kimamamh092900286


学生時代のバイト先は女性がとても多かったのですが、

同じ歳のYと比較的話しやすくいつも話したり駅まで一緒に帰ったりしていました。


Yは化粧もほとんどしない歳よりも若く見え、

僕もエッチなことは考えていなかった。


とはいっても男なので自然に目がいってしまうところはありました。


洋服を着ていても胸のふくらみはほとんど無いし、

腕とかみると産毛で自然体だし、

一見 Hなんてまったく興味もないように見えました。




でもいつも

カップルの多い公園のベンチで飲み食いしながら話したりしてうちに

遠くに見えるカップルの様子みて、

あのカップルは絶対男の子がリードしているとか女の子がリードしているとか、

まるでおやじとおばさんの会話みたいなしたりしていましたが、




段々しYが口数が少なくなっているようだったので、

疲れのかなと思っていたのです。




でもそれは違ったのです。


今まで手も握ったことも無かったのに

モジモジしながら僕の手を握って何か言っています。


僕は何かと思い聞き直しました。


僕「どうしたの?」

Y「・・・いや なんでもない・・・。


僕「?」




Y「・・・お部屋 行きたい・・・・・・」

僕は初めてのことなのでそのことを伝えました。


Y「私も無いよ・・・私じゃあ駄目?」

今にもYは泣きそうでした。


大勢の女の子がいるバイト先なのに

Yといつも一緒に居ると言うことは僕もYが好きだったということを気が付きました。


僕「でも 大丈夫なの?」

Y「うん ちゃんと勉強しているから・・・・・・でも 毛深いから恥ずかしいな」

僕「部屋行ってから続きは無そう。


ここでそれ以上話すと感情を抑えられなくなりそうなので

二人で線路超えるたところにあるホテル街に向かうことにしました。


恥ずかしさとどきどき感があり

ホテル街までほとんどは話す事はありませんでした。




まだ昼過ぎでほとんど人がいません。


あまり人目に晒したくないしし、恥ずかしいので、

危なくなさそうな適当なホテルに入りました。


初めてのホテル、初めての女の子・・・

初めてだらけで緊張しながら、

6時間フリータイムで二人で部屋を選びました。


いくつかの部屋は先着が居るようだったので、

出来るだけ近くに居ない部屋にしました。





そしてなんとか部屋の中に入りました。


僕は何をして良いのかテレビをつけベッドに座りました。


Yも横に座りかけたのですが、

感情を抑えられなくなったのか僕の膝の上に座り、

抱きつかれてしまいました。


僕「Yちゃん・・・・・・」

Y「○君、大好き〜〜」

Y「ひどいよ・・・最初から好きだったのに・・・気づいてくれないのだから・・・」

初めて女の子とキスをしました。




僕のオチ●チンはズボン越しでも勃起しているのはわかります。


動物的本能なのかYもズボン越しにオマ●コをグイグイと押し付けています。


僕「ここのままでは出来ないよ・・・」

Y「脱いだ方が良いよね・・・」

僕「うん・・・」




Y「胸ないし、あそこ毛すごいよ・・・」

僕「いいよ。


Y「私も脱ぐから○君も脱いでね。


と言うわけで脱いだ・・・

僕のオチ●チンはビンビン・・・

部屋の片隅で洋服を脱いだ目の前にきた。


童顔にほとんど盛り上がっていない小さな胸・・・、

下にはもっこりとした陰毛の塊。


アンバランスであるがとてもかわいいと思った。


僕の

Y「もう、○君はエッチなんだから・・・」

照れ隠しの言葉を言って

静かにYがベッドに横になってしまった。





それも足を広げて毛に覆われたオマ●●をみてしまった。


パンツ上部の跡から肛門らしき場所まで縮れた黒い毛が

もっさりと生えそろって、

かすかに割れ目と肛門らしき場所が透けていました。


僕はおそろおそろ割れ目に触ってみました。


Yはそのとたんピクトしながら小さな喘ぎ声を出しました。


Y「ぅ・・・・・・・・・・ハァハァ・・・・・・」

顔は火照っていて目は閉じています。


童顔でとてもかわいいのですが、

「本当にしてしまって良いのだろうか・・・」

という気持ちで戸惑ってました。





Y「初め・・ての・・オチ●チ●・・・・・・・・・ほし・・いょぅ・・・・・・」

と自分でオマ●コをおしながら 途切れ度切れながら言い出し始めました。


Yはすでに性欲を抑えられなくなってしまったようです。


僕もこのままでは我慢も出来ずにYのどけてみました。


やはり縮れた毛でそのものを見ることが出来ません。


でも僕の性欲も衰えはしませんでした。


Y「今日、大丈夫だから安心してね。


僕「Yちゃん、初めて同士だから痛いかもよ・・・」

Y「・・・Y、がんばる・・・・・・・・・」

僕「無理しない方が・・・」

Y「無理じゃないもん!!」

Y「私、もう大人だもん!!」

なんか怒らせてしまたけど、

僕の手が自然にYのオマ●コを摩っていて、

Yはピクピクしながら喘ぎ始めた。





Y「ぅ・・・・・・ハァハァ・・・・・・ぅぅ・・・ハァハァ・・・」

僕も一緒に気持ちよくなりたくて、

毛を掻き分け入口にオチ●チ●を当ててみた。


僕「僕もいい?」

Y「ハァハァ・・・・・・・いいよ・・・」

ゆっくり入れてみることにした。


意外と抵抗なく入っていくが、陰毛と陰毛が重なると

なんかとても変な感触で何かに包まれているような。


そして膣はヌルヌルして暖かい・・・。




ちょっとした動きでもYの●マ●コはしめてくるのと、

Yの息と息の間の喘ぐ声で会話なんて出来ません。


それからすぐにYの手はベッドを握り締めて、

Yの腰がつきはねるようになっていき、

その頃僕もそろそろやばくなり始めていました。


僕はYに追いかぶさってYの腰に手を回してあげたら、

Yも僕の腰に手回してきました。


その時です。


Yが絞り上げる声あげながら

腰を2度3度上げ僕の強くオチン●ンをしめてきたというか、

吸い込まれていくような感じでした。


僕も我慢できずにいっぱいそのまま出してしまいました。


時間にして3分位、僕もYも動けなかったです。




気づいたら、

Yのオ●ンコから僕のオチン●ンは外れていて、

Yのオ●ンコの毛にビショビショは濡れていました。


僕はYのオ●ンコを拭いてあげて、

お風呂を沸かしに行きました。


戻ってきたら、

Yはいつもの姿に戻ったのかベッドに座っていました。


Y「変なところ誘ったりしてごめんね・・・・・・」

僕「・・・。




Y「私のためになんか大事なもの無くしちゃったかな・・・」

僕「そ、そんなことはないよ・・・」

Y「本当? これからも私でいいの?」

僕「うん・・・」

Y「ずっと、ずっと 離さないよ。

 それでもいいの?」

僕「うん・・・」

Y「うれしい・・・・・・やばい・・・涙が出てきちゃった・・・。


僕「お風呂一緒に入ろ・・・」

そのあと、一緒にお風呂に入りました。


会話も雑談からエッチな話まで初めて女の子とエッチ話をすることも出来ました。


その日 そのあとも2回してしまいました。


はじめての日はこんな感じでした。


<終わり>