00166
出会い系で引っかかった女性とメールしていた時の事です。

電話番号を交換してからしばらくして、急に

「今から会えない?」

と連絡。

会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人はAさん、37歳。

バストがIカップというのに惹かれて、さらに食いついたのですが、間近で見てみると凄い弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。


A「これからどうする?」

俺「どうしようね?急だからね」

A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか…」

俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、って事はないと思ってただけに、このチャンスを逃しては……と思って、ホテルに行く事にしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。

Aさんと軽いキス。

Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭き取る。

その仕草に興奮して…服の上からおっぱいを…。

俺「柔らかいね…会った時に、やった!って思ったんだよ」

A「ふふふ…」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。

聞くと、旦那とは7年ほどSEXレス。

しかも、仮面夫婦らしい。

彼氏がいたけど、最近別れたとの事。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」

A「だって、良い感じの人だから。普段はそんなに喋らないんだよ?何だか凄い落ちつく…」

と、俺の手や太ももを触っている。

Aさんはこうしたスキンシップが大好きだという。

俺も好きだから、この時間は堪らない。

既に、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」

俺「そうだね…」

照明を暗くして、シャワータイム。

バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。

彼女は、それだけでヒートアップ。

そして、バスでまともな前戯なしで挿入。

もちろん、生。

彼女は腰をくねらせる。

その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで…」

俺「そうだね」

バスから上がり、お互いにタオルで体を拭き合う。

いよいよ、ベットへ…。

熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。

確かに熟した体だった。

でも、肌はスベスベしてて、おっぱいは柔らかい。

クリちゃんを舐める。

たくさん感じる彼女。

全身をよじらせる。

そして…

A「もうダメ…入れて」

それでも、しばらくはクリちゃん攻撃を続ける。

指を入れると、もう濡れ濡れ。

OKっぽい。

A「入れてほしい…」

ついに、挿入。

正常位で、最初はゆっくり。

そのうち、彼女がだんだん感じる。

ピストンを早くする。

A「気持ちいい…いっちゃいそう…」

その後…

A「中に出していいからね…」

俺「いいの?大丈夫?」

A「ピル飲んでるから…」

まさかの中出しOKのお言葉。

ヒートアップしちゃいました。

何としても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうダメ…いく…」

1回目の昇天。

今度は、騎上位で。

彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。

なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。

そして…何分かピストン運動していると…やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう…」

俺「あ、出そうだよ…」

A「きて!」

一緒に昇天しました。

もちろん、彼女の中に射精しました。

女性の中に射精するのは、久しぶり。

金津園で遊んで以来。

素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。

彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなに頑張ったの、久しぶり…」

A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ…」

俺「ここで、ゆっくりしようね」

手を繋いで、お互いのSEX観を話した。

素敵なパートナーに巡り合えた気がした。

それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。

もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う…。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧に虜にされました。

中出しを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分に良い印象を持ってくれたからだって言い残して、この日は別れた。

次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww