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    kimamamh070800142


    漏れは工房の修学旅行で北海道いった。

    1日目の夜クラスの男が大部屋の真ん中に集まって語り合ってたら

    いきなり隣に座ってた奴が「Yさんってかわいくねーか?」

    と言い出した。漏れも結構イイかなと思ってたのでうんうん、とうなずいた。

    そしたらまた別の奴が「Hさんもかなりイイでしょ」

    と言出だした。漏れはフ―ンとおもった

    しばらくして部屋の外に出たら

    たった今話のネタになっている二人がいるではないか



    二人はベンチに座って

    カップのジュースを飲んでるようだった。

    漏れは、自販でジュースを買って

    壁にもたれてかかってジュースを飲みながら




    明日のことを考えていた。

    ふとYさんの方を見るとこっちを見ている

    目が合ってしまった

    「ヤヴァイ、気があるのがばれたか」

    とか勝手に思い込んでいたら。

    Yさんが立ち上がって部屋に帰っていた

    そしてHさんがこっちに歩いて来ているではないか



    ゆっくりと歩いてくるHさん

    漏れはどうすることもできなく

    ただ見ているだけだった

    そして「こういうときは九九を唱えるんだ」

    と漏れは意味わからんことをはじめた

    3の段を唱え終わったくらいになって

    Hさんがいきなり抱き着いてきた。

    すると漏れのティムポはいきなり

    戦闘モードへ変形しだした



    漏れより5センチくらい小さい彼女は

    少し酒のにおいがした。

    「お前酔ってんのか」と聞いたら

    「酔ってるわけないじゃん」と言い返してくる

    漏れが絶対こいつは酔ってると思ってたら

    いきなり背伸びしてキスしてきた。

    漏れはわけがわからなくなって

    ただされるままになっていた



    10秒ぐらいしてから

    「N君(漏れの名前)とキスしちゃった」

    と彼女が言った。

    漏れは初めてじゃなかったが

    ものすごくドキドキしていた

    「もう部屋戻らなきゃ」

    と言って逃げるように立ち去っていった



    しばらくボーっとしてると先生が来て

    大部屋に戻らされた。

    戻ってみると女に飢えた男どもが

    こっちに走ってきて

    巨人でサヨナラホームランを

    打った選手にするような出迎え方をされた。

    この後は何もなく1日目は終わった。

    kimamamh070800143

    私は中○3年生の頃複数の男と付き合っていました。

    付き合うのは私よりも背が低く、気が弱くて、ある程度顔のいい男ばかりでした。

    私は1人っ子で親は共働きなので夜遅くまで帰ってこないので、安全日は毎日といっていいほど生でやってました。



    ある日、全員(4人)を部屋に呼んで

    「早く脱げ!!」

    と私が叫ぶとみんな状況も知らず戸惑いながら小さいち○ぽを私に晒しました。

    「私ね、こんな小さなち○ぽじゃ満足できないのよ。死ね!」と金蹴り。

    そしたら1番ひ弱なヤツが泣いてしまったので

    「大丈夫?痛いの痛いの遠いお空へ飛んで行け〜♪」

    と手コキで1発。

    「じゃあ痛い思いさせちゃったから最初にSEXしてあげるね。」

    と他の3人に見せ付けるように顔騎しながら手コキ。

    kimamamh070800492


    私は物心がついた時から男の子よりも女の子が好きでした。

    格好も男っぽいし背も高かったから小学生の頃はバレンタインになるとチョコレートを貰ったりして…

    でも《女の人が好き》という思いはあってもこれまで付き合った事はありません。

    もちろん、男の人とも…。

    そんな私ですが、好きな人はいます。

    もう10年以上も思い続けています。きっとこれから先もずっと…。

    彼女、Tちゃんとは小学校からの同級生、家も近所だったのでよく行き来する仲の良い友達でした。



    Tちゃんは色白で小さく、昔から家で遊ぶのが好きな大人しい女の子でした。

    たまに男子にからかわれ泣かされたりすると、私が助けるような感じでした。

    高校からは別々の学校でしたが、子供の頃と変わらずにしょっちゅう遊びに来ていました。

    16才の頃、Tちゃんに彼氏が出来ました。打ち明けられた時は物凄くショックでしたが、

    大好きなTちゃんがとても嬉しそうだったので、私はいつもニコニコと彼氏との話を聞いていました。

    ある日Tちゃんがいつものように遊びに来ましたが、何か様子がヘンです。

    「Tちゃん、どうしたの?何か元気無いね」




    「…」

    「彼氏と何かあったの?」

    Tちゃんはコクンと小さく頷きました。

    「喧嘩でもしちゃったの?」

    「…うんん」

    「じゃあどうしたの?」

    「昨日…」

    Tちゃんは消え入りそうな位小さな声で話し始めました。

    「昨日、学校が終わってから彼の家へ遊びに行ったんだけど…」

    「…だけど?」

    Tちゃんの目から大粒の涙が溢れて来ました。

    「…家へ行ったらお母さんも妹も出掛けていて…」

    私は何があったか大体想像がつきましたがTちゃんから話し出すのをじっと待ちました。

    「…最初はいつものように学校であった事やテレビの話しとかをしてたんだけど…」

    また涙が溢れます。

    「辛いなら話さない方がいいよ?」

    「…」

    「…」

    「…急に…凄い力でベッドに押し倒されて…」

    「…」

    「いつもの彼と全然違ったの…凄く恐い顔をしていて…無理矢理キスをされて…何回も止めて、

    って言ったんだけど…首を振って嫌がったら…バチン…って…」

    「叩かれたの!?」

    「…うん…でも本気じゃないと思うけど…」

    「どこを?」

    「ほっぺ…初めて男の人に叩かれて…恐くなっちゃって…」

    Tちゃんはついに声をあげて泣き出してしまいました。私は泣き止むのを待ちます。

    「…恐くなって、震えが止まらなくなって…動けなくなって…」

    「…」

    「…そうしたら胸を揉まれて…スカートをまくられて…パンツも…下ろされて…」

    Tちゃんはブルッと震えると涙でぐちゃぐちゃになった顔を私の胸に押し付け、抱きついて来ました。

    私はとっさの事に驚きながらもTちゃんを抱きしめ、そして赤ちゃんをあやすみたいに背中をトントンと優しく叩きました。

    20分位そうしていたでしょうか、Tちゃんは徐々に落ち着きを取り戻しましたが、

    今度は私の鼓動が早くなりました。

    (ああ…大好きなTちゃんと今抱き合ってる!何回も繰り返し想像したTちゃんの柔らかい体…

    泣いて汗ばんだTちゃんの香り…)

    私は辛い思いをしたTちゃんが可哀相だという感情と、待ち焦がれていた感触が今この手の中にある、

    という感情で心の中は複雑でした。

    でも私も6年間Tちゃんを思っていたのです…もう少しこのままで居たいという欲望がついには勝ってしまいましたが、

    どうしていいのか分からず、抱きしめたまま優しく髪を撫でる事にしました。

    Tちゃんはじっと私に身を任せています。髪を撫でながらそっと頬と頬をくっつけました。

    「落ち着いた?」

    Tちゃんは頬をつけたまま頷きます。

    「恐い思いをして辛かったね」

    (うん)

    「男の人は欲望が勝っちゃうと乱暴になっちゃうのかもしれないね」

    (…)

    「私が男だったらTちゃんをそんなに乱暴に扱ったりしないのにな」

    「…?」

    Tちゃんが頬を離し、私の顔を覗き込みました。

    「私だったらTちゃんを泣かせたりしないよ。Tちゃんの事が大切だから」

    そう言うと瞼にそうっとキスをしました。

    Tちゃんは目を閉じたままじっとしています。

    (わっ…キスしちゃった!Tちゃんの心の中は今、ボロボロなのに…私って最低!!)

    そう思いながらもブレーキは効かなくなっていました。もう片方の瞼にもキスをし、おでこにもキスをしました。

    「…唇にもして良いかな?」

    Tちゃんは一瞬驚いたような表情をしたけど、彼氏との嫌な思い出を忘れたかったのかコクンと頷きました。

    私は少しづつ顔を近づけていき優しく唇を重ねました。

    夢にまで見たTちゃんの唇はとても柔らかで小さく尖ってました。

    「嫌じゃない?」

    「うん…」

    「もう一回しても良いかな?」

    「うん…Sちゃんの唇、柔らかくて気持ち良い…彼氏のキスとは全然違うよ」

    その言葉を聞いて安心した私は今度はもう少し大胆に唇を押し当て、優しく吸ったり舐めたりしました。

    暫く繰り返しているうちにTちゃんも唇を開いてくれたので、

    私はそっと自分の舌を差し入れました。Tちゃんもそっと私の舌に触ってきたので、

    ゆっくりと絡めて長い長いキスをしました。

    一旦唇を離してもう一回触れるだけのキスをしてから耳元で囁きました。

    「ずっと好きだったんだよ」

    そう言うと私は耳にもキスをしました。

    Tちゃんは少し身をよじり、くすぐったそうにしたので少し様子を見たのですが、

    嫌がっているふうではなかったのでそのまま耳への愛撫を続けました。

    耳から首筋に優しく唇を這わせると更に身をよじります。

    「嫌?」

    「嫌じゃないけど…くすぐったい…」

    私はもう一度唇にキスをし、優しくTちゃんをベッドに横たえると頭を撫でました。

    Tちゃんはきつく目をつむったままです。

    「…胸を触っても良いかな?」

    「う…ん」

    制服のブラウスの上から胸を包みました。Tちゃんの胸は私と違い、とっても柔らかく豊かでした。

    暫く優しく揉み、それから制服のブラウスのボタンをひとつづつ外していきました。

    全部外し終えるとブラウスを左右に開きました。

    淡いピンク色のブラジャーがTちゃんの白い肌にとても似合っています。

    「凄い綺麗な肌だね」

    「…恥ずかしい」

    Tちゃんは更に目をギュっとつぶって照れます。

    (…可愛い!ああもうダメ…)

    私はそっと胸を揉みながらあっちこっちにキスをしました。

    そしてブラに手をかけると乳首が完全に見える位までずらし下げました。

    Tちゃんの胸は乳輪が少し大きいけど、乳首は本当に綺麗なピンク色でした。

    私はすっかり興奮し、乳首を夢中で吸ったり舐めたりしました。

    するとTちゃんの乳首は硬く立ちました。

    「んんっ…あっ」

    Tちゃんは眉間にシワを寄せて小さなよがり声を出しました。

    「痛くない?」

    「あっ…うん…気持ち良い…」

    私はどうしても止める事ができず、Tちゃんの短かいスカートも捲くり上げました。

    kimamamh070800148


    私が高校生の時、24歳のT先生がいました。

    私はそのT先生のことが大好きでついに告白しちゃいました♪

    ちなみに、そのT先生は私の担任の先生です。

    先生が学校から家に帰ろうとしたときに、

    「先生ずっと好きでした・ 付き合ってくれますか?」

    T(先生)は

    「ごめん。俺は教師だ。そんなことできない。」

    と言われてしまいました。

    私はものすごくショックでした。

    けれど、友達とかにばれたらやばいので無理をして笑っていました。

    先生も私に声をかけてくれませんでした。

    それから、一週間後にTに呼び出されました。

    私は何かと思いましたが、Tに声をかけられたことがすごくうれしかったです。

    Tは

     「会議室にこい。 ほかの先生はいないから。」




    私はほかの先生はいないから。といわれたので少しドキドキしていました。

    私が会議室に入ったら、まだ先生はいませんでした。

    私がいすに座ったいたら、Tがきました。

    「ごめんな。急によびだして。」

    Tがそう言いました。

    私は

    「そんなことないです・・・」

    「あのな。この前お前から俺に言われたことが気にかかって・・・というか俺がことわっちゃったんだけどな。」

    「はい・・・」

    私はそれを聞かせられた時、少しこわかったです。

    Tが

    「あの時。俺はお前のことが好きだった。だが、教師という立場がある。でも、今お前のこと見るとすごく愛しく思えるんだ。お前のことが好きだ。付き合ってくれないか。」

    私はそれを聞いたときすごくうれしくて、

    「はい。」

    といいました。

    それから、先生とはラブラブになりました。

    付き合ってから、1週間ぐらいたってから、私は体育の時間で足を怪我してしまいました。

    私が一人で保健室に行こうとするとTがきてくれて、

    「大丈夫か?保健室に連れて行ってやる」

    と一緒に来てくれました。

    先生が手当てをしてくれてそのときもずっとドキドキしていました。

    私が

    「先生ごめなさい。」

    Tは

    「お前はあやまらなくていいんんだぞ。」

    と、いってから怪我したこ所にキスをしてくれました。

    すごくドキドキして、ちょっと感じちゃいました。

    私が

    「先生。ドキドキするよ・・・」

    というと

    「大好きだ。」

    といって今度は私の唇にキスをしてくれました。

    すごく甘いキスでした。

    私は

    「ふぁ・・ん・・・んっ・・」

    と、突然だったので言ってしまいました。

    ディープもしました。

    先生の液がはいってきました。私はゆっくりそれを飲みました。

    先生はそれがすごくエロくみえたみたいで、先生のあそこが少し膨らんでいました。

    先生は

    「いいか?」

    と聞きました。私はこれからすることがわかっていたので、

    「はい。」

    といいました。ちなみにこの時の洋服はけがをしたあとでもう授業には出れないかなと思いスカートととブラウスに着替えました。ブラウスはリボンがついてあり、ブラウスのままで上から何もはおっていなかったのできっとブラが見えていたと思います。

    Tはゆっくり私のブラウスのボタンをひとつずつはずしていきました。

    ブラウスがとられ、上はブラジャーだけになりました。

    kimamamh070800494


    とりあえずスペック

    当時全員高2 偏差値64の中途半端な公立進学校

    おれ 彼女いない=年齢 ふつめん 調理部 部員は40人ぐらい。


    K子 顔は普通。

    身長150ぐらい。

    卒業後、有名国立大いった。


    O子 K子の仲の良い友達。

    学年で一番可愛い。

    すっごいモテてたし、地方雑誌にもファッションのページに出てた。

    卒業後美容の専門行った。


    中学時代、学校での授業には超マジメにとりくんでいたおれは学年4位だった。

    240人中。


    しかし、1番にはどうしてもなれなかったので、高校はレベルを下げ、その中でトップになればモテるのでは!!!!

    と鶏口牛後思考で進学した。


    入学後1ヶ月で様々な部活を見学したが

    中学まで陸上部だったおれは、自分の運動音痴さを身に染みて知っていたので文化部に入ろうと考えた。


    その中で、男女比が2:8であること、週1の活動などから調理部を選んだ。


    まぁそこから1年は特にイベントもなく過ぎていく。


    強いて言えば、文化祭でモグラ叩きをやった時に女子のパンツ見放題だったぐらい。


    この話を少しだけ。


    2m四方の高さ1mぐらいの土台を木で作り、そこに3か所穴を空ける。





    その土台に3人が入り、ランダムに顔を出し、叩いた回数を競うゲームである。


    穴の配置は

    正面

    ●●

    .●

    壁壁壁壁

    こんな感じで逆三角形。


    その中の一番後ろの穴に入り、前の穴に女が入ると確変がおきる。


    後ろで穴から顔を出すタイミングを図っているふりをして、ずっとしゃがんでいると

    前の女が穴から顔を出した時、バッチリ、モロぱんつが見えるんだ。


    スカートで飛び跳ねるから。


    もちろん、外からは全くわからない。


    当時、おれはデジカメを持って学際に参加していたのでクラスの8人のパンツを盗撮した。


    もうそのファイルはないが、クラスで一番かわいかった子は紺色のパンツだった。


    地味そうな女の子がドピンクだったのには不覚にも勃起した。


    そう、勃起してしまったのです。


    ま、これぐらいの出来事のみで1年生は終了。


    長くなったが、本題。


    2年生にあがり、クラス替えがあり、おれは理系特進コースへと進んだ。


    その時、クラスK子、I子と同じクラスとなった。


    K子とは、苗字が同じで、席が前後となり、結構話す仲に。


    I子とは、実は科学の実験の班が同じで、化学の授業中に話す程度。


    K子と話して知ったのだが、実は調理部だったらしい。


    部員が40人程いるので、知らなかった。


    そこから意気投合し、普段から話すようになった。


    部活の時も話すようになった。


    帰りも同じ方向だったので週に1回一緒に帰ることが定番となった。


    K子は調理部の他にダンス部にも入っているので、

    その週1回以外は一緒に帰ることは無かった。


    2週間ほど経ち、クラスにも慣れてきた頃、いつもの用に休み時間に話していると

    O子が現れた。

    めちゃくちゃびっくりした。


    K子に会いにきただけだが、K子がO子と仲良しだなんてその時初めて知った。


    O子と言えば、1年生の4月から美女がいると有名になるほどの子なんだ。


    何人もの人が告白したが撃沈し、最終的にはサッカー部のイケメンと付き合ったという噂。


    おれからしたら雲の上の雲の上の雲の上の存在なので、

    廊下ですれ違う時にガン見したり、通った後の空間で深呼吸するぐらいの仲だった。


    そんなO子が目の前でK子と話している姿で、勃起してしまった。


    そう、勃起してしまったのです。


    当時も超ミニスカートが流行っていて、超校則の緩いウチの高校では漏れなくO子はミニスカートだった。

    kimamamh070800036


    大学で入ってたサークルで、仲のいい連中とよく遊んでたんですが、

    お決まりのコースが、居酒屋で飲んだ後に朝までカラオケってパターンでした。

    普段は6人程度だったけど、その日は俺(健二です)と彼女の愛、友人の徹とその彼女の裕子の4人で行くことに。



    で、店に到着して他愛もない話をしながら飲んでると、

    愛が「明日朝からバイトあるの忘れとったああああ。ごめん、先に帰るね。」と言い出しました。

    それを聞いて俺も帰ろうと思ったけど、愛は「一人で帰れるから遊んでてええよー。」と。

    徹と裕子も「帰ったらあかん!3人で飲むでー!」とか言うので、愛を先に帰らせてまた飲むことに。

    そして23時を過ぎた頃に、徹のポケベル(13年前なんで携帯なんて持ってません)が鳴り、

    徹は家に電話をかけに席を離れました。

    しばらくして戻ってきた徹は、「悪ぃ、田舎帰るの今日やったらしいわ。」と言いました。




    意味不明だったのでよく聞いてみると、寝台列車で毎年田舎に帰るらしくそれが今日出発とか。

    既に予約を取ってるのに家に帰ってこない徹を心配して、親がポケベル鳴らしたわけです。

    24時半の列車に乗るので、駅で待ってるように言われたそうです。



    ってことは今日はお開きか?と思ったときに裕子が、

    「んじゃ、あたしらどーしたらええん?私もう電車もバスも無いねんで?」と不機嫌そうに言いました。

    そうでした・・・。裕子は家が滋賀県なんでこんな時間からは帰れません・・・。

    タクシーなんて乗ったらすごい金額請求されるし。

    それを聞いた徹は、「ごめん、今日は健二と遊んどいて。今度埋め合わせするから><」と。

    そして徹は俺に、「すまん、裕子と一緒におってくれ。」と言いました。

    俺は終電あったんですが、帰ってしまうと女の子一人になるので、それはまずいと思い「しゃあないからええよ。」と答えました。

    裕子はブツブツ言ってましたが、今度ディズニーランドへ連れて行くと言う徹の言葉で機嫌を直してました。

    それからまた飲み直しして、ふと気が付くと徹が駅に行く時間に。

    それを告げると徹は、「やば!ごめん、もう行くわ、またな!」と言ってダッシュで店から走って行きました。

    呆然とする俺と裕子を置いて金払わずに・・・。



    4人で飲んでても、俺と徹で割り勘する予定だったんですが、

    徹は既にいないので、俺と裕子で払うことになるわけで・・・。

    裕子は徹が出してくれると思ってたので、恐らく金持ってません。

    「なんぼ持っとる?」と聞くと、「1000円^^」

    仕方ないので、二万ちょっと持ってた俺が払いましたorz

    この時点で所持金10000円ちょっと。



    店を出て不安になったのが、カラオケ行く金無いかも・・・ってこと。

    当時のカラオケBOXは今みたいに安くなく、

    深夜は一時間料金で3時間までOKとかの店が一番安い部類だったんです。

    ネットカフェとかマンガ喫茶も無いし。

    頭の中でざっと計算して、一部屋2500円だったら6時間で5000ドリンク入れて7000円ってとこ。

    何とか足りるかな・・・。と、ちょっと不安だったんですが、一番安いBOX行ってみました。

    すると満室。

    二番目に安いとこ行くとこっちも満室。

    三番目の店はパーティルームしか開いてなくて、時間5000円だと。

    やばいです、やばすぎます。

    これ以外で知ってる店は、深夜でもきっちり時間分の料金取る店とか、

    時間は延びるけど1時間ごとに何か注文しなきゃだめな店とかしかありません。

    二人合わせて12000円弱で入れるとこじゃないと困るんです。

    ファミレスとか24時間営業の喫茶店でも行けばよかったんですが、

    その時は二人ともカラオケしか頭になかったわけで・・・w



    「どーするよ?他安いとこないでー。」

    「あっこカラオケあったでー。」

    「どこにあるん?」

    「この近くのラブホ。」

    「は?」

    「泊まりで8000円やったんとちゃうかなぁ。」

    「いやwマテw」

    「ん?」

    「それはさすがにあかんやろ(汗」

    「なんで?カラオケ行くんとちゃうの?」

    「カラオケ行くけどラブホはあかんてw」

    「二人でBOX行くのも、ラブホでカラオケするのも同じやん。」

    「どうせ部屋で二人になるんやしー。」

    「いや、でも・・・。」

    「ラブホとか考えるからあかんねんで、カラオケあったら場所関係あらへんやん。」

    「愛と徹に聞かれたら、カラオケ行ったでーって言うたらええねん。嘘ついてることにはならへんよ?。」

    「そうやけど・・・。」

    「じゃあどうするん?BOX行かれへんのやったら、朝までぼけーっとしとくん?」

    「こんなとこで考えとったらあっちも満室なるで?それにあんたと一緒におっても何も起こらんしww」

    「確かにお前とおっても何も起こらんなw」



    と、こんな会話の末にラブホでカラオケになりました(汗

    まあ、言われてみればどこに行っても二人ってことには変わりないしね。

    ラブホがまずいと言ったのは、何かあるからじゃなく、俺のモラルの問題。

    お互い恋人がいるのに、何もないといってもラブホはダメなんじゃないかと思ったんです。

    まあ、この場合は仕方ないし、それ以上の事するつもりも無かったんですが。



    裕子の先導でホテルに向かう途中に、コンビニで少しだけ飲み物とお菓子を購入。

    10分程でホテルについて、パネルでカラオケ付きの部屋選んで、フロントで前払いしました。

    部屋に入って「よっしゃ歌うでー!!」と、早速曲を選ぶカラオケバカの二人。

    でもね、曲が少ない&古いんですよ。

    スピーカーとマイクもボロくて、離れててもハウリング起こしまくり。

    フロントに電話しても、他の部屋はもう満室ですと言われて一気にテンション下がりました。



    「はぁ・・・。」

    「最低ぇー。」

    「TVでも見とくか・・・。」

    「することないからシャワー浴びてくるー。」

    「あいよー。」



    ベッドに寝転んでジュース飲みながら、TVでやってた深夜番組見てると、

    「ふう〜。さっぱりした〜。」と裕子が出てきました。

    そっちに目を向けてびっくり。バスタオル一枚巻いただけの格好で出てくるし。

    咄嗟に目を背けて、



    「お前なんちゅう格好で出てくんねん!」

    「えー?バスタオル巻いとるから、別に見られてもええけど?」

    「この前みんなで海行った時の水着より肌見えてるとこ少ないで?」



    冷静に考えると確かにそうでした(汗

    ちゃんと見てみると、別になんでもない格好だったし。

    ただ、やっぱりナイスバディだなと再確認w

    一瞬見とれてしまいました。

    愛も裕子も身長160ほどですが、愛はどちらかと言うと幼児体型、裕子は細身だけど出てるとこはしっかり出てました。



    「健二もシャワー浴びてきたら?さっぱりするでー。」



    その言葉を聞いて我に返り、「んじゃ浴びてくるわ!」と俺もシャワーに。

    サークルの旅行でも見せてるので、トランクスだけでシャワーから出ると、

    ホテルのパジャマに着替えた裕子がベッドでTV見てました。



    「何見とるん?」

    「ナウシカーやってた、もうすぐ終わるでー。」

    「なにいいいいいいいいいい!?」



    大のナウシカファンだった俺はそのままベッドにダイブ。

    「巨神兵すげーw」とか言いながら二人で見てました。

    でも、ナウシカが終わるともう見るものはありません。

    「他なんかないんー?」と言いながらリモコンでチャンネル変える裕子。

    するとラブホお決まりのAVが。

    そこでチャンネルストップ。



    「うわぁw」

    「お前何見るねんw」

    「なんか面白いやんww」

    「他のチャンネル回せよw」

    「ぇー、もうちょっと見よーw」



    そのまま二人でAV見てると、



    「なあなあ、愛とどんなことしてんの?」

    「なにが?」

    「あんたら二人とも実家やから、ラブホ行くんとちゃうの?」

    「ああ、そうやで。」

    「他人のHってどんなのか興味あるやんw」

    「そうやけど、普通にやっとるでw」



    kimamamh070800042



     高校からしてたチアリーダを大学に入ってからサークルに入りました。


    そこでは、毎年夏の合宿があるんです。

    3泊です。


    まず最初の2日間は、合同で連携の練習をします。


    3日目は、4年生の人が最後になるので1〜3年生で演技を披露します。


    (当時でメンバーは、約20人弱だったと思います)

    夕食の前に演技を披露して夕食→風呂(大風呂)です。


    最後の夕食が凄いんです、お酒は禁止なんですが、最後の日は、

    先輩が(夏の大会で)引退するので暗黙の了解でお酒をみんなで飲むんです。


    ここで恒例なのが女同士なのに王様ゲームがあるんです。


    4年生が一人1回王様になれるルールなんです。


    みんなお酒が入ってるから凄いことになりました。


    4年生は、5人いました。


    最初の人が命令します。


    まず、最初にだされたのが1年生。


    一年生は、中央に集められまた割りができるようになってるかチェックでした。





    私は、高校からしてたので当然できました。


    出来てても出来てなくても、次に2年生の先輩が後ろから体を押すように指示をしました。


    で3年生は、1年生の前にきて股が開けてるかチェックをします。


    この時なんですが、服装は夕食の前に演技を披露してたので、チアのコスです。


    見えてもいい下着にミニスカートです。


    3年生が1年生の両足をもってゆっくり開きます。


    そして今まで押してた2年生が体をおこして、手を上で組んでのばされる格好にされます。


    これで5分間耐えることをされました。


    痛いとかバランスが崩れたら失格といわれ、次の4年生の指令にまわされます。


    結局 わざとありえない体勢にさせられて、崩れなければいけないようになります。


    当然1年生(当時6人)は、全員失格です。


    失格者には、×があたえれれます。


    まず失格者は、体が硬いといわれ、全員お風呂で温まってくるようにいわれ、お風呂に30分程つかります。


    (体を温めると靭帯が伸びて柔らかくなるからです、また割りの練習は風呂上りが一番いいですよ)

    でお風呂からでたら下着姿で集合がかけられます。


    今度は、仰向けに寝かされて2年生は、左。

    3年生は右。

    という配置で両サイドにきます。


    4年生が股の間にはいって指導します。


    そこからが悪夢の始まりです。


    わざと微妙なタッチで股を触ってきます。


    足を両方に開かされます(その時2年3年が両足をひろげます)

    4年の人は、私の両足を優しくなでながら ほら〜開くじゃんとか、もっと開くね〜とかいってなでてます。


    流石に下着姿でみんなにみられてると思ってされると恥ずかしいです。


    それが数分続きます。

    kimamamh070800399


    俺は32歳の単身赴任中、借り住まいは4階立てのマンションで

    同じフロアーの3部屋はファミリータイプの作りで、残り2部屋が1LDKに

    なっている、一ヶ月ぐらい前に隣の部屋に新婚夫婦が入ってきた

    引越し作業をしていたその日は土曜日で、階段の踊り場で

    奥さんのN実とすれ違った

    「あっこんにちはー」

    「今日引っ越されてきたんですか?」

    「はい、○○5に引っ越してきたんですよー」

    「あっ本当ですか?私は隣の部屋なんですよ」

    「そうなんですか?あっ後で挨拶行きますね、どーも」

    N実はかなり気さくなタイプで、背は165ぐらいのスレンダーなボディ

    バランスの良い体型をしている




    俺は暇だったのもあって、お隣さんの引越しを手伝った

    旦那の方もまだ30手前ぐらいの人がよさそうな感じだった

    引越し作業も終わり部屋に帰って、風呂に入り一休みしていると

    チャイムが鳴った、

    「はい」

    「隣の○井です、さっきはどーも」

    「あーどーぞ」

    ドアを開けると旦那とN実が立っている、さっきのお礼にと酒を持ってきた

    せっかくだから俺の部屋で飲みますかということになり

    2人を部屋に上げた

    N実の格好は白い体にピッタリとしたTシャツに青いショートパンツ

    ブラをつけていない乳頭の膨らみが判る、少し色が透けて見えた




    その時点でちょっとチンコが熱くなった

    飲みながら色々な話をした、俺は単身赴任中とか、2人の話を聞いていた

    けっこう時間が立ち、N実の旦那が酔っ払って眠そうにしてたのもあり

    お開きにすることにした、旦那は酒に弱いらしく、足もふらついていたので

    俺が支えになって部屋まで連れて行った

    「本当にすいません」

    苦笑いしながらN実が玄関まで送ってくれた、するとN実も少し酔っていたのか

    玄関の靴につまずきバランスを崩した、俺は慌てて支えるとN実の左胸に

    触ってしまった

    「あっ..ごめん」

    「気にしないでください、事故ですよ」

    そう言われ笑いながら部屋を後にした




    その日は部屋に戻りN実をオカズに抜いた

    そんな感じで家族ぐるみ的な付き合いがあり、2週間ぐらいたった頃

    朝仕事に行こうとドアを開けると、隣の旦那も出てきた、大きな荷物を

    持っている

    「あれどうしたの?どっか行くの?」

    「えーこれから2泊で出張なんですよ、その間お願いしますね」

    そんな話をしながら駅までの道のりを急いだ

    仕事も終わり部屋に戻る、殺風景な部屋だ ベランダに干した洗濯物を

    取り込もうとベランダに出ると隣の部屋の窓が開いていて網戸が引いてある

    何か聞こえる

    「んっんぁぁんぁっぁん」

    ん?喘ぎ声?旦那は出張中だが..そんな事を考えながら部屋に戻り




    腹が減っていたので飯の支度をしていた その時チャイムが鳴った

    誰だ? ドアを開けるとN実が立っていた

    「あの、つい2人分夕飯作っちゃって、食べきれないのでもしよかったら

     一緒に食べてもらえますか?」

    「本当に!俺のほうも今から飯にしようと思ってたんだ」

    一人で味気なく食事をするよりも誰かと一緒に食べた方がいい

    N実は持ってきたおかずをレンジで温めたりして、一緒に食事をした

    部屋にはソファーも無くカーペットの上にただテーブルがある

    N実は右隣に座っていた、N実の格好はジーンズのミニスカートに

    上はボーダーのノースリーブ 足を崩しすわっているので少し角度を

    変えるとモロに見える状態 ちょっと興奮した


    kimamamh070800039



    俺中1で妹小1。

    この前友達の家でロリコン写真集ってやつ見せてもらった。

    そいつの兄貴のやつらしいけど。

    うちの妹と同じ位の女の子がHなことしてるやつだ。

    けっこうショックだった。

    妹を見る目が変ったらどうしよう。

    帰る時、友達が

    「お前の妹可愛いよな。美形じゃないけど可愛いよマジ。」

    っていうからウゼーなって思いながらヤベーよなって思った。

    帰って妹をジックリ見ちゃったよ。

    したら妹は何を勘違いしたか知らないけど

    ベタベタして来やがった。

    意識すると妹の髪の毛や肌がフワフワスベスベしてることに

    気づいた。

    ちんこ硬くなって痛かった。




    ヤベッ!妹に立っちゃったよ。

    そしたら妹が昨日、カーちゃんと水広場に行って来たらしく

    「あたし日焼けしちゃったんだよ」って

    ワンピースをまくって一番日焼けしてるけつの

    パンツとの境の所、見せてくれるんだけど

    昼間の写真集とだちの言葉思い出して

    ドキドキした。

    背中の日焼けでけつの白さがなんちゅうか

    目立って俺にはやらしかった。

    そのあと一緒に風呂入ったけど

    やっぱガキだなと思った。

    俺は近くのビデオ屋で買ったエロビデオの

    堤さやかってネーちゃんが好きだ。

    アイドルはやっぱ矢口でしょ。

    夜も一緒に寝たけどなかなか寝なくて

    ウザかった。

    やっぱガキだわ。

    でもちょっと見る目変わったかな。

    ウゼーんだけど優しくしてやれば

    あそことか見せてくれそう。

    寝るときちんこがムズムズして

    妹にちんこを押し付けてたら

    「いたいよ〜。おかーさん!」

    ってカーちゃんに言いつけようとしやがんの。

    もう少しでカーちゃんに怒られるとこだったぜ。

    頭来たからこんどイタズラしてやろう。

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