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    kimamamh00222000476


    高校の時の同級生との話。 



    高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。 

    顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。 

    アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。 

     

     

    ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。 



    高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。 

    足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。 


    高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、 

    何故か夏休みくらいに告白される。 



    「高1から、ずっと○○のこと好きだったんだ。」 



    全然想定してなかったからテンパる俺。 

    「えぇ!?・・・・えーと、すぐには答えられないから夜あたりに返事するわ・・」 





    予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。 

    でも、当時はサッカーバカで、付き合っても何も相手できないなぁと思い、 

    結局夜に断りの電話を入れる。 



    「梨佳なら、絶対良い男見つかると思うよ・・・」 

    フォローのつもりでメールを入れるが 

    「お前じゃなきゃ意味無いんだよ!」というメールが返ってくる。 

    まぁ、怒られて当然か・・・。 





    で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで梨佳の方がちょっかい出してくるので 

    友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。 





    10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。 

    丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。 





    別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、 

    その頃から、梨佳がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。 



    一日、梨佳の雑貨の買い物に付き合うことになった。 

    色々見て回って、話す。 





    梨佳はコートの下は、乳の半分見えそうなインナーにかなり短いスカート(確か)を履いてた。 

    デート用にオシャレしてきたんかなぁと思った。 

    けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきて腕に乳が当たる。 



    実際なんでフッたのかよく考えると自分でも不思議なくらいだった。 

    ブーツが大人っぽくて歩くと見える脚に軽く興奮した(というか軽く勃起した)。 





    509 名前: 7 投稿日: 2009/05/03(日) 06:52:42 ID:4RN2pr8F0

    梨佳「マジでありがとね、色々つき合わせちゃって」 

    俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」 

    梨佳「今度なんかお礼すんね。」 



    俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」 



    俺はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから 

    普通に殴られるか「はいはい」って流されると思ったわけです。 





    したら、予想に反して梨佳は黙ってしまった。 



    気まずい空気が数秒流れたので、俺が 

    「いや、拒否れよ!マジでやっちゃうよ(笑)?」 

    というと、梨佳は沈黙したまま歩き始めてしまった。 



    あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。 

    クルッとこっちを向き直った梨佳はちょっと赤くなりながら、 

    吹っ切る様な口調で、 



    「・・良いよ、やろ!」 

    と言った。 





    逆にテンパる俺。「はぁ?マジで!?」 

    だいぶアホみたいな声出したと思う。取り乱してすいません。 



    「・・・2回も言わないし。」 

    梨佳がスタスタと歩き出したので、ダサい感じ丸出しでまた追いかける俺。 



    買い物してたエリアと駅を挟んだ逆エリアはラブホ街だった。 





    無言で梨佳が歩く。 

    俺「ねぇ、ほんとに行くの?」 

    梨佳「・・・歩き疲れたし、とりあえず行って休憩しよ。」 



    歩き疲れたからちょっと休憩など、男が女の子を誘う場合の体の良い言い方じゃないか。 

    マジかよ、と思いながらも、おもいっきり期待してラブホに到着。 

    そこには行ったこと無かったけど、キレイな部屋だった。 





    到着するなり、ブーツを脱いでベッドにドカッと寝転ぶ梨佳。 

    俺はベッドの端っこに遠慮がちに座る。 

    しばらく沈黙。 



    梨佳「・・・ねぇ」 

    俺「ハイ。なんでしょう」 

    梨佳「ほんとにあたしとしたいの?」 



    俺「・・・えーと、あのね、・・・」 

    本音は完全にしたかった訳だが、一度はフッた身分でどの面下げて「やりたいです」と言えばいいやら。 

    ゴチャゴチャ言い訳めいた感じで話し始めたら、さえぎるように梨佳に後ろから抱きつかれた。 



    なんか頭のネジが取れた感じだった。 





    シャワーも浴びないまま、始まってしまった。 

    ほとんど押し倒すような感じでキス。肩まである梨佳の髪の良い匂いがして勝手に盛り上がる俺。 



    キスしながら上着を脱がす。 

    梨佳も興奮してるのか、息遣いが早くも荒い。 

    目がウルウルしていて、すげぇ可愛い。理性が完全にどっかにいってしまった。 





    ブラを外そうとするが、キスに集中していて中々ホックが外れない。 

    やっと、外れてオッパイを出そうとしたら、 

    「・・・てかさ、電気消そうよ?」 

    いつものサバサバした口調とは180度違う、弱々しい声で梨佳が言った。 



    明るいところで見たいのが本音だが、とりあえず明かりを消す。 

    ブラを外すと意外なほど巨乳。 

    指で軽く乳首を触るが、既に硬い。というか、全体のハリが既にマックス。 

    乳首をつまんだ瞬間、 

    「はぁっ・・・やぁ・・っ!」 

    いつものサバサバした口調とは270度違う、エッチな声を出した。 





    (やべ、こいつの声エロい・・・) 

    と思った。 



    昔AVで見たように、梨佳の口に指を2本入れて舐めさせながら、 

    乳首を舐める。 

    梨佳「あぁっ!やっ、はぁ・・・・あっ!!」 

    乳首がもっと硬くなる。やたら感度が良いのか、ビクビクしている。 

    もう片方の手で右胸を揉みながら乳首を交互に舐める。 





    オッパイの形の良さと感度にびっくりして、しばらくオッパイばっかり責めてた。 

    次第に梨佳の声も遠慮が無くなってきた。 

    ずっと友達で接してきた声と違いすぎるエロいあえぎ声に異常に興奮した。 



    梨佳「やっ、はぁあっ・・・はあぁ・・いっ!」 

    俺「(舐めながら)気持ち良い?」 

    梨佳「ダメっ・・・聞かな・・いでっ・・」 



    後で聞いたら、この時点で軽くイッてたらしい。 

    kimamamh00222000483


    昨日久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちにいくことになったんだ。 

    んでいざ夜の10時ころにいくと、なんと兄貴が彼女連れてきてたw 

    おいおい、話と違うじゃんか…。焦りつつも仕方なく同席することに。

     

     

    「彼女がさ、どうしても俺の弟みたいっていうから連れてきた」 

    兄貴はオレにそう言うと紹介しはじめた。 

    「あっはじめまして…弟のあきらです…」 

    緊張しながらもぺこぺこ頭さげた。 

     

    「こう(兄貴)に似ずにイケメンじゃん」 

    兄貴の彼女は少し酔ってるらしくふざけながら話しかけてきた。

    「オレのほうがイケメンだろ~りさ(兄貴の彼女)」 

    兄貴も酒がはいってるらしく顔を赤らめながら俺の頭を意味不明に叩いてきた。 

    久しびりに会うんだから酒がくらい控えろよ。そう思いつつもオレも酒をすすめられてた。



    ちっちゃなこたつに足をつっこんで三人でしばらく酒を飲んでた。 

    りささんは見た目がギャルっぽくてはじめは話があうか心配だったけど 

    酒を飲むにつれて話もあい、盛り上がっていった。 

    やっぱ兄貴の彼女だけに俺とも気があうんだな。 

    このときなんか血のつながりの偉大さを無駄に覚えたw 

     

    オレも他の二人と同じように顔が赤くなってきてた。 

    オレは酒があまり強くないからこのときすでに結構頭がぼんやりしてた。 

    でもりささんのある行動でそのぼんやりがふっとんでしまった。 

    「あたし、ちょっとトイレ」 

    りささんはそう言うとこたつから足を出しトイレに洗面所の方に歩いて行った。 

     

    このときになって俺ははじめてりささんの脚を、というか下半身をみることになった。 

    といのも、俺がきてから彼女はずっとこたつに入りっぱなしだったため

    上に薄い白っぽいセーターを着てる姿しかみていなかった。 

    まあ下にはスエットとか適当にラフな格好なんだろなとは思ってた。 

    でも驚いたことに、彼女はセーターに隠れるか隠れないかくらいのかなりミニのホットパンツを履いてた。 

    太もももムチムチで尻を振るかんじでトイレに向かっていった。 

     

    「りささん、かなりの美脚やね」 

    ホットパンツフェチの俺は無意識に兄貴にそう言っていた。 

    「いい女やろ?お前もはよ女つくれよ」 

    兄貴はニヤニヤしながらビールに口をつけてた。 

    もう兄貴は完全に出来上がってた。 

    奥で音がするとりささんが戻ってきた。彼女がこたつにはいるまで 

    オレは彼女のふとももをガン見してた。酒の勢いで照れとかふっとんでた

     

    「あきらくんそんな恐い顔してどうしたの?」 

    りささんはこたつにはいるなり、くすくす笑いかけてきた。 

    「こいつお前のふとももやらしい目でみてるぞ」 

    兄貴はちゃかすように俺をからかってきた。 

    「い、いや、そんなんじゃないですから。兄貴、余計なこと言うんじゃねーよ」 

    なんか、りささんには悟られたくなくて恥ずかしかった。

     

    「あきらくんもこうと同じでエッチなんだね~」 

    りささんも俺をちゃかすように上目遣いで話してきた。 

    オレはよく痴女もので抜くことが多かった。 

    だから、りささんのこの態度は決して嫌なものではなく、むしろもっと言ってくれよ、みたいに思ってた。 

    このときアソコは半起くらいになってた。 

     

    「じゃあ、オレ先に風呂はいろっかな」 

    酔いも少しさめたころ兄貴は風呂にはいるといいだした。 

    「オレ上がったらあきら、次はいれよ」 

    「わかった。りささんはどうするの?」 

    オレは兄貴とりささんを交互にみながら言った。

     

    「あたしは今日、終電までに帰るし気にしなくていいよ」 

    「えっ、お前今日泊らないの?」 

    「うん。弟さんとゆっくりしなよ」 

    「おーそうか。まっだるくなったら泊まってけよ」 

    兄貴はそう言って風呂場へと消えていった。 

    そして…おれはりささんと二人っきりになってしまった…。 

    下心なんてあるわけもなく、むしろ緊張しまくってたw年上だし



    「あきらくんは今彼女とかいるのー?」 

    「え、いや居ないよw」 

    「何でwイケメンなのにw」 

    「何でっていわれても・・・むしろどうやったら出来るのか知りたいよw」 

    「よし、じゃあお姉さんが教えてあげましょうw」 



    平静を装うが、二人きりになって初めて名前呼ばれて内心すげドキドキしてたw 

    「何か秘策でもあんの?w」 

    「そうだなー、例えばさ」 

    ここでずっと対面に座ってたりささんが俺のすぐ隣に移動した 

    何かと思ったらいきなり手を握られて 

    「こうやって、手を握られたらドキドキしない?ww」 

    「するかもw」 

    酒もあってか心臓がすごい勢いで動いてた。音聞こえるんじゃねーのってくらい 

    さらにりささんは俺の顔にかなり近いところまで顔を近づけてきて 

    「こうやって顔が近いとドキドキしない?w」 

    この時点で俺の息子は全力で主張しまくっていた 



    「確かにドキドキするねwww」 

    「でしょw」

    ここでりささんは元いた場所に戻る。 



    「こうやってドキドキさせれば良いんだよw」 

    「はーwなるほどね」 

    と、ここで兄貴が帰還。はえええwwwっていうかあぶねえwww 

    もうちょっとで兄弟の関係がぶっつぶれる所だった 



    兄貴に則されて風呂へ行く俺。全力で主張してた息子と親子のコミュニケーションをはかる



    「すまんな、ぬかよろこびさせて」 

    息子「いいでやんすwwwいつもでやんすwww気にしてないでやんすwww」 

    「おおお!そうか!さすがは俺の息子!」 



    とか何とかやってたらいつの間にか40分くらい風呂に入ってた



    風呂から出ると、りささんは更に酔いが回ってるみたいだった 

    俺は息子とのコミュニケーションとお風呂でかなり酔いがさめてた 



    「おかえりー」 

    「長風呂だったなwお前オナニーしてただろw」 

    「してねーよwww」 

    ちなみに兄貴は俺のオナニーが風呂派なのは知っている 

    「しょうがないよwww10代だもんw」 

    りささんも乗ってくる。ていうかあなたのせいなんすけどww 



    で、そこからまた酒を飲みながらボンバーマンとかで盛り上がる。 

    りささんがガチ強くてフルボッコにされたw 



    気が付くとかなり遅い時間になっていた 

    「りさ、お前電車もう無いんじゃない?」 

    「んー、そうかもー。泊まってっていい?」 

    「いいよ」 

    「じゃあお風呂借りるねー」 



    りささんが風呂へ行き、兄貴が布団とトランプを持ってくる 

    兄貴にりささんとの馴れ初めとかを聞く。向こうからアタックしてきたらしい 

    かなり積極的なのは分かったが、話を聞きながら自分がちょっと嫉妬している事にびっくりした



    「ただいまー」 

    「おう。さあ、早く席につけ!ボンバーの借りは大富豪で返す」 

    「りささん、僕達兄弟のコンビネーションに勝てますかね・・・ほほほ!」 

    「なんで結束してんのw」 



    そこから大富豪で盛り上がる。途中で酒が無くなり兄貴が買い出しへ行く事になった 



    「いってらっしゃいー」 

    「いってらー。あ!プッチンプリンね!」 

    「はいよ」ガチャン 



    あの兄貴の事だから、きっとヤンジャンとバキ読んでくるだろう。 

    40分くらいりささんとの二人だけで居る、とか。さっきの話の事を考えていたら息子は再び雄たけびをあげていた



    「どうしたのw」 

    りささんの目を見てると不思議と吸い込まれてしまいそうになるので、 

    大富豪の時から目をあわさないようにしていた。 

    大富豪中は不思議には思われなかったのだろうが、二人きりとなると 

    相手の目を見ないのは失礼です!っていう先生ばりの空気がただよう 

    「いやwなにがw」 

    「何かそわそわしてない?w目線キョロキョロしてるし」 



    うるせーよwww目を見たら息子がクーデター起こして女の子になっちゃいそうなんだよ!! 



    「いや、別にそわそわしてないよww」 

    「じゃあ何でキョロキョロしてるのw」 

    「キョロキョロしてるかな?」 

    「してるよwwwめちゃくちゃw こっち見てよw」 

    「してないですwww見たくないですwww」 

    この時点でちょっと言い訳するのが苦しくなっていた。 

    「なんで?」 

    「何でって」 

    目を合わせてしまった。やばい、ちょっともう無理かもしんまい



    「あの、笑わんといてねw」 

    「え」 

    「ドキドキするので目線合わせたくないんですww」 



    当然爆笑される。分かっていた!分かっていたけどちょっと酷い! 



    「あっははははwwwwばかじゃんwwww」 

    「あの兄貴と血が繋がってるんで・・・」 

    「確かにwwwwそうかもねwwwじゃあしょうがないねwゆるすww」 



    何をゆるされたのかよくわからなかったが、まあ良い。何かふっきれたw 

    ここぞとばかりにりささんをガン見してみる 



    「ん?w」 

    と首をかしげて若干上目使いで見てきやがるwww絶対わざとだこいつw 



    「いやw見てるだけw」 

    「そっかww」 

    「うんw」 



    何か色々楽しくてニヤニヤが止まらなかったと思うw 

    ついでに息子のムクムクも止まらなかった。



    「そんだけ目力あればきっと彼女できるよw」 

    「えw」 

    「君の目、っていうか君たちの目。すっごい良いよwやっぱ兄弟だねーw」 

    「目?って?」 

    「いや、君たちの目力やばいよw結構女ココロをくすぐる感じなんよw」 

    「へーw」 



    目力がどうのってはじめて言われたから良く分からんかったけど、 

    何か褒められている気がして嬉しかった 



    「じゃあ、こうやって見てたらりささんもドキドキするの?w」 

    「えwうんwwwちょっとwww」 



    多分その10倍は俺がドキドキしていたと思う 



    と、ここで兄貴から電話が・・・ 



    「すまん・・・飲酒運転で捕まった。先寝てて」 



    バカ兄貴wwwwwwwww車で行きやがったのかwwwww 

    いやでもココは、あえて言おう 



    バカでありがとうwwwwwww俺のココロと息子がwww踊りだすwwwwwww



    「兄貴・・・バカかよ・・・」 

    「ね・・・」 

    「・・・」 

    「・・・」 



    微妙な空気になる・・・。兄貴何やってんだ。まじで 

    りささんと二人きりなのは正直嬉しいけど 

    今会社とかにも知らされるかもしれないんだぞ?それでクビとかになってしまうかもしれんのに・・・ 



    「・・・」 

    「ボンバーする?w」 

    りささんが気を利かせてくれて、再びボンバーをやることに 



    残った酒をちびちび飲みつつボンバーでフルボッコにされる。正直ちょっと楽しくない 

    「何か賭けようかw」 

    「え」 

    「いや、ほらwあきらくんやる気出るかと思ってw」 

    「でもw俺負けっぱなのに賭けても勝てる気がしないw」 

    「んーwじゃあこうしよう。私に勝てたら何かひとつ言う事を聞いてあげようじゃないかww」 





    よろしい、ならば全力だ 

    kimamamh00222000374


    先日、このデータベースをたまたま見つけて

    ちょこちょこ読んでいたら…

    たまらなくHがしたくなっていました。



    昨日、今日あった出来事を書かせてもらいます。

     

     

    私には週に1.2回会うパートナーが居て、

    会った時は大体Hをしています。

    私も相手も30歳付近なので、何度も何度も…というHはしませんが

    いつも、前戯合わせて1時間半位はしてると思います。



    私の体ですが、まだ相手との関係が浅い時には、興奮し過ぎるのか

    触られてもいないのにキスするだけで濡れてしまい、

    彼のモノを入れる時には、太腿にまでたれてくる程濡れてしまいます。



    付き合いが長くなるにつれて、慣れもあるのか…触られないと

    濡れなかったりするのですが、ここを読んで会ったら

    彼の体に触れるだけで、キュンとしてしまい

    キスをしただけで、自分が濡れているのがわかる位、感じてしまったのです。



    普段自分からは、Hしたいなんて言わないのですが、

    早く彼のおちんちんを入れて欲しくてたまらなくて、

    昨日は自分から言ってしまいました。



    私から責めました。

    唇から首、肩、胸…と唾液たっぷりに舐めながら段々下がっていきます。

    彼の口からも「あ…」という声が漏れてきて、私はますます興奮…。

    おちんちんに触れてみると、かなり大きくなってました。

    パジャマの上から、おちんちんの形状を覚えるかのように

    手でゆっくりさすって…

    お口でも先っちょをくすぐるかのように、なぞりました。



    パジャマとパンツを脱がすと

    大きくパンパンになった彼のおちんちんが…。

    触りたくて舐めたくて、待ち焦がれたおちんちんです。

    かりの辺りから先っちょをチュパチュパくわえたり、

    筋にそって下から舐めたり、

    お口に入るところまで入れて、味わいました。

    彼の感じている時の、おちんちんがググッと反り返る感じがたまらなく

    いくらでもお口でしたい位でした。



    もう無理…ということで

    今度は彼にしてもらいます。

    勿論、既に私のパンツは前戯なんて要らない位にビショビショに濡れています。

    でも、彼は私の胸の先端を指で挟みキスをしてきます。

    もう、それだけで「あぁぁ…」と声が出てしまいます。



    待ち焦がれていたこの感覚。

    早く彼のおちんちんで突いて欲しい。グチャグチャにしてほしい。

    そんな風にずっと考えていました。



    彼がお口で私の濡れている部分を吸ってきます。

    そして、指を穴に入れてお腹側の壁をゆっくりさすりながら、クリちゃんを吸ってきます。

    もう…それだけでもイってしまいそう…。



    「どんどん溢れてくるよ」なんて言われて、恥ずかしさでますます感じます。



    「私もお口でしたいの…」そう言うと、彼は「いいよ。でも俺もするよ」と

    お互いのモノをピチャピチャ…。

    彼との69は初めて…

    今までの人とのHでは大抵してたのですが、彼とはしたことなくて

    嫌なのかなぁ?なんて思ってました。



    私が上にのる感じで、口と手を使って、彼のおちんちんを舐めます。

    なんでしょう、愛おしくて愛おしくて…。ずっと舐めていたい。

    本当にそう思いました。

    すっごい硬くて張っていてエロいんです。

    かりのちょっと下がぷくっと太くなっていて最高。



    彼も私のクリちゃんを舐めながら、穴に指をいれて出し入れしてます。

    イってしまいそう…。

    頭がもうろうとなって、恥ずかしいを通り越して…。

    多分、凄い声だったと思います。

    気持ち良くて我を忘れてる感じの…。



    それから、私がもう限界になってしまったので、

    腰を引くと、彼もわかったのか口を離しました。

    そして、私が彼の上に…。

    恋い焦がれていた彼のおちんちんなので、入れた瞬間に

    自然と「あぁぁ……」と声が漏れました。

    彼も感じているみたいです。

    両手で私の胸のさきっちょを摘まんできます。

    もう、気持ちよ過ぎて最高…。

    彼のおちんちんが私の中に入っている…そう考えると

    ますます興奮してきて、腰が動いてしまいます。

    その都度、クチュックチュッとエッチな音がします。

    kimamamh00222000375


    48才人妻です。

    浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で本当はほんの一握りの人達の事だとつい数ヶ月前まで思っていました。

    初めての男性と結婚し他の男性との経験がない私は多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。

    主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。

    今思えば無知だったのかも。

    子供も手を離れ平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。

    もうすぐ50才ですがまだまだ、との気持ちがあったのでしょう。


    クラブに通うにつれ同年代の1人の奥様と親しくなりました。

    時折ランチやお茶しプライベートもお互い話すようになっていきました。

    彼女は結婚しているのに彼がいると言っていました。

    少し羨ましさは正直ありました。

    ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。

    「私は仕事あるし夜もあんまり出られないし」と言うと「その点は大丈夫、あなたの休みの日だしお昼だから」と。

    その時はなぜ休みを知ってるのか?と考えましたが「あなたの休みの日はいつも決まってるじゃない」と言われるとそうです。



    その日はちょっとだけおしゃれをし待ち合わせのカラオケルームに出かけました。

    そこに居たのは彼女とその彼、そして男性は1人だけでした。

    「あれっ、これだけ」「そうよ、まっいじゃない」
    「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」
    自己紹介で男性は彼女の彼氏の友達で私と同年代とわかりました。

    私が歌って居る時、彼女とその彼は2人の目の前でいちゃいちゃしだしました。

    「もう~そんなことしないの」と言うと彼女は男性をいったん見た後「実は彼があなたの事紹介して欲しいって言うから、そうだよね」「偶然フィットネスでお見かけしたときこの年ながらドキドキしちゃって」
    まもなく彼女は彼と退室してしまい2人だけ取り残されました。

    「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。

    この次、またお会いできますか?」といきなり言われてしまいました。

    「はっ、ハイ」
    数日後、逢う事になりドライブし次の約束してわかれました。

    次に逢うまでの何日か私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。

    そんなに逢っていいのかとの迷いや不安、そして逢える期待など交錯していました。

    当日は、主人をいつものように送り出しシャワーを浴び普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと既に待ってくれていました。

    「もしかして来てくれないかと思っていました」と彼。

    「どうして」「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまりよい事でないと思うし」「そうね」と言いながらも今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。

    車は走り出し他愛のない会話の中、早春の海に着きました。

    誰もいない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です、当然のように彼は私の手をとってくれます。

    kimamamh00222000376


    2年か3年前の話し。

    当時職場で付き合っていた彼女とのこと。

    彼女は(仮名:和希)同い年(当時おれも彼女も24)だが一年後輩の同僚。

    美人では全然なく,うざかわいいと言った感じで,愛嬌はたっぷりでキャラなんかも小動物みたいでかわいかった。

    (まあその辺は好みだろうけど。)

     

    その日は9月が終わろうかという日で,おれはちょうど大型連休にあわせた夏休み明けだった。

    休みは実家に帰省していたので和希とは10日くらいあってないし,実家では自分の部屋なんかもう無いので当然オナニーもできない。

    正直,たまりにたまって仕方がない状況だった。

    普通にしてても勃起してきてしまうくらい(笑)



    離れていてもメールはもうひっきりなしにしているし,和希からはちゅ~の画像が送られてきたり,おれのペニスの画像を欲しがったり,おれが初めての相手ってのもあって性には興味津々で・・・

    おれもリクエストには応えられるだけ応えて,トイレとか風呂とかでなんとか際どい写メ取って送ったりしてた。

    もうそのたびにペニスはぱんぱん。

    こんなにおっきくなんのか~って感心してしまうくらい勃起してた。

    もちろん,和希もその写メをみてムラムラしてたようで,早く帰ってきてエッチしたい!ってそればっかだった(笑)



    で,いよいよ帰省して,月曜日,仕事終わりに和希の家に泊まっていくって約束だった。

    もう夕方の4時,おれはもう限界。

    後1時間ガマンすれば・・・それだけ考えてなんとか耐えていた。

    ってところでおれに残業の指令。

    こっそりチャットで話してたんだが,そんな命令を聞いて絶望にかられるおれ(笑)



    おれ「残業入っちゃった・・・もうガマンできないなあ・・・」

    (もうこのチャットしながらはち切れそうになってる,ボクサーもガマン汁でべちょべちょ(笑))

    和希「え~,よりによって~?」

    おれ「全く・・・もう限界なのになあ・・・」

    和希「うふふ♪でも2~3時間伸びるくらいでしょ~?ひろくん(おれのこと)のかわいいアレ,楽しみだなあ♪」

    おれ「その2~3時間がさあ・・・あああ,限界,トイレでしちゃおっかなあ・・・」

    和希「え~,誰かに聞かれるよぅ?(笑)」

    おれ「だってガマンできないし・・・今なら少しすればあふれてきそうだし・・・」

    (かなり切実になってるおれ)

    和希「あふれちゃう~?かわいいなあ♪それなら,和希お手伝いしたげようか?」

    おれ「えっ!?」

    和希「ふふふ~♪だってトイレでオナしちゃうんでしょ?いっぱいガマンしてたからいっぱい出るよね?なんかもったいないもん!」

    おれ「もったいないって・・・(笑)」

    和希「だってだって~!ひろくんだって,自分でしごくより和希がしてあげた方が気持ちいいでしょ~?」

    おれ「そ,そうだけど・・・」

    和希「じゃあじゃあ和希にお願いしてっ!」

    おれ「わかった~,じゃあ和希に気持ちよくしてもらうよぅ・・・」

    和希「偉いこっ!じゃあ,約束!声を出さないことと,あたしもガマンできなくなったらひろくんの後にあたしにもしてくれることと,出ちゃいそうになったらあたしの耳たぶ触って合図すること。いい?」

    おれ「了解。じゃあ,時間外になったら7Fの南側のトイレでいい?」

    和希「お~け~♪」



     なんとか5時まで耐えに耐え,約束の場所に向かう。

    7Fは基本的に倉庫としての用途が多く,人気はほとんど無い。

    トイレならなおさら誰も来ないだろうと踏んでいた,ましてや時間外だし。

    和希はまだ来てないようで,窓の外から夕焼けの空を見て心を落ち着かせる。

    こんな職場でこれから・・・そう思うとドキドキが止まらない。

    でも同時に期待も大きくて,ペニスはすでにはち切れそうになっているのがわかる。

    そうしていると人の気配がしたので振り返ると,和希が来ていた。

    和希はさっきまでのチャットの様子とは変わって,ほおに赤みがさし,涙目になっていて少しもじもじした感じだった。



    おれ「緊張してる?」

    和希「ん・・・少し・・・」

    少しどころではないのは伝わって来たが,誰か来ると危ないのですぐにトイレに入ることにする。

    おれ「まず見てくるから待ってて。」

    さっと男子トイレに入り,だれもいないことを確認する。

    おれ「大丈夫。いこ。」

    和希の手を取ってトイレに入る。

    二人で狭い個室に入ると,すごい静かなのがわかる。

    二人とも声をひそめているけど,お互いのわずかな呼吸音も聞こえてきて・・・

    和希をそっと抱きしめた。

    そのままキスをする。



    舌と舌とが絡み合う濃密なキス。

    ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・っと普段では気にならない小さい音もいやらしく響く。

    和希の濃度の高い唾液がおれの舌にからみついてくる。

    吐息が漏れかけるが,寸前で飲み込む。

    声が出せないのがこんなにもつらいなんて・・・

    いったん離れて和希の顔を見つめる。

    頬は先ほどよりも上記して,目は今にも泣き出しそうに潤んでいる。

    ブラウスの前のボタンを外し,インナーのキャミソールをたくし上げる。

    ブラのホックも外し,上にあげ,和希のおっぱいが露わになる。

    Bカップの控えめなおっぱいだけど,乳首は小ぶりでかわいいピンク色。

    スカートもたくし上げる。

    kimamamh00222000379


    小4の時に初めて姉貴にフェラされた。

    当時はフェラとか知らなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて、くすぐったい感じだった。

    それでも勃起はしてた。

    きっかけとかは覚えてないけど、たまたま両親が旅行かなにかでいないときだったと思う。


    夏休みで冷房をつけて、二人で一緒の布団に入ってた時だったのは覚えてる。

    なんかの拍子で姉貴が「気持ちいいことしよっか」みたいなことをいってきた。


    そのとき、俺が小4で姉貴が小6だった。

    どうでもいい話だけど、小学生の時は近親相姦とか知らないから、それが悪いこととか思わなかった。

    姉貴とは変な関係で、小2の時に電動マッサージ機でのオナニーを教わったりしてた。

    そんなんだったせいもあって「気持ちいいこと」とか言われたから、ちょっと期待してた。



    その日は塾の夏期講習が11時くらいからあったから、それまでの暇つぶし程度だった。

    ズボンを脱いだら、カチカチになってて、どうにかして欲しい気持ちがあったけど、頼むのも変な気分で。

    そしたら姉貴は「お母さんとかに言わない?」って聞かれた。


    一度、電動マッサージ機でオナニーをしてた時に親父に見つかったことがあったんだけど、その時、「お姉ちゃんに教わった」とか言った経緯があったからだと思う。


    よく考えると頭のおかしい兄弟だった。

    「誰にも言わない」って言ったかどうかは覚えてないけど、ただただ気持ちいいことをして欲しかった。

    そしたら姉貴は顔を股間に埋めてきた。

    自分の視点からじゃわからなかったけど、チンコがすごい暖かくなってきた。

    気持ちいいとかじゃなかった。

    でもなんか変な気分でチンコはもっと大きくなってた。

    ちょっと変な話だけど、その時フェラが気持ちよくなかった理由は、大人になってからわかった。


    理由なんてほどのものでもないけど、包茎だったんですよ。


    だからといったら変だけど、姉貴の拙いフェラはもどかしいだけだった。

    気持ちいいんだけど、絶頂できない感じがいやだった。


    それを姉貴も気がついたのか「…気持ちよくない?」
    なんか申し訳なさそうな聞くものだから、「そんなことないよ」って言ってた。

    30分くらいかもしれないしもうちょっと長かったかもしれないけど、姉貴はずっと俺のをくわえてた。

    エロゲーとかAVみたいに変な水音は聞こえなかったけど、頭が時々揺れてたり、包茎の皮の内側を舐めてたりしてくれてた。

    そういう、なんていうか、奉仕されてるっていう感じか?なんか、そういうのが幸せだった。

    気がついたらもう夏期講習の時間に迫ってて、「もう、行かなきゃ」って口にした。

    そしたら姉貴は恐る恐る「どうだった?」って聞いてきた。

    そんなに気持ちよくなかったけど「気持ちよかったよ」っていったら姉貴は嬉しそうに「よかった」って言ってくれた。

    なんか変な気分だった。

    最初のフェラはそんな感じで不完全燃焼だったんだよ。

    でも小学校の夏休みって結構、時間があって暇だったから、ちょいちょいフェラをしてくれてた。

    相変わらず気持ちよくなかったけど。


    夏休みが終わって、普段の生活に戻ったらそんな関係も終わるんだろうなぁ、ってなんとなく思ってたんだよ。

    そっから話が一気にとぶんだけど、小学校5年生にあがったんですよ。

    小五になったら本格的に塾に入るようになって、受験勉強をやってたんだよ。

    その頃にはオナニーを覚えてたから、あんまり姉貴にフェラされることもなくなってた。


    まぁ残念だったけど、そこまで気持ちよくないからしょうがないか、くらいに思ってた。


    自分語りで申し訳ないけど、俺は特に社会が苦手で日本地図とかそういうのをまったく覚えられなかったんだよな。

    そんな折り、姉貴が「社会の勉強見てあげる」って言ってきてくれたんだよ。

    まぁ姉貴も中学生にあがって、小学生よりかは勉強ができる自信があったんだろうな。

    俺もあんまりにも社会が出来なかったから頼んだんだよ。


    最初は普通に日本地図の勉強をしてたんだけど、途中から話が変な方向な進み始めたんだよ。

    「お姉ちゃんが地図になってあげようか?」
    アホの発言です。

    確実に。

    正確には覚えてないし、確かそんなことを言ってた記憶がある。


    俺はどうするのかと思ってたら、姉貴が近くにあったベッドの上に座って「こっちにおいで」って言ってくれた。


    フェラをされる機会も減少したから久しぶりにエッチなことが出来るってものすごい期待をしたんだよ。

    ベッドで二人で横になってどんな勉強するんだろうって思ってたら「北海道ってどこにある」って聞かれた。

    それくらいわかってるけど、位置の説明をどう説明したらいいかわからなかったから「上の方??」って聞いた。

    そしたら「じゃあ、ここら辺?」って言って口元を指した。

    その時になって『私が地図』の意味がようやくわかった。

    「じゃあ青森は?」って聞かれて、俺は首を指した。

    段々と勃起してきてそのままオナニーしたくなってた。

    今だったらセックスしたいとか思うのかもしれないけど、当時はオナニーが一番気持ちいいことだったから。


    「よし。

    それくらいはわかるか…じゃあ秋田は?」

    俺はそん時、結構悩んだ気がする。

    おっぱいを指すべきなのか、どうなのか。

    兄弟でフェラとかしてても、言って恥ずかしい思いをするのはいやだったからな。


    だから無言のまま押し黙ってたら、姉貴が「わからないの?」って聞いてきた。

    首を横にも縦にも振れないで、そのまま動けなくなってたら、「もっと見やすい方がいい?」っていってTシャツを胸の方までズリあげてくれた。

    ブラジャーとかしてたかどうか覚えてないけど、乳首があった。

    子どもの頃に見た姉貴の胸より大きくなってたし、すごい興奮した。


    当時は乳首をイジるよりもおっぱいを揉む方が気持ちいいと思ってたから、すぐさま秋田を揉みはじめた。


    こういうとかなりアホくさいが当時の俺はそんなアホくさい設定がないと姉貴の胸を揉むことすら出来なかった。


    兄弟だったし。

    胸を揉んでるとき、姉貴の顔を見れなかった。

    変な罪悪感があったから。

    あくまで社会の勉強。

    あくまで姉貴が地図。


    そんな設定のはずなのに胸を揉んでる自分がいやだった。

    なにより興奮したチンコをどうにかしたいと思ってる自分がいやだった。


    そんな気持ちを知ってかしらずか、姉貴は「おっぱい気持ちいい」って言ってくれた。

    俺に尋ねたのか、気持ちいいって喘いだのかわからないけど、俺は「うん」とだけ返答して胸をもみ続けた。

    段々と話が変な方向に進むんだけど、二人の間の設定って意外と重要だった。

    姉弟って事実が大きいからかどうかわからないんだけど、姉貴は設定のようなものにこだわってた気がする。

    俺もそういう設定があったから、おっぱいを揉めてたと思う。


    そんな風にして揉んでいたら、姉貴は「じゃあ隣の県は?」みたいに聞いてきた。

    なんとなく俺は(揉んで欲しいんだろうなぁ)って勝手な解釈をした。

    だから答えもしないで両方の胸を揉んでいた。


    すごい興奮した。

    けどやっぱりどうしていいかわからないってのが一番だった。

    姉貴を気持ちよくしたいけど、どうしていいかもわからなかったし。

    おっぱいを揉んでる間、俺はずっと不安だった。

    気持ち良くできてるかな、俺はこうしていいのかな、みたいな。

    そしたら姉貴が段々と「…ぁっ…んっ……」みたいな声を出してきた。

    だから俺はもっと一生懸命、頑張って胸を揉んだ。


    なんとなく姉貴が気持ち良くないフェラをしてくれた時、俺の反応を気にしてた理由がわかった。

    なんていうか非常に申し訳ないんだけど、その時の終わりっていまいち覚えてないんですよ…

    姉貴が気持ちよさそうにしてたことで基本的に頭いっぱいだったのかも。

    でも姉貴が地図になってくれたのはそれが最後だったかもしれない。

    kimamamh00222000380


    昔彼女が喰われた話書きます



    彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。

    無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。

    あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

    同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。

    ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。

    素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。

    目つきも悪いし。

    だけど本当は優しくて、そこに惚れた。

    すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。

     彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。

    理恵が高二で俺が大学二年の時。

    バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも

    俺も声をかけるつもりなかった。

    すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。

    そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。

    理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。

    どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。

    結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。

    俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、

    遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。

    やっぱり怖かったみたいだ。

    それ見て惚れた。

    女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。

    身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。



    それから猛アタックした。

    やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。

    一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。

    付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。

    ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。

    顔は贔屓目抜きに可愛い。

    すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。目つき悪いけど。まつ毛も長くて濃い。

    でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。





    髪はずっと黒いストレートセミロング。

    シャンプーのCMみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。

    でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。

    それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、

    頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは!」と自分に突っ込んだりもする。

    色白で、手足も細い。くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。

    硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな~って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のEカップ。

    乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。



    それで事件が起こったのは、付き合って3年目。

    理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。

    初めてってくらいの大喧嘩をした。

    理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。

    それが些細なことで爆発してしまった。

    特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。

    俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。

    お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。

    当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、

    理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。

    その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、

    お互い言い合ったりもした。



    仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。

    理恵の友人(以下A子)からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。

    毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。

    こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。

    でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。

    そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にA子から連絡があった。

    それはこんな内容だった。

    いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。

    そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。

    理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、

    周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。



    その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。

    俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。

    余談だけど、理恵が大学入学時には俺は4年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、

    理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。

    A子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、

    後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。



    繰り返し謝罪してくるA子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。

    実際A子に非があるわけじゃない。

    しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。

    理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。

    浮気するなら勝手にしろよって思った。

    でもその虚勢も、10分として持たなかった。

    すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。

    その晩は結局殆ど眠れなかった。

    携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ~っと見てた。

    写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。









    いつの間にか日が昇っていた。

    早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、

    その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。

    俺は動けなかった。どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。

    足音はずっと部屋の前で止まっていた。

    少なくとも5分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。

    やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。

    俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。

    すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。


    kimamamh00222000385


    私は姪のアユと10歳の頃から肉体関係が有る

    アユの父親であった私の兄がアユが6歳の時に病で他界してから私は姪の父親代わり

    アユが10歳になった年に兄嫁が再婚し家に男が出入りするようになってから

    アユと兄嫁の関係が悪化し何かと喧嘩が耐えなくなった。


    また兄嫁の再婚相手の男が家に来る日は私の家に家出してくるようになった。




    私は当時働き盛りで、金はあるが特定の女性を決めずに毎日自由に遊ぶ

    つまる所少し表現は古いかも知れないが独身貴族を満喫していた気楽な身分だった。


    だからアユに特別厳しく言う事もしないしアユが欲しいといえばなんでも与える叔父だった。


    今思うとそれが母親との関係を余計に悪くしていたのかもしれないが

    アユの母親も兄の死後、私に生活費を借りたり

    その流れで一時期は肉体関係もあったために文句は言われなかった。





    「パパ!」

    その日も玄関のドアをあけると元気に抱きついてくるアユ

    母親が男と再婚してからはその男と母親にあてつけるように私の事をパパと呼ぶアユ

    「またお母さんと喧嘩して来たのかい?」

    小さい頃からの日課の様にして私に抱きついて唇にキスしてくる

    アユが幼い頃は頬だったものがいつの間にか唇にキスする関係になった。


    細いアユの華奢な腰に手を回して抱きとめる

    「・・だって口うるさいんだもん・・あのおっさんもイヤらしい目で私をみるし本当最悪」

    「絶対ロリコンだよ」

    汚い物を思い出すように言うアユ

    「それなら私もロリコンだな」

    大人びているとは言え10歳のアユにこうして手を出しているのだ

    「パパは良いのよ、だって私のパパだもん」

    良く解らない理屈は流石に子供だ

    「本当の父親は娘にこんな事はしないだろう?」

    私はそう言うと膝の上に乗せたアユの華奢な太ももの間に手を滑り込ませ

    ジーンズのミニスカートの中に手を入れる

    「あっ・・」

    アユは天井を見上げるように首を伸ばすと10歳と思えない色っぽい声を上げる

    「また途中でパンツ脱いできたの?」

    「だって・・パパの事考えてたら濡れちゃったんだもん・・」

    恥ずかしそうに頬を染めて私の首に手を回して抱きついてくる

    アユは自分で慰める事をしない、昔から私の指と舌でする事を教えこんだから

    最初はほんの戯れのつもりの悪戯だったが今では私もこの少女の体に夢中になっている



    「本当にビショビショだな、おしっこ漏らしたみたいだ」

    まだ毛のないつるつるの割れ目が愛液でヌラヌラと熱くなり指先を締め付ける

    「あっ・・・ねえ・・パパ早く・・してぇ・・」

    息を荒げながら可愛い瞳が熱っぽく私を見つめる

    その表情はすっかり男を誘惑する大人の女そのものだ

    ベットに移動してシャツを脱ごうとするとアユが私のズボンに手をかけて脱がしてくる

    もう我慢できないというような表情でブリーフの下のモノを想像しているのか

    アユの口元に快楽の笑みを浮かべている

    「こら、そんなに慌てて掴みださないでくれ痛いじゃないか」

    「ごめんなさい」

    そういいながら私のモノを手でしごきながらカリの部分に小さな舌をチロチロと

    はわせて先走りを舐めとる

    私が教えた通りにしていたのはいつの事やら

    今では私の好みとアユ独自の舌の動きが合わさり

    私のモノ専用のおしゃぶりテクニックを身につけている

    「アユは本当にチンチンが好きだな」

    夢中でしゃぶりつくアユの表情はまるで中毒患者のようだ

    「ん・・パパのおっきくて熱くて先から出てくるお汁も美味しいもん・・」

    私が喜ぶような台詞も元々は私が教えた事だが

    最近ではコレもアユ独自の感性でアドリブを効かせて来る

    最初はお風呂で遊び半分に握らせた私のペニスに

    今では自分から夢中でしゃぶり付いてくる10歳のアユ

    細い手足に胸の膨らみもクビレも僅かしかないのに男を喜ばせる表情や舌使いは

    大人の女でも早々勝てないだろう



    私が複数の女とハメ撮りした映像を遊びに来たアユが盗み見ていたのが最初のきっかけ

    アユは私が母親の様にいつか他の女と結婚して自分を捨てるように思ったのか

    私の家に泊まりに来てシャワーを浴びた裸のまま私のベットルームにしのびこんできた。


    「パパ!私はパパが好きなの!他の人とあんな事しないで!」

    「あんな事ってなんだい?裸でどうしたんだい?」

    アユはビデオを見た事を泣きながら話した。


    アユがビデオをコッソリ見ていたのは知っていた。


    と言うより私が業とアユの眼にとまるようにして置いたものだ

    ソレまでも性的な悪戯は何度もしてきたが

    はっきりとアユと男と女の関係になったのはその日から

    念入りに快楽を教え込み何も知らないアユに沢山の女達とのビデオを見せた。


    女達との様々なプレイをアユが覚えるたびにそのビデオを一本一本処分する約束をした。


    私という居場所を失いたくないアユは献身的にその身を私に捧げ

    同時に自らも私との快楽にのめりこんでいった。


    今では身も心も私の女という玩具そのものだ



    「ねえパパ・・」

    欲しいものをねだるような甘い声で見上げるアユ

    「良いよおいで」

    そういうとアユは誕生日ケーキを貰ったような嬉しそうな表情で私のモノに跨り

    抱き合う形の座位の体制で自分から手を添えてゆっくりと腰を落としてくる

    「うっん・・あっ~」

    ペニスの先が狭い入り口でぎゅっと絞られユックリと中に飲み込まれていく

    こうなるまでにも結構な苦労があった

    最初は指で徐々に毎日少しずつ広げていった。


    アユの幼いそこはマダマダ十分な広さとはいえないが

    十分すぎるほどの愛液が潤滑油となって私のペニスを飲み込む

    「ああっ・・」

    入れただけで軽く気をやるアユ

    目の焦点が合わずどこか遠くを見るような目で天井を見上げる

    ペニスがアユの熱い膣をいっぱいに押し広げて痛いほどだ

    「うん・・あっ・・ひ」

    快感で朦朧とヨダレを垂らすアユの口の中に舌を差し入れ肛門にも人差し指を浅く入れながら

    膣と一緒にアユの穴と言う穴を蹂躙する

    気がついたアユも夢中で私の舌に自分の舌を絡めてくる

    「んんっああっ」

    濃厚なキスを交わしながら実にゆっくりしたペースでペニスを抜き差しする

    ヌーッと抜いてはヌヌヌっと倍の時間をかけてペニスを突き入れる

    コレがアユのお気に入りだ

    「はあ・・はぁ・・パパのオチンチンがいっぱいだよ・・」

    泣くように顔を歪ませて喜ぶアユ

    「可愛いよ私のアユ、愛してるよ」

    「私もパパが大好き・・愛してる・・」

    「私のためなら何でもするかい?」

    抜き差しのスピードを徐々にあげてアユを追い込んでいく

    「する!なんでもするよぉぁあああ・・だからお願い!!」

    「もういくのかい?」

    「イク!パパいっちゃう!!」

    「ほら!イケ!アユ!!イって見せろ!!」

    「あああっう!!!」

    アユの体が激しく跳ねてピーンと力が入りブルブルと震える

    同時の私の腹の上に暖かい液体がかかる軽く失禁したようだ

    「はあ・・はぁ・・はぁ・・」

    挿入したまま私の胸に顔をうずめて激しく快感の余波を味わうアユ

    「マダマダ私をいかせるのは難しいなアユ」

    「また・・・先にいっちゃって御免なさい・・」

    アユの夢は私の子供を産む事そのためには私を膣で先にいかせないといけないが

    今回もアユが一人でいってしまった。


    「ん・・・っ」

    アユはユックリと私のペニスを膣から抜くと

    私の足の間に跪いてペニスを口に含みいかせる

    「ジュッパジュッパ」

    教えた通り唾液を沢山だしてどろどろにしゃぶるアユ

    私の眼をジッと見つめて熱っぽく情熱的に口いっぱいに頬張ってくる

    「アユ・・」

    私が目で合図すると頷いて口をあけて準備する

    「アユ!!」

    私は数回自分でしごくとアユの頭を抑えて口の中に射精する

    ドクドクと白い液体がアユの幼い顔に飛び散り

    舌だけではなく鼻先や可愛いおでこにかかる

    「んんっ・・」

    アユはザーメンを美味しそうに飲み干し顔についた残りも手で綺麗にとって口に含む

    ソレが終わると私のペニスを綺麗に舌で掃除する

    「アユの口は相変わらず最高だよ」

    「うれしい!」

    裸のままベットで抱き合う

    小さなアユは父親に甘えるように強く抱きついてくる

    「いつかは私の膣に精子頂戴ねパパ」

    「そのためにはもっと私好みの女にならないとな」

    「うん!」

    話をしているとアユの携帯が鳴る

    「ママだ・・」

    アユは携帯の着信を確認すると母親と話したくないのか私に黙って差し出す。


    「もしもし姉さん?」

    「きゃっ・・」

    ベットに腰掛てアユの母と電話をしつつ裸のアユを引き寄せる

    「やっぱりまたヒロさんの所にいってるのね?アユは?」

    アユの母が呆れたように言う

    「ああ、もう寝ていますよ」

    母親と電話で何食わぬ風で会話しつつ娘のアユの頭を優しく抑えてペニスに導く

    アユは電話する私の顔を悪戯っ子の笑みを浮かべて笑うと

    素直にペニスに顔をうずめてしゃぶり始める

    「もう・・あの子ったら・・」

    「まああの子も色々と悩んでいるみたいだから時間かけてゆっくりいきましょう」

    叔父らしいことを適当に良いながらペニスをしゃぶらせているアユを見下ろす

    アユは女の眼で私を見上げながらペニスをしゃぶる

    「とにかくヒロさんのところなら安心ね・・申し訳ないけど今晩はお願いします」

    「はい、明日私の方からも色々相談に乗ってみますよでは・・」

    携帯を切りソファーに放りアユの頭を撫でる

    そうやって頭を撫でられるとペニスを口に含んだまま目を細めて喜ぶアユ

    「アユは良い子だね・・もっと美味しそうにしゃぶってごらん」

    そういうと素直にジュバジュバとペニスをしゃぶる

    「良い子だ・・」

    そのままもう一度アユにザーメンを飲ませた後2人裸のまま抱き合って眠る



    翌朝股間の感触に目覚めるとアユがペニスをしゃぶっていた

    「アユ朝からスケベな娘だ」

    「お早うパパ!」

    笑顔で抱きついてくる

    優しく抱きしめて舌を絡める

    「朝からこんなに硬くしてくれて責任とってくれるんだろう?」

    「うん!」

    嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる

    快感があるが射精感よりも小便がしたくなった私はアユを連れて風呂場に行く

    「アユそこに座って口をあけなさい」

    「はい」

    何をするのか解っているアユは素直に風呂場のタイルに腰を下ろすと口をあける

    ジョロロロ

    「んがっ・・ふっ」

    むせながらも私の小便を必死で受け止めるアユ

    「最高のトイレだよアユ」

    「ふっん・・」

    当然全部は飲みきれない口の端から大半が零れ落ちる

    「ふう・・」

    出終わると直ぐにしゃぶり付いて尿道に残った小便も吸いださせる

    「はぁ・最高だよアユ本当に良い子だね」

    口をしっかり濯がせて歯磨きしたあと2人でシャワーを浴びる

    アユの体を丹念にスポンジで洗い髪やアソコは私の指で洗う

    「気持ちいかい?」

    「うん・・」

    アユがモジモジと太ももをすり合わせる

    「どうした?」

    「私もオシッコ・・」

    「そうか・・じゃあ立って」

    アユを立たせて今度は私がアユの股の間に口をつける

    ブルッとアユが震えるとジョーっと勢い良く尿が吹き出る

    愛し合える男女なら飲めると教え込んだかいがあるというものだ

    アユの情事の際の表情は私の一番おきに入りの部分だが

    特にこの私に小便を飲ませている時のアユの表情は実に良い

    放尿による快楽と私に尿を飲ませているという悦びが入り混じった実に

    歪んだ表情が堪らないのだ


    kimamamh00222000373



    姉1 社会人 26歳 巨乳彼氏あり未婚 

    姉2 大学生 22歳 普通乳彼氏なし

    妹1 中学生 15歳 乳なし彼氏なし



    俺 19歳 浪人 童貞 ガリフツメン



    うちの家庭は割と性に明るいっていうか、下ネタをバンバン親父もおふくろも言うタイプで

    そんな家庭に育ったからか、糞姉どもや妹も下ネタ耐性が強いほうだと思う



    浪人中の身であるにもかかわらずたいして勉強してるわけでもなく、毎日オナヌーネトゲ2ちゃんの繰り返し

    これじゃあもちろん友人もいないし、女性経験なんて風俗くらいしかないのが情けなくもありたくましくもある



    俺はオナヌー大好きだけど、実家暮らしということもあってやっぱ家族には見られたくない

    オナヌーを実行する際は決まって家族が完全に寝静まった深夜3時がスタートラインだ



    鍵をかけたことすら悟られないように音が出ないようにゆっくりとドアに鍵をかけ

    PCから音が漏れないように普段使わないヘッドホンを装着、ぬかりない体制を毎日作っていた


    そんなわけでいつも通り深夜3時のシコシコタイム

    前の日に厳選した素材を展開し、ひたすら悦に浸っていた



    が、今は夏休み

    俺は完全に油断していた



    オナヌーに熱中していたのと、深夜3時回った安全タイム中ということ、ヘッドホンを付けていたこと全てが合わさり

    姉1が部屋の前にいることなんて全く気づいてなかった



    しばらくして、俺~? と呼ばれているような声とコンコンと部屋をノックするような音も聞こえてきた

    ビクッと後ろを振り返りヘッドホンを外した



    俺「え? ん、ん? なに? あねき?」



    姉1「あんた何時だと思ってんの、あんたの椅子ってキシキシ音がうるさいんだけど、何暴れてんの?」



    俺「へっ? あ、ああごめん、ちょっとゲームにハマりすぎてたわww ごめんごめんもう寝るから」



    姉1「・・・・・・まあいいけど、勉強もちゃんとしなさいよ」



    俺「わーってるよ」



    スタスタと姉が歩き去っていく音が聞こえる



    俺「あっぶねww マジあぶねwww 俺死亡確認家族の笑い物状態になるとこだったwww」



    俺「この椅子キシキシうるせえのか・・・?」



    確かに椅子に腰かけた瞬間にギシッと音が鳴ることはあったが、隣の姉の部屋に聞こえるほど大きくないはず・・・

    そんなことを思いながら体を前後に動かしてみた



    キュキッキッ!! キッッ!!



    俺「うおっ・・うるさ・・・」



    ヘッドホンをしていたから気付かなかったのだろう、小学生時代から使っているデスクチェアはキシキシと音を建てるまでになっていた



    俺「あっぶね、椅子に座りながらはもう無理じゃん・・・」



    俺は思い立ったが如く直立した、そう、立って直立不動状態で足をピーンと伸ばし、ケツに力を入れる

    この状態でのオナヌーは、すぐにイケる+気持ちいいといういわば俺の切り札



    そう、姉がまだ起きている可能性を考慮すると、一刻も早く賢者タイムを迎えなければならないのだ



    直立不動オナ○ー チョナニーを続けているとすぐに快楽が襲ってきた



    俺「ホアァァァァ い・・・きぞぉ・・・」



    出来るだけ声を出さずに脳内再生



    が、久しぶりにチョナニーをした俺はあまりの快楽にイク瞬間に背中が大きくのけ反った

    直立からのやや前傾姿勢、そしてエビ反りフィニッシュである



    これがいけなかった



    ヘッドホンのピンプラグが勢いよく抜け、再生中の映像音声が大音量で流れだした



    PC「アンアンアンアンアン!!!!」



    俺「なっ!? くそっ!」 シュバッ ガチッ



    部屋に音声が流れはしたものの、俺の光速フォローによりエロ音声が流れていた時間は約1秒にも満たない

    それにこの深夜だ、みんな寝ているだろう、さっきまで起きていた姉1だけが気がかりだ



    とにかくまた姉が来たらマズい



    すぐに動画を停止し、精液の混ざったティッシュの処理を行う

    ティッシュはゴミ箱に捨てるとばれたとき気まずい、なので俺はいつも「トイレに流す」というパーフェクトプランを持っている

    もはや完全犯罪だ、誰にもバレることなく証拠も残らない



    パンツをはき何事もなかったかのように部屋を出る

    右手には精液ティッシュ



    俺「フィー どうなる事かと思ったけどとりあえずこれ流しにいくか」



    ガチャ 



    俺「ソーッ (よしよし誰もいないな、姉きももう寝たか)」



    姉1「う る さ い」



    俺「ホワチャッ!? ・・・アネキマダオキテタノカ?」



    姉1「あんたがうるさいから寝れないのよ、さっきからなんなの?」



    俺はとにかく平静を装った、姉の目は見ない



    俺「ああ、もう終わったから大丈夫悪かったって」



    平静を装うことに集中し過ぎて右手がおろそかになっていたらしい



    姉1「あんたそれ何持ってんの?」



    俺「・・・・? なんももってないけど?(やっべええどうすっかな)」



    姉1「なにそれティッシュ? そんなもん持ってどこいくんよw」



    俺「(どうする・・・) ピコーン!」



    俺「ああ、ゴキが出たからさ・・・今倒したとこ うるさかったよねごめんちょ」



    相当なドヤ顔だったと思う



    姉1「うわっ あんたの部屋にもでた? けっこう綺麗にしてたのにねえ」



    俺「あ、ああそうなんだよ じゃあ捨ててくっからもう寝ろよ」



    俺「じゃっ!」



    姉1「・・・・・あんたゴキブリ殺すのにチ○コたたせんの?wwww」



    久しぶりにチョナニーをした俺のアスパラガスはいまだエンジン全開だった

    ティッシュを処理することだけを考え過ぎて、完全に下がお留守になってますよ状態



    俺「は・・・はっ? たってねーしww うるせーしww これ捨てにいくーしww」



    姉1「ああ なるほどww」



    姉1は全てを理解した時に見せる満面の笑みを見せた



    姉1「なんかいつもこの時間騒がしいと思ったら、このタイミングでやってんのねw」



    俺「い、良いだろ別に関係ねーじゃん」



    姉1「・・・・・」



    姉1「姉2ちゃんにも教えてこよーっと(ハアト」



    スタスタスタ 



    俺「ちょまてえええええええい!!!」



    俺「それだけは勘弁 まじかんべん なんでんかんねん」



    姉1「えーっ どうしよww だってうるさかったし姉2ちゃんも迷惑してただろうから」



    俺「いや、もううるさくしないからww」



    姉1「でも何なんだろうねーって不思議がってたよ姉2ちゃん、やっぱ教えたほうがスッキリするよ」



    俺「俺は全然スッキリしないから平気 やめて」



    姉1「アハハ わかったわかった そのかわりちゃんと勉強することとうるさくしないこと、これお姉さまとの約束」



    俺「はいおねえさま了解しました」



    姉1「オッケー、じゃおやすみっ」

    スタスタ

    姉は自分の部屋のほうへ帰って行った



    トイレで汚物を処理しつつ俺は頭を抱えたが、前向きに考えることにした



    俺「まあバレたのが姉1でマシだったか、妹とかだったら最悪だし、たぶん泣くだろうなあいつww」



    自分の部屋に戻り今回の騒動の原因を作った椅子に腰かける

    と当時にピロリロリーンと携帯のメール着信音が鳴った



    俺「こんな時間にだれだよ、ってかまたフラッシュゲーム登録サイトからの新作ゲームご案内とかだろ」

    俺「ん? 姉1?」



    件名 姉2にやっぱ言っちゃったwww

    本文 真実はいつもひとつ!!



    俺「(カチカチカチカチ)」

    本文 うそだよいってよハニー



    頭の中に色んな思考が巡ってくる

    どうしてこうなったのAAが華麗に頭の中で踊っている



    姉1も姉2も性に明るいし、笑い話で終わらせるにはどうするか

    これ以上この痴態が広がらないよう思考を巡らせた



    何かいい案がないか模索していると、ドアがスゥッと開いた



    姉2「あっ どうも変態さんwwww」



    俺「あ、姉2 起きてたのかよ! てか勝手に入ってくんなカス!」



    姉2「うわっ この部屋くさっ!! くっさあーww イカくさwww」



    書き忘れたがこの姉2、お嬢様系の姉1と比べ見た目は完全にビッチである



    俺「うるせえよ、消えろくそビッチ!」



    姉2「あんま煩くするとまたおねーちゃん怒るし、さっきの話家族会議の議題にあげてもいいけど?」



    姉2「俺がオナ○ーでうるさくてみんな迷惑してますってwww」



    俺「やめろ やめろください」



    姉2「うけるwwww この俺 うけるwwww」



    俺「(こいつしんでくんねえかな)」



    姉2「まあまあ俺も男なんだし、溜まってるもんださないと健康によくないじゃん? あたしそういうのけっこうわかるしw」



    姉2「とりあえずあんましうるさくしないでくれればいいよww」



    俺「わーってるよ、もううるさくしないって」



    俺「じゃあ出てけよ、な」



    姉2「で、続きはまだ?ww」



    姉2「1回戦で終わり?ww 早漏なの?ww」



    俺「なん・・・!!」



    ガチャッ



    姉1「あらあら どうもー」



    姉2「これはこれはお姉さまいらっしゃいませww」



    俺「姉1てめえ何で言ったんだよ、まじふざけんなし」



    姉1「別にいいじゃない兄妹なのに、隠しごとはよくないわよ」



    姉2「おねーちゃんこれから俺が第2回戦するから見てて欲しいみたいよww」



    俺「おまえばかだろ」



    姉1「あらぁ、俺くんの成長を目の当たりに出来ちゃうの?」



    姉2「ええ、特等席ですww」



    姉2「ほれはやく脱げやww」



    俺「マジ出てってわりと本気で」



    姉2「じゃあ家族会議」



    姉1&姉2「ほれ ぬーげっ ぬーげっ ぬーげっ」



    俺「・・・ブワッ」



    俺「(スルスル)」



    姉2「ちょww 上脱いでどうすんのよww マジうけるwww」



    姉1「あらっ あたしは結構好きねえ、小さい頃に比べてずいぶんたくましくなったんじゃない?」



    姉2「ガリじゃんww」



    俺「もうこれでいいだろ早く帰ってくれよ(泣)」



    姉2「てか、下も脱いでみ お姉ちゃん脱がしてあげよか?ww」



    俺「触んな中古ブス」



    姉2「じゃあはよ脱げや」



    姉1「姉2ちゃんだめよあんま乱暴な言葉遣いは フフッ」



    俺「姉1ヘルプ」



    姉1「早く脱ぎなさい」



    俺「アワワ」



    ストリップショーを強要されてるおんにゃの子を想像した

    まさか自分がこんな目に合うとは・・・



    家族が男2、女4 男女比2:1となると女性の天下なのである

    逆らうことは死を意味する

    ましてや浪人のごく潰しである



    言われるがままにズボンとパンツを一緒にずり下ろした

    俺のお豆さんが登場する



    姉2「きたねwwww うっわwww ぐろっww くさっww」

    姉1「フフッ 小さいころあんな可愛かったのに割と立派になったじゃない」



    明け方にチ○コを家族に見せている俺

    露出狂なら多少興奮するのか?

    情けなくて脳内には「愛しさと切なさと心強さと」が流れていた



    俺「ほ、ほらもういいだろ」



    姉2「シュッシュしろww シュッシュww」



    俺「は?」



    姉2「しごけ 早くww やばいうけるww」



    俺「もうさっきやったからでねーよ」



    姉1「おかしいわね、3時ごろからギシギシ言いだして、30分後くらいにまたギシギシうるさかったんだけどw」



    姉2「もうばれてまーすww」



    いつも3回戦くらいするのがばれていたらしい

    考えてみればこの姉ども、俺がオナヌーしてるの知っててあえて俺には黙って隠れてキモイとか言いまくっていたのだろう

    だから動かぬ証拠をつかんだ姉1は我慢できずに姉2に「やっぱしてたww」みたいなノリでチクったに違いない



    俺「(おわった・・・なにもかも・・・ なぜ身内の前で公開オナ○ーをしているのだろうか)」



    俺「・・・・こいつらどうやったら成敗できるだろうか」



    俺の汚物なんて見るのも汚らわしいといった目で見るこの姉2、そしてチクった姉1をどうしたら嫌な目に合わせられるだろうか・・・

    そんな試行を張り巡らせていた



    俺「(ピコーン)」



    俺「じゃあさ、姉1と姉2手伝ってくれよ ドゥフフwww」



    姉2「うざっ 何言ってんのこいつ きもww やるわけないしww」



    このまま無理やり俺の汚物をこすりつけるが如く接近すれば逃げ帰ると予想していた

    そこまでが俺のプランだった



    姉1「キラーン」



    だがしかしこの時のドSな姉1の満面な笑みは忘れない



    姉1「姉2ちゃん、ちょっと手伝ってあげなさいな」



    俺+姉2「ヘェッ!?」



    マジで同時に声が出た



    姉2「おねーちゃん何言っちゃってんのww ありえないしww」



    俺「ありえないしww」



    姉1「弟が苦しんでいるのよー、助けてあげなさいよ姉2ちゃんw ほらw」



    姉2「ちょw やめて姉き 脱がすなww」



    姉1が姉2のきていたキャミを脱がし始めた



    俺は何が起こったかわけがわからず、気が動転しているばかりだった



    姉1は姉2よりも身長も高く、容易に姉2のキャミが首くらいまでたくし上げられた



    俺「ブーーーーッ!!」



    俺は吹いた



    このビッチ ノーブラである



    姉2「やっやめw」



    顔は笑っているが割とマジで焦っているらしい



    姉1「ほーれほーれww」



    お前はお代官様かと突っ込みたかったが、俺はその場を動けずにいた

    姉の裸なんて見たくもないが、中学に上がる当たりから家族の裸なんて親父のくされちんぽくらいしか見ていない

    まして兄妹といっても女だ

    リアル女のティクビをどうしてもガン見してしまう



    姉2「!? み、みるなゴミw」



    必死でキャミを戻そうとしているが、姉のほうが一歩上手だったらしい

    キャミは頭からスポーンと抜けた



    よく見ると割と焼けたな肌にスレンダーな体系をしている

    小ぶりなおっぱいがかなり映えていて印象的だった

    が、くそアネキの体なんて見たくもねえという理性がそんな印象を押し戻した



    抜けたキャミを必死で取り戻そうとするが姉1がしっかりロック

    手ブラ状態の姉2はたまらず部屋から去ろうと立ち上がるが



    姉1「姉2ちゃーん 逃げちゃうのかしら?w ださいw」



    姉2「ちっ ちがうしw」



    といいながらまたベッドに腰掛ける姉2



    ガチャ



    妹「ねえー、うるさぁーい 何時だとおもってんのー?」



    姉2+俺「!?」



    姉1「ニヤニヤ」



    全裸でチ○コ出してる俺、姉2、姉1という順番で妹の視線が移動し、最後に俺のチ○コを凝視



    姉2「い、妹 これね 罰ゲームなのよww 罰ゲームww」



    俺「そ、そうそう さっきストⅣしてて負けたから罰ゲームしてたww」



    姉1「ニヤニヤ」



    妹「・・・・・」



    妹「・・・・・・・」



    ダッ!!



    妹「おかあさーーーモゴッ」



    俺+姉2「よーしよしよし どーどーどー」



    俺と姉2は初めて連携プレイをした



    妹「やめっ はなして なんかあたる ちょっと」



    姉2「いいから静かにしなさい!!」



    俺「落ちつけ、な」



    上半身裸の女とチ○コ丸出しの男が迫ってきているのである



    妹「ぎゃー!」



    姉1「妹ちゃん、何時だと思ってるの 説明してあげるから静かになさい」



    姉1「中学生にもなって恥ずかしいわよ?」



    妹「じゃじゃあ説明してよねおねーちゃん!俺と姉2は何で裸なの!」



    妹は俺の股間を見ないように意識しているが、姉の裸に対してはやはり同姓ということもあり慣れている様子



    俺「俺はこいつらにハメられたんだよ、俺は悪くねえ」



    姉2「こいつが毎晩毎晩うるさいから文句言いに来ただけ」



    姉1「これから俺がオナ○ーするから姉2がそれを手伝ってあげるのよ フフフww」



    妹「オナ?え!?」



    俺+姉2「ちがーう!」



    ここで妹あらぬ方向に理解したらしく、顔が真っ赤になる



    妹「か、かぞくでそういうことしたらだめだし・・・」



    なんだこのぶりっこ帰れって言いたかった



    姉1「家族だから出来ることもあるのよ、俺が苦しんでるから助けてあげるの ブフーww」



    この姉1 自分でも言ってることのおかしさに吹き出している



    姉2「姉き服返してww」



    妹「なににくるしむのさー」



    姉1「妹ちゃん、俺は彼女いないし浪人生だし男だし、やっぱり溜まるもん溜まるのよ」



    妹「あたし女だし関係ない」



    俺「・・・・・(チンコブラーン)」



    姉1「妹ちゃん中学生だからこういうのあんまり体験したことないだろうけど」



    妹「あるし 彼氏いるし 全然気にしないし!」



    俺「(顔に嘘って書いてあるやん)」



    姉1「ニヤ ならこっちいらっしゃい 一緒に手伝ってあげましょww」



    妹「ヘッ いやあたしはいいw もう寝るしww」



    姉2「あんたももう同罪だからこっちきな あー、あたしなんで裸なんだろ ありえなくねw」



    姉1「はーい 1名様ごあんなーい あとこれも脱いじゃってねw」



    妹「ちょっと やだ ほんとに おねーちゃん!!!」



    妹「いやだって!!!」



    姉1「静かになさい 叩くわよ」



    マジで言ってた



    妹+俺「ヒィッ」



    妹はいわゆる体育会系の女子

    髪は短めで女の色気ってもんが全くゼロ、浮いた話も全く聞いたことがない

    エロ女のオーラを纏っている姉1、ビッチの姉2とはまた対照的な幼児容姿をしている



    エロ目線で言うところの幼児体型というより、ただ単に幼いだけ

    色気は全くない



    妹はTシャツだったのでさすがの姉1も脱がすのに少し苦戦しているようだ

    そこへ姉2がヘルプに入る



    一人だけ裸を晒している状態が嫌だったのだろう、裸仲間が欲しくて手助けしたようだ



    必死でTシャツを抑えているがさすがに2人がかりでは無理があった

    姉1が両手を押さえつけバンザイポーズにさせると、あっという間に姉2がシャツを脱がしてしまった



    俺「あーあー、妹も巻き込まれてなんだこれ どういう状況これw」



    妹の上半身があらわになると、緑のスポブラが飛び出してきた



    微妙に膨れ上がってるのだけが見えた

    なぜか姉2の時は全く反応しなかった俺のアスパラがちょっと反応した気がして



    俺「(ありえねえw 落ちつけアホか俺w)」



    とか思っていた

    おそらくこのあり得ないシチュに必死でエロいことを考えないようにしようと頭の中で思っていたのに

    なぜか妹のスポブラを見て張り巡らせていた緊張が途切れたらしい



    妹「うううw なんでこんなことすんのおねえちゃん」



    姉1「姉2ちゃんを見てみなさい、すでに裸よw」



    姉2「そうだあんたも脱げ、この糞ゴミ男にあんたのおっぱい見せろw」



    妹「お、お兄ちゃんなんなのこれw」



    俺「うん、俺もわからん」



    姉1「可愛いブラしてるのねー、これもとっちゃおw 姉2やりなさい」



    姉2「らじゃーwww うけるしww」



    妹「ひぃーーーー」



    俺「あれ、俺ここにいなくてもよくね?」



    俺「スーッ (パンツをチ○コが隠れるくらいまで少しずつあげる)」



    姉1「キッ!!」



    俺「シュバー!(光の速さでパンツ脱ぐ)」



    妹それ見て



    妹「うわああああ」



    と妹が俺の股間に恐怖している隙を姉たちは見逃さず、ピッチリ目のスポブラをいともたやすく脱がせてしまった



    妹「あっ!」



    妹は俺の掛け布団兼タオルケットにくるまって上半身が見えないように必死で隠れている



    それを姉2がはぎ取る



    姉2「あんだだけずるいわよ、観念しろや」



    妹「ウウウウウウ」



    俺「(お前は犬か)」



    姉1「さーて、じゃあオカズ フフッ が出来たところで俺くんに初めてもらいましょう(笑顔120%)」



    俺「やらねえよあほかw もうパンツはくしw」



    姉2「ほんともうあたしたちアホくさww もう終わりにしよう」



    妹「ウー (ゴロゴロゴロ)」



    タオルケットをどうしてもゲットしたくて体に巻きつかせるが如く回転するアホ妹



    姉1「いいあんたたち、もうこれは家族会議ものなのよ? お父さんとおかーさんに知れたら悲しむわよww」



    姉1「観念して俺は自分の仕事をなさい、姉2も妹も大人しくこちらに座りなさい」



    なんか偉そうなこと言ってるくせにわけがわからない

    だが、姉1はうちで絶対王者である

    親父曰く、あいつが男だったらヒョードルに勝ってると言わせた



    だが見た目が若干吹石一恵に似ていると認めざるを得ないのが悔しい

    そして同じ遺伝子なのになぜおれはブラマヨ小杉なのか、認めざるを得ないのが悔しい

    すべて親父のせいだろう



    姉2も妹もおずおずと身を乗り出し俺のベッドに並んで腰かけた

    姉2が手ブラなのを見て、それを真似る妹



    何だこの状況・・・



    姉1「じゃ えーっと スタート! ブフッww」



    俺「何がスタートだ」



    このままなあなあになって終わるだろうと思っていたのだが、姉1はまだ何も被害を受けていないことに気付いた

    俺のエロ理論+嫌がらせ行為として何かないか頭で会議



    ピコーン!! (゚Д゚)<流し切り!!



    と脳内でSEが流れた



    俺「姉1脱いでなくね? てか一番年上だし下も脱ぐっしょ?ww」



    俺、姉2にアイコンタクトを送る



    姉2「やっぱり言い出しっぺの法則ってあるじゃん? おねーちゃんが見本みせてくれないとなあ~、まじでw」



    姉1「し、したも?w」



    妹は「下はさすがにないよね・・・」と言わんばかりの顔でキョトンとしながら状況を見守る



    姉1「下はさすがにマズいわよ、上なら余裕よ」



    さすが姉、先手を打たれたのに臆することなく来ていたタンクトップを脱ぎすてる



    この女もノーブラ、そして巨乳である



    俺+姉2+妹「でかっw」



    姉2と妹も見慣れていたであろうが、改めて目の前した魔乳に関心しているようで

    もちろん俺もガン見してしまった



    姉1「はい、これでおあいこでしょ、俺はやくしなさい」



    微妙に恥ずかしそうなところが見えたので追撃



    俺「下もだろはやくw じゃないと2回目だからイケないわ」



    姉2「ほら夏でも風邪ひくよ、早くおねーちゃんww」



    姉1「あんたたちw」

    kimamamh00222000381


     俺:技術派遣会社社員 29歳
    嫁C子:大手電機メーカー工場勤務 36歳

    俺は高校卒業後、半導体の下請け工場に就職。

    そこで3年ぐらい勤めた後、知人に誘われて一緒に技術派遣会社に再就職。

    高校卒業後、高校の同級生と付き合ってたが、その女が浮気性で
    何回も許しつつも浮気するので愛想をつかして別れ。

    その後に付き合った女も実は本命彼氏が居たことが解って別れ。


    んで、3年ぐらい独り身だったんだが、2年前に派遣先の企業でC子と知り合った。

    背は高めでスタイルは良かったが、年齢を聞くまでは同じ年齢か下ぐらいだと
    思ってたぐらい童顔だった。

    最初は特になんとも思ってなかった(というか正社員のC子と派遣社員の自分が
    どうにかなるなんて思ってなかった)んだけど、俺が好きな小説(ライトノベル)を
    彼女も知ってて好きだという話をふとしたきっかけで聞いて仲良くなった。


    んで、彼女のほうから告白されたんだが、告白された時の台詞が

    「私はもうこんな年齢だし、結婚を前提とした付き合いしかできない。

     もし私と結婚を前提に付き合うことを考えられないなら振ってください」

    と言われた。



     告白されて喜んだのもつかの間、ちょっと引いたが浮気性な彼女に苦労してた経験が
    あって、結婚するなら信用できる女だ、と思ってたのもあり、結婚を前提に付き合うと
    返事をして、付き合った。


    なんとC子は処女で今まで男と付き合った経験は0。

    モテなかったわけじゃないが、告白された男に真面目な付き合いを要求したら
    ほぼすべて引かれてしまってこの年齢まで独身だったらしい。

    まあ、C子は大手企業に大卒正社員で10年勤めてたこともあり、貯金もかなりあって、
    俺がほとんど貯金が無いにもかかわらず、結婚まで一気に進んだ。



    しかし、それからすぐに俺は派遣先が変わり海外出張が多くなって今に至るわけだが、
    EP(シンガポールでの仕事許可証みたいなもん)の更新ミスで急に日本に
    戻ることになった。

    あまりに慌しかった為、携帯電話をホテルに忘れてきたことに気がついたのは、飛行機に
    乗った後だった。

    家に連絡もできなかったんだが、C子がシフト休みなことは知ってたので、そのまま家に帰ったわけだが・・・・。


    家の前に見知らぬバイクが止まってた。

    なんだこれ、と思いつつバイクを避けて玄関の鍵を開けて家に。

    とりあえず、スーツを脱ごうと洗面所に行こうとしたら寝室のほうから
    変な声が聞こえる。

    なんだ?と思って思わず足音を忍ばせて寝室のほうへ向かった。


    そしたら・・・寝室のドアの隙間から覗くと見知らぬ裸の男(男つーか高校生ぐらいのガキに見えた)が仰向けに寝てて、その股間に顔を埋めてる女が見えた。

    最初、なんか女は髪もアップにしてスーツ?を着てたので家を誰かと思ったが、
    それがC子だと気づくのに時間はかからなかった。


    心臓がバクバクしながらとりあえず様子を見てた。

    なんというか、全然予想もしてなかった状況に脚がすくんでしまったのが本音。


    男の股間に埋めた嫁からは、ぴちゃぴちゃとやたらでかい音がしてた。

    ぼそぼそと男が呻きながらC子に話しかけてた。


    「ああー、C子さん。

    すげーいい。

    やっぱその格好エロくていいよ」

    嫁はちゅぱっと音を立てて顔を離して手で男のモノをしごきながら、ふふっと笑った。

    正直言って結婚後2年も経つが俺が聞いたこともないいやらしい笑い方だった。


    「もー、O君って変態だよね。

    こんなオバさんにこんな格好させてしゃぶらせるなんて」
    「オバさんて、C子さんはぜんぜん若いよ。

    おねーさんて感じ。

    「えー、お世辞ばっかいってー。

    んじゃ、おねーさんにボクはどうしてほしいの?」
    「自分の乳首いじりながら、もっとフェラして」

    C子はモノから手を離して口で咥え、自分でスーツの前のボタンを外して、
    ブラウスの上から自分の胸を触りだした。


    またちゅぱっと音を立てて口を離すと
    「やっぱり、変態だよぉ・・・自分で触らせるなんてぇ・・・」
    と甘えたような声でC子が言った。


    「ノーブラだよね、だよね?やっぱC子さんてエロいよね」
    「だって、O君がそうやれって言ったんじゃん・・・んっあ・・・」

    C子は自分で乳首をいじって感じてるのか時折あえぎながら行為を続けてた。


    このあたりで俺は少し冷静になってきて、冷静になってきたらだんだんと
    腹が立ってきた。


    変なようだけど、浮気してること、裏切られたことに怒りを覚えたというより
    すごいエロい姿を他の男に晒してることに腹が立った。


    と、いうのもC子は俺とのセックスにはすごい淡白でそれこそフェラなんて
    俺が頼んでやっとしてもらう感じ。

    そんなの変態のすることだと言って普通のフェラですら最初のほうなんて
    凄い嫌がった。

    まあ、もともと30過ぎても処女だったし、もともと潔癖なところがあったから
    しょうがないかなと思って、俺も必要以上に求めることはなかった。

    もともと俺自身も昔の彼女たちのが経験豊富で受身なセックスが多かった(好きだった)
    こともあり、だんだんめんどくさくなって正常位で入れて出すだけ、みたいな
    セックスになっていった。


    それがどうだ、俺がやってほしかったようなエロいフェラやエロい態度を、あれだけ
    俺相手のときは嫌がったのにこのガキにはやってるじゃないか。

    なにより、それが猛烈に頭にきた。


    どうやって乗り込んでやろうか、なんか武器持ってきたほうがいいよな。

    とか考えてるうちにC子とそのガキの行為は進んでいった。


    「ねえ、C子さん。

    いつものアレしてよ、アレ」
    「えぇー、この格好のままで?まだ脱いじゃだめなの?んっ・・むゅ・・・」

    C子はブラウスの上から自分の乳首の場所をこねたり引っ張ったりしてる。

    おいおい、俺が乳首を触ろうとするだけでくすぐったいとか嫌がってたのダレだよ・・・。


    「その格好でしてほしいなーーーー」
    「んっ、、もうしょうがないなぁ・・・ほら、んじゃ後ろ向きなさい」
    「よっしゃああ」

    C子は体を起こしてベッドの上に上がった。

    ガキはC子に背中を向けてもたれかかるような感じになった。


    右手をするっとC子はガキのわきの下から伸ばすとそのまま、ガキのモノを握り、
    後ろから扱き出した。


    「うぁっ・・すげーよ。

    エロすぎる・・・」
    「ん、もう・・・自分でやらせてるんじゃないの・・・」

    C子はそういうと後ろからガキの耳を噛み、舌を耳の中に入れてねぶりはじめた。

    右手はガキのモノをしごいてるままで。


    「ん・・・うー、でもマジエロいって・・・最高すぎ・・・」

    ガキのあえぎなんざ聞きたくもない。

    よくみるとガキはC子の腕の中にすっぽり納まってて、かなり小柄だった。

    俺もさほど大きなほうではないし、ケンカなんてしたこともないが、こいつは
    勝てるなとなんか妙に冷静な思いで見てた。


    「うーー・・・なんか、俺の背中に固いのあたるんだけど、C子さん乳首立ってない?」
    「んっ・・はっ・・ん、もうっ!やってあげてるんだからそんな恥ずかしいこと言わないの・・」
    「えー、でもなんか背中きもちいんだけどコリコリして・・・」

    C子は少し怒った顔をして左手でガキの顔を自分のほうへ向かせた。


    ガキ「ん?!・・んーーっっ」

    そのままC子はガキの口をふさいだ。

    なんつーか、キスっていうよりほんと舌をねじこんで黙らせたってほうが正しいような
    エロいキス。

    ガキがもがくもがく。


    「・・んっ・・はっあ・・死ぬかと思った・・・」
    「だって、馬鹿なことばかり言うんだもん・・・おしおき・・・」
    「ええーーじゃあ、もっと馬鹿なこと言わないと」
    「もー・・・・ほんと変態なんだからぁ・・・どうするの?このまま出しちゃうの?」

    C子はしごく手を休めずそう聞く。


    「えーあー・・・なんかもったいない気がするけど・・でも後でもできそうだし・・・
    んー・・なやむ・・・・」

    「・・・・」

    なんかAVでも見てるような気になってきてすごい勃起してた。

    なんつーか、パンツの中が気持ち悪いぐらい先走り出てるのもわかったし。

    でも、自己嫌悪も同時にあってすげーイライラする感じ。

    近くにあった掃除用のワイパーの柄をすごい力で握り締めてた。



    「もうっ!んじゃ、先に出しちゃいなさい」

    C子はそう言うとしごく手を早めて、またガキの口に舌をねじこんだ。

    ガキは、うーうーとにやけ面のまま喘いで身を任せるままになってた。


    もういいだろう、と俺は思ってそこで寝室のドアをガンと思いっきり蹴飛ばして
    中に入った。


    「・・・えっ?」

    なんつーか、そのときのガキの顔をC子の顔はまさに固まったって表現だった。

    ちなみにC子はモノを握ったまま、顔だけこっち向けてる感じ。

    その顔を見たら急に情けなさと怒りが沸いてきた。


    「・・・誰?キミ」
    冷静に言ったつもりだったけど、眉が自分でも震えてるのがわかった。

    「・・・・」
    ガキもC子も無言。

    「とりあえず、ここ俺の家だよね。

    それとも間違えた?間違えてないか、そこにいるエロい女はどうやら俺の嫁みたいだし」

    もう二人ともクチをぱくぱくさせてる。

    ここでキレた。

    「誰って言ってんのがきこえてねえのかぁあああああっっ!!!」
    叫ぶと同時にワイパーの柄を寝室のドアに思いっきりたたきつけた。

    なんつーか、思いっきり恫喝するつもりで叫んだつもりだったのに、
    小学生のガキが半泣きで叫んだような鼻声になってて、自分で情けなくなった。


    「待って、とりあえず私の話を聞いて!O君、とりあえず帰って!」
    C子がクチを開いた。


    ガキがC子を見てクチをぱくぱくさせながら、ちらばってた服を拾って
    逃げるように部屋から出ていこうとした。


    「ってめえ・・・どこ行く気だ、こら・・・」
    俺の脇を抜けて部屋から出ようとするガキを捕まえようと手を伸ばした。

    「待って!とりあえず話を聞いて!ごめんなさい!ごめんなさい!」
    C子が叫びながら俺にしがみついてきた。

    ガキは裸で服だけつかんだまま、逃げるように出ていった。

    「まてや、ごらあああ!!」
    俺はワイパーをガキのほうに投げつけながら、C子を引っぺがそうとした。

    もともと身長もあまり差がないし、本気でしがみついてきてるみたいで
    引き剥がせなかった。


    ガキのバイクの音が聞こえたあたりで、俺も脱力してへたりこんだ。


    「・・・もう離せ、触んな」
    C子は首を振りながら、まだ俺にしがみついたまま。

    「・・・お願い、話を聞いて。

    ごめんなさい」

    もう俺はどうでもいいやって感じで聞くから離せ、と言って引っぺがした。


    C子が言うには、セックスも昔みたいに求めてきてくれないし、俺が
    自分に飽きてきて、もっと若い子がよくなるんじゃないかってことで
    捨てられるんじゃないかという不安があったこと。

    そういう不安があったときに会社に来てた請負社員のO(ガキ)に熱心に
    アプローチされてうれしかったこと。

    そんな気はなかったけど、一回エッチしてしまったらずるずると流されてしまったこと。

    気の迷いだった、もう二度と会わないから許してほしいとのこと。


    俺は、ふんふんと適当に相槌を打ちながら聞いてたが、C子が黙ったところで

    「別に二度と会わないなんて言わなくていいよ。

    関係ないし」
    「・・・」←また泣きそうな顔になる
    「つーかさ、結婚するときも結婚した後も言ったよね。

    浮気性の女には苦労したから、
     結婚するなら信用できる相手としたいって」
    「俺が求めないから寂しかった?求めても嫌がってること多かったじゃん、キミ」
    「・・・だって、あまり求めを受けてたら昔のあなたの彼女と同レベルの女だと思われて捨てられるかもしれないって怖くて・・
    でも、3回に1回は必ず受けるようにしてた。

    でも、だんだんと求められる回数が少なくなって・・・」

    ぼそぼそと聞き取りづらいC子の声を相まっていらいらしてきた。


    「そりゃ、拒否られることは多いわ、マグロだわ、ヤッテてつまんねーんだもん。

    そもそも若いんだったらいいよ、若いだけで武器だからな。

    でも、若くもねーのに求められて仕方なく相手してあげてます、みたいな態度でそんな熱心に求めれるかよ。


    これは本音だが、これだけは言うまいと思ってたことだった。

    が、もう情けなくて今まで言わなかったことを全部言ってやろうと思った。


    「不満があったわけじゃない。

    そういう性的なことに堅いのはキミのいいところだと思ってたから必要以上にキミが嫌がることを要求もしなかったし。

    でも、さっきの何?あれ?すげー熱心だったよね。

    初めて見たよ。

    あんなエロいことがキミにも出来たんだね。

    腹が立つけど思いっきり興奮したよ。

    もし俺にああいうことしてくれたら、もうメロメロだっただろうね。

    俺もスーツとかそういう格好好きなんだよ、知ってた?」

    「・・・そんなこと一言も言わなかったじゃない・・」

    「は?意味わかんね。

    キミ、フェラすら嫌がってたじゃん」

    「本気でイヤだったわけじゃないの!でも、あまり積極的にやると嫌われると思って・・・」

    「そうか、そうか、俺の昔の彼女のトラウマを気遣って貞淑な妻を演じててくれたんだな。

    それはすまなかった。

    これまでありがとうございました」

    「いやっ!ごめんなさい!ほんとに好きなのはあなただけなの!」

    「は?頭おかしいの?本気で好きだけど、熱心なエッチは他の男にしますって?マジで意味わかんね」

    「あなた以外知らなかったし、どうしていいかわからなかったのは本当なの!あなたが私に不満を持ってたのはなんとなくわかってた。

    何時捨てられるかほんと不安だったの。

    そんなときにO君と会って褒められて調子にのってしまっただけなの!反省してます。

    二度としません!」

    もうやってられん、話にならんという心境だった。


    「二度はないよ」
    「・・・・」
    「二度なんてあるわけないだろ。

    別にセックスに堅い女が好きなわけじゃない。

    むしろ、セックスに積極的な女のが俺は好きだよ。

    実際、キミよりも昔の彼女のが遥かに良かったしな。

    セックスは。

    若かったし」
    「うぅ・・・・」
    「でも、それを差し引いても信用できる女だってのがキミの最大の魅力だった。

    こいつは絶対に浮気はしないと確信してた。

    だからこんな出張ばかりの仕事もしてられた。

    高卒でこれだけ良い給料もらえるところ無いしな」

    「その魅力のなくなったキミに何の価値があるの?教えてよ。

    マジで」

    「ごめんなさい!本当にごめんなさい!許してください!捨てないでください!なんでもしますからぁああああああ」

    半狂乱になって叫ぶC子。

    俺もだんだん疲れてきた。

    よく考えたらシンガポールから帰ってきてまだスーツも脱いでないんだよな。

    つーか、二人してスーツ着てるし。

    ・・・なんか馬鹿らしくなってきた。


    「・・・なんでもってなに?何してくれるの?何ができるの?」
    「え・・・えっと、もっとあなたの望むように言うとおりにセックスとかも・・・」
    「いらね。

    ここまでしないと俺には出来ないことをO君にはしてたんでしょ?すげー悦んでたじゃん。

    んで、いまさら俺にしてあげるって?ふざけるのもたいがいにしろよ。

    「っひぐっ・・・」
    「慰謝料は請求するけど、離婚してやるから、O君と再婚すれば?別に止めないから」

    またここでC子は半狂乱
    「ごめんなさい!許してください!ホントに好きなのはあなただけなの!O君なんか何とも思ってないの!」
    「何とも思ってない相手にあそこまで奉仕できる女なんてキモくて一緒に暮らせない。

    絶対に二度三度やるしな。

    浮気はされなれてるからわかるんだよ」

    「・・・なんでよ・・・なんで私のことは許してくれないのよ!前の彼女は浮気しても許したんでしょ?!はじめてなのよ!もうしないって言ってるじゃないの!
    許してよぉおおおおお!!」

    「なんで?言ったでしょ?前の彼女はそれだけの価値が他にあったから許したの。

    キミにはそんな価値ないの。

    O君だっけ?あのガキに見せてたようなのを
    俺にしてくれてたんだったら一回ぐらいは許したかもしれないけど」
    「少なくとも前の彼女は、浮気はしたけど、俺相手でもセックスは熱心にしてくれてたよ。

    すげー気持ちよかったし。

    いろいろしてくれたし」

    顔を抑えて呻くC子にさらに畳みかけた。


    「前の彼女は許せるだけの価値があった。

    キミにはその価値無い。

    それだけ。

    理解できた?理解できましたか?」

    言いながらネクタイを外してC子に投げつける。


    「とりあえず、俺は疲れてるから話はここで終わり。

    落ち着いたら離婚届取ってきて書いておけ。

    起きたら俺に書くから」

    そのまま立ち上がって風呂に行こうとしたとき、C子も膝立ちになってまた俺の腰にしがみついてきた。


    「・・・うざい!もういい加減にしろ。

    俺も女を殴ったことはないけど、いい加減あまりしつこいと本気で蹴りとばすぞ」

    そう言うとC子は一瞬、びくっとなったものの手を離そうとしない。

    それどころか、そのままがちゃがちゃと俺のベルトを外そうとしてる。

    「・・・おい、何をする気だ。

    「・・・・」
    無言でC子は俺のベルトを外すとそのままスラックスを下ろして脱がせた。

    そのままトランクスの中に手を突っ込んできて俺のモノを握る。

    「おい!やめろ!」
    俺は手を押さえて引っこ抜いた、さっきの情事を見たときの先走りでトランクスの中はどろどろになってたので
    C子の手を抜いたときも指先に糸を引いてた。

    C子は、その指先をぺろっとなめると、そのまま俺の腰に手を回して自分の顔の鼻面を俺のモノに押し付けてきた。

    「うっ。





    おまえ、いい加減に・・・」
    そう俺も言いつつもC子のその行為に異常な興奮を覚え、萎えていたモノがまた再度痛いぐらいに勃起してしまった。


    「・・・好きっ・・ほんと好きなのっ・・ん・・あっ。





    ん・・」

    C子はぶつぶつと呟きながらトランクスの上から俺のモノを加えてそのまま舐め上げ、トランクスをクチで咥えてずりおろした。

    その間、両腕はずっと俺の腰にがっちりと回したまま離さない。

    ぼろっとでた俺のモノをそのまま咥え込み、じゅばじゅばと口内で舐め上げる。

    口の端から唾液がだらだらと落ちるのもまったく意に介する様子もなく、「ひゅきっ・・ひゅき・・」とくぐもった声を漏らしながら。


    なんか、俺はもうさっきの光景がまた目に浮かんできて、悔しいやら情けないやらって思いと共に今まで俺に見せたことの無い
    姿を見せ付けてるC子の行為になんか愛おしさが出てきてしまった。

    でも、そうでありながらきっとアイツにもこういう行為をしてたんだという思いからのいらだちも・・・。


    俺も脚の力が抜け、そのまま膝立ちになり、もうなるようになれという感じで寝そべった。

    C子は俺の股間に顔を埋めたまま、両手を自分のブラウスの胸に持っていき、乳首をひねり、こすり、そのたびに喘ぎをもらした。

    さっきはよく見えなかったが、C子の乳首はブラウスを押し上げてびっくりするぐらい起立しており、俺は息を呑んだ。


    さっきまでの興奮がよみがえってきてるのもあり、いらだちも手伝ってか、俺もそろそろ限界に達しようとしていた。

    俺はもう脱力しきったまま、思い浮かんだことをC子に聞いた。


    「あのガキのを口の中で受け止めたことはある?」
    「・・・」C子は無言のままだったが俺は肯定と受け取った。

    「・・・飲んだ?」
    またも無言で俺のモノをしゃぶり続ける、ああ飲んだんだな、と思ったら
    なんか涙が出てきた。

    「・・・ほんと残念だよ、、なんで俺が最初じゃないの?」
    「んっ・・あぐっ・・・はぁっ・・」
    C子の口内での舌のねぶる速度が上がった。

    「っ・・だひてっ・・のょむから、だひて。





    ひょうだい・・!!」
    C子の指がさわさわと俺のタマを揉む。

    「・・・い、、く。



    俺はそのままC子の口の中に放出した。

    C子の舌のねぶりは止まらず、そのまま吸い上げてなめつづけた。

    俺はくすぐったさにかわりつつあった股間の感触を味わいながら、そのまま疲れが出たのか寝てしまった。




    目が覚めたら夜中の1時過ぎだった。

    シャツとトランクスだけになってベッドで寝てた。

    現実味がなく、夢だったんじゃないかとも思ったがヒビが入った
    寝室の扉が夢じゃないことを教えてくれた。


    ・・・とりあえず、どうしたものか。


    焦燥感のようなものはまだ心の中を渦巻いていたが、さっきまでの
    怒りやイライラは現金なもので、ある程度、収まってしまっていた。


    「・・・っ」
    口の端からたらたらとよだれを垂れ流しながらモノをほお張るC子の痴態を
    思い出して背筋がゾクッっとした。


    結婚してから一度も見たことのない姿。

    そういえば唇の端に赤いものがあったところを見ると派手目の化粧までしていたんだな・・・。

    変なところに感心してる自分が情けなくもあり、おかしくもあり。

    自分が知ってる清潔感のあるナチュラルメイクよりは、今日のような派手な化粧のが
    はるかに似合ってるのは間違いない。

    結婚した当初から肌のケアには熱心で化粧は肌が荒れるので嫌いなのだとよく言っていた。

    俺との年の差にコンプレックスは強かったようで、若さを意識はしていたものの、
    30半ばの顔つきが20代になるわけでもなく、魅力を感じることはあまりなかった。

    スタイルはよかったのにスポーツブラのような、かっちりとした下着を好み、
    寝るときもノーブラで寝ることなんてなかった。


    そんなことを考えているとまただんだんと腹が立ってきた。

    あんな状況なのに今日のC子には今までないぐらい興奮したし、魅力的に思えた。

    あのC子なら俺は、時間を惜しんで求め、甘えるだろう。

    確かに俺はC子の初めての男だ。

    それは間違いない。

    だが、俺がしてほしかったセックス、奉仕を俺には一切しようとしてこず、
    あんなガキに・・・。


    枕元にあった目覚まし時計をつかみ、力任せに壁に投げつけた。

    がちゃん!とベルまじりの音を立てて乾電池が吹っ飛んだ。


    その時、ばたばたと音がしてC子が寝室の扉を開けて入ってきた。

    「・・・起きたの?」
    胸元とかのシワは整えてはいるものの、C子はさっきと同じブラウスの上着と
    短めのタイトスカートといったスーツのいでたちのままだった。

    唇も真っ赤になっており、化粧もしなおしたらしい。

    目も同じように真っ赤に充血してるところをみるとあの後ずっと泣いてたのか。

    やっぱり、もともと背も高く、目鼻立ちがはっきりした顔なだけに
    ナチュラルメイクよりもこういった派手な化粧のほうが10は若く見える。

    ・・・いけない。

    そんなことを考えていたわけじゃないはずだ。

    今のC子を見てるとだんだん怒りが萎えてきて妙な興奮のほうが沸いてくる。

    頭をかきむしる俺を尻目にC子はのろのろと俺が投げつけた目覚まし時計を
    拾っていた。


    「・・・とりあえず、離婚届は取ってきた?」
    俺は萎えてくる怒りを奮い立たせながら努めて静かにそう告げた。

    「・・・」
    C子は答えず、おそらく割れたであろう目覚まし時計の電池カバーを直そうとしている。

    「取ってきたのかって聞いてるだろ」
    そこでC子はウッウッーと嗚咽をもらしながら目覚まし時計を抱えてまた泣き出した。

    「ご、、ごめんなさい。

    許してください。

    許してください。

    お願いします。

    許してくださぃ・・」
    俺はハァッーと我ながらわざとらしい大きなため息をついた。


    「さっきも言ったと思うけど信用できない女と夫婦でいられない。

    一緒に居られない以上、
    信頼がすべてだよ。

    別の男とあんなことをする女を信頼できるわけがない」

    ・・・これは少し嘘が混じった。

    ぶっちゃけ、浮気性の女と付き合ってたし、浮気は基本的に許してきた。

    最後に自分のところに戻ればいい、という感じだった。

    他の男の手垢がついた女なんて・・・なんてのは特に考えないし気にならないほうだ。

    実際、俺が一番許せないのは、俺相手には拒否してた行為を他の男にしてたことであり、
    浮気の事実そのものではない。

    浮気なら許したかもしれない、だが俺に拒否したことを他の男に許していた時点で
    C子のやっていたことは浮気ではない。

    おいしいところはあくまで他の男が取っていき、俺はあくまでC子にとっての
    出張が多いので面倒見る必要もない金を運んでくる都合の良い存在でしかないということだ。


    「そして、キミと結婚した理由。

    キミの魅力は信用できる女だと思ったから。

    これもさっき言ったよね」
    「ウゥ・・ッ・・・」
    「今のキミは俺にとって魅力は0だ。

    夫婦で居る理由も必要性もない。

    まあ、幸いなことに子供も居ないわけだし」

    ・・・・。

    そう、子供が居ない。

    意図的に作らなかったわけではない。

    C子とのセックスでは常に膣出しだった。

    めんどうだと思いながらもC子にセックスを求めていたのは、子供が欲しかったのもあったからだ。

    C子の年齢を考えるとあまり悠長に待っていられないというのもあったから。


    ここまで考えて急にうすら寒さを感じた。

    もし子供が出来ていた場合、俺の子かあのガキの子かもわからなかったわけだ。

    今回、不慮の事態で急に自宅に戻ってこなければ、知らないままだった。

    それはつまり、もしかしたら俺は一生、自分ではない別の男の子を育てるはめになってたかもしれないわけだ。


    「・・・そうか、今回、偶然にも急に戻ってくることがなければ俺は知らなかったわけだ」
    思い浮かんだことをそのまま口に出した。

    「・・・・」
    「もしかしたら勘違いしてるかもしれんから、先に言うけど、今回急に俺が帰ってきたのは別に
    キミの浮気を疑ったから不意をつこうとしたとかそういうことじゃない。

    単純に仕事の都合だった」

    だんだん声が荒くなってくるのが自分でもわかる。


    「つまり、だ。

    知らないままわからないままでいる確率のが高かったわけだ。

    キミが他の男と
    楽しんでるなんて微塵も疑ってなかったしな。

    ってことはだ、もし子供が出来たとして
    あのガキの子の可能性もあったわけで、俺は知らずに別の男の子を育てることになったのかもしれないんだな!」
    「待って!!それは無い、絶対にないから!信じてお願い!」
    「はぁ?何を信じろっていうんだ。

    なんで絶対に無いなんて言い切れるんだよ」
    「・・・O君とは、コンドームをつけてしかセックスしなかったから。

    そもそも口とか手とか胸とかが
    多くて、ちゃんとしたセックスはほとんどしなかったし・・・」

    ・・・胸ってなんだよ。

    パイズリかよ。

    そんなことまでやってやったのかよ。

    俺は後にも先にも経験ねえよ。

    と、また別のところで腹が立ちかけたが、俺はかぶりを振ってそのままたたみかけた。


    「だから、何を信じろっていうんだよ。

    そんなこと見てたわけじゃねーのに生で膣出しされてたって
    俺にはわからないしな」
    「本当なの!それは絶対にさせてない!O君に聞いてもらってもいい!」

    ・・・そんなことをあのガキに聞けってか。

    生でしましたか?って。

    馬鹿かコイツは。

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