kimamamh092900143



彼女:19歳、ちょっとだけポッチャリ。

OL。

Dカップ、色白でおしりもちょっと大きい。

控えめなのによく濡らすし気分が乗るとエロい。

結構足が広がって正常位は絵的にもいいし気持ちいい。

フェラも上手くてジュッポジュッポします。

いつも生。




会社の先輩:36歳、背が小さくメガネで小太りでデリヘル好き。

正直キモイ。




ちょっと前の話ですが。


会社で何気なく先輩と話してたら彼女の話になってどんな子だとか話してて写メ見せたりしてると「羨ましい」「貸せよ〜」などと冗談交じりに言って来ました。


前々から彼女が他の男にやらしい目で見られると興奮したりとかあったんでなんとかそうゆう機会ないかなと思ってたんで、

「なんとかしますか?」と軽く振ってみた。


こっちも先輩もシャレ交じりだったのでその日はそんな感じで終わったんですが、もし上手く事を運べば先輩とやらせられると思うと、そう仕向けたくて我慢できなくなってきました。


それで2日ほどしてから、また先輩に軽く振ってみました。





前の書き込みと同様の情報を先輩に教えてその気になるよう仕向けました。


彼女とは10ヶ月付き合っててマンネリだとかなんか刺激あってもいいんじゃないかなんて話でさらに先輩をあおりました。


常識的に彼女を貸すなんてありえない話なんで最初は先輩も真に受けなかったがそんな話をしてると想像もリアルになってきたようで段々そうゆう話へと流れて行きました。


会社の飲み会で迎えにきてもらった時も先輩は何気に彼女を見たことあったので。




10日くらい作戦を練って先輩と段取りを決めました。




そして金曜日の夜に作戦開始。

罪悪感はあったが期待がはるかに大きかった。


まずは先輩と軽く飲んで彼女に車で迎えに来させて合流。


「もうちょっと飲もう」と言う流れにして今度は僕の家に。






ここから本番です。


先輩には失礼だけど、30後半のキモイ男に彼女で遊ばせると思うと期待と緊張で体が震えました。


酔ってて気分がいいからってゆうわけの分からない理由で部屋を豆電球だけにし、暗い部屋で三人で酒を飲みながらだんだんえっちな話題に。


彼女も酔って開放的になっていたので彼女の後ろに回りこんで胸を揉みながら「けっこう大きいでしょ〜」先輩をあおる。


その時点でもう後戻りできないと思いました。

あとは彼女を好きにさせるだけ。


彼女も特に嫌がる様子もなく自分でも揉んで見せたりしたんでこれはいけるんじゃないかと思うとすごく期待でいっぱいに。


悪いことをしてる気がする時のドキドキがすごい状態で僕自身少し冷静さをかいていました。


先輩もいけるんじゃないかとゆう感じでじっと見てるし、とゆうかもう完全にやる気まんまんだったと思います。




そして「先輩も触りますか?やらかいっすよ」と、キッカケを作りました。





先輩が入ってきやすいよう僕が誘ったところ、先輩もほとんど抵抗なくそっと撫ではじめました。


彼女は照れ笑いはするものの嫌がらずその場を楽しんでるようでした。

酔いもあったし部屋が暗いんでそうゆう気分になってきてたんだと思います。


先輩はニヤニヤしながら彼女の胸を揉むわ彼女は彼女で身をまかすわで僕も先輩もギンギンでした。


彼女を差し出すたまらなさは想像以上で、踏み込んではいけない領域に入った気がしました。


それと同時にもっとさわらせたくて今度は僕がどいて、先輩が彼女の後ろに回る。


先輩も吹っ切れ始めた様子で大胆に持ち上げ回すように揉みしだいてくれました。


すごくいい眺めでした。


先輩は彼女のうなじに顔を近づけて服の上から柔らかさを確かめるように揉んだり乳首の辺りをいじくりまわしてました。


彼女はその頃から少しずつ口数が減っていました。





彼女は胸の感度が高いので揉んだりしてるとそれだけでかなり濡れてきてしまいます。

いつもそうです。


なので、この頃にはもうそうなってるんだろうなぁと思ってました。


そのまま彼女のブラを外して服をまくりあげて、そのまま先輩に生乳を揉んでもらいました。


せんぱいは「すげ〜やらけぇ〜!!」と喜んでよりいやらしく手を動かしだす。


乳首もつまんだりして彼女もさすがに反応を示し始めてきて、「ふふっ」と笑ってみせたり。


そのまま彼女が先輩に触られるのを見てたかったんですが、さすがに先輩も「お前の前じゃやれん!」と事前に言っていたので僕は途中からいなくなり、あとは先輩に彼女を任せるとゆう打ち合わせでした。


そこで僕がすんなり「ちょっとどこかへ行ける」よう、夜中の1時に僕のケータイに、友達に電話をさせました。





適当に会話して、「ちょっとだけ出かけてくる。

友達が(県外)から帰ってきてるから顔見てくる」と行った理由でその場を離れました。


彼女の反応を確認すると引き止められかねないのでうむを言わさず外出。


先輩に「あとはお好きにどうぞ」のアイサインを送りました。


もうたまりませんでした。


見れないのは残念だけど、僕の部屋は外の渡り廊下と面していて、ガラス窓と障子ごし声ぐらいは余裕で聞こえるようになっています。


僕はその部屋に面する壁で待機。


音だけですが様子をうかがっていました。


ドキドキして頭は何もかんがえられませんでした。


最後までやってしまうんだろうか?どんなことをするんだろうか?

彼女は生理終わりぎわで、先輩には「ゴムいらないですよ」と言っておきました。


そもそもゴムもってたら不自然だし。






読み返してみると長いのでもっとシンプルにします。


途中ジュポッっとゆう音や、先輩の「おぉ〜」みたいなねちっこくて高い悶える声や、感じてる時の彼女の子供みたいな喘ぎ声、パンパン肉がぶつかる音が何回も聞こえてきたのですが、僕は見てないのでここからは後から聞いた先輩の話をもとに書いていきます。




僕が出てった後彼女は「どのくらいで帰ってくるん?」と聞いたので先輩は「久しぶりの友達と会うからしばらくこんやろ」とかで彼女の胸を揉んでいたそうです。


邪魔者もいなくなったので彼女を寝かせて首すじから胸にかけて舐めまわして乳首に吸い付くと彼女はあえぎ始めたそうです。


胸が弱いことは先輩に言ってあったので重点的に攻めたらしい・・・。


そしてパンツ一枚にしておしりやふとももを撫でたりして彼女にフェラしてもらったそうです。


彼女は上手いくせいつもしぶしぶするのですが性器を出すと簡単にしゃぶりついてきたそうです。


彼女は「絶対言ったらダメだからね。

胸までで終わったって言ってね!」と念を押したそうです。


そうして彼女にしゃぶってもらいながら両手で胸をもてあそび・・・





先輩が横になって彼女を逆さまで上にのらせ、シックスナインをしたそうです。


先輩は思い切り楽しみながら彼女のおしりの穴をながめ、おしりを揉んだり胸を揉んだりして彼女のあそこを舐めまわしたと言ってました。


そしたら彼女も吸い込んでしゃぶってくれたそうで、なかなか気持ちよかったそうです。


ジュポジュポいう音は長い間聞こえてたし、先輩の話からもわりと長めに舐め合っていたそうです。


先輩はその日に持続力が持つ薬も用意していました。





先輩はすでにかなりヌルヌルになっている彼女のアソコに男性器全体をこすりつけ亀頭でクリをグチグチ刺激。


そして先輩はついに僕の彼女に挿入しました。


ゴムは用意してないので生だったらしい。

期待通り。


奥までゆっくりともったいぶるように入れてったら彼女が普通に「ん〜・・・」と声を出しました。


その様子は外で音を聞いてる僕にもわかりました。


先輩は最初彼女のアソコの具合を味わうように腰をふり、後半は打ち付けるようにがんばったそうです。


先輩自身、19の素人相手に興奮度はハンパでなかったらしく、時間がたつにつれて彼女も普通に受け入れていたそうです。


キスもしたし舌も吸いあったそうです。





もうちょっとです、長くてすいません。

支援してくださって助かります。




そのままセックスして事前に言ってあったので先輩は思い切り奥に中出ししたそうです。


四回くらいビクついたと言ってました。


でも彼女は気づかないのでそのまま続けて精液が入ったままかき回すようにバックで突いて、騎乗位、背面騎乗位、側位といろいろ楽しんだといってました。


若い彼女を犯す興奮と薬のおかげもあって、先輩は三回達したそうです。


二回目も即位の途中で中出ししてそのまま続け最後は正常位で彼女の陰毛にかけて塗りつけ彼女の口まで運んでいってキレイにしゃぶらせたらしい・・・。


つまり好き放題されました。

完全に汚されました。


彼女は中出しはされてないと思っています。


その後、しばらく余韻を楽しみながら彼女の体を観察したりもてあそび、もう一度フェラさせて軽く挿入して出し入れしたそうですが、いかなかったようです。


しばらくおいて、抜きたいのも我慢して彼女に電話し、「もうすぐ帰る」と言ってじかんをおいて帰宅。


二人はなにごともないようにテレビを見ていましたが部屋はニオイがプンプンしてました。





作戦大成功です。


すぐにでもめちゃくちゃ彼女とやりかった・・・。


で、先輩には帰ってもらって、彼女といましたが、我慢できずに彼女に問いただしてみました。


「隠しても様子でわかるよ、怒らんから」と言って安心させながら彼女に自白させました。




正直な話、彼女の感想は絶対聞きたかったので・・・。


すると、後日先輩から聞いた話からは程遠い話で、ちょっとだけ、みたいに言ってました。


彼女は「ほんとにごめん、お酒とかもあってわけわかってなかった・・・」と言いました。


ギスギスしてると答えにくそうだったので、和ませながらちらちら感想を聞くと・・・





「ずっと胸をいじられて酔ってるしなんもわからんくなってきた」

「お願いだからって言われてチ○コ舐めた」

「抵抗できんくてやられた」

「正直気持ちよくてもう身を任せてた」



とゆう感想でした。


そのあとすぐに彼女としました。


彼女の下半身はかなり精液のニオイがしてて、中出しも二回されているので中はタプタプでした。


中出しされたのはすぐわかりました。




それからとくにきまづい雰囲気もなく、うまいことして二回先輩に貸し出してます。


いい刺激になったようで、その後二週間くらいしてからは二人でラブホに行ってローションでパイズリしてアナルセックスしたそうです。


彼女も先輩もアナル初体験でした。

あの先輩はほんとうに最高です。


アナルセックスについては彼女は「微妙」と言ってましたが・・・。


今度、先輩と彼女で3Pに挑戦する計画をしています・・・。


以上でした。




おまけですが、前回先輩に貸し出したときは彼女の車の中で、中学校の時のセーラー服を着てカーセックスしたそうです。


先輩はその日も持続アップの薬を用意してて、一回は制服に、二回目は口内発射だったそうです。


彼女の車を見るたび思い出します。