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    kimamamh00222000479


    ずっと昔の話。

    今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど…

    中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。

    そこには駄菓子も置いてあった。

     

    俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。

    たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、

    店員が年上のお姉さんに代わっていた。

    少しぽっちゃりで、胸はでかく、髪は少しヤンキーっぽくて、顔は可愛かった気がする。

    見た時、ドキドキした 。

    そのお姉さんと仲良くなりたかった。



    1ヶ月程通う頃には、仲良く話せるようになり、

    夏休みに入ると一人で毎日通い、店に入り浸り、色々聞いた。

    おもちゃ屋の娘で、彼氏はいないって話だった

    ある日、お姉さんから

    「お店終わったら、近くの公園で一緒に花火しない?」と誘われた。

    俺が喜んで頷くと、

    「じゃあ、花火は店から私が持ち出すから、〇〇はジュースやビール買っといて

    はい、これ飲み物代ね」と言って、彼女はお金を俺に預けた

    店の駐車場のお姉さん車の前で待ち合わせを約束し、俺は一度家に帰り、シャワーを浴び、コンビニで飲み物を買い込んでから、駐車場に向かった。



    車に乗り込むと、

    お姉さんは

    「少し離れたとこでもいい?」と言いい、

    俺は少し大きめの公園へ連れてかれた。

    お姉さんはビール。

    俺はコーラ。

    で乾杯した後、花火を始めた。

    花火も終わりに近づき、二人で線香花火を眺めていると 、

    「〇〇はキスとかエッチした事あるの?」って、お姉さんが聞いてきた。

    俺は、経験もないし、この頃は、あまり知識も豊富じゃなかった

    「エッチな事してみたい?」って、お姉さんに聞かれ、俺が俯きながら頷くと、

    「まだダメだよ(笑)

    〇〇が高校生になったらね(笑)」と笑って、からかわれた。

    「キスもダメですか…?」

    「キスならね…いいよ キスしたい?

    ここはまわりから丸見えだから、少し場所を変えようか…」

    お姉さんは花火を簡単に片付けると、俺の手を引っ張り、人のあまり来ない公衆トイレの身障用に俺を連れて入った。

    「目をつぶって…」と言われ、目をつぶった途端、唇に柔らかい感触があり、口の中に舌が入ってきた…

    俺の舌に絡み付くように舌が動く。

    初めての経験で、目がトロンとするくらいに気持ち良かった。

    お姉さんは一度キスをヤメ、

    「今度は〇〇が私の中に舌を入れて…できるかな?」とお願いしてきた。

    俺は目を閉じ、恐る恐る舌を入れた。



    舌を入れたけど、動かし方など、わからず困った。

    お姉さんは入り込む俺の舌に吸い付き、逆に絡んできてくれた。

    それと同時に下半身に感触を感じた。

    「ズボン脱いで…触ってあげるから」

    トイレの中が明るくて、恥ずかしかった。

    この頃の俺はまだ、オナニーすらした事がなかったから、この先どんな感じになるのか少し不安になっ。た

    ズボンを脱ぐと、お姉さんは、しゃがみこみ、パンパンに立ってる俺のモノを優しく握り、ゆっくりシゴキ始めた。

    「ねぇ、気持ちいい?自分でするのと違うでしょ?」って、お姉さんは下から俺の顔を覗きこんだ。

    お姉さんの手は休む事なく、動いていた

    「お姉さん…なんか…変な感じです…何か出そうな…変な感じ…」って言うと、お姉さんは手を止めた。

    「イキそうなの?もしかして、オナニーの経験もないの?」

    「うん。」

    って俺が頷くと、お姉さんは少し笑いながら、

    「なんか出そうなら、我慢しないでみて、きっと気持ちいいから。」

    お姉さんは、ワイシャツのボタンを外し、ブラを取ると胸を出した。

    初めて、女性のおっぱいを見た。

    胸が大きい分、少し乳輪が大きく、乳首が立っていた。

    「触ってみたい?初めて見たんでしょ?あとで触らせてあげるね」



    お姉さんは胸で俺のモノを包むと、胸を上下に動かした。

    柔らかい感触に包まれ、手とはまた違った感触。

    また快感が込み上げてきた。

    「もう本当に何か変です。」

    と俺が言うと、お姉さんは手コキに戻し、先っぽだけ口にくわえ込み、手を早く動かした。

    「出ます…お姉さん…出ちゃいますよ…」と言うと、お姉さんはくわえながら、頷いた。

    お姉さんがくわえてるのに出していいのか、わからなかったけど、もう我慢できず、もの凄い変な感じと同時に、お姉さんの口の中に出てしまった。

    出た瞬間、お姉さんは少しむせた感じになり、すぐに口を離した。

    kimamamh00222000480


    ホテルでバイトしてた時の話。

    フロントで社員だったBさん。俺が入社した時から色々と親切にしてくれた。

    俺の勤務時間は夜19時~翌朝9時まで。

    彼女は朝8時から夕方18時まで。

     

    つまり殆ど顔を合わさなかったんだけど、

    朝の僅かな時間(小さなホテルだったんで2人きり)にやたらと

    密着してくるわけ。

    俺はほぼ徹夜状態(睡眠3時間程)なんだけど

    そんな時って激しく勃起するんだよね。



    そんなある朝、宿泊客のチェックアウトも早く

    少し暇な朝だったんでフロント裏の倉庫の整理をしてたんだ。

    そしたら彼女が出勤してきた。彼女は顔は可愛くないが

    身体はナイスバディ。出る処は出て、引っ込む処は引っ込んでる。

    自分の容姿には自信がないと言っていた。少しアトピーもあったみたい。

    彼女は俺が居る倉庫に入ってきて、整理を手伝いだした。

    狭い倉庫なので彼女の良い香りが倉庫の中に充満してた。

    俺は激しく勃起。



    間近にいる彼女を横目で見ると、前屈みの彼女の谷間が見えている。

    睡眠不足と激勃起の為、俺の理性は吹っ飛んでしまった。

    俺は彼女に抱きつき、そのまま押し倒しブラウスを捲り上げ

    ブラを上にズラシ、乳首を口に含んだ。片手で彼女の口を押えて。

    「何するの止めて。。あぁ。。」彼女の口から洩れる微かな喘ぎ声。

    俺は「こんな姿、他の人に見つかっても良いの?」と言った。



    彼女は小さく首を振り、大人しくなった。

    俺は片手で彼女の乳首をコリコリしながら、軽く彼女の口に舌を差込み

    その後、パンストを少し破りパンティの横から指を入れて

    クリトリスを刺激した。

    ビチョビチョになってる彼女のオ○ンコ。

    俺もズボンのジッパーを下げてビンビンになってるチンコを握らした。

    手を上下させてチンポを擦る彼女。マンコからは汁が溢れてる。

    俺は我慢できなくなり彼女の顔にチンコを近づけた。

    彼女は「口でするから勘弁して」と哀願してきた。

    上手くなかったが興奮していた俺は、アッというまに射精しそうになった。



    このまま逝くのが惜しくなったおれは彼女の口からチンポを抜き

    再度彼女を寝かせて、クンニをした。

    自分から足を大きく開き俺の髪の毛を掴む彼女。

    「あぁぁ!やめてっ!!!あぁぁぁ!・・・気持ちいいぃ!」

    俺は彼女のマンコの入口を丹念に舐めたあと、クリトリスを

    口に含んだ。途端に彼女はビクビクと身体を波打たせ

    「あぁぁぁぁぁぁ!!イクッぅぅぅ!!!」と叫びながら

    マンコから少し白濁した汁を絞り出した。

    足を大きく開き、色っぽい顔で身体をビクビクさせてる彼女を見て

    俺は我慢できなくなった。



    俺は彼女に覆い被さり、一気にチンポを彼女のマンコに挿入した。

    俺の背中に手をまわし喘ぎ声を出す彼女。

    「んぐうゥゥゥ!あぁぁぁぁ!あぁぁぁ・・」

    彼女のマンコの中は今までに体験した事のない程、不思議な感じだった。

    マンコの中に舌が在るような感じでした。

    あっというまに射精しそうになり「中で出すよ」と彼女の耳をしゃぶりながら言った。

    「だめっつ!!中は止め・・・」俺は彼女の唇を唇で塞ぎ、抵抗して

    閉じようとする脚を開き、深くチンポを差込み激しく腰を打ちつけた。

    大量にマンコから汁を流れ出させ、俺の腰の動きに合わせて腰を動かす彼女。

    「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」いやらしい音が倉庫の中に響く。

    kimamamh00222000482


    一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。

    たまに帰って来ては、

    「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。

    「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。

    まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」

    娘と買い物に出た時、確かにナンパされたことがあります。

    女としては、嬉しいことかな・・

    娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているようです。

    私はとぼけていますが、ばれているようです。

    そう、私は今、恋しています。彼に・・

     


    彼は、私の膝が好きみたいです。丸くて形がよく、

    白い肌が大好きだって言ってくれます。

    彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・

    あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。

    私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。

    最初にデートしたのは、年明けの初詣。

    私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。

    それも素足で・・靴下とブーツ姿。

    若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。

    3月25日、私の42回目の誕生日。

    彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。

    彼の車で、ドライブ。

    公園を散歩し、いつの間にか、どちらからともなく、指を絡ませて歩いていました。

    膝上のスカート・・

    「寒くない?」と優しい彼。

    「今日は、少し遅くなってもいいかな・・?」

    私は、うなずいていました。

    彼とデパートに行き、私の誕生日のお祝いを買いに行ました。

    彼に手を引かれ、行き着いた場所・・・ランジェリーコーナー・・

    彼は、私にブラとパンティを選ばせ、支払ってくれました。

    男性から下着をプレゼントされるなんて、初めてのことで、

    恥ずかしさと嬉しさが交互して、戸惑いました。





    後日の話ですが、娘からの電話で

    「どうだったの?ママの、誕生日。何かもらった?」と娘。

    「男性に下着をもらったことある・・?」と私。

    娘は、ひどく明るくなり、

    「わあ、素敵。もらったのね、ママ。素敵だわ」と言います。

    「で・・許しちゃったの?」

    「え?」

    「もう・・抱かれたの?」

    「それ以上、何もないわよ」と私。

    その夜、デパートの地下駐車場の車に戻り、二人後部座席。

    「紀子・・好きなんだ・・」彼から、初めて聞いた言葉。

    「ありがとう・・」

    「ひとつ、お願いがあるんだ・・」

    「なあに?」

    彼はうつむいてしばらくじっとしていましたが、

    「紀子に、パンティを履かせてあげたい・・・」

    「え?・・どこで?」

    「行こう」

    彼がそう言い、車を出ました。彼に手を引かれ、駐車場のトイレへと。

    女子トイレ・・彼が素早く個室に入ります。

    ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

    kimamamh00222000476


    高校の時の同級生との話。 



    高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。 

    顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。 

    アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。 

     

     

    ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。 



    高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。 

    足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。 


    高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、 

    何故か夏休みくらいに告白される。 



    「高1から、ずっと○○のこと好きだったんだ。」 



    全然想定してなかったからテンパる俺。 

    「えぇ!?・・・・えーと、すぐには答えられないから夜あたりに返事するわ・・」 





    予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。 

    でも、当時はサッカーバカで、付き合っても何も相手できないなぁと思い、 

    結局夜に断りの電話を入れる。 



    「梨佳なら、絶対良い男見つかると思うよ・・・」 

    フォローのつもりでメールを入れるが 

    「お前じゃなきゃ意味無いんだよ!」というメールが返ってくる。 

    まぁ、怒られて当然か・・・。 





    で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで梨佳の方がちょっかい出してくるので 

    友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。 





    10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。 

    丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。 





    別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、 

    その頃から、梨佳がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。 



    一日、梨佳の雑貨の買い物に付き合うことになった。 

    色々見て回って、話す。 





    梨佳はコートの下は、乳の半分見えそうなインナーにかなり短いスカート(確か)を履いてた。 

    デート用にオシャレしてきたんかなぁと思った。 

    けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきて腕に乳が当たる。 



    実際なんでフッたのかよく考えると自分でも不思議なくらいだった。 

    ブーツが大人っぽくて歩くと見える脚に軽く興奮した(というか軽く勃起した)。 





    509 名前: 7 投稿日: 2009/05/03(日) 06:52:42 ID:4RN2pr8F0

    梨佳「マジでありがとね、色々つき合わせちゃって」 

    俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」 

    梨佳「今度なんかお礼すんね。」 



    俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」 



    俺はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから 

    普通に殴られるか「はいはい」って流されると思ったわけです。 





    したら、予想に反して梨佳は黙ってしまった。 



    気まずい空気が数秒流れたので、俺が 

    「いや、拒否れよ!マジでやっちゃうよ(笑)?」 

    というと、梨佳は沈黙したまま歩き始めてしまった。 



    あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。 

    クルッとこっちを向き直った梨佳はちょっと赤くなりながら、 

    吹っ切る様な口調で、 



    「・・良いよ、やろ!」 

    と言った。 





    逆にテンパる俺。「はぁ?マジで!?」 

    だいぶアホみたいな声出したと思う。取り乱してすいません。 



    「・・・2回も言わないし。」 

    梨佳がスタスタと歩き出したので、ダサい感じ丸出しでまた追いかける俺。 



    買い物してたエリアと駅を挟んだ逆エリアはラブホ街だった。 





    無言で梨佳が歩く。 

    俺「ねぇ、ほんとに行くの?」 

    梨佳「・・・歩き疲れたし、とりあえず行って休憩しよ。」 



    歩き疲れたからちょっと休憩など、男が女の子を誘う場合の体の良い言い方じゃないか。 

    マジかよ、と思いながらも、おもいっきり期待してラブホに到着。 

    そこには行ったこと無かったけど、キレイな部屋だった。 





    到着するなり、ブーツを脱いでベッドにドカッと寝転ぶ梨佳。 

    俺はベッドの端っこに遠慮がちに座る。 

    しばらく沈黙。 



    梨佳「・・・ねぇ」 

    俺「ハイ。なんでしょう」 

    梨佳「ほんとにあたしとしたいの?」 



    俺「・・・えーと、あのね、・・・」 

    本音は完全にしたかった訳だが、一度はフッた身分でどの面下げて「やりたいです」と言えばいいやら。 

    ゴチャゴチャ言い訳めいた感じで話し始めたら、さえぎるように梨佳に後ろから抱きつかれた。 



    なんか頭のネジが取れた感じだった。 





    シャワーも浴びないまま、始まってしまった。 

    ほとんど押し倒すような感じでキス。肩まである梨佳の髪の良い匂いがして勝手に盛り上がる俺。 



    キスしながら上着を脱がす。 

    梨佳も興奮してるのか、息遣いが早くも荒い。 

    目がウルウルしていて、すげぇ可愛い。理性が完全にどっかにいってしまった。 





    ブラを外そうとするが、キスに集中していて中々ホックが外れない。 

    やっと、外れてオッパイを出そうとしたら、 

    「・・・てかさ、電気消そうよ?」 

    いつものサバサバした口調とは180度違う、弱々しい声で梨佳が言った。 



    明るいところで見たいのが本音だが、とりあえず明かりを消す。 

    ブラを外すと意外なほど巨乳。 

    指で軽く乳首を触るが、既に硬い。というか、全体のハリが既にマックス。 

    乳首をつまんだ瞬間、 

    「はぁっ・・・やぁ・・っ!」 

    いつものサバサバした口調とは270度違う、エッチな声を出した。 





    (やべ、こいつの声エロい・・・) 

    と思った。 



    昔AVで見たように、梨佳の口に指を2本入れて舐めさせながら、 

    乳首を舐める。 

    梨佳「あぁっ!やっ、はぁ・・・・あっ!!」 

    乳首がもっと硬くなる。やたら感度が良いのか、ビクビクしている。 

    もう片方の手で右胸を揉みながら乳首を交互に舐める。 





    オッパイの形の良さと感度にびっくりして、しばらくオッパイばっかり責めてた。 

    次第に梨佳の声も遠慮が無くなってきた。 

    ずっと友達で接してきた声と違いすぎるエロいあえぎ声に異常に興奮した。 



    梨佳「やっ、はぁあっ・・・はあぁ・・いっ!」 

    俺「(舐めながら)気持ち良い?」 

    梨佳「ダメっ・・・聞かな・・いでっ・・」 



    後で聞いたら、この時点で軽くイッてたらしい。 

    kimamamh00222000483


    昨日久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちにいくことになったんだ。 

    んでいざ夜の10時ころにいくと、なんと兄貴が彼女連れてきてたw 

    おいおい、話と違うじゃんか…。焦りつつも仕方なく同席することに。

     

     

    「彼女がさ、どうしても俺の弟みたいっていうから連れてきた」 

    兄貴はオレにそう言うと紹介しはじめた。 

    「あっはじめまして…弟のあきらです…」 

    緊張しながらもぺこぺこ頭さげた。 

     

    「こう(兄貴)に似ずにイケメンじゃん」 

    兄貴の彼女は少し酔ってるらしくふざけながら話しかけてきた。

    「オレのほうがイケメンだろ~りさ(兄貴の彼女)」 

    兄貴も酒がはいってるらしく顔を赤らめながら俺の頭を意味不明に叩いてきた。 

    久しびりに会うんだから酒がくらい控えろよ。そう思いつつもオレも酒をすすめられてた。



    ちっちゃなこたつに足をつっこんで三人でしばらく酒を飲んでた。 

    りささんは見た目がギャルっぽくてはじめは話があうか心配だったけど 

    酒を飲むにつれて話もあい、盛り上がっていった。 

    やっぱ兄貴の彼女だけに俺とも気があうんだな。 

    このときなんか血のつながりの偉大さを無駄に覚えたw 

     

    オレも他の二人と同じように顔が赤くなってきてた。 

    オレは酒があまり強くないからこのときすでに結構頭がぼんやりしてた。 

    でもりささんのある行動でそのぼんやりがふっとんでしまった。 

    「あたし、ちょっとトイレ」 

    りささんはそう言うとこたつから足を出しトイレに洗面所の方に歩いて行った。 

     

    このときになって俺ははじめてりささんの脚を、というか下半身をみることになった。 

    といのも、俺がきてから彼女はずっとこたつに入りっぱなしだったため

    上に薄い白っぽいセーターを着てる姿しかみていなかった。 

    まあ下にはスエットとか適当にラフな格好なんだろなとは思ってた。 

    でも驚いたことに、彼女はセーターに隠れるか隠れないかくらいのかなりミニのホットパンツを履いてた。 

    太もももムチムチで尻を振るかんじでトイレに向かっていった。 

     

    「りささん、かなりの美脚やね」 

    ホットパンツフェチの俺は無意識に兄貴にそう言っていた。 

    「いい女やろ?お前もはよ女つくれよ」 

    兄貴はニヤニヤしながらビールに口をつけてた。 

    もう兄貴は完全に出来上がってた。 

    奥で音がするとりささんが戻ってきた。彼女がこたつにはいるまで 

    オレは彼女のふとももをガン見してた。酒の勢いで照れとかふっとんでた

     

    「あきらくんそんな恐い顔してどうしたの?」 

    りささんはこたつにはいるなり、くすくす笑いかけてきた。 

    「こいつお前のふとももやらしい目でみてるぞ」 

    兄貴はちゃかすように俺をからかってきた。 

    「い、いや、そんなんじゃないですから。兄貴、余計なこと言うんじゃねーよ」 

    なんか、りささんには悟られたくなくて恥ずかしかった。

     

    「あきらくんもこうと同じでエッチなんだね~」 

    りささんも俺をちゃかすように上目遣いで話してきた。 

    オレはよく痴女もので抜くことが多かった。 

    だから、りささんのこの態度は決して嫌なものではなく、むしろもっと言ってくれよ、みたいに思ってた。 

    このときアソコは半起くらいになってた。 

     

    「じゃあ、オレ先に風呂はいろっかな」 

    酔いも少しさめたころ兄貴は風呂にはいるといいだした。 

    「オレ上がったらあきら、次はいれよ」 

    「わかった。りささんはどうするの?」 

    オレは兄貴とりささんを交互にみながら言った。

     

    「あたしは今日、終電までに帰るし気にしなくていいよ」 

    「えっ、お前今日泊らないの?」 

    「うん。弟さんとゆっくりしなよ」 

    「おーそうか。まっだるくなったら泊まってけよ」 

    兄貴はそう言って風呂場へと消えていった。 

    そして…おれはりささんと二人っきりになってしまった…。 

    下心なんてあるわけもなく、むしろ緊張しまくってたw年上だし



    「あきらくんは今彼女とかいるのー?」 

    「え、いや居ないよw」 

    「何でwイケメンなのにw」 

    「何でっていわれても・・・むしろどうやったら出来るのか知りたいよw」 

    「よし、じゃあお姉さんが教えてあげましょうw」 



    平静を装うが、二人きりになって初めて名前呼ばれて内心すげドキドキしてたw 

    「何か秘策でもあんの?w」 

    「そうだなー、例えばさ」 

    ここでずっと対面に座ってたりささんが俺のすぐ隣に移動した 

    何かと思ったらいきなり手を握られて 

    「こうやって、手を握られたらドキドキしない?ww」 

    「するかもw」 

    酒もあってか心臓がすごい勢いで動いてた。音聞こえるんじゃねーのってくらい 

    さらにりささんは俺の顔にかなり近いところまで顔を近づけてきて 

    「こうやって顔が近いとドキドキしない?w」 

    この時点で俺の息子は全力で主張しまくっていた 



    「確かにドキドキするねwww」 

    「でしょw」

    ここでりささんは元いた場所に戻る。 



    「こうやってドキドキさせれば良いんだよw」 

    「はーwなるほどね」 

    と、ここで兄貴が帰還。はえええwwwっていうかあぶねえwww 

    もうちょっとで兄弟の関係がぶっつぶれる所だった 



    兄貴に則されて風呂へ行く俺。全力で主張してた息子と親子のコミュニケーションをはかる



    「すまんな、ぬかよろこびさせて」 

    息子「いいでやんすwwwいつもでやんすwww気にしてないでやんすwww」 

    「おおお!そうか!さすがは俺の息子!」 



    とか何とかやってたらいつの間にか40分くらい風呂に入ってた



    風呂から出ると、りささんは更に酔いが回ってるみたいだった 

    俺は息子とのコミュニケーションとお風呂でかなり酔いがさめてた 



    「おかえりー」 

    「長風呂だったなwお前オナニーしてただろw」 

    「してねーよwww」 

    ちなみに兄貴は俺のオナニーが風呂派なのは知っている 

    「しょうがないよwww10代だもんw」 

    りささんも乗ってくる。ていうかあなたのせいなんすけどww 



    で、そこからまた酒を飲みながらボンバーマンとかで盛り上がる。 

    りささんがガチ強くてフルボッコにされたw 



    気が付くとかなり遅い時間になっていた 

    「りさ、お前電車もう無いんじゃない?」 

    「んー、そうかもー。泊まってっていい?」 

    「いいよ」 

    「じゃあお風呂借りるねー」 



    りささんが風呂へ行き、兄貴が布団とトランプを持ってくる 

    兄貴にりささんとの馴れ初めとかを聞く。向こうからアタックしてきたらしい 

    かなり積極的なのは分かったが、話を聞きながら自分がちょっと嫉妬している事にびっくりした



    「ただいまー」 

    「おう。さあ、早く席につけ!ボンバーの借りは大富豪で返す」 

    「りささん、僕達兄弟のコンビネーションに勝てますかね・・・ほほほ!」 

    「なんで結束してんのw」 



    そこから大富豪で盛り上がる。途中で酒が無くなり兄貴が買い出しへ行く事になった 



    「いってらっしゃいー」 

    「いってらー。あ!プッチンプリンね!」 

    「はいよ」ガチャン 



    あの兄貴の事だから、きっとヤンジャンとバキ読んでくるだろう。 

    40分くらいりささんとの二人だけで居る、とか。さっきの話の事を考えていたら息子は再び雄たけびをあげていた



    「どうしたのw」 

    りささんの目を見てると不思議と吸い込まれてしまいそうになるので、 

    大富豪の時から目をあわさないようにしていた。 

    大富豪中は不思議には思われなかったのだろうが、二人きりとなると 

    相手の目を見ないのは失礼です!っていう先生ばりの空気がただよう 

    「いやwなにがw」 

    「何かそわそわしてない?w目線キョロキョロしてるし」 



    うるせーよwww目を見たら息子がクーデター起こして女の子になっちゃいそうなんだよ!! 



    「いや、別にそわそわしてないよww」 

    「じゃあ何でキョロキョロしてるのw」 

    「キョロキョロしてるかな?」 

    「してるよwwwめちゃくちゃw こっち見てよw」 

    「してないですwww見たくないですwww」 

    この時点でちょっと言い訳するのが苦しくなっていた。 

    「なんで?」 

    「何でって」 

    目を合わせてしまった。やばい、ちょっともう無理かもしんまい



    「あの、笑わんといてねw」 

    「え」 

    「ドキドキするので目線合わせたくないんですww」 



    当然爆笑される。分かっていた!分かっていたけどちょっと酷い! 



    「あっははははwwwwばかじゃんwwww」 

    「あの兄貴と血が繋がってるんで・・・」 

    「確かにwwwwそうかもねwwwじゃあしょうがないねwゆるすww」 



    何をゆるされたのかよくわからなかったが、まあ良い。何かふっきれたw 

    ここぞとばかりにりささんをガン見してみる 



    「ん?w」 

    と首をかしげて若干上目使いで見てきやがるwww絶対わざとだこいつw 



    「いやw見てるだけw」 

    「そっかww」 

    「うんw」 



    何か色々楽しくてニヤニヤが止まらなかったと思うw 

    ついでに息子のムクムクも止まらなかった。



    「そんだけ目力あればきっと彼女できるよw」 

    「えw」 

    「君の目、っていうか君たちの目。すっごい良いよwやっぱ兄弟だねーw」 

    「目?って?」 

    「いや、君たちの目力やばいよw結構女ココロをくすぐる感じなんよw」 

    「へーw」 



    目力がどうのってはじめて言われたから良く分からんかったけど、 

    何か褒められている気がして嬉しかった 



    「じゃあ、こうやって見てたらりささんもドキドキするの?w」 

    「えwうんwwwちょっとwww」 



    多分その10倍は俺がドキドキしていたと思う 



    と、ここで兄貴から電話が・・・ 



    「すまん・・・飲酒運転で捕まった。先寝てて」 



    バカ兄貴wwwwwwwww車で行きやがったのかwwwww 

    いやでもココは、あえて言おう 



    バカでありがとうwwwwwww俺のココロと息子がwww踊りだすwwwwwww



    「兄貴・・・バカかよ・・・」 

    「ね・・・」 

    「・・・」 

    「・・・」 



    微妙な空気になる・・・。兄貴何やってんだ。まじで 

    りささんと二人きりなのは正直嬉しいけど 

    今会社とかにも知らされるかもしれないんだぞ?それでクビとかになってしまうかもしれんのに・・・ 



    「・・・」 

    「ボンバーする?w」 

    りささんが気を利かせてくれて、再びボンバーをやることに 



    残った酒をちびちび飲みつつボンバーでフルボッコにされる。正直ちょっと楽しくない 

    「何か賭けようかw」 

    「え」 

    「いや、ほらwあきらくんやる気出るかと思ってw」 

    「でもw俺負けっぱなのに賭けても勝てる気がしないw」 

    「んーwじゃあこうしよう。私に勝てたら何かひとつ言う事を聞いてあげようじゃないかww」 





    よろしい、ならば全力だ 

    kimamamh00222000374


    先日、このデータベースをたまたま見つけて

    ちょこちょこ読んでいたら…

    たまらなくHがしたくなっていました。



    昨日、今日あった出来事を書かせてもらいます。

     

     

    私には週に1.2回会うパートナーが居て、

    会った時は大体Hをしています。

    私も相手も30歳付近なので、何度も何度も…というHはしませんが

    いつも、前戯合わせて1時間半位はしてると思います。



    私の体ですが、まだ相手との関係が浅い時には、興奮し過ぎるのか

    触られてもいないのにキスするだけで濡れてしまい、

    彼のモノを入れる時には、太腿にまでたれてくる程濡れてしまいます。



    付き合いが長くなるにつれて、慣れもあるのか…触られないと

    濡れなかったりするのですが、ここを読んで会ったら

    彼の体に触れるだけで、キュンとしてしまい

    キスをしただけで、自分が濡れているのがわかる位、感じてしまったのです。



    普段自分からは、Hしたいなんて言わないのですが、

    早く彼のおちんちんを入れて欲しくてたまらなくて、

    昨日は自分から言ってしまいました。



    私から責めました。

    唇から首、肩、胸…と唾液たっぷりに舐めながら段々下がっていきます。

    彼の口からも「あ…」という声が漏れてきて、私はますます興奮…。

    おちんちんに触れてみると、かなり大きくなってました。

    パジャマの上から、おちんちんの形状を覚えるかのように

    手でゆっくりさすって…

    お口でも先っちょをくすぐるかのように、なぞりました。



    パジャマとパンツを脱がすと

    大きくパンパンになった彼のおちんちんが…。

    触りたくて舐めたくて、待ち焦がれたおちんちんです。

    かりの辺りから先っちょをチュパチュパくわえたり、

    筋にそって下から舐めたり、

    お口に入るところまで入れて、味わいました。

    彼の感じている時の、おちんちんがググッと反り返る感じがたまらなく

    いくらでもお口でしたい位でした。



    もう無理…ということで

    今度は彼にしてもらいます。

    勿論、既に私のパンツは前戯なんて要らない位にビショビショに濡れています。

    でも、彼は私の胸の先端を指で挟みキスをしてきます。

    もう、それだけで「あぁぁ…」と声が出てしまいます。



    待ち焦がれていたこの感覚。

    早く彼のおちんちんで突いて欲しい。グチャグチャにしてほしい。

    そんな風にずっと考えていました。



    彼がお口で私の濡れている部分を吸ってきます。

    そして、指を穴に入れてお腹側の壁をゆっくりさすりながら、クリちゃんを吸ってきます。

    もう…それだけでもイってしまいそう…。



    「どんどん溢れてくるよ」なんて言われて、恥ずかしさでますます感じます。



    「私もお口でしたいの…」そう言うと、彼は「いいよ。でも俺もするよ」と

    お互いのモノをピチャピチャ…。

    彼との69は初めて…

    今までの人とのHでは大抵してたのですが、彼とはしたことなくて

    嫌なのかなぁ?なんて思ってました。



    私が上にのる感じで、口と手を使って、彼のおちんちんを舐めます。

    なんでしょう、愛おしくて愛おしくて…。ずっと舐めていたい。

    本当にそう思いました。

    すっごい硬くて張っていてエロいんです。

    かりのちょっと下がぷくっと太くなっていて最高。



    彼も私のクリちゃんを舐めながら、穴に指をいれて出し入れしてます。

    イってしまいそう…。

    頭がもうろうとなって、恥ずかしいを通り越して…。

    多分、凄い声だったと思います。

    気持ち良くて我を忘れてる感じの…。



    それから、私がもう限界になってしまったので、

    腰を引くと、彼もわかったのか口を離しました。

    そして、私が彼の上に…。

    恋い焦がれていた彼のおちんちんなので、入れた瞬間に

    自然と「あぁぁ……」と声が漏れました。

    彼も感じているみたいです。

    両手で私の胸のさきっちょを摘まんできます。

    もう、気持ちよ過ぎて最高…。

    彼のおちんちんが私の中に入っている…そう考えると

    ますます興奮してきて、腰が動いてしまいます。

    その都度、クチュックチュッとエッチな音がします。

    kimamamh00222000375


    48才人妻です。

    浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で本当はほんの一握りの人達の事だとつい数ヶ月前まで思っていました。

    初めての男性と結婚し他の男性との経験がない私は多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。

    主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。

    今思えば無知だったのかも。

    子供も手を離れ平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。

    もうすぐ50才ですがまだまだ、との気持ちがあったのでしょう。


    クラブに通うにつれ同年代の1人の奥様と親しくなりました。

    時折ランチやお茶しプライベートもお互い話すようになっていきました。

    彼女は結婚しているのに彼がいると言っていました。

    少し羨ましさは正直ありました。

    ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。

    「私は仕事あるし夜もあんまり出られないし」と言うと「その点は大丈夫、あなたの休みの日だしお昼だから」と。

    その時はなぜ休みを知ってるのか?と考えましたが「あなたの休みの日はいつも決まってるじゃない」と言われるとそうです。



    その日はちょっとだけおしゃれをし待ち合わせのカラオケルームに出かけました。

    そこに居たのは彼女とその彼、そして男性は1人だけでした。

    「あれっ、これだけ」「そうよ、まっいじゃない」
    「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」
    自己紹介で男性は彼女の彼氏の友達で私と同年代とわかりました。

    私が歌って居る時、彼女とその彼は2人の目の前でいちゃいちゃしだしました。

    「もう~そんなことしないの」と言うと彼女は男性をいったん見た後「実は彼があなたの事紹介して欲しいって言うから、そうだよね」「偶然フィットネスでお見かけしたときこの年ながらドキドキしちゃって」
    まもなく彼女は彼と退室してしまい2人だけ取り残されました。

    「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。

    この次、またお会いできますか?」といきなり言われてしまいました。

    「はっ、ハイ」
    数日後、逢う事になりドライブし次の約束してわかれました。

    次に逢うまでの何日か私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。

    そんなに逢っていいのかとの迷いや不安、そして逢える期待など交錯していました。

    当日は、主人をいつものように送り出しシャワーを浴び普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと既に待ってくれていました。

    「もしかして来てくれないかと思っていました」と彼。

    「どうして」「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまりよい事でないと思うし」「そうね」と言いながらも今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。

    車は走り出し他愛のない会話の中、早春の海に着きました。

    誰もいない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です、当然のように彼は私の手をとってくれます。

    kimamamh00222000376


    2年か3年前の話し。

    当時職場で付き合っていた彼女とのこと。

    彼女は(仮名:和希)同い年(当時おれも彼女も24)だが一年後輩の同僚。

    美人では全然なく,うざかわいいと言った感じで,愛嬌はたっぷりでキャラなんかも小動物みたいでかわいかった。

    (まあその辺は好みだろうけど。)

     

    その日は9月が終わろうかという日で,おれはちょうど大型連休にあわせた夏休み明けだった。

    休みは実家に帰省していたので和希とは10日くらいあってないし,実家では自分の部屋なんかもう無いので当然オナニーもできない。

    正直,たまりにたまって仕方がない状況だった。

    普通にしてても勃起してきてしまうくらい(笑)



    離れていてもメールはもうひっきりなしにしているし,和希からはちゅ~の画像が送られてきたり,おれのペニスの画像を欲しがったり,おれが初めての相手ってのもあって性には興味津々で・・・

    おれもリクエストには応えられるだけ応えて,トイレとか風呂とかでなんとか際どい写メ取って送ったりしてた。

    もうそのたびにペニスはぱんぱん。

    こんなにおっきくなんのか~って感心してしまうくらい勃起してた。

    もちろん,和希もその写メをみてムラムラしてたようで,早く帰ってきてエッチしたい!ってそればっかだった(笑)



    で,いよいよ帰省して,月曜日,仕事終わりに和希の家に泊まっていくって約束だった。

    もう夕方の4時,おれはもう限界。

    後1時間ガマンすれば・・・それだけ考えてなんとか耐えていた。

    ってところでおれに残業の指令。

    こっそりチャットで話してたんだが,そんな命令を聞いて絶望にかられるおれ(笑)



    おれ「残業入っちゃった・・・もうガマンできないなあ・・・」

    (もうこのチャットしながらはち切れそうになってる,ボクサーもガマン汁でべちょべちょ(笑))

    和希「え~,よりによって~?」

    おれ「全く・・・もう限界なのになあ・・・」

    和希「うふふ♪でも2~3時間伸びるくらいでしょ~?ひろくん(おれのこと)のかわいいアレ,楽しみだなあ♪」

    おれ「その2~3時間がさあ・・・あああ,限界,トイレでしちゃおっかなあ・・・」

    和希「え~,誰かに聞かれるよぅ?(笑)」

    おれ「だってガマンできないし・・・今なら少しすればあふれてきそうだし・・・」

    (かなり切実になってるおれ)

    和希「あふれちゃう~?かわいいなあ♪それなら,和希お手伝いしたげようか?」

    おれ「えっ!?」

    和希「ふふふ~♪だってトイレでオナしちゃうんでしょ?いっぱいガマンしてたからいっぱい出るよね?なんかもったいないもん!」

    おれ「もったいないって・・・(笑)」

    和希「だってだって~!ひろくんだって,自分でしごくより和希がしてあげた方が気持ちいいでしょ~?」

    おれ「そ,そうだけど・・・」

    和希「じゃあじゃあ和希にお願いしてっ!」

    おれ「わかった~,じゃあ和希に気持ちよくしてもらうよぅ・・・」

    和希「偉いこっ!じゃあ,約束!声を出さないことと,あたしもガマンできなくなったらひろくんの後にあたしにもしてくれることと,出ちゃいそうになったらあたしの耳たぶ触って合図すること。いい?」

    おれ「了解。じゃあ,時間外になったら7Fの南側のトイレでいい?」

    和希「お~け~♪」



     なんとか5時まで耐えに耐え,約束の場所に向かう。

    7Fは基本的に倉庫としての用途が多く,人気はほとんど無い。

    トイレならなおさら誰も来ないだろうと踏んでいた,ましてや時間外だし。

    和希はまだ来てないようで,窓の外から夕焼けの空を見て心を落ち着かせる。

    こんな職場でこれから・・・そう思うとドキドキが止まらない。

    でも同時に期待も大きくて,ペニスはすでにはち切れそうになっているのがわかる。

    そうしていると人の気配がしたので振り返ると,和希が来ていた。

    和希はさっきまでのチャットの様子とは変わって,ほおに赤みがさし,涙目になっていて少しもじもじした感じだった。



    おれ「緊張してる?」

    和希「ん・・・少し・・・」

    少しどころではないのは伝わって来たが,誰か来ると危ないのですぐにトイレに入ることにする。

    おれ「まず見てくるから待ってて。」

    さっと男子トイレに入り,だれもいないことを確認する。

    おれ「大丈夫。いこ。」

    和希の手を取ってトイレに入る。

    二人で狭い個室に入ると,すごい静かなのがわかる。

    二人とも声をひそめているけど,お互いのわずかな呼吸音も聞こえてきて・・・

    和希をそっと抱きしめた。

    そのままキスをする。



    舌と舌とが絡み合う濃密なキス。

    ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・っと普段では気にならない小さい音もいやらしく響く。

    和希の濃度の高い唾液がおれの舌にからみついてくる。

    吐息が漏れかけるが,寸前で飲み込む。

    声が出せないのがこんなにもつらいなんて・・・

    いったん離れて和希の顔を見つめる。

    頬は先ほどよりも上記して,目は今にも泣き出しそうに潤んでいる。

    ブラウスの前のボタンを外し,インナーのキャミソールをたくし上げる。

    ブラのホックも外し,上にあげ,和希のおっぱいが露わになる。

    Bカップの控えめなおっぱいだけど,乳首は小ぶりでかわいいピンク色。

    スカートもたくし上げる。

    kimamamh00222000379


    小4の時に初めて姉貴にフェラされた。

    当時はフェラとか知らなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて、くすぐったい感じだった。

    それでも勃起はしてた。

    きっかけとかは覚えてないけど、たまたま両親が旅行かなにかでいないときだったと思う。


    夏休みで冷房をつけて、二人で一緒の布団に入ってた時だったのは覚えてる。

    なんかの拍子で姉貴が「気持ちいいことしよっか」みたいなことをいってきた。


    そのとき、俺が小4で姉貴が小6だった。

    どうでもいい話だけど、小学生の時は近親相姦とか知らないから、それが悪いこととか思わなかった。

    姉貴とは変な関係で、小2の時に電動マッサージ機でのオナニーを教わったりしてた。

    そんなんだったせいもあって「気持ちいいこと」とか言われたから、ちょっと期待してた。



    その日は塾の夏期講習が11時くらいからあったから、それまでの暇つぶし程度だった。

    ズボンを脱いだら、カチカチになってて、どうにかして欲しい気持ちがあったけど、頼むのも変な気分で。

    そしたら姉貴は「お母さんとかに言わない?」って聞かれた。


    一度、電動マッサージ機でオナニーをしてた時に親父に見つかったことがあったんだけど、その時、「お姉ちゃんに教わった」とか言った経緯があったからだと思う。


    よく考えると頭のおかしい兄弟だった。

    「誰にも言わない」って言ったかどうかは覚えてないけど、ただただ気持ちいいことをして欲しかった。

    そしたら姉貴は顔を股間に埋めてきた。

    自分の視点からじゃわからなかったけど、チンコがすごい暖かくなってきた。

    気持ちいいとかじゃなかった。

    でもなんか変な気分でチンコはもっと大きくなってた。

    ちょっと変な話だけど、その時フェラが気持ちよくなかった理由は、大人になってからわかった。


    理由なんてほどのものでもないけど、包茎だったんですよ。


    だからといったら変だけど、姉貴の拙いフェラはもどかしいだけだった。

    気持ちいいんだけど、絶頂できない感じがいやだった。


    それを姉貴も気がついたのか「…気持ちよくない?」
    なんか申し訳なさそうな聞くものだから、「そんなことないよ」って言ってた。

    30分くらいかもしれないしもうちょっと長かったかもしれないけど、姉貴はずっと俺のをくわえてた。

    エロゲーとかAVみたいに変な水音は聞こえなかったけど、頭が時々揺れてたり、包茎の皮の内側を舐めてたりしてくれてた。

    そういう、なんていうか、奉仕されてるっていう感じか?なんか、そういうのが幸せだった。

    気がついたらもう夏期講習の時間に迫ってて、「もう、行かなきゃ」って口にした。

    そしたら姉貴は恐る恐る「どうだった?」って聞いてきた。

    そんなに気持ちよくなかったけど「気持ちよかったよ」っていったら姉貴は嬉しそうに「よかった」って言ってくれた。

    なんか変な気分だった。

    最初のフェラはそんな感じで不完全燃焼だったんだよ。

    でも小学校の夏休みって結構、時間があって暇だったから、ちょいちょいフェラをしてくれてた。

    相変わらず気持ちよくなかったけど。


    夏休みが終わって、普段の生活に戻ったらそんな関係も終わるんだろうなぁ、ってなんとなく思ってたんだよ。

    そっから話が一気にとぶんだけど、小学校5年生にあがったんですよ。

    小五になったら本格的に塾に入るようになって、受験勉強をやってたんだよ。

    その頃にはオナニーを覚えてたから、あんまり姉貴にフェラされることもなくなってた。


    まぁ残念だったけど、そこまで気持ちよくないからしょうがないか、くらいに思ってた。


    自分語りで申し訳ないけど、俺は特に社会が苦手で日本地図とかそういうのをまったく覚えられなかったんだよな。

    そんな折り、姉貴が「社会の勉強見てあげる」って言ってきてくれたんだよ。

    まぁ姉貴も中学生にあがって、小学生よりかは勉強ができる自信があったんだろうな。

    俺もあんまりにも社会が出来なかったから頼んだんだよ。


    最初は普通に日本地図の勉強をしてたんだけど、途中から話が変な方向な進み始めたんだよ。

    「お姉ちゃんが地図になってあげようか?」
    アホの発言です。

    確実に。

    正確には覚えてないし、確かそんなことを言ってた記憶がある。


    俺はどうするのかと思ってたら、姉貴が近くにあったベッドの上に座って「こっちにおいで」って言ってくれた。


    フェラをされる機会も減少したから久しぶりにエッチなことが出来るってものすごい期待をしたんだよ。

    ベッドで二人で横になってどんな勉強するんだろうって思ってたら「北海道ってどこにある」って聞かれた。

    それくらいわかってるけど、位置の説明をどう説明したらいいかわからなかったから「上の方??」って聞いた。

    そしたら「じゃあ、ここら辺?」って言って口元を指した。

    その時になって『私が地図』の意味がようやくわかった。

    「じゃあ青森は?」って聞かれて、俺は首を指した。

    段々と勃起してきてそのままオナニーしたくなってた。

    今だったらセックスしたいとか思うのかもしれないけど、当時はオナニーが一番気持ちいいことだったから。


    「よし。

    それくらいはわかるか…じゃあ秋田は?」

    俺はそん時、結構悩んだ気がする。

    おっぱいを指すべきなのか、どうなのか。

    兄弟でフェラとかしてても、言って恥ずかしい思いをするのはいやだったからな。


    だから無言のまま押し黙ってたら、姉貴が「わからないの?」って聞いてきた。

    首を横にも縦にも振れないで、そのまま動けなくなってたら、「もっと見やすい方がいい?」っていってTシャツを胸の方までズリあげてくれた。

    ブラジャーとかしてたかどうか覚えてないけど、乳首があった。

    子どもの頃に見た姉貴の胸より大きくなってたし、すごい興奮した。


    当時は乳首をイジるよりもおっぱいを揉む方が気持ちいいと思ってたから、すぐさま秋田を揉みはじめた。


    こういうとかなりアホくさいが当時の俺はそんなアホくさい設定がないと姉貴の胸を揉むことすら出来なかった。


    兄弟だったし。

    胸を揉んでるとき、姉貴の顔を見れなかった。

    変な罪悪感があったから。

    あくまで社会の勉強。

    あくまで姉貴が地図。


    そんな設定のはずなのに胸を揉んでる自分がいやだった。

    なにより興奮したチンコをどうにかしたいと思ってる自分がいやだった。


    そんな気持ちを知ってかしらずか、姉貴は「おっぱい気持ちいい」って言ってくれた。

    俺に尋ねたのか、気持ちいいって喘いだのかわからないけど、俺は「うん」とだけ返答して胸をもみ続けた。

    段々と話が変な方向に進むんだけど、二人の間の設定って意外と重要だった。

    姉弟って事実が大きいからかどうかわからないんだけど、姉貴は設定のようなものにこだわってた気がする。

    俺もそういう設定があったから、おっぱいを揉めてたと思う。


    そんな風にして揉んでいたら、姉貴は「じゃあ隣の県は?」みたいに聞いてきた。

    なんとなく俺は(揉んで欲しいんだろうなぁ)って勝手な解釈をした。

    だから答えもしないで両方の胸を揉んでいた。


    すごい興奮した。

    けどやっぱりどうしていいかわからないってのが一番だった。

    姉貴を気持ちよくしたいけど、どうしていいかもわからなかったし。

    おっぱいを揉んでる間、俺はずっと不安だった。

    気持ち良くできてるかな、俺はこうしていいのかな、みたいな。

    そしたら姉貴が段々と「…ぁっ…んっ……」みたいな声を出してきた。

    だから俺はもっと一生懸命、頑張って胸を揉んだ。


    なんとなく姉貴が気持ち良くないフェラをしてくれた時、俺の反応を気にしてた理由がわかった。

    なんていうか非常に申し訳ないんだけど、その時の終わりっていまいち覚えてないんですよ…

    姉貴が気持ちよさそうにしてたことで基本的に頭いっぱいだったのかも。

    でも姉貴が地図になってくれたのはそれが最後だったかもしれない。

    kimamamh00222000380


    昔彼女が喰われた話書きます



    彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。

    無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。

    あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

    同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。

    ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。

    素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。

    目つきも悪いし。

    だけど本当は優しくて、そこに惚れた。

    すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。

     彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。

    理恵が高二で俺が大学二年の時。

    バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも

    俺も声をかけるつもりなかった。

    すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。

    そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。

    理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。

    どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。

    結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。

    俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、

    遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。

    やっぱり怖かったみたいだ。

    それ見て惚れた。

    女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。

    身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。



    それから猛アタックした。

    やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。

    一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。

    付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。

    ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。

    顔は贔屓目抜きに可愛い。

    すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。目つき悪いけど。まつ毛も長くて濃い。

    でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。





    髪はずっと黒いストレートセミロング。

    シャンプーのCMみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。

    でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。

    それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、

    頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは!」と自分に突っ込んだりもする。

    色白で、手足も細い。くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。

    硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな~って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のEカップ。

    乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。



    それで事件が起こったのは、付き合って3年目。

    理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。

    初めてってくらいの大喧嘩をした。

    理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。

    それが些細なことで爆発してしまった。

    特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。

    俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。

    お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。

    当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、

    理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。

    その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、

    お互い言い合ったりもした。



    仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。

    理恵の友人(以下A子)からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。

    毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。

    こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。

    でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。

    そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にA子から連絡があった。

    それはこんな内容だった。

    いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。

    そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。

    理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、

    周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。



    その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。

    俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。

    余談だけど、理恵が大学入学時には俺は4年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、

    理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。

    A子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、

    後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。



    繰り返し謝罪してくるA子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。

    実際A子に非があるわけじゃない。

    しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。

    理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。

    浮気するなら勝手にしろよって思った。

    でもその虚勢も、10分として持たなかった。

    すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。

    その晩は結局殆ど眠れなかった。

    携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ~っと見てた。

    写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。









    いつの間にか日が昇っていた。

    早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、

    その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。

    俺は動けなかった。どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。

    足音はずっと部屋の前で止まっていた。

    少なくとも5分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。

    やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。

    俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。

    すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。


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