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10年程前、隣の家には幼馴染みのS(女)が住んでいた。

小学校低学年の時からの知り合いで幼馴染みだった。


家族ぐるみの付き合いがあったので法事などで両親だけが留守にする時にはお互いに家を行き来していた。


高校に入って初めての夏休みの時、同じ高校に進学したSの両親がちょっとした事情で3日間ほど留守にする時、Sは最初の日の午後3時ごろまでは家の事をするので家にいるとの事だったので俺は自分の家で待つことになった。


しかし、少し気になって昼の1時ごろにSの家の1階が見える2階の窓から覗いてみた。

するとカーテンが開いていてS以外にもう1人誰かいるように見えた。


よく見ると先輩で近所に住んでいるM先輩(女・3年生)だった。

「何をしているんだろう」と思って見ていると、SとM先輩がキスを始めた。

ビックリしながらも見ていると、ゆっくりと服を脱ぎ始め、最後には裸になって触ったり舐めたりと、レズをし始めた。


俺は最初、何もできずに見ているだけだったが、SとM先輩は俺が覗いていることに気付いてないことをいいことにオナニーを始めた。




俺は数分後にいってしまったが、SとM先輩はまだレズを続けていた。

少しして「イタズラしてやろう」と思い、わざと少し大きい音をだして俺がいる事を気付かせた。


2人ともビックリしたようですぐに服を持って家の奥に入っていった。

俺もすぐにSの家に行った。


玄関の呼び鈴を鳴らすとワンピースを着たSが出てきて「早く入って」と言われたので家に入るとM先輩もいた。


M先輩が「T君(俺)…いつから見てたの?」と聞かれて「最初から…」と言うと、Sが顔を隠して「恥ずかしい」と泣き出した。


M先輩はSとの関係を話し始めた。

要約すると両親がいない時に初めての生理(初潮)が始まり、俺や俺の家族には相談できずにM先輩に相談した時からの付き合いで、中学2年のごろからレズの関係との事だった。


M先輩からの話が終わった後、Sが泣きやみ、俺に「このことは内緒にしてて」と言われた。


俺は約束しなくても誰にもしゃべる気はなかったのでその事を言うとSとM先輩は「ありがとう」と言った。


少し話をしていると猥談になり、M先輩が「T君、もしかして私たちを見ながらオナニーしたの?」と聞いてきた。

俺はなかなか答えなかったが、M先輩から「言ったらいい事があるかも」と言われてオナニーをしていったことを言うとM先輩とSは「私たちは邪魔されていけなかった」と言った。


俺は「続きをすれば。

俺は見ながらオナニーを…」と冗談で言うと2人とも乗ってきて「実は私たち、ノーブラ・ノーパンなの。

T君が覗いていたことが分かってすぐに隠れたけど下着を着る前に呼び鈴が鳴ったからワンピースだけをすぐに着たの」と言った。





今度はカーテンをしっかり閉めて、3人ともゆっくりと着ているものを脱いで裸になり、M先輩とSが身体を触りあってレズを始めた。


俺はその様子を見てすぐにチ○チンが勃起した。

しかし、事前に1回いっていたためか、なかなかいけずにM先輩とSが「ア…ン…」と小さく声を上げ、少しするとSが「いきそう」と言い、M先輩も「私も…一緒にいこ…」と言って少しすると2人とも「アァァ」と声を上げて身体を痙攣させた後、力が抜けていったようだった。


俺は2人がいってもいけずにいて、そのことに気付いたM先輩が「いけなかったの?」と聞いてきて、Sも「男の人がいくところを見たい」と言い始めたのでM先輩が「手伝ってあげる」と手コキをしてくれ、精子が出るところを2人に見られた。


この日は時間もあったためにM先輩は家に帰り、Sは俺の家に来て終わった。




次の日もM先輩が俺の家に9時ごろに来て俺の両親に「一緒にSちゃんの家で宿題をしたい」と言って3人でSの家に宿題を持って行くことになった。


宿題が終わるとまた猥談になり、M先輩が「Sちゃんはまだ男性経験がないのよ」と言った。

俺が「M先輩は経験あるの?」と聞くと「一応…」と言ったのでSが「見てみたい」と言い、俺とM先輩がSに見せるためにHをすることになった。


コンドームがないと言うとSgaお父さんが隠している場所を知っていると言って別の部屋から箱を持ってきた。


M先輩と俺がキスをはじめ、ゆっくりと服を脱ぐとSも服を脱ぎ始め、M先輩と俺が身体を触ったり舐めたりしたあと、チ○チンをオ○ンコに入れてHをした。


Sは興奮しているのか顔を赤くしながら見入っていた。



俺が「いきそう」と言うとM先輩が「私も…アァ」と言って身体を痙攣させた。

痙攣の時にオ○ンコも痙攣したようになり、その時に俺もいった。


SはM先輩に「気持ちいいですか?」と聞いてM先輩は「最初は痛いけど何度か経験すると気持ちよくなる」と言った。


元々興味があったのか「してみたい」と言い出し、今度はSとHをすることになった。


最初、Sと身体を触りあったり、手コキをしてくれたりしたが、M先輩とHをしてすぐだったためかチ○チンの立ちが少し悪かった。

するとM先輩が「手伝ってあげる」と言ってフェラをして完全に勃起させてくれた。


コンドームをつけてSのオ○ンコにチ○チンを入れると、最初は「痛い」と言っていたが少しするとM先輩が「ゆっくり力を抜いて」と言いながらSにキスをしたりして落ち着かせた。


するとSは「ア…ン…」と声を上げた。


少しすると俺はいきそうになり「いきそう」と言うとSは少し痙攣をしてその少し後にいった。


Sは初めてのHでいき、「初めてのHは痛かったけど気持ちよかった」と言った。


その後、Sの家で食事をすると電話で連絡して裸のまま食事をしてそのまま身体を触り続けたりした。




その後、夏休み中は3人の中で家族がいない家に行っては宿題をした後に裸になってすごし、Hをしていた。


M先輩は高校を卒業した後、就職のために県外に引っ越した。

俺とSの付き合いは続き、2年前に結婚した。