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    kimamamh072100206


    私は27才の会社員で叔母は49歳です。

    ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。

    叔母は世間で言う豊満おばちゃん、恐らくB-W-Hともに100cm

    身長は170cmはあろうかという巨漢です。

    ルックスはピ○クの電話の宮ちゃん似かな?

    叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。



    6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

    叔母は畑の方で仕事をしてました。

    「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて〜」

    って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

    ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

    ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

    いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。






    小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった

    頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

    「ごめんね〜。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」

    とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

    「叔母さん、先入っていいよ。俺、大丈夫だから。」

    「いいから!風邪引かせたら悪いから先入ってよ」

    と問答が続いてきりがなくなったので、思い切って

    「じゃ、じゃあ、、一緒に入っちゃいましょうか?」

    言いました。内心はかなりドキドキしました。案の定

    「え!?・・・。」とかなり困惑の顔されてしまいました。

    普段ならこんな事は言わない私でしたが、さっきの叔母の体見たら

    変に興奮してて・・・

    「いや、あの・・・、このままじゃ、2人とも風邪引いちゃいそうで。」

    と慌てて言い訳しました。

    「・・・そ、それもそうだけど・・・。」

    「背中でも流しますよ。こんな機会ないですからね。ははは。」

    「ん〜・・・、じゃあ、そうしようか?」

    ってな感じでお風呂に一緒に入る事になりました。



    服を脱いだら勃起してる事をすっかり忘れててヤバと思いタオルで

    股間を隠して何とかなごまして入りました。

    幸い、風呂場は湯気が立ちこんでて半勃起はばれなかったようです。

    「な、何だか恥かしいね〜。一緒に風呂なんて・・・。」

    タオルで隠してるものの白いふくよかな豊満さはうかがえます。

    だんだん股間が勃起してしまいもう完璧な肉棒と化してきました。

    うまく湯船につかるか背中を向けていればいいやと思いそのまま叔母の

    背中を堪能してました。

    「叔母さん肌すべすべだね。」

    「な、何言ってるの?叔母さんの事、からかうんじゃないよ。」

    とは言うもののうれしそうな様子でした。

    「いや、本当だよ。肌きれいだって!」

    「そ、そうかい?でも太っちゃってるし胸もたれて腹も出ちゃってるから

    女終わってるかな〜。」

    「じゃあ、背中流しますよ。」

    「本当に?じゃあ、お願いしようかな・・・。」

    そう言って正面を向いた叔母の姿。

    胸はタオルで隠しても、凄い爆乳具合にびっくりしてしまいました。



    濡れてるタオルからうっすら透けて見える乳房の形・・・。

    CD並の乳輪に茶色の乳首、ぼってりとしたお腹・・・。

    「ちょ、ちょっと何処見てるのよ・・・。」

    「あ、ご、ごめんなさい。」

    「あ、あんた何これ?ど、どうゆうこと!?」

    その時叔母の目の前に勃起したびんびんな肉棒が・・・。

    「え?あ、これ?生理現象〜。」

    私も開き直ってしまい取り繕って笑って言い訳しました。

    「ちょっとぉ、何考えてるの!?」

    「あ、いや、ごめんなさい。女の人の裸見るの初めてだったから。」

    「何?本当なの?あんたその歳で?」

    「う、う〜ん。恥かしい話・・・だから叔母さんの裸見たらつい・・・。」

    そのまま二人とも場の悪い空気の中で背中を無言で流し続けていました。



    ふくよかな豊満な背中、後ろからチラチラ見える胸、お腹。

    なんか心臓がものずごくバクバクしてきて体中が熱くなってきました。

    叔母の背中も流し終わろうとした頃、

    「ね、ねぇ。こ、今度はあたしが背中流してあげようか?」

    「え!?」まさかの展開にちょっとびっくりしましたが、ここはと思い

    「じゃあ」とお願いしました。



    背中を洗ってもらった後に

    「両手上げて。ほら、ちゃんと洗うから・・・。」

    私は無言で両手を上げました。

    「え!?うっ。」背中には生暖かい感触。

    後ろから抱きつくようにゆっくりとわきの下を洗われました。

    「ちょ、ちょっと叔母さん!?」

    「・・・お母さんに内緒にしてるのよ。」

    と言うとさっきから天井に向いてたびんびんな肉棒をグッと握ってきました。

    石鹸をつけてイヤらしくなでるように、玉袋もゴリゴリ揉んできました。

    「お、叔母さん、叔母さん〜!?」

    叔母さんに抱きついて無意識にキスをしていました。

    お互い何も言わずにンハ〜、ンハ〜舌を入れあい舌でお互い口の中を

    グチョグチョに掻き回してました。

    ビュッビュッビュッ〜〜〜!、あっという間にイってしまいました。



    その快感に私の体全体が痙攣していました。

    「ず、ずいぶんいっぱい出たわね。」

    「叔母さん、気持ち良かった・・・。」

    「二人の秘密が出来ちゃったね。どうしようか?」

    「よくわかんないけど叔母さんにすごく興奮しちゃったんだ。」

    「あんた私みたいなデブが良いの?」

    「この体がたまらないんだよ〜。ああ〜気持ちいいよ〜。」

    豊満な体に抱きつき床に倒しました。

    叔母はびっくりしていましたがすぐに体を高ぶらせあいました。

    手は大きな胸に行き思いっきり揉んでいました。

    両手ではあまる程の爆乳、大きな乳首を指でゴリゴリ触り初めました。

    「ん、んん〜〜〜はぁ〜〜は〜〜」

    「はぁ、はぁ、はぁ」

    お互いのくぐもったような声が聞こえます。



    しかし、ここで叔母の

    「ね、ねぇ、お願い・・・S○Xだけはしないで・・・。」

    「え!?」

    「や、やっぱりね、甥とはそこまで出来ないのよ。そ、それにこんな

    太った体で恥かしい・・・。」

    「この豊満さがたまらないんだよ。このお腹も気持ちいいいし・・・。」



    でもやっぱり叔母は拒否してどうしても許してはくれませんでした。

    このままやってしまえばとも思いましたが私は童貞・・・。

    正直、ここからどうしていいか分かりませんでした。情けない・・・。

    それじゃと思い、思い切って

    「じゃ、じゃあ、叔母さんのあそこ見せてもらえない?見てみたいんだよ。

    見た事ないから・・・、ダメかな?」



    「・・・。」

    叔母は無言で湯船のふちに座り両手を反対のふちについて足を広げました。

    ムチムチした両足をグイッと思いっきり開脚させました。

    初めて見るおまんこ、毛が大陰唇、肛門の周りまで黒々していて興奮しました。

    小陰唇は小さめですが全体的に黒っぽくて中は見事なサーモンピンクでした。

    「あ、あんまり見ないで・・・。汚いから、ね。」

    と言う叔母を無視して何分もジッと見ていました。

    「ねぇ、いじってもいい?」

    と言い終わる前におまんこに指を入れて掻き回しました。



    グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ・・・。



    「くっ、あ〜〜〜〜〜かぁ〜〜うっ・・。」

    叔母は丸い体を痙攣させ体を硬直させました。

    「すごいよ!溢れてるよ、おまんこが!いっぱい、いっぱいビチャビチャ

    出ちゃってるよ。叔母さんのおまんこ甥の俺に見られてるよ〜。」

    「あ〜〜だめ、そんな事言っちゃダメ!ああ〜!」

    それから両手でおまんこを開いて奥まで存分に見てから口を大きく開けて

    叔母のおまんこにがぶりつきました。

    「あ、あ〜〜〜いや〜〜あ〜〜いい〜〜あん〜〜ん、ん〜〜。」

    すごい叔母が興奮した声であえぎます。夢中でがぶりつきました。



    グジュ、グジュ、グジュグジュ、ジュル、ジュルジュル・・・。



    舌を尖らせ膣の中に思いっきり入れ、鼻の頭がクリトリスをこすりあげる

    ぐらい舐めました。

    「ああ〜〜もう少し〜あぁ、もっと、いい、は、はぁ〜〜〜。」

    今度は舌をぐりぐりと膣の中に入れながら円を書くように舐めました。

    「ああ〜〜もうだめ〜〜いくぅ〜〜いっちゃうぅ〜〜」

    豊満な体が腰を浮かせて痙攣をはじめています。


    kimamamh072100443

    当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。


    間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。

    もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。

    発覚後妻に白状させた事です。


    始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。

    他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。

    若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。


    互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。

    kimamamh072100444


    とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。



    といっても、実際に出会う気はなく、「そんな人この世にいるのか?」「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」という興味本位でしかありませんでした。



    そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。



    確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。



    その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールが…。



    といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。



    そこで、「彼女に聞いてみたら、ダメした…」という旨のメールを送ったところ、「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレーしてみませんか?」と予想外の返事が…。

    kimamamh072100123


    学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

    車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。

    よくよく見ると、様子が変です。

    顔を赤らめ、うつむき加減です。

    何が起こっているかはすぐ分かりました。



    母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。

    胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。

    職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。

    一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。

    知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。

    明らかに誰かが来た跡。水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。

    母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。

    もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。






    母は痴漢されてました。

    高校生の集団に。

    位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。

    スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。

    柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。

    まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。

    太い指でマンコをかき回されているのでしょう。

    明らかに歯を食い縛っています。

    胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。

    やがて、母は見えなくなりました。

    kimamamh072100344

    会社の後輩(♀)と出張に行ったときの話し。

    その日は金曜日で帰りの列車の時刻の都合で泊まりの出張になった。

    仕事も順調に片付き、まずはホテルにチェックイン。

    夕食がてら近所の居酒屋に呑みに出かけた。

    翌日は帰るだけなので仕事のことは気にしなくてもよく、彼女は久しぶりの泊まり出張ということで、俺が勧めるままに調子よく飲んでいた。

    彼女は酒は強いと聞いていたはずだったが、意外に早くできあがってしまった。

    つぶれてしまっては困るので早々に勘定を済ませて店の外へ。

    最初のうちはふらつきながらも自分で歩いていたのだが、少ししたら俺の腕にしがみついてきた。

    ほどよい大きさの胸が俺の腕に押し付けられ、俺の酔いも加速気味になった。





    普通に歩けば10分もかからない距離を30分かけて、やっとの思いでホテルに着いたときには、俺が両手で支えていないと歩けない状態になっていた。

    フロントで二人分の鍵を受け取りエレベーターに向かおうとしたとき、フロントの女性が「お客様」と声をかけてきた。

    そのとき俺は彼女の部屋が女性専用フロアだったことに気がついた。

    これは俺が女性専用フロアに入るのを止めようとしているのだと勝手に思い込み「大丈夫です、俺の部屋に連れて行きますから」と言ってさっさとエレベーターに乗り込んだ。

    (後で思ったのだが、連れて行くのを手伝ってくれようとしていたのだと思う)

    部屋に着き、彼女をベッドに座らせる。手を離したとたんにゴロンと横になってしまう。

    ひとまず、そのままにしてホテルの隣のコンビニに行って、ポカリやビールやお茶を買ってきた。

    再び部屋に戻り、彼女にポカリを飲ませたりしたが、とても自分で部屋に戻れる様子ではない。

    仕方ないので、このまま俺の部屋で寝かせることにした。

    kimamamh072100345


    1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。

    途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。

    もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。

    東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。

    話し方も東ちずるに似ている。

    当時29歳で二人の子供がいた。

    一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。

    ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。



    身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。

    頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。

    それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。

    しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。

    6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。

    かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。




    新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。

    私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。

    もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。

    電話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。

    私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。

    その夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。



    当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。

    たまに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。

    だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。

    話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。高校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。

    結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。

    心の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。

    そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。

    秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。

    やがて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。

    「まだ時間って大丈夫なの?」

    「はい。まだ大丈夫です。」

    そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。

    その瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。今度はしっかりと唇と唇が合わさった。小さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。

    なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。

    車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。

    ホテルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。お願いです。」と小さな声で抵抗を試みた。

    それがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。

    しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。

    部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。

    「はぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。

    両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。

    一瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。

    体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。

    パンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。

    乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。

    「あーーーーっ。だめぇぇぇ」一段と大きな声になった。

    両方の乳首を交互に執拗に愛撫を繰り返し、徐々に手の愛撫を下に移していく。

    スカートとストッキング、ショーツを一気に脱がし、裏向けにひっくり返し見事にバランスよく隆起したお尻に舌をはわせ、手で背中の愛撫をおこなった。

    kimamamh072100347


    前日に大勢で海へ行き(女子5人、男子7人)、漏れに女は回ってこないなと

    諦めていた。


    ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピ

    の水着にTシャツ着て、隣に座っていた。


    初対面だし、話し下手だし・・・だけど頑張って話しをしてみると、割と会話のノリ

    が良い。


    海が終わり、夕飯をみんなで食べに行った時、誰が誰を送って帰るかになり、その子

    と、その友人(その子の近所)2人を漏れが送る事となる。





    それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで

    過ごしてきた20年間。


    家に着く頃に「電話番号教えてーな」と、勇気を出して聞いてみると、あっさり

    教えてくれた。


    「今夏休みでたいがい家に居るから」と、電話を何時掛ければ良いかも会話に




    含まれていた。





    早速次の日。


    昼間仕事を抜け出し、公衆電話から彼女を家へ電話してみる。


    ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。


    ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。


    昨日のお礼と、楽しかった事と、綺麗な子と友達になれた喜びを伝え、話しの流れ

    からドライブに行こうと言う事となる。


    速攻迎えに行く準備。


    汗臭くないTシャツに着替え、歯磨いて、髪とかして(童貞なのでシャワーとか思いつかず)

    バックとキーを持って、彼女の家までの30分をwktkしつつぶっとばす。


    彼女の家へ着くと、すでに玄関の外で待っていた。


    「おまたせ」「どこ行く?」と、彼女を乗せた車を当てもなく走らせてみる。





    昨日の盛り上がった話しの続きで、二人でゆっくり話しもしたいし、どこか静かな場所

    がいいなと思い、田舎の公営キャンプ場へ車を向けた。


    山奥にあるキャンプ場は、夏の林間学校みたいな物しか利用者が居なくて、夏休みでも

    閑散としていた。


    入れる所まで入っていき、少し散歩をする事に。


    二人きり→誰も居ない山の中→景色もそこそこ良いって事で、彼女が妙にひっついてくる。


    経験薄い漏れは、思い切ってキスしてみると、向こうから舌を入れてきた。






    車のボンネットに押し倒すも、そこでやれる程経験無いので、途中辞め。


    「家、来る?」

    と聞くと、小さくうなずく。


    舞い上がっていたので、道中何をしゃべったのか憶えてないが、普通の会話に徹した

    ような気がする。




    家につき、自分の部屋へ案内する。


    ビールを出して「飲む?」と渡すも、飲めないとの事。


    そりゃそうだと思いつつ、一人で頭を冷やす為にあおってみる。


    部屋も狭く、座る所はベットしか無い状態で、彼女はベットに座っていた。


    ビールを小さな硝子テーブルの上に置き、彼女の横へ移動してみる。


    さっきの続きがしたくてしたくて、手を取って顔を近づけてみると、やはり彼女から

    キスしてくれた。



    kimamamh072100348


    久しぶりの高校のクラス会、高1の頃一時期付き合ってた恵美子と10年

    ぶりの再会。

    クラス会の間中、ずっとお互いに意識してろくに言葉も交わさ

    なかった。

    このままじゃ次いつ会えるか解からない、思い切ってトイレに立

    った彼女を追って廊下へ。

    「帰り一緒に」とだけ伝えると彼女も頷いた。


    二次会への誘いを断って渋谷で2人だけになったのが8時ちょっと過ぎ。


    既にだいぶ出来あがっていたが、さらにそれからも飲みながら色々話して、

    結局9時半過ぎには道玄坂のラブホに。


    2人ともかなり酔っていて身体がふらつきながらも入るなり舌を絡め合う

    濃厚なキス、付き合ってた頃の可愛いキスでなく大人のキス。


    17歳の恵美子は35歳2人の子持ちの主婦に、華奢だった体つきは、それ

    なりに変化して、でも同年代の中ではスリムな体型。

    キスしながら

    手はスカートの中に、身を捩じらせる恵美子を抱きしめてショーツの上

    から股間へ。

    なぞる様に指を這わせると彼女の息が一気に荒くなった。


    それから2人ともキスしながら互いの服を剥ぎ取る様に脱がせ、下着だけ

    になった恵美子をベッドに横たえた。

    ブラを押し下げかって大きく波打つ




    胸をむき出しうにすると、かつて一度だけ含んだことのあった硬く小さな

    乳首はあまり変わってはいなかったが薄かった乳房は今は形よくふくよかな

    乳房に変わっていて顔をうずめて乳首を口に含むと、恵美子がうめく様に

    昔の僕の呼び名だったケンと、耳元でずっと会いたかった、と。


    それから2人とも互いを貪りあった。

    20年近く前たった一度だけ童貞と

    処女で汗まみれになって彼女の部屋の床でひとつになったあの時を取り戻す

    かの様に激しく抱き合った。

    そのうち夢中で気がつかなったが、どうも濡れ

    方が普通じゃないと思ったら、彼女生理になって出血していた。

    ペニス

    を一度抜くと溢れる様に出血、シーツは真っ赤、快感で半分朦朧としていた

    彼女がしきりに謝り、バスルームに立とうとするの羽交い絞めにして恵美子

    にまた入った。

    ごめんなさいを繰り返す恵美子に僕は激しく興奮し、それか

    自分でもびっくりする位激しく彼女を攻めて、彼女が2度いった後、ようやく

    3度目の絶頂にあわせて射精した。

    かなり長い間、互いに息が収まるまで

    彼女とつながったままだったが、離れるときが大変だった。

    出血と愛液と

    精液が交じり合って互いの下半身はかなりすごい状況、見ないでという

    恵美子にもかかわらず、ペニスを抜く瞬間真っ赤な花弁が大きく口を開けて

    次の瞬間膣口から2人の欲望の名残が零れるのが見えた。

    生理というハプ

    ニングのせいか、会ってからずっと少しぎこちないというか、互いに格好

    つけていたというか、そんな距離が一挙に縮まってバスルームでは互いに

    洗いっこしてまた合体、今度はバックで彼女を突き上げものの5分ほどで

    2人ともアクメに達した。

    いく直前恵美子に中で大丈夫か?と聞いたが

    来てそのまま来てと悶える恵美子に激しく射精した。

    帰り道タクシーに中

    でも、2人ともどうかした様にキスしたりじゃれあって、お互いの自宅も

    何と同じ半蔵門線沿い。

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