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    kimamamh00129000270


    友達数人と酔った勢いでヘルスに行った。



    「3人いるんだけど、すぐつける娘でよろしく!」

    って店員さんに威勢よく言って

    3人ともフリーで入ることに。



    友達二人は先に呼ばれて最後に俺に声かかる。

    店員さんに細い通路を案内され、

    いよいよカーテンの向こう側の嬢とご対面・・・



    姉でした。





    姉はその場では、平然と

    「いらっしゃいませ~♪」

    と営業スマイルで俺の腕をとり、部屋まで案内。



    部屋に入った途端

    「ちょ・・・なんでこんなところに来てんの?」

    と顔面蒼白で俺に言う。

    俺も同じセリフを言いました。



    とりあえず小遣い欲しさに短期で働いてるそうで。

    ヤクザにハメられてるとかそういうんじゃないので安心。





    俺はチェンジを希望したら、できないんだって。

    じゃあ金返せって言ったら、それも無理なんだって。



    じゃあ、しょうがねぇな、ヤるか

    ってことで、しぶしぶ姉に体を預けた。





    悪い気はしなかったね。

    姉の裸体を見るなんて、実家で

    お風呂の時間バッティングさせてしまったときだけだし

    マジマジと見るのは初めて。



    「そんなじっと見ないで」

    ってオッパイを腕で隠されながら言われたときは不覚にも萌えた。





    流石にキスは抵抗あったのか、

    いきなり乳首舐めから入って、そのままフェラ。

    実姉だというのに、逆にそれが興奮したのかなぁと

    3分で発射してしまった。



    姉がティッシュに俺の精液をうえって吐き出しながら

    「早すぎww」

    って笑った。

    姉ちゃんがすげーいい体してるのと、テクがすごいからだよってお世辞を言ったら

    すげー喜ばれた。





    で、まだ十分時間あったので、普段はほとんど会話がない姉弟のくせに

    世間話をべらべらしてた。

    「こんなとこ(風俗)来るなんて、彼女とかいないの?」

    って言われたので、正直に童貞であることまで明かす。



    「だせぇw」

    って笑うもんだから、カチンと来て

    じゃあ、姉ちゃん俺に童貞捨てたさせてくれよ!ってキレ気味で迫ったら

    案の定拒否された。



    そこで、このこと親にバラすぞとおどしたら、しぶしぶOKしてくれた。





    世間話してる最中も、姉のほどよいDカップのおっぱいがふるふる揺れてたので

    それ見ててすでにチンコは完全復活。

    姉の股間に指入れたら、何故か姉もぬるってたので、

    そのまま正常位の格好でチンコを入れた。

    kimamamh00129000274


    おいら28、嫁「美貴子」22歳。結婚4年目。

    高卒で設計アシスタントとしておいらの部下になり、半年後に結婚した。

    早めに会社辞めさせたのはうちの会社男女関係が結構荒れてて他の男どもも口説

    いて来始めたから。おいらも含めみなも部下についた子は喰ってたし、今も派遣

    で来てる電話番の女の子を彼女にしてるw。



    美貴子は背が低いのがコンプレックスらしくておいらと会うまで男と付き合った

    こともなく、スレてなくておとなしい子だった。

    もちろん処女でキスもしたこともなかった。

    そんな女だったんで彼女にしてからいろんなことを教え込んだ。


    フェラはするのは当然で、最低でも30分はしないと男の人はHできないとか

    のどの奥まで入れないと気持ちよくないとか。危険日以外は絶対妊娠しないとか。

    おいらに都合のいいことばかり。

    結婚してからも屋外や道具使ったり頑張って教え込みました。

    弱点は小さい胸ですかね。



    それが一ヶ月ほど前のこと。

    以前すんでた大阪に1泊の出張と伝え早朝家を出た。別に嘘を付いた訳じゃない。

    先方のダブルブッキングで久々の夜の接待(風俗込)の予定が午前中30分の打合

    で終わり昼過ぎには地元に帰ってきた。

    会社に戻る気もないし、家に帰るのもなんだかなーと思い最近できた近所のネッ

    トカフェに行った。

    ここは値段高いけど結構広くて清潔なのが気に入って美貴子と何度か来たことが

    ある。ペアシートはソファーで気持ちよく、週刊誌から漫画、新刊の小説もあっ

    て、5時間位平気で経ってしまう。



    駅から直接車で乗り付け駐車場に入ったら美貴子の車を発見、一人でくるなんて

    珍しいなと思うと同時に変だなって感じもした。

    来てるんならと思い携帯に電話すると留守電、しょうがないのでカフェでフリー

    タイムの受付をしてもらい中を探す。いない。おかしいなと思ったがここに駐車

    して、道路向かいのスーパーに行くことがあったので、今日もそうと考え以前か

    ら読みたかった本を探して歩く。そのとき心臓が凍り付いた。

    居る!それもペアシートに座ってる。上半分が扉で隠れて見えないがあのリーボ

    ックのシューズと靴下、デニムのショートスカート、全部見覚えがある。

    裾だけ見えるグリーンの短めのTシャツは先月海外出張で買ってきたやつだ。

    隣はあきらかに男。ジーパンをはいて白のTシャツを着てる。

    少しかがんでみたがやっぱり顔が見えない、見えないように出来てるらしい。

    男はスポーツ新聞を読んでる。美貴子はレディースコミックを読んでる。

    なんだそりゃ、そんなの読むなんて初めて知った。しかも床に山積み。

    その間約30秒、同じ所にいるのも限界なので自分の席に座っていろいろ考えた。



    落ち着かせるように自分に言い聞かせる。「友達と会ってるとか?」そんなこと

    はないこっちに赴任して3ヶ月もたってない。ここには友達なんていないし、友

    達が遊びに来た先月は1週間も前から布団を干すくらいのはしゃぎようだったし

    女子校卒の美貴子の男友達は同級生の旦那か彼氏くらいだ。

    昨日も今朝もそんなこと言わなかった。

    「もしかして俺の勘違い?」そう思いたい願望でもう一度近くに歩き出す。

    今度はついたてを挟んで真後ろで本を探す振りをして気配を探る。

    直接見ることは出来ないが、会話は聞く事が出来ると思ったからだ。

    この時期はまだ学生が夏休みに入ってなく平日昼間で客もほとんどおらず静かで

    事実ペアシートエリアにいるのはこいつらだけだ。



    1、2分が1時間くらいに感じられる。男が話しかけた。(憶えてる範囲)

    男「どうそれ、結構すごいでしょ?」

    美「うん。・・・すごい。・・・初めて見た」



    美貴子の声だ!間違いない。少し声がかすれてる。



    男「これなんか使ったことある?」

    美「うん、ある」

    男「こっちのほうは」

    美「こんなのないよー、痛そうじゃん」

    男「こっちも慣れればいいらしいよ」

    美「えー絶対いや!」



    自分の心臓がバクバク言ってるのが聞かれそうなほどだ。周りが静なのが小声で

    もはっきり聞こえる。美貴子と思われる声が聞こえると胸がたまらなく締め付け

    られる。



    男「ねえ、これしてくれない」

    美「えー!、ここで?」

    男「そう」

    美「誰か来るよー」

    男「大丈夫。大丈夫。来ても俺新聞広げてる。外から見えないでしょ」

     「この席来るときも人いなかったっしょ」

    美「でもー」

    男「周り見てこようか?」



    ここに立って男をぶっ飛ばすことも考えたが、足が勝手に逃げるように進む。

    店の反対側でフリードリンク入れ替えてる兄ちゃんに「お客様どうしました」

    と声をかけられた。無視してトイレに入る。自分の顔を見てびっくりした。

    顔が真っ白だ。今でもここの店のトイレにはいると気分が悪くなる。



    少ししてまた移動した。

    この頃から「早くここ出よう!」と何度も考えてるが足が勝手に進む。

    さっきの反対側から直接見える方に移動する。怖くて近くに寄れないが角度的

    にお腹の辺りまで見える。でも顔は見えない。男がお腹の上で手を合わせてお

    願いしているように見えた。男が新聞を広げるとひざから下しか見えなくなる。

    美貴子は見えるが腰の向きが男に向かい合わせになるような感じで回転する。



    美貴子の体も完全に新聞で見えなくなった。キスしているんだろうか?

    もう頭が真っ白になる。それでも目をそらすことが出来ない。



    男の新聞を持っている片手が外れた。斜めになった新聞の脇からからベルトを

    外しているのがはっきりわかる。体を上下に動かしてジーパンを下げている。

    そして美貴子が男の下腹部に覆い被さるように横になった。

    おいらもペアシートに座って美貴子が膝枕で本を読んでる時もあったが、本を

    読むときはたいがい上向きだ。でも今は美貴子が下向きになっている。



    ・・・フェラしてんのかな? 間違いないよな・・・。

    男の持ってる新聞が疲れてきたのか下がってきた。今ここから見えるのは靴く

    らいだ。

    何分経ったか・・・。時間を見ると入ってから30分も経ってない。何時間もいる

    ような気がする。



    もう帰ろう。そう思って自分の席に鞄を取りに行く。周りを見ても今日は全然

    人がいない。帰るときにもう一度真後ろに行ってみる。

    声は全く聞こえない。新聞と何かがかすれる音がさー、さーと一定間隔で聞こ

    える。

    「はぁー」

    男のため息だ!

    少し間をおいて「チュッ」と音がして、「まだー」と美貴子が言う。

    男「うーん、もうちょい。もっと奥までいける?」

    美「うぉん」



    ここの掲示板見に来る人は、男が弱いから悪い、浮気相手なんてぶっ飛ばした

    ら・・・。みたいなことを思っているでしょうが実際現場に出くわすと頭が真っ白

    になって「なんで、どうして」とぐるぐる回るだけでどうしようもないんです。



    もういいや・・・。足を進めて扉側に進む。いきなり足が出てきて驚いたのか男が

    新聞を上げた。

    奥側にいる美貴子見えた。着ているTシャツが半分ほどめくり上げられて黄色

    のブラジャーがソファーの向こうに無造作に放り投げられている。



    ぼーっとそれを見ながら受付に行く。女の子が「まだ1時間も経ってないんで

    すが」みたいなことを言っていた。愛想笑いをしながら「大丈夫です」と訳わ

    からないことを言ったような気がする。

    美貴子の車が目にはいるがさっきのことを思い出しまた凹む。

    歩いて自宅まで帰る。当然駐車場には車はない。ここで初めて自分が車を忘れ

    てきたことに気が付いた。また夜にでも取りに行こうと思い家に入る。

    玄関を鍵で開けてはいる。当然一人。すごく疲れててすぐ横になりたいと思い

    玄関すぐの客間に入りソファーに横になる。



    何時間経ったのか・・・、車の音で目が覚める。美貴子の車の音だ。

    外を見る、自動で照明がついて運転している美貴子と助手席に乗っている男の

    顔がみえた。「まじかよ」と思った瞬間玄関に行き靴を下駄箱にしまい、鍵を

    かける。そして客間に入った。

    ソファーに横になる。これなら入ってきても見えない。心臓がまたバクバクす

    る。



    カチャ! 2人が入ってきた。

    男「ここ? 広い家だね、美貴さんは小さいけど(笑)」

    美「関係ないでしょー(笑)それよりなに食べる?」

    男「ねえ、ほんとに旦那さん帰ってこないの?」

    美「うん、今日は出張」

    そんな会話をしながらダイニングに移動する。男はいすに座り美貴子はキッチ

    ンに移動して見えなくなった。

    男「美貴さんて身長どれくらいあるの?」

    美「151センチ」

    男「嘘、150ないでしょう、前に付き合ってた高校生より背小さいもん」

    美「うるさいわねー、人が気にしてることを何度も何度も」

    男「さっきフェラしてもらってるときすごく興奮したよ、なんか小学生にして

    もらってるみたいだった」

    美「なによー、そんなんで興奮するの?」

    男「いいじゃん、美貴さんもすげー濡れてたし、パンツ履き替えないと」

    美「そうねーシャワー浴びないと」

    男「いいよ、シャワーなんて、それより寝室どこ?」

    美「何でそんなこと聞くのよ、あなたお腹がすいたから家に来たんでしょ」

    男「あーそんなこと言うんだ」

    そう言って男がキッチンの方に移動する。

    美「やーん、やめてよー」

    男「ほら、なにこれ、ぐしょぐしょだよ。」

    美「あーん、わかったから。寝室あっちだから。あーっ、やめてよー!」

    男「OKじゃ連れて行ってあげる」



    男がダイニングに戻ってその場で服を脱ぐ、パンツも脱いだ。そんなに大きく

    ないチンコがびんびんに立ってる。

    それを見ながら頭の中が切り替わった、ぶち切れると言うより、スイッチが入

    った感じだ。さっきと違って頭がすごく冷静なのがわかる。



    美「やーん、怖い!」

    男「だっこしてあげるよ。」



    男に楽にかき上げられお嬢様だっこで寝室に向かった。そらそうだ。35kgない

    んだから。

    周りを見渡す、この間上司が貸してくれたゴルフバックがある。そりゃまずい

    だろうと思いながら一番短いパターをとった。向こうからは「きゃあ!」と言

    う声が聞こえる。ベットに落とされたのだろう。

    一つ息をして部屋を出る。ダイニングに男が投げ捨てた服をひとつずつパター

    で引っかけ生ゴミ入れに入れた。

    そのときにまな板が目に入った。「うん、これいい」今思い出してもなにが良

    かったのかわからないが厚めで木のまな板を持って寝室に行く。



    廊下を出たところから「んっ、んっ」という声が聞こえた。開けっ放しの寝室

    を覗くと美貴子をベットに座らせたまま男は床に座りクンニ中だ。服はまだ着

    ていたが黄色のショーツが横に置いてあった。

    美貴子は男の頭をつかんでうつむいている。真っ正面なので顔を上げられると

    アウトだがじっくり見てみる。

    いったいこの男は何者なんだろう。体つきは結構きゃしゃだ。茶髪で20前後、

    背はおいらより少し低めの170くらいか。会話はどっちも遠慮がちに話してる。



    そうだ!と思いまな板を静かに置いてキッチンに戻る。生ゴミ入れに入れたジ

    ーパンを取り出してポケットを確認する。1万円札が1枚、これだけ?

    財布も携帯もなにも持ってない。足が付かないように車かどっかに置いてきた

    のか・・・、もしかしたらナンパされたか。

    基本的にあいつは押しに弱い。新聞の勧誘、友人のアムウェイ、待ち合わせの

    場所でナンパされ断れずにしつこく男に絡まれていたのも1度あった。



    まあいいか。そう思って煙草に火を付ける。そういえば煙草を吸うのも忘れて

    いた、駅から車に移動する時以来だ。興奮してるのか妙に旨い。

    おいらの腹は決まっている。美貴子とは離婚だ。この場面に踏み込んだら言い

    訳もできんだろ。いつ踏み込むか?

    やっぱり男がチンポ入れてるときだよなー。男にも腹が立ってるのでいくまで

    待つのもイヤだしその前か。騎乗位の時、男の顔にまな板入れるかな。

    「あーっ!」向こうから悲鳴が上がる。煙草を消して移動する。入れられたか

    と思いそっと覗く。美貴子はベットに仰向けに倒れ込んでいる以外は同じだ。

    「やーっ!、痛っ!」どうやら指を入れられたようだ。ここからは何本入れて

    るかわからないが痛いくらいだから2,3本入れられたのだろう。体が小さい

    せいもあるだろうが美貴子の膣は結構狭いのだ、それをゆっくりほぐしていく

    のがおいらの楽しみだったのだが・・・。まだ若いねー。



    男「ごめん、痛かった?」

    美「はぁー・・・、ちょっと」

    男「こんど替わって。」

    美「いいけど。ゴム付けて」

    男「えー!、もう持ってないよ。生でしてよー」

    美「やーだぁー」

    男「どこにあるの?」

    美「多分その引き出しのどっかだと思うんだけど」



    思わずずっこけそうになった。中出し、顔射、口内は危険日を考えて全部おい

    らが決めている。ゴム使うのは外でするとき後始末が面倒なので持っていくぐ

    らいだ。滅多に使わないので美貴子は正確な場所は知らない。引き出しにある

    のは間違じゃないが、保管してあるのはそれだけじゃない。

    kimamamh00129000273


    正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。

    日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。



    モザイクがかかっているのでわからないけど、

    プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。

    怖いお兄さんから「家の前に着きました。今から女の子が伺います」と

    電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。



    この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。

    インターホンが鳴った。心を躍らせて玄関に行くと…、

    そこにいたのは、 大 学 の 同 級 生 だった。


    二人で「あ…」となってしまった。

    同じゼミや部活ではないが、知り合いの知り合いレベルで、

    他の友達と一緒に授業に出たことや、食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。

    こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、

    もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。

    自慢じゃないが、世間では一流と目される大学だし、

    まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。



    普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。

    「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、

    3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、

    苦労してるお母さんにも仕送りしたくて…」

    意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。



    しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、

    「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?

    あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」

    部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。

    今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。

    俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。





    激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、

    あともう一つの衝撃があった。

    「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」



    もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、

    しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。

    事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。

    稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる

    ギャルぐらいしかいない。



    無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。

    普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。

    興奮が強まって、脳内が混濁してきた。悪くないかもこの匂い。

    「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」



    中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、

    あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。

    家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、

    下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。



    お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。

    男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。

    よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。

    でも、嫌な顔ひとつせずに「お布団あったかいね!」って嬉しそうな表情を見せる。



    一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。肌と肌が触れ合うのは心地が良い。

    ここで、不思議に思ったことがあった。

    一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、

    そんな風に思ったのは俺だけだろうか。





    お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、

    二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。

    店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。

    キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。



    でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。

    口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。

    6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを

    雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。



    フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、

    愚息がとろけるような感覚に陥った。

    そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。

    袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。

    さらにさらに、下に潜っていた。

    「!!!!!」


    kimamamh00129000271


    中学3年の時、新任の音楽教師が赴任して来た。

    音大出たほっそりした美人で、憧れの裏返しから卑猥のことを授業中に言ったりしていた。

    最初は泣いたりしていたけど、そのうち怒鳴ったりするようになった。

    怒った顔がまた綺麗で女子に人気があり、素直に懐けない男子と対立するとかバカなことになってた。



    中学時代は特になにもなく、そのまま卒業。

    高校を出て大学行って、就職活動をするようになった。

    俺らの就活時期はちょうどバブルの頃で、運転免許ぐらいしか資格がなくても、電話帳みたいな分厚さの就職案内がいくつも送られてきた。

    特に不動産関係が凄くて、体育会系に入っているだけで勧誘がOBの先輩から毎日のようにきた。



    今の不景気からくる就職難なんて信じ難いくらい。

    学生とるのに接待なんてとこまであった。

    その接待で風俗に連れて行ってもらったんだけど、恥ずかしいことに童貞だったから、先輩にそう言ったら経費で落ちんだから、最高の嬢のとこ連れて行ってやるって言われた。

    世話になってた人だし、風俗で初めてなんて嫌だったけど逆らえなかった。



    それで、お店に行って少し待ったあと、案内された部屋に行ったら、なんだか見覚えのある人がいた。

    その人の笑って挨拶した顔が一瞬で強張った。

    俺も何がなんだかわからないくらい動揺した。

    中学の時の音楽教師だった。

    もう30は過ぎてるはずだけど、あいかわらず綺麗で、だけど目元に化粧でごまかしていたけどくまがあった。



    しばらく無言が続いたけれど、なにもなかったかのように笑顔で話しかけてきてプレイがはじまった。

    風呂に入って、体がちがちの童貞まる出しの俺を男にしてくれた。

    胸はあまりないけど、本当に綺麗で興奮するより、動揺のあとの男になった感激のほうが強かった。

    その後も、バイト代が入るたびに通った。

    最初は知らない同士のふりをしていたけど、話しをするようになって、風俗に入った理由を教えてくれた。

    kimamamh00129000275


    去年22歳の夏。

    合コンに誘われ、相手が25歳のナース軍団だと知り

    友人Fを「神だ!仏だ!」と崇め奉って参加した5vs5の合コン。



    こんな感じで着席。A~Eがナース。

    A.B.C.D.E

    ■■■テーブル■■■

    F.G.H.I.J


    俺はJ。

    目の前にE。

    隣がD。



    好みはDの祐子さん25歳。

    篠原涼子みたいな感じで姉御な雰囲気。

    患者の悪口とかこんな患者が居るんだよ!とか

    一通り笑った後に、Aのボス格のナース(ここでは婦長と書こう)が

    「席替え!」とか騒ぎ出した。どうやらお目当てがIとかHなんだろう。



    C.B.E.A.D

    ■■■テーブル■■■

    H.I.G.F.J



    こんな感じで席替え。

    おぉ!また同じ席で今度は祐子さんのまん前じゃん!ナイス婦長!

    趣味はイヤリングやネックレスを自分で作る事。

    車は昔の緑のシビック。彼氏無し(合コンするときは皆そう言うよな)

    家は看護婦寮で一人部屋。映画とか好き。プレステも好き。

    バーベキューとかアウトドアも好き(話題あわせ上手い…)



    宴もたけなわでして、婦長が必死でFを口説いてます。

    積極的な口説きだがFは嫌がってのが顔に態度に出まくりで痛い。

    後半に入ると再び婦長の席替えコールとなります。

    今度はごちゃ混ぜ





     省  略 D.J

    ■■■テーブル■■■

    F.A  省  略



    つまり隣同士になれた訳だ。

    婦長の策略なのは言うまでも無いわけだがw

    隣に座る祐子さんの横顔もイイ!耳たぶが・・・触りたい。

    スカートから出てるふともも。ここで寝たい!

    胸…大きくないけど埋もれたい、パフパフしたい!

    ウェーブかかった髪、匂い嗅ぎたい、指ですいてあげたい。指又に挟みたい。

    かなりの興奮度UP。一緒にプレステ作戦決行!



    「あの、プレステはソフトなにやってるんですか?」

    「う~んとね、デビル・メイ・クライって知ってる?」

    渋いね祐子さん。あんたダンテ好きなの?

    「うん、知ってますよ!」

    「途中がね~どーしてもクリア出来ないのよぉ~」



    婦長「ちょっと!あんた達なにマニアックな話ししてんのよ!」

    祐子「え~っいいじゃ~ん、攻略法教えてもらうんだから~」

    言い方がかわいい!こりゃ2人でコントローラー握るしかない。

    俺のコントローラーも当然ながら…期待したい。



    しばらく攻略話。アホみたい。皆酔ってる。

    そろそろお開き近くになった。

    すると祐子さんはイキナリ小さい声で言う

    「今日さ、寮来ない?」

    「えっ?いいんですか?寮ってヤバくないの?」

    「大丈夫、1階だし、裏口開けとくから」

    「う~ん、ヤバそうだなぁ~」

    ココは行きたいけど行けない風味をかもし出さないと。



    「大丈夫だよ、これ携帯番号ね」

    箸を入れる袋に書いてそっと渡した。婦長が目ざとい

    婦長「あぁ~今携帯交換したでしょう!ダメだかんね~」

    祐子「いいじゃん~別にね~○○君」

    う~もう1回俺の名前呼んでくれ!テカテカグロスの唇がたまらんっす!



    俺=優樹(あだ名というか皆の呼び方は「ゆう」女みたいな名前なんだけどね…)

    祐子「ゆう君に攻略法教えて貰うんだからぁ~」

    俺を攻略してくれ!なんなら攻略方法教えようか?

    奥義裏筋舐めでアイテムの白ジャムが出るよ!



    婦長「ふ~ん、祐子来た時から優君お気に入りだったもんねぇ~」

    祐子「やだ、言わない約束じゃん」

    おー!ほっぺた赤い祐子さんもイイ!

    もしかして気に入られてたのか?うれしいぞ!

    こんなブサメンにも天使が!マッピー並に跳ねたい気分。(古いね



    主催者のFが「二次会行かない?」というと

    婦長はFが行けば行くといい、祐子さんは俺が行けば行くという。

    後のメンバーはお帰り遊ばされました。

    しかしFの怒りが収まらないトイレで「俺が狙ってたんだぞ祐子ちゃんは!」

    「いいじゃねぇか!婦長がいるだろ!婦長が!」

    「だって怖いんだもん。」

    「なんで?いい人っぽいじゃん?」

    「さっき…帰りはホテル行こうよ~とか言うんだよ」

    「・・・」



    二次会でも飲みすぎな祐子さん。帰る頃には超陽気です。

    寮の大体の場所は解っていたのでそのままタクシー。

    途中Fからメール「助けて下さい!誰か、助けてください!」

    返信 「ベッドの真ん中で叫んでください。」

    F 「おぃ!まじでヤバイぞ!」

    返信 「俺のホークが吼えるぜ!とか俺のマグナムがとか前に言ってなかった?」

    F 「イヤ。それとこれとは別!いまホークじゃなくてヒヨコになってる、マジやばい!」

    返信 「んじゃ、ホテルホークダウンという事でwさいなら」

    F 「薄情者!裏切者!ドリアン投げてやる!」 意味わかんねぇよ。



    寮につき取り合えずさよなら。

    10分後電話で「庭の垣根の間の所にドアあるでしょ?」

    「うん」

    「そこから入って目の前のベランダ見て」



    祐子さんがベランダで手を振ってる。

    がさごそすると女子寮に侵入した下着泥棒とか思われちゃうので

    慎重に、慎重に、股間はとっくに伸張。



    いい!この匂い!

    この匂いだよ!芳香剤では出せない匂い!

    ベッド。TV。他タンス。小物入れ。広くは無いけどまとまってる。

    「さぁてと、祐子さん、プレステやりましょう!」

    「ちょっと待ってて、着替えてくるから」



    トイレでがさごそ。出てきた祐子さんは赤い短パンとTシャツというなんとも

    バディライン強調に服。じーっと凝視。「あっ!変な目でみてるぅ~」

    といわれ始めて自分がエロエロの目で見てたのに気がつく。

    「いや、いえ、さぁプレステ、プレステっと!」惚けまくって。



    カチッ…ん?なんで電気消すんですか祐子さん?

    ん?祐子さん?あれ?どこ?

    後から抱きついて来るのはだれ?

    「うっふ~ん、優君はさぁなんでココに来たの?」

    酒臭いがなんか祐子さん完全にエロモード?



    「え~っと、プレステしに来ました」

    「ほんとぉ~な~んか私には違う事しに来たと思うんだけどなぁ~」

    「違う事って?」

    年下をいい事に思いっきりおとぼけ&甘えまくり。

    「こういう事よ」

    いきなりかよ。いきなりキスなの?それも濃厚なベロベロチュー。

    淫乱ケテーイ!そのままぐいぐい押されて床に。

    マウントポジションの祐子さん。

    「ほら、やっぱりそうだw」

    「えっ?祐子さん重いよ~」酒入ってるから力加減が出来ないのか?

    赤いTシャツをまくるとノーブラ。乳輪ぷっくらのロケット乳。



    ベッド横の読書灯って結構明るいんだね。だんだんと目が慣れてくる。

    顔に胸を押し付けてくる、う~ん気持ちいい。柔らかい。ぽむぽむぷりん。

    乳首に吸い付くと、エロ声が聞こえ始める「あぁ、いいよ優君いい!」

    なんか我慢出来ない病なのは俺じゃなくて祐子さんの方みたい。

    圧倒される俺。ナサケナス。

    すぐにズボンとシャツを脱がされパンツだけに。もっこりした所を凝視する祐子さん。

    自分は短パンなんてとっくに脱ぎ捨ててる。

    祐子さんのパンツは白いレース地で毛が透けて見える。だけどその下

    あたってる部分はもっと透けてる。技ありどころじゃねぇ、マンすじ一本。



    横から手を入れられる。あったかい手。我慢汁を潤滑油に指又で亀頭をこするようにしごく。

    これは気持ちよすぎる、祐子さんの手の中でビクビク跳ね回る。ヤバイ。

    「優君のって仮性かなぁ~?w」まじショック。ばれてる。

    よこから引きずり出されてマジマジと見られる。超屈辱。

    「大丈夫!み~んな気にしすぎだよ!」 なんか救われた?



    手を伸ばすし祐子さんの股下をまさぐる。

    もうレースがぐっしょり。こっちも横からずらしてクリを探し当てる。

    デカ!クリちゃん大きくないか?そして触った時の反応も凄い。

    仰け反る感じ。「ひゃ、き、きもちいい」。

    しばらく、しごきしごかれしていると再び祐子さんがマウントへ。



    自分でパンツをずらして騎乗位態勢。

    「ふふっ 先っちょでコスっていい?」

    というと、亀頭をクリと入口辺りにあてがい満遍なくこすり始めた。

    思わず声が出ちゃう。「祐子さんすごいねそれ!きもいいよ!」

    先っちょコスリが止まったと思うと

    「んぅ~と、優君の食べちゃうぞ!」といいいきなりズブリ。



    「んっ」っと苦しそうな声と顔。激萌え。

    こんとき、えっ生かよ!と思ったんだが主導権握られてるのでなんとも言えず。

    上下に腰を動かしたかと思えば、今度は前後。

    特に前後はクリも一緒にこすれるのか一段と声も締まりもイイ。

    「優君上がいい?」

    と聞かれ、そのまま態勢入れ替え。

    覆いかぶさると、また違う角度から見る祐子さんはエロモード全開。

    耳は赤くなり、身体が熱く火照ってる。

    正常位で挿入し、耳元で「祐子さん!祐子さん!」と連発。

    念願の耳たぶをアマ噛み出来て満足度満点。うなじとかわきの下とか

    俺のフェチ心を満たしてゆく。



    「優君いいよ!すっごいきもちい!奥に来て!」

    両脚を掴んで深く挿入。穴からぶちゅるっと汁が出る。

    でも俺もう限界。フェチどころじゃない。チンポ限界。

    「祐子さん、いきそう」そう告げる。



    「いいよ!いいよ!」

    ん?中はやばいっしょ?

    「祐子さん、何処に出す?」早く!早く!やばいって!

    「中以外なら何処でもいいよ!」

    そう言われるとイタズラしたくなる俺。

    「じゃぁ中ね」

    「えっ?ちょっと、優君ダメだって!」この顔がまたイイ!

    がっちり腰をかかえ逃げられない様にし突付きあげる。

    嘘でも実際問題マジで中出ししてしまいそうだ。



    「いいよ、祐子さん!中で出すよ!祐子さんの中気持ちいいよ!」

    「あ~んダメダメぇ~、ダメよ優君!」

    「だって、ぎゅうぎゅう締めるんだもん抜けないよ~」

    「あっ抜いて~抜いて出してよ意地悪しないでよ~」 エロい!

    首を右左にふって嫌がる姿がとってもエロい。

    kimamamh00129000129


    あれは数年前、私が大学を卒業した年の9月の出来事です。

     
    私や同期の友人達は仕事にも慣れ始め、遊びにも余裕が出てきた頃。

     
    中古ながら4WDの車を買った友人からバーベキューに誘われました。

     
    特に彼女もいなかった私は暇を持て余しており、快くその誘いに乗りました。

     
    参加者は私と大学時代の友人と同じく女友達の「実夏」、 
    それに実夏の幼馴染の女の子の計4人です。

     

    朝9時に友人宅で待ち合わせして出発です。

     
    車中、あらためて自己紹介。

     
    3人はもう教えることがない程よく知り合った仲ですが、 
    私は実夏が連れてきた新顔の女の子に興味心身。

    友人もそうであったと思います。

     

    女の子の名前は、ミホちゃん。

     
    サバサバとした性格の実夏とは正反対の大人しい子でした。

     
    実夏と幼稚園から中学までずっと一緒で、その日はわざわざ新幹線で遊びに来たそうです。

     
    小倉優子の様な典型的なアイドル顔に屈託のない笑顔、 
    自ずと本日のネライが定まります。

    ライバルは友人のみです。

     

    私達は、現地の河川敷に着く前に買出しをすることにしました。

     
    小さな街で見つけたスーパーに入ると、肉、野菜の食材とよく冷えたビールを探し回ります。

     
    そこで、先頭に立って仕切ったのが実夏でした。

     
    実夏は男に囲まれていても違和感なくいられる、さっぱりした性格で、 
    強いて言えば、女優の伊藤美咲に似ています。

    背が高いところも同じです。

     
    今までに彼氏もいたようですが、私が知ってる友人関係ではなく、 
    どの男も外で知り合ったそうです。

     

    そんな実夏は、ジーパンにTシャツ姿で、テキパキと商品を見定めて、次々にバスケットに放り込みます。

     
    バーベキューのときの食材の量とは意外に難しく、慣れていないと大抵買いすぎることが常です。

     
    実夏は、こういう場面でも何の迷いもなしに選べるタイプなのです。

     
    私は、実夏の助手であるかのように、 
    「モヤシ取ってきて。

    」「割箸取ってきて。

    」との指示に従うだけでした。

     

    その時の友人は、しっかりとミホちゃんをマークしており、お菓子売場で和気藹々とツーショット。

     
    正直、あの時は先を越された感じがして悔しかったです。

     
    しかし、これからバーベキューだというのに、「このチョコレート、おいしいのぉ。

    」などと、 
    買出しなど全く関心ない態度を表すミホちゃんに、多少違和感を感じました。

     
    (それでも、その姿はかなり可愛かったです。

    ) 

    そうこうしている間に、実夏は大きなカートの上下段が一杯になるほどの品物を選んでいました。

     
    私はそれを見て実夏に聞きました。

    「おい、大丈夫か?実夏1人で選んだけど?」 
    実夏は、「まっかせてよ。

    こう見えても自炊派ですからねぇ。

    」と自信満々で言いました。

     
    どうやら独り暮らしの実夏は、就職してから自炊を始めたようです。

     

    向こうから友人とミホちゃんがお菓子を持ってやって来ます。

     
    目尻が下がった友人をぶっ飛ばしたい気持ちを抑えつつ、 
    黙って無駄に多いお菓子をバスケットに混ぜてあげました。

     

    中古でも4WDは勇ましく砂利道を駆け抜け、無事に河川敷までたどり着きました。

     
    天気は曇っていましたが気にせず、早速準備に取り掛かります。

     
    そこで実夏がパラソルを広げながら言った、「ミホ、今彼氏いないからよろしく。

    」 
    の一言に、友人は異常に大きなリアクションをとりました。

     
    「俺もいない!奇遇、奇遇としかいいよーが無いよ。

    ミホちゃん今日は仲良くしてね!!」 
    それを聞くなり実夏は、「私もいないし。

    あれ・・・何で黙っちゃってんの?」 
    一同爆笑。

    結局、私も含めて、皆彼氏彼女がいません。

     

    折り畳みのテーブルで、サクサク野菜を小さく刻む実夏。

     
    私はその向かい側に座り、向こうの川でミホちゃんと仲良く遊ぶ友人を羨望しつつ、 
    一足早く缶ビールを飲んでいました。

     

    その時、何気ないことですが、打ち合わせも無く包丁類を持参してきた実夏の偉さに気付きました。

     
    私が「よく持ってきたじゃん、包丁。

    」と言うと、 
    実夏は、「当然よね~。

    」と自身たっぷりで答えます。

     
    そして、私が川の方を見ながら、「それにしてもミホちゃん、何にも手伝わないよなぁ。

    」という、 
    少し嫌味っぽ発言にも、「いいのよ。

    ミホはゲストなんだから。

    」と、 
    実夏は古い友人をフォローします。

     

    見る見る食材は食べやすい大きさに刻まれていきます。

     
    今までとは違う、家庭的な一面を見せた実夏に対して、 
    「やるじゃん、野菜切れるんだ。

    」とまた褒めてあげました。

     
    すると実夏は、「一応、これでも女子だからネ」と言いながら、 
    なんとTシャツの上から、左手で胸を揉み出したのです。

     

    「フツー、女子がそんなことするかっ!」 
    正直、焦りました。

     
    以前から王様ゲームなどで、酔うと度々ブラを見せて盛り上げてきた実夏ですが、 
    二人きりでそんなことされたのは初めてです。

     
    もともと細い体でしたが、大学の頃から5キロ太ったという実夏の胸は思いのほか大きく、 
    Tシャツの上からでも、その大きな膨らみは隠し切れません。

     
    私は照れながらも、じっくり観てしまいました。

     
    それに気付いた実夏は、「見過ぎだって!」と、私に向かって包丁を向けて笑っていました。

     

    そんな小さなエッチがあったことを知らない友人達が戻ってくると、 
    待ちに待ったバーベキューの始まりです。

     
    炭火で焼いた肉をつまみにしたビールは格別で、運転を控えた友人以外はかなり飲みました。

     
    一本目を飲み終えないうちに顔が真っ赤になったミホちゃんは、 
    天然さに拍車をかけて訳の分からない発言を連発し、それをネタに会話も盛り上がりました。

     
    友人はそんなミホちゃんの隣をずっとキープ。

     
    ここまで来ると、私のミホちゃん狙いはアウトです。

     

    その間も焼そばを焼いて皿に配ったり、空き缶を片付けたりしている実夏をずっと見ていました。

     
    いつもの、さばさばした男っぽい実夏と、この女性らしい行動とのギャップは戸惑いすら感じます。

     
    さらに、屈んだ時にちらりと見える胸元は、 
    「こいつにこんなものが付いていたのか」的な変な感じを覚えました。

     

    それから、思う存分に肉や野菜をたいらげ、まったりと他愛もない会話をしていると、 
    急激に空は曇りだし、次第に雨が降り出しました。

     
    飛び上がるように片付け始めましたが、間に合わず、車に全ての道具が収まるまでに、 
    すっかり服は雨で濡れてしまいました。

     
    予想通りミホちゃんは一足先に車に乗り込んで待っています。

     
    そんなワガママ系ミホちゃんにも、すっかり慣れてしまい、既に怒る気にもなれません。

     

    そして帰路。

    国道の渋滞によって、時間はかなり遅くなっていました。

     
    降りしきる大雨の中、遠方から来たミホちゃんを駅まで見送りに行かねばなりません。

     
    実夏はミホちゃん狙いの友人に気を利かせて、「悪いけどミホのこと駅まで送ってくれる?」 
    「私んちの近くまで来たら降ろして。

    」と言いました。

     

    私の立場はどうなるのかと思いつつ、実夏の住んでいるアパートの近くに着きます。

     
    実夏は車を降りると、助手席にいた私に、「何してんのよ。

    早く降りて。

    」と急かせます。

     
    友人は嬉しそうな顔で私を追い出すと、 
    ミホちゃんを助手席に移らせて、駅方面へさっさと行ってしまいました。

     
    実夏は、「気が利かないねぇ。

    」「あ、それとも、もっとミホと一緒にいたかった?」 
    と私を冷やかします。

     
    ミホちゃんは顔はカワイイし、わがままを除けば性格も楽しいほうだと思います。

     
    しかし何故か興味は失せ、返事すらしませんでした。

     

    自宅から遠い街で実夏と二人きり。

     
    実夏は、「良かったら来ない?」と、私をアパートへ誘いました。

     
    実夏とはいえ、女性の独り暮らしの部屋に入るのに一瞬困惑しましたが、断るのも不自然です。

     
    私は、「いいよ。

    どーせ汚いと思うけど。

    」と冗談ぽく言い、一緒にアパートに向かいました。

     

    1DKの部屋を入ると、そこは大方の予想に反し、お部屋雑誌の様な綺麗な部屋でした。

     
    シングルベッドにはベッドカバーが、白いソファに、アンティークおもちゃもあります。

     
    これまでの実夏に対する、「がさつ」なイメージは間違いだったのかもしれません。

     

    実夏は荷物を片付けると、選択済みの服を手にして、 
    「着替えるからあっち向いててよ。

    」と私に言います。

     
    バーベキューの煙臭さと雨に濡れた服を早く着替えたかったのでしょう。

     
    一旦見ないフリをして反対を向きましたが、私はふざけて、さっと後ろを振り返ると、 
    実夏は「こらー!」と叫び、降ろし始めたジーパンからグレーのパンティが見えてしまいました。

     

    実夏は、「もういい。

    あっちで着替えるから、ついでにシャワーも浴びる。

    」と言い残し、 
    ユニットバスの方に行ってしまいます。

     
    どうせ怒られるなら、もう少し経ってから振り返ったほうがおトクだったかもと悔やみつつ、 
    部屋で待っていました。

     

    こうなったら風呂を覗いてやろうと企みましたが、 
    実夏はカラスの行水で、3分と経たずにシャワー・ルームから出て来ました。

     
    そして、髪を拭きながら私に言います。

     
    「シャワー浴びたほうがいいよ。

    私なんか、パンツまで濡れてたし。

    」 
    私も、今にでも風邪を引きそうなほど服が濡れていたので、遠慮なく借りることにしました。

     

    それから私が爽快にシャワーを浴びていると、突然後ろのドアが開きました。

     
    「じゃじゃーんっ!お尻みーっちゃったーぁ!」とそこには実夏の姿が。

     
    覗くどころか、逆に覗かれてしまいました。

    向こうでは実夏の爆笑する声が。

     
    シャワーから出て、「見るなよなぁ。

    」という私の言葉にも、 
    「だってあたしの胸見てたじゃん。

    スッケベだよね~。

    」と目を細めて言われる始末です。

     

    それから服を着ようと思い、さっき脱いだ辺りを見ると、なぜか服がありません。

     
    実夏に聞いてみると、「今、洗ってるよ。

    ばっちり乾燥機もありますからご心配なく。

    」と、 
    ソファから振り向きもせず言います。

     
    下着も含めて全て洗濯機の中、バスタオル一枚で実夏の元に行きました。

     
    私は、「こんな格好にさせるか?フツー?どうするんだ?襲われるぞ?」と苦笑い。

     
    実夏は、「君なら、大丈夫、大丈夫。

    」と全く問題にしていません。

     

    しばらく二人でテレビを見ていると、段々眠気が襲い、いつの間にか床でうたた寝していました。

     
    意識が薄い中、実夏の声が聞こえます。

     
    「風引くよ。

    そんなとこで寝ないでよ。

    ・・・」 
    目を開けるとすぐ目の前に実夏が座ってこちらを見ており、 
    バスタオル一枚の私を気遣って、ベッドで寝るように言われました。

     

    クーラーの効き過ぎた部屋で少し寒さを感じていたので、 
    シャワー同様ベッドも遠慮なく借りました。

     
    ベッドから見た実夏はいつになく優しい女に見えます。

     
    思えばバーベキューの時からそうでした。

     
    大人っぽくなったというか、女っぽくなったというか。

     
    就職してから実夏の内面は、少し結婚向けに変わってきた様にも思えました。

     

    白のキャミソールに水色のショートパンツの家着姿は、 
    実夏でなければ襲いたくなるほどカワイイ格好です。

     
    「何じろじろ見てるんだよ。

    太っちゃ悪いのか?」 
    実夏にまた同じような事を言われてしまいました。

     
    私は冷やかした感じで「実夏って、けっこう巨乳だよね。

    」と言うと、 
    実夏は、下唇を噛みながら、起こった顔で近くにあったクッションを投げてきました。

     
    「余計なお世話だよっ!」 

    私は顔面に直撃したクッションを払いのけると、 
    調子に乗って、「こっちに来いよ。

    」と掛けていたタオルケットを少し開き、 
    実夏をベッドに誘いました。

     
    あまりに突然だったので、実夏は驚いた表情をしています。

     
    少し間を置いてから、「やだよ。

    やられちゃいそうだもん。

    」とキッパリ断られました。

     
     

    kimamamh00129000132


    数年前の夏の週末、会社の同僚(A子)に呑もうと誘われた。

     

    当時俺は独身で、彼女は居たがあまりうまくいってない感じ。

     

    A子は身長が高く性格は明るい方で、胸はマナ板(スマン 

    あまり気の進まない呑み会だったが、暇だった為行く事にした。

     




    メンバーは俺と男の友人2人。

    A子と女の友人で「男3+女2」。

     

    待ち合わせの居酒屋に行くとA子とその友達が待っていた。

     

    A子の友人(B子)は身長が低く、体型はやや細い感じで胸は普通(BorC)。

     

    顔は凄くかわいい。

    (キレイじゃなくカワイイ!!プチ童顔) 

    俺はB子のお陰でテンションうp!盛り上げるだけ盛り上げた。

     




    B子はちょっと前まで看護婦をしていたらしいが、諸事情により退職し、 

    今は家事手伝いをしているらしい。

    年齢は俺の2つ上で、オネータンという訳でも 

    なく、とにかく可愛らしい。

    (童顔だから) 

    男友人2人も俺ほどじゃないがテンションが上がっている。

     

    しばらくしてタバコが無くなった事に気付いた俺は 

    「ちょっとタバコかってくる」と言い残し、席を立った。

     

    一人で飲み屋街を歩いていると後ろからB子が走ってきた。

     

    内心凄く嬉しかったが平静を装い「どうした?」と聞くと 

    「あたしもタバコ無くなったから一緒に行こっ♪」 

    すぐ目の前に自販機があったが、俺の吸っているタバコは売り切れ。

     






    B子のはあった。

    酔ってしまうとタバコなんて何でもいいんだが、 

    「別の自販機まで散歩しよう」といい、二人きりの時間延長大作戦w 

    別の自販機まで歩き、くだらない話をしながらの散歩は片道終了となった。

     

    あとは帰り道のみ。

    そう考えながらダラダラとタバコを購入した。

     

    そして帰り道を歩き出すと、目の前に若い男女が手を繋いで歩いていた。

     

    「いいねぇあのカップル。

    きっと幸せイッパイなんだろうよ」みたいな事を俺が言うと 

    B子は何も言わずに俺の手を握った。

     

    「これで廻りからは”カップル”に見えるカナ?」なんて可愛らしい笑顔で言ってきた。

     

    「当然見えるでしょ?少なくとも俺はそう見られたいね。

    B子ちゃんとだったら」 





    そう言った。

    本当にそう思った。

    顔も可愛いが、そんな発想&行動がとても可愛く、 

    新鮮に思えた。

    するとB子は何も言わずに今度はキスをしてきた。

     

    もちろんビビりましたとも。

    週末の呑み屋街で通行人が結構いる道路上で、 

    しかもさっき出合ったばかりの二人が何も言わずに突然キス!?こりゃ脳天直撃の 

    ダメージ!!「?!?ちょっ・・・ちょっと、イキナリどうしたの?俺は超嬉しいけど。

    」 

    「タバコ買いに付き合ってくれたお礼だよw」・・・ヤヴァイ・・・可愛い。

    猛烈可愛い。

     

    「お礼って・・・俺がお礼するトコだろ?」 

    「う~ん・・・いーの。

    ほらっ みんな待ってるよ!早くいこっ!」 

    と俺の手を引く。

     俺はやや呆然としながら席に戻った。

     

    二次会・三次会と順調に終り、もう帰ろうかと道端で雑談中にB子に連絡先を聞いた。

     





    携帯は持ってないらしい(家事手伝いだからしょうがないか) 

    家の番号を聞き、「あとで連絡する」と言うと 

    「うん!待ってる!親が電話に出るかもしれないけど気にしないでね。

    」 

    と言ってくれた。

     そしてその日の呑み会は終了した。

     



    家に帰り酔っ払いながらもB子の事を考えながら眠りについた。

     

    ちなみにその時は、好きとか気になるとかじゃなく、「セックス」しか考えていない。

     





    後日暇があり(いつも暇っぽかったが)B子の家に電話してみた。

     

    運よく(?)B子が受話器を取ってくれた。

     

    「もしもし・・・俺だけど・・・」と言うと 

    「わーい!本当に電話してきてくれたんだー!ありがとう!」と 

    喜んでくれている。

    嘘か本当か・・・もしかしたら誰にでもこんな感じなのか? 

    俺はセックスしか考えてなかった為、そんな事はどうでもいい。

     

    電話でくだらない話で笑いあい、1時間も話しただろうか? 

    俺「こんなに話すなら会って話した方がいいんじゃね?」 

    B子「あははは・・・そうだね。

    なんなら今から会おっか?」 

    もう喜んで・B子のマンコが拝めるカモと期待を胸に抱きつつ俺は飛んで行った。

     





    待ち合わせ場所にB子が立っている。

     

    やけにその日のB子はオシャレな感じがした。

     

    「何かこの前呑んだ時よりオシャレだね」と言うと 

    「電話切ってからがんばってオシャレしたモーーーンw」 

    ・・・相変わらず可愛い。

    もうたまらん。

    とにかく場所を変えようと車を走らせた。

     

    まだエロ話もしていない状況からホテルに行こうとは言えず、ホテル近くの公共施設 

    の駐車場に車を停めた。

    しばらく車中で話し合ったが、 

    専ら話題は先日の呑み会&友人達の話。

     

    あの時なぜ俺にキスをしたのか聞くと、結構気に入ったから。

    と応えてくれた。

     

    じゃあ気に入ったら誰にでもキスをするのかと聞くと、そんな事はないらしい。

     





    そんな事は無いと聞きながらも俺はどうでも良かった。

     

    とにかく美味しい関係に望んでいたから、嫉妬とかそんなのは無問題。

     

    キス上等誰とでも上等!さー来いよし来いばっち来~い!!! 

    するとB子が「(俺が)気になって少しでも気を引きたかった・・・のかな?」 

    と素直に白状。

    ちょっとキュンッとした。

     

    ここからが本番。

    エロトークに華を咲かせ、車から出て散歩する事に。

     

    目の前の建物(公共施設。

    何かは詳しく知らない)の窓から電灯の明かりが見える。

     

    電灯の見える窓の死角にあるベンチまで誘導し、俺は腰を下ろした。

     

    「B子ちゃん。

    ちょっとこっちに来て」 

    「ん?なーに?」と言いながら俺の目の前に立つB子。

     





    ここで俺は立ったままのB子の腰に手を廻し抱きしめた。

     

    「えぇ?どうしたの?突然」B子に嫌がる素振りは無い。

     

    俺はB子の腹と胸の間に顔をうずめながら「ちょっとこのままいよう」と 

    今考えると恥ずかしいセリフで二人の動きを止めた。

     

    顔はニヤついていたかもしれない。

    そして次に動いた時は二人でキスをしていた。

     

    辺りはもう暗くなっている。

    二人でお互いを舌を出しては吸い、絡ませては離れ、 

    長い時間キスをしていた。

    俺のティンコはもうパンパン。

    彼女とキスなんかしてもピクリ 

    ともしないのに、相手が変わり興奮するとこんなになるものかと思った。

     

    もしかしたら汁まででてたかも?w そして俺が「えっちしよっか?」と聞く。

     





    もう俺の考えでは 



      「・・・ぅん」(恥ずかしそうに) 



    というシナリオしか考えられない。

     

    しばらくすると、 









    「今日はダメ。

    」 









    ?!?!?!?!?!?!?!? 






    ハァ?何言ってんのコノ女 

    俺の股間を見てから言えよ!可愛い顔しやがってよー!! 

    俺「なんで?なんでぇ~?」 

    B子「えぇ~と・・・してもいいんだけどー・・・・・・・・・ 今日しちゃうとあと会ってくれないでしょ?」 

    フム・・・一理ある。

    しかし一回で終わらせてたまるか! と思い 

    俺「そんな事ねーよ!絶対そんな事ない!」 

    B子「多分もう会ってくれなさそうだから・・・だから今日はダメ。

    いい?」 

    この時俺はもう諦めた。

    次につげようとする気持ちにチョット惚れたかも。

     

    俺「解った。

    んじゃ今日は何もしない。

    でも次があったら期待してます」 



    こうして2回目の再開は終わった。

     






    もうね・・・こうなると寝ても覚めてもB子の事しか考えられなくなっていた。

     

    これってもしかして恋?プ 

    もう耐えられなくなり、次の日速攻で電話した。

     

    そして会う約束を取り、待ち合わせ場所へ。

     

    彼女はもう待っていた。

     

    昨日言った「次は期待してる」と言うのを二人とも意識しすぎて、二人で照れ笑い。

     

    普通に「んじゃホテル行っていい?」と聞くと 



     「  う  ん  。

      」(照れ笑い) 







    やっと来ましたこの瞬間。

    まー待て落ち着け俺。

    必死に喜びをこらえてても 

    顔はニヤニヤニヤニヤ。

    B子が言う「顔エロぃょ~w」 

    当然ですよ先生!当たり前じゃないですかp 

    会話そっちのけで妄想モードに突入。

    普段の俺ならもう入れて腰振って終わるんだが、 

    今日はどう攻めるかなどと考える余裕がある。

     



    そしてホテル到着。

    まず風呂に湯を張り、室内を鑑賞。

     

    そして一通り見回った所でベッドに手招きした。

     

    照れ笑いしながらB子はベッドに座った。

     

    無言で優しく押し倒す俺。

    そしてレロレロヂュプヂュプのキス。

     

    B子の吐息が荒くなり、俺の吐息も荒くなる。

     





    「・・・・ンフッ ・・・・・ん ・・・・・・ぁん」(←描写ヘタスギ 

    みたいな喘ぎ声と吐息の中間で俺も萌えまくり。

     

    このまましたい衝動に駆られるが、なんせ俺は汗くさい・・・と思う。

     

    「もうお風呂いいんじゃない?」 

    B子に言われてティンコ立ったまま立ち上がり 

    「ほら!これ見て!」と股間を指差すと 

    「うわっ!おおきぃ~」と撫でて来た。

    (俺のが大きい訳じゃなくて”勃起してる”という意味ね) 

    「あぁぁぁ!!出ちゃうからダメッッッ!!!」と笑いながら脱衣場に走り服を脱いで風呂に入った。

     

    ホテルの便所は使うのヤダから風呂場で放尿し、セッセと体を流して風呂を出た。

     





    (当然湯船に陰毛が浮いてないかもチェックしましたよ先生!) 

    そしてB子に「風呂どうぞ!」と言うと「・・・うん。

    見ないでね。

    」だと。

     

    今見ても後で見ても一緒だろうがよ!!!と思いつつ「ハイハイ」と余裕の素振り。

     

    しかしB子が風呂に入ってシャワーの音が聞こえた瞬間、照明をやや落としつつ 

    コンドームの位置を確認しつつ、ティッシュで鼻ホジホジして待った。

     

    B子はバスタオルを体に巻いてあがってきたが、照明を落としている為にさっきより 

    暗い。

    「えぇ~暗いよ~」なんて言われたんで即照明全開! 

    すると今度は恥ずかしがって「やっぱり暗いほうがいい。

    」 

    もう気にしません。

    近づいて来た所を、腕をつかみ半ば強引にベッドに投げつけた。

     

    そして無言のままマタマタベロベロチュー再開。

     

    「ぁん・・・・ハ・・・ハァ・・・ング・・・」(思い出して今勃起してます俺・・・鬱) 





    さっきよりも確実に興奮している。

     

    バスタオルを剥ぎ取ると推定Cカップの形のいいオッパイと小さい乳首が露になった。

     

    kimamamh00129000133



    「おい、小宮。

    また新しいのが撮れたんだ。

    今度は上物だぞ!」


    隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。



    こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。



    その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。



     佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。



    独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。



    最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。



    今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。



    ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。



    どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。






    「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。

    見てみろよ」


    「お前も好きだねぇ。

    どれ、見せてみろよ」


    他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。



    「この女、絶対にスキ者だぜ。

    金なんかどうでもいいって感じだったからな」


    画像を何枚か見ていてギクリとなった。



    顔はハッキリ見えないが、この胸の感じ、見たことのある服装、妻の詩織に似てないか?


    「連絡取り合ってたころから言ってたんだけどよ、欲求不満で堪らなかったらしいぜ。



     部屋に入ったらすぐに抱きついてきて、すんげ~乱れるの!


     こっちも興奮しちまって3発も中出ししちまったよ!」


    最後の1枚の画像にハッキリ写っていたのは妻のフェラチオ画像だった…





    思わず殴りかかりそうになったが、その気持ちをグッとこらえた。



    自分の嫁さんがその援交人妻だと言える訳がない。



    「この女な、金渡そうと思った時に何て言ったと思う?良かったらまた会って貰えませんか?だってよ」


    「お得意さんがほしかっただけじゃねえの(怒)」


    「違うな。

    すごく気持ちよかった、お金はいいからまた会ってだと。

    セフレが出来ちまったよ」


    「…っ!」


    「お前、最近嫁さんとあまりしてないって言ってたろ?これ見て嫁さんと仲良くしろよ!」


    「くっ!」


    こいつまさか、相手が俺の嫁だと知ってて言ってるわけじゃないだろうな…


    怒りを抑えつつ、佐々木が渡すハメ撮りビデオを震える手で受け取った。






    「ねえ、あなた。

    今夜はお友達とお買い物に行くからこれ食べてて」


    「あぁ… わかった…」


    うそつけ!佐々木と会う約束してるんだろ!


    夕食を作る妻の後姿を見ながら思った。






    (この形のいい大きな胸を佐々木に好きに揉ませてやったのか?)


    (俺が教えてやったフェラチオで何度も佐々木を起たせてやったのか?)


    (そして… その子宮で3発も佐々木の精液を受け止めたのか?)


    (会社帰りの俺をやさしく迎える良妻を演じながら、この女は浮気をしてやがったんだ…)





    たしかに近頃はセックスもマンネリになってたよ。



    だからって出会い系で、見ず知らずの男に中出しされてセフレ契約は無いだろ。



    10歳年下で26歳の詩織と結婚して5年になる。



    高校を卒業したころ俺と付き合いだし、処女をもらった。



    清楚な雰囲気にみあって男と付き合ったことが無かった。



    以来浮気することも無く、俺とのセックスでようやく声を出すようになっていた。



    最近では女として成熟して、細身なのに胸や腰の張り出しが大きくなってすばらしい体型になっていた。



    俺が開発したこの身体を他の男に使うなんて…


    キッチンに向かう妻の後姿を見ながら暗い気持ちでいっぱいだった。






    程なくして、めかしこんだ妻はいそいそと出かけていった。



    止めるべきかと思ったが確たる証拠もないし、何より佐々木からもらったビデオの方が気になる。



    このビデオに写っている人妻がもし本当に詩織なら、今更止めても同じ事。



    既に浮気はしてしまっているのだ。






    我が家に独りになったところで、さっそく例のビデオを見てみる。



    いかにもラブホテルという雰囲気の室内が映し出される。



    ベットに向けて据え置かれているカメラの事は、妻はまだ知らないはずだ。



    暫くして佐々木が人妻を連れて入ってきた。



    ここからは見えないが、部屋に入るなりキスしているみたいだ。



    よほど待ち切れないらしい、なかなかベットの所まで来ない。



    イライラして見ているいると、2人はようやく見える場所までやってきた。






    やはりその人妻は詩織だった。



    なんともう下着姿になっている。



    化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた黒いスケスケの下着を身に着けていた。



    その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、立たせたままフェラチオしている。



    すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に舐めていた。



    佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。






    なんだそりゃ!


    興奮して大きくなってきた佐々木のものは俺のものよりもはるかに大きかった!


    そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?


    今まで何度もビデオを見てきたが、奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。



    だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。



    このビデオでは、佐々木のチ○コのでかさがハッキリと分かった。






    あまりの巨大さに驚愕している俺をよそに、詩織はうっとりした表情で舐め上げていた。



    「ああ… なんて大きいの…」


    「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」


    「ああ… ちょっと怖いけど… お願いします…」


    佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。



    「奥さんは本当にチ○コが好きですね」


    「うふ、あなたのが大きいからよ」





    興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を舐め上げる。



    詩織があんなにおいしそうにチ○コをしゃぶるなんて…


    普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。



    いま目の前にいる妻は、不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。



    それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?


    休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、そう思わずにはいられなかった。






    「奥さん、あそこをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」


    佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。



    仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。



    既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。



    あふれ出る愛液でパンティーに淫らな染みが出来ている。



    佐々木はパンティーの中に手を入れて、直接おま○こをなぶり始めた。






    「ああん、いいっ、いいわ~」


    パンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。



    すでに指は膣内に侵入しているようで、グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。



    「おま○こだけじゃ物足りないんじゃないですか?」


    その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を揉みはじめた。



    「おま○こをいじられて、オッパイが疼いてきたんですか?」


    「そうなの… 強く揉んで… もっと…」





    佐々木はパンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、張りのある大きな乳房が飛び出した。



    「やだ… 恥ずかしい…」


    「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。

    すごくきつく締め付けてきますよ」


    佐々木はいやらしい言葉を言いながら、膣内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。



    「いやぁ… 駄目、そんな風にされたら私…」


    妻は全身を小刻みに震わせて喘ぎ悶えた。



    「この大きなもので犯されたくなったんですか?」


    「ああん、分かってるんなら早くちょうだい… あそこが疼いちゃって仕方が無いの…」


    「分かってます。

    すぐに入れてあげますから待っててください」





    佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが詩織はそれを止めた。



    「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。

    それに私は生のオチン○ンが欲しいんです」


    俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…


    そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?


    くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!


    でも映像に向かって叫んだって仕方がない。



    それにこの後だってあるのだからと、ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。



    「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。

    そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」


    挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。






    「うあああっ!」


    妻がわめくような声を出した。



    佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、眉間に皺をいせて耐えるような顔をしている。



    「詩織さん、見えますか? 詩織さんのおま○こがチ○コを全部呑み込んでますよ」


    佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。



    愛液に濡れた肉ビラが野太いチ○コを根元まで咥え込んでいるのが丸見えだ。



    ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと舐めしゃぶっている。






    「ああ… オチン○ンが奥まで届いてる… ああ、まだ動かさないで」


    膣が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、妻は息も絶え絶えに訴えた。



    だが佐々木は容赦せず、妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。



    「いっ、いやっ!壊れちゃう!」


    「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」


    肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。



    ぱんぱんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、太腿に愛液のしずくが飛び散っている。



    佐々木はチ○コが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また一気に奥まで突き入れる。



    その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。



    円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。



    「ああ… す、すごい…」


    抽送が激しさを増すごとに身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。



    両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。



    さっきまで苦しがっていたのがうそのように、自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。






    「佐々木さんのオチン○ン、硬くて大きい…」


    「旦那のチ○コはどうなんですか?これぐらい硬くて大きいんですか?」


    「ああ… あの人のは小さくて、こんなに硬くないです… 比べ物にならないわ…」


    人妻の夫のふがいなさを強調し、自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。



    妻は逞しい佐々木の勃起で泣かされながら、俺のチ○コが劣っていることを訴える。



    ああ、そうだよ… 


    俺のチ○コは佐々木のには比べ物になんてならないさ…





    散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。



    多分テープが終わってしまったんだろう。



    再開されたときには随分時間が経った後のようだった。



    kimamamh00129000134



    「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」

    職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。


    「どうしたんだ?金ならねぇぞ。


    「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。

    木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」

    「あー・・・分かったよ。

    じゃ18時に・・・」




    俺は時間と場所を設定して、電話を切った。




    俺は本社の経理部で課長をしている40歳。


    早野は営業所の所長で、俺と同じ40歳。


    俺は結婚経験がなく、早野は×1。


    早野の営業所と本社は近く、時々飲みに行ったりはしてたが、そんなに切羽詰った感じで相談なんて、早野らしくないな・・・

    一抹の不安を覚えながらも、俺は待ち合わせの場所に向った。




    「なんだよ、相談って?」

    待ち合わせ場所のすぐ側にあった、今まで行ったことの無い居酒屋の個室で、俺と早野は向き合ってた。


    「うん・・・あのな。

    俺・・・結婚するんだ。


    「なにっ!俺が一度も結婚出来ないのに、お前は2度も?相手はどこのどいつだ?」

    「いや・・・あの・・・サンシャインのアケミちゃん・・・」

    「は?あのパブの?マジ?」

    「うん・・・子供出来ちゃって・・・」

    「アケミちゃんって、確か22歳じゃねぇか?18歳下だぞ。

    お前、そりゃ犯罪だぞ!」

    「いや・・・あの・・・でもさ、出来ちゃったモンは仕方ねぇだろ?」

    「ってかお前、いつ口説いたんだ?いつの間にだ?」

    俺は声を荒げて尋ねた。


    「いや・・・あの・・・口説いたって言うか・・・なんか流れで・・・」

    「ふ~ん・・・それで?22歳の奥さんに、14歳の娘?そしてすぐにまた子供が出来て?」

    実は早野には、前妻との間に14歳になる娘がいて、男手一つで育てている。

    と言えば聞こえはいいが。


    若葉ちゃんって言う娘は、「ホントに早野の娘か?」って位、しっかりとしたよく出来た子で。


    小学生の間は、流石に早野の母親が面倒見てたが、中学に上がると、何でも自分でやるようになった。


    グレたりもせず、学校の成績もいいと聞く。


    今時珍しい、本当に出来た子だ。


    「実は、相談ってその事なんだ・・・」

    早野は重い口を開いた。




    「バカじゃねぇか!お前は!」

    俺は早野を怒鳴りつけ、グラスのビールを早野にぶちまけた。


    早野は俯きながら、「でも・・・本気なんだ・・・」と呟いた。


    早野が言った事を要約すると・・・

    アケミとは結婚したい。


    本気で愛してる。


    アケミもまた・・・

    ただアケミは、若葉ちゃんの存在を気にしている。


    若葉ちゃんの母親には、なれる気がしないと。


    だから、若葉ちゃんがいるなら、結婚はしないと。


    「そんな女、やめちまえ!」

    俺は怒鳴った。


    が、早野は、「アケミと腹の子はどうなるよ?」と聞いてくる。


    「んなもん・・・勝手にするだろうよ!」

    「アケミはさ・・・俺がいないとダメなんだ。

    それに俺も・・・」

    「じゃ何か?お前、若葉ちゃんをどうすんの?殺す?養女にでも出すんか?」

    俺は呆れて尋ねた。


    「殺せはしないけど・・・養女に・・・」

    そして俺は、ビールをぶちまける事になった。




    その後早野とは、喧々諤々となった。


    早野のだらしなさに、俺は情けなく、そしてかなり苛立っていた。


    「分かったよ、このバカ!お前は若い女と好き勝手したらいいさ。

    若葉ちゃんは、俺が面倒見るよ!」

    「ホントか?」

    早野の嬉しそうな顔を見て、俺は「しまった・・・」と思った。


    「お前ならさ、安心して若葉を任せられる。

    良かった・・・ありがとう木下。

    頼んだからな。


    「いや・・・早野、ちょっと待て・・・今のは・・・」

    「口が滑ったのか?取り消すのか?武士に二言か?」

    「いや・・・だから・・・あの・・・」

    一気に形勢逆転。


    「お前から断られたらさ・・・若葉ってどうなるんだろ?どっかのエロじじいに囲われてさ・・・悲しい末路かな・・・」

    って、誰のせいやねん!

    「だから・・・その・・・早野さ~」

    「頼む、木下!この通りだ!若葉もお前の事は慕ってる。

    これで皆が丸く収まるんだ。

    だから・・・頼む!」

    拍子抜けしたって言うか・・・

    俺は早野に、返す言葉がなかった。




    早野の行動は早かった。


    その週の土曜日には、と言っても夕方になって、若葉ちゃんをウチに連れてきた。


    「ほらっ、若葉。

    お前の新しいお父さんだ。

    ちゃんと挨拶して。


    「若葉です。

    お久しぶりです。

    いつも父がお世話になってます。

    あの・・・よろしくお願いします。


    って、若葉ちゃんも可哀想だ・・・

    「えっと、木下。

    ちゃんとした父娘になるんだったら、養子縁組したがいいな。

    若葉は14歳だから、俺が代理人になってやるから。


    「あのな~早野・・・」

    「えっと・・・ちゃんと家裁に行ってから・・・それから・・・家裁には、来週の・・・そうだな。

    水曜日はどうだ?」

    「いや・・・だから・・・」

    「水曜日だぞ!分かったか?じゃ、俺、色々と忙しくてな。

    式の事もあるし・・・じゃ、若葉をよろしくな。


    そう言うと、さっさと帰ってしまった。


    取り残された、俺と若葉ちゃん。


    「ふーーーーっ」思わず大きなため息をつく。


    「あの・・・」

    若葉ちゃんが口を開いた。


    「あたし・・・迷惑ですよね・・・あの・・・帰りますから・・・」

    「帰るって?どこに?」

    「いや・・・あの・・・友達のウチとか・・・お婆ちゃんの家でも・・・」

    「友達のウチに、いつまでいるの?お婆ちゃん?入院してるでしょ?」

    早野の母親は認知症を発症し、今施設に入ってる事は、早野から聞いて知っている。


    「でも・・・木下さん、迷惑でしょ?」

    「いや・・・早野には腹立ててるけど、若葉ちゃんには罪はないから・・・」

    「そうですよね・・・父には、怒って当然ですよね・・・」

    「ああ」

    俺は相槌を打った後、再度ため息をついた。


    若葉ちゃんも同時に、大きな大きなため息をついた。


    それが何だかおかしくて、二人で笑い合った後、またため息をついた。




    俺は独り身だから、大きな部屋には住んでない。


    2DKの安アパートを借りている。


    早野がこの日に来るのは知ってたが、気乗りしなかった為、部屋は何も片付けてない。


    つまり、若葉ちゃんの部屋がない。


    それを言うと、「大丈夫です。

    あたし、気にしませんから。

    」って言うが、俺は気にするってば。


    娘(まだ娘ではない)とは言え、年頃の娘と、同じ部屋には寝る事は出来ないだろ。


    そう思い、奥の間を片付けようと思ったが・・・

    パソコンはあるし、体を鍛える為のトレーニングマシンもある。


    釣り竿もあるし、ゴルフバッグに野球道具も・・・

    おまけに掃除をさぼってるせいで、埃まみれ・・・(汗)

    「いいですよ、私・・・こっちで寝ますから」

    若葉ちゃんは早々と荷物を置き、「この辺」と指さした。


    ん?ちょっと待て・・・若葉ちゃん、布団は?

    「へ?」って顔の若葉ちゃん。


    「持って来てないですよ・・・持てる訳ないし・・・」

    だよね・・・

    俺、今夜布団なしだな。


    でも、とりあえずは今夜を乗り切らないとな・・・

    俺はそう思い直し、若葉ちゃんを夕食に誘った。


    歓迎会と称して。




    「木下さ・・・いや、お父さんですね。


    「別に、どっちでもいいよ。


    「いや、お父さんです!えっと・・・お父さん?お父さんはどうして結婚してないんです?」

    「そりゃ・・・もてないから・・・」

    「ウソですよ!あたしのお父さん・・・いえ・・・前のお父さんよりも、絶対・・・」

    俺だってこの年齢だ。


    結婚を考えた女が、今までいなかった訳ないじゃん。


    でも、中学生の若葉ちゃんに、そんな話しをマジになってしたってね・・・

    「ありがと」

    そう答えて、その話しを俺は締めた。


    その夜は、外食と言ってもファミレスで。


    俺、ファミレスなんか殆ど行った事がない。


    もしも結婚してて、若葉ちゃんみたいな娘がいたら、もっと行ってるんだろうな・・・

    でも結婚する前に、娘が先に出来てしまったよ。


    そう思うと、不思議と笑えてきた。




    夕食後、家に帰って風呂を沸かす。


    若葉ちゃんに勧めると、「スミマセン・・・」と先に入る。


    やがて上がった若葉ちゃんが、台所で着替えるのだが・・・

    台所と部屋の間の戸は閉まってる。


    だが、戸はすりガラスになっており、裸体の陰が・・・

    生で見るより想像力が増し、余計に興奮してしまう。


    見ないように、見ないようにと心がけるが、気にすると余計に。


    「お父さん、どうぞ・・・」と若葉ちゃんが入って来たが、恥ずかしくて顔を見れない。


    参ったな・・・

    風呂に入ると、軽く勃起していた(汗)



    若葉ちゃんに布団を与え、俺はコタツで寝る事にした。


    だが夜中に、寒くてくしゃみが出る。


    すると若葉ちゃんが起きてきて、俺に布団をかける。


    いい子だ・・・

    「ありがと・・・でも、若葉ちゃん、寒いだろ?」

    「いえ・・・」

    「眠れない?」

    「はい・・・枕が変わると・・・」

    「だよね。


    「あたしも、ここで寝ていいですか?」

    「えっ?」

    「ダメです?」

    だが若葉ちゃんは、俺が返事をする前に、俺の横に潜り込んできた。


    「あったか~い・・・」

    若葉ちゃんは、俺に身を寄せてきた。


    俺・・・恥ずかしながら・・・鼓動が高鳴っていた。


    だが若葉ちゃんが、「ふぇっ・・・ふぇっ・・・」と、突然すすり泣き出した。


    無理もない・・・

    父親から、捨てられた子だから。


    俺は思わず、若葉ちゃんの細い肩を抱き寄せた。


    若葉ちゃんは俺の胸に顔を埋め、尚も泣き続けた。


    なき疲れたか、程なく若葉ちゃんは寝息をたてはじめた。


    だが俺は、一睡も出来ぬまま朝を迎えた。


    「明日、やっぱ早野に話して・・・若葉ちゃんはやっぱり引き取れない。


    俺はそう決めていた。




    空が白み始めたのは気付いてたが、いつの間にか俺も寝ていた。


    気付いた時、若葉ちゃんはまだ寝ていた。


    俺の腕を枕にし、俺の胸に顔を埋めたまま・・・

    足を俺に絡み付け、まるで恋人のそれのように。


    時計を見ると、10時を少し回っていた。


    俺が起きたのに気付いたか、若葉ちゃんも目を覚ました。


    顔は俺の胸の中のまま、顔だけを上げて、「おはようございます」と言った。


    俺が「おはよう」と返すと、「今・・・何時ですか?」と尋ねてきた。


    「10時を・・・少し回ってるね。


    「えっ?」

    若葉ちゃんが顔を上げる。


    「た、大変・・・ご飯、すぐ作りますね。


    体を起こそうとするが、狭いコタツに入ってる為、なかなか起き上がれない。


    「いいよ!いい・・・俺、朝飯食わない人だから。

    それに・・・慣れぬ環境で、あまり寝れてないでしょ?ゆっくりしてていいよ。


    「そ・・・そうですか?」

    若葉ちゃんはそう言うと、また俺の腕を枕にし、足も絡めてきた。


    おいおい・・・

    「あの・・・お父さんともですね・・・一緒に寝た事なくて・・・」

    「お父さん、あたしの事放ったらかしで・・・」

    「14歳で、何だか・・・子供みたいですよね?でも・・・ホント言うと・・・」

    「だから昨夜、ちょっとドキドキしたけど、ちょっと甘えてみようかなって・・・」

    「お父さんとは、なんだかうまくやっていけそうです。

    甘えん坊の娘ですけど、よろしくお願いします。


    俺は言葉がなかった。


    だが若葉ちゃんは、尚も俺にぎゅっと抱きつくと、こう続けた。


    「もうあたしを捨てないで・・・お母さんも、お父さんも・・・だからもう、あたしを捨てないで・・・」

    そう言うと、また泣き出した。


    俺は昨夜の決意をきっぱり忘れる事にした。




    昼頃に起き出して、とりあえず奥の間を片付ける事にした。


    「ここは若葉ちゃんの部屋にするから・・・そうだな。

    箪笥と机を揃えなきゃね。


    「机ですか?」

    「うん・・・学生は、きちんと勉強しなきゃ。


    「コタツでもいいですけど・・・」

    「だめだめ!机じゃなきゃ、身が入らない!」

    「は~い」

    「それから・・・ベッドもいるな。

    パイプベッドじゃ・・・ダメ?」

    「ベッドは・・・要りません!」

    「ん?布団を上げ下ろしするの?」

    「いえ、そうじゃなくて・・・お父さんと、一緒に寝ちゃダメですか?」

    「はぁ?」

    「ダメ・・・ですか?」

    俺はどうも、若葉ちゃんの上目遣いに弱いようだ。


    片付けが済んで、箪笥と机を買いに行った。


    かなりの出費だったが、可愛い娘の為だ、仕方が無い。

    kimamamh00129000130


    私たちもヌードモデルはやりました。

    でも、この経験が私の人生を変えました。


    高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。

    ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。




    もう20年位前のことをお話します。

    高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。

    顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。


    A先生としておきましょう。

    A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。

    月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。

    A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。

    A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。

    でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。


    ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。

    先生の大学の後輩だそうです。

    結構2人ともカッコいい人でした。

    彼らもデッサンに参加するようです。

    私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。

    でも、A先生はいつものように全裸になりました。

    でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。

    1時間半ほどで休憩になりました。

    先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。

    そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。

    基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。

    でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。

    「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
    と教えてもらいました。


    その後、思いも寄らないことがおこりました。

    先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。

    ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。

    まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。

    彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。

    実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。

    でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。

    私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。

    30分位して次の人が脱ぎました。

    ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
    「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
    と言って、その人は自分で大きくしていました。

    私たちは唖然として見ていました。

    彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。

    A先生はかなりテンションが高く、
    「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
    と言っていました。

    終わったあと、先生は、
    「友達にも絶対内緒よ」
    と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。


    私たちは帰り道、みんな無言でした。

    でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
    「すごかったね。

    彼の倍くらいありそう!」
    と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。

    みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。

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