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    kimamamh070100483


    ちょっと昔の話なんだけど。


    俺が大学1年の夏。

    俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。


    地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。


    中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。


    男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。


    目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。




    浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、もう1組が、そこから一番近く(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。


    俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。


    1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。

    その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。


    うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。

    4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。


    びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。

    どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。

    で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。





    その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で

    同じサークルの仲間とゆうことだった。

    その中の一人だけ年が上なの

    がミキ、小柄で、ショートカットが似合うトモコ、背が高く、テンシ

    ョンが高めのアヤ、チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼け

    した肌のクミコとゆう4人だった。


    なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいも

    んだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。


    女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、テキパキと準備し

    ていく俺達をみて感心していた。

    俺達も普段以上の男らしさで、あれ

    これと動き回った。





    4人の性格は、

    ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。


    トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。


    アヤ とにかくよく話す。

    でもうるさくはない。


    クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。


    テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。


    準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、それぞれの車で着替えて水着になった。


    女の子達は全員ビキニだった。

    アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。

    俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。

    夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。





    久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。


    どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。


    6時ちかくなって、そろそろ晩飯の用意をしようとゆうことになり、

    準備を始めた。

    女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。


    バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。

    バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。

    アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。

    俺達も相当飲んだ。




    食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。

    俺達も、飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。


    酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。

    俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。


    それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。


    「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。


    「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」

    俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。


    「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。


    「いや、ほんとだよ。

    毎回そんなもんだよ」って俺は言った。


    「えっ、今からもなるの?」


    kimamamh070100316



    私は中学二年の女子です。

    ある日の放課後、気分が悪くなり保健室に行こうと、保健室に行ったのですがあいにく保健室の先生はお休みで、鍵もしまっていたので、よろよろと職員室に向かい、鍵を開けてもらうことにしました。

    鍵を開けてくれる先生というのがエロいと有名な数学教師で、三十代の酒井(仮名)先生でした。

    保健室の鍵を開けてもらい、酒井先生にはもう用はないので

    「ありがとうございました」

    と頭を下げて別れようとすると、

    「ちょっと、様子を見てあげよう」

    と、先生は中に入ってきたのです。

    私は先生の好意を断ることもできず、中に入れてしまったのです。

    これが初体験になることとは知らずに。

    「ベットにでも寝てなさい。薬を出そう」

    私は暑いので毛布もかけずにベットに横になりました。

    カチャっと鍵をしめるような音を聞いたので私は恐くなり、起き上がりました。

    しかしもう遅く、先生が私を抱き締めて押し倒したのです。

    「茉莉(仮名)ちゃん…好きなの…あぁ…汗の味…」


    kimamamh070100084


    当時は高2だったんだが、セ●クスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。


    母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

    その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセ●クスをしていた。

    ちなみにスペック。


    当時は細マッチョ

    進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。

    今思うとキョロ充だった。

    母ちゃん

    当時40後半。

    俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

    彼女はともさかりえに似てた。


    ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

    んで、彼女とのセ●クスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

    ちなみに彼女は俺がイク時必ず精子を飲んでくれた。


    そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。

    それがまたエロかった。

    俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオ●パイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。


    彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。


    それが最高に気持ちよかった。

    そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。


    母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていのがよくある休日の過ごし方だった。


    だが、その日はセ●クスして寝た後、腹が減って、何か作って食おう、という話になった。

    んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。

    なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う。


    って言ってた。

    kimamamh070100028


    私の姉のダンナ・・義兄とえっちした時の話です

    姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで

    宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると突然出張だったはずの

    義兄が戻って来ました。


    今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。


    急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も

    遅いし私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。




    義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと

    思うとちょっとドキドキしてちょっといけない想像をしちゃいました。


    義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間

    義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw

    ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので

    胸元が強調されてたかもしれませんw

    でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが




    だんだんイタズラ心が湧いてきて義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました



    最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして

    少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く

    胸に押し当ててきました。

    一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて

    なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが

    自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」

    と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と

    言って私の後ろにまわりました。

    力強く肩を揉まれて、その勢いで私の

    胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました



    私もだんだんヘンな気分になってきちゃったのでもうどうでもイイヤって

    されるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに

    義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw

    私はその感触だけでアソ\コが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。


    その時、義兄がに突然後から抱きしめられて

    「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」

    と言われ私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」

    と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので

    私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんに

    なってたので「それならいいよ」と答えました。




    私がソ\ファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして

    胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました

    ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく

    義兄のモノにくぎ付けでした。

    義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます

    そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も

    自分の胸を揉んでました。

    ティッシュに出した義兄が私の横に座ると

    「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ

    私は無言で頷きました。

    「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて

    私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと

    悔しくなっておもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。



    kimamamh070100192


    学生時代からの先輩に頼まれて

    先輩の目の前で奥さん(この人も学生時代の先輩なんですが)

    とセックスしていた頃があります。


    俺が奥さんを抱いた後、先輩が続いて奥さんを抱いてました。


    以前は、奥さんが他の男に抱かれている様を想像して

    自分を奮い立たせていたそうですが、

    その趣味? が高じて、実際に抱かれているところを

    目の前で見ないと気が済まなくなったそうです。


    先輩は頭が変になったのか?! と思いましたが

    そういう趣味の人も居ることは居るんだなあ、

    と分かりました。


    休憩がてら、先輩と奥さんとのセックスを見物させてもらえるのですが、

    俺がゴム付で外出しなのに対し先輩が生で中出しで、

    先輩は俺に見られても平気だそうですが

    俺は先輩に見られながらするのはどうも落ち着かないので




    ある日、先輩に内緒で奥さんに

    「今度二人でどこか行きませんか?」

    と誘ったらOKしてくれ、安全日にホテルで生姦しました。


    奥さんも見られながらするのは、どうも落ち着かなくて

    気分良く逝けなかったそうです。


    以来、先輩に隠れて時々デートするようになりました。

    kimamamh070100035


    お持ち帰りしちゃったんで初めて報告する側に〜

    中学からの腐れ縁の愛美を誘って二人で花見に行って来ました

    はっきり言ってお互い異性として意識して無かったと思います

    チューハイとパンケーキ(彼女の好物だそうで)を買って行き、マターリ花見していました

    日も完全に沈み、桜がライトアップされ始めた頃、夜桜の下にいる頬を赤く染めた彼女に俺は突然ドキドキするようになったんです

    (n´д)やべ…こいつかわいい…

    いや落ち着け俺、ここで突撃したら玉砕じゃないか!まだ早い!クールを装え!



    と、自分に言い聞かせ俺は一つの結論を出しました

    もっと呑ませよう、と




    この時俺はヤりたいとは思って無かったんです

    ただ純粋に愛美がかわいくてそれを見続けたかった、と




    ちょっとコンビニ行って来る〜と言って俺はダッシュでビールを買いに行きました

    さすがにチューハイ数本じゃほろ酔い程度にしかならないので…

    コンビニから帰って来て人ゴミの中愛美を探していると

    ちょこんと座って上の方の桜を眺めているのか、遠い目をしている愛美が…

    一人だけ浮いてました、いい意味で

    俺は見つからないように少し離れて携帯を見る振りをしてしばらく見続けていました

    このまま時間が止まってしまってもいい(´д`*)

    このままの世界でも俺は満足だ(´д`*)



    ですが現実の時は止まらないもの、足早に愛美の方へ駆け寄りました。

    いつもはシャキシャキ喋る愛美が軽く酔っているのかおっとりした口調になっていました

    「遅かったね〜」

    この一言が俺の止まった時間を物語っていたように思えます




    早速買って来たビールを取り出し、二人でフタを開け乾杯(*´∀`)ノ[]

    俺は酒に強い方ですが、愛美はちょっと弱い感じでした

    チョビチョビビールを飲む仕草がまた俺を興奮させていきました

    他愛も無い話でも酒と夜桜にあてられた俺と愛美にとってはセルフ核兵器でした



    ちょっとヤりたい…と思い始めたのもこの頃です

    ですが、俺と愛美はずっと友達だったので突然そういった関係に発展するのは

    難しいんじゃないかと思ってました

    高校の時、何度も聞いた聞かせたエロ話の中に

    「うちは絶対結婚してからえっちする!」

    という短く、そして重い一言があったのを思い出しました

    ですが酒のパワーを借りた俺の理性は記憶をも消してしまう勢いでした



    ヽ(´∀`)ノやれやれやっちまえデストローイ!!

    kimamamh070100088


    先生に抱かれてしまった生徒の話はダメなんでしょうか・・・

    もう3年位前の話になっちゃいますけど。




    抱かれたと言うか抱かせたと言う方が正しいんですが・・・



    私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、2年の春に化学の教師が

    転勤してきました。

    26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師w

    当然皆大騒ぎでしたが、わりと彼氏のいる子も多かったんで、本気で狙うとか

    そういう事を考える子はうちのクラスに限っては私くらいでした。

    その頃私は彼氏がどうこうより部活に夢中でしたし(何部かは控えますがw)

    先生が来るまでは本当に異性に興味がありませんでした。





    同年代の男子を幼く感じていた私は、あっというまに先生に夢中になりました。

    最後に男の人と付き合ったのは中3だったので、初体験も済ませていたとはいえどう迫ったら良いか分かりませんでした。



    そのうち化学の授業中、基本的に文系の私がとんちんかんな回答をしてクラス中の爆笑と先生の苦笑を買い、先生に名前を覚えてもらうことが出来ました。

    それを良いことに、課外授業をしてくれとか何とか、とにかく準備室で2人きりになれるよう必死にお願いして、先生のOKをもらいました。



    もうこのチャンスを逃したら一生後悔すると思いつめた私は、何を思ったか(いや下心満々なんですがw)昔家庭教師が持ってきて1度も身につけていなかった紐パンをはき、いざ化学準備室へ。




    ちなみに本当にいやらしい女子高生なんですが、化学準備室の近くのトイレでブラを取り、セーラーの夏服にノーブラ、ミニスカートの下は黒レースの紐パン・・・

    そんな格好で勇んで出陣しました。



    「おー○○、お前理系志望であの回答はやばいよ(笑)マジで勉強しないとなぁ」

    と、自分の机の前に椅子を持ってきてくれて、座るよう促されました。

    私はかばん(ブラ入りw)を入り口近くの床に置き、先生の机を挟んで向かいに座りました。



    と、先生のデスクマットに写真が挟まっているのに気づき、自分がノーブラなことも忘れて、身を乗り出して見てしまいました。

    すると、先生の視線が胸元に釘付けwしかも見えた瞬間「うわっ」って感じで少しのけぞったのが分かりました。



    何かもうノーブラになった時点で妙に気が大きくなっていた私は、「見えちゃった?」と聞きました。

    先生は見なかったことにしようと決意でもしたのか、

    「写真は良いから早くプリント出しな」と冷静に指図してきました。




    「先生さっきガン見してたじゃん(笑)見えたんでしょ?」

    自分でもこんなにすれた言い方が出来るとは・・・ノーブラの威力に驚きつつ、また良い考えが思いついてしまい、私はおもむろに立ち上がりました。

    「はいはい、教科書ね」

    かばんに向き直るときに、勢いをつけてくるっとしてみると、思ったよりスカートが広がり、先生には足が結構見えてたはず。

    そして、床に置いたかばんを開こうと、立位体前屈のように、足を伸ばしたまま下を向くと、大変なことに(いや、計算入ってたんですが)かなり短くしてたスカートが思い切りめくれてしまいました。

    kimamamh070100243


     
    4P&SMで責められた話です。

    未だに夢のような展開だったなと、信じてもらえないだろうなと。



    前フリが長くなりますが、お許し下さい。





    10数年前の経験です。

    とある地方都市の大学生だった私は3年程付き合ってた彼女に振られて、

    暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。



    その店は学生が入れる雰囲気ではなく、40〜60代のおじさん達がほとんどで、

    同年代の客は見かけた事がありませんでした。

    偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、

    良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、

    たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、週2のペースで通っていました。




    その地方では私の通っていた大学は評判がよく、駅弁大学にはありがちですが、

    東大>京大>○大>その他の旧帝大>早慶>国立>雑魚大  

    という認識で固まっていました。

    都会の方(私も高校までは都会人でした)には信じられない序列ですが、

    ○大生だと尊敬される事もあるほどでした。

    この店の人たちも、そんな評判に騙されていて、私の事を優秀な学生と信じ込み

    (否定し続けたのですが)、可愛がって頂き、いろんな事を教えてもらいました。





    そんな状態で2ヵ月ぐらい経った頃、顔なじみになった1人のおじさんが、

    会社の女の子(20代?)を4人連れてきました。

    その時初めて教えてもらったのですが、従業員50名ほどの社長さんだったらしく、

    毎回、寿退社の女性職員は仲の良い同僚と共にこの店でお祝いしてもらっているそうです。



    しばらくは、他のおじさん達と呑んでいましたが、その内に女の子とも話をするようになりまして、

    仲良くなれたなと思った頃、社長が

    「君は、もう夜遊びを控えなさい。」と、寿の子(普通レベル)を

    タクシーに乗せて帰らせてしまいました。

    他の子達(きつめの美人1、可愛い1、普通1)も帰るのかなとボケーと見てたら、

    女将さんに呼ばれて奥の方へ行くと、

    「社長さんから。今晩の軍資金、残さず使い切りなさいって。」

    と万札を数枚畳んだものを渡されました。

    見送りが終わった社長達が戻ってきて、

    訳が判らずにいた私がようやく尋ねようとするのを遮る様に

    「Sさん(私)は先週ナンバーズが当たって、

    ちょっとした金持ちだから、皆でおごってもらいなさい。」

    と私の背中を強く叩きながら

    「たまには金の遣い方と女性のあしらい方を勉強してきなさい。」

    と店から追い出そうとしました。

    当然、女の子達は大喜びで、私は何度も社長に頭を下げながら連行されていきました。



    とりあえず、バーで呑みなおしながら次にどうするかを相談する事に。

    皆で2〜3杯ずつカクテルなどを呑みつつ、やはり話題は結婚・恋愛に流れ、

    次第に過激な下ネタに流れました。

    きつめの美人(Aさん)はバツイチのM、仕込まれた経験あり。

    可愛い系(Bさん)は遠距離の彼氏有りで、SMの経験は無いが自称S。

    普通の子(二人と比べるからで、一般的には中の上、Cさん)は彼氏持ち、

    SMどちらでもないが、イったことがない。



    あなた達の社長と知り合いなんだけど、と思いながらも、

    ギブ&テイクで自分の性癖・経験を打ち明けてしまう私。

    タイミングを見計らって、一番気になっていたこと、

    渡された万札の枚数を確認する為にトイレへ駆け込むと、

    なんと15万円もありました。

    さすが社長、微妙な金額と口実のバランスだ。

    こういうのを気配りというのだなと、また勉強させてもらいました。



    トイレから戻ると、女の子達の間で話がまとまっていたようで、

    アダルトショップへ連れて行けとのリクエストでした。

    懐が豊かになったせいで、気が大きくなった私はOKしてしまい、

    4人で乗り込んで行きました。

    案の定、3人とも大騒ぎで店の人から叱られましたが、

    必ず1人に1つは購入すると約束すると、

    おばちゃんは「30分だけ貸切で選んで良いよ」

    とドアの鍵を閉めてくれました。





    これで安心したのか、3人とも私とは初対面だという事も忘れたかのように、

    (酒のせいかもしれないけど)顔を赤らめながらも、

    サイズや機能について、細かく質問を重ねていました。

    悩んで議論を尽くした末に、結局合計11個購入しました。

    内訳はバイブ×2、無線式ローター×1、親子ローター×2、

    アイマスク・手錠等のSMセット×1、ナンチャッテ女王様コスチューム×1、

    ローション(1.5?のペットボトル大)×1、アナルバイブ×1、

    樹脂製の浣腸用注射器×1、ペニスバンド×1

    以上でいくら値引きしてくれたのかは分からないけど、

    たしか6万円おいてきたと思います。



    まさか、すぐに使えるとは思わなかったので個別に包装してもらおうと頼みかけると、

    Bさんが、無駄遣いは良くないとまとめて袋に入れてしまいました。



    店を出て、次を考えていなかった私は

    本気でカラオケかファミレスで一休みしようかと思って提案すると、

    もう次は予約してあると返されました。



    タクシーを捕まえて運転手さんに行き先を告げるのを聞いてると、

    15分ほど走ったところの交差点の名でした。





    思い当たる店は無く、悩んでいると横に座っていたBさん(私は後部席の中央)に

    「いい子にしててね」と先程買ったアイマスクを付けられました。

    知り合いの社長の従業員だから危険は無いと、

    言いなりになっているとタクシーから降り

    (支払いは誰かが立て替えてくれたようです)、

    目隠しで二人に腕を組まれた状態で数分歩き、

    ドアを開けて建物に入りました。

    そこから狭い階段を上がったのと、またドアを開けた時の匂いで

    ラブホテルだと分かりました。

    タクシーを降りた時から1人減った様子なので、帰ったのかと聞くと、

    酒などを仕入れてから来るとの事でした。

    目隠しを取って、とりあえず汗を流すことになりましたが、

    抜け駆け禁止らしく1人ずつで、浴室から出る時にはバスローブを着ていました。

    当然、私はバーでの下ネタ話からずっと起ちっぱなしで、ここでもバレバレでした。





    部屋はパーティールームのようで、カラオケBoxのような部屋には

    7〜8人座れるソファとテーブルのセット、ミニバー、カラオケの舞台?がありました。

    隣には20畳ぐらいの部屋がついていてダブルベッドが3つ並んでました。

    (後で見たら、離れないようにベッドの足同士をネジ止めしたり、

    板を打ち付けたりと、企業努力の痕跡がありました。)



    遅れてきたAさんもシャワーを浴びて、改めて乾杯をして、おもちゃを出し始めました。

    BさんはSMグッズ、AさんとCさんはバイブ・ローターを選んでいたので、

    配分して全てに電池を入れました。



    話の流れから、AさんとBさんのレズSM(スカトロ・アナルも?)を見ながら、

    CさんとSexをして、上手く行けば3Pや4Pにいけるかも、と期待していたのですが。



    「じゃあ、はじめようか」のAさんの掛け声で、Bさんは女王様衣装に着替えだしました。

    まだ、誰の裸も見ていなかったので食い入るように見ていたら、

    いつの間にか私のバスローブが脱がされ、手錠をはめられてしまいました。



    何故?と固まっていると、「たまには責められてみたい」

    という私の欲望を満たしてあげようと話がついて、

    Aさんがそれなりにグッズを選んだそうです。

    嬉しくなった反面、グッズの種類を思い返し、

    浣腸とアナルだけはやめて欲しいと頼みました。



    先生役のAさんは「本当にだめだと思ったら、

    キーワードをいえば許してもらえる」とルールを作ってくれました。

    キーワードは「○○様助けてください」と全員共通で、

    ○○にはそれぞれの元彼女・元亭主・現彼氏の名を入れる事になりました。

    今から思うと、これもAさんの作戦で、

    私が皆の前で元彼女の名を呼びたくないと読んでいたのだと思います。



    Aさんは「先に快感を与えて昂ぶったところを責めたほうが効果的。」

    と指示を出しながら、ロープで縛るのを手伝いつつ、Cさんに私の乳首を舐めさせる。

    自分は玉袋や肛門を指で刺激しながら、私の体に股間をすりつけて愛液を塗ってくる。



    ローテーブルに仰向けになり、両足はM字で固定され

    (天井や壁からフックや滑車が何個もぶら下がってました。

    Aさんがこのホテルを選んだ理由だそうです。)、

    両手は手錠ごと上方に引き伸ばされてバンザイ状態。

    Aさん(モデル体型・Dカップ)とCさん(やせ気味、自称Cカップ)は全裸で、

    Bさん(普通より筋肉質?・Eカップ垂れ無し)は女王様。

    Aさんの方が女王様に似合うのになと思いましたが。







    3人がかりで全身を舐め尽くしたら、ローションをかけ始め反応の良かった肛門・乳首を口で、

    それ以外は指や体全身を使って愛撫してくれました。

    息も絶え絶えになって休憩を求めると、Bさんが「キーワードは?」と淫らな笑みで私の顔を覗き込み、

    そのまま両手で顔を挟みディープキス、口を離して唾を垂らしこんできたり、

    Aさんのアドバイスで私の閉じた目を無理矢理舌でこじ開けて、

    眼球を舐めまわしたりと、傍若無人。



    顔面騎乗に移行してクリトリスを重点的に舐めさせるので、頑張っていたら、

    「私のおしっこ飲める?」

    今まで、経験どころか興味も無かったのですが、この時は躊躇せず

    「飲ませてください」と答えてしまいました。

    AさんとCさんの少し驚いた顔が印象的でした。



    二人とも顔の近くに集まり、手は愛撫を続けてくれてましたが

    Bさんの放尿を待っていました。

    かなり時間が経ったと思うのですが、いきみつづけてたBさんから少しずつ出始め、

    次第に勢いを増し私の口からあふれそうになりました。

    私は即席Mながらもこぼしてはいけないと必死に首を伸ばして口を尿道口に当て、

    酒の一気飲みで鍛えたテクを駆使して全てを飲み干しました。

    塩辛いというイメージだったのですが、

    なぜか「苦い」と思いながら飲み込んでました。



    出し終えたBさんは脱力状態でソファに倒れこみましたが、

    Aさんが「初めてなのにスゴい。素質がある。」とほめてくれました。

    この時、Aさんからスカトロの詳しいレクチャーがあり、黄金の名称を教わりました。

    Aさんは食べたことも、食べられたこともあるそうです。





    実際はここら辺から所々記憶が入り乱れており、

    後から教えてもらったりして補正していますが、

    つじつまの会わない部分も出てくるかもしれません。



    飲尿をクリア出来てしまった事で、Aさんは次のステップを準備し始めました。

    Cさんは視界を塞ぐ様に顔に跨りながら、後ろ手に竿を扱き続けました。



    自分の予想では、浣腸だと思って、舐める合間に

    「やめてください。それだけは勘弁してください。」と繰り返しましたが、

    理性が勝ったのか負けたのかキーワードは決して口にしませんでした。



    「もういいよ。」とAさんの声でCさんが離れると、

    洗面器を手にしたAさんがニコニコしてます。

    「お楽しみは後でね。」

    と言って洗面器の中からホテル備え付けの髭剃りを出して見せ付けてきました。

    「これだけだと大変だから。」

    と、たぶんAさんの物と思われる、女性用のシェーバー?と

    手のひらサイズの鋏もソファの上に並べていました。

    復活したBさんも嬉しそうに見つめてきます。



    「何処を?どうするのですか?」と、つい中途半端な敬語で尋ねると、

    「首から下を全部ツルツルにしてあげる。」と。

    「後で困るから、やめてください。」と頼んでも

    「自分の体を見る度に、今日の事を思い出せてラッキーでしょ。

    私もされた事があるんだし。」

    「それに今は振られて彼女もいないんだし。

    ナンパとか悪さも出来なくなってちょうど良いわ。」

    「ツルツルになったら舐めやすくなるから、気が狂うまで舐め続けてあげるよ。」

    最後のセリフで落とされてしまいました。





    脇の下から始め、

    まずAさんが鋏→シェーバー→髭剃りの順で手際よく剃り方の手本を示し、

    交替しながら手足の毛を指の一本ずつまで剃り終えました。

    シェービングクリームの替わりにローションを使っていました。

    手が滑らないのかと、そこだけは冷静に見てました。

    足の拘束も外されて、背中や胸毛、ヘソ周りなどをBさんが剃っている時に、

    Cさんが乳首の周りに生えている毛を切ろうとしたらAさんのストップが掛かりました。

    女性に腋毛を強制的に茂らせて羞恥責めプレイというのは知ってましたが、

    男に効果あるのかな、と蕩けた頭で考えてました。



    股間を剃られる時は、言葉でもいたぶられつつ、

    肛門のしわや袋のしわもきっちりと引き伸ばされて処理されました。





    ここで一度シャワーを浴びて一休み、となりましたが

    私だけは後ろ手に手錠で拘束され続け、口移しでビールを呑まされました。

    ようやくベッドに移動した時もBさんに竿を引っ張られて歩いてました。



    ベッドに横たわると、今度はロープで大の字に拘束されて顔にぺニバンを装着され、

    両手にバイブを持たされて3人同時オナニーの手伝いをさせられました。

    私は動くことを禁じられていましたが、モーターの威力は凄まじく、

    Cさんも初めてイったようでした。

    その後、両手をまとめられて人の字になり、

    ご褒美としてまた隅々まで舐めてもらえました。

    やはり、剃る前と比べると快感が強くなっていました。





    「軽く一通りやって見ようね。」とAさんが

    SMセットからロウソクを出して火をつけました。

    低温だからなのか、苦痛は瞬間的な熱さのみで、

    じんわりと痺れが広がるように感じました。

    うっとりとした顔をしていたらしく、

    竿をロウで覆い尽くされて型取りされてしまいました。



    「ちょっと我慢できるかな。」と残されていた乳首周辺の毛に火を移し、

    チリチリと縮れて皮膚に届く寸前に口を押し付け、舌で優しく舐める。

    苦痛が去った頃に、焼け残った根元を歯で咥えて抜き取る。

    これを繰り返されてた時は絶叫してたそうです。

    (でも、キーワードは出なかったとのこと。)



    後で聞いたら、Aさんはクリトリス周辺に数本残された陰毛でやられて、

    失禁してしまうぐらい気持ち良かったので、ぜひ体験させたかったそうです。





    次は鞭でした。

    我慢できる程度の苦痛でしたが、あまり快感には結びつきませんでした。

    ただCさんと交替で撃ちつけてくるBさんの顔がどんどんエッチになっていくのを見たくて、我慢を続けていました。

    体中がヒリヒリとして、もうそろそろ限界かなと感じた時に、

    Bさんが「もうだめ。我慢できない。」

    と言って鞭を放り出して騎乗位で腰を振ってすぐにイってしまいました。



    これで鞭も終了し、いよいよ恐怖の浣腸が用意されました。

    人の字のままうつ伏せにされ、

    Aさんが私の下に入って69の体勢になり竿をしゃぶり袋を揉みながら、

    私の足元にうずくまったCさんに肛門の舐め方・ほぐし方を指導してました。

    Bさんは、またも休憩中です。

    舌先が捻じりこまれたり吸いつかれたりと初体験の刺激で撹乱され、

    目の前にAさんのマ○コがあるにもかかわらず、何も出来ませんでした。



    Aさんの指が楽に出し入れ出来るようになると準備完了らしく、

    また体をひっくり返され、腰の下に枕を重ねて入れられて、

    尻を浮かされた状態でM字開脚で拘束されました。



    わざわざ寝入っていたBさんも起こして、

    全員が150か200cc(良く覚えていません)を注入してきました。

    グリセリン等ではなく、薄くローションを溶かしたぬるま湯でした。

    Aさん曰く「刺激も少なくて、滑りも良くなるから。」と、お気に入りだそうです。

    私はこれ以外の経験が無いので比較出来ませんが。



    しばらくベッド上で竿をスマタで刺激されたり、

    肛門に舌や指を捻じり込まれたりしてましたが、

    Aさんが限界を察知してくれたらしく排泄自体はトイレでさせてもらえました。

    初体験では、匂いの印象が強く残りすぎて、

    お互いにその後のプレイに悪影響が出る恐れがあるとの事です。



    ウオシュレットできれいにしてトイレを出ると、

    今度は仰向けのCさんをまたぐように69体勢をとらされると、

    両足をしっかりと押さえ込まれました。



    最初は舌や指で始まりローターを出し入れ、

    他の部分も休まずに刺激されていた為か順調に拡張されて、

    すぐにアナルバイブを飲み込まされました。

    先生の指導が良かったのか、苦痛は全く無くて、

    挿入された時には充足感?を感じるほどで、

    スイッチを入れられたらCさんの足にしがみついてしまってました。



    そうこうする内にBさんがぺニバンを装着して、

    ローションをまぶしているのを見てしまいました。

    「それは入りません。無理です。」と訴えましたが、

    自分の物と比べられて、少し小さめなことを確認させられると

    「Sクン(既に、さんからクンになってます)が我慢できたら、

    3人とも生であそこでもお尻でも、挿れたり中出ししてもいいよ。」

    無条件で頷いていました。




    Bさんが「顔を見ながら処女を奪いたい。」と言い出し、

    Aさんが慣れない内はバックからの方が楽だから鏡越しに見るようにと説得してくれましたが、なかなか納得してくれません。

    そのうちに、「Sクンは処女とした事はある?」と言われて

    正直に4人の処女を頂いた旨を報告すると、

    「その時の体位は?」「顔を見ながらだと感激したでしょ」と丸め込まれてしまいました。

    冷静だったら、こんな簡単な手口には掛からないと自信があるのですが、

    当時はおかしくなっていたのか、もしかしたら願望があったのかもしれません。



    ともあれ、私が応じてしまったのでAさんも諦めて、




    「やっぱりSくんはMの素質が抜群だね。これだけ目覚めちゃったら、この先の人生が大変だよ。」と笑っていました。



    仰向けになった私の両サイドに座り込んだAさんとCさんが片足ずつ抱え込み、

    空いている片手で乳首や竿を弄ってくれてました。

    Bさんは私の腰の下の枕を追加したりして、高さや角度を調整し終わると、

    「いただきまーす。」と言ってゆっくりと侵入してきました。



    肛門の痛みは感じなかったのですが、拡げきられて張り詰めた感触と、

    内臓を喉元まで押し上げられた様な感じがしたのを覚えています。

    その時、私の両手はAさん達のお尻に押し付けられていたのですが、

    無意識に力が入っていたらしくて爪を立てて握り締めてしまい、

    特に右手側のCさんのお尻は爪痕だけではなく薄皮がめくれて血が滲んでいました。

    Cさんも興奮していて、その時は痛みに気付かなかったそうですが、

    後できっちりとお仕置きをされてしまいました。





    Bさんは途中で止まることなく根元まで嵌め込むと、「入ったね。すごく嬉しいよ。」と言って、そのままキスをしてくれました。

    「痛くない?もう、動いてもいい?」と訊ねられ、

    なぜか「お願いします。」と求めてしまいました。



    Bさんは「可愛い。」と呟いて、いきなり激しく腰を動かし始めました。

    やはり慣れていないのか、時々抜けてしまい、

    狙いが外れたぺニバンの亀頭が私の金玉を直撃した時は、さすがに止めてもらいました。

    「ごめんね。」と心配そうに覗き込んで、舌で優しく舐めてくれてると激痛も和らぎ、「もう大丈夫です。続きをお願いします。」と再開をお願いしてました。





    後のミーティング?の時に「いくらMでも、この手の痛みはだめなのね。」と4人で話していましたが、

    多少は知識も増えた現在では、その類の嗜好も存在すると分かりました。

    ただ、自分は今でも苦手で快感に結びつかないのと、

    あの3人に「ミーティング時の結論は間違いだった」と訂正する手段が無いのが残念です。





    話を戻します。



    再開後は女性3名で話し合いながら、緩急を付けたり、挿入の角度を変えたりと、

    試行錯誤しながら私の反応を楽しんでいました。



    突然、(今なら前立腺だったのだと分かりますが)ある角度の時、

    それまでとは違った感じがして、いきなり射精をしてしまいました。

    私は恥ずかしながら、オナニーのし過ぎなのか、遅漏で

    通常のSexでは30分以上はピストンを続けてやっと出せる程度で、

    先に体力的な限界が来て射精に至らずに中止することもよくありました。

    当然フェラでは一度も発射できた事が無く、

    手コキでイケたと言う事実を目の当たりにして、驚きよりも、感動してしまいました。



    射精がいきなりだったので、

    Aさんは「お許しを頂いてないのに、勝手にイっちゃったね。」と虐めてきましたが、

    Bさんは「私がイかせたんだよね。」と嬉しそうに何度も念押ししてました。

    Cさんは黙ったまま、私の体にかかった大量の精液を人差し指で塗り拡げたりしてましたが、

    「二人とも、これ飲んだ事はある?」と聞きました。

    話によるとCさんの彼氏は、飲ませるどころか精液を舐めさせることも嫌がり、

    すぐに拭き取ったり嗽をさせていたそうです。

    当然?、他の二人は毎回のように飲まされると話し出し、

    練習と称してCさんに飲ませようとしました。



    Aさんがそのまま飲んだら面白くないと言い出し、

    まずCさんが私の体に付いた精液を啜り取り、

    口移しでBさんの口に貯めて行き、

    全て舐め取ったらBさんからAさんへ、

    最後にCさんが受け取り飲み込む事になりました。



    飲み込んだCさんは「私も初体験できた。」と喜んでましたが、

    「彼氏のとは味が違う。二人の唾が混じって無い原液も飲んでみたい。」と言いました。



    出来れば直接飲みたい、口内発射されたいとの事で、

    バイブで先程の部分を刺激しながらフェラをする事になりました。

    射精後も萎えることなく起ち続けていましたが、

    今の一発目で全部を出し尽くしてしまった気がしましたが、あえて口にせずに受け入れました。





    アナルバイブだと安心してたのですが、Aさんが用意したのは普通のバイブで、

    私が何も言えずに固まっていると、

    「さっきの(ぺニバン)よりもほんのちょっと太いだけだから大丈夫。無理には動かさないから。」

    とキスされながら囁かれたので、目を閉じて承諾してしまいました。



    Cさんがフェラ担当、

    Aさんがバイブでアナル担当、

    残ったBさんは私の乳首を責めながらCさんにバイブを挿入してました。

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