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    kimamamh0412000118

    もう2年程前の実話です。


    当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

     
    老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

     
    そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

     
    一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

    部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 

    言う事でした。

     
    部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

     
    夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと
    2人で風呂に向かったんです。

     
    誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

    ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。


    ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 

    静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が聞えたんです。

     
    やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

     
    体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って 
    いたんです。

    慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

     
    直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 

    何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

     
    黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! 
     
    ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

     
    確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

     
    ”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

     
    すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

     
    やがて、1人が中に入って来ると 
     
     『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』
     
     『そうなのか!どれ!』 
     
    やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

     
    ハッとしました。

    今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 

    正直妻に間違いないと思っていました。


    妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 

    自慢の妻だったんです。

     
    携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

     
    急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待っていたんです。

     
    しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

     
    しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 
    掛けられていました。

     
     『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』 
     
    『あの~すいません除けて下さい』 
     
    『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』 
     
    『覗いてたんですか?』 
     
    『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

    そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

     
    私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると 
     
    『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』 
     
    『あなた・・・』 

    『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』 
     
    『何言ってるんですか!勘違いでしょ』 
     

    『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』 
     
    『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』 
     
    『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 

    私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

     
    部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

     
    妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

     
    ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

    kimamamh0412000462


    5月3日から泊まりがけで乱交イベントがあり、先ほど帰ってきましたので、ご報告します。

    メンバーは私を含む女性3人、男性が13人でした。

    (平均年齢21歳でリーダーと男性数名以外は大学生です)

    今回は私が所属する乱交グループでのGW企画で『コンドーム禁止の中出し』イベントでした。

    3ヶ月前からメンバーを選考し、私達女性は参加者全員から集めたお金でピルをのみ避妊対策。



    尚、参加者全員は予め性病やエイズ検査をして、イベント当日にリーダーに証明として診断書を提出しています。


     
    イベントは某所の別荘を貸し切りました。

    そこは、地下室(ワインセラーとして以前は使われていたそうです)があり、そこへベットなどを運び込みました。

    1人1人との詳しい描写は既に覚えていませんが、かなりハードでした。



    ちなみに、私はアナルセックスや2穴同時は、既に高校生の時から体験済みでしたので、 何の抵抗もありませんでしたが、さすがに3日間、殆ど寝ずにSEX三昧は疲れました。



    また、精子も一日、1リットル以上は飲んでたような気もしますので、常に、水っ腹(といっても精子ですが・・)でお腹が一杯で食事も殆ど喉を通らずでした。

    というかバックや座位で挿入されながらのでしたし、お風呂へ入っても、常に挿入された状態でした。



    今回、初体験したのは、5本のペニスを同時に挿入されました。

    口に2本、アナルに1本、膣に2本でしたが、さすがに口に2本では十分にフェラできず、また、膣に2本も入れるのがやっとで動かすことは出来ずに、気持ちよさという点ではイマイチでした。



    さすがに膣2本は裂けるかと思いました。

    個人的な感想ですが、やはり一番気持ち良いのは女性1人に対して男性2、3人だと思います。



    今回も、基本的には1人が膣に入れ、1人がフェラ。

    他の女性2人はアナル禁止だったのでしたので、私はアナルも含めて3人になる場合もありました。



    女性1人に常に2人~3人の男性が相手し、残りは休憩。

    1人の男性が射精すると、休憩していた人間と交代するといった感じで、数日間のトータルで100回以上は膣に中出しされたような気もします。



    何回出されたか、本当にわからないんです。

    二穴同時は基本的に苦しいんですが、マンコで動かされて、アナルでぐりぐりされるとタマにすっごい気持ちのいいときがあるんです。

    マンコは体に電流が走る感じですが、アナルは脱力する感じで。



    今日は、彼氏とデートなので、これからお風呂へ入って出かけます。

    そんだけSEXしておいて、今日も彼氏と昼間からSEXかよっ!!という突っ込みは無しにして下さい。

    kimamamh0412000456


    僕は二年前から幼稚園の先生として就職した26歳です。

     
    幼稚園につとめた理由は就職がそこしかなかったから・・・

    でも、他の20人近い先生は一人が40代の事務の男性と僕の同期の男性以外は、女性だし、22歳~35歳の先生達で皆カワイイ系なんですよ♪ 
    仕事は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます(*^^*)

    そんな僕が勤める幼稚園には7月に二泊で園児の合宿があります。

     
    合宿には園児がいるので先生達は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行が先日ありました。



    観光バスを貸し切って行くのですが、車内は女子会です(笑)

    男子三人も混ぜてもらい、学生に戻った気分です♪

    しかも、今回は僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!

    優美先生は、先生歴10年の33歳の既婚の先生ですが、童顔でかわいくて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。



    夕飯が終わり、買い出しした酒やつまみで二次会開始! 
    男子三人は、ズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)

    しばらくすると優美先生が飲み過ぎたのか気持ち悪くなったみたいで、違う部屋に横になりに行きました。



    僕は心配だったので、冷たい水をもって様子を見に行きました。



    ドアをノックしても返事がないので、中に静かに入ると暗い部屋の中から寝息が聞こえ暗さに目がなれて部屋を見渡すと、優美先生が布団の上で寝てました。



    軽く声をかけましたが反応はありませんので帰ろうとすると、優美先生が寝返りしました。

     
    そしたら、浴衣がはだけて白い太ももの奥に水色のパンティーが見えました。



    憧れの優美先生のパンティーです。

     
    どうしても近くで見たくて、近寄るとフロントがレースになっていて陰毛が透けています・・・ 
    女性のアソコの匂いもしました。



    そんな時です!  
    部屋の入口から『コラっ』と声が・・・ 
    びっくりして振り向くと、事務の男性と同期の奴でした・・・

    寝てる先生に屋らしい事をしちゃだめだぞ~と言われたのでモジモジしていると事務員が『お前好きなんだろ?』 
    と言われ心臓がバクバクでした・・・

    しかも、優美先生しばらく起きないよ!? 
    酒に睡眠薬混ぜたがら・・・えっ

    この二人は、元々誰か先生を眠らせて悪戯使用と企んでいたらしく、睡眠薬入りの酒を誰に飲ませるか決めてなかったのですが、たまたま優美先生が飲んだみたいです。



    しょうがないから、お前も仲間に入れてやると優美先生の近くに座らされました。



    見てろよと言われたので見ていると、浴衣の帯を外し浴衣の前を開くとノーブラのGカップの胸と先程の水色のパンティーが見えます。



    先輩達は大興奮で、たまらないな胸もパンティーも! 
    旦那は毎日抱いてんのかなぁ~羨ましい~と言いながら二人で胸を揉みだしました。



    万が一起きたら困るからと、帯で手を柱に結び、部屋には三脚に取り付けたビデオで撮影して万が一の時には脅すみたいです。



    お前には特別に先にみせてやるよと、先輩が優美先生の両脚をM字に広げ、私の目の前に水色野パンティーで隠された優美先生野アソコがありました。

     
    しかもパンティーにはシミが・・・

    触れと言われても我慢してましたが、いつまでも我慢出来るわけもなく、パンティーの上からクリやアソコを触りました。

     
    パンティーも脱がしちゃえというので僕が脱がすと、そこには憧れの優美先生のちょっぴり大人なアソコがテカテカに輝いてました。



    先輩達も、濡れた優美先生のアソコを見て、いやぁ~やっぱり人妻のアソコはヤバいね…使ってるねぇ~カワイイ顔してと言ったのを聞いて、優美先生と旦那さんが毎日してるかと思うと軽く嫉妬しました。



    先輩が、いいぞ先にと言いながら大きくなったチンコを浴衣の上からにぎって、ニヤっと笑いました。



    我慢できるわけもなく、僕は生で優美先生のアソコにチンコをゆっくり入れました・・・

    かなり濡れては居ますが、中がキツく締め付けられました。

     
    しばらく僕が動いていた時です・・・

    kimamamh0412000441


    「転勤」突然の事でした。

     
    教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。

     
    街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。

     
    しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。

     
    通うには遠すぎました。

     
    去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。

     
    教師を辞めるべきか?悩みましたが、新居を購入した事もあり泣く泣く行く事を決意しました。



    全校生徒40人程の小さな中学校。

     
    辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。

     
    私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住む事に。

     
    その当時、「田舎の学校だから生徒も皆素直で大人しい」と思い込んでいたんです。



    初出勤の日、歩いて学校に向かうと中学生らしい生徒と会い”おはよう”と声を掛けました。

     
    頬を赤らめた男子生徒が”あ・お・おはようございます”と頭を下げ走って行きました。

     
    シャイな子供だなぁ・・・何て思いながら校長室へ行ったんです。

     
    「酒井先生ですよね!校長の佐々木です」 
    「今日からよろしくお願いします」 
    「早速だが、酒井先生には3年生を教えて貰います」 
    「3年ですか?」 
    「まぁ、小さな学校だからそんなに緊張しなくても大丈夫ですよ」 
    「え・え~」 
    「それと、数学と科学もお願いしますね」 
    「え・2教科ですか?」 
    「人が少ないからね・・・頼みますね」 
    そんな事で、3年生を教える事になりクラスに向かったんです。

     
    生徒13人(男:7女:6)田舎と言っても生徒の体格は大きく、男の子は皆私より大きかった。

     
    頬は赤らめ、何だか”ホッと”する。

     
    自己紹介をし、みんなの名前を必死に覚えた。

    生徒も皆、久しく話しかけて来て直ぐに打ち解けられた。



    3ヶ月も過ぎた頃でしょうか? 
    生徒と先生の関係も友達の様になり、先生達の中でも一番若い私は生徒の注目の的になっていました。

     
    自分で言うのも何ですが、学生時代から結構モテていましたし、先生になってからも数人の男性から 
    告白された事があるんです。

    胸が大きい(Eカップ)事やムッチリ体系が男受けするんでしょうか? 
    そんな事もあり、男子生徒には特に人気があった様です。



    学校も終わり、自宅に帰ろうといつもの山道を歩いていると、近くの神社に人の気配を感じたんです。

     
    何だかその時は気になり、立ち寄ってみる事にしました。

     
    ひっそりと静まり返った境内には、人気も無く気にせいだと思っていましたが、裏手の方で声が・・・。

     
    恐る恐る近よると女性の喘ぎ声でした。

     
    「あ~気持ちいよ・・・」 
    「おらも良い気持ちだ・・・」 
    「中に出すぞ」 
    境内の裏手に敷かれたシートの上で、教え子が○○Xをしていたんです。

     
    驚きました。

    思わず後ずさりした時”ガタガタっ”と音を立ててしまい彼らに気づかれたんです。

     
    「せ・先生!」 
    「あ・あなた達・・・」 
    「何だ!先生もエッチだな・・・覗きかよ」 
    「ち・違うわ!でもそんな事駄目でしょ」 
    「覗いておいて駄目は無いよ!!!先生だって遣ってるんでしょ・・・気持ちいいもんね」」 
    「・・・」 
    余りの衝撃に、その場を走って逃げてしまいました。

     
    翌日、彼らは私に会っても普通に接して来たんです。

    こっちがオドオドしてしまいました。



    そして、その日の夕方も私は同じ時間に帰宅、何だか境内が気になり見に行くと
    誰も居ませんでした。

    ホッと胸を撫で下ろすと 
    「やっぱり覗きに来たんだ!エッチだな」 
    ふと振り向くと男子生徒2人と女子生徒1人が立って私を見ていました。

     
    「先生も遣りたいんじゃないの?」 
    「そ・そんな訳無いでしょ」 
    「嘘だ!」 
    「嘘じゃないわ」 
    「じゃ、証拠見せて」 
    オドオドしている私に彼らが襲い掛かって来て、私はシートの上に転んでしまいました。

     
    まだ中学生とは言っても、私より遥かに体格も良く、しかも3人!叶う訳がありません。

     
    あっと言う間にスカートを捲られ、ストッキングとパンティを下ろされてしまいました。

     
    「先生!濡れてますよ。

    エッチな事考えていたんじゃないか」 
    「そんな事ヤメテ」 
    「気持ち良くなりましょうよ」 
    両手を後ろにされ、紐で縛られ口にもガムテープを張られると、彼らは私に絡みついてきました。

     
    「先生の胸デカいね!中学生とは違うよな!」 
    「ここも毛が濃くって、ビラビラが大きい!クンクン」 
    「良い匂いだ!中学生のオシッコ臭さとは違うな!」 
    「何!もう変なこと言わないで・・・私って言いたいの?」 
    「まぁまぁ怒るなって!先生をこれから俺達の奴隷にしてあげるから」 
    「ん~ん~ん~」 声にならない 
    彼らがズボンを下げると、大人と変わらない!いや大きいチンポが目の前に出された。

     
    夫より大きいと思われる2つのチンポを私は代わる代わるマンコに挿入され、やがて逝ってしまう。

     
    「何だ!先生逝っちゃったの?  我慢してたんだ」 
    「エッチだな!もっともっとエッチなことしてあげる」 
    彼らはバックの中から、バイブやローターを取り出し、マンコに入れ遊びだしたんです。

     
    彼らの攻めは、手慣れていて強弱を交えて何度も絶頂を迎えさせられるんです。


    逝きそうになると、動きを止め逝かせてくれません!気が変になる感じでした。


    気づけば、1時間も攻め続けられ体中から汗と精液をヌルヌルと出し続けていました。

     
    最後に一気に攻められ、激しく潮を噴き上げると彼らはその場から居なくなっていました。

     
    ハァハァ息を荒げ、暫く動く事すら出来ないまま何とか家に帰りました。



    ”これは夢!”必死に自分に言いかけ風呂で体を洗い流しました。

     
    翌日も、彼らは学校では普通に接して来るんです。

     
    特に体を触る訳でもなく・・・異様でした。

     
    彼らは成績も良く、学校活動も誰よりも率先して行う優等生! 
    誰に聞いても、いい子だよと言うのです。

     
    でも、私には見えました。

    彼らはこのクラス・いいえ学校全体を牛耳っていることを・・・。

     
    その日の夕方、私は神社には立ち寄らず家に速攻向かいました。

     
    家の鍵を開け中に入ろうとした時でした。

     
    ドアが閉まりません。

    よく見ると手がかかり押えられていました。

     
    ドアは開き、そこに彼らが立っていました。

     
    「先生!今日は覗いて行かないんですね!待っていたのに・・・」 
    そこには昨日の男子生徒2人と更に2人の生徒が居たんです。

     
    押し込まれる様に部屋に入り込んで来て、私は畳の部屋に押し倒されました。

     
    「声出すわよ!いいの・・・帰って」 
    「先生ここからご近所までどれだけあると思っているの?」 
    「1km位あるよ。

    しかも山中のこの場所じゃ誰も気づかないって」 
    私は抵抗虚しく全裸にされ、手を後ろに縛られると彼らに弄ばれたんです。

     
    彼らのSEXはジワジワと責めて嫌でも濡れてしまう位、上手く数分で彼らの言いなりになってしまうんです。

     
    もともと私はMっ気がある様で、彼らの言葉攻めも感じる要因だったと思います。

     
    犬の様に四つん這いで歩かされ、彼らの精液をマンコに受け入れるしかありません。

     
    一度で満足する彼らでは無く、少しずつ何度も私を逝かせるんです。

     
    その日は、巨大な注射器も用意され、お尻の穴に入れらました。

     
    激しい腹痛!彼らに連れられ私は何と!小高い庭先から道路に向かって激しく糞を放出させられ 
    また、浣腸を入れると出すを繰り返され、最後はお尻の穴をゆっくり押し広げられると、 
    彼らの中で一番小さめのチンチンから受け入れたんです。

     
    何故でしょう!嫌だった筈なのにお尻の穴も気持ち良くなってきて、お尻でも逝く様になりました。



    その日から、毎日の様に彼らは家にやって来て、私の身体で欲求を満たしていく様になりました。

     
    彼らの親御さんからは「いつも学校終わってからも勉強見て貰って・・・すいませんね。

    先生」と 
    言われ、本当の事が言えず、ただ笑顔で「いいんです」と言うだけでした。

     
    彼らに犯され始めて、もう2週間が過ぎた頃です。

     
    週末、夫が来る事になっていました。

    その事を知った男の子達は、先生を抱かせたくないと言い始め 
    私を押さえつけると、アソコの毛を剃ったんです。

     
    「これで、先生!旦那さんと出来ないね」 
    「そ・そんな」 思わず泣いてしましました。

    kimamamh0412000333


    中学生の時の彼女との事書きます。誰かいたら聞いてくれるとうれしいです。

    初めての書き込みだし、書き溜めてないので遅いと思います。すいません。



    <当時のスペック>

    俺⇒当時15歳 痩せ型。フツメン 名前はSにしときます 

    彼女⇒同級生 身長160センチ弱 おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声

       名前はMさん



    俺と彼女が付き合い出したのは中学3年になってから。それまでの2年間はクラス

    も別々で特に接点はなかった。しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で

    入学生代表の挨拶をしたり合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員

    をしたりしていたりと、おとなしい子だが割りと目立っていた。

    俺は部活もしていないしあまり表に出る事もなかったが、クラスのお調子者たち

    とよく騒いでいたのでむこうも俺の事を知ってはいたらしい。

    彼女と接点ができたのは中学2年の12月だった。



     うちの学校では毎年12月の終業式で受験勉強を頑張っている先輩たちに少しでも

    息抜きをしてもらおうと言う事で各学年の代表が出し物をする風習があった。

     俺たち2年生も生徒会の委員たちと各クラス2名づつ代表を出して劇をすることになり、その時

    うちのクラスの男子代表に俺が選ばれた。



     毎日練習や準備をしていくうちにMさんと話す機会が増えだんだん仲良くなっていった。

    特に「好き」とか言う特別な感情はなく普通の友達と変わらない感じだったんだけどある日

    強烈にMさんを女として意識する出来事があった。



     大きな模造紙に劇での背景を書く日があった。それぞれ模造紙の上に寝そべったり四つんばいに

    なったりして木など書いているときにふと顔を上げると1メートルくらい先にこちらに

    尻を向けて四つんばいで作業しているMさんがいた。Mさんの尻が目に入った瞬間胸がドキっ!!!!

    っとした。めちゃくちゃでかい!丸みがエロい!!スカートが尻に押し上げられて真っ白な内腿が

    チラチラ見えている。我に返るまで夢中で見入ってしまった。



     その日の夜はMさんのお尻で3回くらい抜きました。

     そしてその日からMさんの事をめちゃくちゃ意識し始めました。二重で丸い大きな目、

    ピンク色の唇、色白の肌、二つに束ねた黒い髪、子供のようなアニメ声、そして、、

    童顔で大人しくて真面目なのに「外人並み」に「でかくて」「丸くて」エロいお尻・・・

     その劇のワンシーンでMさんがしゃがみこんで泣くシーンがありました。練習の時は

    みんなジャージを着ます。制服の時よりもハッキリと体のラインが出るため、そのシーンの

    練習の時はしゃがみ込んだMさんのお尻を食い入るように見つめてしまいました。



     Mさんの事が気になって気になってしかたない俺は毎日なんとか話題を考え、

    Mさんに一生懸命話しかけました。努力の甲斐あってだんだんとMさんの方からも

    よく話しかけてくれるようになって来ましたが、あっという間に終業式の日が

    やってきて劇の練習はなくなり、別々のクラスだった俺たちはあまり顔を合わす

    事もなくなりました。

     完全にMさんに惚れてしまっていた俺は、毎日毎日Mさんの事ばかり考えていて

    夜になると、思春期に恋をしてしまった時のあの変な甘い感じの胸の痛みに

    悩まされながら抜いていました。

     そして3年生になったとき、、、なんとMさんと同じクラスになったのです!!



     本当にうれしくてたまりませんでした。その日からは学校に行くのが楽しみで

    仕方ありませんでした。Mさんと仲良くなれる事ももちろんうれしかったのですが、

    当時中学生の俺にとってうれしかったのはやっぱりオナネタが増えること。

     体育の時間は短パン姿のMさんの尻や太もも、巨乳ではないが走っていると揺れる

    おっぱい。一番印象に残っているのは水泳の授業の時です。巨尻のMさんはいつも

    ハミケツで男子たちの視線を集めていました。



     そんなMさんと付き合い出したのは9月になってから。地元のお祭りに男女6人で行った日です。



    俺とMさん以外の2組はすでに付き合っていてWデートを催していたところになぜか俺とMさんが呼ばれた。



     最初は6人でワイワイしていたが、友人の一人がこっからはカップル同士で別行動しようと言いだした。

    俺めっちゃうれしかった。

     自然とペアになった俺とMさんは店も大体回っていたので二人で話しながら帰ることにした。

     すいません、エロの部分を聞いてほしいので端折りますが、Mさんの家の近くに差し掛かったときになんとMさんの方から告白してくれました。(すっごく緊張してすっごくカミカミながら)



    俺も好きだった事を伝え、お互いなぜかお礼を言い合ってこれからよろしくと、テンションにまかせてキスをした。



     初エッチはそれから僅か2週間後。



    ずっと好きだったMさんと付き合える

    ことになりうれしくて、毎日一緒に登下校してはいっぱいしゃべって、いっぱいキスをした。



    性欲が半端なかった。



     そして我慢できなくなった俺はある日の放課後Mさんを家に招いた。



    親は共働きで夕方はいませんでした。



     初めて人目のない所で二人きりになった俺は馬鹿みたいにみたいにMさんとキスしまくった。



    途中からディープキスをしだしたがMさんは引くこともなく受け入れてくれていた「今日はどうしたと~?」

    と笑いながら受け入れてくれた。

     

     このノリならいけるんじゃないかと思った俺はキスしながら背中に回していた右手をお尻の辺りまで下ろしてみた。



    Mさんは特に意識することなくキスを受け入れ続けている。



    俺は思い切ってソファとお尻の間に手を差し込んでみた。Mさんはすごくビクッとして目を開けたが、唇は離さずトロンとした目で俺をしばらく見つめ、また目を閉じた。



     Mさんが目を開けた時はすごくドキッとしたけど、抵抗しないということは、、、



    触ってもいいのか!と今度は両手をMさんのお尻の下に差込み思いっきり掴んだ。

     めちゃくちゃ柔らかくて、両手に収まらないくらいの大きさ。

     Mさんは一瞬硬直して、抱き合っていた手も唇も離してしまったが、次の瞬間思い切り俺に抱きついて初めてMさんからキスしてきた。



     理性が吹っ飛んだ俺はMさんのブレザーを剥ぎ取り、ネクタイを取りブラウスのボタンも一気にはずした。



    Mさんの抵抗は全くなかった。



     キャミを上に上げると白と水色の地味なブラが登場。興奮しながらブラも上にずらすと真っ白なおっぱいと小さな茶色の突起が、、、。



    もう夢中で揉みまくった。



    しゃぶりついた。



    柔らかさと、ほんの少しの汗のにおいにクラクラした。



     Mさんは両手で顔を隠し、ハアハア言っていた。



     おっぱいから顔を離し俺も服を全部脱いだ。

    Mさんのパンツを脱がそうと両手をスカートの中に入れたときMさんがバッとスカートを押さえた。



    初めての抵抗だった。



     「すっ、すると?」

     片手でスカートを押さえ、もう一方の手は顔を少し隠しながら、ほっぺを真っ赤にしたMさんが聞いた。



    はだけたブラウスからおっぱいが丸見えで、すごくエロい格好。



     裸になった俺から目をそらしながらもう一度「すると?」と聞いてきた。



     「いきなりでゴメン。でももう我慢できん。Mさんに入れたい!」



     目をそらしたまま何か考えているMさん。

    しばらくすると両手で自分の目を隠し、「わかった...。でも、誰にも言わんでね!あと優しくしてね!絶対約束やけんね!」

    と、笑顔で言ってくれた。



     「ありがとう、絶対約束する!」

     もう一度キスをして、Mさんのパンツを脱がせた。



    kimamamh0412000451


    私の妻は、28才で色白童顔メガネです。


    私のタイプな真面目タイプなのですが、セックスに対しても真面目で結婚するまで処女でした。


    そのためか、興味はあるようで、他の男ともしてみたいと思っていたようでした。


    妻も働いており、社員旅行に行った日でした。


    妻はお酒を飲むと大胆になるところがあり、心配でしたが、UNOやトランプをしてるとのことだったので、安心していました。


    ……が、やがて女性社員だけで王様ゲームをしている、というメールが来ました。


    その時までは、ギリギリなんとも思わなかったのですが、次のメールで私の不安は強くなっていきました。


    「男の子達が入ってきた」
    それからしばらく我慢していましたが、
    「エッチな内容になってきちゃった…どうしよ?」などとメールが。


    不安とは裏腹に、私のチンポは勃起していきます。


    寝取られたらどうしよう…。

    そう思いながら、どこかそれを期待しているようでした。


    「妻が誰かとするかもしれない」
    そう思うとドキドキして、嫌な気持ちと同時に期待のようなドキドキが胸を満たしていきます。


    「エッチできそうならしておいで(マジ)」などとメールしてしまっていました。


    すると、そのメールをした直後、電話が。


    「あ……M?あのさ、今のメールってホント?」と妻が。



    私はしばらく沈黙し「うん」と答えると、
    「えーっ、うそー!私が他の人としてもいいの?」という妻の声と、横にいるであろう外野の騒ぐ声。


    「マジかよー」
    「じゃあ俺としよーぜー」
    「この際みんなですっか」などと男の声が。


    「今みんなでこれがホントか賭けてたんだよ?おかげで私みんなに命令されちゃうよ?……」と妻。


    「あーもしもし。

    はじめまして。

    朝子さんの同僚です。


    それでは遠慮なく、朝子さんのオナニーを見させてもらいますね?ガチャ……プープープー」
    それから電話がつながらなくなりました。


    次の日、電話がつながった時には、時すでに遅く、嫁はその男を含む6人とセックスした後でした。


    「ごめんね……。

    抵抗したんだけど……」と、
    ホントか嘘かわからないようなことを言う妻。


    私は「どうだった?気持ち良かったの?」と聞くと、
    「え……別にいいじゃん、そんなの」と妻。


    怒りか、性的にか、なぜか興奮してきた私は、「いいから!」と強く言いました。


    「……だって。

    オナニーでイッた後にしたんだよ?感じない方が無理だよ……全員にイカされた」
    そう聞くと、チンポがギンギンになってもう…。


    詳しく聞きながら、いつの間にか電話越しでオナニーしていました。


    そして妻から「……てゆーか。



    今もしてる……」と告白されました。


    そこから、受話器越しに妻の喘ぎ声を聞きオナニーしました。


    私の手は、3回の射精でベドベドになっていました。


    社員旅行から帰ってきてから、妻とはほとんどセックスしなくなりました。


    (当たり前ですかね…)
    結局妻は、まだ良い関係が続いていますが、セックスだけは他でしてきます。

    たまに私ともしますが…。


    2人の男と関係が続いているようで、一人は妻子持ちなので1ヶ月に1回ほど会社の中で、2人で残ってしているようです。


    その人の事は昔から憧れていたので、すんなり受け入れています。


    とても嫉妬してしまって、私も興奮する相手です。


    たまにしてきたと聞くと、無性にドキドキします。

    そしてもう一人は、「え?なんで?」と聞いてしまった程の男でした。


    ぽっちゃりでカッコ良くないどころか、むしろちょっとキモい渡辺という男でした。


    でも、妻に酔わせて吐かせたら、一番気持ち良かったのはその渡辺だったから、内緒でずっと会ってるとの事。


    渡辺は独身で、独り暮らしだから家に行き放題。


    妻は毎晩のように通っています。


    この週末は泊まっているほどです。


    ロリコンらしく、中学生を買ってしたこともある、と自慢していたそうです。


    そんなロリコンには、たしかに妻は童顔だしいいのでしょうか?
    パイパンにさせられたのも、渡辺に言われたからだそうです。


    メチャクチャ大きいわけではないのですが、相性が良いそうで、渡辺に入れられた時、ビックリするくらい気持ち良くて、
    それで尚更スイッチが入ったと言っていたほどです。


    そんな渡辺とは、よく電話で話します。


    妻に挿入中に会話をするのです…。


    基本的にずっと聞いているだけですが。


    大体挿入直後か直前に電話が掛かってきます。


    キモい男に妻の身体がまさぐられ、舐められ、オマンコをビチャビチャにされて
    そこに汚いチンポを突っ込まれてしまう。


    妻を愛するが故に湧く何とも言えない嫉妬と興奮。


    私のチンポはすぐに勃起してしまいます。


    渡辺は実況しながら挿入を愉しんでいます。


    「ん~今日もグニュグニュとしている膣内を俺のチンポが掻き分けて入っていますよ…。


    あー。

    奥に入るとオマンコの肉ヒダが俺のチンポを揉みほぐすように動くんです。

    kimamamh0412000338


    私と小学校4年生のかずくんと1年生のゆうくんで海で遊んでました。

     
    家が海の近くなので水着のまま家に帰ったんですが、 
    「みか、かずくんとゆうくん洗ってあげて!」と母がいうので 
    風呂につれていきました。

    2人とも砂だらけ。

    ゆうくんは海パン履いてなくて 
    オチンチンまで砂まみれでした。

    私も裸になってかずくんを裸にしました。

     
    先にゆうくんを洗ってあげました。

    小指の先くらいで可愛かったです。

     
    ゆうくんはずっと私のオッパイ触ってました。

    ずっとそうしていたかったんです
    けど、もう一人いるので、急いでゆうくんの体を拭いて「ゆうくん上がったよ」
    とおばさんに渡して今度はかずくんの番。



    私の前に立たせて洗ってるとゆうくんのまねをしてオッパイ触り始めました。

     
    Hな子。

    ゆうくんと違ってオチンチンがちょっと大きいのでスポンジだと 
    洗いにくくて手で洗ってました。

    洗ってると、えっと思う間にムクムク大きく 
    なってきました。

    握るようにしたらツルっと皮がむけてピンっと立っちゃった 
    んです。

    当時処女だったのでそうゆうのを見たのも触ったのも初めてでした。

     
    そうゆう知識はあったんですけど。

     

    とりあえず洗わなきゃと思って2・3回こすってあげたら、 
    ぴゅーっと出ちゃったんです。

    これも初めて見ました。

     
    オチンチンはしばらくビクンビクンとして何度かぴゅーっと出した後すぐ小さく
    なって、かずくん泣きそうな顔になってました。

    「ないしょだよ!」 
    と言ってまたオチンチン洗ってあげると笑顔になりました。

    剥いて洗って 
    あげるとくすぐったいらしいです。



    でも、ここからが恥ずかしい体験なんです。

     
    いいかげん時間がたったので風呂から上がり、かずくんの体を拭いてあげて 
    ました。

    かずくんはまだオッパイに触りたいのかバスタオルの中に手を 
    入れ、前がはだけてしまいました。

    「こら!」なんて笑って拭いていました。

     
    バスタオルが落ちて丸裸だったんですが、おばさんしか来ないと思って 
    そのままだったのが間違いでした。

     
    足音がして、おばさんかなと思ったら、ドアを開けたのはおじさんだったのです。

     
    「キャー」っとバスタオルで隠しました。

    幸いかずくんの手でオッパイは 
    見られずに済みました。

    あとでおじさんに聞いたら下の方は見えたみたい。



    5年ぶりにかずくんたち、遊びにきました。

    かずくんにそっと、 
    「みかちゃんのオッパイ覚えてる?」と聞いたら真っ赤になって何も言って 
    くれませんでした。

    もう一緒にお風呂は入れないね。

     
    おじさんとはお互い何も気にしてません 
    昨日かずくんとおじさん帰っちゃった。

    ゆうくんとおばさんはお盆までいる 
    みたい。

     
    私は昨日から会社が夏休み。

    昨日ゆうくんと海水浴しました。

    海から帰ると、 
    家で先にゆうくん、お風呂してました。

    親とおばさんが買い物に出かけたとき、
    「チャーンス!」と思いました。

    kimamamh0412000443


    幼馴染の誠が結婚し、後を追うように僕も結婚した。


    家は離れていたが、それからも夫婦でお互いの家に行き来して飲んだり
    一緒に遊びに出かけたり、4人でよく遊んでいた。


    そんなある日、誠の奥さん、今日子さんが突然一人でうちへ来て、応対に出た僕の妻冴子に、
    僕にだけちょっと内緒の話があるのでと言うので、冴子と顔を合わせ(誠が浮気でもしたのかな?)なんて思いながら、
    冴子をキッチンに置いて今日子さんと机をはさみ座り込んだ。

     
    一体どうしたのと聞くと、今日子さんは今にも泣き出しそうな顔になり
    うつむいて「これ、冴子さんでしょ?」と、数枚の写真をテーブルの上に出した。


    それは間違いなく冴子のヌード写真。


    と言うより真っ裸で、立ったり座ったりしたものが殆どだが、中には足を開いて性器の見えるものもある。


    (しまった。

    えらいもの見つかってしまったな)と思ったのは、
    それは私が冴子と付き合い結婚する前から冴子に頼んで撮らせてもらっていた写真で
    子供の頃からお互いの家の中を引っ掻き回し、
    親が隠しているエロ写真やコンドームなどを探し出して喜んでいた誠だから、
    「おい、いいもの見せてやろうか、だが内緒だぞ」と言って、冴子のヌード写真って言うより
    モロにHな心が写した素人のエロ写真を見せると、「わっ、すげーなー、冴子さんぼいんだなー。


    お毛毛は多いけどオマンコはいやらしい格好してるな~」
    なんて遠慮のない批評をし「くれくれっ!」と言うので彼にやった写真だったのです。



    冴子はそう言う事、裸を撮られる事に殆ど無頓着な性格で
    初めての時も「いいけど人に見せないでね」位で、こっちがびっくりしたほどです。


    それから今日子さんが、「うちの人の部屋を掃除してたら、こんな写真が出て来てびっくりした、あの人が冴子さんに何か悪い事をしてこんな写真を撮ったのだろうか、冴子さんにも貴方にもとても悪い事をしたのじゃあないか?」と涙ぐんで言うので、半分おかしいやら気の毒やら。


    しょうがないのであれは私が撮って誠にやった写真で、誠は悪い事はしていないと言うと
    「何故、貴方は冴子さんのあんな破廉恥な写真を誠さんに見せるの」
    ……とまあ、普通の人なら普通にそう思う事を言うので、あとはしどろもどろ。


    子供の頃からつるんでHな事ばかりしていた、冴子はあんな写真を平気で撮らせてくれる……などと、ほんとも嘘もごちゃ混ぜで話すが、納得出来たやら一応帰ってもらった。


    が、冴子は「何だった?まこちゃんが浮気でもした?」なんて言うけど、本当の事はその時は言えなかった。


    それからしばらくして誠が来て、取り留めのない話をして帰り際に「おいっ、これっ!」っとつっけんどんに封筒を差し出し帰っていった。


    何だあいつ、と思いながらその封筒を開けると、それは今日子さんの写真。

    勿論裸の、この前持って来た冴子の写真みたいなポーズの写真!
    冴子が目ざとく見つけ「何っ々?わっ今日子さんだ、誰が撮ったの?色が白いね」っと隅々まで見て批評して……?
    もうしょうがないから先日の事を話し、二人でああだこうだと想像するのに、あの写真が無くなった事に気づいた誠は今日子さんを問い詰め、先日の経緯を聞いたのでしょう?
    さてそこから?
    僕との友情が壊れる、冴子さんに対しても今迄の様に付き合えない、どうしてくれる!
    いっそお前の裸の写真を彼等に見てもらえば、今迄の様に対等に付き合える!??
    想像ですが、そんな所でしょう。


    冴子の写真を見せた時に「いいな~、今日子はいくら頼んでもこんな写真絶対撮らせてくれないだろうからな~」
    と言っていた事を思うと、案外良いきっかけになったのかな?
    などと冴子と話ていると、二人とも興奮してきて、かなり濃厚なセックスをしました。


    冴子と撮るポルノまがいの写真も段々エスカレートして、大きく股を開いてオマンコがはっきり判るような写真や、夜中屋外で真っ裸ではないけれど、おっぱいや性器を露出している写真を撮り、その時はもう誠に見せる事を冴子も知っていて、誠にウインクしている様な写真も撮り、そのお返しの様に、誠が持って来る今日子さんの写真もモロに、ポルノ、エロ写真になって来ました。


    Hな話に冴子は平気でしたが、今日子さんは「やめてよ!」と言うような態度をとる人でした。

    が、誠の話ではセックスの時は普通によがり気もやると言ってました。


    しかし、その写真の見せ合いが始まってからは、4人で飲んでいてHな話になると顔を赤くして話には入らなくても、もじもじするようになりました。


    それまでお互いの家に泊まる時は別の部屋で寝ていましたが、そんな事になって、僕の家に彼らが泊まった時、LDKの隅に布団を二組敷き飲み始めました。


    冴子はわいわい言いながら飲んでますが、今日子さんはその布団が気になっているのが良くわかります。


    3人で集中的に今日子さんにお酒をすすめ、皆結構酔った所で風呂にも入らず、僕は冴子を、誠は今日子さんを布団に引きずり込み服を脱がしていきます。


    kimamamh0412000457


    仲間内の飲み会での出来事です。



    彼氏の仕事仲間の先輩関係の宅飲みに付いていきました。



    カップルで参加という、合コン風飲み会だからって彼氏に頼まれたんだけど、私も飲み会が嫌いじゃないので即OKしました。



    その日、結局、4カップルが参加して飲み会は始まりました。



    酔いも回ってみんな良い感じで酔ってきて、下ネタ話に盛り上がっていた時に、

    「みんな付き合ってるんだし、フェラとか普通にするよね?彼氏のチンポとか彼女のマンコとか他の人と区別出来るよね」

    と言われて、

    みんな「そんなん判るよ。

    判らなかったら、マジやばくない?」

    みたいな返事をしていた。



    家主の先輩が

    「こんなAV、あるんだけど」

    って42型の液晶テレビで見せられたのが、シートみたいので体や顔を隠して5人が穴からチンポだけ出して彼女(奥さん?)が、旦那のチンポを当てるゲームみたいなの。



    3組がやってたけど全部外れてて、罰ゲームとしてその彼女は旦那の前で違う男に抱かれてた。



    私は

    「これ、絶対にヤラセだよ。

    外すわけないもん」

    って言ったら、

    「試してみる?」

    って。



    男連中がお金を出し合って集まった金額が32150円。



    女の子は賞金とか賞品とか労力に関わりなく貰えるものが大好き。



    金額も女の子感覚では大金だし。



    当てた女の子1人にあげる賞金だそうで、当てた女の子が複数いたらサドンデス、他の子が間違えて正解者が1人になるまで品物(?)を変えて継続だって。



    ビデオは5人だけど、ここは4人だし当たる確率は高いし、何より毎日くらいヤってたから自信はあったし(笑)

    「罰ゲームは?」

    「AVと同じで良いんじゃないの?」

    って事で軽く決まった。



    じゃ、男連中で準備するから、女の子たちは飲んでて・・・って事で、私達はふざけながら飲み続けた。



    「彼氏のチンポ、判るよね」

    「判ると思うけど、最後は正解者が1人って事は、3人が間違うまでやるんだよね・・・必ず3人、餌食じゃん」

    「罰ゲームって、やっぱ彼氏の見てるとこでやるんだよね、やばいよ」

    「外さなきゃ良いんだからさ、どっちみち」

    「なんか強気と弱気、両方あるんだけど」

    などと話していたら、木を切る音とか気にネジ締める音とか聞こえてきた。



    「あぁー、最初から用意してんじゃんww」

    って笑えた。



    先輩が

    「出来たぜ」

    と言って、男連中が運んで来たのは大きな箱。



    見ると高さが背丈位で横幅も同じ位で、下から1メートル弱くらいの所に直径5センチ強位の穴が開いてる。



    ここからチンポ出すんだなって思ったら、また笑えた。



    「じゃ、彼氏たちが準備するから彼女たちは順番決めて待っててね」

    って先輩はエロ笑いして言った。



    「あ、男がいなくなっちゃうから進行は順番が最後の女の子やって」

    だって。



    女の子A、女の子B、女の子C、女の子Dで言い分けるねww

    これはゲームの参加順にアルファベット並べただけで、綺麗とか可愛いとか、エロい順番じゃないからww

    てか、笑える~木の箱からチンポ4本生えてる~進行は女の子D、女の子Aからチャレンジ。



    見まくって触りまくって、

    「これが私の彼氏のチンポです」

    と咥えたところで、男連中の肩から脇位の高さで箱の板が倒れてきて、御対面。



    口に咥えたまま上目遣いで、チンポオーナーを確認。




    カーン!

    のど自慢の不合格の鐘!

    罰ゲーム確定!

    先輩曰く、

    「彼氏だと思ったんだから、彼氏だと思って後で思う存分、逝きまくってね」

    あ、そうか。



    「わざと負け、故意に間違い」

    もありか。



    なんか、見まくり触りまくりも「彼氏確認」ってより「物色」に近かったし。



    次いで、女の子B。



    男連中が箱の裏に消えて何やら移動してるっぽい気配。



    女の子Bは自信満々の子。



    一応、一通り見て確認して、あっさりと

    「これが私の彼氏のチンポ」

    と咥え込み、頭を前後に振る余裕さえ見せる。



    箱の中の誰かが

    「え~っ?」

    動揺した女の子Bは

    「え、違った?」

    いきなり板が倒れて御対面。



    彼氏が怒ってる

    「咥えるだけでいいんだから、フェラする意味ないじゃん」

    だけど、怒ってる彼氏は右の端、女の子Bは左の端。



    カーン・・・で、間違われた彼氏はさっきと同じ人。



    「きっと女の子から見た持ち物が良かったんだね(笑)」

    女の子Cは私。



    また、男連中が箱の中で移動中、まだゴソゴソしてる。



    穴からチンコを出してから、確認スタート。



    私も自信家だけど、故意か過失か判らないけど2人が外してるから、慎重に吟味してみる。


    kimamamh0412000461


    私はこの春、高校に入ったばかりで、付き合って3ヶ月になる彼がいます。


    彼はエッチで、付き合い始めた頃から、おっぱいやお尻に触ったりしてきましたが、いつも服の上からでした。

    半分冗談っぽい触り方なのですけど、私には彼が必死で我慢していることがわかっていました。



    「強引に迫ってきたら、身を任せるのに」
    ずっとそう思ってたのですが、恥ずかしくて「はい、どうぞ」と身体を開くことなんて出来なくて、やんわりと手をのけたり、身体をひねったりしながら、避けていました。

    すると彼は慌てたように手を引っ込めます。

    そんなことの繰り返しでした。


     
    本当は私はエッチなんだと思います。

    だって、その度に、アソコがじゅんってなるんです。


    そんな彼とも、高校は別々になりました。

    そして先日、久しぶりに会ったんです。

    天気も良かったので、公園のベンチに並んですわり、新しい学校のこととか話しているうちに、ふっと沈黙が訪れて……キス。

    (奥手な私たちもキスくらいはしていました)
    舌を絡めあっているうちにだんだん興奮して、いつもより長くて激しく求め合い……。



    いきなり彼がシャツのボタンを外しはじめました。

    これまでのことがあるので、抵抗されるかもと彼も思っていたんだと思います。

    最初はゆっくりと。


    でも、キスで気持ちよくなっていた私は、早く触って欲しくて、まったく抵抗しませんでした。

    それどころか、声がちょっと出てしまった。

    それは彼の指先が服の上からでしたけれど、乳首に触れた時でした。

    自分でもツンとなっているのがわかりました。

    それがとても恥ずかしくて、でもそんな気持ちとは裏腹にアソコがじゅんってなりました。


    ああ、もう身体は彼のことを受け入れる準備が出来ているんだ、そう思いました。



    ボタンが全部外れて、肌があらわになりました。

    彼はすかさずブラの隙間から指を滑り込ませてきました。

    乳房を揉もうとしているのか、乳首を触ろうとしているのかわからない、中途半端な動き。

    それがもどかしくも嬉しく、気持ちよくって。


    「あ、うん」
    声が自然と出てきます。

    公園なのに……。

    人目があるのに。

    でも、彼の指で感じてしまうんです。


    「感じるの?」と、問われて、私は小さく頷きました。



    彼は私の膝に掌を載せます。

    そして、ゆっくりと中心部に向かって、スカートをずらしながら太ももをなでていきます。

    ああ、こんな所で。


    胸を触られているだけでも恥ずかしいのに、スカートの中に手を入れられているところを誰かに見られるなんて、気が変になりそうです。

    でも、抵抗しようという気にまるでなりません。

    それどころか、心の中では、もっと、もっとって。



    ひとつ上の学校にお互い入ったわけだし、久しぶりのデートだし、っていうので、実は少し期待していました。

    だから、ちょっとエッチなパンティーを履いていました。

    サイドが紐で結ぶようになっていて、Tバックです。

    色気のない下着を見られるなんて恥ずかしいと思っていたのですが、いざそこへ向かって彼の手が伸びてくると、こんなパンティーを履いている自分がまた恥ずかしくなっちゃいました。



    恥ずかしいって思いが、私を興奮させるんですね。

    じゅん、じゅん、じゅんって。



    彼の手がアソコに達したときは、もうべちょべちょでした。

    1人エッチの時でも、こんなに濡れないよ~、とか馬鹿なことを考えながら……。


    パンティの布越しに彼の指が行ったりきたりします。

    たくさん感じる場所と、ちょっとしか感じない場所があるのがわかります。

    でも、ちょっとしか感じない場所でも十分気持ちいいんです。

    まして、とても感じるところを指がなぞると……
    おまけに彼は、パンティの布をずらして、直接触ってきたりもします。

    でも、ぐいぐい行くのではなくて、時々遠慮がちに指を引っ込めて、布越しの愛撫に戻り、それからまた直接……。



    彼は私が未経験なのを知っていますから、気を使って「少しずつ」してくれているのでしょうか。

    それとも、これまで服の上からおっぱいを触るだけでも身体をもじって抵抗していた私だから、「本当にいいの?」って反応を確かめながらやっているのでしょうか。



    でも、もういいんです。

    なにもかも、あげます。



    私は意思表示をしたいなと思って、足を少し広げました。

    でも、既に足は相当開いていました。

    自分でも気がつかなかったのですけれど。


    彼の股間に視線をやると、ギンギンに突っ張っていました。

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