0215
僕が高1で姉貴が高2の、夏休みの時の話。


昼間は仕事で親がいないので、姉は時々彼氏を部屋に連れてきます。


部活が終わって帰ってきたら、姉の部屋で彼氏とエッチしてた事が何度もありました。


それで僕はムラムラして、姉貴の大きな声を聞きながらオナってしまいます。


ある日帰ったら、姉貴がシャワーを浴びているところでした。


ガラスの向こうに、ぼやぁと姉貴の裸が見えるので、僕は我慢出来なくなり、チンコを出して触ってしまいました。


姉貴は僕に気付いて

「ケンなん?」

と覗きました。



僕は立ってるのを必死で押さえていると、姉貴は笑って

「久しぶりに一緒に入ろ!」

と誘ってきました。


「彼は来ないん?」

と聞くと

「試合やし来られへんねん」

と言いました。


姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。


僕がじーっと見てたら、姉貴は

「姉弟やし隠さんとき!うち隠してへんやん」

と言うので、僕は恥ずかしいけど見せました。


「お〜結構でかいやん!彼のよりでかいんちゃう!?」

と姉貴は僕のチンコを弾いて、

「そんなおっきいの見たら、したくなるやん〜」

と言うので

「姉ちゃんかて胸デカいやん」

と言うと

「そやろ。

彼氏に揉まれてるしなー。

Eカップやで」

と笑って自分で胸を持ち上げて揺さぶりました。


それを見た僕は堪らんくなって、壁にびゅっびゅっと精子を飛ばしてしまいました。


姉貴は

「うわっ!」

とビックリして

「すっご〜!!触らんでも出るんや!?」

と驚いてました。


僕のチンコはまだ上を向いたままで、姉貴は

「ケンは元気やなぁ」

とチンコを撫でてきたので、僕も姉貴に抱きついて胸を揉んでやりました。


あそこも触ったらヌルヌルしてました。


夢中で触っていたら、

「もうやめて〜」

と暴れたけど、胸に顔が当たったのでそのまま乳首を吸ったら

「あぁ〜!」

と言って僕にもたれてきました。


僕は勢いで姉貴の口を吸いました。


姉貴はビックリしてたけど、今度は姉貴からベロチューしてきました。


キスしてる間、姉貴のオッパイを揉んだら、姉貴は

「もう、ケンのあほー。

マジしたくなったやん」

と僕のチンコを握って揉んで、

「部屋に行こっ!」

と手を引っぱるので

「うん!」

と言って、身体をぱぱっと拭いて、お互いに素っ裸で姉貴の部屋に行きました。


そしてベッドに倒れ込むと、上になったり下になったりして抱き合いました。


もう我慢できずにゴムを着けてあそこに入れて、何度もHしました。


姉貴はめちゃ感じてるし、僕も何回してもたりなくて、何回も姉貴の中に入り、何度も腰を打ちつけて射精しました。


あれから生理の時以外は、姉貴とほとんど毎日やってます。


僕が切ない顔で

「姉ちゃん」

と甘えた声で言うと、

「したいの?」

と聞いてくれるので、僕が

「したい!」

と言います。


姉貴は

「どうしようかな?」

と意地悪くいうので、僕が素っ裸になり、立っているものを見せると、

「仕方ないわね」

と言って、姉貴も服を脱いで素っ裸になり、ディープキスしてきます。


もうそれだけで出そうな感じです。


姉貴は69をしてくれて、そこで姉貴の口に発射すると、ごくっと飲み干してくれます。


そしてゴムを着けて、体位を変えたりして2度3度とやります。


最近では姉貴から

「しよっか?」

誘ってくる事もあります。


僕は

「うん!」

と言って素っ裸になります。


姉貴も気持ちよくてセックスしたくて堪らないそうです。


彼氏とした時は、彼氏が帰った後、

「見せつけてごめんなー」

と笑って、素っ裸のまま僕とやってくれます。


姉貴は

「彼氏より相性がいいかも」

なんて言ってくれるし、

「今日はバックでお願い」

とか

「今日は姉ちゃんが上になってやりたい」

なんて甘えた声で言います。


最近では2度3度と射精するうちに長持ちするようになり、テクニックも向上したので、姉貴は僕と毎日やるのが日課になってます。


オナニーは全くしてないです。


家の中にセフレというか、いつでも入れられるマンコがあるので最高です。


ほとんど毎日、朝からずっと家で姉貴と服を着ないでセックスばかりしていました。


朝から10回以上射精すると空うちになるので、最後は生でやってました。


最近では僕が

「姉貴は彼女が見つかるまでの代わりさ」

と言うと、

「もうそんな事言うとさせへんで」

と姉貴は意地悪く言います。


僕は

「ごめん」 

と言って素っ裸になり、立っているものを姉貴に見せ付けます。


姉貴は

「固い。

毎日やってるのに凄い」

と言って咥えてくれます。


姉貴とはカラダの相性はぴったりで、両親がいない時はいつも姉貴の中に入れている状態で、腰を思い切り打ち付けています。