kimamamh121600341


風俗童貞だった

が仕事がクソ忙しくて色々溜まってた






残業代もた

んまり振り込まれた

のでここはいっそ風俗にいってみようと思った

風俗スレで下調べ重要とよく聞いた

がデブ専スレはた

いして盛り上がってなく情報も集まらないので諦めて勘に頼ることにした

近くの繁華街名とデブ、風俗でぐぐって出てきた

店の中から適当に選んで





出勤の多そうな店を選択した






どうせ写真を見ても加工されてるだろうし気にせず店を選んだ現地の駅についてWebサイトの地図を見ながら店を探し少し迷った

が店舗前に到着 店の中に入る勇気が出なくて近くの広場でコーヒーなど飲んで心を落ち着かせて凸した






店内は3畳くらいの受付だけの場所だった

やた

らとごつい受付のおっちゃんから「どの店だい?」と言われてWebで調べた

店名を伝えた

そうした

らおっちゃんがいくつか女の子の写真を提示されてどの子を選ぶか聞かれた






とりあえずリストの中から一番デブな奴を選んで最長コースの2時間を選択した






ホテヘル形式らしいので近くのホテルを聞きホテルへ向かった

ホテルに向かい受付を済ませ店にホテル名と部屋番号を伝えて待機





やることがないのでベッドでごろごろしてた

しばらく待つと部屋のチャイムがなった

のででてみると俺の3倍くらいあるクソ豚が居た

クソ豚「クソ豚です よろしくー」と軽く挨拶をしてきた

ので俺は百万ドルの笑顔で出迎えた

部屋に入ってからはお決まりのような話で





風俗が初めてであることや年齢など話した






年齢は若いと言われた

が店的にあまり若い奴が行かないんだろうと思った

簡単な世間話のあとにクソ豚「じゃあシャワー浴びようか」というので服を一緒に抜いだ脱いだところやはり圧倒的な3桁体重全身の肉が揺さぶられながら服を脱いでいた






何故靴下を脱いだのに背中の肉が揺れている?!





全裸になって確認するも何故デブの陰毛はあんなに広範囲に生えてるんだというくらい広めに生えていた

風呂に入りシャワーなどの準備をクソ豚が進めている中俺はぼーっと突っ立っていた

この時点で息子ノーリアクションクソ豚「もう大丈夫ですからどうぞー」というのでシャワーの側に向かい全身を洗ってもらう





その際に腹やら腕の肉がた

ぷんた

ぷん当た

り幸せテンションがだだ上がりしてきた

やはりデブの真骨頂は肉である





だるだるでぶよぶよの脂肪た

っぷりの贅肉が俺の身体中を嬲りまくっていた

クソ豚が俺の全身を洗いちんこに手を伸ばす





ボディソープと指まで太っている手でちんこを握り細かく綺麗に洗っていくその際にコップとイソジンを渡されクソ豚「うがいしてねー」と言うので素直に従った

当然そんな手でちんこ触られた

ら反応するじゃないですか














そした

らクソ豚「うふふー 大きくなってきた

ねぇ」とかほざいた

のでクソ豚が可愛いからだよとか言ってお茶を濁しておいた

風呂から出た

ら身体をふいてもらいベッドに移った

クソ豚が寝るとセミダブルだというのに60%ほど占領されていた






さすがの120台パワーが段違いだ俺はその横にくっつくように小さく寄り添った






気分は乙女 そこから特にどうしていいのか分からなかった

ので





手を回して抱きしめてみようとした

が重すぎて手が身体のした

に通らず断念





仕方ないので相手の手を握った

り頭を抱きしめた

りキスした

りしていた

キスした

ときにあた

る頬肉も柔らかく至高である





握った

手もぷよぷよして柔らかい





身体が触れるどの部分も柔らかく





少し身体を寄せるとふわっと沈んで包み込まれた

いっぱい頭を抱きしめキスをしまくってた

らクソ豚「おっぱいもおねがい・・・」とねだられた

のでおっぱいにも手を伸ばす俺が手を伸ばした

おっぱいは今までの経験を遥かに超えた

巨乳であった






手を大きく広げて掴んでもおっぱいを完全に包み込めない





両手で片方のおっぱいをぎゅっと握るくらいでやっと全て包めるような





とてつもない大きさのおっぱいであった

おっぱいだけみるとまるでエロ本に出てくるような非現実的な魅力があった

掴んだままふにふにふにふに





その間片手は相手の頭をよしよし撫でるフォローなどしていた

そうするとだんだん手のひらに硬く当た

るものが出てきた






そう乳首が勃起してきた

のである 反応に嬉しくなった

俺は勃起した

クソ豚の乳首を舐めようとした

だがそのまま横にいる体勢では乳首に届かなかった

ので上半身を乗り出し相手の身体に軽く乗った

そうすると乗った

部分がふんわり肉に包まれた

抱きしめているわけでもないのに勝手に身体が抱きしめられた






とても不思議な満た

された

感覚が押し寄せた

その快楽を受けた

まま乳首に口を寄せた

乳首を吸うと初めてクソ豚「・・・んんっ」と言う声が聞こえた

俺が乳首好きなの?と聞くと少し頷いた








だし顎肉が邪魔なのかはっきり頷いた

ようには見えなかった

調子に乗った

俺は片手でもう一つの乳首をこねぐりまわし





もう片方の手では乳房を揉みながら乳首を吸った

り舌で転がした

するとどんどんクソ豚の吐息は熱くなり反応し始めた

俺はデブ場合演技はあまりしないものであると思っている





何故なら演技するのがめんどくさいよう自堕落な奴だからこそデブになるからだなのでこの反応には素直に喜んだ乳首を吸いながら身体はほぼ完全に相手に預け肉に包まれつつ





片方の手で乳をもんだり手を繋いだりしていた

さらに吐息が激しくなった

ところでクソ豚のまんまんに手を伸ばした






おっぱいから腹へゆっくり手を伸ばし





ぷよぷよの腹を撫でつつ下腹部へ





一番腹の出ている箇所を越えると陰毛エリアへ到達した

広範囲に薄くはえている陰毛を撫でまわし焦らしていると クソ豚「・・・触って」 と言うので 俺「どこを?」 クソ豚「あそこ触って」 俺「あそこってどこ?」 と焦らしてみた

クソ豚「おまんこ・・・触って・・・ください」とお願いしてきた

ので下腹部を触っていた

手をさらに下に伸ばすすると既にぐちゃぐちゃになっているおまんこがあった

ローションでも仕掛けてきた

のかと聞くとクソ豚「ちがいます・・・」と答えた

どうやら本当に感じているようなのでそのままクリ当た

りを探っていた






やはりクソ豚で肉が厚すぎてどこにあるか分からない足を大きく広げさせるとやっと普通にクリを触ることができた

最初は軽く撫でていた

が少し力を入れるとクソ豚「んんっ!!」と大きく反応した

クリを上から強く抑えて横に弾くようにこすりつけるとクソ豚「あぁっ!!」とさらに大きく反応した

俺「強く痛くされるのが好きなんだ?」と聞きながら何度も繰り返すとクソ豚「ダメ!ダメ!!」と言いながら身体を震わせた

いった

ことを確認するとクソ豚の上から降りまた

横に並んだそのまま頭を抱きしめなでながら俺「気持ち良くなれた

?いっちゃった

?」と聞くとクソ豚「はい・・・」と答えた






少しそのまま頭を撫でながら過ごしているとクソ豚の手が俺のちんこに伸びてきた



っぷりカウパーが溢れていた

のでクソ豚「凄く溢れてる」と言いつつ俺のカウパーをちんこになすりつけ手コキを始めた

ふわふわの肉の手にちんこが包まれ凄く気持ちよかった






特別なテクニックなど使っていないがその身体が既に気持ち良くする技術の塊のようだった

しかし俺は手コキではなかなかいきにくい体質しばらく手コキされながら頭を撫でた

りキスを繰り返しているとクソ豚「フェラしてもいい?」と聞かれた

ので了承した

横になっている体勢から座る体勢となりちんこをクソ豚に預けた

クソ豚は俺のちんこに向かい土下座するような格好で頭を下げた

口を開けちんこにそっと近づいて来た

ので食われる恐怖心を少し感じながら身構えた

咥えられた

だけだと普通であった

が少しずつ頭を動かしちんこを激しくしゃぶっていく そうするとどうだろう





背中の肉や尻、太ももの肉など触れて居ない部分がぷるんぷるん揺れだした

桃源郷である ぷるぷる揺れる肉をおかずにクソ豚の口の感覚に身を委ねた

フェラを続けていると突然今までとは違う刺激を感じた






顔をみるとどうやらちんこの先っぽを頬側に押し付けているようだ





デブというのは不思議なもので身体のそこが?!というところまで脂肪がついている口内の肉までも柔らかいのであるちんこの先っぽに柔らかい肉がぐりぐりと押し付けられる





先っぽは頬肉の刺激を受け棒には唇で締め付けてくる





デブならではの素晴らしい肉フェラだった

しばらく気持ちよさに身を任せていた

があいにくフェラでもいきにくい体質しばらくした

ら疲れてしまった

のかクソ豚「・・・気持ちよくないかな?」と聞いて来た

ので





凄く気持ちいい旨とむしろこんなに気持ち良くしてくれた

のにいけなくて申し訳ないと謝った

クソ豚に側にくるように言い横に寝かせ最初のように抱きしめながら頭を撫でた

しばらく抱きしめているとクソ豚「本番してもいいよ」と言ってきた

俺「いやいや 追加で払える金とかないよ」クソ豚「んーん 気持ち良くしてもらった

しタダでいいよ 私もあなた

に気持ち良くなって欲しい」と言うので簡単に押し負けた

部屋の中を探した

がゴムが置いてなかった






クソ豚に聞くが持っては居ないとのこと俺「じゃあ流石に生はアレだろうし仕方ないね」と辞めようとするとクソ豚「生でもしていいよ」ときた

いやいや 生怖い病気怖いと思い俺「いやーほら 本番とかし慣れなし中に出ちゃうかもしれないから辞めておこう」と断るとクソ豚「中に出していいよ 出してほしい」と言ってきた

凄く悩んだ病気怖い生中した

い病気怖い生中した

い病気怖い・・・俺「本当にいいの?」クソ豚「うん してほしい」負けた

足を広げさせると明らかにむわっとした

空気が溢れてきた






手を伸ばすと最初に触っていた

ときより遥かに濡れていた

そのまま入れようとした

が入り口が分からないどこだよまんこ





どこまで肉があんだよ





童貞のときでもこんなに迷わなかった

ぞ 身体を相手に乗せ乗りかかるようにちんこをまんこ付近に滑らせるとズルッと入った

本当にぐちゃぐちゃに濡れて体重を軽くかけた

だけで簡単にすんなり入った

腰は相手の太ももの肉に挟まれ





まんこまで太ってんのか?と思うくらいぷよぷよのまんこだった

そのまま腰を振る ぐちゃ ぽよん ぐちゃ ぽよん ちょっとトランポリン気分 クソ豚「んっ!んっ! ふっ!んんっ!!」一心不乱に腰を振る気持ちいいちんこに当た

る肉まんこの感覚





腰に当た

る太もも





腕に感じる横腹





顔はおっぱいに包まれるそこでキスしようとした

が顔まで届かなかった

・・・仕方ないので乳首を吸いながら片手でクリを弾くそのまま腰を振るぐちゃぽよんぐちゃぽよん今までの手コキやフェラで全然いかなかった

のに簡単に限界を迎える俺「もういきそう どこで出していい?」クソ豚「中に出して」俺「できちゃうかもよ?」クソ豚「それでもいいから 早くちょうだいっ!」思い切り奥までちんこを突っ込みながらいった






今までの刺激 手コキフェラ分もありかなりの量が出た

感覚があった






クソ豚も中に出された

のが分かった

のかクソ豚「あぁっ!!」とかいいながらまんこを凄く締め付けてきた






根本から搾り取られるような感覚だった

思い切り中に出しきり全身が震えるような快楽があった

そのままクソ豚の身体に覆いかぶさり抱きしめた

しばらくそのままの体勢でいた

がだんだんちんこが縮こまり肉まんこから抜けた

クソ豚の身体をよじ登りキスをして抱きしめた






完全に身体の上に乗っていた

がこちとら相手の体重の半分以下なので気にしないそのまま抱き合って居た

が時間を確認すると残り30分程度





風呂に入ろうと提案された

ので了承するとクソ豚は風呂場へ向かい湯船の準備を始めた

戻って来た

また

しばらく抱きしめた

りキスをしながら気持ちよかった

?満足した






とか色々聞かれた

ので凄く気持ちよかった






満足した

けどまた

した

くなりそうだと素直な感想を伝えた

風呂の準備が出来るた

ので一緒に入った

湯は充分に溜まって居て俺が入るとギリギリの量になった






クソ豚が入ると床に置いてあった

桶などありとあらゆるものが流された

その場でもくっついて雑談をする





今度はエロ話より普通の話しが多かった

どこらに住んでるとか仕事は何をしてるとかね風呂から出るとちょうどいい時間だった

ので一緒にホテルを出た

そこで俺「今日はまだ仕事? また

少し遊びた

いな」クソ豚「本当に? なら今日はもう終わりにしちゃう 携帯教えて ここら辺に居て 事務処理終わった

ら連絡する」と来た

わーお しばらく近くの公園でコーヒーでも飲みながら待機してると携帯がなった

事務所理が終わった

そうなので場所を伝えて合流した

俺「どっかいきた

い?」クソ豚「お腹空いちゃった

」流石ですファミレスに向かった

ファミレスでも普通の話をしダラダラ過ごした

時間をみると終電もとっくに過ぎていた

ので自然とまた

ホテルに向かった

ホテルではいちゃいちゃし俺はいかなかった

がもう1ラウンド 寝て起きてからさらに1ラウンドしてまた

中に思い切り出した

次の日は休日だった

のでまた

ホテルを取り相手は仕事





俺はホテルでダラダラしていた

クソ豚は指名されると出勤し戻ってくると俺といちゃいちゃした






その日は3回くらい中出しした

そんなこんなで2年くらいセフレ状態であった

一度も否認はしなかった






全部中出し相手は風俗もやめ普通の仕事を始めた

だが途中で問題が発生最初はよかった






身綺麗にしてた

し身体の相性もよかった

でも根本的なところで大雑把で俺の大切なところと折り合いがつかなかった

最終的に決め手になった

のはバックからした

らケツ間にうんこがついてた

こと





尻すらふけねーのかこのクソ豚は!!





だからてめーはクソ豚なんだよ!!!そんなこんなで別れ話





どうなら妊娠した

こともあった

らしい





俺は気づいてなかった

が流れた

とか





言えよクソ豚





すげぇ色々不満をぶつけられた

が気持ちは戻らなかった

そのまま別れた