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    kimamamh072100066


    俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、

    5年前くらいは、ほんとにまったく仕事がないほど酷い不況で

    ろ倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。

    しかも金の借り方が悪かったのか、その前に、すでに自殺とかもでて、

    周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。

    自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、

    たぶん、自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないような

    シビアな借金が残ったんだと思う。



    で、そこの家に、国立大学いってるってので近所では自慢の

    すごい可愛い娘さんがいたわけ。

    若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。

    今だと、そうだなぁ、フジ系の朝テレビの天気の皆籐愛子を色っぽくした感じかな。




    とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。

    最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。

    もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、

    ぜんぜん友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。



    でも、しばらくしてその居酒屋からいなくなちゃって、店長もその後を知らなくて

    「どこ行ったのかな?」なんて話ししてたんだよ。

    そしたら、ある日、男友達の一人が「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。

    「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど

    友達が「いやほんとだ」って言いはるから、「ホントならすげー」

    「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら、ホントだった。

    顔は文句なし絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、

    まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、

    ルックスだけは、今でも風俗経験至上最高だったな。




    俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。文句なしの1番。



    で、もともと美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから

    ソープとなれば、あっという間に地元で広まってさ。

    男が会えば「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。

    まあ、普段からそんなばっか話ししてるけど

    相手がすごい美人でだし、

    俺らみたいな高卒の肉体労働だと、勉強コンプレックスもあるし

    国立大行ったような頭いい女とは、普段は話す機会もないわけで、

    そんな女がソープにいるってんで、盛り上がっちゃったわけよ。

    kimamamh072100070



    担任スペック

    教科は音楽

    俺より10歳年上

    身長160くらい、体型は肩幅広い以外は普通体型




    俺スペック


    179 66 多分フツメン




    高校時代、俺は特に目立つわけではなかったが

    みんなとワイワイやったりしてどちらかと言えばリア充だった

    3年間彼女いなかったが



    担任は、教師の中では若く女だったこともあり

    結構いじられキャラ的なポジションだった

    俺ももちろんよくからかってた




    俺の学校はかなり頭が悪く

    地元の私立Fランに受かればかなり優秀と言われてた

    俺は他県の国立大に合格したんだが

    それはうちの高校から見れば史上初かもしれない快挙だった

    駅弁大なんだけどさ



    だから先生は卒業式の時、

    1のおかげで私の評価も上がったよ

    と喜んでいた



    ちなみに、この時は別に先生を好きとかはなかった




    時は進み、俺は大学を卒業して地元県に就職した

    地元とは離れた街なんだけどね



    そこでちょうどこのくらいの時期

    土曜の夕方、晩飯を買いに近くのコンビニに行った

    すると何か見たことあるような人がいた

    担任に似てるなぁ、と思いながらチラッと顔を見ると目があった

    向こうは俺に気づいて近寄ってきた

    「もしかして1?」

    どうにか覚えてくれてはいたみたいだった





    先生は確かに歳は取ってたけど、歳の割には当時と変わってなかった

    二言三言挨拶を交わし、当時の調子でからかってみた



    「ちゃんと結婚できたの?ww」

    「うるさい」

    「ドンマイww」

    「相変わらずの減らず口だねぇw」



    当時と変わらないやり取りが嬉しくて

    軽い気持ちで飲みに誘ってみた

    即答され飲みに行くことになった



    適当な居酒屋に入り、思い出話や近況など色々話した

    そこで、先生が転勤でここにいることやら

    校長のカツラが気になってしょうがないことなどを知った




    ちなみに、俺は結構酒強い

    だからジャブジャブ飲んでた

    先生も俺につられてかどんどん飲んでた

    顔も赤くなりかなり陽気になっていた



    2件目はバーみたいなところに行った

    先生の行き着けらしく、マスターには

    「先生、どこで若い男引っ掛けてきたの」

    とからかわれていた

    先生の反応は

    「私ほどの女になれば男なんて選び放題なのwwww」

    と、完全なる酔っ払いのそれだった

    俺は横で苦笑い



    そこでも先生のペースは落ちず

    ビールより度数の高い酒をビールのように空けていく

    飲みすぎだと言うと

    「そんな気遣いできるなんて大人になったねぇ」

    と笑われた、続けて

    「あんまり飲みすぎたら襲われちゃうなぁ」

    とケラケラ笑った

    俺は、何言ってんだこいつはと思ってた



    先生はいい加減つぶれ、テーブルに突っ伏したまま起きなくなった

    マスターにタクシーを呼んでもらった

    タクシーに乗せるはいいが、住所がわからん

    悪いと思いつつ先生の携帯のプロフィールを見ると

    しっかり住所が登録されていて、タクシーで先生の家に行った



    先生の家に着いた

    普通のアパートみたいな教員住宅だった

    先生は起きない

    しょうがないからタクシーに待っててもらい

    おんぶして先生の部屋へ運んだ

    勝手にバッグを漁り鍵を開け、玄関に降ろした



    すると

    「寄って行くよね」

    と、ろれつの回ってない口で言われ

    「タクシー待たせてるんで帰ります」

    と答えた

    先生は怒って

    「いいから寄りなさい、説教してやる。タクシー帰らせなさい」

    と頭を振りながら言っていた

    無視して帰れば良かったんだが、先生に言われた通りにした



    タクシーに金を払って部屋に戻り

    先生に肩を貸してベッドまで歩かせた

    部屋の中は物が少ないが、ほんのりいいにおいがした

    言われた通りに冷蔵庫から水を出し、また先生と雑談を始めた

    そこで俺が童貞だとばれ、指さされ笑われた


    散々笑ったあと

    「卒業させてあげよっか」

    と、若干真顔で言われた

    「そんなこと言ってっから結婚できねぇんだよww」

    と言うと

    「うるさいからwwww」

    と、先生は笑った

    また雑談をして、0時を回った頃

    俺があくびをすると

    「もう寝ようか、シャワー使っていいよ」

    と言われた

    帰ると言うと、いいからいいから、と促され断りきれなかった

    バスタオルを借りてシャワーに入った



    めんどくせー、帰りてー

    と思いながらシャワーをしてると先生が乱入してきた

    「一緒に入ろうぜwww」

    「いやいや、入ってくんなって」

    「1って結構筋肉質なんだね」

    「そういうのいいから」

    とかやり取りを交わしつつも

    先生の、白くて歳相応に垂れ気味の胸が気になってしょうがなかった

    そうこうしていると、そのまま先生に抱き付かれ

    俺の息子は一瞬でギンギンになった




    童貞の俺には30代とは言え、女の肌の柔らかさに感動した

    「立ってるしwwww」

    とケラケラ笑いながらも体をこすりつけてくる先生

    胸の感触がヤバい

    胸の中に明らかにある乳首の感触もヤバい

    俺が硬直していると、息子が握られた

    「ちょっと待った、マジで」

    「でもこんなんなってるよ?」

    手コキ+背中におっぱい攻撃

    ものの数十秒で射精したった

    「さすが童貞wwww」



    余計なお世話である

    kimamamh072100064


    全裸で泳ぐのは最高ですよ

    子供の頃、水着というものがキライでした。

    特に学校の体育の授業で着るあの水着はイヤでした。

    着た時になんだかヘンに締め付けられるような感じがするのもイヤでしたが、

    なによりイヤだったのは、泳いで濡れて水からあがった時に感じる、

    カラダにまとわりつくようなあのベットリ感でした。

    だから、泳ぐのが苦手という訳でもないのに、

    夏休みも学校のプールとかはあまり行きませんでした。

    その代わりというわけでもないんだけど、

    姉と二人で、近くの川で、よく裸で泳いでました。

    ええ、もちろん二人とも全裸、オールヌードですよ(*^-^*)

    近いといっても、そこは、自転車で30分くらいは川沿いに登っていったところで、

    ちょうど周囲から死角のようにになっていました。

    だから、よっぽど近くまで来なければ見られるようなことはないし、

    そんなところだから滅多にわたしたち以外の人は近づかないので、




    素っ裸でいても平気だったのです。

    そこに行くときは、裸の上に、あんまりお気に入りじゃないワンピだけを着て、

    自転車で坂道を登っていきます。

    わが家ではみんな、夏の時期は(夏じゃない時もそうなんだけど夏は特に)、

    家にいるときはだいたい朝からずっと全裸のままですし、

    どうせ、裸になって泳ぐので、もちろん、パンツなんかもはかずに、ワンピだけ羽織っていくのです

    本当は、全裸のまま自転車に乗って行きたいところなんだけど、さすがにそれはしませんでした。

    お気に入りじゃないのをわざわざ着ていくのは、暑い中、

    自転車で坂道をこいでいくと、汗びっしょりになるので、汚れてもいいようにです。

    でも、その汗まみれになったところで、

    ワンピを脱ぎ捨てて、全裸になる瞬間がすごく気持ちよくって、

    裸の体にあたる風はもちろん、

    いままで憎らしい感じさえしていた太陽の光も、全身に心地よくって。

    kimamamh072100068


    こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。


    適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさ

    んを発見!

    ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。


    幸い、平日の早い時間の為か、まわりに人はほとんどいない。


    早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。


    本に熱中しているのか、気付かないみたい。


    奥さんは某作家の不倫物を見ている。


    それだけで勝手に確信、”この奥さん、不倫に憧れているな”と。


    そこで隣に寄り、辺りを確認。

    誰もいない。


    そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。


    右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。


    ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。


    ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと、しかし、奥さんは身体を硬くし

    ただけで動けなくなっているようである。





    ”いける!”そう確信した私は奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるよ

    うにすると下を向いたまま、耳まで真っ赤になった奥さんはこちらに身体を

    預けるようにしてくる。


    今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこ

    から手をしのばせ、乳房を揉むと、奥さんは

    「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。


    耳元で

    「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けて

    くる。

    kimamamh070800363


    これは去年の話しだ。



    俺には中二の妹がいる。

    そんで俺は大学二年生。

    すっげぇ仲の悪い兄妹だ。





    大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。



    「おやじとおふくろは?」

    「知るか。」



    冷たい妹だ。



    取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。




    そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!

    こういった時はたいてい妹が犯人だ。



    「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」



    リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。

    空腹の俺は優しさのかけらもない。

    兄妹の不仲の原因は大方俺にある。



    「だいちのなんて食べてませんけど?!」



    くつろぎながら逆ギレする妹。



    「お兄様を呼び捨てにすんな!」



    俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。



    「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」



    妹のこの言葉でカチンと来た俺。

    空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。

    まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。



    「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」



    「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」



    「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」



    やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。

    最悪な思い出だ。

    まじいれて動いて出して終わりだった。

    キスの一つもなし。



    「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」



    「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」



    「何キレながら褒めてんのよ!」



    「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」



    「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」



    些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。

    しかも妹は服を脱ぎ始めた。



    「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

    kimamamh070800365


    皆さんの中にも1人くらい経験あるかな??

    妄想できるくらいエッチなシチュエーションのエロ体験

    まあ話しますね



    女の子と知り合えるサイトって今いっぱいあるじゃないですか??

    っでこの前訳アリですぐに会える人と書き込みがあったんですけど

    まあ定番ですよね、それだけ生活に困ってる女性多いですからね

    それでまあ気分も良かったしその子にメールして会う事になりました

    そして、会うとさ、またこれが勝手な子で

    『すぐに行かなきゃいけない所あるからここでいい??』と

    車の中で始める事になりました。

    ホテル代ももったいないんかいって感じで、

    人のいないところへ移動して、すぐさまに僕のチャックを下ろす彼女

    まだカチカチになってもいないチンコをくわえてる彼女を見てるとさ

    生活のために見ず知らずのしかも今あったばっかりで洗ってもないチンコを




    つばたらしながらしゃぶってる姿みると・・・

    チンコガチガチですよマジで!!そしてまた慣れてるのか上手い事上手い事

    僕もどんどん気持ちくなって足なんてブルブルですよ

    そのまま彼女の許可も取らずに口にだしてやりましたねww

    自分で言うのもあれだけど、かなりエロい姿に大量の精子出しちゃって彼女も辛そうww

    でもえらい所がこぼれないように、僕の出てる間はじっと口を離さず『んーんー』って

    言いながらくわえてましたww

    これはエロかったですね


    kimamamh070100438


    自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)

    相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり

    Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。

    3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、

    つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。

    ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。

    「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。

    そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。

    一回断ったけど、「お願い(_)」ってきて、しゃーないと。

    めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。



    で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。

    身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。

    正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。

    ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。




    したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、

    聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。

    ホテル行って、襲わない事は保証できないし、

    車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。

    家は汚れてるから駄目と。





    公園で聞いたのは

    ・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある

    ・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)

    ・この頃、モテテ困る

    ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。



    で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」

    というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。



    で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。

    女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。

    で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。



    ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、

    ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。

    黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。

    光沢系の素材に弱いんだよね。

    もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。

    ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と



    で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。

    近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。

    キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。

    あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。

    ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。

    「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。

    かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。

    「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。

    「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。

    反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。



    左手を服の中にいれて、ブラはずすと、

    まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。

    胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。

    服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。

    ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。

    乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。

    「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。

    ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。

    パンツの中に手をいれようとすると、

    「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。

    「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。

    「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。

    パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。

    案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、

    ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。



    パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。

    案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、

    ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。

    で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。

    クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。

    ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。

    「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。

    「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。

    「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。



    で、指とめて「どうする?」

    ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」

    「ちょっと?」グリグリっとして止める。

    ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。

    「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、

    「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。

    ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。

    「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、

    ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」



    「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。

    しばらくすると、ミソノが

    「あ〜、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、

    「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。

    イッたようだ。

    脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。


    kimamamh070100440


    今から5年前、中二の修学旅行のときホテルのなかを友人D君と歩いていると、

    バスのガイドさん3人がお風呂から部屋に戻る所でした。


    いい匂いがして すごくエッチっぽかったので部屋まで後をつけて行くことにしました。


    廊下のかどを曲がるとガイドさんがいないので「あれ?」と思うと

    「君達あとつけてたでしょ?」って出てきて「うん」と言ったとき

    ガイドの一人がタオルを落とし、それを拾ったときシャツの下はノーブラで

    乳首がみえて僕らはもうどきどき、ちんちんはピンピンになってしまい、

    トレーナーを着ていた僕達は思いっきりモッコリしていたようで

    「悪い子たちね、お説教するから部屋にきなさい」って連れて行かれ、

    部屋に行くとさらに2人いて、お酒を飲まされて

    その内ガイドの一人が「この子達かわいい!」とかいって急に抱きついてきて

    かなり酔ってたみたいだけど、大きい胸が僕の体にあたって

    やわらかくて勃起してしまい、「若い子は元気ね」って ズボンの上からさわってきて





    この間、家庭教師先で、勉強が終わった後にちょっと母親が飲みに行こうというの

    で、付いて行った。

    そしたら、母親があんまり話もせずに、酒を浴びるように

    飲んじゃって、1時間もしたら、泥酔状態。


    結局なんだったんだろうと思っていたが、家まで送る途中の公園で休みたいと言っ

    たので、ベンチに座らせ、俺も何をしていいのかわからず、隣にちょこんと座っ

    て、母親を抱き寄せていた。

    その母親はスタイルが良く、父親は単身赴任で家には

    いない。


    背中を軽く擦ると、ブラのホックが手のひらにあたり、多少興奮してしまった。


    母親はぐったりしながらも、俺の手を握り、「ごめんねぇ」と言ってくる。


    俺の空いている方の手は、ズボンの上からとはいえ、股間付近にあるので、

    たまに俺の手を握る母親の手が俺の股間に当たる。


    俺は調子にのり、ばれないように母親の手をわざと股間に近づけ、スリスリしてい

    た。

    もちろん、俺の息子は反応し、半立ちしてしまった。


    俺は背中をさする振りをして、なんとかブラのホックをはずそうとしてたら、

    「胸に触りたいの?」と聞いてきた。





    俺は驚いたが、頷くと、「ここから手を入れていいよ」とトレーナーの下の方を

    少し捲り上げた。


    俺は腹から優しく愛撫をしていき、ブラの上から胸を回すように愛撫すると、

    母親の体と声が反応してきた。


    手を後ろに回し、ブラのホックをはずし、生で乳首を中心に愛撫すると、

    母親は感じてきたのか、寄り添っている俺の、頬から耳を舌で舐めていた。


    耳元で聞こえる息遣いがより一層興奮させてくれる。


    俺は母親の手にズボンの上から息子を握らせるようにすると、

    母親は一生懸命しごいたいた。

    「ズボンから開放させていい?」と聞いてきたの

    で、「ここじゃぁ、やだから、続きは、○○さん(母親の家)でやりません?」

    と聞くと、母親は携帯を取り出し、自宅に電話する、誰も出ない。


    子供たちが寝ているかチェックしたらしい。


    電話を切ると、「いいよぉ。

    うちで思いっきりやりたいし」と言ってきた。


    家に着くまで、母親は俺にずっと寄り添っていた。


    玄関に入ると、「ここならいいでしょ?」と言って、靴も脱がずに

    そのまましゃがみこみ、俺の社会の窓を開け、息子とご対面したかと思うと、

    すぐに口に含んだ。


    俺は母親をいじめてやろうと思い、頭を抑え、腰をガンガンに振って、のどの奥ま

    で突いた。

    母親はケホッケホッ言っているが、どんな事があっても、息子を放そう

    とはしなかった。


    しばらくして、母親を立たせ、玄関でズボンの上からまんこ辺りを愛撫してみると

    湿ってる感じがしたので、ズボンを脱がせ、今度は俺がしゃがみこみパンツが濡れ

    ているのを目で確認し、母親の耳元で「こんなに濡れてるんだぁ、そんなにしたか

    ったの?今日はやりたかったんでしょ?」と聞くと、頷いた。


    玄関から母親の寝室まで行く間、ずっと母親は社会の窓から出た、俺の股間を握り

    続けている。


    俺もパンツに手を入れ、アナルや丘の辺りを愛撫してあげた。


    寝室につくと、母親は我慢できなくなったのか、俺のベルトを手早くはずし、

    俺のズボンとトランクスを下ろし、咥えた。


    「そんなに、ちんこ好きなの?」と聞くと、咥えながら頷いている。


    俺は母親のトレーナーとブラを脱がし、パンツ一丁にさせ、自分は全裸になった。


    母親がベッドに寝たので、俺も覆い被さるように寝た。


    パンツを脱がし、舐めたり、指を出し入れしたりしているうちに、

    母親が「おしっこ漏れちゃう、おしっこ漏れちゃう!!」と叫びだしたので、

    「ここでしろよ」と言うと、首を横に振り、「やだやだやだやだ・・・」というが

    無視して、指を3本挿入し、ガンガン突いていると、潮を吹いた。


    ベッドのシーツはもうビショビショである。


    「潮吹いちゃったねぇ、いったの?」と聞くと、すでに息遣いは荒いながらも、

    ぐったりとしている母親は頷いていた。


    「綺麗にしてあげるね」と言って、俺は69の体勢を取った。


    母親はもうぐったりしていて、舐めるどころではない。


    俺の息子は握りつづけているが、もう俺がちょっと尻でも触ろうものなら、

    顔をビショビショのシーツに擦り付けて、感じてしまっている。


    ある程度、息子が大きくなったので、母親を寝かせ、正常位で挿入すると、

    体がビクンッと跳ね上がる。

    「あーーーーーーっ」とため息のような声を上げた。


    腰をはじめからがんがんに振ると、母親はよがりながら、シーツをつかんでいる。


    「気持ちいい?」と聞くと、「いいーーーっ!!」と叫ぶように言いつづけるの

    で、「どこが?」と聞くと、しばらく黙って感じていたが、俺が腰の動きを止め

    ると、細い声で「まんこ・・・」と言うので、

    改めて、ガンガンニ突き、「どこが?」と聞くと、「まんこ、まんこ、まん

    こ・・・」と叫ぶように連呼している。


    俺もいきそうになり、「どこに出して欲しい?」と聞くと、「お口、お口、お口」

    とまた叫ぶように連呼しているので、口元に持っていくと、自分から手を伸ばし

    口に含んで、全部綺麗にしてくれた。


    それが終わると、母親は眠ってしまった・・・。



    俺は母親と終わった後、もう興奮して、しょうがなく。

    このまま帰るのも、

    嫌だったので、とりあえず、母親の寝室を漁り、下着類を床にばら撒けた。


    母親はベッドの上で全裸のままいびきを掻いている。


    俺は娘(中2)の部屋に行き、娘の部屋も物色していたが、つまらなくなって、

    娘も全裸にしておいてあげよう、と思った。


    興奮した俺は全裸のままである。

    初めは寝ている娘の口元に息子を口紅のように

    なぞってあげた。


    顔をまたぎ、玉を口元においた状態で、パジャマのボタンをはずしていった。


    娘は起きるどころか、口を少し開き、玉がすこしだけ娘の口の中に入っている状態

    であった。


    とりあえず、ボタンをはずし終え、下半身に移動し、下半身を持ち上げるようにし

    て、パンツとズボン一緒に下ろし、脱がせて、M字に足を開いた。


    うっすらと毛が生えていたので、風呂場に行き、母親の無駄毛処理用であろう

    かみそりで毛を剃った。


    クリトリスを舌で突付くと、体はビクッっと反応し、口が開いたので、

    俺は息子を口元に持っていき、指でクリトリスをはじいたら、すっぽりと

    息子が口に含まれた。


    腰を動かし始めると、娘が目を開いたので、一瞬びびッたが、「最後までやらない

    ならいいよ」と寝ぼけ眼で言うので、「じゃ〜、口でしてよ」と言うと、

    息子を握り、口に含んで頭を動かし始めた。

    やっぱり下手だったので、

    「やったことあるの?」と聞くと、一旦、口から物を出し、「ないけど、ビデオで

    見たことあるから・・・・まだ処女だし」と言って、また口に含んだ。


    「舌もちゃんと使わなきゃ・・・・歯があたらないように・・・」など指導をしな

    がら、俺も腰を動かした。


    30分くらい続けたであろうか、かなり長い時間を要して、やっと放出。


    口の中に出したが、すぐにティッシュに出してしまった。


    「オナニーとかすんの?」とか、下ねたを聞いていると、素直に答えてくれる。


    「オナニー見せてよ」と言うと、「ちょっとだけだよ」と言いながらも、

    左手で胸を触り、右手でクリを刺激していた。


    10分くらいして、自分が満足したのか、顔を真っ赤にさせながら、「はい、おわ

    り〜〜」と笑顔で言うので、「わかったよ〜、また今度見せてね」と言うと、

    「うん、いいよ〜」と返答が帰ってきた。


    「じゃぁ」と言って、俺は母親の部屋に戻った。

    手にはかみそりを持っている。


    娘の部屋から、油性のマジックも持ってきた。


    母親はぐっすり寝ていた。

    俺は母親の股間を広げ、剃毛し始めた。


    剃毛が終わると、恥丘のあたりに、俺の名前を書き、へその上に

    「私は今日(○月○日)から、□□(俺の名前)の性欲処理になることを誓いま

    す。

    今後はなんでも言う事を聞き、浮気をしたら罰を受ける事を誓います」

    と書いた。


    胸の谷間にも、「□□の奴隷です」と書いた。


    俺は自分でしごき、息子を復活させると、ちょっとだけまだ濡れている、母親のま

    んこに入れた。

    母親は目を閉じながらも、腕を俺の首に回し、抱きついてきた。


    「今度は中で出すよ」と言うと、寝ぼけながらも我に返ったのか、「やだやだや

    だ」と言うので、俺は腰を両手でしっかりと固定し、離れさせないようにして、

    中に出した。


    母親はチンコが好きなのか、中出しされながらも、チンコだけは舐めて綺麗にして

    くれた。


    そのまま、俺は帰宅した。








    家庭教師は週に一回している。

    (しかし、テスト期間などはほとんど毎日だ。


    この間、ごちそうになった母親とまた次の週ももちろん会う。


    楽しみにして、家庭教師宅に着いた。


    息子に勉強を教えているのだが、俺が来る直前までずっと宿題をしているので、

    自分の部屋にこもっていて、大体、母親が出迎えてくれる。


    娘(中2)は部活がほとんど毎日あるため、この時間はいつもいない。


    この日も、母親が出迎えてくれた。


    俺は息子の部屋に向かおうとすると、「ちょっと待っててもらえます?」

    と俺をリビングに残して、母親が息子の部屋に行った。


    「息子からOKが出たんで、少しお話が・・・」と言われたので、

    「なんでしょう?奴隷さん。

    」と笑いながら言うと、

    母親の顔が凍り付いていた。

    母親はあくまでも割り切った一回きりの関係だと

    思っていたようだった。


    こわばったまま、「そのことなんですが・・・」

    「言う事を聞かないと、罰がありますよ。

    酔っていたから覚えてないだろうけど、

    自分で言ってたんですから」とかなり嘘を付くと、

    「そうなんですか?」と驚いたように声を上げた。


    「そうですよ」と言うと、しばらく下を向いていた。


    俺はどんどん悪い方向に持っていきたいため、「しかも、その後に娘にも同じよう

    な事をして欲しい。

    なんてことを言ってたから、びっくりしましたよ」とまたまた

    嘘を付くと、母親は半べそになり、「お願いだから、娘には手を出さないで!!」

    小声ながらもはっきりとした声で言ってきたので、

    「じゃぁ、俺に逆らわない事ですね」と言うと、

    黙って下を向いてしまった。

    「いいよね?じゃないと、何するかわからないよ。


    うせ自業自得じゃん」と言うと、下を向いたままだが、

    頷いていた。


    「あの文字消しちゃった?」と聞くと、「消しました」と言われたので、

    「もう一回書いてあげるから、ここに寝てよ」と床を指差し言うと、

    素直に寝たので、俺はシャツを胸の上までたくし上げ、ズボンを完全に脱がし、

    ほぼ全裸の状態にさせた。

    母親は泣いてしまったが、俺を誘った方が悪い。


    油性のマジックを取り出し、前と同じような事を書いた。


    付け加えた事に、「もし裏切ったら、娘に何をしても構いません」と書いた。


    泣いている母親に「合鍵、明日までに作っておいてよ。

    出来たら携帯に連絡頂戴」

    と言い残し、母親をそのままにして、俺は息子の部屋に向かった。








    母親は言われた通り、翌日に合鍵が出来たと、連絡してきた。


    取りに行くと伝えると、初めはなにかされるであろうと、怖がって、

    外で会おうと言われたが、拒否して、家に向かった。


    その際の命令は、ノーパン・ノーブラで俺を迎えるようにだった。


    家に着くと、息子が出迎えてくれ、「先生、なんで今日来たの?」

    と聞かれたので、「お母さんが用事があるんだって」と伝えると、

    そそくさと、興味も持たずに、自分の部屋に上がってしまった。


    俺はリビングに行った。

    母親は夕飯の支度をしていて、台所にいる。


    俺はリビングから、「ちゃんとノーパンでいたの?」と、多少声を大きくして

    尋ねると、母親は驚きながらも無視するように、用意をしながら頷いた。


    「じゃ〜、見せてよ」と言うと、こっちに振り向き。


    「ここで?だって、ズボンだし」と嫌がったが、勿論許さず。


    「じゃ〜、ズボン脱げよ」と言うと、戸惑いながらも、

    脱ぎ始めた。


    ちゃんとパンツは履いてなかったので、ご褒美をあげるために俺は台所に向かった

    母親は脱いだ後も戸惑いながらも夕飯の用意をしているので、こっちには背を向け

    たままだった。


    「いい子だね」と耳元で囁くと同時に、右手を後ろから、左手を前に持っていき、

    愛撫してあげると、声は出さないものの、体にははっきりとした反応が出てくる。


    俺はトレーナーに手を突っ込み、ノーブラかどうか確認すると、こっちもしてなか

    った。


    「素直だね。

    」と言うと、「娘には手を出されたくないから」と言った。


    もうすでに、娘は俺の愚息をしゃぶったことがあると言うのに、

    馬鹿な母親だ。

    「本当にそれだけ?チンコを独占したいんじゃないの?」

    と聞くと、「それも少しあります・・」と俯きかげんに答えた。


    「今日も飲みに行こうよ」と言うと、「そうですね。

    夕飯終わったらでよければ」

    「思いっきり犯してあげるからね」と言って、ズボンを穿かせ、俺はリビングに戻

    った。


    俺も夕飯をご馳走になった。

    食べている途中に娘が帰ってきた。


    部屋にカバンを置いて、そのまま夕飯を食べに来た。


    俺の正面の席に座ったので、すでに一段落ついていた俺は、

    足を娘の股間に伸ばし、足を広げさせた。

    足の指先で、パンツの上から

    こちょこちょとすると、娘の体がもぞもぞと合わせるように動くので、

    面白かった。


    そんななか、母親が「今日は先生と飲みに行くから、先に寝てなさい」と子供たち

    に言っていた。


    娘は俺のほうを見て、にやっとした。








    夕飯を食べ終わると、俺と母親は玄関に向かった。


    玄関に向かおうとすると、俺は娘から「先生!!」と呼び止められ、

    内緒話みたいな感じで、「今日もお母さんとするの?」と聞いてきた。


    俺は頷くと、娘はニヤニヤしながらリビングに戻っていった。


    俺が玄関に行くと、母親はもう表で待っていた。


    俺は表に出ると、母親に背を向けるように命令し、

    後ろからトレーナーを捲り上げて、外に大きなオッパイが見えるようにした。


    母親は嫌がったが、「娘がどうなるかわかってるよね」と言うと、

    反抗しなくなった。

    確かに明るいところであったが、車の影になっている為、

    表にはあんまり見えないはずである。

    もちろん計算済みであった。


    しばらくして、元に戻し、俺は母親のズボンの前のチャックを開けさせ、

    その状態で、歩かせた。


    しばらくすると、母親が「どこにいくの?」と聞いてきたので、

    「緑道」というと、母親はだまって、チャックを開けたまま向かった。


    近くに緑道があるのだが、そこは夜は暗いし、狭いので、誰も通らない道になる。


    しかも、表通りからはかなり離れていて、周りは木が茂っているので、

    外からは何をやってるのかわからない。


    緑道の入り口に着くと、俺は「全部脱げよ」と命令。


    母親は哀願するように、俺の目を見ていたが、あきらめ、全部脱ぐ。


    「誰にも見られずに、終わりまでいけるかなぁ?」と笑いながら母親に言うと、

    黙って、下を向いていた。


    俺は犬の散歩用の紐を首につけ、後ろから付いていった。


    近くにあった自販機で2リットルのウーロン茶を買わせ、それを飲みながら

    歩くように命令。

    終点までに全部飲み干さないと、駅前でこの格好で一気させる予

    定だったが、途中までに全部飲み干してしまった。


    飲み干した後に俺は、クリトリスを刺激しながら、歩いた。


    途中の公園のベンチでクリトリスを中心に愛撫する。

    まだ小便は出てこない。


    また歩き始めると、きょろきょろしてるので、「どうした?」と聞くと、

    小声で「トイレ」と言われたので、「犬はみんなその辺でするもんだろ?」

    と聞くと、また哀願するような目でこっちを見てたが、無視して、

    後ろから背中を蹴って、歩くように促した。


    とうとう、我慢しきれなかったのか、途中で立ち止まり、

    立ちながら小便をしはじめた。


    「おいおい、奥さんこんなところでおしっこしていいの?」と笑いながら聞くと、

    「だって・・・」とこっちに半べそで言ってきた。


    かなり勢い良く流れている、しばらく終わりそうに無いので、「座ってやれよ」

    と言うと、その場にすわり続けているので、俺は赤ちゃんみたいに持ち上げ、

    体ごと回してやったら、母親はとうとう泣き始めてしまった。


    終わったようなので降ろすと、母親はショックの為か、立ち上がれない。


    俺は無視して、帰ろうとすると、母親ははいずって来た。


    母親の服は俺のカバンの中に入っているので、そのせいだろう。


    公園までとりあえず戻り、水道で綺麗にさせてあげる、序でに体についた泥を

    落としてあげる。


    もちろん、タオルなんてないから、拭かずにそのままだ。


    母親は気を持ち直したのか、そこからは立って歩いた。


    出口(入ってきたところ)が近づいてきたので、俺は母親を抱き寄せ、

    濃厚なキスをしながら、首輪を取ってあげ、体中を優しく愛撫してあげた。


    母親も相変わらず、チンコが好きで俺のジーンズの上から盛んに愛撫している。


    俺の前にしゃがみ先ほどとは違う意味で哀願している。


    「いいよ」と言うと、ズボンとトランクスを一気に下ろされ、

    むっしゃぶりついてきた。

    「入れてあげようか?」と聞くと、

    頷いたので、「○○の厭らしいおまんこに□□の立派なちんこを入れてかき混ぜて

    くださいって、言ったら入れてあげる」と言うと、

    母親は素直に、小声で言った。


    聞こえない振りを何回かし、緑道の外にも聞こえるような声くらいになって、

    初めて挿入。

    立ちバックの体勢で母親はもう体力的にも精神的にも疲れたのか、

    手を地面に付き、顔まで付きそうな勢いなので、俺はそのままの体勢で

    出口まで歩く事にした。


    出口が見えた頃、多分、出口にいる人たちからもこっちが見えるくらいの所で、

    止り、腰をガンガン振って、俺は背中に出した。


    母親も何回かいっただろう。

    かなりヨガってたから、声が多分外にいる人にも聞こ

    えたはずだ。

    俺は母親に服を投げ、着るように促した。


    母親の顔はもう泣いたり、よがったりしたので、ぐしゃぐしゃだったが、綺麗さは

    残っていた。


    俺は母親の携帯電話を取り上げ、メモリをチェックすると、女の子(?)の名前が

    あると誰が綺麗なのか聞き、来週はその人たち(2.3人)を呼んでおくように言

    った。


    出口で母親と別れ、俺は自宅に一旦帰ったが、また、家庭教師宅に戻る。


    合鍵の番だ。


    家に入ると、誰も起きていないのか、真っ暗で静かであった。


    俺は母親の部屋に向かった。


    先ほどの件でかなり疲れたのか、ぐっすりと寝ている。


    相変わらずいびきも掻いていた。

    掛け布団を取っても起きない。


    俺ははさみで母親のパジャマを切っていった。


    母親はパンツも履いていたので、パンツもはさみで切った。


    ものすごく厭らしい格好になっている。

    13907olhsoku


    半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院することになりました。


    これはそのときの話です。


    何事も無ければもう1週間もしない内に退院ということになった日。


    2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって

    別の患者が隣に入ってきました。


    ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。


    が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。


    ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もあることがわかりました。


    私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。


    ある日男がこんなような事を言いました。


    「昔もっと若くて病院に世話になることが多かったときは、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

    男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか

    よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプのことなのだとわかりました。


    それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり

    私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。







    男はその病棟の青柳という看護婦をとても気に入ったようでした。


    青柳さんは25、6歳のなかなか可愛い看護婦でした。


    男は青柳さんには執拗に絡み、青柳さんも迷惑そうでした。


    私が男に

    「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

    と何気なくいうと、

    「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

    などといい、私は少し恐ろしくなりました。


    ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。


    男と女の声です。


    男の声は間違いなくあの男。

    女の声はか細く振るえていましたが青柳さんの声だとわかりました。

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