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    kimamamh072100524


    先月友人Tがこんなことを言ってきた



    「出会い系始めた!!」



    「は?」

    「お前はバカか!」

    その時放った言葉はまずこれ。

    間違いなく誰でも言うだろう。

    というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。

    実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。

    しかし

    こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。

    というか出会い系というものを本気で信じている。

    まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。

    何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と




    言い続けた。

    しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは



    「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」



    こいつは本物のバカだ!

    この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が

    少しかっこよくすら感じた。

    どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・



    そして先日・・・

    Tから一通のメールが来た・・・



    「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」



    何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。

    するとTから電話がかかってきた!



    T「リアルだーーー!」



    と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww



    T「俺って前に出会い系始めただろ?」



    俺はすっかり忘れていた。

    そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。

    そして

    は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・



    T「その通りだよー」



    俺の心を読むようにTは言った。

    おかしい・・

    Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・

    見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!

    しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・

    絶対に嘘だ!

    そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して



    「今日はエイプリルフールじゃないよ」

    kimamamh072100528


    俺と彼女と友人とその彼女。4人でかなり仲良く1年間は遊んでいたが、寝取られ的に俺が独りになった。

    ある日、飲み会の帰りに友人の彼女がDVD取りに俺のアパートに来てついでに上がり込んできた。

    元彼女にもらった誕生年のワインを見て、元彼女を忘れるために飲もうと言う事になった。

    俺がワインを用意し、あいつはチーズとソーセージを切って何と俺の横にすわった。

     

     

    「揺れるよ」

    「ごめん地球レベルで揺れた?」

    「いやオッパイが。でかいよね」

    思い切って下から持ち上げるように胸を触ると、「んっ」と声を出し、顎を持ち上げるように俺を見たので

    かなりのベロチューをした。

    「わたし一人しか経験無いけどいいかな。」

    「もちろん」





    上半身脱がせ終わると、大きいのだがちょっと残念なオッパイが現れた。しかし久々の女に俺はかなり興奮していた。

    そこで彼女は立ち上がり、自分でスカートやレギンスを脱ぎながら「そっちも脱ぎなよ」といい

    パンツだけの格好でベットに横たわった。

    俺は全裸になって、コンドームの箱を出すと

    「なに?元彼女との残りのゴム?私が全部使ってあげるよ。」

    「もう一箱あるけど」

    「そりゃ、結構通わなきゃだめかな」

    俺は彼女の横に寝てキスを始めると彼女は俺の物を握り。

    「おっきい。彼氏は小さくて。WEBで見るとおっきい人ばかりなのに。他の人とやって見たかったんだ。けどやるなら(俺)かなと思ってたんだぁ」

    彼女は上半身をおこして、俺の物を握りながらほんの数分だが観察していた。





    「私、本当はいろんな男性と遊んでみたいの」

    「じゃ俺が遊び初めかな」

    「あなたの場合は半分だけ遊び」

    先にゴムを付けて、パンツを脱がそうとすると、「見ないで、ちょっと恥ずかしい」と手で隠した。

    すぐに入れたかったので、足を開かせて狙いをつけた。かなり黒く分厚いビラを広げて、押し広げると

    初めは抵抗感があったが、直ぐにズっと入った。ユルマンだった。

    「抱きしめて。強く抱きしめて。あ〜おっきい。気持ちいい」

    「動かして。強く動かして。おっきい人に激しく犯されたいの」

    俺は一生懸命動かして我慢せず出した。




    中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)

    プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ

    放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

    美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

    しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

    今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。



    そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

    もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には

    中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。



    いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

    さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

    俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。






    いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。

    たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。

    そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」

    といい、ギターを置いて立ち上がり伸びをした。

    その時美香子が何かを見つけた。



    「え〜〜なにこれ〜」そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。

    (やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)

    一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした

    俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」

    美香子「へ〜(パッケージを見る)えろ〜いwねね、これどんな内容なの?w」

    美香子はエロビデに興味津々だ。



    俺「えー、普通のやつだよ?」

    美香子「ふ〜ん・・ねね、これ見ようよ」

    俺「ええ?まじで??」

    美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」

    俺「まーいいけどさ」

    冷静を装いつつも俺は喜んでいた

    女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう

    しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも

    ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。

    このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。



    エロビデをセットし、巻き戻しをするのを忘れて再生ボタンを押してしまった。

    つまり前回のフィニッシュポイントから始まったのだ。

    いきなり騎上位で女がアンアンいってる様がブラウン管に映る。

    美香子「っていきなりじゃんw」

    俺「巻き戻しするの忘れてた・・最初から見る?」

    美香子「いんや、このままで・・」

    すでにスイッチが入っていたのか、あまい声だった。

    美香子「へ〜・・すごいね〜・・ていうかこの女優声だしすぎじゃない?」

    俺「たしかにw俺も思ったw」

    そういう感じでいろいろ会話をしていたがそのうち会話は途絶えていき、

    画面の向こうの女の声だけが部屋中に響き渡った。





    20分ぐらいたっただろうか?エロビデもいよいよクライマックス

    男優が女優に顔射するシーンだ。

    美香子「いいね、こういうの結構好き・・」

    とろんとした目でそう言う美香子に俺は興奮して何も言えなかった。



    エロビデも終了した。

    美香子「なかなかよかったね〜」

    俺「いいっしょ、結構お気に入りの作品w」

    美香子「お気に入りなんやwwあ、もしかしてたっちゃったりする?」

    俺「お、おう、びんびんだぜ」

    さすがにこのセリフを言うのは恥ずかしかった。

    美香子「まじで〜・・」

    そう言って美香子がなんと俺の股に手を伸ばしてきた。



    俺「え?なになに?」

    美香子「ちょっと触らしてよ〜」

    そういって俺の股をさすってくる。

    俺「ちょっ、それはやばいって」

    いきなりのことでてんぱっていたがなんとか理性を振り絞り手を払いのけた。

    美香子「えーいいじゃん〜なんで〜?」

    そう言うと美香子は俺を押し倒した。

    そして俺のチンチンをズボンのチャックからだそうとしている。

    俺(やべーこいついつもの美香子と違う・・)

    女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体にあたる・・

    ぶっちゃけもうどうなってもいいや〜と思った。



    俺は一応抵抗するふりをしたが全然力をいれていない。

    美香子はいよいよファスナーを下ろし俺のチンチンをだそうとしている。

    「うふふ・・」美香子が意地悪っぽく笑う。

    (ま、まじかよ)いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。

    俺はそのギャップに興奮した。

    今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。

    美香子はズボンを履いていたのでパンツは拝めないが童貞の俺にとったらもう大興奮。

    というより女の子が俺の上に乗っかってる・・それだけでもうパンク寸前だ。

    kimamamh072100056


    先日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。


    義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。


    食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。


    部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。


    義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、

    自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。


    夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の

    背中が・・・義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形、

    子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。


    部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が

    高いびき。

    いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリ

    して手を浴衣から差し入れました。

    暖かい感触が手に伝わり、当たり前

    ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が

    伝わります。

    乳首を探し当てて指で擦ります。

    心臓はもうバクバク。






    kimamamh072100059


    交際歴5年。大学卒業目前にして彼と初めてお泊まりしました。

    とはいっても

    3対3で行ったグループでの卒業旅行ですけど…。

    部屋は一つ。

    夕食後、私達以外の4人がそれぞれ春の夜長とか行って夜の繁華街に出て行った為

    気づけば彼と2人きりに。

    緊張して窓の外のタヌキ親子を見ながら

    話題をそらしてたら

    突然後ろから抱きしめられて

    「もっと○○の色んな顔が見たい。

    …嫌だったら嫌でいい。

    これで我慢するから 」

    と、いつもより低めの声で言われドキドキ。



    沈黙。




    グループでの泊まりということもあって

    まさかの展開に

    処女の私は心の準備が出来てなく

    どうにか傷つけない

    断る言葉を必死に

    探していたけど

    以前、彼が周りに

    なぜエッチしないか

    と聞かれ 「そりゃしたいけど、

    まだあいつの想いの方が強いから嫌だ。

    俺のが好きを上回ったら無理矢理にでもする」って言っていたことを思い出して

    (高校時代ブスな私の猛アタックの末の交際ですw)

    何か全身の力が抜けるような感じになって

    気づいたら

    自分から彼にキスしてました。

    そしたら彼が

    私の顔を両手で包み込んで激しくキスをし返してきて

    (ここ途中記憶がない)

    抱えられて布団へ。

    布団の上でもまた激しいキスされて

    息をする間が分からなくなるほど何回も舌を入れ合った。

    浴衣脱がされて上半身にキス。大きな手で胸を触られたり、乳首を口の中に含んだりして

    彼のすることを冷静に見つめる私。

    それで彼は私の目を見つめながら

    とうとうあそこに手が伸びて

    うは!触られるって脳内爆発寸前で目をそらしたら

    「目。こっち 」

    って言われて

    恥ずかしいの我慢で目を合わせながら、彼の指を受け入れた。

    kimamamh072100206


    私は27才の会社員で叔母は49歳です。

    ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。

    叔母は世間で言う豊満おばちゃん、恐らくB-W-Hともに100cm

    身長は170cmはあろうかという巨漢です。

    ルックスはピ○クの電話の宮ちゃん似かな?

    叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。



    6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

    叔母は畑の方で仕事をしてました。

    「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて〜」

    って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

    ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

    ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

    いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。






    小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった

    頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

    「ごめんね〜。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」

    とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

    「叔母さん、先入っていいよ。俺、大丈夫だから。」

    「いいから!風邪引かせたら悪いから先入ってよ」

    と問答が続いてきりがなくなったので、思い切って

    「じゃ、じゃあ、、一緒に入っちゃいましょうか?」

    言いました。内心はかなりドキドキしました。案の定

    「え!?・・・。」とかなり困惑の顔されてしまいました。

    普段ならこんな事は言わない私でしたが、さっきの叔母の体見たら

    変に興奮してて・・・

    「いや、あの・・・、このままじゃ、2人とも風邪引いちゃいそうで。」

    と慌てて言い訳しました。

    「・・・そ、それもそうだけど・・・。」

    「背中でも流しますよ。こんな機会ないですからね。ははは。」

    「ん〜・・・、じゃあ、そうしようか?」

    ってな感じでお風呂に一緒に入る事になりました。



    服を脱いだら勃起してる事をすっかり忘れててヤバと思いタオルで

    股間を隠して何とかなごまして入りました。

    幸い、風呂場は湯気が立ちこんでて半勃起はばれなかったようです。

    「な、何だか恥かしいね〜。一緒に風呂なんて・・・。」

    タオルで隠してるものの白いふくよかな豊満さはうかがえます。

    だんだん股間が勃起してしまいもう完璧な肉棒と化してきました。

    うまく湯船につかるか背中を向けていればいいやと思いそのまま叔母の

    背中を堪能してました。

    「叔母さん肌すべすべだね。」

    「な、何言ってるの?叔母さんの事、からかうんじゃないよ。」

    とは言うもののうれしそうな様子でした。

    「いや、本当だよ。肌きれいだって!」

    「そ、そうかい?でも太っちゃってるし胸もたれて腹も出ちゃってるから

    女終わってるかな〜。」

    「じゃあ、背中流しますよ。」

    「本当に?じゃあ、お願いしようかな・・・。」

    そう言って正面を向いた叔母の姿。

    胸はタオルで隠しても、凄い爆乳具合にびっくりしてしまいました。



    濡れてるタオルからうっすら透けて見える乳房の形・・・。

    CD並の乳輪に茶色の乳首、ぼってりとしたお腹・・・。

    「ちょ、ちょっと何処見てるのよ・・・。」

    「あ、ご、ごめんなさい。」

    「あ、あんた何これ?ど、どうゆうこと!?」

    その時叔母の目の前に勃起したびんびんな肉棒が・・・。

    「え?あ、これ?生理現象〜。」

    私も開き直ってしまい取り繕って笑って言い訳しました。

    「ちょっとぉ、何考えてるの!?」

    「あ、いや、ごめんなさい。女の人の裸見るの初めてだったから。」

    「何?本当なの?あんたその歳で?」

    「う、う〜ん。恥かしい話・・・だから叔母さんの裸見たらつい・・・。」

    そのまま二人とも場の悪い空気の中で背中を無言で流し続けていました。



    ふくよかな豊満な背中、後ろからチラチラ見える胸、お腹。

    なんか心臓がものずごくバクバクしてきて体中が熱くなってきました。

    叔母の背中も流し終わろうとした頃、

    「ね、ねぇ。こ、今度はあたしが背中流してあげようか?」

    「え!?」まさかの展開にちょっとびっくりしましたが、ここはと思い

    「じゃあ」とお願いしました。



    背中を洗ってもらった後に

    「両手上げて。ほら、ちゃんと洗うから・・・。」

    私は無言で両手を上げました。

    「え!?うっ。」背中には生暖かい感触。

    後ろから抱きつくようにゆっくりとわきの下を洗われました。

    「ちょ、ちょっと叔母さん!?」

    「・・・お母さんに内緒にしてるのよ。」

    と言うとさっきから天井に向いてたびんびんな肉棒をグッと握ってきました。

    石鹸をつけてイヤらしくなでるように、玉袋もゴリゴリ揉んできました。

    「お、叔母さん、叔母さん〜!?」

    叔母さんに抱きついて無意識にキスをしていました。

    お互い何も言わずにンハ〜、ンハ〜舌を入れあい舌でお互い口の中を

    グチョグチョに掻き回してました。

    ビュッビュッビュッ〜〜〜!、あっという間にイってしまいました。



    その快感に私の体全体が痙攣していました。

    「ず、ずいぶんいっぱい出たわね。」

    「叔母さん、気持ち良かった・・・。」

    「二人の秘密が出来ちゃったね。どうしようか?」

    「よくわかんないけど叔母さんにすごく興奮しちゃったんだ。」

    「あんた私みたいなデブが良いの?」

    「この体がたまらないんだよ〜。ああ〜気持ちいいよ〜。」

    豊満な体に抱きつき床に倒しました。

    叔母はびっくりしていましたがすぐに体を高ぶらせあいました。

    手は大きな胸に行き思いっきり揉んでいました。

    両手ではあまる程の爆乳、大きな乳首を指でゴリゴリ触り初めました。

    「ん、んん〜〜〜はぁ〜〜は〜〜」

    「はぁ、はぁ、はぁ」

    お互いのくぐもったような声が聞こえます。



    しかし、ここで叔母の

    「ね、ねぇ、お願い・・・S○Xだけはしないで・・・。」

    「え!?」

    「や、やっぱりね、甥とはそこまで出来ないのよ。そ、それにこんな

    太った体で恥かしい・・・。」

    「この豊満さがたまらないんだよ。このお腹も気持ちいいいし・・・。」



    でもやっぱり叔母は拒否してどうしても許してはくれませんでした。

    このままやってしまえばとも思いましたが私は童貞・・・。

    正直、ここからどうしていいか分かりませんでした。情けない・・・。

    それじゃと思い、思い切って

    「じゃ、じゃあ、叔母さんのあそこ見せてもらえない?見てみたいんだよ。

    見た事ないから・・・、ダメかな?」



    「・・・。」

    叔母は無言で湯船のふちに座り両手を反対のふちについて足を広げました。

    ムチムチした両足をグイッと思いっきり開脚させました。

    初めて見るおまんこ、毛が大陰唇、肛門の周りまで黒々していて興奮しました。

    小陰唇は小さめですが全体的に黒っぽくて中は見事なサーモンピンクでした。

    「あ、あんまり見ないで・・・。汚いから、ね。」

    と言う叔母を無視して何分もジッと見ていました。

    「ねぇ、いじってもいい?」

    と言い終わる前におまんこに指を入れて掻き回しました。



    グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ・・・。



    「くっ、あ〜〜〜〜〜かぁ〜〜うっ・・。」

    叔母は丸い体を痙攣させ体を硬直させました。

    「すごいよ!溢れてるよ、おまんこが!いっぱい、いっぱいビチャビチャ

    出ちゃってるよ。叔母さんのおまんこ甥の俺に見られてるよ〜。」

    「あ〜〜だめ、そんな事言っちゃダメ!ああ〜!」

    それから両手でおまんこを開いて奥まで存分に見てから口を大きく開けて

    叔母のおまんこにがぶりつきました。

    「あ、あ〜〜〜いや〜〜あ〜〜いい〜〜あん〜〜ん、ん〜〜。」

    すごい叔母が興奮した声であえぎます。夢中でがぶりつきました。



    グジュ、グジュ、グジュグジュ、ジュル、ジュルジュル・・・。



    舌を尖らせ膣の中に思いっきり入れ、鼻の頭がクリトリスをこすりあげる

    ぐらい舐めました。

    「ああ〜〜もう少し〜あぁ、もっと、いい、は、はぁ〜〜〜。」

    今度は舌をぐりぐりと膣の中に入れながら円を書くように舐めました。

    「ああ〜〜もうだめ〜〜いくぅ〜〜いっちゃうぅ〜〜」

    豊満な体が腰を浮かせて痙攣をはじめています。


    kimamamh072100443

    当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。


    間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。

    もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。

    発覚後妻に白状させた事です。


    始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。

    他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。

    若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。


    互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。

    kimamamh072100444


    とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。



    といっても、実際に出会う気はなく、「そんな人この世にいるのか?」「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」という興味本位でしかありませんでした。



    そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。



    確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。



    その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールが…。



    といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。



    そこで、「彼女に聞いてみたら、ダメした…」という旨のメールを送ったところ、「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレーしてみませんか?」と予想外の返事が…。

    kimamamh072100123


    学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

    車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。

    よくよく見ると、様子が変です。

    顔を赤らめ、うつむき加減です。

    何が起こっているかはすぐ分かりました。



    母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。

    胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。

    職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。

    一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。

    知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。

    明らかに誰かが来た跡。水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。

    母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。

    もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。






    母は痴漢されてました。

    高校生の集団に。

    位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。

    スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。

    柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。

    まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。

    太い指でマンコをかき回されているのでしょう。

    明らかに歯を食い縛っています。

    胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。

    やがて、母は見えなくなりました。

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