0043
昼バイトが終わって帰ってきて二階に上がったら「あっ!あん!あぁぁぁ」って声が聞こえて、妹の部屋を覗いたらオナしてた!
最初はビックリして見てたら俺のチンポが勃起してた。


すると妹に気付かれて・・・
「誰!?誰かいるん?」

(やばっ!見つかった!)

俺は開き直って部屋に入って鍵を締めた。


妹は服で体を隠してる。


「友達とか学校の奴等にお前がオナしてたって言うぞ!言ってもいいか?」と俺。




当然、妹は「はぁっ!嫌だよ!」と半泣きになりながら言った。


「じゃあ、俺の言う事聞くか?」

妹は頷いた。


「服で隠さないでちょっと立ってみ!」

妹のハンカチで手を後ろで縛り目隠しをした。


妹は結構美乳で、乳首もピンクでマン毛も少ししか生えてない。

見てるだけで興奮してイキそうだ。


妹は泣きながら・・・

「お願いもぅやめて!」

そのままベッドに座らせて、後ろから美乳を揉んで乳首をコリコリ摘んだりしてると「あっ!いやぁぁ!あぁぁん!」と、可愛い声を出してきた。


「えっ?やめていいの?」と言うと
「いやぁぁ!やめないでぇぇ!」

俺はオッパイからゆっくり触りながらマンコに手を伸ばした。

マンコはびしょびしょに濡れてクチュクチュと音がしてる。


「あぁん!はぁはぁ!気持ちいい!」

俺は妹の前に鏡を置いて後ろに座り目隠しを取った。


「嫌!恥ずかしいぃ!」

妹は足を閉じて隠した。


俺は強引に足を広げてマンコを触りクチュクチュした。

妹はまだ中二で処女だからマンコは綺麗なピンクだ。


クリをクリクリすると・・・

「あぁぁ!ダメぇぇ!変になっちゃうよぉ!はぁぁん」
「お前はエッチだね。

こんなに濡れてるよ。

舐めてあげるね」

俺はクリを舌で回したり吸ったりチュパチュパ・・・。


「はぁはぁはぁもぅイクぅぅあぁぁぁ!」

俺も服を脱いでベッドに座って、

「オチンチン触ったことある?」
「ないよ!初めて見たよ!」と妹。


俺は手を解いて・・・

「じゃあ触って舐めて!」

妹は恥ずかしそうに触ってるとこが凄く気持ちいい!

「カリをペロペロ舐めてチンポを口に含んで上下にスライドして!」

イキそうなのを我慢してると・・・

「お兄ちゃん気持ちいいの?」

俺は妹をベッドに寝かせ長~いディープキスをした。


そして69!
妹のアナルも可愛く綺麗だったから舌でツンツン。


「お兄ちゃん汚いよぉやめて!」

濡れてるマン汁をジュルジュル吸ったら、俺のチンポを口に咥えてるから「ん~!ん~はぁはぁ」。


そして妹の口の中でイッた・・・。


「気持ち良かった?ゴメンね・・・お前が可愛いから・・・」
「うぅん気持ち良かったよ!またして欲しいなぁ」

俺は(やったぁ♪調教してみようかなぁ)ってマジで思った!

次の日の夜中、妹の初体験の相手は俺になった。

毎日じゃないけど妹から俺の部屋に来るようになって、俺と遊びに行くときはノーパンです。