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    kimamamh122601292


    その日の昼休み。


    俺は一度家に戻ることにした。


    書類を家に忘れたからだ。

    たいした書類でなかった。


    なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。


    別に明日でも良かった。


    しかし職場から家まで車で10分。


    俺は取りに帰ることを選んだ。


    家は実家である。


    2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。


    住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。


    父さん。


    思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。


    母は高校の時死んだ。


    その後の2年間の浪人。


    父さんにならって市役所を受けたが敗退。





    就職浪人も経験した。


    しかし30前でリストラ。


    そしてこれが一番だろうが、俺のギャンブル癖。


    建替えたもらった借金は200万円くらいか。


    今だって迷惑をかけている。


    卑屈になるのは飽きた。


    しかしどうしようもない。


    今の再就職先は市役所の臨時採用。


    月給は安い。

    とても家からは離れられない。


    そもそも再就職からして父さんの紹介だ。


    そんな俺に残された希望。


    それが息子とそして妻の郁美だ。


    郁美との出会いは浪人時代だ。


    そのとき彼女は家庭教師。

    年齢は同じだった。


    可愛らしかった。

    俺は虜になった。


    なんとか郁美と同じ大学に入った。


    粘りに粘りなんとか付き合うことができた。


    結婚したのは就職後2年目。


    このときが人生で一番楽しかったのかもしれない。


    優しく少女のように可愛らしいが芯は強い。


    もちろん体の相性もよかった。


    布団の中で肌を重ねるだけで、乳房に顔をうずめるだけで

    すべてを忘れることができた。


    むろん子供が生まれた今も関係は持っている。


    深夜、息子を気にしながら肌を重ねるスリル。


    父さんが息子を連れ出している間の開放的なプレイ。


    郁美なしの生活は考えられなかった。


    それを維持するためには自分を変えることができた。


    だからギャンブルも控えた。

    仕事にも打ち込んだ。


    すべては郁美のため。


    俺はてらいなくそう言い切ることができた。


    遠方でドリルの削岩音がやかましい。


    そういえば角で道路工事をしていた。


    窓はカーテンが締め切っており、明かりついていなかった。


    1階の父さんの部屋には雨戸すら閉めてある。


    誰もいないのか。


    俺はインターフォンを押さず、鍵で中に入った。


    書類を持ち階段を下りる。


    と、そのときだ。


    妙な気分に襲われた。


    家の奥にある父さんの部屋に人の気配がするのだ。


    やっぱり父さんはいるのか?

    実はあまり顔を合わせたくない。


    その年で忘れ物か、と小言を言われるに決まっている。


    しかし・・。


    俺は妙な気分を払拭すべく、父さんの部屋に向かった。


    まだドリルの音が聞こえる。


    いやそれにもまして自分の心臓の爆音がすごい。


    父さんの部屋の入り口は引き戸である。


    鍵はないが、終始締め切っている。


    あれ?

    俺は引き戸の隙間から光が漏れていることに気がついた。


    やっぱりいるのか。


    なぜ雨戸を開けないんだ。


    俺は扉をノックしようとした。


    ふいに、俺は心臓が凍りそうになった。


    扉の向こうから男女の声がする。


    むろん父さんと郁美だ。


    しかしその声は甘ったるいものだった。


    「あああん・・お父様・・ああ・・っ・あああ」

    「郁美さん・・気持ちいいよ・・うっ・・う」

    俺は動けなくなった。

    聞き間違いではない。


    喘ぎ声、そしてシーツの擦れる音。


    何が起きているかは一目瞭然だ。


    しかし俺は扉を開けることができなかった。


    なぜか凄まじい恐怖がわく。


    後ずさりしながら玄関先に向かう。


    そのまま施錠し外にでた。


    しかし動けない。

    玄関の扉の前で立ち尽くす。


    考えることができなかった。


    一体何なのだ?あの状況は。


    悪い夢でも見ているようだった。


    ドリルの音がまた響いている。


    俺はひとり父さんの部屋にいた。


    休日だった。

    父さんは市役所時代のOB会、

    郁美は息子を連れて友人宅に行っている。


    やりたくはなかった。


    しかし俺は父さんの部屋に隠しカメラをつけた。


    本当のところが知りたかった。


    かといって白昼、踏み込む勇気もない。


    気弱な俺にはこの方法しかなかった。


    あの後も生活もなんら変わりはなかった。


    俺一人が他所他所しく笑われた。


    郁美との夜の交わりは疲労を理由に拒んだ。


    とてもそんな気分になれなかった。


    隠しカメラは通販で購入した。


    そのあまりの小ささと解析度に驚いた。


    300時間連続録画の点も魅力だ。


    かなり高額であったが。


    俺はそれを2箇所に設置した。


    たんすの上の置物の中と、床柱の溝である。


    いずれも位置的には父さんの部屋を見下ろす形だ。


    父さんは腰が悪い。

    電球の取替えも満足にできない。


    高い場所には手がだせない。

    ばれる心配はなかった。


    部屋をでるとき嫌なものを見た。


    見慣れぬ黒い紙袋が戸棚のなかにあったのだ。


    父さんの部屋には似つかわしくない。


    悪いと思いつつも中をみる。


    アダルトDVDと強壮ドリンクだった。


    性には厳格な父さんだった。


    家に持ち込む週刊誌もグラビアは切り捨ててあった。


    それがまさか。


    DVDのタイトルが目に入る。


    人妻、若妻、幼妻・・

    俺は吐き気をおぼえた。


    4日ほどたった。


    その日俺は有給を取った。


    駅前の個室ネットカフェにゆく。


    PCと録画したマザーブースをUSBケーブルでつなぐ。


    取り溜めた映像を確認するのだ。


    とても家では見る気になれなかった。


    映像になにも写っていないことを願った。


    あれは悪い夢、白日夢の類だ。


    そう信じたかった。


    1日目の映像である。


    郁美は父さんの肩をもんでいた。


    それはどこにでもある日常だった。


    だが次の瞬間、俺は目を見開いた。


    郁美はおもむろにブラウスを脱ぎだしたのだ。


    形の良い見慣れた乳房が露わになる。


    ブラジャーはつけていなかったようだ。


    そしてそのまま父さんの背中に抱きつきこすりつける。


    会話が聞こえる。


    「こら・・郁美さん、悪戯はおよしなさい」

    「ふふ・・だってお父さまに喜んでいただきたくて

     思い出しますわね。

    初めての日もこんな感じでしたね」

    「そうでしたな。

    覚えてるのかな?」

    「忘れるものですか。

    主人のことを叱って頂いて、

     それでも私と子供のためにお金を準備してくれて」

    「いや・・なつかしい。

    そんなこともありましたな」

    「あん・・それなのに主人があんなことを言って。


     私は申し訳なくて謝りにお部屋にうかがったんですよね。


     そうしたらお父様笑顔でいらっしゃって」

    父さんと郁美はここで向かい合った。


    父さんの手は郁美の髪をなでている。


    「郁美さんにはなんら瑕疵はありません。

    素晴らしいお嫁さんだと思っていますよ

    すべては息子の責任ですよ。

    私が怒りを覚えるのはそこです。


     こんな素晴らしい女性を苦しませて・・でしたっけ?

     はは・・我ながら調子の外れたことを言ったものです」

    郁美は父さんに寄り添った。


    「お父様は本当にお優しかった。

    でもその優しさが私には辛くて。


     なにも報いることができないのですもの。


     できることといえば、こんな事だけ」

    父さんは郁美の肩を抱きしめた。


    「私と郁美さんは日々こんな過ちを繰り返しています。


     息子にはとても顔向けできない。


     でも私はこんな日々がとても愛おしい。


     ずっと続いてほしいと思います」

    父さんの言葉に郁美は満面の笑みを浮かべる。


    俺が長らく見ていないあまりに可愛らしい笑顔だ。


    「お父様、好き・・」

    2人は重なりあった。


    SEXは郁美が主体だった。


    細々とした父さんの体に舌を這わせ奉仕している。


    細長く老いたペニスも同様だ。

    裏筋まで舐め上げている。


    父さんはたまに手を伸ばし、郁美の胸や腰を愛撫した。


    たいしたものではない。


    しかし郁美は満足げに喘いだ。


    挿入も短かった。


    郁美がゆっくりペニスに腰をおろす。


    そのまま父さんのペニスを膣にくわえこむ。


    ピストンは緩慢であった。

    父さんの呼吸に合わせている。


    しかし郁美の喘ぎ声は艶やかだった。


    演技ではない。

    心から感じているのだ。


    父さんが軽くうめく。

    絶頂に達したのだ。


    郁美は腰を下ろし、ペニスに手を伸ばした。


    精液処理にティシュは使わなかった。


    郁美は唾液を口にため丹念に舐め清めはじめたのだ。


    2日目の映像である。


    父さんと郁美は一緒に部屋に入ってきた。


    2人は手をつないでいる。


    父さんは腰に、郁美は胸から下へバスタオルを巻いていた。


    それまでに風呂場で睦み合っていたのだろう。


    父さんはおもむろに自室のTVの前に座った。


    郁美は濡れた髪をなであげながら待っている。


    ほどなくして部屋中に女性の喘ぎ声がこだまする。


    「ふふ・・今日は新しいDVDですか?」

    「うむ・・一昨日購入しましてな。

    いや・・一緒にどうですか?」

    「お供しますわ。

    良い勉強になりますもの。


    この女優さん、キレイ。

    kimamamh122601293


    クリスマス前、ほっとしてますw

    それはなぜかと言うと、彼女ができたからです。実は今年に入って僕は彼女がずっといませんでした。

    仕事が終わって、家に帰って、食事や風呂を済ませ、次の日日に備えて寝るだけ毎日そんな感じ、週末は外は盛り上がってるんだろうけど

    僕は、上京したばかりの22歳で、友達もいないから

    TUTAYAでDVD借りて、週末を過ごす腐った生活でしたw

    w

    いつかは、友達もできて、その流れで女の子とも知り合って

    一人暮らしだし、家で一緒に友達とお酒でも飲みながら…みたいな夢を見てたんですが、1年間本当になにも起きずにいたんですが、

    最近、掲示板に手を出したところ、流れが一気に変わったねきっかけは、TUTAYAでマライアキャリーが流れていて、

    クリスマスモードに僕自身がかなり奮い立たされた事がきっかけ

    ちなみに流れていた曲は【恋人達のクリスマス】この歌本当に好きで、僕自身、もうどんな方法でもいいからって

    勢いで、とにかく知恵袋とかで、実際に出会い系とか、バーとか

    異性との出会いについて、真剣に質問してた

    すると一件かなり有力な情報が、入ってきたんです。

    掲示板サイトの情報でした掲示板だったら、サクラも少なく、リアルタイムで

    書き込みをしている人が多いから返信率も高いとのことそして回答をくれた方も実際に異性とお会いしたことのある方だったので

    さっそく検索して使ってみたw

    w

    『交流恋愛活動場』このサイトの掲示板機能がかなりいいってことだったので




    その時間にとりあえず投稿していた女性に何通かはじめましてのメールを

    送ってたら、多分本当に暇な人が書き込んでいるのか、返信がめちゃくちゃ早かったそして、返信をくれた方とのずっとメールのやり取りを何日か続けたわけですけど

    kimamamh122601294


    私38歳妻33歳。

    妻は私が言うのもなんですが、元エアロビクスのインストラクターで自慢の美人でプロモーションももちろん抜群です。


    私も容姿はそこそこ自信を持ってはいるのですが、タイトルにも記したようにサイズにコンプレックスを持っております。

    勃起しても10cmあるかないか…ホントはないです…仮性包茎で勃起しても手で剥かないとすぐに戻ってしまいます。

    妻とのSEXはしてはいますが、本気で感じてないと思ってます。

    ご想像のように早漏でもあり挿入して3分と持ちません…疲れてるといって簡単に手コキで1分程で終わらせたり、最近は拒否されることもあります。


    妻は現在某スポーツ関係の会社でパートしており、若いアルバイトとも交流があるようです。


    ある日私の知人が繁華街で妻が若い子と2人で歩いていたと言ってきて、それから妻の素行が気になりだしてきました。

    SEXを拒否され始めたのと自分なりに結び付けてしまいました。


    モヤモヤした日々が続くも、自分から妻へ問いただす勇気もなく、終に、嫌らしいながら興信所に素行調査を依頼してしまいました。

    調査結果は予想通りというか…クロでした。

    相手は18歳の高校生。

    週に何度もラブホテルに入るところを目撃されてますし、家にも連れ込んでるようでした。


    ある日出張の予定をわざと取りやめ、夜意を決して家に帰ると…玄関先から妻の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえてきました。

    数分そこで聞いてましたが、その後、「凄い!おっきい〜!」「お願い!抜かないで〜」なんて声が聞こえると、私のコンプレックスが私を弱気にしていきます。

    私もばつ悪く、妻が絶頂を迎える前にドアを開け突入しました…バックから激しく疲れてる妻は一瞬びっくりしましたが、いくことの欲求の方が大きかったのかなんと、「あぁ〜止めないで〜もうちょっとなの〜」と言いますが、男の方は私を見て、動きは止めましたが、妻の発言と私の躊躇いからまた激しく突き始めます。

    「旦那さんすみません。

    奥さんがこんなんなので」と若い男は余裕で答えますが、私は何も言えませんでした。

    それどころか、「どう?だんなと俺とどっちのチンポがいい?」「マサ君の〜マサ君の大きなチンポ〜」妻は私の見てる前で獣のような声で絶頂を向かえ失神してしまったようです。


    恥ずかしながら、私は、その場で勃起してました。


    彼はまだいってない逸物を抜き出しました。

    それにまた私の目は点になってしまいました。

    kimamamh122601295


    結婚したのは6年前、20歳のころ

    なんで男って中出ししたがるんかな

    女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう ナマは気持ちいいんやけどね

    まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

    出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム 必須だけど 2回目があったらナマでやってたなぁ

    初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れ させてたし

    あたしって、危機意識が低いのかな、でも妊娠したことはないよ

    じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いて みる

    3年前に出会い系で会った34歳既婚者。

    2歳の娘持 ちだった。


    結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。


    エロトークでアピールしたらものすごく食いつい てきてその日のうちに会うことに。


    嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンク ラブがあったらしい。


    確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長 いしあたし好みじゃなかった。


    ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。


    子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。





    やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。


    初回こそゴムありだったけど、次会った時は、 会ってすぐナマ入れ中出し。


    何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、 最初は好みじゃなかったのに、

    男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせ て喜ぶのがあたしも嬉しかった 2回目以降は毎回中出し

    血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠して もバレないだろうなって思ってたし。


    つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww

    半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。


    地味にショック。

    失恋ってほどではなかったけどね。


    次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。


    色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。


    顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格 がよかったから何度も会った。


    何度も会って、毎回パワープレイでイかされてた んだけど、中出しは許してなかった。


    あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の 鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。


    そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム 着けて」って言うヒマないよねwww

    そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイ キそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく

    気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずに いたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。


    その瞬間、あたしもイッてたけどね。

    kimamamh122601055


    裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。


    まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。

    ・・と思っていました。


    妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。

     

    一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。

     控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。

     一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。

     というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。


    2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。

     命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。


    入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。

     一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。

     私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。


    食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。

     沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。

     

    風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。


    沙希は私に近づき、どう?と言ってきました。

     そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。

     更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。

      

    暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。

     私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。


    少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。


    それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。

     今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。


    私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。

     沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。

      当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。


    由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。


    私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。

     

    kimamamh122601056


    ちっちゃい頃、近所の同い歳の女の子とお医者さんゴッコみたいな事をしてた。



    つってもそんな激しい内容じゃなく、チューしたり見せ合いっこしたりするぐらいだったけど、小2ぐらいまでは一緒に遊んだりしたんだけど、やがて年が経つにつれ疎遠に…。



    で、中学2年の時にたまたま帰りが一緒になって、昔は良く二人で遊んだなぁ、なんて話しながら歩いてたんだけど、



    お互いエロい遊びの事は避けるように遠回しの会話ばっかりしてて、でも絶対覚えてるよなぁ…、って多分お互い思ってたと思う。



    やがて話ネタも無くなりお互い無言に…。



    やがて沈黙に耐え切れなくなったのか向こうからその話に、



    「ちっちゃい頃さぁ、二人でえっちな事して遊んでたよねぇ?」



    「えっ?あ、あぁ、そうだったっけか?」すっとぼける。






    「忘れちゃったの…?」イマイチ真意がつかめず黙り込むと、



    「…入ってみる?」



    口火を切ったのは彼女の方でした。



    人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ、



    当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。



    まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。



    俺はズボンとパンツを同時に脱いで、



    彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。



    ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、



    足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。



    なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。



    「もっと近くで見て良い?」



    照れ隠しも有って、そそくさと台から降りて彼女を台に寝かせる。



    脚を広げて息がかかるぐらいまで接近、



    「ヌルヌルしてる」



    「バカぁ、えっち!」



    子供の頃一度、興味本位で舐めた事有ったんだけど、



    オシッコ臭くてその事を伝えたらひどく怒ってケンカになった覚えが…。



    「舐めていい?」



    「…オシッコの味するから二度と舐めない、とか言ってなかった?」



    やっぱ覚えてたのね。



    「ゴメン、あの事は謝る。子供だったんだな」



    「今でも子供でしょ?まぁ、謝るって事はちょっとは大人になったのかな?」



    「…で、舐めていい?」



    「…うん。いいよ。」



    「うん。あのさぁ、オッパイも見たいな。」



    「ちっちゃい頃はそんな事言わなかったじゃん。」



    男。得に子供は皆オッパイ星人なのだが、



    幼女にオッパイなど有るはずもなく、



    当時はもっぱら下ばっかりいじらせてもらってたました。



    「オッパイ無かったじゃん。」



    「今は?有るから見たいの?調子良くない?」



    「駄目??」

    kimamamh122601057


    彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。


    実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。


    とゆーか驚いた。

    亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。


    まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。


    亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。


    結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。


    服のセンスが良くって、体形は細身。

    本人はCカップだと言っていた。


    首都圏の大学の英文科3年。

    まじめにちゃんと学校通ってました。


    このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応 (w

    ちなみにオレは二つ上です。


    で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、

    そいつ=田中を亜希に呼びださせたわけです。


    それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。


    ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。


    「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」




    「弘樹(オレ)だってしたじゃん(ちょっと逆ギレ気味)」

    「いや、そうじゃなくってお前のキャラ的に・・で、どんなヤツ?」

    「もうすぐ来るからわかるよ」

    「うん・・(小声で)どんなエッチするんだ?」

    「え??」

    「オレの時と比べてどうかな、と」

    「そんなこと知りたい?」

    「いや、やっぱ気になるよそれは・・」

    「バーカ」

    「オレより上手いのか?」

    「・・・」

    「正直に言えよ。

    別に怒んないからさ」

    「・・・うん・・・エッチだけでみるとね・・」

    「そっか(ちょっと凹む)・・・(ボソッと)ちょっと見てみたいな」

    「???」

    「冗談、冗談」

    実はこのとき、オレ的には冗談ではなかったのであるが。


    3Pしてみたかったのれす。


    ヘンタイとでも何とでも呼んでください。


    そうこうするうちに田中登場。


    年はオレと同じくらいか。

    一見フツーのフリーター風。


    でもモテそうだなコイツ。


    が、話してみると何かあっけらかんとしたヤツで、妙に意気投合してしまった。


    田中「すんません。

    最初は彼氏がいるって知らなかったんで」

    オレ「『最初は』?」

    田中「・・『最初は』なんすけどね(笑)。

    こういう展開になるとは」

    オレ「まあ悪いのはコイツ(亜希)だからな」

    亜希「でも弘樹だって前浮気したんだよー」

    田中「実は・・俺も彼女いたりするんだけどね(苦笑)」

    亜希「そうだったの?・・まあ田中君みたいな感じでいないほうが不自然だよね」

    なんて感じ。

    あまり覚えてないけど。


    亜希はちょっとホッとしている様子。


    ほんのりエロな話なども交えつつ小一時間ほど盛り上がり、さて店を出ようかというとき、

    田中がエロ話の続きで冗談っぽく

    「じゃあこれから3人でホテルでも行きますか」と言った。


    キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ !!!!!

    千載一遇のチャンス!←オレ的には

    とりあえず冷静を装い、こちらも軽い冗談っぽく「いいっすねー」などと言ってみる。


    で、店を出つつ、話の乗りで後へは引けなくなる方向へもってゆく (w

    冗談で言ったであろう田中も、もはや乗り気の様子。


    亜希はと見ると、最初は冗談と思い笑っていたが徐々に不安そうな表情に・・

    完全に行く気になっているオレと田中は「大丈夫、今日だけだからさー」

    とかなんとか亜希を説得して、亜希も渋々OK。


    でも実は興味ありげな感じ。


    オレは胸の高なりを押さえつつ、とりあえず3人で近場のラブホにチェックインした。


    部屋に入ると、さすがに亜希は緊張気味。


    オレも3Pは初めてなんで、いまいち勝手がわからない。


    田中はさすがに遊び人らしく、何回かやったことがあるとのこと。


    とりあえず他愛のない話をしながら何となくオレと亜希がベッドに乗り、

    オレが亜希を後ろから抱える格好で、胸を触りながらキスをはじめた。


    「乱暴なことしないでね」と亜希。

    もちろんさ。


    すると田中が亜希の足元に来て、亜希のジーンズを脱がしはじめたので、

    オレはキスをしながらブラウスのボタンを外していった。


    キスをしているうちに、亜希はだいぶ緊張がほぐれてきた模様。


    オレの不安はちゃんと自分のチンポが勃つかどうかだったが、心配無用。


    ギンギンに亜希の背中を圧迫している。


    いったん唇を離し、胸を揉みながら亜希の首筋にキス。


    田中は手のひらや指先で亜希の腿の内側やおへその下あたりを絶妙なタッチでソフトに撫で、

    なかなか肝心な場所に触れようとしない。


    うーん、焦らしのテクか。

    上手い。


    亜希の唇から切ない吐息が漏れはじめる。

    腰が物欲しそうに動いている。


    「亜希ちゃん、もう濡れてるの?パンツにシミができてるよ」

    田中は亜希に囁きながら、パンツの上からスッと亜希のクリトリスを擦った。


    「アンッ!」

    亜希の体がピクンと跳ねる。

    呼吸が徐々に荒くなってくる。


    さっきまでの緊張はどこへやらだなw

    なんて思いつつ、もはや見入っているだけのオレ。


    いちおう乳首や首筋を責めてはいるが、ほとんどアリバイ愛撫と化している。


    田中が手を亜希のパンツの中に入れると、そこはもう洪水状態。


    こちらからは見えないが、グチュグチュとすごい音がしている。


    「アンッ・・田中・・くん・・アッ・・イヤッ・・アアッ!」

    「すごい音してる・・パンツもうグショグショだよ・・」

    おへそのあたりにキスを浴びせつつ、田中はニヤニヤしながら亜希に囁き続ける・・

    「ハァッ!・・アァッ・・イヤッ・・イッ・・ちゃうっ・・」

    2分とたっていないのに、亜希に最初の絶頂が近づいている・・

    「イク?パンツをはいたままイッちゃうの?エッチな亜希ちゃんは・・」

    田中はクリだけを徹底的に責めているようだ。

    指が小刻みに繊細なタッチで振動している。


    「アッ!・・・アッ!・・・・・・・・・イクッ!!」

    亜希の体が硬直し、後ろから抱いているオレの腕にしがみついた。


    田中はなおも責め続けていたが、亜希の体が弛緩したところでようやく動きをとめた。


    いや、すごい・・確かにコイツ上手いわ。


    亜希は敏感なほうなので、普段はオレも前戯で1回はイかせているが、

    こんなにあっという間に昇天させたことはない。


    正直ちょっと嫉妬したし、凹みもしたが、それよりオレは亜希の痴態をとことん見たい気分になってきた。


    「亜希、すごいな・・いつもこんななのか?」

    田中にパンツを脱がされている亜希の耳元でオレは聞いた。


    亜希は虚ろな目で、恥ずかしそうに小さく首を振った。


    田中は亜希の右足からパンツを引き抜き、左足の膝の辺りに引っ掛けた。


    オレに「代わる?」と目で合図を送ってきたが、オレは首を振った。


    もうとことんまでやってくれい。


    この間にオレも田中も服を脱ぎ、パンツ一丁になった。


    オレのパンツは興奮でもうビチョビチョ。

    田中は・・おい、勃ってすらいないじゃん。


    ヤロー、このくらいは朝飯前ってことか。


    脱いでみるとヤツはけっこう筋肉質。

    腹筋が6つに割れている。


    標準体形のオレからするとうらやましい限り・・

    「亜希ちゃんわかる?グチョグチョになってるの・・光ってるよ・・」

    田中は亜希の脚をM字に広げ、舌で亜希のあそこを舐めはじめた。


    ピタピタ・・ジュルッ・・ピチャッ・・ジュルルッ・・

    「アハァッ・・アッ・・イイッ・・イヤッ・・アンッ・・」

    亜希の唇から甲高い声がまた漏れはじめる。

    kimamamh122601059



    私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。


    子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。


    真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。


    ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。


    寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。


    クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。


    不自然さを感じた私は中を確認したのです。


    中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。


    バイブはどれも使用した形跡があります。


    DVDが気になった私は再生させてみました。


    DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。


    『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。


    妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。


    私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。


    そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。





    偶然にも隣の市に住む妻の母親の怪我が重なり単身赴任することになったのです。


    任期が近づく中、同僚達が送別会を開いてくれました。


    1次会も終わる頃、同期入社の森下と加藤の二人が2次会に誘ってくれ、飲み屋を替えて飲み直しました。


    森下は×1でセフレを見つけては楽しんでいる気楽な身分で、無精子症なのをいい事に中出ししているようです。


    加藤は子供さんが全寮制の学校に進学して奥さんと二人暮らしをしていました。


    酔いが回ってくると気心の知れた3人の会話は自然と下ネタになりました。


    『最近はどうなの?』森下が加藤に聞きます。


    『少し進展したよ。

    』加藤が答えます。


    「山本、聞いてやってくれよ。

    加藤は奥さんを他の男に抱かせようとして説得してるんだぜ。


    「本当か?加藤」

    「ああ、本当だ。

    なぜか美樹が他の男とセックスしてるとこを想像するだけでビンビンになるんだ。

    だから、現実にセックスさせたらどんなに興奮するか分からないよ。


    「加藤もそうとうの寝取られだな。

    俺が美樹ちゃんを抱いてやろうか?」

    「森下、いつか本当になりそうだな。


    「いつでも言ってこい。

    今、セフレがいないから美樹ちゃんだったらいつでもいくぜ。

    加藤と違って真面目な山本にはこんな話はないよなぁ?」

    「いや・・・じつは・・・」

    先日の美子の秘密を話してしまったのです。


    私からの話に二人は驚きを隠せないようです。


    『ふ~ん。

    あの奥さんが?美樹とは正反対のタイプだからなぁ。

    』と加藤が喋ります。


    森下が話しに割って入って『いや・・・清楚な奥さんこそ危ないんだぜ。

    セックスの味を知ったら狂うもんなんだ。

    経験上よくわかる。

    山本の単身赴任中大丈夫かなぁ?他の男に玩具にされたりして・・・』

    私の不安を煽ります。


    「なあ・・・山本。

    俺だったら安全だ。

    お前の単身赴任中の1年で奥さんを楽しめる女に調教してやるぜ。


    「あの固い美子が絶対に無理だよ。

    男だって俺しか知らないんだ。


    「山本はきっかけだけ作ってくれたらいい・・・この秘密は俺達だけにするし、奥さんにもバレないようにするから・・・な。

    山本。


    「考えてみるよ。


    私は悩みましたが単身赴任に旅たつ前日に森下に電話を入れました。


    妻に無茶をしない事と上手くいかなかった場合は秘密を守ったうえで撤退する事を約束させ、明日の夜に我が家に来る理由を打ち合わせて私が妻に電話することに決まりました。


    翌日、私は赴任地に旅たち慌ただしく送った荷物の整理に追われていた。


    夜の8時過ぎに森下からの電話を受け妻に電話しました。


    「美子、大切な資料を忘れて森下が取りに行ってくれた。

    あと、10分位で家に着くから・・・パソコンに案内してやって・・・」

    と、だけ伝えた。


    妻を罠に嵌めた罪悪感と森下の毒牙にかかる妻を思って興奮と期待感が入り混じった変な感覚に包まれた。


    時計に目をやると9時をさしている、昨日、別れを惜しんでセックスした妻を森下が犯していると思うと勃起して収まらなくなりオナニーをしてしまった。


    疲れからついウトウトしていた午前2時にメールの着信で目覚めた。


    メールには本文がなく写メだけが添付されていた。


    嵌め撮りされている妻の写メだった。


    続いて着信音が鳴り、私は電話にでた。


    「今、車に戻った。

    山本、どんな気分だ?」

    「上手くいったんだな。

    美子は?」

    「ああ・・・大丈夫だ。

    最初は手足をばたつかせて抵抗してたけど、犯してしまえば大人しくなったよ。


    お前の奥さんいい身体してるな。

    オ〇コの締まりも抜群だし、いい声で泣いてたぞ。

    最初は手で口を押えて声をだすのを我慢してたけど、途中から喘ぎだして逝きまくってたぜ。

    5時間も叫んでたから明日は声が枯れてるハズだ。

    kimamamh122601058


    離婚した妻に引き取られた娘が先日も遊びに来ました。

    娘は小さい時からとてもかわいがっていましたので、とても私になついています。


    欲しいものは何でも買ってあげるし、食べたいものも何でも食べさせてあげています。

    高校生になった頃からは、月に一度はおこずかいをねだりにやってきます。


    その日は、娘が高2になってすぐの5月のことでした



    メールで折り入って相談があるとのことでした。

    彼氏でも紹介されるかとびくびくしてました。


    土曜日の夕方娘は私のマンションに一人でやってきました。

    私達は軽くお酒を飲みながらいろんな話をしました。

    気付いたら7時になっていました。


    娘に「ご飯はどうする?」と聞くと、「私作ってあげるよ。

    」といい、買い物に出かけました。

    そしてたくさんの荷物を抱えて帰ってきました。

    「どうせ、いつも、ろくなもの食べてないんでしょ?すごいご馳走作ってあげるね」と張り切って料理を始めました。


    ミニスカートにエプロン姿は、一人の女性とし美しくて、おかしくなりそうでした。


    娘は1時間くらいでご馳走を作ってくれました。

    「どうすごいでしょ。

    食べよ食べよ」と食事を始めました。

    「いつの間にこんなに料理ができるようになったんだ?」と驚きました。


    「私も女ですから」と娘。

    「良いお嫁さんになるよ」と誉めてあげました。

    すると「パパ、お願いがあるの?」来た来たと思いました。

    おこずかいのことだろうと思っていましたが、とぼけて「どうした?」と聞きました。


    娘は

    「夏休みにね、みんなで学校の合宿に参加しようと思ってるの」

    「ほう、どこにいくの?」

    「イギリス」

    「え?」

    「イギリスに語学の勉強に行きたいの」



    私は娘が英語の勉強に力を入れていて、将来は通訳になりたいといっていたのを思い出しました。

    確かに娘はずっと日本にいて、海外など一度もいったことがなかったはずです。


    私は世界中で仕事をしていますが、娘にも世界を見てきてもらいたいという気持ちがありました。

    わたしは「良い機会じゃないか。

    是非いっておいでよ。

    」と促しました。


    「ほんと、うれしい。

    ありがとう」と大喜びでした。

    「ぜったいだよ、やくそくだよ」とおおはしゃぎでした。

    こんな喜んでいる娘を見るのも久しぶりでした。


    私は学校主催だから、値段も安いだろうし、学校側がしっかり責任を持って連れて行ってくれるでと思い安心していました。

    「このツアーなんだけど」と娘がパンフレットを私に渡しました。





    私は詳細を見ました。

    イギリスの大学に体験入学するプログラムでした。

    しかも超有名な大学でした。

    期間は夏休みの一ヶ月間、費用はなんと100万円でした。


    私は少し考えました。

    100万円なんて簡単に出せるお金じゃないし、第一、一ヶ月でそんなに生活費かからないだろと不審に思いました。


    娘は私の表情に気付いて、先手を打ってきました。

    「ぱぱ、100万円くらい安いもんだよね。

    絶対大人になったら返すからね。

    おねがい。

    」とかわいく頼みました。


    私は、いずれ娘のために使おうと思ってこつこつ貯めたお金がちょうど100万円あったので、そのお金を当てることにしました。

    娘に「100万円か、安くないんだからしっかり勉強して来るんだよ」というと、「ほんと?やったー、ありがとう」と私に抱きついてきました。


    そして、電話借りるね。

    と言い、友達に電話して、ことの一部始終を話し、大喜びしていました。

    また、家にも電話して、「あ、ママ?今日パパの家に泊まるから」と言っていました。


    そして浮かれたまま、「私今日泊まるからね、パパ、一緒にお風呂にはいってあげるからね。

    」と言いました。

    私が「ええ?」と驚くと、「恥ずかしがらなくていいよ、今日はサービスなんだから、お湯貯めてくるね」とバスルームに向かいました。


    しばらくするとバスルームから声が聞こえました。

    「パパー、お湯たまったよ、はやくおいでよ」と声が聞こえました。


    私は脱衣所に行きました。

    すると娘が着ていた服が脱いで折りたたんで置かれていました。

    まさか、娘はバスタオル一枚なのか?とドキドキし始めました。

    わたしは前をタオルで隠して、バスルームの扉を開けました。


    バスルームの扉を開けると、娘が全裸で後ろ向きで立ってシャワーを浴びていました。

    丸々としたお尻が丸見えになっていました。

    娘が私に気付いて、早くおいでよ、と振り返りました。

    形の良いおっぱいまで見えてしまいました。


    娘は私が前を隠しているのを見て、「なに、家族なのに、隠さないでよ、」とタオルを取り上げられてれしまいました。

    娘はチラッと私の性器を見て、「太くて短いんだね、パパのは」といい、「誰のと比べてるんだ!」と怒ると、「ごめんなさい」苦笑いでした。


    娘は、では「ココに座ってください。

    」と彼女の前の椅子に私を座らせました。

    そしてタオルで背中をこすってくれました。

    「パパの背中はおおきいね」とか良いながら、脇や、腕までタオルでこすってくれました、

    そしておなか側は後から手を伸ばしてこすってくれました。

    そのとき何度も娘のおっぱいが背中にあたり、とてもやわらかくて気持ちよかったのを覚えています。


    娘が「じゃあ、立ち上がって、」と言うので、立ち上がるとお尻から、ふくらはぎまで綺麗にこすってくれました。

    「反対向いて」といい、今度はつま先から太ももまで綺麗にこすってくれました。


    私の性器は娘の目の前にぶら下がっていました。

    娘は、「じゃあここもね」と両手でやさしく石鹸であわ立ててくれました。

    私は妻と別れてから人に性器を触られることがなかったので、すごく敏感にになっていました。

    すぐに最大まで勃起してしまいました。


    娘の目の前で勃起しているなんて、恥ずかしいのですが、もう成行きに身を任せていました。

    頭の中では、娘とやりたいといけないことを考えていました。


    娘はしばらくすると「はい、おわりー」と言ってシャワーで全身を流してくれました。

    私は、「じゃあ、今度はパパが洗ってあげるよ」といいました。

    もう私は興奮していて、どうなっても言いやって気持ちでした。


    娘は「え、別にいいよ。

    」と断りましたが、私は酒の勢いと勃起した勢いで、「いいからいいから」と言って、彼女を椅子に座らせました。


    娘の背中は若くてはりが合って、ウエストがきゅっと締まっててとてもおいしそうです。

    まず私は、背中をマッサージするように素手で石鹸を塗り付けました。


    そして腕も綺麗に石鹸を塗りつけ、脇にも指を入れて綺麗に石鹸を塗りました。

    脇で少しジョリジョリしたので、娘の脇を上げて覗きました。

    「やめてよ、」と娘は反対の手で脇を押さえましたが、私は強引に脇を見ました。


    「少し剃りのこしがあるぞ」というと「もう、はずかしい」とちょっと怒ってしまいました。

    私は「じゃあ、立ちあがって」と彼女を立たせました。

    肉付きの良いお尻が目の前に現れました。


    「いい形だな」といいながらお尻を綺麗に石鹸で洗いました。

    そしてお尻の肉を両手でつかんで、一気に広げました。

    肛門とおまんこが見えました。

    娘は「いやだー」と言いましたが、「ここも綺麗にしなくちゃな」と割れ目から手を入れて綺麗にしました。


    そして「この辺の毛はあとでパパがそってあげるからな」というと「いやだ、自分でやるからいい」と拒否されました。

    kimamamh122601209


    一緒に趣味でやっているお花で知り合った彼(と言えるものではありませんが)に誘われ紅葉を見に彼の車で連れてってもらった帰り、突然彼は車ごと乗り入れることが出来るホテルに滑り込むように入ってしまいました。


     私、こんな処に来たことなど無く最初は全く判りませんでした。

    ドアを開け目の前に大きなベットがあっとのと、灯りが普通でないのでやっと判りました。


     彼は「お互い独身であるし、他人にとやかく言われることはないから・・。

    私は貴女のことが好きでした」と其の時初めて聞きました。

    もう私も離婚して4年になります。

    (現在54歳)彼は60歳で奥さんとは死別だそうです。


     普段は物静かでやさしい方でよくお話していました。

    まさかこんな処に連れて来られるなんて考えてもみませんでした。

    また私の心の中にもセックスなど離婚して以来全くご無沙汰でした。


     彼は「汗をかいているだろうからシャワーを浴びてきたら?」といつものようにやさしく言ってくれました。

    浴びながらも・・・どうなるのだろう?

     こんなところに連れてきたくらいだからセックスするんだろうか? 私どうしたらいいんだろう・・・なんて考えながら身体一杯にソープを付けながら考えていました。


     備え付けの着物を着てバスを出ると入れ替わりに彼が入りました。

    備え付けの椅子に座ってなすすべもなく彼を待っていました。

    ・・なんと彼はバスから全裸のまま出てきました。


     自然と目は下半身に行ってしまいました。

    陰毛が黒々と見えてそこの下のほうに玉玉が見え隠れしていました。

    私の手を取りベットへ誘いました。


     仰向けにされ私の身体の上に乗ってきました。

    初めて彼との口ずけを交わしました。


     彼の手は自分の股間のものを握り動かしていました。

    「やっとおおきくなった。

    と言いながら其の手を添えて私の下半身にあてがいました。


     そこに先っぽがきたのがわかりました。


     彼にわからないように少し両脚を開きました。

    彼は腰を私に何度もぶつける様にしてやっと中に入ってきました。

    そんなに突かれている感じはありませんでした。

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