kimamamh00129000444


妹と援交していた、なんて兄はそういないはず

はじめは妹から学校の授業や雑誌から興味もってて、それからチンコ握らせてた

一回500円

手コキから始まり、2,3ヶ月後には口で抜いてもらうように

ごっくんすればプラス500円

格安なのは、同時に俺も妹に奉仕していたから 



親が寝てから俺の部屋でこっそりしてる

69の体勢で

小5の終わり頃にはオナホ購入、妹の股に挟んだりで素股っぽいことしたり

これは1000円

ただ親にバレるとタイヘンだし、夜やるにしても妹の眠気の都合もあるのでなかなかできない

どれも頻繁にやれるわけではない

財布の都合もあるし






小6の夏休み中

だんだん生意気になってくる妹

手コキしてもらいつつ携帯いじってたり

なんだかんだで自分でシゴくよりも誰かにやってもらったほうが気分的に良いわけで

めんどくさくなってきたのか、妹は値上げ交渉してきた

だるい、疲れる、もっとほしいと

正直気持ちが良いし、一人でやるよりはイイ

しょうがないので全部1000円となった



ある日のこと

いつものように手コキしてもらっているとき

「兄ちゃんカノジョ作れば?」と






作れないし作る気もない

「なんでよ、カノジョいればタダでできるしエッチできるじゃん」

めんどくさいじゃん別れるとき

「別れるの前提かよ…」

お前はカレシいるのか?

「いるよ、当たり前じゃん」

当たり前なのか……

どこまでしたん?

「サイテー、そういうこと聞く?」

別にいいだろ

してもいいからゴムだけはつけろよ

「そのうちつけるし」

やっぱしたのかよ

「うっさいバカ!」

ギュっと思いっきり握られる愚息

ちょっとマジで痛いので勘弁してください…







なあ、セックスさせt「お母さん呼ぶよ?」

ごめんごめん、でも一回で「マジで呼ぶよ?いいの?」

さんぜんえん!「やだ」

よんせんえん!「やーです」

ごせn「しつこすぎ」

マジでダメ?「おことわりー」

そうだよな、すまんかった…

童貞の俺は妹でいいから一度してみたかった

ガチで



それから気分乗らなくてしょんぼりする愚息

この日はイってないけど妹に1000円払ってそれでお開き

なんかテキトーにエロいものみてオナニーする気にもならないので、もう寝ることにした

とりあえず風呂はいってさっぱりしたい






冷房の効いた俺の部屋でくつろいでると、携帯に一通のメールが来た

妹からだ

「1まん」とだけ

これはいけるか??

ちょっとこい、とメールを送る



俺の部屋で交渉が始まった

5000「1まん」

6000「1まん」

7000「1まん」

1まんなの?「イエス」

1まんでマジで?「マジ」

交渉成立

これで童貞とおさらばだ






時刻は夜の11時過ぎ

とにかく音を立てないように

しかしお互い下半身丸出しで親に見つかったら言い訳のしようがない

こりゃまずい、と思ったので延期

チャンスは親がいないとき

つまり日曜の昼



だけどお互い都合が悪い、親がいる等の理由で3週間ほどお預け

それでもチャンスは来た

昼の12時過ぎ

もういろいろ限界だった

前戯とかどうでもいいから、とにかく帰ってくる前にしたい






あ、そういやゴムないけど

「中でいいけど外で出してよ」

なんという…

つーかお嬢さん、騎乗位で外に出してってムリじゃない?

「出すとき言ってよね」

がんばります

オナホ用にと買ったローションをチンコに塗りたくる

たぶん入るはず



改めてみるとチビだなコイツ

小4に見えなくもない

そんな小柄な子が今からオレのを股座に突っ込む

妹というのがネックだが、その行為自体に興奮してた

ゆっくりと腰を下ろしてく






愚息を、薄っすらと毛の生えてきたそこに導く

さきっぽに温かくてやわらかい双丘があたる

徐々に愚息がめりこんでいく

それと同時に幼い縦スジがひろがっていく

こりゃアカン…!

半分ほどまでくわえ込んだあたりで、妹はオレの上で腰を振り始めた

両手をオレの胸に置いて、上下ではなく前後に動く



とにかくあっつい

ローションのせいもあるけどすんごいヌルヌル

そしてなんともいえない刺激

オナホとはまた違う弾力

やべー、マジでやばい、気持ちいい…

「兄ちゃん顔やばいよ、マジへんたい」

うるさい、すんげーきもちいいんだから

その言葉に気を良くしたのか、少しだけ腰の振りが大きくなったような気がした






「まだ出ない?」

もうちょい、やばい

「気持ちいい?」

最高、いいよ、たまらん

「ちゃんとお金はr「出そう、出る」」

少し前からこみ上げてはいたけど、気を許した瞬間ドっと波が押し寄せてきた

「ちょ、えっ」

あわてて妹を横に突っぱねる

妹はベッドから転げ落ちた

愚息が抜けた瞬間、ビクンビクンと大きく痙攣して射精した

たぶん人生で一番気持ちのいい射精だった

あーやべーベッド汚れた…

妹が痛がってるのに気づいたのはそのあと

もちろん怒られました






その後

ちゃんとお金は払った

しかし2回目以降は半額の5000円に

ゴムつけたのは中学上がる前

この関係は妹が高2になるまで続いた





>会話まで覚えてるとか引くわ

まぁほらフィクションだもの






なまエリさんのはかなり良いレベル高いですよ

正直あんな生々しいものを読んだのは初めて

あれと比べられちゃどうしようもないw



>なんで自分が気持ちいいとかあれしたこれしたしか書けないのかなぁ

ぶっちゃけめんどくさくなってくる



>あとこれいっペん読んだ事ある内容だけど

どこで?

なにも見ずに妄想で書きました






>中で(出しても)いいけど外で(出してね)

ってことらしいです



>萌えはぜんぜんなかった

現実はそんなもんじゃないかな

ましてや兄と妹だしね



まぁ、みんな書いてみるといいよ

途中からあーでもこーでもない、めんどくさくなってきたってなる