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同窓会ではないけど、中学高校と同じ学校だったMちゃんと都内のホテルのロビーで7年ぶりに再会。


中学のときのMちゃんはやんちゃな子で、プールで俺の水着を脱がしたことがあるくらいだった。

ところが25歳になった彼女はおしとやかで知的な女性に変身していた。

さっそく彼女を食事に誘って、飲みに行き、2人とも酔って彼女の部屋へ上がりこんだ。




「昔Mちゃん、俺の水着脱がしたことあったよね?」
「ごめんなさいね。

今思うと、あんなことしたのが自分でも恥ずかしい。

今でも怒ってる?」
「怒ってないよ。

でも、あの時は恥ずかしかったな。

女の子が見ている前で脱がされたんだから」
「お詫びしないといけないかな?」
「そうだね。

10年分の利息つけて、Mちゃんのパンツ脱がす権利が俺にあると思うけど」
「パンティ?K君のおちんちんにも10年ぶりに再会したいな」

話がエッチなほうへ進んでいき、俺はMちゃんのブラウスとスカートを脱がし、ブラのホックを外した。

Cカップくらいの形のいい胸があらわになり、きれいな乳首が既に立っていた。

俺もトランクスだけになると、Mちゃんは待ちかねてように、トランクスを下ろした。


「すごい。

こんな大きかったんだ」

俺はMちゃんの淡いブルーのパンティを脱がした。

予想よりも濃いヘアーが既に濡れていた。

乳首を口に含んで、愛撫してやると、Mちゃんはあえぎ声を出し始めた。

胸を重点的に責めた後、両足を広げておまんこと対面。

濡れてびちょびちょのおまんこをクンニ。

彼女はおしとやかそうな外見と反対に大きな喘ぎ声を上げた。

そして、頃合もいいと思ったので正常位で挿入。

彼女の声は隣の部屋にまで聞こえそうなくらいだった。


彼女が逝って、俺も彼女の腹の上に射精。

すると、彼女は「第二ラウンドスタート」と言って、フェラを始めた。


・・・なんと、うまい。


すぐに勃起したペニスを彼女は騎乗位でみずから挿入。

髪を振り乱しながら激しく腰を振った。


結局、彼女とは一晩で4回戦交えることになり、翌日の土曜日も一晩中セックスをした。