0729
高1の夏、友達二人と伊豆の海に行った。


浜で女の子3人と知り合った。

冴えないやつらだった(中学卒業して、どっかの工場で働いてるって言ってた)けど、男だけじゃつまんなかったし、3対3だったし、まあ、胸とかけっこうあったし、そんな感じだった。


偶然、民宿が同じだったんで、やけに盛り上がって、夜、花火やろう、飲もうってことになって。

オレ達もお酒とかあんまり飲んだことなかったし、女の子もそんな感じで。

そのうち、女の子二人は「頭イター」とかなんとか言って部屋に帰っていった。



一番飲んでなかった子は、残ってギター弾いてたんだけど、あんまりにも下手くそで、オレがコードとか教えてたんだけど、そのうち、なんか女臭くて、ミニスカから出た腿とか気になって、Tシャツの下のブラも目について、とうとう抱きついてしまった。

ギターがガシャンっていうのと彼女が「きゃー」っていうのが聞こえたけど、オレは夢中で女を押えつけた。

ヤスシとジュンも知らないうちに一緒に女を押さえつけていて、「やっちゃえ」とかオレをはやしたてた。


オレのは、もうギンギンになってて、で、女の力が弱くなったので、ヤスシとジュンに見られるのは恥ずかしかったけど、パンツを脱いだ。

先走り汁がもう出てて、パンツは濡れちゃってたし、オレのチンポの先はぬるぬる光ってた。


女のパンツを脱がせて、オレは入れようとしたけど、入らない。

お尻の方へオレのチンポは行ってしまう。

もう1度やっても、なんか、肉の壁にぶつかってチンコが跳ね返されてしまう。

Tシャツとブラを手で押し上げて、おっぱい揉んで、ビーチク舐めて、オレのチンポはさらに痛いくらいにおっ立ってるのに入らない。


ヤスシが「なにやってんだよう」って言うから、「足、開かせろ」ってオレは言った。

そしたら、ヤスシが「ジュン、そっち持ち上げろ」って言って、自分は彼女の足を持って、手の方へ持ち上げた。


女は、完全にマングリ返しになって、オレの目の前には初めて見るオマンコが。

今まで見た写真だと女の毛は前の方に三角にしか生えてなかったのに、その女はオマンコの回りも毛だらけだった。

オレは夢中になって舐めた。

なんかぬるぬるしてるけど、なんか女の匂いがして。


前歯がなんかコリッとしたとこにぶつかった時、彼女は「イタい」って言ったけど、オレはそれがクリだと思った。

だから、吸ったり、舐めたりしたけど、彼女は「イタい、イタい」って。

なんで気持ちよくならないのか判らなかったけど、オレは穴の方を舐めたり、吸ったりした。

口の中に、毛が入ってきたけど、気にしなかった。

ピンク色のオマンコ、クリと穴の間にポツッてへっこんだところがあった。

オレは、おしっこの穴だと思った。


チンポがドクドクしてきた。

入れないと出ちゃう感じだ。

オレは自分のチンポを右手で持って、女の穴を左手で押さえて、上からギュッて感じで押し込んだ。


その瞬間、女は「イタい、やめて」とか叫んだ。


オレは民宿の人とか来たらどうしようって思ったけど、そのまま前後に動かし始めた。


ヤスシが女を押さえながら、Tシャツを女の口に押し込んだ。

女が涙を流しているのが判ったけど、オレはチンポを動かした。

今まで一人でやってた時と比べられないくらい気持ちが良かった。

ぺチャぺチャ、クチョクチョって音がして、チンポが中に引きづり込まれる感じがしたとたん、オレは射精してしまった。

射精してもチンポはなんか硬いまんまで、オレは気持ちよくて動かし続けてた。


ヤスシが「早く変われ」って言うのに気がついて、オレはチンポを女から抜いた。

ヤスシとジュンは知らないうちにパンツをずらしてチンポをしごいていたらしい。

もう二人のチンポはぬるぬるして、ジュンのは畳の上に糸を垂らしていた。


それからオレは、女を押さえながら、二人が代わり番こに女とやるのを見ていた。

二人のチンポを見るのは初めてだったし(ヤスシのは亀頭がピカピカだったけど、ジュンのはまだ皮が被ったままだった)、チンポが目の前で女の穴に入ったり出たりするのを見るのも初めてだった。

女はほとんど声を出さなかった。

ただシクシク泣いてた感じだった。

それにオレがヤスシに代わって女を押さえつけ時には、ほとんど抵抗はなかった。


ジュンが終わってヤスシとオレは女の足を持って押さえつけるのを止めた。

女はそこにダラッて横たわった。

すると、女のオマンコからなんかダラダラと出て来た。

オレは匂いで精液だと判った。

オレはそれまでHをしたら精液は女の子宮に入っちゃうんだと思っていた。

女の身体から終わったら精液が出て来るってことをオレは初めて知った。


女はシクシク泣きながら自分のパンツでオマンコを拭いて、Tシャツとブラを下に下ろして部屋から出て行った。

畳はオレ達の汗で濡れ、その上には女の漏らしたオレ達の精液がたまっていた。

そして、一箇所、血を擦り付けたような跡があった。


翌日、浜で先に帰った女の子二人に会った。

「ヨウコは?」って聞くと、薄ら笑いを浮かべながら「部屋で寝てる」って応えた。

気味が悪いので「何で笑うんだよう」って言ったら、「心配しないでいいよ、ヨウコは前からやりたがってたから」って。


それでオレは判った。


なんで女が大声を出さなかったか、暴れなかったか。

オレは腹が立った、あんな冴えない女とやったことが。


それから、なら、もっと焦らずにユックリ楽しんでやればよかったと。