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    kimamamh120500462


    廚煮の夏休み新キャプテンに選ばれた俺はバスケの練習に明け暮れていた。


    ある日練習が終わって水を飲んで顔を洗っていたら、

    後ろからタオルを差し出してくれたので借りて顔を拭いて

    振り向くと、瞳の大きな可愛い子が微笑んでいて『練習終わったんですか、

    帰り一緒に帰ってくれませんか』と言われた。


    その子(麻由美 廚1)との帰り道、麻由美から『友達になって下さい』

    『友達?』『いいえあのつき合って下さい好きです』と告られた。





    麻由美はバレー部で練習が終わった後、

    毎日の様に麻由美と会っていてキスする様になったが、

    それ以上はさせて呉れない制服のボタンを外そうと

    したら未だ早いともの凄く怒られる。





    そんなある日麻由美がふさぎ込んでいる。

    訳を聞くと

    『たあくんって浅川先輩とつき合っているの?浅川先輩

    たあくんとつき合っていてBまで行ったと部室で話していたよ』

    浅川美穂そう言えばバレー部で俺と同級生今年のバレンタインディーに

    告られて、つき合う事になって1ヶ月位で服の上からオッパイを揉ませて

    呉れる様になったが、喧嘩してそれっきりになっていた。





    俺は浅川と経過を正直に話してもう終わっているよと言ったが、

    麻由美から浅川の家に電話してはっきり言ってと言われたので

    その通りにした。


    その後麻由美は『浅川先輩は服の上からでしょう、私は直接でも

    良いから』と言ったのでTシャツを脱がしてブラジャーの

    隙間から手を入れたら、ちょっと待ってと言って自分で

    ブラジャーを取った。





    麻由美のオッパイは本当に小さくて、あずき位の大きさの

    ピンクの乳首を俺は吸っていたら、『右の方もね、

    片一方だけ大きくなったら困るから』と言いだす始末、

    くすぐったいと言ってさっぱり感じていなかった。


    それから暫く経ったある日の俺の部屋で、

    何故かしら麻由美がニコニコしている。


    どうしたのと訳を聞くと、同じクラスの男に告られたと

    ウキウキして話す。


    俺は『断るんだろ』と言うと『うーんどうしょうかな?』と

    俺の顔を覗き込む。


    俺は頭に来てしまい麻由美をベットに押し倒した。




    キスして胸をはだけると『何するの』と笑っていたが、

    スカートの中に手を入れると猛然と抵抗しだした。


    ようやくパンツの中に手入れてあそこに触ると

    何かベチョとした感触に俺はビックリして慌てて手を引っ込めた。


    しかしようやくパンツを脱がして見ると、毛がちょこっと生えていて、

    割れ目ははっきり見えたが、その途端ほっぺたに思い切り

    ビンタをくらった。


    そして『たあくん嫌い!』と言って逃げる様に部屋を飛び出した。





    その後月日は流れ、麻由美の姿はバレー部から消えた。


    俺はバスケに全精力をかたむけた結果、地区の新人戦で

    準優勝したが何かもの淋しい。


    麻由美の姿は時折見かけたが、女同士か男女数名のグループで歩いていて、

    特定の男とはつき合っていない様だった。


    その年のクリスマスに俺のところに差出人名の無いクリスマスカードが

    送られて来たが、メリークリスマスと書いてあるだけだった。


    でも俺にはすぐに麻由美の書いた字と判った。





    年が明けてのバレンタインディーの日、お昼休みに知らない

    女の子に呼ばれて廊下に出てチョコレートを受け取っていると

    15m位先に麻由美の姿が・・・

    目が合うとそのまま駆け出して行ってしまった。


    家に帰って夕御飯を食べているとピンポーンと

    母が出ていって『たあくん、麻由美ちゃんだよ』が来たよと

    言ったので玄関に出てみると、麻由美が涙をいっぱいためて

    チョコレートの包みを差し出した。


    もう暗いので麻由美の家まで送って行ったが、途中の道では

    二人とも黙ったままだった。





    家に帰って包みを開けてみると、手作りのチョコレートと

    『たあくんゴメンネ、ずっとずっと愛してる』のメッセージが

    入っていた。


    それから前の様に頻繁に会う様になったが、前のように胸はおろか

    キスも出来ないでいた。


    そんなある日、麻由美が『もうキスもしてくれないの?』

    『俺、抑えられないかもしれない』と俺が言うと麻由美が

    『いいんだよ3月20日のたあくんの誕生日に私のバージンあげる』と

    ポツリとつぶやいた。





    それから俺達は初体験に向けて場所はラブホテルにするかとか、

    コンドームを自動販売機で買ったりとか準備にとりかかったが、

    3月20日は麻由美の生理とぶつかりそうだとわかった。


    それで生理が始まる前の土曜日にする予定を建てた。





    いよいよ土曜日になり、俺と麻由美は街へ出てラブホテル街へ行った。


    前もって行こうと目星を付けていたホテルは満室、別なホテルへ

    入ろうと思ったら前から人が来てなかなか入れない。


    公園で少し時間を潰して最初のホテルへ行ったら、空室のサインだったので

    麻由美の手を引いて入ろうとしたら麻由美が入ろうとしない。


    そのうち人が来たので又やめた。


    麻由美が『ごめーん怖いの』と泣き出してしまった。


    そのまま二人はMacで食事をして帰ってきた。





    家に帰ると、母が『父の叔母さんが倒れたので明日見舞いに

    行くけどたあくんも行く』と聞いたので『部活があるから』と

    断った。


    父母は帰りは夜の8時頃になると言ったので、俺は麻由美に

    部活が終わる午後1時過ぎに家に来る様電話をした。


    次の日学校まで麻由美が迎えに来ていて、コンビニで食べ物を

    買って俺の家へ行った。


    家に入ると鍵とチェーンを掛けて俺の部屋へ入って、

    俺は麻由美を強く抱きしめて唇を合わせた。


    そして俺が『風呂に入るけど一緒に入る?』と言ったら

    恥ずかしそうにウンと頷いた。


    俺は麻由美の服を脱がすと、可愛い淡いピンクのブラジャーと

    パンツが・・・




    俺が風呂に入ってしばらくすると麻由美がタオルで身体前面を

    隠し入って来た。


    後ろを向いてシャワーで身体を洗うのを見ると、湯船に入る様に

    促し俺は麻由美の入るスペースを空けた。


    俺に対して後ろ向きになった麻由美の身体を包み込み、髪を上げた

    麻由美のうなじにそっと口づけた。


    そして脇の下から手を回し乳房を優しく覆ってみたが、

    去年よりも柔らかくそして少し大きくなっていて、乳首も

    少し飛び出した感じを受けた。


    乳首をつまんでコリコリすると去年はくすぐったいと身をよじらせて

    いた麻由美が、今は『ウゥーン』と甘い声を出す様になった。





    俺は麻由美に立ってこちらを向くようにと言うと素直に

    それに従った。


    丁度目の高さに麻由美のあの部分が、去年はちょぼちょぼと生えていたのが

    今は結構黒くなっていた。


    そして少し足を広げさせ、中指をそっと下から当ててみた。


    今度は俺が立ち上がり麻由美をしゃがませると、麻由美の手を取って

    勃った俺の物を握らせた。





    途中までムけている〇〇ポを俺は完全にムくと、

    麻由美はビックリしていたが不思議そうにいじっていて

    『恋人同士はこれにキスするんだよね』と言ってそっとキスした。


    その後お互いに身体を洗い合い、ふざけ合い

    バスタオルを巻いて2階の俺の部屋に向かった。


    それから汚したら困ると思ったのか、麻由美はシーツの上に

    バスタオルを2枚敷いて、俺の前に正座して『初めてですので宜しく

    お願いします』と言ったので、俺も『初心者ですので間違ったらご

    めんなさい』と頭を下げた。


    そして俺と麻由美はふとんの中へ・・・




    いざふとんの中で抱き合うと麻由美は歯をガチガチ鳴らし震えだした。


    それを見た俺も震えてきたが、『麻由美愛している』と囁きながら

    キスをしてゆっくり唇を下に移して行くと麻由美の震えも治まってきた。


    胸からおへそそして下腹部の若草に唇を寄せて行き、麻由美の足を

    軽く押し曲げて広げた。


    合わさっていた1筋の割れ目を指で広げると、ピンク世界で

    それは露に濡れていた。


    上部には突起が、これがク○○○スだと思い軽く舌でなぞった。


    そして下の方には襞が合わさっていて中央には2mm程の穴があった。





    俺とコンドームを装着すると、麻由美の先程の部分にペ○スを当てがい、

    前に進めると上へと外れてしまう。


    3回目は手にペ○スを持って上に外れ無い様に進めたら麻由美が上へと

    ズリ上がる。


    とうとう麻由美はベットの上の部分に頭をつけるまでになった。


    それでも何とか入れ様としていたら、ある瞬間にあっけなくニュルーと入っちゃった。


    麻由美は『あぁー痛い!』と言ってしがみついて来た。


    麻由美の中はとても暖かくて気持ち良く、俺は麻由美をいたわりながら

    動き放出した。


    終わった後は麻由美は涙を流し、俺は拭いてやるとテイッシュに赤い血が

    着いていて、シーツにも結構大きな跡があった。





    それからは結構機会を見つけては愛し合って、コンドームが

    無いときは外に出すという事も覚えた。


    そんなある日、いざという時に外へ出そうと思ったら、

    麻由美が『なんか変だよ、どうにかなりそう』と言って

    足を腰に強く絡めてきて初めて絶頂感を迎えた、

    その時俺は間に合わなくて中田氏をしてしまった。





    危険日らしかったので心配になり、次の生理を待っていたが来ない。


    そしてその次ぎの生理も・・・

    あれから3ヶ月が経とうとした頃、妊娠検査薬を買ってきて

    テストしたところ陽性だった。


    俺と麻由美はどうしようも無くなり、まず俺の両親に話をしたが、

    親父には殴られて母親には泣かれてしまった。


    それから俺の親は麻由美の両親と連絡を取って、俺と一緒に

    麻由美の家へ行った。





    麻由美の家に着いた途端、麻由美の父親から思い切り

    殴られて『俺の今の気持ちは君が親になった時にわかるんだ!』と

    強く言われたが、俺はただごめんなさいを繰り返すだけだった。


    すぐに麻由美は母親達と他の街に行きお腹の子を下ろして来た。


    その後に俺達は麻由美の母親に胎児の成長の様子や赤ん坊が大きく

    なっていく課程を本で説明された時には二人とも涙でボロボロだった。


    それから麻由美は女子校に転校させられて俺達は別れさせられた。


    長かったがこれが俺と麻由美の物語です。


    (その後意外なところで麻由美との物語が復活するのだが)




    高校生になった俺は、相変わらずバスケに夢中で

    麻由美の事をたまに思い出すも、

    何人かの女の子と付き合い、そしてそれなりにHもしたが、

    麻由美の時みたいにときめく事も無かった。


    麻由美とは半年に1度位偶然に街角で出会い、

    その時の麻由美は優しく『元気だった?』と微笑むも

    すぐに淋しそうにうつむいていた。





    麻由美は何かの雑誌の「街で見かけた気になる娘」という

    コーナーに写真が載ったりして、地元の男子学生の

    間では結構評判だった。


    俺は高3の夏休みから受験勉強に入ったが間に合わず、

    結局1浪の末地元の国立大学に入る事が出来た。


    kimamamh120500463

    友達じゃないけど、夜勤の当直中に同僚に抜いてもらったことはある。





    相手は内科の女医。


    急患もなく当直室で暇そうにネットサーフィンしてたら、

    「先生、トランプしません?」

    って誘ってきたので一緒にやることに。


    やってるうちにただやるだけでは飽きてきたので、何かを賭けようということになった。






    金はまずいので、負けたら夜食おごるとかお互いの医局の秘密を話すとか、

    たわいもないことで続けていたが、そのうちネタ切れに。


    冗談半分で、

    「じゃあ俺が3回連続で勝ったら、先生エッチさせてくれる?」

    というと、ちょっと考えた後に、




    「手でなら。


    とマジで返された。





    すんません、女医は年下の既婚(当時30歳位だったかな)です。


    顔ははっきりいって好みじゃないけど、ノリがよくて明るい感じがよかった。


    白衣越しだからよくわからないけど、スタイルもまあまあって感じだった。




    当直室はまずだれもこないし(何かあったらまず院内PHSで呼ばれるから)、

    その時は俺もまだ妻がいたのでお互い既婚者ってことでエラクコーフンしました。


    途中、病棟でお呼びがかかったので中断後、必死こいて何度目かに3連勝しました。


    「では先生、お願いしまーす」

    と冗談ぽく言うと、ちょっと困ったようにしながらも、

    「絶対、絶対に内緒ですよ」

    と言いながら細い華奢な指をズボンの中に入れてきた。





    そうそう、既婚ってコーフンするのね。


    ズボンに手が入った時点でもうギンギンでした。


    けっこう手の動きもうまく、普段の勤務中とのギャップでさらにコーフン度アップ。


    調子に乗って、体を触ろうとすると、

    「それはダメ!!」

    と厳しくはねつけられた。


    「じゃあお口でして」

    といったら、

    「そんなことばっか言うなら、するのやめますよ」

    と脅されたので、なんやかんやと言いくるめて、先っちょにキスだけしてもらうことに





    握りに強弱をつけたり、たまに人差し指で亀頭をもんだりと、手の動きは中々のもの。


    「せっ、先生、う、うまいね」

    というと、みるみる顔が赤くなってきた。


    「いつも旦那にもこんなことしてるの」

    ときくと、否定もせずに、

    「前に”お前ヘタクソ”って言われたから悔しくて練習したの」

    とうつむきながら言いやがった。


    普段からまじめで負けず嫌いな女医だったが、夜もそうらしい。


    妄想が膨らんで俺はもう爆発寸前になっていた。


    「出すときは言ってください」

    と言いながら机の上のティッシュ箱をたぐり寄せている。



    kimamamh120500465


    初めての投稿です。




    ここのコピペ見てると懐かしいなぁと初体験を思い出しました。


    もう10年…。

    早いものだ。。。



    あたしの処女喪失は14歳のバレンタイン。

    中1の時同じクラスで同じ部活だったヒロでした。


    走るのが誰よりも早くて、小柄だけど運動神経抜群で、まぁその年頃だと「おもしろい」

    「運動できる」「頭イイ」がもてる三大要素みたいなもんで…。




    なんか若いっていいよなってしみじみしちゃうけど本当に彼のことが大好きで、好きで好きで

    ただただ見てた!教室でも部活の時も。

    目がつねにヒロを探していました。


    けどなかなかうまく話が出来なくて、肝心な時にしゃべれないもんですね。

    人って。。。

    けど、なんとか中1の終わりに告白してお付き合いしましょって感じになって。




    しかし2年になってクラスが離れてしまい、あたし1F。

    彼は3F。

    おまけに校舎も違う…。





    泣きました。

    あほらしっ!と思われるんでしょうがマジでへこみました。


    すごく遠くの人になってしまった感じがして、つらくてつらくて。




    毎日手紙書いて帰りに渡す。

    この繰り返し。

    帰り道がまったく逆だったから一緒に帰る

    ことも出来ず。

    端から見たら付き合ってるといってもわかんない位の付き合いでした。


    あたしが一方的に好きで、手紙だって返事なんてなかったし電話も出来なかったし、

    お付き合い?をはじめて半年たったころ、あたしが勝手に盛り上がってるだけで

    彼はあたしのこと好きではないのかと思いはじめました。




    そしてめずらしく日曜にデートすることが出来たのでおもいきって聞いてみました。


    「あたしのこと好き?」って…。

    無言の返答。






    もともと無口な人でしたが何も言ってくれなくて悲しくて涙が出てきてしまいました。


    あぁぁ…やっぱりあたしの一人相撲だったんだ…って。




    30分かそれ以上、何も言ってくれない彼の横でひたすら泣きつづけて、

    もう泣き止まなきゃと思い顔をあげた時!彼がそっとほっぺにキスしてくれました。


    びっくりするやら自分でも状況が分からないでポカンとしてると、今度はちゃんと

    チュウ!ポテッっとした彼の唇が私の唇と重なったのです。

    ファーストキスでした。


    感動してまた泣いてしまいましたが、あの時のキスは一生忘れません。




    それから学校では相変わらずそっけない態度の彼でしたが、日曜にデートする機会が

    ちょっとずつ増えてきて、無口で不器用なんだってことが理解できました。


    今まで女の子と話してるのもめずらしかったし、なんだか彼のことがだんだんと

    分かってきて、もっと好きになっていきました。




    中2の冬休みは今でもはっきりと思い出せるほど鮮明に覚えています。


    二人で散歩がてら海岸まで歩きました。

    彼の家から海まで3kmぐらいで

    同じところを何度も歩いてただけなんだけど一緒に居れる…。


    とても幸せな時間でした。

    その途中に支所があってかくれんぼしたり…

    身長150cmしかないあたしは隠れるのが天才的で、いつも見つけられずに

    いたりして。


    そのころカメラにはまってたあたしは彼をよく撮っていました。


    出来た写真はベットのすぐ横に貼っていつも「おはよ」と「おやすみ」を言っていました。


    一緒に歩く時、手をつなごって言えなくて何となく腕に絡みついてました。


    腕を組んだ状態でいるのがとても安心でした。




    そのデートの途中にある公園が思い出の場所です。


    夕方になると帰らないといけないって気持ちと帰りたくない、もっと一緒に

    居たいって気持ちとで切なくなりました。

    ヒロも相変わらず無口だけど

    一緒に居たいって気持ちは一緒だったと思います。


    冬の夕方、時間はあっという間に過ぎていく。






    寒くて凍えるあたしを、彼は抱きしめてくれました。


    中学生のわりに筋肉質で男らしい体がとてもいとおしいと思いました。

    kimamamh120500466


    妻、1歳半になる子供と3暮らしの29歳の商社マンです。

    先日(といっても先々月の

    事ですが)、会社の同僚でもあり、大学時代からの友人でもあるK君の奥さんと関係

    をもってしまいまた。


    事の成り行きは、同じ部署であるK君と残業していた。

    僕は表計算の作成、K君は外

    回りの日報を書いていた。

    K君が一足先に用を済ませ、帰った。

    時計を見ると午後

    8時だった。

    そして僕はまだ終わりそうの無い表計算表を手にして、都会の夜景が

    望める窓際のK君のデスクで作業を再開した。

    すると、ふとデスクのパソコンの横を

    見ると、マル秘と書かれた書類が入ったファイルが置いてあった。

    「これは、Kが

    明日取引先のお客のとこへ持って行く物だな」僕はこう見えても、やさしい男。

    K君

    の自宅に届けることにした。

    どうせ家路は同じ方向だから、アポイントの電話は

    しなかった。


    午後9時。

    表計算は完成した。

    そっと部長のデスクに置いて、飲み残したコーヒーを

    グビっと飲んだ。


    午後9時半。

    K君の自宅。

    なかなか近代的なマンションである。

    ここの6階の角だ。


    正面玄関(?)で部屋番号を押す。

    すると若々しい奥さんの声が。

    「どうもです。





    K君が大切な書類を会社に忘れて行ったので届けました。

    」「あ〜ご苦労様です。


    開けますんで、ちょっとおまちくださぁい」とても丁寧で好感触の奥さんだな。


    ウチの妻にも見習ってほしいもんだ。


    ドアが開いた。

    急いで書いたと思われる眉毛、ブラジャーが透けているドナルド

    ダックのTシャツ。

    目のやり場に困った。

    K君が在宅か聞くと「主人はまだ帰って

    きてないんですよ。

    さっき連絡が入って取引先のお客のとこへ寄って行くとか

    で・・」Kのヤツ、そんなこと言ってなかったぞ。

    ははは、こりゃ飲みにでも行った

    な?心の中でニヤけていた僕である。

    すると奥さんは、「もしよかったら、お茶で

    もどうですか?先日のお土産のお返しと言っちゃなんですが・・」僕も家に帰って

    も妻にアレやれ、コレやれと言われるだけなので寄って行くことにした。


    「そうですか?では、おじゃまします」

    K君の家はやたらとディズニーグッズが多い。

    すばぬけて目を引くのはウチの子供と

    同じぐらいのミッキーマウスがTVの横でドォンと座っている。


    奥さんは「先日、○○デパートで買った向こう物の紅茶なんです。

    どうぞ。


    「あ、どうもすみません。

    」そして会社でののK君の働きぶり、僕の家庭の話と花が

    咲く。

    K君は遅い。

    時計を見ると午後10時半。

    僕はここいらで帰る事にした。

    「すみ

    ません、そろそろ・・」「え?もう帰っちゃうんですか?ちょっと聞いてもらいた

    い事が・・・」ン?どうしたんだ?急に下を向いてしまった。


    「どうしたんですか?K君のことですか?」「ええ、あの人浮気をしているような気

    がして・・」「はぁ?そんな感じには見えないけど・・・。

    」「ええ、日ごろの

    生活を見ていても感じることはできないでしょうね。

    男の人は。

    でも女ならそれは

    感じることはできます」「はぁ、そうですか・・・。

    で、奥さんはどうしたいんで

    すか?今後。

    」「離婚はしたくないです。

    このまま主人が浮気をやめてくれればい

    いんですが。

    」僕はなんて言葉を返したらしいいのかわからなかった。

    すると奥さ

    んは、「ねぇ、私のどこに魅力がないの!私は女らしくない?どう?」突然大きな

    声を出したので、僕はビックリした。

    「い、いえそんなことはないです。

    ステキ

    だと思う。

    声もカワイイし、スタイルだって・・・・」と言った。

    「だったら私を

    抱いて見てよ!」突然何を言い出すと思ったら、この言葉だった。

    僕は、「はい。


    わかりました。

    では」なんて言えるはずが無い。

    だって下を向いたままにしていた

    ら、奥さんはTシャツを脱ぎ捨て、薄いブルーのブラジャーとパンティー姿になって

    いた。

    すると、奥さんは涙を流しながら「・・・・抱いて、寂しいの毎日」僕は

    その涙の姿と少々震え気味の声に我慢できずに抱きついた。

    柔らかい体は僕の

    貧弱な体に溶け込んでいった。


    奥さんは「・・・好きにして・・・」と僕の耳元でささやいた。

    僕は左手で水玉柄

    のネクタイを外しながら、深いキスを。

    奥さんは右手で僕のバレンチノのベルトに

    手をかけ、外していた。

    僕たちはそのまま高級そうなソファーに・・・・。


    僕は奥さんのフロントホックのブラジャーを外しながら言った。

    「K君が帰ってきた

    らどうすんの?」というと、「あの人は午前様なのよ。

    いつもそ。

    平気よ、私を抱

    き続けて・・・・」吐息のような声に僕は自分自身の家庭のことなど忘れてしまっ

    ていた。

    ブラジャーを外して、少々汗ばんだ乳房を揉みほぐし、乳首を柔らかく噛

    んだ。

    僕の妻は子供を出産していて、妊娠線が凄い。

    それにくらべて奥さんは子供

    がいないせいか、肌はスベスベ。

    感じているのか、少しだけ鳥肌が立っていた。


    「ぁぁああぁ・・・・」奥さんは文章では実に書きずらい声を出してきた。

    僕もか

    なり興奮状態。

    コナカで買った12000円のスーツのスボンがはちきれそうなぐらい

    だ。

    kimamamh120500474


    ちょっと信じがたい経験なんですが、どんどん投下します!

    俺の住む町から職場までは大体電車で45分位なんだけど、

    ベッドタウンを突っ切って東京に向かう線だということもあって、

    乗客はほっとんどがスーツにネクタイを締めたサラリーマン。


    勿論俺もスーツにネクタイの営業マンだぞ。




    その日もいつもと同じ時間の電車に乗るべく、

    あくびして眠い目こすりながらホームでぼんやり待ってたんだよね。


    あと何回出社すれば土曜日かなぁ…なんて考えながら。


    電車に乗るとすでに座席は埋まっているので、ボックス席位置をキープ。


    ボックス席のそばの立ち位置は、2席分の座れるチャンスがあるわけです。


    で俺はいつも出来るだけキープするようにしてるわけだ。






    その日もいつものように、ボックス席位置をキープしたんだけど、




    「おっ」と思ったのが、手前に座っていたのが凄く綺麗なお姉さん。


    まぁ、といっても別にその状況がレアな状況だとかそんなことは全くなくて、

    もちろん普通にOLさんだってたくさん乗ってるんだけど、まぁでもやっぱり

    少しうれしいよね。

    プチラッキーというか。

    些細だけどさ。




    最初に書いたとおり、この線の朝は通勤に利用する乗客が圧倒的に多く、

    そのお姉さんも通勤なんだろうな、カバンから日経が覗いてたからね。


    年は20代後半ってとこで米倉涼子をもっと庶民的にした感じ…

    って俺のイメージだから伝わらないと思うが。






    栗色のセミロングがよく映える白のパリッとしたジャケット、

    紺のプリーツスカートに黒いタイツを履いてて、

    お洒落なオフィスの受付にいそうなお姉さん、って感じだった。


    俺みたいな弱小企業の営業(ry

    で、座ってるお姉さんの真横に立っているので、

    俺がお姉さんを見下ろすような形になるわけだ。


    お姉さんは最初文庫本を読んでたんだけど、やっぱり疲れてるんだろうな。


    うとうとし始めて首がカクッとなって寝ちゃった。


    そこで可愛いなぁとか思いつつ眺めたりなんかしないよ、別に。


    俺だって朝からそんな気分じゃないし、

    ipodでベルセバでも聴きながらマッタリと職場の駅に到着するのを待つよ。






    でも段々そんな状況じゃなくなってきた。

    というのも、俺はボーッと突っ立ってたんだけど、

    段々お姉さんが俺の方に傾いてきた。

    電車でさ、熟睡しすぎて隣の人にもたれて、

    元に戻って、またもたれて…てなる人っているよな。


    あれってされてる方も、それを見てる方も結構気まずい状況になるわけだけど、

    そんな感じでお姉さんが俺側に傾いてきたわけよ。


    まぁただ俺は座ってるわけではないのでちょっと立ち位置変えたりとかしてなんとなくかわしてたんだけど、

    眠りが深くなり動作も大きくなってきて、そうもできなくなってきたんだよね。




    困ったのが、ちょうどお姉さんの頭が俺の股間と同じ高さにあったってことだw



    その顔が段々股間に近づいてくるわけで。

    身をよじってかわし続けようかとも思ったんだけど、

    ボックス席の他の乗客は熟睡してるし、隣に立っている人も新聞広げたままウトウトしてるし、

    ここで俺が派手に身をよじったり動いたりしてて気づかれたりしたら恥ずかしいなあ、と思って、

    もうそのままでいたんだよ。

    まぁ周りの人も、もしかしたら気づいていたのかもしれないけどなw





    すると、案の定お姉さんの顔が俺の股間に近づいてくる。


    ここらへんから俺もちょっとエロスイッチが入っちゃって、もっとこいこい!って心の中で反芻してたyo!!

    するとその願いが届いたようで、鼻の先が軽く股間に触れたかと思ったら、そのまま股間に体重がかかってくる。




    瞬間心の中でガッツポーズですよ

    米倉似の綺麗なお姉さんの寝顔が俺の股間にグッと押し付けられる…たまんないよな。


    またズボンごしに微かにあったかい息が吹き込まれるんだよ。








    で、顔が離れる。

    また傾いてきて俺の股間にお姉さんの顔が…って状況が続く。


    そうなると、わたしのなかの悪魔がムクムクとね、朝とはいえ段々興奮して大きくなってきちゃう。


    俺はいつも携帯電話をズボンのポケットに入れているので、

    メールが来たふりをして取り出したりしまったりしながらポジショニング調整をしていたよw





    この人がフェラするときはこういう絵になるのかー。


    上目遣いとかしてくれるんだろうなー。

    たまんないなー。




    すっかり固くなってる俺のモノに綺麗でおしゃれなお姉さんが無意識で顔を押し付けている状況は

    妙な興奮をもたらすよ。

    俺もお姉さんの頭の動きに合わせて股間を押し付けたりしてたw





    そんなことしてると、顔と股間が密接してる時にガクッとお姉さんの首が折れて、それで目が覚めたみたい。


    「あ、ヤベッ」と思ったんだけど、もう遅し。


    お姉さん、自分がどんな状況にあるのかってのを理解したみたいだった。






    「え、え…?」て呟いて、ちょっとおそるおそる上目遣いで俺の顔見てきたんだよね。


    そこで俺は、(内心ビビリながら)あなたの寝相が迷惑でした+でも許してますよ的な、

    理解ある被害者ヅラを浮かべて(勃起しながら)彼女と目を合わせたんだよね。




    それでお姉さんは自分のしてたことを悟ったみたいで、

    顔真っ赤にして「スッ、スミマセン…」って俺にだけ聞こえるくらいな声で呟いた。




    うわ、かわいいなあと思いながらあくまで被害者の俺は、

    「あ、いいすよ」ってやっぱりお姉さんにしかわからない程度に。






    その後お姉さんは寝たフリしてたけど、起きてるのはバレバレだった。


    俺はずっと今夜のオカズに使うためお姉さんの顔見てたから、ちょっと薄目を開けるのとかわかったしな。


    俺は、勃起したモノをどうしてくれる、…というか冷静に考えて絶対まわりの誰か一人位は気づいてるよなぁ…、

    と思いながらもそしらぬふりして突っ立ってたよ。




    そんな朝の情事でした、どうもありがとう。






    って、ここで終わりじゃない。

    むしろここからが本題のストーリーテリング。






    駅に到着して降りたわけだけど、人の波にまかされるように改札を抜けて歩いていると、

    なんとさっきのお姉さんが後ろを歩いているではないか。


    まぁ周囲にオフィスビルの立ち並ぶ大きな駅なので、それ自体は珍しいことではないんだけど、

    さっきあんなことがあった人だったからな、やっぱ思わず立ち止まるよな。


    「あ…」と言うと、お姉さんはまた恥ずかしそうにして軽く会釈したんだよね。


    そのなんともいえない表情を見た途端にすげー興奮してきちゃって、

    午前半休も辞さない覚悟で(笑)声かけてみた。


    「あ、さっきの…えと、どうも」

    本当はAVみたいに「ヤァ、さっきは不幸だったね。

    でも興奮しちゃったよ、続きしようよ」

    とでも言いたいんだけど、基本チキンなので、これが限界だ。


    普段いきなり女の子に声かけるなんて絶対できないし、この妙な状況だから出来てしまったってのはある。


    お姉さんは

    「あ、ハイ…。

    あの…ごめんなさい!」

    「いや、いいっすよ。

    いや、ホント…」 

    「でも…あー!超恥ずかしいんですけど!本当にごめんなさい」と歯痒そうにするお姉さん。


    俺は、何か気の利いたことを言わないと、と考えた末、



    「あの…俺自体は気持ち良かったから平気ッス」

    うわ、何言ってんだ俺orz

    こんなこと言ったら引かれちゃうよ…って焦った瞬間、お姉さん的には何かそれがツボだったらしくて、

    「…あはははっ。

    言うねえ君。

    」だと。

    あぶね。


    多分そんな台詞を思わず吐いちゃった俺が幼く見えたのかな、実際年下だし。


    それで余裕が出たというかふっきれたんだと思う。


    「あー、ウケるんだけど。

    でもホント忘れて!もう、周りの人も見てたのかなぁ…もうあの電車乗れないよぉ」

    「いや、周りが爆睡だったから俺もほっといたんすよー」

    慰める俺。


    「本当に?ホントのホントに??」

    「ホントすよ、もしかしたら気づいてる人もいたのかもしれないけど、

    少なくとも俺がわかる範囲ではいなかったですよ。


    だっているってわかってたらさすがに俺だって起こしますよ」

    そもそもあーなった時点で俺が起こすべきなんだろうがw

    「そっか。

    ふふっ、気休めでもうれしいぞっ。

    ありがと、君…えーと」

    「あ、**孝っていいます」

    「ありがとね、孝クン」

    そうさらりと苗字でなく俺の名前をなぞったお姉さんにドキッとしたよ。


    結構あっさりとした性格なのかもしれないな、と思ったな。


    いや、優位に立つことで恥ずかしさを紛らわしたかったのかな。


    それは今となってはわからないけど、とにかくそのとき(あぁいいなあ)って思ったんだよね。






    その後、もうちょい話したかったんだけども時間が迫っていた、ってことで夜連絡しますって携帯のメアド交換。


    俺は午前半休も辞さない覚悟(笑)だったんだが、向こうはそうもいかないしね。


    というか、そもそも「夜連絡します」の意味がわからないけど、流れでメアド交換できたのでまぁ良かった。


    どんな流れだよと思うかもしれないけど、実際交換したんだからそういう流れだったんだyo!!



    「じゃね!」とそのまま別れて、

    あぁこれっきりだろうなぁ、あんな綺麗なお姉さんと知り合う機会なんて絶対ないだろうになぁ…と

    考えながら会社に向かった。




    しかし会社に到着すると、なんと早速一件入っていたもんで、かなりテンション上がった。


    『時間間に合ったぁ??今朝は本当にゴメンね(>人<) 

    かなりはずかしいんだけど!どうか忘れて〜!あ、そうそう。

    名前は涼子です☆今さらだけどね』

    みたいなメールだった。

    名前は米倉似ということで涼子さんにしとくわ。


    これっきりと思いきやいきなりメールを送ってくれた奇跡に舞い上がった俺。






    『どーも!これから宜しくお願いします!』

    『アハハ 何が「これから」だよぉ。

    毎朝アタシにあれをやれって言うのぉ〜!?』

    『い、いや…そういう意味じゃなくて!ごめんなさい…』

    『ま、気が向いたらサービスしたげる〜 なんてねウソだよ キャー^^』みたいな。


    携帯のメールって素晴らしいよな。

    時間は自分主体だから冷静に文面考えられるし、

    離れてるのもあってちょっと大胆なメールも打てる。

    涼子さんは完全にそういうタイプだったみたいで、

    おいおいマジ?ってな大胆メールが入ってきてたんだよね。






    これはちょっと誘えるんじゃないか?といい気になってしまった俺は、

    『せっかくだし今日夕飯でも一緒に食いませんか?』と強気のメールを送ってみる。


    しかし返事は来ない…やっちまったorz

    ま、そうだよな。

    そりゃあんなことがあっただけの俺の誘いにのるはずがないよな。




    しかし、昼休みに入ると奇跡のメールが!!

    『うん!今日は予定ないからいいよぉー(^▽^) 今日は金曜日♪ルン』



    マジ!?



    どんな流れだよと思うかもしれ(ry

    今こうして思い返してみても、朝電車であんなことがあっただけの繋がりの俺と会ってメシを食うとかって

    結構ありえないと思うんだけど、あの時は全然普通に誘えたし、涼子さんも普通に乗ってきた。




    たまたま金曜日だったってのもでかいな。


    土日休みの企業人にとっては、金曜日は遊ぶためのスペシャルデーだからな。








    そんなわけで夜、俺は定時30分過ぎたくらいであがってギンギンになって待っていたけど、

    案の定涼子さんは忙しいらしくなかなか現れず。

    何度も謝りのメールが来たよ。


    でもそれも仕事の合間を縫って打ってきてくれてるのかなぁ…と思ったり、

    とはいえ実際は冷静になって面倒くさくなってきてるのかもしれないなぁ…と凹んだり、

    もうこれで何杯目だよ、ってコーヒーに手をつける頃やっと涼子さんが現れた。






    「オウ待たせたな・・・ってほんとゴメーン!今日は一杯おごるから!」と、声も朝よりだいぶ明るく、

    テンションも高い。

    もともとは元気のいい人なんだなあというのを実感したね。






    ということで、駅からちょっと離れたこ洒落たダイニングバーへ。


    店に向かって歩きながら、何でこんな妙な流れになっちまったのだろう、と悶々と考えてたよ。


    すぐに話が尽きて気まずくならないか、とか。


    でも涼子さんはそんなのおかまいなしにあっけらかんと色々と話題をふってくる。

    大人、なんだな。


    俺みたいにウジウジ色々考えずに、いや、考えてるのかもしれないけど態度に出さないんだよね。


    凄く大人でかっこいい女性だなって思った。






    で、乾杯。

    米倉似のお姉さんが生中ゴクゴク飲み干すのは見ていて爽快だったな。




    簡単な自己紹介から始まった。


    涼子さんの年は27歳で、予想通り、大手保険会社総合職のキャリアウーマンだった。


    すげえすげえ言うと、

    「全然凄くないよ。

    夜も遅いしストレス溜まるから正直事務職にすれば良かったなんて思ってるよぉ。

    」とのこと。

    LifePursuitってか?人生の追求って難しいね。


    俺からしてみればどんなに激務でもボーナスが何ヶ月分も出るだけで羨ましいってなもんですが、

    そんなもんなんかいね。

    女性総合職ってだけでも大変だろうにそうやって5年以上働いているだけでも凄い、

    と褒めると、お姉さんはニコーッて笑って「ありがとね、孝クン」とはにかんだ。




    うわ、かわいいなぁ。


    しばらくお互いの仕事や、地元の話、休日の話なんかをしていたんだけど、

    やっぱり興味は今朝のことに向かうよな。

    俺は基本的にそんなに酒が強いわけではないので、

    ビール2杯も飲むとかなりいい感じに酔うことができてセクハラも出来るようになる(笑)。


    大胆な台詞も吐けるようになってきた。


    「涼子さん、凄い綺麗だよね。

    もてそうだよね??」

    とか、

    「涼子さん、スタイルもいいし、髪も綺麗だよね!」

    とか。


    そのたびに涼子さんは大人の余裕で、

    「ハイハイ、ありがとうね。

    彼女に悪いからそんなことあんまり言うんじゃないの」と諌めてくる。


    「彼女なんてもう何年もいねーよ!うぅ、古傷が…」

    「また大げさな。

    ホントは?」

    「先月別れました…」カミングアウトすると、

    「うそつきぃ〜」と、人差し指でほっぺを突いてきて、かなり萌えたぜ…。


    気をよくした俺は、現状以上に酔ったフリをして、「えっと、涼子さん今朝の続きしてよ〜」と勝負に出た。


    ・・・というか勝負も何もストレートすぎるなw

    でもそのときの俺はタイミングを計って勝負に出たつもりだったんだyo!





    「なによぉ…今朝の続きって??」

    「俺のにもたれかかってくる涼子さん☆」

    「もぉ!ちょっとー、何言ってるの君はー」

    笑う涼子さん。

    まだ冗談交じりな感じなのでもっと攻められるはずだと判断した俺は、

    「お願いだよぉ。

    朝メッチャ興奮したんだよー、責任とってよー」と、お願いする俺。


    「アハハ、何の責任だよ。

    ったく、調子いいんだから〜」

    でも、その涼子さんの手が、ふと俺の手を握った。






    内心ドッキドキで「どしたの?」と聞くと、

    「ん?あったかそうだなと思って」

    そう言う涼子さんの目がスッと細くなった。


    それは凄く色っぽくて、エロモードに入ったんだと俺は解釈した。


    「でも涼子さん、こんなことしていいの?彼氏とかいないの?」と聞くと、

    「彼氏?いるよ」

    そうやって簡単に言い切る彼女はやっぱりかっこよかったな。


    俺も今では学生の時ほど、彼女っていう枠に縛られなくなってきてるけど、

    それでもやっぱり浮気とか抵抗あるもんで。

    まぁこれは人によるのかな。



    kimamamh120500467


    もう昔のことなのでカキコします

    当時 N美26歳(×1 娘1)入社半年 俺35歳(既婚・子蟻)入社8年目

    日帰りの出張を社員4人で出かけ(♀はN美だけ)

    夜21時頃解散にした直後、突然N美からメールが・・。


    (今まで彼女とは仕事の連絡で数回しかメールした事がなかった)

    「私 ○○さんの事が好きです(^-^)」

    ん??ドキッとして返信に戸惑ってたら、 

    「やっぱり迷惑ですよね(__)」とメールがきた。


    俺は 「凄く嬉しいよよかったら今から戻るから会う?」と返信。


    何回かメールのやりとりしたあと 互いの車でスーパーの駐車場で待ち合わせの約束。






    N美はおとなしい感じで仕事は黙々ときっちりこなすタイプ。


    後ろから見ると制服のスカートから伸びる足がスラリとしていてなかなかスタイルはいい。


    何度かひとりHでオカズにしたことはあった。

    この歳で・・・。





    俺の車に彼女が乗り込んできて、出張お疲れなどと、

    とりとめの無い会話をしながらドライブ。


    俺と彼女の家は50Km位離れていて、会社はその真ん中位の位置。


    ドライブは彼女の家の地域だったので、夜で地理不案内な俺は、

    ちょっとだけ下心を燃やしながら国道から、適当に脇道へ。


    旧国道の峠道であろう道を走る。

    周りは真っ暗で明かりは車のヘッドライトだけ。

     

    少し広くなった所に車を止めて、事前に買ってた缶コーヒーを彼女に渡した。


    また取り留めのない会話の続き。


    仕事は慣れたかとか、何故離婚したのかなど。


    やがて沈黙が訪れ、俺は左手を彼女の首筋辺りに持って行き、

    彼女を軽く引き寄せてみた。


    半分拒否られるかと思ったけど、

    彼女は急に積極的に両腕を俺の首に巻きつけてきて、激しいキスを求めてきた。


    互いの舌を絡ませ、チューチュー舌を吸い合い、歯茎を舐めまわす。

    初めてなのに・・・。


    俺は彼女が座る助手席シートをゆっくり倒した。


    抱き合いながら彼女の着ていたブラウスを巻くりあげて、

    手探りでブラをずらしてゆっくり胸を揉み、乳首を吸う。






    「ンンッ クーッ アーン」

    彼女の息がだんだん荒くなってきた。


    俺はチュパチュパと少し汗ばんだ左右の乳首を交互に吸いながら、

    スカートを捲くりパンティの横から指を入れ陰毛を掻き分け、

    クリを見つけ湿った彼女のアソコを軽く刺激した。


    そして彼女の手を 俺のチンコへ誘導した。


    すると片手で器用にベルトを外し(さすが元人妻?!)

    チャックを下ろして勃起したチンコを上手にに取り出して、緩急をつけながら扱いてくれた。


    今度は彼女を起こし運転席に座っている俺の方へ抱き寄せ、

    彼女の頭を無言でチンコの方へ誘導しフェラをお願いした。


    始めは舌先でチロチロと亀頭の先端部分を確かめるように舐め、

    やがてジュルジュルとチンコをほお張って頭を上下させる。


    そして 裏筋 なんとズボンをもっとずり下げて

    玉袋までジュルジュルと丁寧に舐め上げてくれた。


    暗くて動きがよく見えないけど、その分N美の舌先のチンコへの律動の感覚と

    ハァハァという息がチンコに触れ、何も見えない中で官能の世界へと導かれた。


    彼女結構エロイなあ フェラ好きなんかなあ と思いながら、

    俺は堪らなくなり「イッテいい?」と尋ねると

    「自分だけ気持ちが良くなるのはズルイよ」と言われた。






    このまま車の中でとも思ったけど、

    彼女の裸を明るい所で見たくなり近くにホテルあるの?と聞く。


    カウパーとN美の唾液で湿ったズボンを元に戻し、彼女の誘導でラブホへ向かった約15分位

    「この辺り 私の家近いんですよね・・・」の発言に(彼女は親と同居)

    一瞬入るの止めようかと思ったけど、もう収まりがつかない。






    適当に部屋を選んで手をつなぎ中へ。


    ドアを閉めると会話もなくたちまちさっきの抱擁の続き・・・。


    立ったまま耳たぶ・首筋に舌を這わしながら彼女の衣服を脱がしていった。


    パンティの横から手を入れるとアソコはもう大洪水

    そのままベットへ押し倒してパンティを脱がすとアソコから愛液の糸がひいている。


    そして両足を大きく開かせてヌラヌラしたN美のアソコを眺め、舌でクリを刺激したり

    俺の指2本をアソコ穴の中に入れて振動させた。


    アンアンアン・・・ 口を大きく開き息がだんだん荒くなってきた。

     

    手はシーツをギュっと握り締め懸命にこらえてる様子。


    普段見慣れている制服ではない、全裸でベットに横たわるN美。


    職場ではおとなしそうに見えるのになんて姿・・・俺はそのギャップに興奮した。






    彼女の手が俺の手を掴み お願い 入れてと懇願する。


    俺は 無視して アソコとオッパイを手と舌で愛撫を続ける・・・ 

    それでも彼女は お願い 早く お願いと何度も声を荒げる。

     

    俺は 何のお願い?どうしてほしいの?とお約束の言葉を

    彼女:入れて

    俺:何を?

    彼女:これ と俺のチンコを握る

    俺:言葉で言わないと判らないよ

    彼女:・・・・

    俺:何を どこに どうしてほしいの?

    彼女:○○さんの太くて硬いオチンチンをN美のオマンコに入れてください!!!

    俺:ヤタ! 

    この一言は結構好きだったりして。


    俺は ゴムをチンコに被せて足を持ち上げ正上位で彼女の中に入っていった。


    彼女は足を俺の腰に絡ませ腰を大きくグラインドさせる。


    推定Cカップ(出産してるからか若干たれ気味)を揺らして

    アソコはチンコに突かれクチュクチュいっている。


    「イーッ イーッ イクー!」

    動きが激しすぎてチンコが抜けると、

    「アン♪・・・抜けちゃったぁ  まだ抜いちゃダメ〜早く入れて♪」

    なんて素敵なんだ。






    俺はそっとN美の肩を抱える様に持ち上げ、そのまま対面座位に持っていく

    激しくキスしながら N美は激しく腰をふる。


    彼女は余程久しぶりだったのか、元来のHなのか・・・(1年位彼氏はいないと聞いていた)

    彼女は腰を俺の腰にパンパンと打ち付ける。


    アソコから愛液がトロトロ溢れるのがチンコに伝わってきた。


    二人の身体の間に独特の女の匂いが心地よく立ちこめてくる。


    そそそろ限界が近づいてきてそのままN美を寝かせて、

    正上位に戻り 最後は深い律動を繰り返して 彼女の中で果てた・・・

    互いにハー ハー肩でで息をしながら見詰め合ってまたキスをした。






    落ち着いてきてチンコが萎えてきたので

    俺:これ(ゴム)はずしてくれる?

    彼女:やったこと無いよ・・・でもしてみようか?

    俺:じゃあ自分ではずすよ その後綺麗にしてくれる?

    彼女:いいよ とキス・・・

    そして丁寧なお掃除フェラをしてくれた 嬉しかった

    そして二人お風呂に入り あと1回 正上位→女性上位→バック(発射)

    もう少し一緒に居たい気分だったけど彼女は同居なので1時間程で退出。


    彼女を送ったあと 会社でこんな関係やばいかな・・・と複雑な心境に


    kimamamh120500469


    俺の人生初の熟体験。

    あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は

    友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさい

    ってことになってた。

    叔母さんは当時38歳バツ1子供2。

    夕方叔母さんの

    家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。

    おばさんは当時パチンコ屋の

    掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達

    の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。




    夜10時になり叔母さんは出かけた。

    俺は子供2人を風呂に入れゲームを

    して遊び、子供達を寝かせた。

    叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので

    俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。

    叔母さんの家はいわゆる

    公営住宅というやつで、2LDK。

    子供達が寝てる部屋は子供達が怖がる

    という理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。

    俺が寝ている

    場所からはリビングが丸見えという状態。

    俺が布団に入って30分ぐらい

    たった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

    下はパンツで上はTシャツ。







    俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキ

    した。

    布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの

    叔母さんの姿をながめていた。

    すると、ソファに横になったおばさんは

    自分のおっぱいを触り始めた。

    片方の手は下半身をまさぐっている。


    叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニー

    を始めた。




    小さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。

    脱ぎはしなかったがパンツの

    中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。

    俺もその光景を

    見ながら、チンコをしごく。

    こんなことになるなんて想像してないから

    ティッシュを用意していない自分を恨みながら。

    叔母さんの手の動きは

    どんどん激しさを増す。

    両手をパンツの中に入れている。

    クリと穴を

    同時に刺激しているんだろう。

    そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、

    足を痙攣させていた。

    イったのか、しばらく横たわってハァハァした

    あと、ティッシュを手にとり自分にマンコを拭き始め、自分の寝室へと

    移動した。




    その時点で俺には眠気など1%もない。

    モンモンして全然寝れない。


    どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。


    さすがに17歳の俺。

    彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さは

    なかった。

    最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐり

    リビングで1発抜きましょってなもんだった。

    1時間ぐらいたって

    もう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。




    叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。

    起こさないように

    そぉ〜っと下半身の布団をめくる。

    ちょっと大きめのお尻が顔を出す。


    この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかと

    いうぐらいバクバクしていた。

    俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりを

    し、匂いをかいだ。

    オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いが

    する。

    俺が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。




    母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。


    数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。


    ぴっちりなTシャツに小ぶりではあるけど、ふくらみがわかるおっぱいに

    目立つ乳首。

    俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。


    子供を産んでいるのと年齢からか張りはなかったものの、熟女特有の

    やわらかいおっぱい。

    俺はおばさんのおっぱいをそぉ〜っともみながら

    顔をうずめた。

    あぁ〜柔らかい。

    俺は若くて張りのあるおっぱいより

    熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。

    おっぱいを堪能し、顔を

    上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。




    寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の

    俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。

    俺は叔母さんの

    下半身へと移動し、叔母さんのマンコへと顔をうずめた。

    なんとも言えない

    いやらしい匂いがパンツごしからしている。

    さすがにパンツは脱がせない。


    パンツのマンコ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。

    俺は直に

    マンコの匂いをかいだ。

    たまらん匂いがする。

    舐めたいが、クリを刺激して

    起きられてもまずい。

    舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは

    突然俺の頭を両手でつかみマンコへおしつけた。

    パニっくてる俺に叔母さん

    はこう言った。

    「舐めていいのよ。

    叔母さんこういうの久しぶりだから・・・。


    舐めて。


    kimamamh120500468


    若い性欲を、勃起を障子に突き刺すことで表現した芥川賞の話を聞いたことがある。


    俺とAはそれをゲームにしていた。




    5対5の飲み会を、マンションの1室にてセットする。


    お酒を飲んで、エッチ話でも王様ゲームでもいいが、スケベOKなノリになってきたら…

    男と女、それぞれのキャプテンをアミダクジで決める。


    キャプテンは全員を後ろ手に縛る。


    男には猿ぐつわも噛ませる。


    キャプテンは全員に番号を書いた割り箸クジを引かせ、番号を決める。


    外した障子戸を2つ立て、陣地を仕切り、男女に分かれる。


    立ち位置をセットしたら、男はチンポを障子に突き刺す。


    女は目隠しをされて、座ってそれを待ち、差し出されたチンポを咥えてフェラする。


    行為を終えた者は、他のペアの行為を観察することが出来る。


    そんなゲームだ。


    手を縛るのは、乱交やレイプには決してしないという、俺とAが決めた約束だからである。





    飽くまで、同意に基づいたラインまでと線を引いた「ゲーム」なのだ。


    予め、「フェラチオまでならOK」の者しか呼ばない。




    けれど、そこにカップルがまじり参加すると、かなり微妙な雰囲気になりもする。


    先に終え、まだ行為中の彼氏や彼女の姿を見ると、見せられた者は誰もが「嫉妬萌え」する。


    自分じゃないチンポを舐めしゃぶる姿…

    自分じゃない女の口でイカされている姿…

    嫉妬が2人の関係をより濃密にさせることもあれば、「寝盗られ」ならぬ「舐め盗られ」するカップルもある。


    男が女のフェラテクにのめり込む場合もあるし、女が男の逞しいチンポの虜にされることもあった。




    俺の場合は、後者だった。




    「どうしても人がいねーんだよ。

    な、頼む、アキラ。

    真奈美ちゃんを連れて来てくれ」

    「イヤだね。

    俺は絶対に嫌だ。

    真奈美はそんなとこに連れてけねーよ」

    「俺だってさ、お前の頼み、何度も聞いてやったじゃん」

    「こういう頼みはムリだって」

    「わぁーった!じゃぁさ、お前と真奈美ちゃんは絶対にペアにするから!それならいいだろ。

    お前が真奈美ちゃんにフェラされてるとこは誰かに見られるかもしれねーけど、お前がチンポを見られるだけで、真奈美ちゃんは無傷だ。

    これで頼む!」

    俺はためらった。


    「うーん…でもなぁ…」

    唸る。


    「駐禁の身代わりで、お前の免停まぬがれたじゃん。

    無実の浮気で真奈美ちゃんが別れ話切り出した時も、お前に加勢して説明してやったべ」

    「うん…」

    そう、俺はAには何度も助けてもらっている。


    大学の1年生からずっと、悪いことも良いこともつるんできた親友だ。


    「今回、ドタキャン続いちまってさ。

    今回だけでいいから、俺に免じて頼む」

    「……わかったよ。

    連れてくよ」

    「さんきゅっ!助かるぜ」

    「その代わり、俺と真奈美は絶対にペアだからな」

    「任せろ。

    このゲームを考えたのも、主催するのも、俺とお前だぜ。

    ぬかりはないさ」

    「頼むな」

    そして俺は、『障子ゲーム』へ真奈美を連れて行くことになった。




    いつもの会場(日借りのパーティー用マンションの1室だ)へ着く前に、その階下のコンビニで俺たちとAは待ち合わせた。


    「Aさん、こんばんは♪」

    真奈美とAとは当然、知り合いだ。


    「真奈美ちゃん、ゴメンね。

    今日は無理なお願いしちゃって。

    恩に着るよ」

    「でも、アキラとペアにさせてくれるんでしょ。

    なら問題ないよ。

    ちょっとね、他の人のそういうとこ見て、刺激味わおうかなって(笑)それより、今日の協力と引き換えに、もうアキラは誘わないって約束してね」

    真奈美と付き合って以来、もう1年、Aと2人で考えたこの会にも、俺は参加していなかった。


    真奈美が一途な女の子で、俺の浮気を心配しているからだ。


    けれど、それをあまり見せずに、

    「マンネリ打破(笑)」

    なんてとぼけるところが真奈美らしく、俺には愛おしい。




    ふいに根拠のない不安がよぎり、俺はAにそっと耳打ちした。


    「ところで、今日のメンツって誰?」

    「あれ、言ってなかったっけか。

    男はサークルのヤツばっかり。

    BにCにD、あとお前と俺。

    女の子たちはな、○ェリスよ○ェリス。

    ○ェリスが3人。

    真奈美ちゃんと、もう1人はサークルの美穂な。

    美穂もドタキャンの割り食ったクチで参加だから。

    でも○ェリスの女にも全員に、お前と真奈美ちゃんは必ずペアにすることは、伝えてあっから」

    「わかった」

    そのメンツなら、大丈夫だ。


    サークルの仲間は、俺と真奈美が付き合っていることを知ってる奴ばかりだ。


    無理を強いるような奴はいない。


    俺はようやく安心できた。




    マンションの部屋へ入ると、もう顔ぶれが揃っていた。


    真奈美は○ェリスの女の子たちに美穂から紹介され、俺も女の子たちに軽く挨拶する。


    昔なら、今日はこの中の誰がしゃぶってくれるのか、その後持ち帰れそうなコはいるか、と品定めしたところだが、今はもうすっかり落ち着いたものだ。


    誰よりも、掛け値なしに、真奈美が一番可愛いと思ってみていると真奈美と目が合い、俺たちはアイコンタクトをかわす。


    「大丈夫か?」

    「うん、平気だよ♪^^v」

    などと至近距離で携帯メールまでかわし、俺は随分とリラックスしていた。


    「あれ?Cどした?」

    「まだなんだよ」

    「タコ野郎だな、相変わらず。

    まぁいいや、飲み始めてようか」

    「そだな。

    そうしよ」

    「じゃ、今日はどうも、この『障子会』にお集まり頂き、ありがとうございまっす!今日の趣旨はみなさん、先刻ご承知、了承のもとですから、ゲーム開始まで、話して知り合って打ち解けて、最後にお楽しみタイム、と参りましょう。

    乾杯!」

    「かんぱーい!」



    飲み会は進み、俺も真奈美も適当に話しを合わせながら、Cの到着を待つこと、30分ほどが経過していた。




    「A先輩!不肖、木下慎平!C先輩の代打でやってきましたぁ!お邪魔しまーす」

    とやってきたのは、サークルの後輩である木下だった。


    俺はAに近寄って言った。


    「おい、木下なんて聞いてねーぞ」

    「いや、俺だって…」

    というAとの会話が、

    「わ、カッコいい♪いいじゃん、いいじゃん!これで5-5揃ったね」

    という○ェリスの女子どもの声に遮られる。


    「どーもー、木下でっす。

    よろしこ、よろしこ、よろしこ…」

    と木下は、次々に女の子たちと乾杯し、一気にグラスを空けていく。


    「お、美穂センパイも乾杯っ!真奈美センパイもいるじゃないっすか!かんぱーい、フォーっ♪」

    と真奈美にも強引に一気飲みを強要し、その眼前でHGばりに腰を振る。


    (おいっ、てめぇ木下!)

    俺ははらわたが煮えくり返る思いだったが、もはや木下の参戦は決定だった。




    俺と真奈美、そしてAや美穂のサークル仲間は大学の4年生。


    もう就職が決まっている。


    木下は2年生だ。


    なぜ俺が木下を嫌うかというと、コイツはサークルに入部当初から、真奈美にちょっかいを出してきたからである。


    幸い、真奈美は貞操の固い一途なコだから、木下の誘いがどうこうということは決してなかったが、真奈美を大事に思う俺は、ヤキモチやら怒気やらで、気が気でない時期を過ごしてもきた。


    もっとも、今の真奈美と俺には、1年かけて築いてきた強い愛情と絆がある。


    けれど、よりによってなぜこの夜にコイツが来たのかと、俺は嫌な感じを覚えた。




    そして、運命のゲーム開始時間が訪れた。




    「さ、まずはキャプテン決めのアミダクジをします」

    主催であるAの声だ。


    男と女にわかれ、アミダクジ選びが始まる。


    俺はAに、木下はタネ明かしを知っているのかと確認した。


    俺と真奈美はペアになる、という不文律のことだ。


    答えは否である。


    木下はCからそれを聞いて参加しているのだろうか?

    俺は俄かに不安と焦燥に駆られた。




    果たして、アミダクジの結果が出た。


    男のキャプテンは木下だった。




    木下が嬉々として、早々に俺たちを後ろ手にしばる。


    猿ぐつわも噛まされた。


    もう身動きは取れない。


    俺は声も出せないのだ。


    俺は顔面が蒼白になる。


    最悪だった。


    「女子のキャプテンは誰ですかーっ?」

    木下が見回すと、「はーい」と美穂が手をあげた。


    (ラッキー!救われた!)

    美穂は俺たちの事情を知っている。


    ○ェリスの子がキャプテンであるなら心もとないが、美穂なら木下をコントロールできるだろう。


    (助かったぁ)

    俺は命拾いをした。


    女の子も、美穂により全員が後ろ手に縛られ、俺たちは番号クジを引かされた。




    後ろ手で引くから、当然、俺たちは番号がわからない。


    知るのはキャプテンたちだけだ。


    そして、キャプテン同士は番号を確認する。


    同じ番号同士が、今夜のフェラチオメイトとなるのだ。


    その番号を確認できる楽しみが、キャプテンの特権である。


    俺は真奈美に向かって、(心配するな)との目線を送った。


    真奈美は軽く頷く。


    大丈夫、真奈美にも余裕がある。


    次に美穂を、強く念力を込めて俺は見つめた。


    (頼むぞ、美穂)

    美穂は笑みを返してくれた。


    オッケーだ。


    会場へと、部屋を移動する。


    俺と真奈美は、障子の仕切りのこちらとあちらに別れた。


    俺の心臓が高鳴った。




    ここで、少しだけ部屋の配置を紹介する。


    障子戸の仕切りを立てるのは8畳の洋室である。


    洋室はサンルームになったベランダへ繋がっている。


    サンルームへの出入り口を縦半分に等分する形で、障子戸は固定されている。


    その障子戸により、8畳間も2つに仕切られるのだ。


    サンルームへの出入り口であるガラス戸は開放しておく。


    ちなみに、部屋の電気は消され、8畳間は暗密室になる。


    サンルームの床には、懐中電灯を2つ、電話帳に載せて上向き加減にして、仕切られたそれぞれの側のみを照らすように置く。


    これで、暗闇の中でもキャプテンは、順番と立ち位置をセッティングすることが可能になる。


    けれど、障子の向こうの姿は影絵にもならず、全く不明なままなのだ。


    ゲームは、男が放出してフェラを終えたペアからサンルームへと出てよいことになっている。


    8畳間には壁づたいに紐を渡してあるので、目隠しされた女の子も、後ろ手にそろそろと、それを伝って出ることは簡単だ。


    女の子の目隠しは、男が後ろ手でどうにか外してやる。


    サンルームからは、懐中電灯で照らされた残りのペアのフェラチオ行為が拝める、というわけだった。




    「始めたいと思いまっすフォーッ!」

    木下のアホみたいな声が、俺を無性に苛立たせる。


    (イカレポンチめ。

    調子に乗るんじゃねぇ。

    後輩のくせに、なんて図々しいヤツなん…あっ!)

    電気が消えた。


    暗闇だった。


    何も見えない。


    「電気、消しましたフォーっ!」

    木下が懐中電灯をつけ、ベランダに出る。


    「美穂センパイ、どうっすか?うん、オッケー!ではでは」

    俺たちの側を照らす懐中電灯の光が、ひと筋の光線となり照らす。


    目を凝らしてみたが、障子の先は真っ暗闇だ。


    何も見えない。


    見えるわけがないのだ。




    俺は木下に誘導され、自分の立ち位置を知らされた。


    4番目だ。


    「こっち、目隠しするよー」

    美穂の声だった。


    真奈美も今、目隠しをされて座り位置を示されているのだ。


    (頼むぞ、美穂。

    4番目だ…真奈美、4番目であってくれよ…)



    男のチンポを剥き出すのは、キャプテンの役目だった。


    木下が1人ずつ、ジーンズやチノパン、そしてトランクスを下ろし、俺たちのチンポを晒していく。


    木下が、俺のズボンと下着を下ろした。


    俺は、そこで初めて気付いた。


    (俺、めっちゃ勃起してる…)

    この異常な状況、緊迫感、追い詰められた精神状態の中で、俺のチンポは、下腹にくっつくほどそそり立ち、痛々しいくらいに先端をふくらませ、これまでにないくらい勃起していた。


    おまけに、今にも放出しそうなほどのガマン汁を垂れ流している。


    「ぷっ。

    ちっちゃ」

    しかし木下は、俺の耳にそう囁いた。


    (お前のは、もっととてつもなくデカいっていうのか?)

    浮かんだその想念が頭から離れず、俺は果てしなく混乱した。


    少しでも思考すると、嫌な予感と見たくもない映像が、脳裏をかけめぐりそうになる。




    全員のチンポを剥き出しにしすると、木下は、俺たち一人ずつのそのチンポに手をあてがい水平に固定して、障子紙へ突き刺すよう促した。


    ビリ…ビリリっ…

    それぞれ、ガマン汁も出ているから、障子紙はすんなりと破かれていく。


    暗闇に4回、突き刺しの儀式の音が響いた。


    (あっ、あうぅ…)

    障子に突き刺すだけで、俺は思わず射精しそうだった。


    なぜこんなにも興奮しているのか、自分でも不思議でたまらない。


    木下の立ち位置は、1番目だった。


    最後に、木下がズブリと障子にチンポを差し込む。


    いや、それは捻じ込むと言って良いように感じられた。


    太く逞しい木下の勃起は、俺の1・5倍はありそうに見えた。


    (マ、マジかよ…)

    俺は、フェラチオを放棄して向こう側へ、真奈美を救いに行きたくなった。


    なのに、声すら出せない。


    切なく苦しい。


    猿ぐつわを外して欲しくてたまらない。


    俺の足が震えだした。




    「こっちオッケーっす、美穂センパイ」

    「了解!」

    短く美穂が答える。


    男がスタンバイしたら、女の子を1人ずつ、障子から突き出たチンポを口に含ませていくのが、女子のキャプテンの務めである。


    「フェラチオ祭り、スタートふぉーーーっ!!」

    木下の奇声が響いた。




    女の子が咥えていく順番は、女子のキャプテン任せになる。

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