気味にされたけど、オレが辛抱強くお願いして…まぁ母性が強い人だったのかな。


そのうち、

「舐められるの好きかも…可愛い。

いいよもっと舐めて」

って感じで受け入れてくれて、俺最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。


マジで人生最高の思い出かも…。


何かオレは

「セックスしたい!」

ていうより

「おっぱい吸いたい!」

って感じなんだよね。


ちょっと赤ちゃんっぽいww

(まあセックスもしまくったけど…)

オレの部屋でイチャつく方が多かったな。


オレの両親は共働きだから、基本的に夜20〜21時まで帰ってこない。


なもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタリしてた。


休日の日とかは日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww

俺が大好きな体勢は、ソファーに座った俺にキョウコが股がって、おっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。



彼女の背中とかお尻に手を回してね。


この体勢大好き。


いつもこれだった。


今思えばおっパブみたいだねww

制服っていいよな…。


ベットの上で制服のままの彼女を襲って、

「いやぁ〜ん」

って色っぽく声を上げるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモや脹脛(ふくらはぎ)を舐めまくるのは超興奮した。


マジでオレの息子はパンパン…。


特に太モモ良いね。


何であんなに柔らかいんだろう…。


彼女と甘い時間を過ごす事以上の男にとっての幸せはオレは知らない。


「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。


その言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてた。


布団の中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。


Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ〜!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。


すげぇいい匂いだった。


Tシャツ越しのおっぱい。


わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww

生乳も良いけど、Tシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよね…綿のTシャツの柔らかい質感が母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。


Tシャツ越しの乳首を口に含んでハムハムするのも好きだった。


そのままムニ〜て引っ張りながら吸ったり。


「も〜〜wwすっごいエッチで甘えん坊だよぉw」

ってキョウコ笑ってた。


その後はもちろんTシャツ捲って生乳にひたすらしゃぶり付く。


愛しい愛しい乳首を、これでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。


母性の強いステキな彼女にマジで感謝だわ。


甘えさせてもらってたなぁ…。


おっぱいを堪能する時間は1回につき3-40分くらいだったかなぁ…。


長い時は1時間。


割と強くムニュ〜〜!って吸ってたので乳首痛くないかな?って思ったけど、

「平気、気持ち良いよ」

って言ってくれた。


まぁやっぱり痛い思いはさせたくないしな。


大事な部分だし。


おっぱいが丈夫な人だったのかも。


おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは

「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」

って可愛い声出して感じてた。


おっぱいだけでイケる子だったんだ。


30分のうち1-2回はイッてたかなぁ。


ビクビクッ!ってイッた後もお構い無しでおっぱい吸いまくって

「あっ!あっ…だめッ」

って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww

「ホント気が変になりそう…」

って言ってた。


でも本気で

「やめて」

とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。

(むしろ良かった?) 

おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。


女性器ね。


独特の匂いはしたけど、臭くはなかったな。


不快じゃない。


むしろ興奮する匂い。


メスの匂いって感じ。


キョウコのマンコはグロくはなかった。


まあ普通のまんこ。


毛は薄めのサラサラ。


オレ下着フェチなのかなぁ。


パンティ穿いたままの女の股間が大好きなんだ。


パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。


パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りが堪んないんだわ…。


包まれるって感じ。


もちろん臭いのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、臭いって感じる時は1回も無かった。


ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。


ピンクや青の時もあった。


テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。


綿100%が大好き。


高◯生だからテカテカ生地のなんて元から穿いてなかったけどね。


彼女が穿いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。


オレの自室で彼女は制服のスカート穿いたままで、彼女のおっぱい吸った後は股間の方にオレの顔がいく。


ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれた。


キョウコのパンティ穿いたままの股間に

「ムフゥ〜〜〜!!」

って思いっきり顔を埋めて匂いを嗅ぎまくる。


オレは床に跪いてて、オレの両肩に彼女の太ももが乗ってる状態ね。


パンティ穿いたままってのが重要ww

彼女の"メスの匂い"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分の匂いを嗅ぎまくったり舐めまくった。


クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww

(クロッチっていうのは、女性器が当たる部分の事。

布が二重になってる部分)

まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。


女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのが凄く良いって言ってたよ。


おっぱいを味わうよりも、むしろこっちの方が好きだったかもなぁ。


股間パフパフっていうの?

本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。


女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。


温かいんだよなぁ、股間って。


この股間パフパフは、キョウコは凄く恥ずかしがってたけど、一方で凄く感じるらしく(匂い嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかも)、

「あっ、あんっ…カズくん…気持ちいぃ…あっ…」

ってこれまたエロ可愛い声を出して感じてた。


女の喘ぎ声って良いよなぁ…。


マジで興奮する。


キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。


太ってなくてちょうど良いムチムチ具合の彼女の柔らかい太ももが自分の両の頬をムギュ〜って強く優しく挟んでくれる至福…。


そして目の前にはメスの匂いたっぷりのエロいパンティ。


本当に最高だった…。


股間パフパフは一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。


これも1回につき30分くらい味わってたなぁ。


長い時は1時間、ホント飽きないんだよね。


上述した「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかな。

 

そんな訳で、高◯生活では存分に女のカラダを堪能した。


今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。


女って凄いなぁ…って思った。


受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。


柔らかくて気持ち良い。


マジで女神…。


キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。


彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。


それにちょっと色々あってね…。


決別って感じでは無かったけど、。


でも2年間すげぇありがとうって感じだわ。


大好きな人と裸で抱き合って"1つ"になる喜びを知った。


この2年間で合計何時間彼女のおっぱいと股間を味わったかな?

それぞれ1日30分で、1年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。


計500時間。


本当にあの500時間は天国だった。


ムニムニの柔らかさ・水を弾く様な肌の質感・乳首の味わい・メスの匂い・可愛いパンティ、まだハッキリと覚えてる。


女体ってすげぇなぁ…。


こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww

あっ、あとお尻もだった。


オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせて制服のスカート捲って、これまたパンティ穿いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めて匂い嗅ぎまくってクロッチ部分舐めまくった。


マジで

「お尻パンティ」

も最高だった。


(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話…病気かも)

パンティをグリグリに捲ってTバックみたいにして、当然"生尻"にもしゃぶり付いてた。


あと、少し脱がせてアナルも結構舐めたし。


・・・オレお尻もすげぇ大好き…。


お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは

「あっ、いやぁ〜wwダメだってばお尻……あっ、あんっ」

って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。


喘ぎ声ってホントに大事。


キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。


心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。


もちろんケンカする事もあったけどね。


でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。


もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。


こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高◯生活だったかなぁ…。


いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。


ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。


メインはイチャイチャだったけどww

まぁ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。


オレはガキだった(汗)

オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。


…もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけど、ねっ。


別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。


また会いたいなぁ。


オレ今恋人いないし。


会えるかなぁ。

 

会おうと思えば会えるかも…。


キョウコに彼氏がいなかったらね…という事で、高校時代の良き想い出でした。


彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww

出世してぇ…ww