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    kimamamh072100285


    中1の梅雨明けくらいから冬までの話



    1年の時、家庭科の先生にめっちゃ気に入られてたんだ



    俺は中1で身長155だったのは覚えてる

    女顔で体操服着てたら女子にしか見えんって弄られてはいた

    自分でも可愛いと思っていて可愛く見せようと頑張ってる痛い子



    卒業までは成長しなかったから可愛い系で何とかやっていけた



    とにかく贔屓が酷かった。クラスメイトに「息子か!」とからかわれるほど

    廊下であって長話やよく指されるのは当たり前。

    部活見に来るわ帰り送ってくれたりあからさますぎる贔屓っぷり

    31歳の先生でクラスの副担任。






    子供3回流産してて、胸大きいのと流産から男子では

    ヤリマンコ→ヤリ子って裏のあだ名がある



    ちょっとメンヘラだったのかも。木村多江似てる

    東京島の時の木村多江が一番似てる



    クラスでは俺は弟キャラで、なぜかDQNっぽい奴らにめっちゃ可愛がられてた

    勃起時のチンコがデカイのもネタにされてて、何度も手でシゴかれたりホモかとちょっと疑ってたくらいだった



    夏場でトイレ掃除の時に水を掛け合ったり脱がしあったりしてよく遊んでいた

    担任や見回りの先生は俺らのことよく知ってるし事なかれ主義だから完全にスルー

    だがある日、「デカチン見せろやー」と脱がしにきたDQNから逃れるために用具箱に隠れてたら

    DQNがふざけて入り口塞いで、運悪くそこにヤリ子が見回りに来た

    ふざけて笑いながら用具箱押さえてるDQN。中からびしょ濡れでジャージ脱がされたお気に入りの生徒



    ヤリ子発狂。まさに般若のようだったよ

    冷静に考えれば雰囲気とか俺よりDQNのが濡れてるとかわかっただろうに、完全にキレたヤリ子は暴走状態

    DQNはちゃかして「こいつチンコでっかいんスよ〜www」なんて言って火に油を注ぐし・・・

    ヤリ子がDQNにビンタラッシュを食らわして、俺はとりあえず学年室に保護される



    学年室で肩を抱かれながら「何があったか」聞かれる訳だが状況が悪い

    ヤリ子以外の先生はDQNと俺の関係知ってる

    ただ本当のことを言ってヤリ子に失望されたりしたら困る

    何だかんだ可愛がられるのが好きだったんだよね



    どうしたらいいか考えてるとヤリ子が変な気をまわして「ここじゃ話しにくい?」と家庭科準備室に連れて行かれた

    隣の技術校舎(音楽室とか美術室の校舎)で2人きりの家庭科準備室へ

    ヤリ子の中では俺は可愛そうないじめられっ子っていうのが出来上がっているようで

    「何があったか話して。先生は○○ちゃんの味方だよ!と言う始末。

    ちなみに俺だけ名前にちゃん付けで呼ばれてた



    俺は俺が悪くならないようにふざけてることや俺もやっていたことを全部隠して被害者視点で話す



    「勃起したチンコがデカいと言われ脱がされる・それから掃除の時はいつも水をかけられるようになった」

    など自分に都合の悪いことは言わず、被害者ぶる

    いじめられっ子ストーリーの完成だった

    ヤリ子は涙目で「うんうん」「つらかったね」と涙目で話を聞いてた

    俺はこの被害者スキル『私かわいそう』って状況に少し酔ってたと思う



    するとヤリ子「思春期だから勃起は仕方ないこと。それをからかうなんて!」怒りだして危うい雰囲気

    すごくメンヘラっぽいから刺激すると大変そうなのはわかってるけど、かわいそかわいそして欲しくなる

    まわりがへんにチヤホヤするから甘えん坊になってた



    何とか宥めるも、「僕が悪いんです・・・」とまた俺の私かわいそうスキル発動

    「そんなことないの。男の子だったら普通だよ」と頭撫でられて嬉しい

    こういう心配されたりチヤホヤされるのがたまらない俺にはなんとも言えない快感

    ヤリ子は隣に座ってピッタリくっついて頭撫でてくれる。落ち着く



    ちょっと間を置いて

    「勃起は思春期だったら仕方ないこと」

    「体の変化が始まったばかりの頃は戸惑って上手くコントロールできないのは当たり前」

    と教師らしい事を言われた



    またちょっと間をおいて、今度は少し声を潜めて

    「そんなにいつも勃起しちゃうの?」

    と聞かれる

    そんなにいつも勃起していつもいじめられてる訳でもないけど、何となくどう答えようか迷ってると

    「精通はもうしたの?」

    と聞いてきた

    ヤリ子がちょっと緊張したのがわかった



    もちろんオナニーくらいしてるし、普段はエロトークもしてる

    でもヤリ子にそれを知られたくないと思ってまた黙ってしまう

    するとやり子はまた教師らしく、精子とか精通とかマスタベーションとかの話をする

    勿論知ってる



    ヤリ子は下っぽい話が恥ずかしいのか、話してる時小声だった

    それでこっちに寄ってくるもんだから肩同士は密着

    それでこんな話してるもんだから勃起していた


    kimamamh072100288



    スペック

    俺26歳 どうt・・・ フリーター

    嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦

    弟24歳 リア充 会社員 優秀



    弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい

    給料もそれなりに貰っている。

    元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい



    弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば

    毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚

    嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた

    俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、

    共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので

    それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる




    でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか



    弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み

    自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める

    自分はほとんどぼっちなので休みの日になると

    暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って

    嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた



    たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり

    家族でカラオケなんかも行ってる

    嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで

    その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった

    自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子



    たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや

    弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして

    UNOとかトランプで遊んだりもしてた

    寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが

    その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど

    二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた



    弟の家で二人でのんびりしていて

    嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら

    僕の恋愛経験を聞いてきた

    自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた

    別に気にしてないけど



    嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに

    現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」



    俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし

    コミュ障で人と上手く喋れないからね」



    嫁「それは自分に対する想いでしょ?

    そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」



    俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」



    嫁「なんで二回言ったの?」



    俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」



    嫁「え?だからなんで2回www」



    嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」



    俺「ね、気持ち悪いでしょ?」



    嫁「え?なんで?」



    俺「いや、だって声優だよ?」



    嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや

    みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、

    碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」



    俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど

    世間から見たらやっぱキモイと思うよ」



    嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、

    今だとにわかってよばれるだろうけど

    弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て

    オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた



    だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし

    オープンでゲームとかのお話をするようになった

    あと霜月はるかが好きだけあって

    エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。

    自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、

    説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない



    でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ

    その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた



    自分の恋愛感(笑)

    というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か

    一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ

    過去に仕事をやめるという女の子に告白して

    気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって

    それ以来好きな女の子には関わらないように努力して

    永遠の片想い(笑)的な存在でいること

    kimamamh072100073


    初めて出会い系で会ってみた

    そのことを書いてみようと思う

    今までROMで書き込むの初めてだから

    読みにくいと思うけど勘弁な



    ちなみに俺のスペックは21才、フツメン?、ガリ、童貞ではない

    今就活中で、その日面接あってなんかダメな空気

    流れまくりでちょっと落ち込んでた。

    んでむしゃくしゃしてたから出会い系使って

    性欲満たすか!って思ったわけよww



    さっそく掲示板のぞいてみたら近所の20代前半が

    今から会えませんか?って書き込んでたんだ

    よっしゃきた!とか思ってwktkしながらメールしたら

    24才割り切りで15k生外って返ってきた






    ちなみに今まで出会い系で出会えた事なくて

    サクラとメールばっかしてたなw

    でまあなんかサクラとは違う感じだし

    24才だし生だしと思って15kくらいやるよって思って

    いいですよって返事したんだ

    そっから話は早くて駅近くの吉○家前で待ち合わせ



    俺の方が早く着いてwktkしながら待ってた、、、

    そしたら女がきた

    チビ、デブ、ロン毛パーマ、くそ暑いのに上ジャージ

    車で待ってたんだが、トントンってされて見てみたら

    そんな女が立ってて、俺ボーゼン(´Д)

    どうしよう逃げるか?って思ってるうちに女が乗車

    俺気弱いから降りてくださいとも言えず

    「こんにちわー暑いですねー」つい出ちまった

    就活で培われた見ず知らずの人に対するコミュニケーション能力w



    んでもういいやって自暴自棄になりとりあえずホテルへ向かうことに

    たぶん俺の顔は人生最高に引きつってたと思うw

    車の中で24才とかメールでは言っていたのにどうみても24には見えないから

    そのこと突っ込んでみたら26ですって言いよる

    「24って言うてたやろが、どうみても30代やろが」って

    心の中で突っ込んでたw

    kimamamh072100276


    スペック

    自分

    18才、151センチ、しだみらいちゃんと松潤を足して2で割ったような顔



    相手(レズ)

    18才、165くらい?、老け顔




    最初に会ったのは予備校

    ちなみに画塾な

    4月に入学したんだけど、この時はまだお互いに顔見知り程度だった



    レズとよく仲良くなったきっかけは7月頃

    お互いの顔をデッサンしろっていう課題でペアになったことが始まり



    1「何か…よろしくw」

    レズ「こっちこそ、てか気恥ずかしいねw」



    最初はお互い緊張してたんだけど、デッサンしていくうちにだんだん仲良くなってった





    レズ「1それ何飲んでんの?」

    1「え?大人のピクニック」

    レズ「大人の…とかwエロいww」

    1「は?頭沸きすぎだろwww」



    ちなみにレズは下ネタが大好きである




    このデッサンをきっかけにレズとちょくちょく会話するようになる

    鉛筆貸してあげたり、ご飯食べにいく約束もした

    元々人見知りで、塾に入っても中々友達の出来なかった私は

    一緒に戯れる友達が出来て嬉しかった





    そんなこんなで10月に

    多くの画塾ではこの時期になると公開コンクールってのが開かれる



    1「コンクールどうするよ?」

    レズ「まあ受ける、1も受けるっしょ?」

    1「一応ね〜でも浪人生と合同とか怖え…」

    レズ「みんないるし頑張ろうよwてか当日講評まで一緒にいよう〜」

    1「しょうがないからお供してやるよ(内心嬉しい)」




    講評ってのは絵のいいとこ悪いとこを先生が指導してくれる時間みたいなもんな




    コンクール当日

    1「はぁ〜おわたわ〜だめだわ〜(´Д)」

    レズ「いや〜疲れた〜正直もう忘れたいわw」

    1「そうだ忘れよう忘れよう飯食おう!!」

    レズ「3時間後に講評だけどな」



    1・レズ「…orz」





    とりあえず疲れた私達は近場のカフェレストラン?みたいなところに入ってった

    パスタ食べて美味しかった記憶




    1「は〜疲れた腹減ったーもー浪人生何であんな上手いんだ…」

    レズ「あんなになるのに何年かかったのか…

    あ、キノコの和風パスタお願いします。1は?」

    1「同じの」





    1「パスタうめえwwwうめえwww」

    レズ「あっ…1の口の中におっきぃキノコが…」

    1「しね」





    スレには関係ないけど、実は我が妹もレズに付きまとわれた経験がある(当時中3)

    思春期特有の「女の子が好きな自分」に酔ってる系の子だったんだけどね

    妹が他の子と仲良くしてると嫉妬のメールが凄かったらしい




    そんなことを話の流れでレズに話してしまった




    1「いやーまさか女の子好きとはなぁ、姉ちゃんびっくりだよww」

    レズ「…1は…さ、どうなの?」

    1「え?何が?…ああメス同士のこと?どうって?」



    レズ「いや…興味とかさ…ある?」

    1「興味?〜はないけど別に偏見もないぞ。

    別にお互いに好きどうしならいいんじゃないか?」

    レズ「ふ〜ん」

    1「いや、聞いといてふ〜んはないだろww」





    そんなこんなでその日はおしまい

    塾の中では結構仲良い2人組になってた私達だったが

    この日を境にレズのスキンシップ?がどんどん激しくなっていった



    塾で

    レズ「1おはよ〜」背中からぎゅううう

    1「おええ苦しいって」

    レズ「あれ?意外と胸あるじゃん」ぎゅっぎゅっ

    1「揉むな。しね。」

    レズ「Aかと思ってたらCくらいある?ww」ぎゅぎゅぎゅぎゅ

    1「痛いっつの!!!」





    帰り道で

    1「きのこがちゃぽんしたった!椎茸出てきたwwwテラリアルwww」

    レズ「あんだめっ…!そんなに強く握ったら…あっ!」

    1「お前の口をカプセルで塞いでやりたいわ、あと揉むな触るな弄るなしね。」





    喫茶店で

    レズ「てか1の爪めっちゃ綺麗」

    1「爪?綺麗とか始めて言われたはww」

    レズ「うんめっちゃ綺麗…ちゅーしていい?」

    1「え?は?何どういうk「ちゅぅ」



    1「」





    こんな感じで胸さわったり腰撫でられたり

    女子高で慣れてたから嫌悪感とかは無かったけど

    しっかしお前はどこのセクハラオヤジだよwwwww…





    違和感感じつつも普通に仲良くしてたら

    コンクールの何日か後にレズ自ら、実は前に付き合ってた女の子がいるとカミングアウトしてきた

    しかもその子は塾にいる小柄でショートの女の子だった



    ちなみに1はショートだ



    しかもその相手の女の子が、またレズと寄りを戻したいらしく

    何かと接触してくるんだけど、レズはもうその子が嫌いだから、諦めさせたいんだと



    カミングアウトには吃驚したっちゃあしたけど

    偏見は無いって断言した手前、普通に相談にのっていた





    おまいらおまたせ

    そんで2月の26日

    前日に大学の合格発表があって

    2人とも受かってたから、電話してレズの家に遊びに行くことになった



    kimamamh072100279



    今年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。

    温泉の出る海水浴場の旅館を

    宿にした。

    女房の両親が奮発してくれて部屋に家族風呂のついているところ

    にとまった。

    俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。

    女房の

    両親は義父は63歳。

    義母は62歳。

    俺は前々から義母に感じていた。

    たま

    に家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探しシミのついているあの部

    分の匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。


    両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

    家族風呂は俺と義父ではしゃぎ

    回る子供を風呂に入れた。

    女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでい

    た。

    子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

    そ知ら

    ぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。


    その後女房が風呂に入り夕食になった。

    結局義母は温泉につかる前に夕食と

    なってしまった。

    夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

    食後は義

    父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

    俺はさっき

    ゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言

    った。

    義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

    女房は無責任




    にも「00(俺のこと)お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だ

    と。

    一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」・・・

    義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあ

    お願いね、と言って部屋を出て行った。

    そのとき俺と義母との間にお互いに

    ピンっとくる何かを感じた。


    「お義母さん 入りましょうか。

    僕は肩もみ うまいですよ」

    「そうしましょうか。

    でも ちょっと はずかしいわ」

    「家族ですから、気にしないでください。

    お義母さん、先に入っていてくだ

    さい」

    「そうさせてもらうわ」

    義母が入って1〜2分で 待ちきれずに俺も浴室に行った。

    俺の「もの」は

    すでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。

    家族風呂は

    部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるよう

    になっていた。

    義母はこちらを見ないように外をみていた。

    二人で並んで湯

    船につかっていたが 会話がなかなかつづかない。

    おれは「お義母さん、背

    中 ながしましょう」

    「いえ・・・・そ そんな」

    「お義母さん。

    遠慮しないでください」

    「そ、そうね・・お願いしようかしら」

    義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。

    さっき俺の

    「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうとおもった。


    静かに背中を流した。

    垂れているが大きな乳房と大きな乳首に目が言ってし

    まい、背中を流す動きが止まってしまい、それにきずいた義母は

    「こんなお婆さんのじゃあね・・・ごめんなさいね」

    「お義母さん、そんなことないですよ。

    とても素敵で、くらくらしちゃいま

    したよ」

    「まあ、うまいこと言うのね」

    と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬 見た。


    背中を流し終わり、また湯船につかった。


    「お義母さん。

    肩もみましょう」

    「お願いするわ」

    湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。

    勃起した「もの」が義母にふれない

    ように気を付けながら肩をもんだ。

    しかし一瞬義母の腰に俺の「もの」が触

    れた。

    義母は「あっ」と言って腰をはなした。

    義母は確かに俺の勃起した

    「もの」を意識している。

    肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けてい

    った。

    義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわ

    かった。

    kimamamh072100281


    私は東北のアパート2階に住んでる42歳の独身です。


    この間職場の飲み会があり11時頃にアパートに戻ると駐車場のすぐ近くに

    横になっている人を発見。


    大丈夫?と声かけるとかなり酔っ払ってるのか無反応。


    携帯で照らすと一階に住んでる奥さんでした。


    歳は24・5歳で童顔でかわいらしい顔してます。


    肩を貸し自分のアパートへ。

    そして奥さんの携帯から旦那へ友達の家に泊

    まるね!とメールをし、悪戯開始!

    上着を脱がしてみると真っ赤のレースたっぷりのブラが、ブラのサイズは

    Aカップ。


    ブラと胸の隙間からピンクの乳首が見えたので指で触ってみたらピクッと

    反応。


    今度は下を脱がしたらブラとお揃いの真っ赤のパンツ。


    あそこに鼻を押し付けると少しオシッコ臭い。


    たくさん写メを撮り、ブラとパンツを脱がし、胸を揉みながら乳首を吸う




    と、ヤメテヨーと言いながらあそこを触って来た。

    kimamamh072100075



    簡単に自己紹介:


    僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ。スーパーのレジ打ちバイト。



    美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩。美人系で165cm位・色白細身・Dカップ。



    僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時に打ち方などを教わった女先輩(美樹さん)がいました。



    美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風で、「こういう人苦手なんだよな…」と思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせない位話しやすく、1週間経たない位で連絡先の交換もしました。



    そして、バイト終わりに皆でご飯を食べにいったり、カラオケにいったりと接する機会が多くなった頃、「見たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。






    僕は彼女がいたので少し迷いましたが、「映画行くくらいならいいか…」と思い、週末に会うことになりました。



    そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。



    黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。



    初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、

    内心かなりドキドキしていました。



    そして、映画の最中に脚を組みかえる度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったり、とただのエロ大学生になっている自分がいました…。



    3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。



    そして、「遅いし家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調で足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまでいきました。



    案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。



    そして、マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。



    2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。



    僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれて本能でエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に…。



    慌てた僕は、若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のものが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ…。



    「酔ってるし大丈夫だろう…」と思いつつ、何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶位出すよ~」と言われ、「いやいや、たいしたことしてませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。



    美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れこみ、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。



    ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、「コレが彼女だったら間違いなく上から覆いかぶさってるだろう…」と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

    kimamamh072100286


    大学生時代、男4人女4人サークルの打ち上げであったHゲーム。


    普段から定番のようにちょっとHな王様ゲームをやっていたので異性への警戒心はかなり

    薄かったと思います。

    その日もいつものように王様ゲームが始まり口移し,キス,パンツ見せ…等

    ノリさえよければやってくれるレベルでした。

    ここから一歩踏み込む為ばれないよう用意していた媚薬を

    一番ノリのいいA子の飲み物に混ぜた。

    あとの3人にはわざと媚薬を入れなかった。

    なぜなら、これから

    出すHな命令にA子は必ず従う。

    そしてそれを目の当たりにした3人はやらないといけない雰囲気にもっていかれ

    素のまま命令に従わす為だった。

    そして俺に王様がまわってきた時、A子はとっくに薬の効果が出てモゾモゾ

    していて落ち着きがなく番号を盗み見るのは簡単だった。

    (A子は5番)

    「○番が5番の股間に1分間の生タッチ!」女全員が「えー!!嫌ー!!」の大ブーイング!

    A子の股間に触れるのはやる気満々のエロ男だった。

    A子は口では嫌がりながらも抵抗はしなかった。


    エロ男がA子のスカートに手を入れゴソゴソ始めた。

    それを見て3人の女は笑顔で悲鳴あげていた。


    「はい!触ったよ」エロ男の合図から1分スタート。

    A子は壁によかって目をつむって時折ビクビクッと

    反応を見せていた。

    女の子が「指入れはダメよ!」とは言ったが、遅いよ。

    反応からして絶対入れてる。


    1分が終りA子は顔を真っ赤にして力が抜けていた。

    エロ男の指はビショビショでいい匂いをさせていた。


    さあ続きです。

    王様がまた男に回ってきた。

    同じ命令を出す王様。

    男同士だけは避けたいが運まかせだった。

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