kimamamh070100230


自分じゃないけど、彼女がメルトモに犯された!「メルトモと会うね!」といっていた日の夜に全く連絡がとれず、次の昼に連絡が取れて、問い詰めたらそういうことだった。

彼女はそのメルトモには何回かあったこともあり、彼女はそのメルトモを信用していたのに・・・。

話を聞くと、メルトモとあって、たわいもない話・俺の愚痴の話をしながらバーで強めのお酒を2、3杯飲んだらしい。

すると彼女はそこまでお酒に弱いわけじゃないのに、突然酔いがまわってきて、意識も朦朧として立てなくなり、気がついたらタクシーに乗せられていたと言う。


次に気がついたときは、もうホテルの中だったそうだ。

相手が上に覆い被さっており、もうセーターは脱がされていて、キスをしながらブラウスを脱がされ、ブラをずり上げられて胸を撫で回されているところだったそうだ。

彼女も一応抵抗したようだが、ひどく酔っており、目がまわるし力も入らず結局全部脱がされてしまったそうだ。

そのまましばらく愛撫されて、いやいやとはいえ気持ちよくなってきてしまい、気がついたらアソコに肉棒をあてがわれていたそうだ。

酔っていたとはいえ、挿入の瞬間は我に帰り、足を閉じて抵抗したそうだが、結局ナマで入れられてしまったらしい。

彼女もレイプされているわけだから、入れられながらも抵抗を続けたそうだが、相手のアレは俺のよりでかく、セックステクもうまかったそうだ。

俺しか男性経験のない彼女には、初めての経験だったらしく、声を出すのを我慢するだけで精一杯だったそうだ。

そいつは彼女に深く挿入し、彼女がいきそうになると浅くし、「いきそう?いきたいでしょ?頼むんだったらいかせてあげるよ。

ちゃんと言って!」とか言って、彼女をじらしたそうだ。

彼女も我慢したそうだが、結局最後は「お願い!いかせて」と頼んでしまい、ものすごいピッチで奥深くまで突かれて、声を我慢することも出来なくなり、何回もいかされてしまったようだ。

俺のセックスは長くても20分くらいで終わってしまうが、そいつのセックスは長く、1時間近くも入れられていたと思うという。

しかも、一回目のセックスでは、男は「いくよ?いくよ?」と言い、彼女は「中に出されちゃまずいな」と思ったらしいが、男は突然何も言わずに彼女の奥深くに出してしまったと言う。

俺は彼女に中出しした事がなく、彼女は不思議な感じだけど気持ちよかったと話した。

男は一回目が終わったあとも、彼女に入れたままディープキスをしてきて、唾液をいっぱい流し込まれたそうだ。


彼女は酔いもあってそのあと寝てしまったらしいが、夜中、目が覚めたときには、もうそいつに挿入されており、胸をもまれながら正常位でゆっくりと突かれていたそうだ。

男の腰使いはすごくうまく、もうすでに一回犯されているし、彼女も気を許してしまい、そのあとそいつに従って騎乗位からバック、それから側位といろんな体位でセックスされたらしい。

体位を変えるときに抵抗しなかったのか聞くと、そいつはキスもすごく上手いらしく、体位を変える前に必ずディープキスをされて、ボーっとしているうちにまた入れられていたという。

彼女は騎乗位が恥ずかしいから嫌いみたいで、俺とはほとんどやってくれないんですが、そいつは騎乗位を頼むとき「やってくれないんなら抜いちゃうよ?」とチンポを突然浅く挿入したりして彼女をじらしたそうだ。

彼女も何回もいかされており、ボーっとなっているのと、またディープキスをされて言いくるめられてしまい、騎乗位をやってしまっていたそうです。

俺とやるときは腰の動かし方がわからず、俺がリードしてたんですが、そいつとやるときは気持ちよくて無意識に腰を動かしてしまい、「なんだ、騎乗位上手いんじゃん?」と言われてから腰を自分で腰を使ってることに気づき、すごく恥ずかしかったとか。

そいつは本当にセックスがうまくて長いらしく、何回も体位を変え、彼女を何回もいかすのにそいつはいかず、「疲れたから、口でしてよ。

」と要求してきて、口で20分以上していかせてあげたそうだ。

しかも、そのとき、「飲んでくれる?」と頼まれ、俺のだって飲んだことがないのに飲んでしまったらしい。

断れなかったそうだ。


最後は、2回目が終わった後朝まで寝て、朝目が覚めたらそいつも起きており、ディープキスしてきて、そのまま胸をなめられ、同時にあそこを手で愛撫され、なんとなく雰囲気でまたしてしまったそうだ。

そのときも長く、1時間くらいかかったが、ディープキスをしたり胸を揉んだりしながら正常位だけでじっくり攻められ、今度はちゃんと外に出したが、やっぱりナマだったそうだ。

そいつはホテルを出て分かれるときもディープキスをして、「もう君は俺のものだね」みたいなことを言ったらしいが、まだ彼女は俺の方が好きで、そいつと付き合うつもりはないといっている。

しかし、そいつも酔わせて襲ってしまったことを彼女に詫び、もう一回会いたいとしつこくいってきているようだ。



最初にこの話を聞いたとき、すごく頭に来たが、途中から興奮してしまい、詳しく最後まで聞きだしてしまった。

彼女は当然話すのを嫌がったが、俺が聞くことには答えろよ!と怒るとしぶしぶ最後まで話してくれた。

正直悔しいが、興奮したのも事実だ。

彼女が他人に犯されているのを見てみたかった。

彼女から聞いた話をもとに俺が少し脚色を加えてあるから、現実と少し違うかもしれないけど、本当の話です。

いや~、でも、セックスはおくてで、恥ずかしがってバックとか騎乗位とかあんまりしたがらない彼女が、「すっごく気持ちよかった・・・ごめん」といったのを聞いた時は何か知らんけど興奮しました。

実は最近、そいつがオーストラリアに行ったときのお土産にお菓子を買ってきたらしく、彼女にどうしても渡したいから、少しでいいから会ってくれと言って来たらしい。

彼女は俺に「お菓子欲しいし、どうしようか?お菓子もらってすぐ帰ればいいかな?」などと聞いているが、彼女も実はまたそいつとしたいと思ってるのだろうか?どうなんだろう?


彼女がメルトモに犯されたことを投稿した照吉です。



実は、昨日彼女がメルトモに会いにいってきました。



あの後彼女にメルトモから電話があって、「やっぱりお菓子を渡したいから会ってくれ」といわれたそうです。




彼女も次に誘われたらお菓子だけもらって帰って、これで諦めてもらおうと思っていたので、了解しました。



相手は土曜日がいいといってきたらしいのですが、彼女が土曜日仕事が入っており、日曜に会うことにしたらしいです。




俺は、「前のこともあるんだから、気をつけろよ」と忠告し、「帰ったらどんなに遅くてもいいから必ず連絡するように」といいました。



彼女は「大丈夫だよ。



明日はお酒飲まないから」と言い、6時に渋谷で待ち合わせて、メルトモに会いにいきました。




しかし、10時過ぎても彼女からは何の連絡もありませんでした。



俺は何回か電話したんですが、彼女は呼び出しに出ませんでした。




そして、電話があったのは12時過ぎでした。



彼女は泣きながら電話してきて、「ごめんなさい。



もう別れましょう」と言い出しました。



俺は驚いて「なんで?何があったんだ?」と聞きましたが、彼女は泣きながら謝るばかりで答えてくれません。



彼女が落ちつくまで待って、詳しく話を聞きだすと、こういうことでした。






彼女が待ち合わせ場所で待っていると、そいつは少し遅れてきて、今日は仕事明けで、出るときにお土産を家に忘れてきてしまったと言い出したそうです。



そいつは、「急いで取りに帰ってもいいんだけど、家近いから、散歩がてら家まで付き合ってよ」といわれたそうです。



彼女もわざわざ取りに帰らせて、お土産もらって帰るだけでは悪いと思って「じゃ、家までね。



もらったらすぐ帰るよ」といってついていったそうですが、そいつは自分のアパートに着くと、「お茶くらい入れるから、上がっていってよ。



絶対、前みたいなことしないから」といって彼女を誘ったそうです。



断るのが苦手な彼女は、「すぐ帰るよ」といいながらもあがってしまったそうです。




そいつは彼女をコタツに座らせてお土産を渡すと、お茶を出してオーストラリアに行ったときの写真を出して、彼女の隣に座っていろいろ説明しだしたそうです。



そして、家にホームシアターを自慢して、「これすごいんだよ!何か観て行きなよ」といいだしたそうです。



彼女とメルトモは、もともと映画の掲示板で知り合った仲なので、彼女も興味があり「じゃ、途中までね」とOKしたそうです。



そいつは部屋を暗くし、彼女の隣に座って映画を見始めました。






しばらくすると、そいつがスカートの上から彼女の足を触り始めたそうです。



彼女は気が弱く、口で注意することは出来ずに、太ももを撫でる手を払って防いでいたそうですが、突然そいつは彼女の方に手をまわしてきて、彼女を抱き寄せ、ディープキスをしてきたそうです。



彼女が驚き、口を閉じて抵抗していると、いつのまにか逆の手がスカートの中に入ってきており、パンティーの上からアソコを撫でられていたそうです。



今度は手を防ごうと必死になっていると、舌が割り込んできて、ディープキスをされてしまったそうです。



しばらくキスされながらもそいつの手を防ごうと必死になっていると、そいつの手はスカートから出てすばやくセーターの下に入り込みブラウスの上から彼女の胸を揉み始めたそうです。



彼女はキスを辞めようと顔をそらすとそいつの顔が追ってきて、そいつの手首をつかんで抵抗したそうですが、しばらくディープキスされながら胸をもまれてしまったそうです。




ボーっとなって感じてきてしまい、これ以上はまずい・・・と思ったとき、相手はキスを辞めたそうです。



彼女は我に帰り、「もう帰るね!」と立ち上がると、そいつも立ち上がり、「いいじゃん。



部屋にきたってことはやる気があるんでしょ?」といって押し倒してきたそうです。



彼女は「違うもん!これ以上するんだったら、もう二度と会わないから!」と抵抗したそうですが、そいつはアソコを愛撫しながら「じゃ、何でこんなに濡れてるの?」と言ってきたそうです。



彼女は濡れてるのがショックでしたが、愛撫されると悔しいくらい気持ちよくて思うように抵抗できず、ナマで入れられてしまったそうです。




入れられる直前までは悔しくて仕方なかったそうですが、挿入されてしまうと今度は快感と戦うので精一杯で、声を我慢するだけで他は何も考えられなかったそうです。




そいつに激しく責められ、途中何回かイかされ、気持ちよかったこと以外はあまり覚えてないそうです。



しばらくたって、相手の動きがゆっくりになったとき自分を見てみると、レイプされたときにはスカートもはいており、セーターもブラウスも着ていたはずだったんですが、そのときにはセーターは脱がされり、ブラウスははだけていて、ブラは引っかかっているだけだったと言うことです。



スカートも腰までまくれていたそうです。



男は「気持ちいいでしょ?すっごい声出してたよ。



ねぇ。



騎乗位やってよ」といってきたそうです。



彼女は「イヤ!」といって断ったそうですが、「じゃ、抜いちゃってもいいの?」といって、腰を止めて、ディープキスしてから「もうやっちゃってるんだし、ここまで来たら無理しなくていいって」と言ったそうです。



彼女はボーっとなってりると、男は腰を激しく動かして彼女を攻めながら、「ねぇ?してくるでしょ?」と聞かれ、彼女は快感に負けて了解してしまったそうです。






後はそいつの言うなりだったそうです。



騎乗位したあと、そいつはシックスナインを要求してきて、俺は彼女とシックスナインしたことがなく、それが初めてだったのですが、相手に「上手いね、気持ちいいよ」といわれ、長い間奉仕させられたそうです。







その後バックで入れられたそうです。



彼女はバックで突かれ、後ろから胸を揉まれながら「すごいいいよ。



こんな気持ちいいの初めてだ。



俺たち絶対Hの相性がいいんだよ」といわれたそうです。



そして、「いくよ?中に出していい?」と聞いてきたので、「ダメ!外に!」と答えたると、男は「スカート汚しちゃうけどいいの?」といって外に出したそうです。




終わったあと、「すっごいよかったよ」と言われ、ディープキスをされたそうです。






終わったあと、しばらく何も考えられなかったそうですが、冷静になると悔しくなって、泣きながら着替えて帰ろうとしたそうですが、そいつは玄関まで追ってきて、「泣かないで。



好きだからしたんだ。



本気なんだ。



付き合ってよ」といいながら彼女を抱きしめ、キスしてきたそうです。



そのまま胸を揉まれ、アソコを触られて、抵抗したんらしいですが、少し前まで抱かれていたのもあって感じてしまい、結局雰囲気でやられてしまったそうです。




そいつはパンティーとストッキングだけ下ろしてスカートをめくりあげ、立ちバックで彼女にナマで入れ、服の上から彼女の胸を揉みしだき、たまに彼女を振り向かせてディープキスをしたり、耳たぶをなめながら、かなり長い間、彼女が疲れてしまうくらい攻めたそうです。



そいつは後ろから激しく腰を突きながら、彼女の耳元で彼女を口説いていたそうですが、彼女は立ちバックが初めてですごく感じてしまい、何をどんなことを言われたのかはあまり覚えてないそうです。



気がついたら、そいつが背中にもたれかかっており、どこに出していたか覚えていないと話していました。




そいつは、無理やり犯されたはずなのに感じてしまった自分が悔しくて泣き出した彼女を駅まで送りながら、謝り、付き合って欲しいと頼んでいたそうです。



そして家に帰ってからしばらく考え、彼女は自分が情けなくなって俺と付き合うと悪いから別れようと言い出したみたいです。






彼女は最初、1回目に犯されたあとすぐに帰ってきたといってましたが、詳しく聞き出すとその後2回目も犯されていたそうです。




前回犯されたのは彼女にも非がありますが、今回は完全にレイプなんで、確かに興奮もしましたが、怒りの方が強かったです。



彼女は今でも俺の方が好きみたいで、「もう絶対会わない」といっていますが、そいつは彼女に電話してきたりメールしてきたりして会いたいと言ってるみたいなんで油断できません。




また、何かあったら報告します。






彼女がメルトモに犯されてから4ヶ月がたちました。



あれから彼女とは上手くいっており、彼女もメルトモとは会っていないものだと思っていました。




しかし、最近友達から彼女と知らない男がホテルから出てきたところを見たと聞いて問い詰めると、彼女は泣きながらメルトモと会っていることを白状しました。




彼女から詳しく話を聞くと、あの事件以来、彼女はしばらくメルトモには会わなかったそうなんですが、メールは続けていたそうです。




3ヶ月が過ぎた頃、相手から「少しでいいから会いたい」と言われたそうです。



相手は3ヶ月間メールでずっと謝り続けていたそうで、彼女ももう何もしてこないだろうと思って、休みの夕方から少しだけ会うことにしたそうです。



このことは俺には内緒でした。




メルトモとあって、昔犯された話には触れずに楽しく話していたそうです。



彼女ももう相手にそんな気はないと思ったそうです。




しばらく飲みながら映画のことなど話したあと、メルトモは前にいったバーに行こうと言ってきたそうです。



少し抵抗があったそうですが、今度は酔わないように弱いお酒を飲めばいいと思い、そこに連れて行かれたそうです。




その前と違うお酒を頼み、しばらく飲んでいるとまた酔いが進んできて、トイレに立とうとした時にフラッと来たそうです。



「もう飲むのやめよう」と思ってトイレから帰ると、メルトモは「最後に一杯だけ付き合ってよ」と同じカクテルを2つ頼んで、乾杯して飲んだそうです。




しばらく話していると、急に酔いが回ってきて、目が回り、意識が薄らいできたそうです。



帰りもメルトモに肩を借りて店を出たそうです。



メルトモが「大丈夫?どこかで少し休もうか?」と聞いてきたので、公園のベンチで座って休んでいるうちに意識がなくなっていったそうです。




気がついたらそいつが上に乗っており、もう挿入されていたそうです。



彼女は訳がわからず、必死に抵抗をしたそうですが、力が入らず、そいつに中で出されてしまったそうです。




彼女はそのあと泣きながらそいつを引っぱたいたそうです。



そいつは「君がここに来たがったんだよ。



君が誘ったんだよ。



」といったそうです。



彼女は信じず、すぐに着替え、帰ろうとしたそうですが、そいつに押し倒されたそうです。




彼女は当然抵抗してまたそいつを引っぱたいたそうですが、突然そいつは、「ここで帰ったら、写真をネットで流すよ?」といわれたそうです。



彼女は訳がわからず抵抗を続けると、そいつは突然立ち上がって自分のバッグからデジカメを取り出し、「さっき寝てる間、撮ったんだ」といったそうです。




彼女は泣きながら「やめて」と頼んだそうですが、彼女の横に座って「今日、俺のものになってくれればいいよ。



」と言ってブラウスの上から胸を揉み始めたそうです。




後は、なされるがままだったそうです。



そいつはしきりに彼女にディープキスをしながら服をはだけさせ、スカートを捲り上げて、ナマで入れてきたそうです。



彼女も最初は痛かったそうですが、そのうち感じてきてしまい、声をこらえるのに必死だったそうです。



そいつは彼女が感じてるのが分かると、「やっぱり感じてるんじゃん。


これからも俺とHしようよ。



付き合ってくれなくてもいいからさ」と言って来たそうです。




彼女が必死に「いや!」というと、「これでも?」と言って彼女の奥深くに突然押し込んできて、彼女が思わず声をあげてしまうと「やっぱりいいんじゃん」と言ってキスをしてきたそうです。



そのまま抱き起こされ、騎乗をした後突然抜かれて、彼女が断れないのを知ってて「しゃぶってよ」頼んできたそうです。


口でしばらくしてから、バックで犯されたそうです。



そして、「やっぱり君が一番いいや!いくよ!いくよ!」と言って中に当然のように中に出してきたそうです。



その後、すぐに服を脱がされて、また口で奉仕させられて、すぐに挿入されたそうです。



今度はハメられながら上着を全部脱がされ、胸や首筋をなめまくられたそうです。




そいつは正常位で彼女をつながりながら、彼女を口説き続け、「付き合おう」と言っていたそうですが、彼女は気持ちよくてそれどころではなかったそうです。




そいつは長い間激しく彼女を突き、何度も彼女をイかせてから、「俺もイくよ!中にイくよ!」と言って、彼女が「外に出して!」と言っているのに、キスして舌を入れてきながら彼女の膣の奥深くに出したそうです。



それから何回か(彼女は3回だけと言ってますが)家に呼び出されて、写真をネタに抱かれていたそうです。


一回呼ばれると帰るまで2階はHされるそうで、家に入るなり抱きしめられ、そのまま立ちバックでやったこともあれば、ソファーの横に座ってしばらく服の上から愛撫され、そのあと服を脱がされてかなり長い全身を嘗め回されて、「入れてくださいって言ってくれたら、いれてあげるよ」とじらされて「入れてください」と言わされてから挿入されたこともあったそうです。


そのときはそいつは彼女にディープキスをし、たっぷり唾液を流し込んでから「もう俺の体がクセになったろ?」と言って来たそうです。


考えてみると、実際、彼女も前より腰の使いがすごく上手くなったと思っていましたが、その理由がわかりました。



彼女に聞いたら、悔しいけどすっごく気持ちいいと言っていました。


彼女のほうがいつのまにか腰を使って、「上手いよ!」といわれるそうです。


そいつのことをどうするかは今後の問題ですが、正直やっぱり彼女が自分以外の男に抱かれて感じているのを想像すると燃えてきてしまい、その後の彼女とのHはいつも以上に感じました。


彼女もそうだと言っています。



このまましばらく彼女をメルトモと続けさせるのもいいかなと思ったりしてます。



彼女もそう話したら悩んでましたし。