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    kimamamh071400172


    俺のスペック

    ・男性経験20人ほど。アナル非処女。

    ・普通の風俗は一応経験ある。素人童貞

    ・年齢:26才(フツメンだと思いたい)

    ・彼女いない歴=人生

    ・身長172㎝ 体重68㌔(今朝計測)

    ・眼鏡くんM性感のお話。一応アナルセックスも体験したこともあるけど、M性感ってそういや

    行ったことないなぁと、ある日ふらりととあるM性感に足を運んだのでした。

    店名を晒していいのか悩むので、大阪のとあるM性感とだけ言っておきます。

    大阪・M性感でググると出てくるので適当に検索して想像してください。

    結構有名店なので調べたら上の方に出てきます。

    お店に入ると男の人が(以下略)

    とりあえず、№1の女の子を指名したわけです。

    その店の良し悪しを知るには№1と遊ぶのが一番だと思ったんだね。エレベーターの前で待ってたら綺麗なお姉さま(以下、有希さん)が登場。




    エレベーターで腕を組み、早速僕の乳首をワイシャツの上から

    弄ってくるわけですよ。

    有希さん「ふふふ…もう、こんなに固くしちゃって……」

    そういいながら今度は股間もいやらしくソフトタッチで触ってくるんです。

    そのテクニックに拙者の愚息は思わずぎんぎんに……!

    有希さん「若いのね♪」

    そんな悪戯っ子のような笑みは妖艶と言って差し支えないでしょう。 そのあとホテル迄の道中も腕を組みながら、色々話を聞かれてましたね。

    有希「よく来るの?」

    俺「いえ、初めてなんです」

    有希「そうなんだ……こういうの興味あるの?」

    拙者「はい、僕どっちかと言えばMなんで」

    有希「そうなんだ……女の子にもてそうなのに」

    私「いえ、もてないっす」

    なんか、そういう情報収集をされてたと思う。

    で、ホテル到着。有希さんはてきぱきお風呂の準備とか

    ベッドにバイブとかを並べ始めてるわけですよ。 一緒にシャワー浴びて、ベッドに移動。

    有希さんがどれを使おうかなって悩んでる姿に拙者はちゃんと恥ずかしがらずに

    自分のして欲しいことを言うことにしたんです。

    俺様「あの……できたら一番太いのでお願いします」

    有希様「え? いいの? 結構太いよ?」

    俺様「あの、僕アナル初めてじゃないんです。アナルセックスも経験があって」

    有希様「そうなんだ……しまった……それならプライベート用の極太持ってきたらよかったね」

    俺様「ごめんなさい……どんな風にすればいいのかわからなくって」

    有希様「ううん? でも、嬉しいなぁ……初めてのお客さんって大体細いのしか駄目でしょ?」

    俺様「そうなんですか?」

    有希様「そうなのよね。普段使えないものを使えるとわくわくしない?」有希様はもう、ノリノリでしたね。目が輝いていました。ちなみに洗腸は家で済ましてきたのでお風呂場でそこはパスでした。有希様「そうなんだ。恥ずかしいところ見たかったなぁ……」

    俺様「ごめんなさい。洗ってくるのが礼儀だと思って」

    有希様「いいのいいの。その分たっぷりプレイを楽しみましょ?」そして有希様はゴム手袋をパシンと装着されて、M時開脚するように命令されました。

    有希様「ふふ、恥ずかしい格好ね。なのになんでちんちん立ててるの? 恥ずかしくない?」

    俺君「は、恥ずかしいです……でも、この格好してるとなんかドキドキして」

    有希様「そっか、お尻の穴もひくひくさせて早く入れて欲しいって感じだし…」そういいながら有希様は指で尻穴周りにローションを塗りたくり指を2本挿入されました。有希様「本当イヤラシイお尻。もう2本も飲みこんじゃうなんて……」

    俺「は、はい…もっと入ると思います…」

    有希様「じゃぁいきなりこっち入れちゃうね?」そうおっしゃると太いバイブを取りだされたのです。有希様はぺろりと舌でバイブの先を舐められ

    有希様「嬉しいなぁ……これ使うの久しぶり……」

    本当に楽しそうにそう仰っていました。ゆっくり僕の菊座にバイブを押し当ててゆっくりゆっくりとそれを押し入れて行く有希様。有希様「ほんと……こんな太いのを簡単に飲みこんじゃうなんてやらしい♪」そういいながら指で僕の乳首を弄られるのはなかなかにたまらない刺激でした。

    僕ちん「あ、あのおちんちん扱いてもいいですか…」

    有希様「いいよ? 扱いて見せて」

    ぼくたん「ああっつ、僕の恥ずかしい姿有希様に見られてる……!!」拙者の愚息は名刀エクスカリバーのごとくそそり立っており申した。最初のうちはゆっくり有希様はバイブを動かされていましたが、

    拙者「あ、あのもっと激しく……して欲しいです」

    有希様「ふふ、素直ないい子ね……」そう仰るとずこずことバイブを前後に動かす有希様

    有希様「もうおちんぽの先からとろとろのお汁が溢れてるけど…?」

    俺様「は、はい気持ちいいんです。気持ちいいですぅ!」有希様「じゃぁ、」

    そういうと有希様はローターを取り出し僕の亀頭に一瞬当てたり、

    陰茎を刺激するようなソフトタッチに振動をプラスし

    ぼくたんのおちんちんを刺激して下さるのです。有希様「おちんちんとアナル……どっちが気持ちいい?}

    僕「あ、アナルの方が……で、でもおちんぽも気持ちいいです!」

    有希様「ふふ、なぁんかホントに女の子みたい……じゃぁ、犯してあげよっか」その言葉に僕はぞくりとしました。 有希様は道具入れの中からパンツのようなものを取り出し装着されました。

    そしてその股間にバイブ……と呼ぶにはやや強大な赤いディルドを装着なされました。その赤さはまさに『ゲイボルグ!』と、思ったものの口には出しませんでした。有希様「これで虐めれるなんて……嬉しいわぁ……」

    ローションをディルドに塗り込み、僕に

    有希様「四つん這いになってお尻を突き出して……そう、それで枕を抱いててね?」

    そういいながら有希様は僕のお尻を指でなぞりデイルドの穂先をお尻に突き当てたり、

    離したり、ゆっくりと入口をこじ開けるような感じでした。 有希様「犯してください……ってお願いして欲しいなぁ……」

    僕「ゆ、有希様のおちんちんで僕を犯してください」

    有希様「だぁめ、もっと卑猥に言って欲しいな」

    僕「ゆ、有希様のそのちんぽで僕のケツマンコを犯してください!」

    有希様「どうしよっかなぁ……」

    俺様「え……!?」僕がそう戸惑ってる瞬間にそれは。

    肉を一気に貫かれる感覚。そして強烈なピストン。

    まるでそこに神経が集中しすぎて脳味噌が考えることを放棄したように

    僕は尻穴を占領するその異物に心奪われてました。有希様「どう? 気持ちいい? 気持ちいいなら素直にいってもいいよ?」

    俺「き、気持ちいいです。僕のケツマンコ気持ちいい!」

    有希様「そうなんだ。じゃぁ、これは?」

    そういうと有希様は角度を変えてより鋭角に突いて来ました。

    それだけで違う刺激が僕の身体を貫いて行きました。 有希様「そう言えば、君の名前は?」

    俺様「え……浩之(仮)です」

    有希様「浩之くんは、こんな風に女の子みたいに犯されたかったの?」

    俺様「そ、そうです……犯して欲しかったんです」

    有希様「じゃぁ、浩之ちゃんだね……くすくす」腰を動かしながらの会話なので息も上がりながらのはずなのに

    有希様のテンションはウナギ登り。狂気にも近い言葉責めは

    流石店の№1.エロイし威厳があるし逆らい難いものでした。有希様「じゃぁ、ちゃんと女の子みたいに喘がなきゃ」

    私「え……あ、あの」

    有希様「浩之ちゃん……可愛い」

    私「そ、そんなぁ……そんなことないです」

    有希様「もう、目がとろんってしてる。ほら、鏡見て……」ベッドの奥にある鏡を目視させられ、犯されてる自分を認識させられる。

    それはとてもとても恥ずかしいこと。 有希様「ほら、浩之ちゃんは今どうされてるの?」

    浩之ちゃん「あ……あの、ゆ、ぁぅ……有希様に犯されて……」

    有希様「犯されて…?」

    浩之さん「あ、お、犯していただいてますっ!」

    有希様「ふーん……乳首もこんなに敏感でやらしい浩之ちゃんは男? 女?」

    私「あ……今は女ですぅ」

    有希様「くすくす、女の子にこんなものついてないでしょ?」そう言うと有希様はちんこを指で少し触られましたが、すぐに手を離されました。有希様「女の子だったら……おちんちんなんて無いもんね?」私「あぅぅぅ な、ないですぅ…」有希様「じゃぁ、体位変えてみる?」そう言うと有希様は正常位の格好

    (腰をあげて腰の下に枕を入れた状態)を

    お命じになられました。有希様「顔を見ながら犯してあげる♪」

    浩之ちゃん「あ……は、恥ずかしいです」

    有希様「くすくす、こんなに太いディルドを美味しそうに飲み込んでるのに恥ずかしいの?」

    俺「だ、だって……」

    有希様「女の子はこんな風に男に犯されてるんだよ?」

    浩之くん「そ、あ……なんか変……」こんな風に犯される。そう認識しながら腰を激しく、緩急つけながら動かされるのは

    すごく恥ずかしく、心の中がぐちゃぐちゃになるような感じ。

    でも、胸の内が熱く、そして身体の感覚がおかしくなるとしか言いようがないんです。僕「へ、変になっちゃう。や、やっ!!」

    有希様「いいよ? おかしくなっちゃえ。狂った浩之ちゃんの顔も見てみたいな」

    浩之くん「は、恥ずかしいっ!!」

    有希様「だぁめ。ちゃんと私の目を見なさい」

    僕「くぅぅ……」視線を合わせたまま犯される。これは本当に身体の中が息苦しいような

    恥ずかしいだけじゃない、脳みその中が溶けたアイスクリームのように

    何も考えられなくなる。ただその命令を守りたいけど身体の反応が

    反逆し始めてるようなそんな感じ。

    有希様「おちんぽ、もうしぼんじゃったのに……とろとろなんてやぁらしいね」

    俺「あぅぅ……」手に訳のわからない力が入る。シーツを握りしめる。

    どこかにこのエネルギーをもっていかないと破裂しそうな感覚になった僕は

    僕「駄目、駄目ですぅ……おかしくなっちゃう。おかしくなっちゃう!!」

    有希様「いいよ? ほら、もっとおかしくなって良いんだから」

    浩之様「あぅぅぅぅぅぅ!!!!!」例え用のない刺激。身体が完全に理性や脳髄の命令から離反した瞬間。

    身体の中を電流というよりも、それこそ別の生命体が行き場を求めて暴れる感じ。

    派を食いしばりその刺激に耐えようにも、脳みそでそれを考えるCPUが壊れてる。

    何も考えられない。虚脱。眠い。意識沈黙……そんな状態が随分続いてたんだと思う。

    有希様はタオルで僕が粗相した後を掃除されていました。

    僕は全然自分が尻穴から排泄物らしきカスをベッドにまき散らしていたことに

    気が付き掃除を手伝おうとしました。有希様「あ、いいからいいから。こういうの全然気にならないし、それよりすごく感じてくれて私もすっごく楽しかったし」その言葉に申し訳なさと嬉しさを感じていました。 有希様「お尻少し赤くなっちゃったね。ごめんね~君が可愛いからちょっとやりすぎちゃった」

    俺「いえ、凄く気持ちよくって……その嬉しかったです」

    有希様「じゃぁ、今度はプライベート用のペニバン使ってもいい?」

    俺「凄く嬉しいです……」その後、僕は有希様に次はどんな風に虐められたいのかという聞き取りを

    していただきつつ、お風呂に一緒に入らせて頂き、名残惜しかったけど

    別れ際に濃厚なキスを唇にしていただき、店を後にしたわけです。初めてのM性感篇 完。次はコスプレ(アニメ系)とコスプレ(女教師系) のどちらがいいですか? 118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/08/25(木) 11:37:00.74 ID:ygGaiPo90

    女教師に責められる……甘美な響きですね。

    僕はそんな思いからグーグル先生を検索してとある女教師系の風俗を見つけました。店内に入ると(以下略)

    黒板とか、学校の机が普通にあって笑いましたが、まぁ、そんな些細なことは気にしては負けです。そこで出会った先生を仮に(真希波先生)としましょう。

    眼鏡を掛けてたというのと、なんとなく雰囲気が似てるんだからしょうがないですね。

    結局プレイは近くのホテルに移動して……なのですが、

    事前にどういうコース……説明面倒なのでサイトを貼りたくなるけど

    ぐっと辛抱の子。要するに、先生に責めて頂くか先生を責めるか……とかが選べるお店なわけです。

    僕は迷わず虐めて欲しいことを店員に告げ、じゃぁ、この子を……という方が

    真希波先生でした。眼鏡にスーツが良く似合う綺麗系の女の子で

    真希波先生「初めまして~、今日はよろしくね♪」」

    大層気さくな先生だなぁとは第一印象。なかなか明るいですし、ノリがいい。

    僕はこういう女の子は大好きなのです。 ホテルにチェックインしてシチュエーションの打ち合わせ。

    これと言ってシチュエーションを考えてこなかったのは失敗でした。

    (イメクラってイメージを持っていなかったので)

    真希波先生「じゃぁ、お客さんも先生で、私に弱みを握られてるって設定でどうですか?」俺「う~ん、どう言う感じですか?」

    真希波先生「私が先生が私にイヤラシイ目で見ていることを知って、やや痴女ぽく迫って行く感じでどうですか?」

    俺「よくわからないんで、じゃぁそれで」なんとも適当な自分に腹が立ちますが、そこまで細かいことまで……と感心したのは確かですね。

    その後シャワーを浴びて、真希波先生は服を。僕は腰にタオルを巻いてベッドに移動。そしてシチュエーションプレイの幕が開くのでした。 真希波先生「くすくす、こんなところにお呼びして申し訳ないですね。でも……

    先生がいけないんですよ? 更衣室から私のパンツを盗んだの……先生ですよね?」

    俺「(え? そ、そうなのか)……そ……そうです」

    真希波先生「素直なんですね。どうしてそんなことしたんですか? 私のパンツに興味でも?」

    俺「(え~、そんなこと言われても)……そ、そうです」

    真希波先生「ふふ、これ……そんなに興味あったんだ」誓って真実だけど、真希波先生本当にノリノリです。演劇でもやってるのかって

    くらいに小芝居が上手いです。その上、ベッドに座る僕の前でえろちっくに

    パンツを脱ぐ仕草がまたえろいんです。真希波先生「匂いとか嗅いだり……舐めたり、オナニーしたんですか?」

    俺「(してないんだけどなぁ……)そんなこと……」

    真希波先生「あら、口より身体の方が正直みたいですね……」足でタオルの上から愚息を刺激されたら勃起しますよ。

    片足をあげてあそこの毛が見えるか見えないかの状態で踏むんですよね。

    しかも見下ろされる格好で……ふふ 当然、僕の視線は真希波先生のパンツの下に行くじゃないですか。

    真希波先生「くすくす……どこを見てるんですか? 先生。私のあそこ……そんなに見たいんですか?」

    パンツを指で弄りながら、足裏でフミフミ。その丁度いい刺激に聖剣エスカリボルグも

    鎌首をもたげてしまうのです。

    俺「ま、真希波先生のあそこを……見せて欲しいです」

    真希波先生「先生……見るだけですよ?」

    そう言ってたいとスカートを少し捲りあげベッドに足を乗せて

    あそこを俺の顔に近づけてくる姿は、痴女そのもの。

    表情もなんとなく覚えてるけど、「ドヤ」って感じの自信にあふれてました。

    実際、真希波先生のあそこはとても綺麗でしたし、毛も綺麗に整えられていました。 真希波先生「触っちゃ駄目ですよ? 見るだけ……」

    kimamamh071400167


    新入社員の時の出来事です。


    泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。

    例えるならグラドルののような顔と体。


    誰に対しても明るくて元気な子でした。


    (なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにしますね)

    研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多くて、新入社員同士ということもあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したり仲良くなりました。


    そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。


    研修の休憩時間は二人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートなことまで聞いて、彼氏がいないことも把握。


    週1で研修お疲れみたいな飲みがあるときは、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりと、ドキッとすることもあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。

    メール麻衣ちゃんに「今度、買い物にいかない?」って連絡、「いいよー、どこいこっか?」と返信、その日に告白しようと決めました。


    研修がない週末土曜日にデート設定。

    メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。


    同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。


    男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで、盛り上がっていた。


    酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。


    麻衣ちゃんも隣の男子の腕触ったり、「ぷにぷにだね」って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。

    酔いもかなりまわり、麻衣ちゃんが「トイレ行く」と離席。


    俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいいことを聞き入っていた。





    その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。

    会計はワリカンだから、俺一人あとからトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いたあたりから、俺もトイレと席を離れた。


    女子はトイレ遅いのはわかるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。


    「あれ?Oいないじゃん」と謎に思いながら、おしっこ。


    すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。


    もしや、誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いもまわってたから、一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。

    すると、小声で「大丈夫だよ」とOらしき声。


    おいおい、Oかよ、と思ったのもつかの間、「えー」と小声で聞いたことある声。


    麻衣ちゃんのようでした(涙) トイレの個室に酔った男女がいることで、やることはひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。

    kimamamh071400168


    その友人とは結構仲が良かった

    同じ部活ということもあり、ほぼ毎日一緒に帰っていた

    学校で会えるというのにメールもほぼ毎日していた

    ほかの人には話さないようなこともお互いに包み隠すことなく話していた

    おれは親友だと思っていたし、その友人もおれのことを親友だと言ってくれた

    そんなある日、おれと友人は喧嘩した。

    この喧嘩は、自分で言うのは少しおかしいけど、友人が悪かった。 でもすごい些細なことだったし

    こんな感じの喧嘩は度々起こっていたからすぐ収まるだろうと思っていた。

    しかし、現実は違った。 こういう些細な喧嘩はいつもメールで謝って終わるっていうのが定番?だった。

    案の定、そのときも友人はメールを通して謝ってきた

    それに加えて、直接謝ってきた。

    おれはそのときは許そうって思ったんだけど

    なんか面白いし、少し意地張って遊んでやろうと思って、「そうやって、毎回喧嘩が起こる度におれに気を使ってる時間があったらほかの人と遊んでた方がいいよ?」

    って送った。これがほんとに間違いだった。




    いまでも後悔してる。 そのメールを送った次の日から

    その友人は明らさまに無視をしてきた。

    それが何日も続いてさすがにまずいと思ったおれはメールでも直接でも謝った

    そうやって今までも事な気を得ずに終えてきたからこれで解決すると思った。だけど、そこからも相変わらず無視は続いた

    他の友人にも相談して、関節的にもおれが反省してるってことを伝えたんだけど

    全く意味がなかった。おれも、そいつに神経を使うのがだんだん疲れてきた。そんな状態のときに、その友人のある話を思い出した

    それがそいつの元カノの話だった。その元カノは

    一年前に、一緒にいるのが面倒くさくなったって理由で友人が自ら振った

    おれは友人から、付き合ってるときは自慢を、別れたあとは愚痴を、それぞれ聞いていた。その時におれは思った

    もうこの友人とは別れてるし、同じバンドも好きだし、ちょっとその元カノに絡んでみようかな?

    ってwwこれがまた新しいお話を生むことになる。思い立ったら即行動ということで

    おれは某SNSのメッセージ機能を使って絡みを開始する。かなり上手くいって、直接メールでやり取りすることになった。その子とはかなり意気投合した

    メールの内容も楽しいし、俺の意味のわからないノリとかにもちゃんと対応してくれた。会う前に電話もした。

    声が可愛すぎてビビった。チビった。腹減った。

    決して機械音みたいな声ではなかった。 女子と話す機会なんて滅多にないからそれだけで興奮していただけかもしれないが

    おれはかなり楽しくなってきて、その子と会ってみたくなった。でも正直、メールや電話だけで絡みをやめようと思ってたし

    女子と会うなんて、それだけで嘔吐物だからやめておこうと思ったなんだかんだで、誘った。 電話もして、声も聞いてるし、写メも送ってもらってたから

    よゆーよゆうwww

    話してもいい感じだし、男といる感じでいれば大丈夫だわwwwなんて、思ってた。

    待ち合わせまでは本当に余裕だった。

    「黒いセーター着てる人探して!」ってメールきて探した。

    見つけた、空いた口が塞がらなかった。 一瞬で心臓バックバク、汗だっくだくになった。

    ほんとに女性慣れしてないとヤバイよな。言葉では表せないんだが、すごく可愛いんだよ、その子。

    顔はにちょっと似てる感じ。 先ほどまでの余裕wwは無くなって

    終始話す途中に言葉を噛んだり、言ってることもしどろもどろになっていた。

    でも自分なりに精一杯やったし、その子もかなり楽しんでくれたみたいだった。そこからもメールも電話もほぼ毎日した。

    数回会って、その後に告白した。ここまできたらいけるだろうなんて思ってた

    振られた。

    ガッツリではないけど振られた。その時に言われた言葉。友人に振られたときに、恋愛感情がわかんなくなった

    好きって感情がわからなくなった。その子は泣いていた。

    おれも泣いた。ほんとうにかわいそうになった。友人から、愚痴を嫌というほど聞かされたから

    もうめちゃくちゃ悪い人間で、性格も歪んでるのかとずっと思っていた。でも一緒にいればいるほど、それが間違いだって気がついていった。

    笑ってる姿、話してる姿、考え、全てが魅力的で

    ちょっとした遊び心、友人へのちょっとした復讐心で始めた絡みは

    いつの間にかそれどころではなくなっていた。一緒に泣いたときに、自分の本当の心にやっと気がついた。

    俺は本当にこの人のことを好きになったんだって。 見事に振られたんだけどその子は、

    「でも一番大切にしなきゃいけないのは俺君」と言ってくれた。

    この子は、容姿が可愛いってこともあるのか、仲がいい男性が片手で数えられるくらいだがいた。

    その中の一人に俺は入っていたことだけでも嬉しかったけど

    その中でも一番って言ってくれたことが何よりも嬉しかった。もうこのままの関係でもいいから、ずっと一緒にいたい。

    そう思った。 そこからも絡みは続いた

    それからも数えきれないほど会った。ある日のこと

    公園のベンチに座って話していた。

    なんの他愛のない会話をしていたのだが、急にその子が泣き出した。この前のことだな、ってすぐに察知して

    なんでもいいから吐き出していいよ、って言った。

    その子曰く、他の友達のまえでも言わないくらい、いろいろ話してくれた。

    ほとんどが友人の話し、振られた理由がわからないから毎晩泣いていたとかもういろいろ。で、最後に、やっぱり好きってことがわからない。って言ってきた。 この好きってことがわからないって言葉

    この場面になる前から何回も聞かされたけど

    この言葉の真相というか深いところはこの子にしかわからないことだし

    俺自身、何か役に立ってあげたかったけど、この言葉の前では何も出来なかった。でもこの時ばかりは違った。

    何か言わなくてはとでも思ったのか俺は

    「じゃあさ、こう考えれば?友達として好きとか恋愛として好きとかって区別するんじゃなくてもうひっくるめて好きって考えるの!」

    って言った。自分でも訳ワカメだったから、思わずその場で笑ってしまった。 ああ、終わったなって正直思った。でもその子は泣きながら笑ってくれた。

    そんでこう言ってくれた。

    「そんなこといったら、俺君のこと、大好きだよ」沸騰した。 その言葉を聞いた瞬間、ほんと夢の中にいるような気がして

    いま現実にいることが考えられなかった。その後、その子は

    「私なんかが彼女でいいの?」

    「わたしが彼女だったら俺君がかわいそう」

    立て続けにこう言ってきた。おれはこと如く否定した。

    それで本当に好きだってことも改めて伝えた。こうして、付き合うことになったんだ! こんな可愛い子と付き合えるんだ!

    これからどこに行こうかな、何をしようかな!

    とかこんなことばかり考えるようになった。そこからも毎日電話、メールをして幸せだった。友人のこともたまには気をかけてはいたが、話しかけることも無くなって

    kimamamh071400173

    バイト先での話。漏れ=ユウジは、なんでか知らんが女子受けがよく、

    その新しいバイト先でも直接声をかけられはしないものの、

    女の子達の間に「ユウジ君いいよね」という声があるのは聞こえていた。

    彼女=ヒロミもそのうちのひとりで、同期のバイトの子といろいろ

    漏れのことを品定めしていたらしい。



    経過は省くけど、結局、漏れとヒロミは付き合うことになった。

    しかしそのバイト先では未だバイト同士で付き合うケースがなかったらしく、

    ウルサイ社員がいたことからも、漏れらは付き合っていることを内緒にした。



    そんな状況の中、社員を巻き込んだ大々的な飲み会が催された。

    1次会でたらふく飲んだ漏れらは、特に人員落ちすることもなく、

    そのまま2次会のカラオケボックスに突入。やんやの大騒ぎ。

    大勢で狭いボックスにひしめき合うもんだから、ソファは満杯。






    ヒロミはその日、ミニスカートを履いていた。女の子を優先的に

    ソファに座らせて、男は床に座り込んでマイクの奪い合い。

    すると、友人のひとりが漏れにそっと耳打ちする。



    「ユウジ、ちょっと見てみろよ。ほら、あっち」

    「何よ?どうしたの?」

    「ヒロミちゃん、パンツ丸見え。ウオ!白!」

    「……。あ、ああ!いいですな!」



    床に座るのはいいんだけど、なんでコイツら、カラオケのディスプレイが

    わざわざ見えにくいこんなところに集まっているのかと思ったら、

    ヒロミのパンツが目的だったらしい。よく見るとソファだって空いている。

    漏れはもう冷や冷やで、(ヒロミ!パンツ見られているよ!)なんて

    必死に彼女に念じたけど、まったくの無駄。

    結局バイトの男全員と言っていいほどにヒロミは楽しまれて、

    ムチャクチャに盛り上がったまま、2次会はお開き。もう全員ベロベロ。

    床にはつぶれて何人も倒れているし、おんぶされている女の子もいる。

    漏れも酒に強くなかったために、立っているのがやっとの状態。

    朦朧とした意識の中、ヒロミを捜す……いた。彼女は平気みたい。



    「オイ、ユウジ!大丈夫かよ、お前」


    kimamamh071400175


    俺が、中学生の頃の話です。

    塾の帰りに、喫茶店みたいなとこ通るんだけど、そこは大人の雰囲気の店で結構、かわいいウエイトレスのオネ-チャンたちが、結構露出度の高い服着て働いてた、普段はそんなの無視して通るんだけど、その日は無視するわけにはいかなかった、俺は、見てしまった、その店で働くS先生を、そして、目が合ってしまった。

    その時は、二人とも何も言わずに終わった・・・・・・・・



    次の日、案の定俺は、S先生に呼ばれた、教材室で二人で話すことになった。


    「○君、何のことかわかってるよね・・・」

    「はい・・」

    もちろん、昨日のことだ

    「お願い、昨日のことは、黙っててくれない?」

    俺は、別にチクル気はなかった。


    「なんでも、買ってあげるから」

    俺は、その言葉に反応した。

    俺は、先生の胸元に目が行った。

    kimamamh071400214


    話は5日前のできごとです

    去年の暮れ、突然俺のもとにメールが届いた。

    それは高1のクラスでの新年会のおさそいだった。

    しかしそれほど仲のいい友人がいたわけでもないので、その場は簡単に断った。

    そして年が明けた。

    俺はリア充の仲間入りを果たすべくmixiなるものに登録している。

    もちろん高校の同級生には片っ端からマイミクを送りつけるという、女々しい俺です。

    俺は正月にみんなの流れに乗ってあけおめとつぶやいた。

    するとそこには高1の頃、毎晩抜き抜きさせて頂いていたAちゃんからのコメントがあって俺は驚いた

    Aちゃん=片思いの子です

    ちなみにその子も同じクラスです。

    コメント内容は、「あけおめ!クラス会来てよー」みたいな感じ。

    いきなりのAちゃんからのお誘いに俺は驚愕した

    しかしぼっちがクラス会へ突入し、大爆死してるスレを覗いていた俺にぬかりはなく、もちろん断った。

    その日は家族で飲んでベロベロに酔った




    それが事の始まりでした

    俺はベロベロに酔った勢いで電話した

    相手はI、同じくAに好意を寄せていたかつての同志です。

    なぜ電話をしたかというと、Aちゃんから誘われたということを自慢するためだけだった。

    今思うと夜中に突然酔っ払いから電話が来て自慢話をされるという迷惑極まりない話だが、Iは「えー!?マジかよ!?えー!?」などと、期待を裏切らなリアクションをしてくれた。

    お気づきだと思うがこいつも童貞です。

    しかし俺は同じ童貞の言葉に踊らされていた。

    I「それもうお前のこと好きじゃね?やらしてもらえんじゃね?wwww」

    と、冗談まがいに言っていただろうが

    酔っていて思考もままならない俺は歓喜した。

    完 全にやれるものだと思った

    そこからIの追撃が始まる。

    「今からメールしてみろよ!絶対いけるだろ!!www」

    などと口車に乗せられてついに俺はメールをしてしまう


    大学生

    183/90

    デブだけどブサイクではないかも

    Aちゃん

    専門学生

    ちっちゃい

    野球部マネ、白い、かわいい、淡白な顔

    I

    大学生

    チビだがムキムキ

    水泳の全国選手

    スーパー面白いやつ

    内容は至って簡潔なものだった

    「ヤラせてくれるなら行こうかな(笑)」

    酒に酔った童貞は完全に自分にも酔っていた。

    勝ち誇った気分だった

    今思えばよく返事くれたなと思うが、後のビッチぶりにそこは納得できる。

    A「え?どゆこと?」

    俺「だからヤラせてくれるなら新年会いくよww」

    A「なにいってんの(笑)」

    途中で俺が寝てしまい、メールはここで終わった。

    ちなみにまとも?にメールしたのはこの日が初めてでした

    翌朝目が覚め、俺は事の重大さに気づいた。

    本当にごめん!昨日酔ってたからあんなメールしてしまった、と

    侘びのメールを入れた。

    するとAからは「気にする事ないよ(^^)」とメールが届いて俺は安堵した。

    女神だと思ったがビッチだった

    でもビッチ最高

    そこからAのアタックが始まる

    「新年会、男子3人しかこないんだよねー、来てー?」

    かわいすぎる・・・俺は一つ返事で了解した。

    こうして俺は新年会に参加することになった。

    もちろんIへの報告は怠らない。

    Iはマジギレしていた

    当日、俺は一人で会場の飲み屋へと向かった。

    早すぎたようでまだブスしかきてなかった。

    気まずくて寒い中、最高にお洒落をした薄着の俺は震えながら待っていた。

    しばらくして皆集まり、総勢9人の寂しい新年会が開かれた。

    kimamamh071400206


    いつも最強線で通学している2年の男子です。


    先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。


    確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはず

    れていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。


    いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の

    女子がいました。

    中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。


    こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのよ

    うに参考書の様な物を読み始めてしまいました。


    まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立て

    て目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショック

    でした。

    一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の

    時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほ

    どです。


    後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、ま

    あ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。





    たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言

    えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨ら

    み、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。


    しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の

    後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。


    ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろに

    いたオヤジがもそもそしている。

    kimamamh071400212


     以前彼女から「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」

    と言われて、精子の検査に行きました

    自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて

    ここでお願いしますと答えると、看護婦に別室に案内されました

    そこには何冊かのエロ本が置いてあり

    精子を入れる容器を渡され、終わったら呼んで下さいと言われたイスに腰掛け

    エロ本に目を通しましたが結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした

    ふにゃふにゃのペニスを触りながら

    色々想像したやりましたが全然ダメでした

    まぁ場所柄、緊張してたのもありましたが・・・



    30分ぐらいした頃、コンコンとノックして

    看護婦が様子を見に来ました

    驚いてペニスを隠したのですが、看護婦は気にもせずに

    「どうですか?うまくとれました?」と聞いてきました




    私は「ちょっと無理みたいですねぇ・・・」

    「今度家から持って来る事にします」と答えました

    すると看護婦が「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

    私は驚いて「え?肛門から?何ですかそれ?」と聞くと

    「肛門から前立腺を刺激すると、すぐに射精できますよ」

    と説明され、恥かしかったがやってもらう事にしました

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