1980h-ol




俺は当時中学2年生。

初めての射精をやってまだ一年足らず。




うちの中学はちょっと特異なところがあって、すごい古い農村地域に急にニュータウン

作って、近くの大企業の社員がどっと流れ込んで、まぁ中学校には、古い農村丸出しの

勉強なんかまるっきりやる気のないヤンキーと、塾通いでやけに勉強ができて学校は

遊びの場だと心得ていたマセ餓鬼の巣窟となっていたんだ。




で、中二のときの俺のクラスの担任は、教師になってまだ数年とかの新米。

しかも親のコネ

で教師になっているので、最初の配属はかなりおとなしい学校で、うちみたいな扱いにくい

学校で担任とかさせられててんぱってた。







で、まぁ、俺もその中では学校を馬鹿にしてた餓鬼だったわけだが、成績はよかったので

クラス委員とかさせられるわけ。

よくあるじゃん。

一学期は人気者がクラス委員長やって、

二学期は無難な秀才が、みたいな。

俺はいつも二学期の委員長ってやつで、そのときも

クラス委員長で、担任とコンタクトがよくある立場で。

(つづく)





クラスにはめったに学校に出てこないのとか、学校でチェーンを振り回す馬鹿とかいて、担任は生活

指導の教師に突き上げられて、一方で、頼りだと思っていた勉強のできる連中は、はなっから学校の

授業なんて馬鹿にしてて、担任は、クラス運営で神経がめちゃくちゃ磨り減っていた。




おれ自身も学校の授業はひたすら馬鹿にしていたのだが、まぁそんなのを表に出すほど知恵がない

わけでもないし、少なくとも担任とは仲良くしておいたほうがいいに決まっているので、クラス委員として

担任の愚痴を聞く立場に徐々になってた。




で、学期末の12月には、担任も俺のことを非常に頼りにするようになってて、いろいろ夕方遅くまで

相談して、一人暮らしの彼女の家でご飯をご馳走になったりすることもあった。

で、そのときはそれ

っきり。

っつーか、こっちも、先生とそんなことをするって思ってもみたことはなくって、むしろ、

クラスのヤンキー女どもの初体験話、しかも男女双方がそんな話してるし、まったくドキュンってのは

ああいう連中だよな、みたいな話のほうがよっぽどリアルで刺激的で、妄想のネタですた。






んで、三学期になって委員長を交代しても、担任との茶飲み話は続いた。

そんな中で、不良生徒が

多かったうちの中学では、教師が交代で休み中も繁華街の巡回とかやってたのだが、それが結構

負担で、先生の友達との遊ぶ約束もドタキャンみたいなことが結構あってつらいとかという愚痴が

増えてきた。

んで、まぁそんな感じでなんだか大人の世界を垣間見させてくれる先生との会話は

非常に楽しかったのだが、そうこうしているうちに、三学期も終わり、担任の先生ともお別れで残念

ですな、と思ってた。







んで、春休み、もう4月に入ってのこと。

始業式を目の前にした時期に、塾の帰りに一人繁華街の

コンビニで立ち読みしてたら、二年生のときの担任が酔っ払って買い物に入ってきた。

で、お互い

気がついて、「あれ、こんなところで何してるの?」って。

俺的には、補導ではないが捕まっても

不思議のない状況でまずいと思って恐縮&言い訳してたら、彼女のほうから、「何言ってんのよ〜

君が夜間徘徊なんかするわけないじゃない〜」ともろ酔っ払い状態。

でも不安まみれの俺は、

「せんせ、いいから帰りましょうよ」って逃げに入ったら、先生が「なに〜、かえるの〜? うちで

お茶でも飲もうよ〜」と言ってきた。

こっちは補導を恐れて言いなり。

遅くなったら親に怒られる

というのだけが心配で、だけど補導はいやだよねぇ。

で、ちょっとだけですよ、ということで先生の

うちでお茶をいただくことにした。

うちには、先生の家から、「塾で自主勉強会やるからちょっと

遅くなる」とか、中学生らしからぬうそをついたら、「じゃあ鍵をポストに入れておくから先に寝る」

との返事。

正直ほっとした。

でも先生の家に長居するつもりもないし。





で、まぁ時間的な余裕はちょっとあるわね、と思いながら、先生と茶のみ話をしたら、先生、いきなり

ビールとか飲み始めるわけ。

おーい、中学生の前で酒なんか飲むなよ。

でもなんだか先生は俺が

そういうのに興味のないまじめな子供だと思っていたらしく、愚痴愚痴愚痴。

担任をおろしてくれと

いったのにまた担任になりそうだとか、休日巡回で暇がなくて長年の付き合いの彼氏と別れたとか。


あまりにも彼女がハイなので、ちょっとまぜっかえすつもりで「大人はいいですよねー。

大人の

気晴らしっていうか遊びがあるからさー。

子供はだめなんだよねそういうの」って、先生の飲酒を

あてこすってみた。

っていうか、かなり目がふらふらしてて大丈夫かなって感じだったし。




そしたら、先生、何を思ったか、ってか、恋愛話の途中でそんなことを言ったのがまずかったと後から

思うんだけど、「大人の遊び〜? 興味あるの?」とか絡んできた。

酒はちょっと飲んでみたかったし、

親はどうせ寝ているし、明日も春休みだしと思ったので、「そりゃ、知らないものには興味ありますよね」

と言ったら、先生「でも、いまどきの子は君の歳でもやってるでしょ。

女の子でも、○○さんとか○○さん

とか。

変なこと考えちゃだめだよ」って。

○○さんも○○さんも酒飲んでるんだったら注意しろよな先生。


あいつらと酒飲んだら、不良ヤンキーに付け込まれてパシリライフ確定じゃねーか。

とか思ってたら、

先生の目の色が変わって、突然隣に場所を替わってビール瓶握って「興味ある?」って言い出した。


そりゃ酒は飲みたいよな。

「まったくないわけじゃないですけど、中学生のうちからそんなこと覚えたら

のめりこんじゃいそうですよね」ってへたれな俺は逃げを打った。





そしたらほとんど泥酔している先生が絡み始めて「君、成績がいいからって学校の授業馬鹿にしてる

でしょ」とか言い出した。

当たり前だろう。

レベルが低いよ。

と思ってたら、「駄目にしてあげる」とか言い

出して、いきなりキスして覆いかぶさってきた。

酒臭いよ先生。

ファーストキスは酔っ払いの香り。


でも唇が柔らかくて、カチカチあたるお互いのめがねが邪魔っくさくて、なにより覆いかぶさってきた

体の柔らかさ、胸の質感。

もう中学3年生のちんちんは勃起しまくり。




それでも逃げようと思って体をよじったら、おっきしたちんちんが先生のお尻のあたりに触れる。


先生の泥酔顔が笑いで砕ける。

「大人の遊び、教えてあげるね」と言いざま、押さえ込みモード。


手を先生の胸に誘導されて、こっちももう止め処がない状態。

そのまま抱き合ってキス攻撃される。


最後のか弱い抵抗。

「先生とこんなことしてダメですよ」。

先生「ダメにしたいって言ったでしょ」

そのまま脱ぐように言われて、黙って脱ぐ。

先生も下着だけになっている。





「脱がすお勉強だよ。

ブラはこうやってはずして…」もう教えのままに。

ブラをはずす。


そんなに大きくない。

唯一見たことがあった母親のよりちょっと大きくて張りがあるくらい。

乳首も

母親と同じくらい、ちょっと濃い目の茶色で違和感はなかった。

っつーかエロ本の乳首は修正済み

でしょと当時は思っていた。

ほとんど本能的に乳首にむしゃぶりついて、先生が喘ぎ始める。


スキャンティもいつの間にか先生が脱いでいる。

っつーかほとんど前戯らしい前戯もないのに

びしょぬれだったな。

促されるままに、手を先生のところに添えたら、もうべたべた。


先生が足を開いて「入ってきてね…」と言うので、ちょっと試行錯誤したが、あっけなく中に入った。





温かい… 柔らかい… 温かい… やわらかい…



でも、エロ本で読んでいたような締りがどうと言う感じより、包まれて気持ちいい感じ。


まぁ、俺は握り締め系のハードオナニストだったから。


むしろ、腰をちょっと動かすたびに、先生が授業で見せる落ち着いた声ともヒステリーのときの

甲高い声とも違う甘えっぽい声を出すのが、先生を支配しているって感じがしてよかった。






いろいろ工夫して、先生の声が変わるのをめくるめく感じで見ていたら、そのうち先生が、

「場所変わって」というなり、上に乗ってきた。

そして腰ゆらすゆらす。

気持ちよすぎる。


つい「先生気持ちいいです」と言ったらにやっと笑って「がまんしなさい」って。

がまんできないよ

先生。

ほんのわずかの後、予告もなく先生に中田氏。




腰の様子が変なのと、顔の緊張感がなくなったのを見て先生が「いったの?」と聞くので、

「いっちゃいました」と言ったら「中で出さないでよ」と泣きそうになる。

こっちも泣きそうだったよ。


でも、勃起は収まらない。

シャワーを浴びてもう2回。

今度は慣れているのでスムーズに入ったし、

いろいろ実験的に試してみて、先生が人格違うんじゃないかってくらい悶えるのが強烈に快感。


先生のほうも、毒食わば皿までで、3回とも中田氏させてくれた。

3年生になってもこんなこと

してくれますか?って聞いたら先生が「上手だったよ。

これからもよろしくね」というのでうれしくなって

キスしまくり。






後で書くつもりだったけど、その後に付き合った先生が付き合ってる間に妊娠しちゃって、

とりあえず法律的には俺の子じゃないんだけど、生物学的にも俺の子じゃないと思うけど、

今都内で某名門大学にいる。

っつーか俺の後輩だ。

DNAは偉大だ。







もう20年くらい前の話なんだぞ。

「くりとりすをひとさしゆびのつめでかるくはじいたら

せんせーがさんかいびくびくってしましたそしたらぼくのぴんくのちんちんおっき」とか

書いたってフィクションそのものじゃねーか。

今の彼女とのことだってそんなに細かく

書けないよ。





中三のときの先生は正直そこそこ未満だった。


化粧っ気のない大竹しのぶがプラスチックの黒縁めがねをかけたみたいな。


高校のときのうちの学校の先生は、二人ともそれなりの美人でした。


うちの高校のじゃないのは…顔は普通だったがオパーイが人間離れしてた。




大学の助手は教授の愛人だったのでけばかったが美人だった。


留学中の外人はラテン系で美人かつナイスバディだった。




ちなみに俺と付き合っている間に子供ができたのはうちの高校の先生と爆巨乳の先生。


中三のときの先生は一人おろして、結婚した後子供が一人。


要は3人子供ができたわけだが、二人がいま同じ大学で大学生(俺の後輩)。


残りの子がまだ高2で、でもこのまま行けば志望校合格確定って言われてるらしい。




しかし俺まだ独身orz 将来の俺の子供が馬鹿だったら泣くなぁ。









じゃあ、最初の先生とのその後を書こうか。




その後、中3のときずっと付き合ってた。

先生も彼氏と別れて週末さびしかったらしいし、俺のほうも

何せ始めて覚えたセックス、すごくはまった。

4月は平日も1〜2回、週末は土日とも先生のアパート

に入りびたり。

初めの頃は生でやるのは安全日だけで、ほかはゴムつきだったんだけど、いつも

先生がつけてくれるので、彼女と付き合っている間は俺はコンドームのつけ方を覚えることはなかった。




基本的に先生はかなりのMで、最初の頃こそ「教えてあげる」モードだったんだが、5月ごろには

完全に立場が逆転。

さんざんじらして「お願いします入れてください」を言わせたりとかというまるで

中年のような楽しみを覚えたり、さらに入れながら「生徒にそんな破廉恥なことをねだる先生って

どうなの?」みたいなことを言うとそれだけですごい声を上げたりとかって覚えてる。

そのうち、

「生なら入れてあげる」とかというくだらないいじめ方を覚えたら、本当に生でしかしなくなった。


さすがに「中でしか出してあげない」というのは危険日はダメだったけど。







中3の夏休みはそんなわけで毎日先生とセックスパラダイス。

中学生だから一日3回でも4回でも

できるし、一日中立ちっぱなしで、先生がどんどんエロくなってくるのがわかった。

俺もおっぱいの

もみ方、乳首や万個だけじゃあない首筋や脇の下の攻め方、女性の背中は強烈な性感帯って

こと、言葉でいじる方法、女の人が断れない誘い方、などを覚えていった。




で、さすがに飽きてきて、塾で知り合ったほかの学校の秀才ちゃんと仲良くなってお盆過ぎには

先生に教えてもらった手練手管もあってゲット。

やっぱり中三の肌は年齢倍近いおばさんとは

わけが違ったな。

乳首とかもホントに透き通るようなピンクで、何もしらないからいつも生。


そうしていると先生と会う機会が減ってきて、先生が嫉妬の鬼と化していく姿は怖かったっす。


で、セックスするたびに「ほかの女ができたの?」と泣いたり叫んだりする先生に辟易してきた

9月を経て、10月に衝撃の先生妊娠告白。

どうみても俺の子。






どんなに「ほかの女!!」とか泣いたり騒いでも、次の日には授業で平然としている先生って

すごいとか、でも授業中に夜の痴態とかおねだりを思い出して勃起してたりとかどうしょうもない

中三の2学期をすごしていたわけだが、さすがに妊娠発覚以来、授業中でも、別に俺相手だけ

じゃなくってヒステリー振り撒きまくり。

明らかに情緒不安定。

二人のときは「子供を産むから

3年後には結婚しよ」とか迫ってきたりして、こっちも神経衰弱気味でほかの学校の秀才ちゃん

からもいぶかられるし、ひどい時期だったなぁ。






だいたい、コネで教師になる先生ってのは、親も県庁のえらいさんか教師のえらいさんなわけで、

1980年代に未婚の母とかというものを許容する雰囲気はありえない。

3年後に結婚するとか

言ったとたん、教師首だし、淫行条例違反。

結局彼女には中絶する以外の選択肢はなく、

中絶。

手術のあと先生の家に行ったら一晩中泣かれて困ったけど、ひどく安堵している自分に

気づいたりしてさすがに自己嫌悪。

セックスする気も不思議におきなくて、冬休みには先生とも

授業以外では合わなくなってしまって、おしまい。

先生は、俺が中2のときにつきあってた彼氏と

よりをもどして、ほどなく結婚。

結婚してもうちの中学で仕事を続けてたけど。




その後は、塾の彼女と二人で受験勉強して、俺は受験少年院と陰口を叩かれる男子受験校に、

彼女は地元の公立に。

学校が別々になると不思議なものであれだけサルのようにやりまくった

二人も1年くらいで自然消滅。

模試の全国上位者表でしか名前を見なくなり、再開したのは東京で

同じ大学に入ってからだったのはちょっとした後日談。





先生が中2のときにつきあってた彼氏と結婚する直前に、思い出ってことで学校に挨拶にいって、

それで高校は女日照り、みたいな話をしたら、先生が○○くんはすけべだったからねぇ、てな話を

したんだな。

実はべつにもっときれいな先生がいてヤッてたので別に日照りなわけじゃあないん

だけど、「先生が忘れられないんだよねー」みたいな話をすると喜ぶってわかってたから。




先生も中絶とかはあったけど、相手も教育委員会とかに行くようなエリ教師だったし、親も親戚も

大喜びだったらしいし、子供を誘惑して変なことを教え込んだのは自分だ、みたいな自戒の念も

あって、それなりに彼女の中では整理がついていたらしく、平穏に仲直りができた。




別にそれでよりをもどしたとかはなくて、そんときの先生は育ちよさげな貞淑な先生だったわけだが、

俺が高2の頃、同窓クラス会で食事したら、新婚しばらくだというのに(笑)だんなが忙しくて放置

プレーみたいな愚痴をこぼしていたので、もう攻め方はばっちり、顔はいまいちだけどたまには

いいか、みたいなつもりで誘ったら昔みたいな淫乱モード。

当然生中だし。

中学2年生の蒼い(笑)

体と違って、高校2年生ともなると男くさくなるらしく、その変化に先生がどうも狂っちゃって、やっぱし

毎日状態。




で、そんなことしてるから、当然また妊娠。

で、今度はだんなの子として産みたいとか言い出して、

まぁすでにその時点で二人の子供がいた俺はその罪深さにぜんぜん頓着せずOK出しちゃう、

みたいな。

高校3年に入ってから生まれました。

娘ですが、今、高校2年生です。

中3のときの

彼女と同じ学校に行ってます。

変な男がついてなければいいけど。





で、妊娠出産で一年あいたら、さすがにもう頻繁にしようって感じはなくて、高3の受験勉強の

合間の性欲処理って感じになり、先生もさすがにそれに気づいて疎遠になって、たしか最後に

セックスしたのは俺が大学に合格して、彼女が東京に遊びに来たときだったかな。




その頃の俺は、田舎出の野暮ったい喪男一直線で、そりゃ受験勉強漬けで大学に入ったのと、

小学校の頃から全国クラスの秀才で、受験の苦労もほとんどない都会の秀才では、最初から

頭脳とか遊びっぷりが違っててすごくコンプレックス真っ最中、高校の酒池肉林が嘘のように

もてなくて、そんなときだったからうちに一泊した先生をひどくむさぼったのだが、そのときに

印象的だった先生の言葉。




「大人になると、可愛くなくなるね」



あれだけ喘ぎまくってよく言うよ、と今なら思うのだが、当時はそんな一言でもorzな若者は、

しばらく勃起不全を起こしてしまったですよ。