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    kimamamh00222000004


    兄の友達とやった 

    幼なじみみたいなもんだけどそんなわたしに欲情してくれるというのは わたしも大人になったんだなぁと感慨深いw 






    夏休み中に帰省した晩、兄から居酒屋に呼び出され飲むことになった。 

    田舎の居酒屋でいつも閑散としているからその日もいつも通りサシ呑みかぁと思っていたら、兄の他に懐かしい顔が。 

    兄の悪友であり、わたしからしたら小学校低学年から顔見知りの人だ。 

    わたしが中学生の時に会ったぶりなので実に十年以上ぶり。 



    礼儀も何もない間柄なので久しぶりーなんて近況をグダグダ飲んでた。酔ってきたら鼻筋通ってて結構かっこいい顔してるんだなぁなんてぼんやり思った。 





    麦焼酎しこたま飲んで、三人してベロベロになってしまったのでうちの実家に皆で帰り倒れるようにして、同じ部屋に雑魚寝で就寝。 



    起きたら昼。 

    その友達は、用事があるからって帰ってた。得に気にもせず、二日酔いと戦いながら夜を迎えて次の日。 

    またその友達がうちに遊びに来て三人で夜通し飲んだ。 

    朝方に二人が潰れたのでわたしは一人庭に出て朝顔見てたw 

    10分くらいボーっとしていると、その友達も庭に出て来て、わたしの横座ってタバコ吸い出した。 





    『なにしてんの?』 

    『朝顔見てたw』 

    『朝顔眺めてる人初めて見たW』 

    『わたしも初めてだよ』 



    … 

    沈黙 

    … 



    『昨日凄い酔ったよね、記憶ある?』 

    『まったくないw』 

    『マジで?じゃあ寝てからは?』 

    『寝に入ったらもうわかんないよw』 

    『あのさー…』 

    『(嫌な予感するわたし)えっ わたし変なことしてないよね?!』 

    『いや、してないっていうか、俺がしちゃったんだよね』 

    『(血の気ひく)どこまで?』 

    『寝てるとこキスしたらなんか反応が可愛くて。ごめん。最後までした。覚えてないかもしれないけど黙っておくのは悪いかなって思って』 

    『えええええ!?』 





    頭の中ぐらんぐらんして、この時本当に信じられなかった。兄の友達と?!寝ている兄の横で?!わたし覚えてないけど本当か?次スムーズにやる為の布石じゃないのか?策士め! 

    って感じで混乱した 



    わたし、その時起きた?なんて言ってた?ときくと 

    内緒だよ、内緒だからねって言ってた 



    ギャー! 

    自覚してたのか! 

    思い出そうと想像してあーとかうーとかヒエェとかひとりごちていたわたしを見てか 

    あいつの妹なのに本当にごめんって兄友達がひたすらに謝ってたのがかわいそうになってきてつい抱きしてしまった 

    それでついでになんとなく花壇に座り直して、キスし直してしまったw 





    間を置かずして平日に、酒のツマミをお土産にして兄友達が遊びにくる。やたらと頻繁に遊びにくるので正直マズイなーと思った。兄もいつもと様子の違う友達に疑問を感じているようだし、むしろ端から見て明らかにこれまでと違うのに一言も尋問してこないのが既に変。

    もしかして…やってたのバレてるか??背筋が凍る。 



    明日は仕事だということで、兄も友達も12時くらいに解散。車でw 

    わたしは一人後片付けをしていると、着信。兄友達から。 

    『もう着いたの?早いね』 

    『まだいるよ』 

    『えっ』 

    『家の前にまだいるから、出て来て』 



    ここで会うなら、まずやるかやらないか自分で決めようと思った。流されてやるようなのはやめよう。 

    シンキングタイム30秒。うん。まとまらない。こんな狭いコミュニティの中でヤバい関係性だけどやってみたい。やばいって。でも。いやいやマズイ。よし、わからないからとりあえず、会うか。 




    車に乗り込み、ダーツバーに向かう。が、なんとわたしに身分証を提示しろと言う。 

    たしかに汚い家着で髪の毛うざったいから前髪だけ柔ちゃんみたいに結っててファミレスにたまってる高校生みたいな格好だけど…私26歳ですよと。 

    出かけると思ってなかったから手ぶらだし…。 

    仕方なくバーを後にし近所の居酒屋へ。飲み屋でも駐車場が広い田舎特有の造り。 

    ずっとキウイが食べたかったわたしはキウイフルーツ酎ハイというギャル酒を頼む。面倒なので兄友達もそれ。乾杯を済ませると兄友達が 

    『会いたかったー』 

    しまった好かれてたか。わたしは過去の彼氏と色々あり疲れてしまい、現在は恋人はいらない主義。好かれるくらいならお互い楽しいけど、イザコザになりたくないなと思った。 

    こういうとき、土壇場で引いてしれっとした態度取ると、逆にあとひきテクニックになってしまって惚れられちゃうので、あたりさわりなく 

    『そうだったんだ~』で受け流す。 



    3、4杯飲んだところであまり饒舌ではない兄友達が 

    『その、笑顔にやられたんだよね。笑ったときの唇が好き』と目を見ずに言い放った 



    わたし、ちょっとドキドキしてまんざらでもないw 





    ふと時計を見たら3時。 

    お開きにして、家まで送ってもらう。軽く話して、じゃあバイバイまたねって言って少しの沈黙、アレ?キスされない?なんだよ、もどかしい、きっかけ作ろう。兄友達の髪を撫でた。 

    何回かゆっくりさすると、兄友達の顔が近づいてきてキス。キスしながら自然にお互い体が傾く。兄友達の首に、腕をまわす。Tシャツ越しに私の胸を触る。徐々に強く揉まれる。荒い息遣いで強引なさわりかたが、求めてる!というようで堪らない。 





    エンジンの消えた真っ暗な車の中でデニムを脱ぐと助手席でM字に開脚させられ、下着をなぞられる。 

    「うわ、凄い濡れてる…凄いよ」 

    そのまま身をかがめてクンニ。優しい舐め方が背中までビリビリ感じる。 

    堪能していると兄友達が 

    「前もきいたけど下の毛、どうしたの?ww」 

    あー。忘れてた。前ふざけてパイパンにしたのが生えてきてたんだった。前もってことは、見たってことは、やっぱり前回もやったんだw 

    恥ずかしくなりながら、固くなってるものを出して運転席に座っている兄友達に跨がった。





    車の狭さにコツを掴めず手こずって無理矢理いれたせいか 

    「すごいキツイ…」と切なく言われて余計に感じた。 

    kimamamh00222000341



    何年か前から、某音楽フェスで年越しするのが恒例になってるんだが、

    2年前のそのフェスで、一人の女の子と仲良くなった。



    その年は大学時代の友達と一緒に行ってたんだけど、年越しのタイミングで見たいアーティストが

    どうしてもお互い譲れずに、今回はばらばらに年越しすることになった。

    周りでは同じもの好きが同じ音を聴いて盛り上がってるわけだから、寂しいとかはなかった。

     

    そんな中、年越しの何時間前かに見てたバンドのライブで、隣で踊ってた女の子と話す機会があった。

    普段ナンパとかするタイプではないんだけど、ライブの転換中に自然と話しかけてた。

    今のライブ良かったですねーとか、他にどのバンド見ました?とか。

    ライブとかフェスによく行く人ならなんとなくわかるんじゃないかな、この感じ。



    もちろん全員が全員話しかけたら愛想良く返してくれるわけではないけど、

    彼女がすごく明るいタイプの子だったのは幸運だったんだと思う。

    おまけに彼女は一人で来てて(一緒に来る予定だった友達が体調不良で来られなくなったらしい)、

    更には年越しの時に見ようとしてたアーティストも一緒だった。



    前置きやら説明やらが長くなったけど、つまりは意気投合して、一緒に年越しもした。

    超良かったよ、キヨシロー。これが最後になるとは思わなかったけど。

    年越しの瞬間、おめでとうの挨拶の後に、「今年も、じゃなくて、今年からよろしく!」

    ってはにかんだみたいに言う彼女にすげー萌えた。



    遅くなったけど、簡単に彼女のスペックをば。

    都内の大学に通う大学3年生、21歳。

    身長は155cmくらいかなぁ。痩せ型で髪型は黒のショートボブ。

    若干マイナーだけど、モデルの高山都に似てる。本人は初めて言われたよーって言ってたけど。

    ひとつ言えるのは、ストライクゾーン限りなくど真ん中。

    高山都から名前を拝借して、彼女のことは都って呼ぶことにする。



    ライブが終わってからも、会場で売ってる升酒で新年の乾杯したり、年越し蕎麦食ったりしてた。

    酒が入ってテンションが上がったのか、初詣行こう!ってはしゃぐ都と会場を出たのは2時くらい。

    あ、友達には事情を話して、今度酒をおごるってことで納得してもらった。つーか納得させた。



    ふたりともいい感じに酔っ払ってたこともあって、自然と手を繋いで歩いた。

    電車を乗り継いで、都内の超ベタでもないけど正月にはそれなりに賑わう某神社で初詣。

    お昼過ぎからライブ見て踊ってたこともあり、俺は足が棒のようになっており、

    都もお疲れのご様子(というか勝手にそう判断)だったので、さほど遠くない俺の家に誘った。



    当然?そういう立地的なことも考えてこの神社を選んだし、

    都も頭の良い子って印象だったから、そのへんもわかった上だったと思う。

    そう思ってたから、普段より少しばかり強気だったってのはある。



    そんな俺に対し都はにやにやしながら、

    「えー、俺くんは会って一日も経ってない女の子を連れ込んじゃう人なんだー?なんかしょっくー」

    などとのたまう。

    のたまいながらも手は握ったままなので、ついてくる形にはなるわけなんだけど。



    誘っといて何ですが、即日お持ち帰りって経験は初めてだったので、軽口ばっかり叩いてた。

    でも一度だけ、真面目な顔で「誰にでもついてくわけじゃないんだよ?」って言う都に、

    頭をなでながらわかってるよって返した。軽薄そうに見られてなければいいなぁって思いながら。

    これは後で聞いたことだけど、日常的に女の子を連れ込んでるような人ではないなってくらいには、

    この時点でも信じてくれてはいたみたい。

    結局は「会って一日も経ってない女の子を連れ込んじゃ」ってるわけだから、異論は認める。



    眠たそうな都を半分引っ張るようにして家に着いて、交代でシャワー浴びてさっぱり。

    さっぱりしたせいかいつのまにか外が明るくなってるせいか、急激に照れ臭くなる。

    悶々とした下心もどこへやら、そうすると今度は急に眠くなるもので、とりあえずベッドに入る。

    はじっこに寄って、ベッドぽんぽん。おいでって言う俺に、素直に従う都さん。犬みたい。

    軽く抱き寄せて、おやすみって俺、おやすみって都。

    俺くんあったかいねーって言った数秒後には寝息を立ててる都さん。寝付きいいなぁ。



    俺も寝付きはいい方なのでいつのまにか寝てたわけだけど、ケータイのけたたましい音で目が覚める。

    オフにしとくのを忘れてたアラームを切るべくベッドから抜け出て、切ってまたすぐ戻る。

    お約束の、やべぇ仕事!もなければ、誰この女…!?もない。

    とても穏やかな元旦の目覚めです。もう昼だけど。



    アラームのせいだか俺が動いたからかはわかんないけど、都も目を覚ました模様。

    低血圧なのか、誰この男…!?なのか、しばらくこっちを見てぼんやり。

    おはようって俺、おーはーよーうーって都。寒いのか、布団の中にもぐってしがみついてくる。

    おーおーよしよしって髪をわしゃわしゃすると、うれしそうに?顔をぐりぐり胸に押し付けてくる。

    かーわーえーえー。そしてやはり犬のよう。



    寝起きはどうにも喉が渇くので飲み物を取りに行こうとしても、離れない都。

    すぐ帰ってくるってば!っつって引き剥がし、お茶片手にまたすぐ戻る。なにこのバカップル。

    とりあえず都にも一口飲ませて、寒いのでまたふたりしてベッドにもぐる。



    しがみつかれる前にこっちからつかまえて、軽くキス。

    んっ、って声を漏らしてから、寝起きの口の中は細菌が繁殖してるんだよ?なんてことを言う都。

    言うほど嫌そうでもなかったので何度かちゅっちゅしてたら何も言わなくなった。

    首の後ろに手を回して完全にキスモードの都の顔に、これでもかっつーキスの雨。



    どうでもいいんだけど、俺はキス大好きだし、わりかし定評もある。

    が、都とのキスはヤバい。とにかくくちびるが超柔らかい。

    別段ぽてっとしてるわけでもないのに、すげー気持ちいい。

    すぐに夢中になって、舌も使ってねっとりとしたキス。スイッチ入ってしまいました。

    苦しいかなって思って一旦顔を離すと、もっとーって何とも色っぽい表情でせがまれる。続行。



    たまに吐息みたいな声を漏らしながら、都も遠慮がちに舌を絡めてくる。

    首に回された手のホールド力がいよいよ弱まってきたとこで解放。

    「俺くん、キス上手だね」って都。

    キスをほめられるのが一番うれしい俺、しっぽがあったら超振ってる。

    kimamamh00222000350


    僕は25才のサラリーマンです。


    昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。

    相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。

    高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

     
    教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。

    女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。

    でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。

    だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。


    高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。

    先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。


    真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。

    僕も当時は童貞で、今でも真由実さんしか女を知りません。




    そして大学時代には真由実さんと会う機会がどんどん増えて、いつのまにか授業の事に関係なく遊ぶようになって、僕から思いきって告白をしました。

    最初は「じゃあお友達からね!」なんて言われながらも超喜んでいました。


    そして付合って1年が過ぎた時に、はじめてエッチをしました。

    本当はもっと前にもエッチができるチャンスがあったんですけど、僕が何も知らないから恥ずかしくて、自分から敬遠していました。

    でも一度エッチしてしまったら、完全に吹っ切れてしまい、学生時代は毎日のように真由実さんとエッチをしていました。


    そして真由実さんがFカップの持ち主である事も知りました。


    僕と真由実さんのエッチは凄く静かな感じで、古いアダルトビデオみたいでした。

    真由実さんはいつも恥ずかしいと言って部屋を明るくしないし、あまり声も出しません。

    でも、そんな純粋な真由実さんの反応が大好きで、心の中で「高校時代の友達に話したい!」って思っていました!

    そしてそんな幸せな生活が続いて、無事に就職も決まりました。

    僕は早く真由実さんと結婚して、完全に自分の物にしたかったので、美大とはあまり関係ないけど収入が良い会社を選びました。

    そして給料のほとんどを貯金して、最短で結婚をしました。


    その時はとにかく幸せで、貯金してるのも楽しくてしょうがありませんでした。


    そして結婚して少しした時に、高校の同窓会の連絡がありました。

    僕は真由実さんと結婚した事は誰にも言ってなかったので『みんな驚くだろうな!』ってワクワクしながら同窓会を待ちました。

    真由実さんにもその話をしました。

    その時はなんとも思わなかったんですけど、真由実さんが少し困ったような感じで笑っていました。


    そして同窓会の当日です。


    僕は指定された居酒屋に行きました。

    僕は虐められてたわけではないんですけど、友達が多い方ではありませんでした。

    いざ行ってみると、学生時代に話していた奴がほとんど来ていなくて、最初は何も喋れませんでした・・・

    結局あっという間に2次回になってしまい、女子がほとんど帰ってしまい、人数が半分ぐらいになってしまいました。

    真由実さんとの事は誰にも話せず、というか誰も僕の近況を聞いてくれませんでした。


    そして段々酔っぱらってきたところで、そろそろ皆にぶっちゃけようと思った矢先!クラスの人気者だった洋介君がビックリする名前を言い出しました!

    「そう言えばあの美術の教師いたじゃん?すげー可愛いやつ!真由実って呼んでたよな?」

    僕は内心ドキドキしながら、『おいおい、今は僕の嫁さんだぞ!』と優越感を感じていました。


    でもその後・・・話は予想もしない方向に進んでしまいました・・・



    洋介君は妻の高校時代の話をしはじめました・・・

    洋介君というのは、クラスでも一番良く喋るタイプで、いつも話の中心にいる人でした。

    洋介君と言えば、お父さんが個性的で有名でした。

    トラックの運転手をしていたお父さんは、プロレスラーみたいなガタイをしていて、平気でズカズカ話題に入ってくるタイプでした。

    高校時代に面談があった日なんかは、すぐに帰らないでクラスで騒いで帰ってくような元気な人でした。


    僕がハッキリ覚えてるのは、洋介君のお父さんが学校に来た時に、当時担任だった妻とは別の女教師に向かって「先生!今度一発やらせろや!」と言っていました。

    それは学校でも伝説的な笑い話になっていて、洋介君はいつもそれをネタにイジられていました。


    洋介君が高校時代の妻の話をしたのも、そのお父さんと関係ある事でした。


    洋介君はいきなり、「今だから言えるんだけど、家の親父、あの先生とやっちゃったんだよ!」と言いました。


    僕は一瞬洋介君が何を言ってるのか分りませんでした・・・
    でも、周りの皆は「えええええええ」って騒いでいます・・・僕は段々皆の声が遠くに聞こえて、脳震盪を起こす直前みたいになってしまいました。

    でも、皆はそんな僕のリアクションに気付くわけもなくて、楽しそうに洋介君の話を聞いていました・・・

    洋介君にとってはとっておきの笑い話しの一つかもしれませんが、僕はショックで顔面蒼白でした。

    でも、僕自信も内容が気になって仕方ないので、一生懸命聞いていました・・・たぶん一人だけ真剣な顔をして・・・

    洋介君の話によると、洋介君が高校生の時には両親が離婚していたので、お父さんは家に女の人をよく連れ込んでいたらしいのです。

    そして洋介君に「お前の学校の美術教師、いい女だな?今度やっちまうか!」と冗談ぽく言っていたらしいです。

    もちろん洋介君も本気で言ってるなんて思っていませんでした。

    でもある日、洋介君が美術の時間に彫刻刀で怪我をしてしまった事がありました。

    幸い傷は深く無くて、保健室で手当てして直る程度でした。


    ところが洋介君が家に帰ってお父さんに話したら、お父さんは「そりゃダメだ!教師失格だ!俺が話しつけるから!」と言い出したそうです。

    洋介君も先生に申し訳ない気持ちになってしまい、お父さんを止めたそうですが、なにせイケイケなのでどうにもなりません。


    そしてしばらくしたら、本当に真由実さんを呼び出したそうです。

    その時は洋介君が家に残って様子を聞いてようとしたら、「大人同士の話し合いだからお前はどっかいってろ!」と言われたそうです。

    それでも気になった洋介君はこっそり家に隠れて待っていたそうです。


    すると真由実さんがお茶菓子を持って家にきて、お父さんと客間に入ったらしいです。

    最初は笑っていたお父さんが、時々「家は男手一つで育てた大事な息子だぞ!分かってんのか!」と大きな声を出していたいたらしいです。

    そして真由実さんの泣き声が聞こえてきて、洋介君は苦しくなって自分の部屋に戻ったらしいのです。

    でも、時々聞こえていた怒鳴り声が急に聞こえなくなったので、静かに客間に近付いたそうです。


    すると中から二人の気配がするのですが、話声が聞こえなくて、時々真由実さんの『ゴホッ、ゴホッ』とむせるような声が聞こえるだけだったらしいです。

    そして庭の方から客間を覗き込んだ時に、とんでもない物をみてしまったのです・・・

    そこには仁王立ちして、下半身裸のお父さん・・・そして跪いた状態で、上半身裸の先生の姿でした・・・
    そして真由実さんは、お父さんに頭を掴まれて、物のように口にアソコを突っ込まれていたそうです。

    洋介君も勃起したお父さんのアソコはその時初めて見たらしくて、当時の自分の腕ぐらいはありそうな大きさだったと言っていました・・・

    そして洋介君はその姿を真横から見ていたらしくて、僕だけの物だと思っていた真由実さんのFカップも見ていたらしいです。

    時々お父さんは真由実さんの胸を乱暴に揉んでいたそうです・・・
    僕は心臓が張り裂けそうでした・・・真由実さんは僕には隠していたのか?と考えるともっと苦しくなりました。


    そしてお父さんは真由実さんに何かを言うと、真由実さんが抵抗したそうで、お父さんは真由実さんを平手で叩いて、無理矢理スカートをめくって、バックからパンツも脱がせないで入れようとしたらしいのです。

    そしてその時に、何かゼリーみたいな物を大量にアソコに塗り付けてから入れたと言っていました・・・

    すると最初は真由実さんの悲鳴のような叫び声が聞こえてきて、『痛いです無理です』と何度も泣きながら言っていたらしいです。

    僕は真由実が可哀相で本当に苦しくなりました。


    お父さんはライオンのセックスのごとく、真由実さんを犯していたらしいのです・・・
    やはり真由実さんは苦しそうな顔をして、涙でボロボロになっていたそうです・・・

    僕はこの時、絶対に真由実さんを問い詰めて、一緒に洋介君のお父さんを訴えてやると思いました!
    僕は洋介君には悪いのですが、お父さんを絶対に許せませんでした!
    ところが、その気持ちは次の話で一気に冷めてしまいました・・・・

    洋介君が信じられない事をいいました・・・

    『でも、先生すげーイキまくってたんだよ!』

    「は?」真由実さんがイキまくる?そんな女なわけないだろ?犯されてるんだぞ?こいつら親子でおかしいのか?
    僕は洋介君にも苛立ちお覚えていると、洋介君はまた話しはじめました。


    最初は泣叫ぶみたいに抵抗していた先生も、30分も挿入されてると様子が変わってきたそうです。

    体がビクビク痙攣しはじめて、必死で口を手で押さえていたらしいです。

    そして時々「ああっ、はぁああ」と気持ち良さそうな声が聞こえたらしいのです。


    でもそんなの信じられません・・・

    そしたらお父さんが体位を変えて挿入しながら、クリ○リスを擦りだしたときに異変が起きたらしくて、急に真由実さんが叫び出して、「ダメダメ、いやあああ」と言いながら、大量の潮を噴いたらしいのです!

    僕は全く信じられませんでした・・・
    真由実さんとのエッチはそんな汚い物ではありません・・・もっと静かでロマンチックな物です・・・

    でも、その後にお父さんは怒鳴りながら『真由実!お前イッたのか?あ?』としつこく聞くと、真由実さんは泣きながら頷いたそうです・・・

    僕は一気に体の力が抜けてしまいました・・・
    いつも僕とエッチする時には全くイッた事はありませんし、イカない体質だなんて言っていました。

    さらに『心がイッてるから気持ちイイよ』なんて言われて幸せになっていた自分がバカバカしくなってきました・・・

    真由実さんは無理矢理されて感じていたのです・・・



    洋介君の話だと、真由実さんは無理矢理犯されてたのにも関わらず、激しくイッていたそうです。

    僕には出来ない事を洋介君のお父さんは簡単にやっていたのです・・・

    その後もお父さんは真由実さんの事なんかお構い無しにピストンを続けて、真由実さんは勝手に何度もイッていたそうです。

    そして最後には騎乗位をさせられて、自分から腰を振っていたとも言っていました。

    無理矢理強要させられたにせよ、僕はショックでした・・・

    そして洋介君の言うには、最初に合法ドラッグみたいなのをアソコに塗り付けていたので、その効果もあったのでしょうか、真由実さんは「凄いイイ、あああっ、すごい、あああ、気持ちイイ」ととうとう言っていたそうです。


    結局1時間以上も犯されて、何十回イカされたのか分らないぐらい攻められて、真由実さんは抵抗が出来なくなったらしいです。

    むしろ最後には積極的に協力をしていたと言っていました。


    そしてお父さんがイク時が壮絶だったらしいのです・・・
    お父さんはやっと「イクぞ、出すぞ」と叫び出して、勢い良くアソコから巨根を抜きさると、真由実さんの顔に目がけて大量の精子を発射させたと言っていました・・・
    僕だってそんな事したことありませんでした・・・

    しかも、精子の量が普通じゃないらしくて、若干ゆるめの精子で、牛乳みたいな感じで真由実さんの顔が真っ白になっていたと言っていました。


    そしてそんな洋介君の話を楽しそうに聞いていた一部の男が、「それネタにあの女皆でやっちゃう?」と言い出しました!
    なんと旦那の目の前で妻を犯す話をしはじめました!
    僕はますます結婚した事が言えなくなってしまい、悔しいけど何も言えないままその話を聞いていました・・・

    すると洋介君が信じられない事を言い出しました!

    「じゃあ丁度良いのがあるぜ!親父が先生とのハメ撮りビデオもってんだよ!」

    皆は「マジで?」って大騒ぎになりました。

    そして、「見せて見せて!」と皆洋介君に詰め寄って、これから洋介君の家に行く事になりました。


    結局全員は来なかったんですけど、その話を聞いていた男だけ7人が洋介君の家に行きました。

    お父さんはいませんでした。

    洋介君の部屋に入ると早速ビデオを出してきました。

    まぁ、ビデオというかDVDに焼き直したものですけど。


    そして意外な事に、全部で20枚ぐらいありました・・・
    それを見ただけで、真由実さんとお父さんはしばらく肉体関係を続けていたんだな・・・って思いました。


    本当は全部持帰りたかったけど、洋介君と仲良くないのにノコノコ付いてきた僕は、1枚だけしか借りれませんでした。

    でもその1枚でもすぐに見たかったので、頃合を見て帰ろうとすると、皆がさっきの話を広げはじめました・・・

    「どうやって犯る?」
    「簡単だろ?呼び出してこれ見せりゃいいんだもん」
    「そうだけど捕まらね?」
    「大丈夫でしょ」

    僕はいよいよ恐くなってきたのですが、その場を止める事は出来ませんでした・・・
    とにかく作戦を聞いて、なんとか阻止する方法を考えるしかありません・・・

    そして最終的に、洋介君が電話をする事になって、同窓会の感じで誘う事に決まりました・・・

    そして僕はその話を聞くとすぐに帰りました。

    一刻も早くこの動画を見たくてたまりませんでした。




    僕は洋介君の家から急いで帰りました。

    早く動画を見たくて焦っていました。

    でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。


    興奮し過ぎてハァハァ言っていました。

    そして焦りながらノートパソコンにディスクを挿入しました。


    中には動画ファイルが一つ入っていたのでクリックしてみると、歩きながら撮影してるような感じの動画が映りました。

    場所は山道みたいな所で、どうやら昼間です。

    撮影してるのはお父さんでしょうか・・・ハァハァ疲れています。


    少し歩いて人気のいないような原っぱにつきました。

    その時やっとカメラがキョロキョロ動いて、妻の真由実さんの姿が映りました。

    分かってはいたんですけど、新ためて動画で見るとショックです。


    季節は夏のようで、真由実さんはピッタリしたタンクトップにホットパンツでした。

    かなり露出が激しい格好で、おっぱいがこぼれそうになっていました。

    僕と一緒の時は、こんな格好は考えられません。


    真由実さんの顔を見た感じでは、どのぐらい前に撮影されたものなのかは分りませんでした。

    若くも見えるし、今とほとんど変わらないようにも思えました。

    そして真由実さんの表情を見て気付いたのは、『無理矢理一緒にいるんじゃないかも?』って事でした・・・

    たまに楽しそうに話していたり、笑っていたりしています。

    そして真由実さんはどうやらノーブラで来ているみたいで、タンクトップの上から乳首を触られて、少しうっとりした顔になっていました・・・

    そしてお父さんはいきなり真由実さんのタンクトップを脱がせて、ホットパンツ一枚にしてしまいました。

    真由実さんは必死で手で隠しながら、「あっ、嫌ですこんなの、お願いします、返してください」と真っ赤な顔で言っていましたが、お父さんは下品な声で笑ってるだけでした。

    そしてタンクトップをポケットに入れてしまったようで、真由実さんはしゃがみ込んでしまいました。


    するとお父さんはスーパーの袋からロープを取り出して、真由実さんの手を後ろで縛ってしまいました。

    そしたら真由実さんは胸を隠せなくなってしまい、しゃがんで隠しているとお父さんが「おらぁ!真由実!立てよ!」と怒鳴り付けていました。

    真由実さんは言われるまま立上がって、真っ昼間からホットパンツ一枚で外に立たされていました。

    あの真面目な真由実さんとは思えない格好です・・・
    そしてあのお父さんの下品な笑い声が常に聞こえてきました・・・

    その後真由実さんはお父さんに胸をいじられまくっていました。

    乳首をつまんで引っぱれたり、でこぴんされたり、コリコリされたり・・・その度に『ビクンッ』と体を震わせて反応しています。

    僕が触っても中々乳首が立たないのに、何故か真由実さんはこんな状況で敏感に反応しています。


    そのうち真由実さんは下も脱がされてしまい、外なのに真っ裸になっていました。

    そしてお父さんが芝生に押し倒して、無理矢理股を広げると、アソコは毛が一切なくて、ツルツルの割れ目から液体が垂れていました。

    その量はすごくて、うちももにもヌルヌルと広がっていました。

    真由実さんは恥ずかしそうにしてるんですが、同時に凄く興奮してるようにも見えました・・・

    お父さんは、「やっぱり濡れてんな!この変態!教師のくせに昼間から何やってんだ?このままおいて帰るぞ!」とからかわれていました。

    僕は『なんて酷い事を言うんだ!』って思いましたけど、真由実さんは潤んだ目でカメラを見ていて、怒っているようには見えませんでした。


    するとお父さんは「お前は露出が好きな変態教師だろ?あ?興奮してんだろーが!」と言いました。

    そして驚いた事に真由実さんは「はい・・・興奮してます・・・」と言ったのです。

    僕は耳を疑いました・・・
    今まで僕が見てきた真由実さんはなんだったんだ!って言う気持ちです。


    次の瞬間、お父さんはズボンのチャックを下ろして、自分でアソコを出しはじめました!
    洋介君の言った通り、とんでもない大きさのモノが出てきました!
    まだ全然硬くなっていないのに、太ももの半分ぐらいまでぶら下がっていました。

    真由実さんの表情は変わりません・・・もう何度も見ているからなのでしょうか・・・

    真由実さんは何も言われていないのに、自分から口を近付けて、手を使えない体で一生懸命しゃぶっていました。

    するとお父さんのアソコはミルミル硬くなってきて、太さも尋常じゃありません。

    真由実さんは見た事も無い変な顔になって、必死でしゃぶっていました。


    そしてその後の二人の会話を聞いて、僕は人生最大の衝撃を受けました!

    お父さん:「真由実、そろそろ入れて欲しいか?」
    真由実 :「はい・・・欲しいです」
    お父さん:「生がいいだろ?」
    真由実 :「はい・・・生がいいです」
    お父さん:「彼氏にはゴムさせてんだろ?」
    真由実 :「はい・・・」
    お父さん:「彼氏と俺どっちのチ○ポが欲しい?」
    真由実 :「お父さんです・・・」
    お父さん:「なんでだ?」
    真由実 :「・・・男らしいです・・・あと・・・おっきくて・・・たくましい」
    お父さん:「あんなひ弱彼氏じゃつまんねーだろ?本物のセックスできねーだろ?あいつじゃ」
    真由実 :「はい・・・もの足りないです・・・だからお父さんと・・・」
    お父さん:「お前は俺から離れられねーよ!そうだろ?」
    真由実 :「はい・・・離れたくない・・・」
    お父さん:「お前もうすぐ結婚すんだろ?どうすんだ?」
    真由実 :「・・・このままじゃ、だめですか?」
    お父さん:「俺に毎日犯されたいか?」
    真由実 :「はい、犯して欲しいです・・・毎日、いっぱい犯されたい」

    僕はショックでした・・・このビデオは昔のビデオだと思っていたら、つい最近、僕達が結婚する直前のモノだったんです!
    真由実さんは僕と付合ってる時も、結婚してからも、ずっと洋介君のお父さんの性処理に使われていたんです!
    僕はこんなに深く裏切られたのは初めてです・・・

    お父さん:「じゃあ、ケツ出せ」
    真由実 :「はい・・・」
    お父さん:「うわっ、相変わらずベッチョベチョ、簡単に入るな」
    真由実 :「うはあぁあ、ああああ、すっご、あああああ、裂けちゃう、イイ、ああああ」
    お父さん:「どうだ?彼氏の方がいいか?」
    真由実 :「いやあああ、コレがイイ、コレが好き、彼氏の良くないから、ああああああああ」
    お父さん:「よーし、じゃあコレからも好きな時に犯してやるよ!うれしいか?」
    真由実 :「嬉しい、すごい嬉しい、あああん、ああああああ、ずっとして、ずっと犯してええええええ、いやあああ、もうダメ、もうイク、イク、イッちゃう、ああああああああああ」

    真由実さんはすぐにイッてしまいました・・・
    洋介君の言っていた事は本当でした・・・僕とエッチしてもイカない真由実さんが・・・

    真由実さんは生まれたての子鹿のようにプルプル震えていました。

    お父さんは手に持っていたカメラを近くの高い所に置くと、今度はフルパワーでピストンをはじめました!
    それは凄まじい光景です・・・
    トラックの運転手をやっているお父さんのマッチョな体で、真由実さんをバックから犯しています。

    そして子供の腕のような大きさのアソコが、容赦なく出入りしています!

    良く見ると真由実さんのアソコから、大量のおしっこが噴き出していました。

    まさしく獣に犯されてるような光景で、僕は『こんなセックスをされたら、誰だって太刀打ちできない・・・』って思いました。

    自分の負けを認めるしか出来ませんでした・・・

    真由実さんは立続けに「またイク、またイク、ああああ、イクあああああああ」と叫び続けて、5回も連続でイッていました。

    kimamamh00222000360


    高校の時に、同じクラスで羽川のいう女子がいた。 

    羽川は、まあものすごい美人というわけでもないんだけど 

    少し天然でありつつ、おしとやかではないものの 

    それに近い感じがする女子だった。 

     

    最初の席が出席番号順で男子女子で隣の席だったのもあるし 

    一年の時は秋に一回した席替えでも、羽川は前の席に一年中席が近かった。 



    1年の夏前にはっきりとは口にしてなかったけどどうやら彼氏ができたみたいで 

    俺は複雑な気持ちだった覚えがある。 

    はっきりと羽川の口から聞いたのは、他の女友達が羽川に彼氏の事を聞いていて 

    羽川が少し照れながら「そんな事ないって~」と彼氏の事で 

    何か聞かれていて笑いながら否定していたのを聞いて 

    その女友達から、羽川の彼氏どう思う?と聞かれた時だと思う。 

    (どう思う?と言われても話を全部聞いてないから分からんかったけどさ)



    夏休みを終わって二学期。 



    教室にいって羽川を見ると、何か変わったなぁという雰囲気を受けた。 

    いかにも女子高生みたいな感じとか、そういう感じではないけど 

    夏休み前が中学生の延長なら、夏休み後は垢抜けて女子高生になった感じかな。 



    膝上前後だったスカートは膝上15センチぐらいになり 

    白のソックスだった靴下は、当時流行が終わったのか微妙だったけど 

    ウチの高校では主流だったルーズソックスになり 

    ブラウスも上2つボタンが空いて、ネックレスを着けていたし 

    髪の毛も派手な茶色ではないものの、これくらいなら女子の中では 

    そんなに目立たないくらいの色にはなっていた。 



    あと俺の主観だけど、胸が大きくなった感じで 

    足が前よりいやらしくなった感じがした。 





    夏休みの間に彼氏としたんだよなと思いつつも 

    あんまりそれを認めたくない俺がいた。 

    それでも、羽川が相変わらず、少し天然でおしとやかに見える感じの女子だった。 



    まあ、その頃になると、他の女子でも垢抜けた人がいたし 

    夏休み前から抜けてる人もいたんだけど、休みあけからそれが加速した感があり 

    友達の話で「○○、スカート短くなったよな? 

    もうちょっとで見えそうだったのに!」というようなエロ会話も増えてきた。 





    女子の会話でも、彼氏がどうこうという内容は 

    とぎれとぎれ聞こえるけど、さすがに男子の前でいう奴はいなかったので 

    女子の中で終了して、たまに一部分が聞こえて、 

    その女子があわてて制止する感じだった。 



    こうして、一年の冬が終わり、もうすぐ一年が終わる時に 

    ふと羽川が彼氏と別れたという話を聞いた。 

    女子数人に俺と友達で聞いていたのだけど 

    羽川はけして彼氏が悪いと言わずに、「もう終わったことだしさ」 

    といい自分の中だけで完結させているような口ぶりで真面目な羽川の 

    性格が俺には逆に痛々しかった。 





    終業式の日に男女7人で羽川の事と、一年が終わったという事で 

    N駅で降りて、ボーリングしてカラオケをした。 



    それが終わり、電車に乗り、俺と羽川は方向が一緒で 

    液が一つ違いだったので、一緒に乗り、一つ前の駅で羽川は下りた。 

    別れる前に「今日はありがとう」といったのは羽川らしいと思った。 





    そして、春休みは特に何もないまま二年になった。 

    クラスは基本的にほとんど変わらない事になっているので 

    数年入れ替わったのだが、ほとんど一年と同じメンツで 

    出席番号順なので、俺の隣は羽川だった。 



    羽川は特に一年の時と変わっていなかったけど 

    前より休み時間でも、席を移動せずに俺と話す事が増えた感じで 

    それとともに、荒木という羽川の友達の元に数人が集まってきて 

    5~7人ぐらいで話す状態だった。 





    時期は6月になり衣変えになった。 

    たまにブラウスから見えるブラと、ブラウスのボタンの隙間や 

    腕をあげた時に見えるブラちらや単純にワキにドキドキしていたなと 

    少し考えると、何やってるんだろうと思う。 



    夏休み少し前に俺と羽川は日直だった。 

    元々、一緒になる事は多かったので、三か月に3日間は一緒に帰っていた。 

    その日も日直で、二人で暑いなぁといいつつも掃除をしていた。 

    羽川は無防備なのは、胸元をあけ、下敷きで仰いだり 

    俺にはパンツは見えない方向で下敷きを内輪がわりにしていたけど 

    俺にはマトモにその方向を見る勇気はなかった。 





    掃除が終わり、一緒に帰った。 

    帰る途中で、羽川は「柚木(俺の苗字)って今日ヒマ?」というので 

    俺は暇だといったら、羽川は「暇だから、柚木の家に遊びにいってもいい?」 

    というので、俺は答えに詰まってしまった。 



    羽川はこっちをずっと見ていて「いいでしょ?」と数回連呼するので 

    俺は「別にいいけど、何もないよ」といった。 

    羽川は「別に変な本があっても気にしないけど」といい俺をからかった。 



    家に帰ると母親がいるんだが、羽川を見られるのは何か気まずい気がしたので 

    友達が来ているとだけ言った。 

    まあ、その後に部屋をノックして、おやつとかもってきてくれて 

    人差し指で数回頬をつつかれてので、まあ分かっていたんだろうけど。 





    しばらくは普通に教室で話すような事を話していた。 



    しかし、一時間ぐらいたった時に羽川は 

    「ねえ、柚木って同じクラスで好きな子いる?」と聞かれたので 

    俺は「よく分からない」と答えると、 

    羽川は「アラちゃん(荒木)とか好きなんじゃないの」と言っていた。 

    俺は「まあ嫌いじゃないけど…」とごまかした。 



    羽川は「そう。じゃあ特に好きな子いないのね?」といい 

    その後に「じゃあ、これから私がする事に対してひかないでね?」といい 

    羽川はそれを再度俺に訪ねて、俺は訳は分からないけど 

    とにかく、「うん」とうなずいた。 





    そうすると羽川は、俺に接近して、キスをしてきた。 

    俺はビックリしたけど、その間にも羽川は口の中で舌を絡ませ 

    俺の左足を羽川の両足ではさみ、俺のあそこが直接ではないが 

    当たる状態になっていて、当然の事ながら大きくなっていた。 



    羽川は口を離すと、少し意地悪そうな笑いを浮かべて 

    再度キスをしてきた。今度は先ほどに加えて、体を密着させてきて 

    胸を擦るようにしてきて、それの動作を繰り返してきた。 





    そして、また口を話すと、耳元で 

    「やっぱり、おちんちんたっちゃうんだね」と耳元で言っていた。 

    俺はどう言おうか迷っていると、 

    羽川は「これで、いつも私の事オカズにしてオナニーしてるんでしょ?」 

    と更に俺が困るような事を言ってきた。 



    というか俺はどうしていいか分からないのもあるけど、本音が出て 

    「羽川でそんな事できるわけないし…」と泣きそうになってしまった。 



    羽川もバツが悪そうな顔をして「ちょっと、そんな事で泣きそうに 

    ならなくてもいいでしょうに…」と言った。 

    俺は「そんな事言われたら、どうしていいか分からんし…」というと 

    羽川は「柚木って結構、女を美化してるほうなの?」と聞いてきた。 





    俺は、女子に対してこうだと思うと思った事をいうと、羽川は 

    「それは本当に美化しすぎだって、女だって、Hだし、 

    オナニーだってする子は多いよ」と言った。 



    更に羽川は「じゃあ、その美化されたものを壊してあげようか?」といい 

    俺は解答に困っていると、羽川は「まあ恥ずかしいよねぇ」 

    「だったら、うなづくだけでいいよ」といい更に 

    「要は私のここに、おちんちんを挿れたいかって事よ」と言った。 



    俺の心の奥底では答えは決まっているのだが、 

    その気持ちを表に出すのがためらっていて、羽川もさすがに焦れたみたいで 

    「あと10秒以内に言わないと、今後あんたの顔も見たくないし 

    学校に行っても話さない。ずっと無視。男ならはっきりモノを言いないよ!」 

    といっていた。 





    俺はそれは嫌だと思い、今まで恥ずかしいという気持ちで止まっていた 

    気持ちをうなづく事で表わした。 



    羽川は「男の子は正直なのがいいのよ」とにっこり笑うと 

    俺の服とズボンを脱がせた。 

    引き続いて、羽川はサマーセーターを脱いで、ブラウスも脱いで 

    俺の隣にきて、ベットにいくという仕草をして、ベットの近くに来て 

    羽川に押されるように倒れこんだ。 


    kimamamh00222000364



    極貧な学生だったので、夜、飲み屋の厨房手伝いのバイトした。

     
    たまに出てくる社長のオッサン。

    土木とか金融とかやってて、怖い人だった。

     
    ある夜、酔っぱらった社長を迎えに行くと、社長の金融の方の事務のバイトの可愛い女の子と一緒で 
    「紹介してやるよ。

    付き合ったらどうだ。

    2人とも性格は俺が保証する」 
    それが彼女のミキだ。

     
     
    初めから正直に教えてくれたが、社長と数回関係があるらしい。

    社長の愛人整理と直感で分かったが、 
    嬉しかったしデート重ねるうちに愛情も湧き、半同棲を始めた。

     
    2ヶ月も経過した頃、夜になって社長が突然アパートにやってきた。

    アパートは社員寮だから、 
    社長は何度か来ていたが、今回は若い社員のAさんとBさんの2人を連れてきた。

     


    Aさんは土木の方の新人らしい。

    Bさんは飲み屋のホール担当だが俺より年下で後輩だ。

     
    ちなみに、バイトで社員寮に入れるのは別格扱いで、貧乏な俺を社長が気を使って入れてくれていた。

     
    「この2人に女を教えてやる事にしたから、ミキ相手してやれ」 
    「社長マジですか。

    真面目に付き合ってるんで勘弁して下さい」と頼んだが 
    「お前に貸してるだけの女だ。

    お前には散々金かけてやったし、この寮にだって無料住んでる。

     
    お前にだって女を用意してやってるんだ。

    文句ねぇよな」 
    いつも怖い人だったが、こんな凄まれ方をしたのは初めてで、やっぱこの人はヤクザだと再認識した。

     
    ミキは「プロの女の所に連れてって下さい。

    私は素人ですから教えるとか出来ませんっ」と初めて見る怖いさで言ったが 
    「ホストの借金を今返せるか? お前の好きなこいつもアパートから追い出されるぞ」 
    と社長が低い静かな声で言うと。

    ミキはだまって下を向いてしまった。

    どうも怪しいと思ったが借金の事は知らなかった。

     


    Bさんは「社長、悪いっすよ。

    この2人はほっといてやりましょうよ」とフォローしたが、
    「どんな相手でも文句言わないって来るとき約束したろっ! それでもお前が出来るだけ綺麗な人がいいだの、 
    普通の女の子がいいだの言うから、特別に連れてきてやったんだっ!」と一喝した。

     
    そして社長は、床に座り下を向いたミキの前に座り、ミキのスエットとTシャツを脱がせると胸が表れた。

     
    「おいA,B来い。

    一人1個ずつ胸をもんでみろ」 
    AとBが、ミキの両側から胸を揉み始めた所で、社長がミキの下を脱がせ始めた。

    ミキは手でスエットのパンツ持って 
    モソモソと抵抗していたが、一気に全て脱がされてしまった。

     
    そこからミキは抵抗をやめ、両手で顔を隠した。

    社長はミキの足の間に入り込み、指で広げて「ほら見えたぞ」と言った。

     
    AとBは、胸を揉みながら下を覗き込み、社長に言われて指を入れたりしていた。



    「よし、始めるか。

    何人も相手をするのには濡れ方がたりないな。

    ローション出せ、持ってるだろ」そんな事を社長が 
    知っているのに驚いたが、押し入れからローションとコンドームを出した。

     
    「ピル飲んでるのにコンドームはいらないだろう」 
    「社長、せめて中出しは勘弁して下さいよ」 
    「お前も今日は覚悟決めろ。

    見ろミキはもう覚悟決めてるだろ」と頭をはたかれた。

     
    「全員、ズボンとパンツ脱げ」俺は頭に来ていたし、早く終わらせたかったので脱がずにいた。

     
    社長はそんな俺を見てフンと笑うと「後々また面倒みてやるから」と自分も脱いだ。

     
    社長の出た腹の脂肪から半勃起の男が床と水平に伸びているのが見えた。

     


    「A、Bミキの横に来い。

    」AとBがミキの横に来ると社長はミキの下に移動し、 
    ミキにローションをたっぷりと付けた。

    ミキは両手で顔を隠したままだ。

     
    「なれない時は先ずこうやって入れるんだ」社長は左手でミキの局部を開くと、右手で男を持ち 
    押し込んだ。

    そして「それから、こうやって足を持ち上げれば奥まで入るから、あとは自由にやってみろ」 
    と両膝を持ち上げたり、ミキを折り畳むような格好で腰を動かしたりして説明するとミキから離れた。

     
    まだ社長は出してない。

    相変わらずミキは両手で顔を隠したままだが、膝を立てた状態で局部が丸見えだ。

     
    AとBはフル勃起の状態で、声も出さずにジャンケンしAが買った。

    Aの男は誰よりも大きく見ていて大丈夫かと心配になった。

     
    Aが股間に移動すると、社長がミキの頭上に周り顔を隠したミキの両手を掴んで開いた。

     
    ミキはAの顔と男をチラチラと数回見ると目を閉じた。

     

    kimamamh00222000367


    私の昔の妄想も書いてみようかな… 

    今思うとあんましいい妄想じゃないんで、 

    思い出してイヤになったら辞めちゃうけどちょっと書いてみるね。

     



    私が小5のとき両親が離婚して母子家庭になりました。 

    父がDQNだったんで離婚は賛成だったんだけど、お金は苦労した。 

    そこそこのマンションから安アパートに移って、母は夜働くことになったんで、 

    私はうちに帰っても一人で夕食食べてテレビ見てと一人で過ごすことが多かった。 

    んで、友達もいないわけじゃないんだけど塾とかあると遊べないし、 

    だんだんさみしくなってたんだよね。 


    6年になったとき、隣に大学生のお兄さんが入ってきて、 

    最初は別になにも交流はなかったけど、 

    5月ごろ、大雨降ってたときに家の鍵をもっていくの忘れてて 

    学校から帰ってきても締め出されてしまった。 

    そういうときは大体友達の家に遊びに行くんだけど、その日は大雨で 

    その上傘も忘れてダッシュで帰ってきていたので、どうしようか迷ってた。 

    そしたら、隣の大学生のお兄さんが帰ってきて私を見つけて、 

    「うちくる?」って言われたんで恐る恐るだけど部屋に入れてもらうことにしました。 





    家には、当時貴重だったファミコンとかあって、 

    それをやらせてくれるお兄さんが神にみえてしまった。 

    もちろんうちは貧乏なのでファミコンなんて買ってもらえず、 

    毎日お兄さんの家にファミコンやりに通ってました。 

    そしたら、一週間くらいたったころ、お兄さんは 

    「Aちゃん(私)って彼氏とかいるのー?」 

    とか聞いてきて、だんだんエロイ方向の話をし始めた。 

    私はただバカ正直に答えていた。当時女子の間ではエッチとかの知識は 

    ちゃんとあって、もう済ませてる子も数人知ってたので、そういう話をしてた。 





    そしたら、 

    「Aちゃんもやってみない?」 

    とか言い出して、私は怖かったんでやだーって言ったんだけど 

    しつこく私をかわいいとかほめまくって私をいい気にさせてやろうとしてた。 

    私も当時バカだったんで、いい気になりましたw 

    んで、しつこいからゲームで勝ったら服脱いであげると約束をしていまい、 

    案の定負けて約束どおり下着だけになった。 

    そしたら、後ろから抱きついてきた。 

    私は、やめてやめてって言ったんだけど、 

    「いいから任せればいいから」みたいなこと言われて胸とアソコを触られた。 





    私はマジで怖くなって、 

    やだよやだよってもがいてみたけど、 

    「こら、静かにしなさい、ファミコンもうやらせてやらねえぞ」と脅しをかけられ 

    (その脅しがばっちり効いてしまう自分が情けないが) 

    ファミコンやりたいんでそのままさせることにした。 

    そのときはまさか最後までしないだろうと思ってたけど、、、、 



    下着をするりと脱がされてベッドに引きずりこまれ、 

    キスしてきた。 





    キスも舌を入れられて驚き、引き剥がそうとしたけど、やっぱ無理だった。 

    そのうち、Dキスで感じてしまって、頭がぽーっとなってしまった。 

    そのぼんやりした感じのまま、乳首を舐められ、 

    アソコを触られて舐められた。 

    そのときは気持ちよくて、何だこの感触は~みたいな感覚だった。 

    オナニーもしたことないわけじゃないので、感じる方法とかはわかってたんで、 

    お兄さんの上手な愛撫に任せて自分の気持ちよさに浸ってた。 

    でも、お兄さんがおっきいモノを出してきたときはさすがに我に返りました。 





    こんなの入らない!って思って最後の抵抗をしようとしたけど、 

    もう無理なのは当然。 

    ずっぷりと入れられて、その瞬間激痛が走った。 

    痛くて痛くて痛すぎて早く抜いて欲しくて泣いた覚えがある。 

    「ごめんな、でも大人になるためにがまんしような」 

    ってお兄さんは優しい声かけてくれたけど、やってることは全然やさしくない。 

    どんどん突いてきて、そこで私は、これで処女じゃないんだって思い出し、 

    さらに涙流しまくってたと思う。 

    お兄さんの顔はなんか笑顔だったけど… 





    実際の時間はわからなかったけど、 

    自分の感覚では1時間くらい突かれていたと思う。 

    痛くてやだったからね。 

    最後の方に 

    「Aちゃんはもう生理はきてる?」って聞かれたので 

    「うん…」って答えたら 

    「じゃあ外で出さないとね」って 

    生理は小4で来てたので、このお兄さんに出されてたら身ごもってたなw 

    結局私のお腹に出してその日は終わり。 

    行為を終えるとファミコンへダッシュした私。今考えるとなんとも情けない… 





    翌日もファミコンの誘惑に勝てず、今日はHはしなくていいだろうと思って 

    やっぱり懲りずにお兄さんの家に行ってしまった。 

    私がファミコンしてたら、後ろからまたしても抱き着いてきて、 

    「今日もHしようよ、チンチン入れて痛くなくなるまでしないと大人になれないんだぜ」 

    みたいなことを言ってきた。 

    確かに、今日学校へ行ったとき、同級生の男子のことをあーだこーだいってる女子が 

    子供に見えてしまったのはきっとHしたからだなーって思い出し、 

    「Hしたらさ…私のやりたいソフト買ってくれる?」って 

    売春婦まがいのセリフを吐いてしまった。 

    もちろんお兄さんは了解して、また痛い思いをするハメになったのです。 





    Hは昨日と同じコース。 

    キス、乳首、アソコなめ、挿入だったと思う。 

    挿入以外は気持ちいいんで、むしろうれしい方なんだけど、 

    やっぱり入れられると痛い。 

    バックだと痛くないとか言われてやられたけど、痛いのは変わらず。 

    これもソフトのためだとがまんし、今度はお尻に出されました。 

    お兄さんは約束を守るかといえば… 

    「ソフト買ってやるには一回じゃだめだよ、一週間やらないと」 

    みたいな事を言って結局言いなりになったのでした。 





    なんか書いてると主体性のない子だな…w 

    でもそうなんだから仕方ない。 



    約束どおり一週間ほどやられまくって、 

    その間にフェラとかも教えられてやりました。 

    知識は前からあったんだけど、本物の臭いと味が最初はいやだった。 

    言われたとおりに舌使ってると「上手だね、うまいよ」みたいに褒められるんで、 

    褒められることに飢えてた私は一生懸命真面目にやってしまってました。 

    口に出されたときも「飲んで」って言われて、がんばって飲んだもんな。 





    一週間もしてくるとだんだん痛いのが収まってきて、 

    別に快感にはならないんだけど、まぁいっか程度になってきた。 

    そうなってしまったらもう私がHを拒否する理由がなくなってしまい、 

    Hさせる代わりにファミコンさせるという契約が成立してた。 



    入れられて気持ちよくなるのは1ヶ月くらいかかったかな… 

    それ以降はHの方が楽しくなってきてしまいまして… 


    kimamamh00222000099



    高校二年生にしてようやく出来た彼女の名前はチサト。 

    まだあどけなさの残る童顔と、そこからは想像も出来ないほどに成長した胸が特徴だった。

    "ロリ巨乳"という形容がこれほど当てはまる彼女のほかにいないのでは無いだろうか、と思うほどだ。 

    チサトを狙う男は後を絶たなかったが、猛烈なアプローチの末に俺がゲットした。



    そこからは普通のデートを繰り返すだけの日々だったが、交際期間三ヶ月を経て、先日、遂にキスをした。 

    最近は手を繋いで街を歩く事も恥ずかしくなくなったし、周りの奴らにも「ラブラブだな」とよく言われる。 

    未だにチサトに交際を迫る男もいたようだが、彼女はそれを断り続けていた。 

    お互いに浮気なんてしなかったし、俺はチサトとの結婚まで本気で想像していた・・・・。





    そんなある日、ついにチサトの家に招かれる事になった。 

    その時の俺の興奮ぷりと言ったら、相当なものだった。 

    隣にチサトがいたから落ち着いたふりをしていたが、下半身は爆発寸前だった。 

    こんなに可愛い彼女の家に行ってすることと言ったら一つだろう、と、当時まだ童貞だった俺はセックスのことばかり考えていた。


    学年、いや、学校の中でさえ敵うものはいないと思われるあの巨乳を、白い肌にむっちりと身の詰まった尻や太ももを、そしてマ○コを好き放題に出来るのかと思うと、妄想は止まらなかった。



    しかしその日からは徹底的にオナ禁をし、精子を無駄にしないよう備えた。





    そして、遂に待望の日がやってきた。 

    季節は夏真っ盛りで、一歩外に出るだけで汗が吹き出てくるほどだった。 

    コンビニでしっかりコンドームを購入し、チサトとの待ち合わせ場所へ向かう。



    時間通りにお互いが顔を揃える。 

    今日も相変わらずチサトは可愛い。そして、相変わらずエロい。



    この暑さのせいか、薄手のTシャツにミニスカートというラフな格好の彼女は、道行く男の視線をモロに浴びていた。









    それもそのはず、今にもこぼれんばかりの巨乳は歩くたびに揺れ、汗ばんだ背中からはブラ線が透けている。 

    今にも下着が見えそうなスカートの下には、白くてしゃぶりつきたくなるような脚が覗いている。



    男を誘惑しているようにしか見えないその服装や身体も、彼女の無垢で純真な顔に目をやると、ただ「無防備なのだ」と思わされてしまうから不思議だ。



    もちろん彼氏として、「気をつけろ」とは言っているのだが、ここ最近の暑さは異常だし、 何より、世の男共が羨ましがるようなこの肢体を俺が今から突きまくるのだ、という優越感に浸っていた。





    20分ほど歩いてチサトの家に到着した。 

    大きな邸宅で、立派な庭と駐車スペースまで設けられていた。



    猛暑の中歩いてきただけあって、俺はもちろんのこと、チサトもすっかり汗だくだ。 

    しっとりと濡れた髪が、肌に貼りついた服が、少し火照った表情が、とにかく彼女の全てが俺を誘っているとしか思えなかった。



    そして、招かれるままにチサトの部屋に入室する。 

    女の子らしく可愛い小物で飾られているが、俺の興味はそんなところには無い。 

    視線はただ一点、ベッドにのみ注がれている。 

    いつもチサトが身体を休めているベッドが目の前にあり、そして、この後、ここで俺とチサトが身体を重ねる事になるのだ、と思うだけで俺の息子は起き上がった。





    チサトは飲み物を取ってくる、と言って、一階のリビングに降りていった。 

    手持ち無沙汰になった俺は部屋を軽く詮索してみる事にした。 

    ・・・とは言っても、目的の場所はあらかじめ考えてある。そう、タンスだ。 

    一段一段戸を引いていくたびに、チサトの服が目に入ってくる。 

    何度か目にした事のあるものもあったし、そうでないものもあった。



    そして、最下段に目的のものを発見した。 

    そう、チサトの下着だ。



    何度か偶然拝んだ事があるが、やはりパンツはそこまで派手なものを持っていない。 

    白やピンク、水玉といったくらいのものだ。



    そのまま俺の手は素早く動き、ブラジャーを漁る。 

    やはりというか、当たり前と言うか、サイズがでかい。家で見かける母親のものと比べて段違いの大きさである。 

    よく見ると、「F」と「90」という文字が表示されている。 

    17歳でこの胸は犯罪だよな、と思いつつ、その内の何枚かを鞄に拝借する。



    下から足音がしたので急いでタンスを元に戻し、平然と部屋にあった漫画を読み始める。





    チサトが腰を下ろし、コップにジュースを注ぐ。 

    そのとき、Tシャツから覗くチサトの谷間と言ったら!目の前に映る艶かしい太ももと言ったら!



    もう俺は我慢が出来ず、その場にチサトを押し倒した。



    「・・・ちょっと!待って!駄目だってば!」 

    思わずチサトが声を上げる。



    しかし、理性が吹き飛んだ俺にそんな声が届くはずも無い。 

    そもそも、夏休み(つまりは平日の昼間)、そして両親が共働きで不在と言う状況で男を呼んだのだ。 

    こうなる事を期待していたに違いない、と、自分を納得させながら俺はそのままチサトを抑えつける。



    Tシャツを捲り上げてみると、そこには予想したよりも遥かに大きな二つの乳房があった。

    しっとりと汗ばんだその胸は柔らかく、それでいてハリのある理想のものだった。

    思いっきり揉んでみよう、と思ったが、その時、チサトの冷ややかな視線に気が付いた。 

    興奮しっぱなしの俺とは違い、完全に蔑むような目でこちらを見つめるチサト。



    「・・・・いきなりそんな事をする人とは思わなかった。」



    冷たい言葉を投げかけられ、俺の頭から血が抜けていく。あれ、おかしいな・・・・。



    「もっと段階を踏んでから・・・そういう約束だったよね?」



    確かに、つい最近までキスもしていなかった俺達だ。 

    いきなりセックスというのはステップが早かったのかもしれない。 

    少し反省しつつも、このやり場の無い性欲の矛先をどうすれば良いのか、と考えていた矢先。



    次のチサトの言葉を聞いて、俺は再び舞い上がる。



    「来週、親が法事で実家に帰るの。 

    一週間は家にいないから、その時にたっぷり・・・しよ?」



    !!! 

    お泊り!しかも!チサトからOKの合図が出るとは!



    「だって、今、汗かいてるし・・・。 

    それに、こういう事は夜にした方が燃えるんじゃない?」



    とのお言葉。 

    よく考えるとチサトに良いようにかわされた気がしないでもないが、とりあえずこの場でのセックスはお預けとなってしまった。





    しかし、ここで終わる俺ではない。 

    そして俺のとどまる性欲ではない。



    本番は来週にすれば良い。 

    だけれど、この溜め込んだ精子をここで発散させずにどこで使うのだ。 

    俺は会話の中で「我慢が出来ない」だの「ムラムラする」だの「このままだとマジで襲っちゃう」だのと連呼し、遂に、チサトから「もう、仕方ないなあ」という言葉を聴く事が出来た。



    説明していなかったが、チサトには兄がいる。 

    既に社会人になっているが、兄も男という事で、エロ本やアダルトビデオの一つや二つは持っているのだ。 

    そこから知識を得たらしく、"処理"の仕方をまがりなりにも知っているようだった。



    「じゃあ・・・胸で、お願いできる?」 

    「・・・うん・・・・」





    再びTシャツを捲くり、その巨乳と合間見える。 

    やはり圧倒的なボリュームだ。顔を赤くしながら、チサトはブラジャーを外す。 

    薄ピンクの乳首があらわになる。これは、いわゆる美巨乳と呼ばれる部類の乳房ではないだろうか。



    おわんのようにまん丸とした胸が俺の前に曝け出され、それだけで俺の興奮は最高潮だった。 

    やはり押し倒したい衝動にも駆られたが、一週間後の夜の約束を胸に、今はおっぱいのことだけを考える。 

    慌てる必要は無いのだ。どうせあと7日もしたら、このおっぱいだけでなくチサトの全てを手に入れる事が出来るのだから。



    そして、ズボンのファスナーを下げ、息子を取り出す。 

    過去最大、と言ってもいいくらいに怒張した俺のペニスは高々と上を向いていた。



    チサトは緊張を解きほぐすように、「フゥーッ」と大きく深呼吸をした。 

    その甘くほのかな吐息が触れるだけで爆発しそうになるが、そこは男の意地で抑えこむ。



    「・・・・それじゃ、やってみるね」



    チサトがその大きな胸で俺のペニスを挟み込む。 

    弾力と心地良さと体温と、汗の湿り具合と、顔を背けるチサトの表情全てが、俺を興奮させる。 

    その巨乳に包まれて、俺の息子がすっかり見えなくなってしまったほどだ。



    「動いて・・・良い?」 

    「・・・あんまり激しくしないでね・・・」



    とは言われたものの、腰が止まるはずも無く、俺はピストン運動を開始した。 

    予想外の気持ち良さに、頭が融けそうになる。この肉圧で死ねたら本望だ、とか、チサトのマ○コはもっと気持ち良いのかな、と考えている最中、悲劇は起きた。



    ビュルッ!ビュルルルルルルッ!



    「・・・・え?・・・・」



    チサトの胸に、顔に、髪に、服に、俺の精子が放出される。 

    ピストンを開始してものの30秒も経っていなかった。俺のペニスは、久しぶりの刺激がこれまで体験した事の無い快楽だったからか、予想外の早漏っぷりで射精をしてしまったのだ。



    「・・・ちょっと!ヤだ!・・・待っててば・・!」



    ビュルルルッ!ビュルルル!



    十日以上溜めこんだ精子はひたすらに放出され続け、ようやく鎮まった。 

    ピストンの時間よりも射精の時間のほうが長いとは、なんとも皮肉な運命である。



    身体中を俺の精液でベトベトにされたチサトは、明らかに不機嫌そうな顔をしている。 

    そして自分でティッシュを手に取り、拭き取れるだけの量を拭き取る。



    白く濁った液体で染まった彼女はとてつもなく淫らだ。非常にいやらしい。



    こんなものを見せ付けられると、 

    またしてもムラムラとした衝動が込みあがって



    ・・・・こない。

    kimamamh00222000104


    「私は東京の某銀行の支店に勤務しています。



    短大卒業後、丸2年の勤務で4月から3年目に入ります。



    縁故があったので、苦労なく入行できましたが、これから就活される学生の方は本当に大変だと思います。



    実は私の彼もこの4月から大学4年生の22歳で、採用数の削減や見送りの会社が多いようで、悪い時期に当たったわけです。



    そんな中、週末はおきまりのデートで、渋谷や新宿がデートコースです。



    彼は都内に自宅がありますが、家賃は自分でアルバイトで稼ぐという

    彼の親との約束で、アパートを借りて一人暮らしをしていました。

    しかし、今年は就活にも専念しなくてはなりませんし、色々と自宅の方が都合がよいとのことで、この1月にアパートを引き払い、実家に戻って暮らしています。



    たしかに実家なら家賃もかかりませんし、スーツのズボンやワイシャツのアイロンがけなんかもお母さんにしてもらった方が楽でしょうし。



    でも、ちょっと困ったのがセックスする場所です。









    彼とは私が短大2年生で、彼が大学1年生の時に知りあい、それ以来、彼のアパートでセックスを繰り返してきました。



    学年が1年上といっても、私が年上というわけではなく、彼は大学に入る前に1年、予備校に行っているので(つまり浪人しているので)私と同い年です。



    初心(うぶ)だった私も彼と色んな体位を試みたり、フェラチオ、クンニリングス、シックスナインも慣れっこになり、私が先に社会人になってからは、週末だけのセックスですので、それが待ち遠しくてたまらず、そして、今、セックスが、ものすごく 『いい』 んです。



    私は積極的に彼のモノを口でしてあげますし、彼も私の股間に顔を埋めるのが好きなようです。

    彼は私の局部だけでなく、ヘアーやお尻の穴まで舐めてくれるほどです。



    お互い深い愛情で結ばれていると思っていますが、互いの性器でも深く結ばれているわけです。

    (ちょっと下品でゴメンナサイ)



    あれは、先日、2月28日の土曜日のことでした。



    彼がアパートを出てから1ヶ月たった頃で、その間、普通の外でのデートだけで

    セックスはありませんでしたので、私は内心、抱いて欲しくてたまらなくなっていた頃です。



    それと並行してですが、彼には内緒ですが、私はものすごくオナニーをしてしまう方なんです。



    これは彼とのセックスが物足りないとか、そういった意味ではなく、セックスとは別ものとして、オナニーだけはやめられないんです。



    彼と会えない平日はだいたい週に2回から多い時は3回はしてしまいますし、彼とセックスして帰った夜もまた自分でしてしまったことも何度かあります。

    (オナニー自体は高校生の頃にかなりしていて、その頃は病みつきのようになっていた時期もあります。)



    彼とのセックスで絶頂感を感じながら、家に帰ると彼のことが恋しいのと、彼との強烈なセックスを思い出すと、また体の奥が熱くなり、指で自分自身をまさぐってしまうんです。



    自分でも性欲が強いのかなぁと思ってしまうほどです。



    話しは戻りますが、2月28日の土曜日、新宿でデートしていて彼は急に先輩のMさんのところに遊びに行ってみないかと言い出しました。



    私はその人と一、二度会ったことがあり、面識はありました。



    彼の大学の2年先輩で、進学塾の先生をしている人です。



    東北出身の素朴で人のよさそうな、誠実な感じの人でした。



    西武新宿線に乗り、下落合で降り、歩いて7分ぐらいの場所に古びたアパートがありました。



    『ここだよ。』と彼は言いました。



    築30年以上の物件で、モルタル2階建て、風呂なし、玄関・トイレ共同の古いアパートでした。



    私は玄関に立ったまま、彼は1階の廊下に上がり、玄関すぐの部屋のドアをノックしました。



    『Mさん、いますか?』



    部屋の鍵はかかっていて留守でした。



    彼は勝手知ったように玄関のゲタ箱のMさんの靴入れスペースから鍵を取り出しました。



    『Mさん、いつもここに鍵を入れてんだよ。』と彼は説明してくれました。



    Mさんの靴が何足かあり、その中の一足の中に隠してあったようです。



    『せっかくだから部屋に入って、Mさんを待ってようか?』



    『ええっ?でも・・・』と私は少し躊躇しました。



    『まぁいいから、上がろう』と私の手を引っ張りました。



    部屋に入ってみると、6畳一間の狭い部屋で、小さな台所が付いていて、その部屋に不釣合いのセミダブルのベッドが壁にくっつくように据えてありました。



    何でも、塾の先生仲間の人が、いらなくなったので、くれたのだとか。



    彼はそういった事情もよく知っていました。



    あとは、コタツが置いてあって、背の低いカラーボックスにテレビが置いてあり、ミニコンポやギターが所狭しと置いてありました。



    私たちはコタツに入りました。



    狭い部屋ですので、くっついて座っていると、すぐにお互いにムラムラきて、抱きしめあってキスをしていました・・・。



    『ああ・・・、俊ちゃん・・・。愛してる・・・。』

    『俺も愛してるよ。』



    彼の名は俊と言います。



    そのまま、行為を続行するのはさすがに人の部屋ですから、私はちょっと遠慮がありました。



    すると彼が『あれっ、何だろう?』といってテレビデオにはめ込まれているビデオテープを押し込みました。



    かなり古い14型のブラウン管のFUNAI 製のテレビとビデオデッキが一体になっているテレビデオでした。



    ビデオが再生されると、何と、ウラもののエッチビデオでした。



    (塾の先生がこんなものを観てるなんて)と私は内心あきれながらも、その激しい内容に、体の奥からものすごい欲望が溢れてきて、愛液を噴射するほど股間がぐじょぐしょになっていました。

    kimamamh00222000106



    嫁が幼稚園の定例懇親会に出席した際に、その帰りの送迎でクラスの奥さんと知り合いました。



    零時過ぎにお迎えのコールがあり、三次会のシダックスの駐車場で待つこと暫し、ハイテンションでどこから見ても酔っ払いの嫁達が出てきました。



    タクシーやお迎えでそれぞれ家路につくなか、嫁が4人のママ達とやってきました。



    「パァパァ~、みんな送ってくれるぅ~?」    

    「お願いしまぁ~すぅ」



    嫁が助手席に乗り、シートを3列使い搭乗が完了すると、酔っ払いに難儀しながら住所を聞きナビに経由地をインプットしました。

    自宅より遠いママが一人いたので、かなり遠回りになりそうでした。

    車内は奇声と笑い声、酒と化粧と女の香りで充満していて、検問されたら変な集団かと思われそうでした。



    「今日の〇〇ママのお化粧、濃すぎでしょ~」



    「ここだけの話△△ママ、彼がいるみたいよ~」



    女性はこの手の話が好きみたいです。



    3人目のママを降ろして自宅付近に来ると、嫁が気持ち悪いと言いだしました。酔って車内であれだけ騒げば当然と思い、あと一人だから我慢しろと言いましたが、どうやら真剣みたいで青白い顔です。



    少し思案し、嫁を先に降ろすことにしました。



    「●●ママごめんねぇ~、先に降りるねぇ~、うぷっおつかれ~、うぷっ」



    ヘロヘロな嫁を他のママと二人で玄関に入れると、車に戻り残ったママを助手席に乗せ発車しました。



    しばらく話をしながら運転していると、奥さんの返答がとぎれとぎれになっているのに気付きました。



    奥さんを見ると頭がカクッとなって、必死に睡魔と戦っているみたいでした。



    「疲れたでしょう、寝てしまってもいいですよ。着いたら起こしますから。」



    「いいえ、送って頂いているのに悪いですよ。」



    それから数分は頑張っていたみたいな感じでしたが、信号で停止した時に横を見ると、すでに顔を外に向けて眠っていました。



    普段はあまり他のママ達を凝視したりしませんが、この時は誰もいないので何度もチラ見をしていました。



    胸が結構大きくて路面の段差のショックに合わせて揺れていました。谷間を通るシートベルトが乳房を強調させていました。



    両手は下腹部の前でハンドバッグを持った形で、膝丈のスカートから脚が伸びていました。



    明るい交差点で停止した時に、差し込んだ照明でブラウスのボタンとボタンの隙間から、刺繍が施されたブラが見えました。



    「●●さん?」



    声をかけましたが、反応はなく寝息だけが聞こえました。今度は左手で肩をトントンとしながら呼び掛けましたが同じでした。



    その状況と雰囲気が大胆というか、理性を無くさせたのか私は運転しながら胸に手を伸ばしました。



    ブラウスの上から手の平で軽く触ると、サラサラとしたブラウスの感触の下に、やわらかな乳房とブラの刺繍の凹凸がありました。



    反応が無いので手の平を軽く押し付けるようにして揉んでみると、乳房のムニュっとした感触と体温を感じました。



    その時、奥さんの息が少し乱れたので、咄嗟に手を引きました。



    もう止めておこうと思いましたが、どうしても生乳が触りたくなってしまいました。



    慎重を期さなければならないので、運転を止めて自販機がたくさん並んでいる場所に停車しました。



    シートベルトを外し奥さんの方へ向いて、緊張した右手の指先を自販機からの明かりで見えるブラウスの隙間に侵入させました。指先がやわらかくさらっとした肌に触れました。



    撫でるように乳房の感触を堪能し、指先をブラの縁から入れゆっくりと乳首に向かわせました。



    指先が乳輪をとらえて、その中心にある小さめなコロッとした乳首に触れました。本当は指でつまんでみたかったのですが、そっと指先で転がしただけで満足しました。



    ゆっくりブラウスから指を引き抜き、また運転に戻ろうとしましたがスカートからのぞく膝頭が目に入りました。



    ストッキングが照明でテラテラと光っていました。さらなる誘惑に負け、膝の間から手を入れてストッキングのサラサラした感触とムッチリした太ももを手の平で楽しみました。



    その瞬間、奥さんに手首をガシッと掴まれてしまいました。



    私はやっぱりおっぱいで止めておけばと後悔しました。頭の中はどう弁解しようと、この現状をどうしようとの考えが交錯してパニック状態です。

    そして右手は、奥さんに掴まれたままフリーズ状態です。



    沈黙の中、何か言わないとと思いながらもうまく言葉が出ずにいました。

    口火を切ったのは奥さんでした。

    kimamamh00222000108


    千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。


    前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。


    「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

    と言う私の問いに

    「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

    と言う申し出が有りました。




    元銀行員と言うので、一度会うことにしました。

    思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。


    はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。

    高校の時から。


    でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。


    千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。


    彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。


    土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。


    勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。


    そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。


    少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。


    彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。


    かなり長いキスだったと思います。


    「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。


    顔もかなり紅潮していました。


    「ごめん、でも我慢できなかったんだ。


    と私が言うと、

    「ううん、私もしたかったの。


    と今度は彼女からキスしてきました。


    それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。


    そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。


    遂に、ある土曜日にラブホに行きました。


    結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。


    旦那(津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、

    もっぱらオナニーで満足してると言うの事は、事務所の会話で分かっていました。


    そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。


    津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。


    信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。


    正常位しかしなくてしかもすぐ逝くらしい。


    彼女がこれから始まる事に期待してるのが分かりました。


    落ち着いてするキスに彼女も感じていました。


    ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。


    可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。


    ヒモパン?を初めてみて興奮しました。


    ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋が、とっても可愛く思えました。


    その顔からは想像できない黒々としたヘアー。

    大きくはない乳房。


    カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアー・・・もう既にヌルヌル。


    「すごい濡れてるよ。


    と耳元で囁くと

    「恥ずかしい。

    私濡れやすいの」

    とキスしながら囁く千秋。


    コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると

    「あぁ・・・」と反り返り、

    足が突っ張りました。


    「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」

    と千秋に言うと、

    「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」

    「駄目だよ。

    言わなきゃもうしないよ。


    とからかうと、

    「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。


    と自分からクリをこすりつけてきました。


    私もかなり有頂天になっていました。


    こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、

    今は私の言うままに動く、淫乱な一匹の牝犬になってるんだ・・・。


    舌を下半身に持って行きました。


    今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。


    シーツに染みが出来ていました。


    マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。


    舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。


    直後に「いっくぅ・・・」

    と私の頭を両足で挟みつけました。


    「今度は俺の舐めてよ。


    「私した事ないの。

    旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。


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