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    kimamamh00322000214


    今は閉店した、テレクラでの過去の経験だが、今とは違い、○学生のコールも多々あって色んな体験出来た。



    ある春休みの昼すぎに、近くの神社で居るからドライブに連れて行って欲しいとのお誘いがあった。



     
    声からして幼い雰囲気がして、実際に迎えに行くと地元の中○生さやかでした。



    最初は雑談しながらのドライブだけだったが、恋バナから体験バナになり、妖しい雰囲気に・・・ 
    同級生との経験は済んでるが、身勝手で愛撫も乱暴で痛いだけで、友達に相談したら、テレクラを教えてもらい、かけてみたとの事。



    こちらもそう聞いたなら、期待に応えてあげようと相談に乗ってあげました。



     
    色々話ししていくうちに、さやかちゃんもスイッチが入ったみたいで、「大人のち○ぽが見てみたい」というので、人気のない海岸沿いに車を停めて、望み通りにズボンを下ろしズル剥けのち○ぽをみせてあげたところ、同級生とは形や大きさが違い、エロくてヤラシイってコメントをもらいました。



    (笑) 
    おもむろに握りしめてきて、フェラをし始めてきたさやかは、「うそ~~~まだまだ大きくなるやん。



    デカい・・・凄い・・・」こちらも大人と○学生との違いを理解させるために、愛撫も丁寧かつしつこく、あと少しでイクって寸前で寸止めをし、ノーパンで近くを散歩させました。



     
    途中のベンチで座り、足を開かせて指を二本ま○こに入れてみると、○学生とは思えない洪水っぷり。



     
    「恥ずかしい・・・けどメッチャ興奮してきた。



    さやかち○ぽ入れて欲しい!」人気の無いのを確認し、下半身を露出させそのまま挿入。



     


    「凄い凄い !デカいち○ぽ入ってるのに、痛くない! 彼氏のち○ぽの倍あるのに!」さやかは教えたわけでもないのに淫語を発してセックスに夢中になり、手すりを掴んでの立ちバックでは大人顔負けのヤラシイ腰のグラインドをしてました。



    「どこに出して欲しい?」と聞くと「生理まだやから、中に出して欲しい!大人の精液中出しして!」との言葉にはびっくりしたが、望み通りに膣中に注いであげました。



    ち○ぽが抜けたから、後始末しようとしたら自ら進んでお掃除フェラでキレイにしゃぶってくれました。



    再び勃起すると、さやかから「まだ出来るん?ホテルで二発目して欲しいなあ」とお代わりのおねだり・・・ 
    ホテルに移動中も車内で運転中もフェラ三昧。



    ○学生とは言え、スイッチが入った女性のヤラシさにはびっくりしたなあ!

    ガレージから入れるラブホに着くと、さやかは今までラブホに来たことが無かったらしく、興味津々で「キレイな所でビックリ!でも此処って、みんなオ○コしに来るんやでなあ?」と、すっかり調子づいてきた様子です。



    ガラスで丸見えのお風呂にも、備え付けの電マにも、AVから聴こえる喘ぎ声にも興奮して、「ねぇ、早くおかわりして欲しい!今度はさっきよりもっといやらしくセックスがしたい!」と、とことんスイッチが入った状態でした。



    「じゃあ、お風呂に入ってから続きをしよか?汗流してからたっぷり可愛がったるよ」と言うと、「お風呂に湯が溜まるまで、チ○ポしゃぶっててもいい?」と待ち切れ無い様子です。



     
    やがて風呂にお湯がたまり、ふたりで洗いっこしたのちに「壁に手をついてお尻を突き出して!」と言われ、言うとおりにしてみればおもむろに両手で俺の尻肉を掴んでひろげ、アナル舐めを開始しはじめました。



    突然のハードな愛撫にビックリしたが、手馴れたかんじでアナルにディープキスの状態で舌先が肛門からズリっとネジ込まれました。



    そのまま舐めながら、手は垂れ下がるキ○タマを揉み、棹をしごくという、風俗女顔負けのテクニックを披露され、我慢の限界を伝えると「あんっ、あかんて!すぐにイっていいから、お○こに入れて!チ○ポブチ込んで!」とのおねだり・・・ 
    なんとか射精を堪えて、四つん這いにさせると仕返しとばかりにアナルに指を差し入れ、優しくヤラしくホジリ廻しながら、望み通りに挿入しました。



     
    Mっ気も手伝ってか、「チ○ポブチ込みながら尻叩いて、真っ赤になるくらいに叩いて!」と全開ドMの状態でした。



    バシーン、パチーンと乾いた音を風呂ばに響かせながらのプレイは、今まで経験のないくらいに、異様に興奮するとともに、二発目と思えないくらいの射精の前触れでした。




    四つん這いの状態で、そのままの行為を続けてたが限界近くになり、さやかに「どこに出して欲しい?」と聞くと「顔に掛けて、精子顔に掛けて!」との発言。



    射精間近まで動かし続けて「イクぞ!」と言った後、上体を起こして顔面をち○ぽ近くまで近付けたさやかに遠慮せずに射精しました。



    ビュルビュル飛び出る精子は、額から鼻から顎に至るまで満遍なく覆いつくしました。



    今までの経験でもここまで沢山でた事ないくらいな量と、放出の快感でした。



    さやかもここまでいっぱいに掛けられた事が無かったらしく「最高~~~!今までのセックスがママゴトみたいやわ!」と、顔を覆う精子を指で集めて、口元に入れていく仕草は、とても中○生には見えません。



    S心を刺激され思わず「お掃除フェラしろよ!でないとち○ぽ上げないよ!」と言うや否や、待ってました言わんばかりに亀頭にむしゃぶりついて、残った精子を吸い尽くすように「ヂュルっ、チュパッ」と音を響かせていました。



    風呂場を出た後、タオルで身を包むのもそこそこに、俺の手を引っ張りながら「まだまだまだ出来るやんなあ?お代わり頂戴!」とベッドで催促されました。



    「頑張って奉仕してくれよ~~~(笑)」と言うと「好きに責めていい?ヤラシイ技見せたるね!」と言った後に、「じゃあ腰の下に枕いれて、下半身浮かして足を広げて!」と言われたのでその通りの体制を取ると、お尻と膝を自分で抱きかかえるように割り込んできて、タマにむしゃぶりついてきました。



    ヨダレまみれにして、尻までつたうくらいにすると、親指の腹の部分で蟻の戸渡りを刺激し、中指でアナル周囲を揉みほぐしてきます。



    たまらず声が出るくらいの快感で、再びち○ぽはムクムクと固さを取り戻してきました。

    kimamamh00322000216


    昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。

     
    社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。

     
    ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が 
    「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」 
    と初日からブツブツ・・・ 

    専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。

     
    そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。


    それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。

     
    初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。

     
    社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。


    二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。

     
    この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋? 
    別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。


    さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。

     
    本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。

     
    新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。


    午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。

     
    しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。

     
    しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。

     
    若手や専務のグループから 
    「遅れて来るは、しかも ばばぁ~も入ってるやんか・・」 
    と呟きが聞こえました。

     
    当然の様に専務のグループが20代のコンパニオンを占有しました。

     
    30代半ばの2人と40代半ばのコンパニオンが若手と高齢者グループをグルグル回っていました。


    年配の役員さんの注意が効いたのか、その夜の専務は多少騒いではいましたが比較的大人しく飲んでました。


    宴会も半ばも過ぎた頃に、なぜか40代半ばのコンパニオンが俺の前に座るようになりいろいろ話を聞きました。

     
    俺が『てっきり年長だからリーダーなのかと思ってた。

    』と言うと 
    まだお座敷には7、8回ほどしか出ていない新人なんだそうだ。

     
    それに40代半ばともなると宴会では敬遠気味なんだそうです。

     
    『若いコンパニオン』と指名されると出番がなかなか無いんだそうだ。

     
    そりゃそうだ、俺も20代の方がいいからな。


    でも良く見ると美人とまではいかないが、可愛い感じで癒される気がする。

     
    少し・・・ちょっと・・・太目でお尻も大きく太腿もはち切れんばかりだが、胸元からチラチラ見える乳房も大きい。

     
    梅雨前でもあり少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに同じく白の薄いミニスカートだ。

     
    20代の2人と30代半ばの1人はパンストを穿いてるが、彼女ともう1人は生脚だ。

     
    当然、薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかる。

     
    どうも彼女は薄いブルー系の下着のようだった。


    彼女の旦那はトラックの運転手をしてて出ると3日は帰ってこないという。

     
    週末から出ると1週間帰らないことも多々あるようだ。

     
    子供さんは2人おられて長男が大学生で、この春から娘さんも専門学校に行ったそうだ。

     
    田舎町だから2人とも都会の大学、専門学校で仕送りが大変で、息子さんが大学に行くようになり鮮魚の加工場にパートで出るようになり、娘さんが専門学校に行きたいというので友達に紹介してもらい夜はコンパニオンをして稼いでいるんだそうだ。


    本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、中にはハメを外すスケベな客もいるんで嫌なんだが、時給が良いので辞めれないんだそうだ。

     
    ハメを外すスケベな客ってのは昨夜の専務グループみたいなやつらだなと思わず苦笑した。

     
    しかし他人の事は笑えないかなとも思った。

     
    先ほどから立ったり座ったりする彼女の股間やお尻をつい見てしまう。

     
    お酌してくれるなんかは胸元を見てしまう俺がいたからだった。

     
    酔いも手伝ったのか、心の中では『柔らかそうでデカイ胸を揉んでみたい』とか『あの股間の奥でチラチラ見えてる薄いブルーのパンティを剥ぎ取り犯したい』と思っていた。

     
    両隣の若い同僚も彼女が席を立つと 
    「あの巨乳揉みたい。

    」 
    「あの巨尻を生で叩いてみたい。

    」 
    とか声を掛けてくる。

     
    「年は46らしいよ。

    」 
    と言うと 
    「あの46は有りやな、へへっ」 
    「厭らしい顔だぞ!」 
    若手には結構評判の良い彼女だった。


    宴会も終わる時間になり彼女ともサヨナラかなと思ってたら専務が旅館とコンパニオンとに掛け合い1時間の延長になった。

     
    『ばばぁ~は要らん!』と専務は延長に彼女を帰すようだったが、リーダーに頼まれて5人とも残ることになった。

     
    彼女はリーダーに頭を下げて礼を言ってた。

     
    「少しでも稼がなあかんから大変やね。

    」 
    「そうなんですよ、この時給稼ごうと思ったらパート半日頑張らなければ稼げないですから。


    楽しいひと時はアッと言う間に終わり彼女たちは一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると専務が何やら話をしに行った。

     
    この辺りには二次会に行けるような店が少なく、地元の漁師さんたちが通う程度の店らしい。

     
    それで専務が部屋飲みに誘ったようだが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っていた。

     
    すると専務は何やら仲居さんの手を握って何かを渡した。

     
    「問題は起こさないでくださいよ。

    」 
    そう言って仲居さんは後片付けを始めた。


    今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいる。

     
    というより頼み込んでいるようだったが、交渉が難航しているのか時間がかかった。

     
    どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようだった。

     
    最終的に40代半ばの彼女が残ることになったようだ。

     
    彼女は誰も居ない家に帰るので時間に制約が無いのと、先ほどのリーダーの交渉で延長にも入れたということで、リーダーへの義理からか、しつこく放してくれない専務グループへの人身御供となった。


    役員や年配のグループは先に部屋に帰り残ったのは俺たちや専務のグループで20代~30代だからか、心配する4人のコンパニオンには 
    「こんなおばちゃんやから大丈夫ですよ。

    」 
    「それに倍の花代くれるって言うしね、ここは稼がなくっちゃ。

    」 
    と笑って送り出していた。



    「おい、おまえら部屋に帰る時に酒を買ってきてくれよ、部屋の冷蔵庫の酒だけじゃ足らん。

    」 
    専務様のご命令には逆らえない。

     
    アルコールの自販機があるのは本館だけで別館には無い。

     
    俺たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイ等とつまみを買い専務たちの部屋に入った。

     
    もう冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビール等がテーブルに並んで空いている。

     
    せっかく敷いてくれてた布団は部屋の隅に置かれていた。

     
    9人に囲まれた彼女に後ろから専務が胸元から手を挿し込んでいた。

     
    「やめてください。

    」 
    嫌がる彼女がもがくと短いスカートの奥のパンティが丸見えだ。

     
    他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえている。

     
    1人がビデオ撮影しているし、手の空いた者は写メを撮っていた。


    これって危ないんじゃないか? 
    「ちょっと専務さん・・」 
    「おおっ、おまえらまだ居てたんか、もう部屋に帰ってええぞ。

    」 
    「で、でもですねぇ・・」 
    「うるさい!早く出て行け!」 
    「・・・・・」

    後で訴えられても知らんぞ! 
    と思いながら部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられブラウスのボタンもほとんど外されていた。

     
    必死に抵抗していた彼女が 
    「お願い堪忍して・・やめて・・・」 
    と嘆願していた。



    俺たち8人は部屋に戻ったが、俺の部屋に集まり静かに呑んでいた。

     
    「あれって犯罪だよなぁ。

    」 
    「まずいよなぁ。

    」 
    「おばさん犯されるで可哀想に・・」 
    最初は彼女を気の毒がっていたのだが酔っていたからか、彼女の身体の話になっていった。

     
    「太いけど、ええ身体や。

    」 
    「あの太さがええのや。

    」 
    「あの巨乳を揉みたかった・・」 
    「いや俺は嵌めたかった!」 
    「俺はあの大きなお尻を両手で掴んでバックから突きたかった!」 
    なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていた。

    kimamamh00322000217


    私の名前は奈津子、42才の主婦です。

     
    きっかけや理由はどうであれ娘の恋人を奪ってしまったひどい母親です 
    10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

     
    娘の名前は真奈美、都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏がいました。



    外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。

     
    真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。

     

    その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。

     
    掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食を摂ったあとだったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君が訪ねてきました。

     
    私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿でいないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。

     
    私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、合宿があることは聞いていたけど就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていたと言いました。

     
    村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。

     
    そして、せっかく来たのだからお茶でもと言って私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。

     

    村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしているときに悪夢は始まりました。

     
    私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事にまったく気付きませんでした。

     
    ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。

     
    私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。

     
    そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。

     

    「お母さん、布団を出しておくなんて用意がいいじゃないですか」 
    村上君はいつもとは違い、とても惨忍な顔つきでニヤニヤ笑いながら私を真上から見下ろして言いました。

     
    「なっ・・何をする気なの!?・・乱暴なことは止めて・・」 
    「乱暴なこと?お母さんさえ素直になってくれれば乱暴なんかしませんよ」 
    「素直に?・・・どういう意味ですか!?・・バカなことは止めて!」 
    「どういう意味も何も、真奈美の代わりにヤラセテくれりゃそれで良いんですよ」 
    「真奈美の代わりって・・まさかあの子とこんなことを?」 
    「もちろんセックスしてますよ。

    お母さんだって20才の頃は処女じゃなかったでしょう?」 
    「セックスしてますって・・そんなっ!・・それに私は・・」 
    「心配しなくても大丈夫ですよ。

    真奈美はセックス下手だから他に相手がいないときだけです」 
    「あの子が下手って!?・・なんてひどいことを言うの!・・ひとでなしっ!・・早く離してっ!」 
    「人でなしはひどいなぁ。

    お母さん、どっちにしろ人でなしの俺にヤラレちゃうんですよ・・逆らって痛い思いをしながらヤラレるのか?それとも俺の言うことをおとなしく聞いて気持ちよくヤラレるのか?どっちが良いんですか?」 
    「そんなこと・・私には夫がいるし・・それにあなたよりも20才も年上なんですよ!バカな真似は止めてください!」 
    「年なんか関係ないんですよ、お母さんは俺好みのイイ女だしね・・・」 
    そう言うと私の着ている物を脱がそうとし始めました。

     

    私は必死に抵抗しましたが若い男性の腕力に勝てるはずもなく、あっと言う間に着ていたものを剥ぎ取られてブラジャーとパンティーだけにされてしまいました。

     
    村上君は私の上に馬乗りになったままニヤニヤしながら着ている物を脱ぎ始めました。

     
    そしてトランクス一枚になると、私の手を掴んで股間を触らせました。

     
    私の手には熱を帯びながら硬く大きくなったものの感触が伝わってきました。

     
    その恐ろしさに慌てて手を引っ込めると、村上君は私の顔を覗き込んでニヤニヤしながらこう言いました。

     
    「久しぶりの感触でしょう?これで少しは気が変わったんじゃないんですか?」
    私はあまりの恐ろしさに声も出せずに首を横に振るしかありませんでした。

     
    「まぁ良いですよ、嫌だとかなんだとか言ったって女なんてちょっと弄ればすぐにその気になるんだから」 
    村上君はそういってわたしの背中に手を回しました。

     

    「あっ!いやっ!・・」 
    ブラジャーのホックが外されました。

     
    私は慌てて胸を両腕で隠しましたが、村上君に力ずくで腕を剥がされてブラジャーを取られてしまいました。

     
    それでも必死に隠そうとする私の手を何度も払い除けると 
    「想像していた通り嫌らしい体付きだぜ・・とても40過ぎの体には見えないですねぇ・・」 
    そんなことを言いながら汗ばんだ大きな手で私の乳房を撫で回したり揉んだりし始めました。

     
    最初のうちはただ恐ろしくて何も感じませんでしたが、村上君に乳房をもまれ乳首を弄ばれたりしているうちに自分でも信じられないことですが、それがとても感じるようになって来ました。

     
    でもそんな素振りを見せてしまえば村上君を増徴させるだけだと思って、私は声を出さないように唇を噛みながら必死に耐えました。

     

    しかし、そんなことはすぐに見破られてしまいました。

     
    「けっこう感じてるみたいじゃないですか。

    無理せずに素直に声を出してくださいよ」 
    と私の気持ちを見透かしたように言いました。

     
    「ほら・・乳首だってこんなにコリコリになってきましたよ」 
    と、乳首を嫌らしい指使いで責めるように刺激し続けられると、悔しくて悲しくてたまらないはずなのに自分でも信じられないような淫らな声を上げてしまいました。

     
    村上君はしてやったりと言う顔をしながら私の乳首に吸い付きました。

     
    そしてわざと私の顔を見ながらチュウチュウと大きな音を立てて吸ったり、舌先で転がすように舐め回したり、時々歯を立てて優しく噛んだりしました。

     

    主人が単身赴任中と言うことで、ただでさえ欲求不満気味の体にこんなことをされたら叶いません、私は自分の意思とは反対に胸を突き上げるようにして村上君の愛撫を求めてしまいました。

     
    村上君はそれを待っていたかのように、更に激しく執拗に私の体を責め始めました。

     
    「ずいぶん嫌らしい顔をするんだね・・ひょっとして真奈美よりもお母さんのほうがスキモノなんじゃないの?」 
    「えっ!?・・・」 
    まさか私がそんな表情をしているとは・・それ以上に自分の娘と比較されながら犯されるなんて、これは悪夢以外の何ものでもありません。

     
    村上君はそんな言葉を吐きながら胸だけでなく首筋やうなじにまで舌や唇を這わせてきました。

     
    私は心では強い恐怖と屈辱を感じながら体はその逆・・・村上君に刺激を与えられた体からは自然と力が抜けて行きました。

     

    「真奈美よりもお母さんのほうが全然良いね・・・こうなったらお母さんに乗換えちゃおうかな」 
    私の耳元に口を寄せて嫌らしい口調で言うとそのまま唇を重ねてくる村上君、私はそれを拒むことさえできなくなっていました。

     
    村上君の舌が入ってきて私の口の中を舐め回すように動き回り、唾液を啜られたかと思えば彼の唾液を飲まされ、そして舌を絡めとられてしまうと、私は抵抗することを完全に諦めてしまいました。

     
    すると村上君は私が諦めた事を感じ取ったのか、唇や舌を弄ぶようなキスをしながら手を私の下半身に伸ばしてきました。

     
    村上君は私のパンティーの中に手を入れると、迷うことなくアソコに指先を滑り込ませてきました。

     
    そして指を動かすと、私のアソコは聞くに堪えない淫らな音がするほど濡れていました 
    「あれっ?・・・すげえ濡れてるなぁ・・」 
    村上君は私のアソコを指でいじりながら呟きました。

     
    言葉遣いも何時の間にか私よりも優位に立ったように変わっています。

     
    そして私のおつゆがたっぷり付いた人差指と中指を私の目の前に翳して 
    「ほら、糸を引くほど濡れ濡れだぜ」 
    と言って指をチョキチョキさせて指の間に糸を引かせて見せました。

     
    無理矢理犯されているにもかかわらずこんなに感じてしまっていることに、私は酷い絶望感と羞恥心に苛まれました。

     

    村上君はそんな私の胸の内を見透かしたようにニヤニヤ笑いながら、私のおつゆでヌルヌルに濡れ光る指を口に含んで味わうようにしゃぶって見せました。

     
    「美味い!・・お母さんのほうが真奈美よりも良い味してるぜ」 
    こんなことまで娘と比べるなんて・・・私は死んでしまいたいほど恥ずかしくて悔しくて涙すら出ませんでした。

     
    もう呆然とするしかない私・・・とうとうパンティーまでも脱がされてしまい、村上君の目の前にすべてを曝してしまいました。

     
    「毛の生え方・・・親子でそっくりじゃん」 
    村上君は嬉しそうに言いながら、私の脚をぐいっと広げさせました。

     
    私はすべてを諦め、目を瞑って時が流れるのを遣り過ごそうとしましたが、彼が私の股間を覗き込みながら言った言葉を聞いて現実に引き戻されました。

     

    「やっぱり親子だねえ、毛の生え方だけじゃなくて色や形までそっくりじゃねえか」 
    「この穴から真奈美が生まれてきたんだろう?」 
    そして 
    「でも濡れ加減はお母さんのほうが凄いね。

    真奈美はこんなに濡れねえし・・」
    そこまで言われると、さすがに我慢できなくなり 
    「お願いだから・・もうこれ以上あの子のことは言わないで」 
    と言ってみましたが 
    「良いじゃねえか、真奈美のほうが良いとは言ってねえだろう」 
    と取り合ってもくれません。

     

    村上君は広げた脚を閉じることができないように押さえつけると、嫌らしい指使いで私のアソコを弄り始めました。

     
    あんなに真面目そうな子だったのにすごく手馴れていて、女性が感じてしまうポイントを重点的に責めて来ました。

     
    もうどうにでもすれば良い、私は開き直りにも似た心境で村上君にされるがままになっていました。

     
    静まり返った部屋には興奮して無口になった村上君の荒い鼻息と私の淫らな喘ぎ声、そして女性としては聞くに堪えない濡れた摩擦音が響いていました。

     
    村上君が指を入れてきました。

     
    入れる指が1本から2本になり、真っ直ぐ延ばしていたはずの指が私の中でくの字型に曲げられゆっくりだった指の動きもどんどん激しくなっていくと、それまでとは違った刺激が私の体に走りました。

     
    それはまるで電流みたいに私の全身を痺れさせました。

     
    自分でもわからないまま自然に腰を大きく上下させててしまい、どんどん快感の渦に飲み込まれていきました。


    「あぁっ!・・あぁぁぁ・・」 
    何が何かわからなくなり、突然おしっこを漏らしてしまったような感じがした瞬間、私は思わず絶叫に近い声を上げてしまいました。

     
    主人との営みでは感じた事もない、初めて味わったすごい絶頂間で気が遠のきかけていた時でした。

     
    「すっげえぇ・・ちびったかと思ったら潮吹いてるじゃん」 
    「し・・潮?・・」 
    「ああ、女が本当に感じてイク瞬間にしょんべんみたいものを吹き出すんだよ・・聞いたことくらいあるだろう?」 
    もちろん話には聞いたことがありましたが、まさか好きでも無い相手に、しかも無理足り犯されていると言うのにそんなふうになるなんて信じられませんでした。

     
    「初めてか?」 
    「あ・・当たり前じゃないの・・」 
    「ほらほら・・布団までビショビショだぜ。

    これからは俺が何回でも吹かしてやるよ」 
    村上君はそんなことを言いながら私の脚を付根からMの字型に思い切り押し広げました。

     

    これはいくらなんでも恥ずかしすぎる、込み上げてくる羞恥心に私は震えながら
    「嫌っ・・こんな恥ずかしい格好させないで下さい」 
    と懇願するように言いましたが、逆にグイグイと広げられてしまいました。

     
    そして思い切り広げられた股間に村上君は顔を埋めるようにしながらビショビショに濡れているはずのアソコを舐め回し始めたんです。

    kimamamh00322000218


    妻と結婚して、このマンションを購入したのは2年程前の事だ。

     

    築15年のちょっと古びたマンションが激安で販売され、両親のバックアップもあり 

    即決しました。

    結婚1年目の事です。

    (いつかは一戸建てが目標です)



    私31歳・妻29歳



    そんな暮らしも1年を過ぎようとした、ある日の事、お隣さんが引っ越して来たんです。

     

    近所には次々と新しいマンションが建ち、古びたこのマンションは空き家が目立ち、淋しく 

    思っている矢先の話で、”良い人だと良いねぇ”って妻と話していました。

     

    翌日、私はゴミを出す為、エレベーター前に立っていると、背後に途轍もない威圧感を感じ 

    ふと振り向き驚きました。

     

    身長190cm位で体重も100kg位ありそうな体格のいい黒人男性がジャージ姿で立っていたんです。

     

    私も178cmと背は高い方でしたし、見下ろされるのはあまり無かったし、黒人と言う事で 

    かなりの驚きです。

     

    エレベーターの扉が開くと同時に私は彼と中に入りました。

     

    密室に2人何だか落ち着かない中、室内には彼の体臭が漂い始めていました。

     

    外人さんは体臭がキツイと聞いたことがありましたが、ここまで凄いとは・・・。

     

    ドアが開き私は急いでゴミを捨てると、そそくさと部屋に戻ったんです。

     

    『今、お隣さんに会ったよ』 

    『どうだった?いい人?』 

    『黒人だったよ!凄い体格のいい』 

    『え~外人なの?ちょっと心配だわ』 

    妻同様、私もまさかの展開に不安がありました。




    翌日、会社に出勤する為、家を出てエレベーター前に立っていると後ろに立つお隣さん(黒人) 

    ”なんだ・同じ時間に出勤かよ”と内心思っていたんです。

     

    『おはよう ございます』 

    思わぬ挨拶に驚きました。

     

    『あ・おはようございます』 

    『昨日もお会いしましたね!お隣さんですか?』 

    『え~そうですね』 

    『私、ボブです。

    よろしく』 

    予想外の展開!こんなにも日本語が話せるなんて・・・しかも感じがいい。

     

    その後、駅までの道を一緒に歩きながら、色々話しかけてくるボブ! 

    アフリカ(ガーナ)出身で、機械エンジニアの技術取得の為、研修で来たと言うのだ。

     

    彼の家は裕福らしく、いずれは父の会社を継ぐらしいが、大学で日本語を学び日本好きになったとか? 

    会社を継ぐための勉強と称し、日本へ遊びに来たと言っていた。

     

    彼とは駅で別れたが、辺りの人は物珍しい感じで私達を見ていた。

     

    外人と知り合いかぁ・・・何だか嬉しい気もした。




    夕方家に帰ると、早速今日の出来事を妻に話した。

     

    『そ~なんだ!じゃ、良い感じの人で良かったわ』 

    『予想外だったよ!しかも辺りからは外人の知り合いって感じで見られるし』 

    『私も今度挨拶しよう』 

    『そうだ!今度夕食でも招いてみるか?日本食知らないだろうし・・・』 

    『そうね!じゃ何作ってあげようかな?』



    翌日からボブとは一緒に通勤する様になり、親近感が湧いていました。

     

    何だかちょっとしたボディガードが付いた感じで、頼もしかったんです。

     

    そんな感じで1週間が過ぎた頃でしょうか? 

    夜11時を回った辺りに、お隣さんから声が聞えたんです。

     

    私達の寝室の向こう側もお隣さんの寝室です。

    少しの声は聞こえませんが、大きな声は聞こえるんです。

     

    ”OH!ボブ・・・あ~・あ~” 

    明らかにSEX真っ最中って感じで、女性の喘ぎ声がまた激しく、私達も恥ずかしくなる位の声なんです。

     

    久々にお隣の声にムラムラ!私達も負けずと抱き合いました。

     

    その日から、毎日聞こえるボブの夜の営み!外人さんだけあって、行為の時間も長く、激しいと感じました。

     

    日曜の朝、私は妻と出かけようとエレベーター前に立っているとボブがゴミを持って部屋から出て来たんです。

     

    『おはようございます!』 

    『ボブ!おはよう』 

    『お出かけですか?』 

    『あ~ちょっと』 

    『奥さんですか?』 

    そん時、妻は初めてボブと会ったんです。

     

    『妻の詩織です。

    よろしくね』 

    『ボブです。

    綺麗な方ですね!』 

    そんな中、私達はエレベーターの中へ入ったんです。

     

    昨夜も激しいSEXが行われていた事を思い出し、思わずボブの股間を見てしまいました。

     

    ジャージ姿のボブの股間辺りが異常に盛り上がり日本人とは桁違いの大きさだと言う事は明らかでした。

     

    私の視線に気づいた妻もボブの股間を見て驚きの表情を浮かべたんです。

     

    そして、私と目が合うと恥ずかしそうに天井を見上げていました。

     

    エレベーターを出ると、ボブは『千田さん言ってらっしゃい』と笑顔で見送ってくれました。




    それから1週間が過ぎた頃、私は遂にボブを夕食に誘うと2つ返事でOKと言われ、翌日(土曜)の夕食時に 

    お隣に迎えに行ったんです。

    ボブの部屋のインターホンを鳴らすとジャージ姿にタンクトップ姿でボブが出て来たんです。

     

    kimamamh00322000219


    ささ、入った入った」 
    二人の若い男に促され、小野田優良はトラックのコンテナに足を踏み入れた。

     
    (なんかすごい……) 
    中は素人目に見ても変わった作りをしていた。

     
    天井から釣り下がる照明器具や、床に敷いてある簡易マットはいいとして、目を引いたのは側面の壁だった。

     
    ほぼ一面がガラス張りになっていて、外の風景が丸見えなのである。

     

    「すごいでしょ?これ、マジックミラーなんだ。

    外からは鏡にしか見えないんだよ」 
    「そうなんですか……」 
    優良はマジックミラー越しに外の風景を見やった。

     
    強い日差しの中、遠くに見える浜辺は多くの人で賑わっている。

     
    本当なら今ごろ、真さんと二人で……。

     
    優良は思わずため息をついた。

     
    一泊の予定で海水浴に来たのだが、急に真が体調を崩してしまい、今は旅館でダウンしていた。

     

    「僕のことは気にしないでさ、散歩でもしてきなよ」 
    という真の気遣いもあり、優良はパーカーを羽織ると、新しいビキニの試着を兼ねて、近くの浜辺を散歩する事にした。

     
    照りつける日差しがジリジリと肌を刺し、灼けた砂浜はビーチサンダルなしではとても歩けそうにない。

     
    しかし、浜に打ち寄せる波の音や、人々の楽しげな歓声を耳にし、優良は心を弾ませた。

     
    そんな折だ。

    二人の若い男に声をかけられたのは。

     
    「こんちゃ。

    よかったらなんだけどさ、取材に協力してもらえないかな?」 
    「……取材?」 
    「水着美人の意識調査。

    すごくイケてるよ、そのビキニ」 



    小麦色の男がニコリと微笑むのをみて、優良は頬を上気させた。

     
    パーカーの隙間から覗く、赤い、セクシーなビキニ。

    トップのストラップは肩口で結び、豊満な乳房が美しいフォルムを描いている。

    下半身を覆うボトムは、バックスタイルがハーフカットになっていて、みずみずしいヒップが半分ほど露出していた。

     

    「まあ、取材って言っても簡単だし、ね、いいでしょ?」 
    迷う優良だったが、男たちは執拗に食い下がる。

     
    結局根負けした優良は 
    「……じゃあ、ちょっとだけなら」 
    と返事をしたのだった。

     

    -2- 
    「やあ、どうもどうも。

    カメラを担当している者です。

    よろしく」 
    コンテナの奥から三人目の男が現れた。

     
    声をかけてきた二人とは違い、40絡みの太った男だ。

     
    「じゃあとりあえず、撮影に入るんでパーカーを脱ぎましょうか?」 
    「……撮影?」 
    そんな話は聞いていない。

    優良は表情を曇らせた。

     
    「ああ、お気を悪くなさらないで。

    ただのスチール写真ですから。

    気軽にね」 
    カメラマンの口調は穏やかだったが、頑とした意志があり、なぜか口を挟めない。

     
    「……分かりました。

    でも、少しだけですよ」 
    優良は、勢いに押されて了承した。

     

    「おお」 
    パーカーを脱いだ途端、男たちの視線が優良の肢体に集中した。

     
    剥き出しになった白い肩、メロンのように豊満なバスト、むっちりと成熟した艶やかなヒップ……。

     
    匂うような優良の色香が、コンテナ内に充満する。

     

    「やあ素晴らしい。

    スタイルが抜群だからビキニが映えますね」 
    「ありがとうございます……」 
    浜辺では気にならなかったものの、やはり、狭い空間でまじまじ見られると抵抗がある。

     
    そんな優良の戸惑いを余所に、男たちは手馴れた様子で機材の準備に取り掛かった。

     

    「じゃあ、とりあえず一枚」 
    まばゆい閃光が走った。

     
    天井からもライトをあてられ、優良のセクシーな姿が光の中に浮かび上がる。

     
    「とてもキレイですよ。

    美人だし、肌も白くて美しい。

    いやいや、まったくうらやましいですな」 
    「うらやましい?」 

    「ええ、あなたの恋人がです。

    こんなにも素晴らしい女性を自由にできるなんて……。

    あ、もうちょっとこちらに目線をください。

    そう、いいです。

    実にいいです」 
    カメラマンの熱っぽい口調に、自分が人妻だと言いそびれてしまう。

     
    実際、男の話術は巧みだった。

     
    モデルでもない優良が、つい、その気になってしまうほどだ。

     

    「次は膝をついてください。

    ああ、ゆっくりと、そう、いい表情です」 
    カメラマンの指示通り、優良はゆっくりと膝をつき、上目遣いでレンズを覗いた。

     
    まばゆい閃光がそれに続く。

     
    (なんだろう、この感じ……) 
    背筋に軽い痺れが走り、胸の辺りがざわざわとする。

     
    白い肌が火照り、全身が薄っすらと汗ばんだ。

     
    撮影されているだけなのに、優良は微かな昂ぶりを覚えていたのだ。

     

    「あ、あの……後の方は何を?」 
    優良が躊躇いがちに口を開いた。

     
    カメラマンの背後で、若い男がビデオカメラを回していたのだ。

     
    「ああ、ちょっとあなたの動きがほしかったんです。

    スチール写真だけじゃもったいないですから」 
    「はあ……」 
    疑問が残るものの、優良は再び正面を見据えた。

     

    「次は……そうですね、胸の前で両腕を組んでください。

    谷間を強調しましょう」 
    男の指示通り、ビキニに包まれた乳房を両腕ではさんだ。

     
    ボリュームのあるバストがグイッと中央によせられ、谷間の影を濃くする。

     
    「そのまま、そのまま……」 
    触れんばかりにカメラが近づけられ、汗ばむ乳房を接写していく。

     
    こ、こんな近くで……。

     
    カメラマンの熱気が伝わってくると、優良の首筋がちりちりとした。

     

    「ええと、ちょっとお願いがあるんですが……」 
    シャッターを押し続けながら、男が口を開く。

     
    「……なんでしょう?」 
    「あのですね、できたらこれ、解いてもいいですか?」 
    「え?」 
    男が優良の肩に手を伸ばした。

     
    その先には、ビキニを支えるヒモの結び目があった 
    「そ、それは……困ります」 
    さすがに優良は鼻白んだ。

    そんな事をされたらビキニが取れてしまう! 
    「ああ、誤解しないでください。

    この美しい肩のラインがどうしても撮りたいんです。

    ぜひお願いします」 
    熱っぽく続ける男の前で、今の優良は無力だった。

     
    「……分かりました」 
    コクリと頷くと同時に、若い男が慣れた手つきで結び目を解いた。

     
    ビキニのヒモがぱらりと落ちる。

     
    抜けるように白い肩口を露わにし、鎖骨のくぼみが妖艶さをかもし出す。

     

    「ああ、すごくセクシーだ」 
    次々と焚かれる閃光が、優良の肢体を押し包む。

     
    彼女の脳裏には、今の恥ずかしい姿がくっきりと映し出されていた。

     
    恥ずかしくて、どこか、せつなくて……。

     
    頭の芯がジーンと痺れていく。

     
    下腹部が何故かムズムズし、優良は顔を赤らめた。

     

    「――――いいですか?」 
    「は、はい」 
    惚けていた優良は、反射的に返事をした。

     
    「それじゃあ取りますよ」 
    「え?」 
    次の瞬間、目を見開く。

     
    傍らにいた若い男が、腕と乳房の間にあるビキニをサッと抜き取ってしまったのだ。

     
    「あっ」 
    優良はとっさに背中を丸めた。

     
    迂闊にも、ビキニを取ることを承諾してしまったのだ。

     
    今、優良の生乳は腕だけで隠されている。

     
    いや、それも完全にではない。

     
    ボリュームたっぷりの乳房なだけに、下乳がどうしてもはみ出てしまう。

     

    「……か、返してください」 
    「何をおっしゃる。

    これからじゃないですか。

    さあ、顔をあげてください」 
    そろそろと顔を上げると、男たちが三人、優良の周りを取り囲んでいた。

     
    男たちの体臭がむっと鼻をつく。

    しかし、不快な感じはしない。

     
    むしろ甘い眩暈を覚えたほどだ。

     

    「手のひらでオッパイを隠しましょうか?」 
    「え?でも……」 
    いやらしいポーズを思い浮かべ、優良は顔を熱くした。

     
    「そのほうがしっかりと隠れます。

    さあ」 
    「は、はあ……」 
    そうね。

    その方がちゃんと隠れるもの。

     
    優良は自分を納得させると、乳首が露出しないよう注意を払いながら、乳房の上に手のひらを重ねた。

     

    「いい!すごくいいです!」 
    男は興奮気味に何度もシャッターを切った。

     
    手ブラ状態の優良がフィルムに収められていく。

     
    女盛りの肢体が汗ばみ、妖艶な光沢が全身を覆いはじめる。

     
    「なんか、あついな」 
    「ああ、ちょっと脱ぐか」 
    男たちは口々につぶやきながらTシャツを脱いだ。

     
    露わになる逞しい肉体。

    一段と強くなる男たちの体臭。

     
    (真さんとは全然ちがう……) 
    優良の脈がトクントクンと早鐘を打つ。

     

    「それじゃ、ちょっとだけ、バストトップの撮影をしましょうか?」 
    「……バストトップ?」 
    「ええと、平たく言えば乳首ですね」 
    優良がビクリと顔をあげた。

     
    「そ、それって、オッパイを全部、見られちゃうってことですか?」 
    「いやいや。

    そんなに深刻にならないでください。

    モデルさんはトップくらい普通に出してますよ」 

    「そ、そんなこと出来ません」 
    「あー、分かります。

    分かります。

    最初は恥ずかしいですよね。

    ボクもそう思います。

    それじゃですね、指でトップを隠すのはどうですか?それで終わりにしますから」 
    強制はしないものの、男は優良を巧みに誘導する。

     
    「……本当に、それで終わりですね?」 
    「もちろんです。

    さあ、お願いします」 
    男の口元から白い歯がこぼれ落ちる。

     
    (……これで終わるなら) 
    優良は小さく頷くと、手をゆっくりずらせていった。

    -3- 

    「もうちょっと、もうちょっと」 
    男の指示の元、乳房を覆っていた手の平が五本の指だけになり、やがてその本数が減っていく。

     
    指の数が二本になった時、覆いきれないピンク色の乳輪がチラリと顔を出した。


    (ああ、ダメ。

    これ以上はダメ……) 
    羞恥のあまり優良は身体を震わせた。

     
    その時だ。

    男が優良の手首を掴んだのは。

     
    「力を抜いてください」 
    「え?」 

    一瞬の隙をついて、男は優良の両手を左右に割った。

     

    kimamamh00322000003


    【スペック】 
    真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン 
    まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似

    彼女とは2年前にバイト先で知り合った。

    彼女は明るく人懐っこい性格。

     
    一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。

     
    セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にする 
    ことが多い。

    どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけ 
    てお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。

    しかしながら 
    回数は日に3~4回することも珍しくなかった。


    彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをし 
    なかった、とのこと。

    なので俺との最初の方のセックスのときは痛がって 
    いたし、いまでもフェラチオはぎこちなく、騎乗位なんて全くできない。


    しかしながらその顔、性格から遊んでいるように見えてしまうところを 
    彼女自身も悩んでいた。

    現に俺も遊んでいそうなところに惹かれ、付き 
    合った当初はセックスの下手さにガッカリした。

    今ではそのギャップが 
    たまらないのだが。




    そんなある日、まなみが携帯を手にして 
    まなみ「なんか店の後輩ですごい男に飢えてる子いてね、その子の為 
         に合コン開かなきゃいけなくなっちゃったんだよね。





    笑」 
    よく聞くと、何かの賭けで彼女がその子に負けた罰らしい。

     
    俺   「え、おまえも行くってこと?」 
    まなみ「だめだよね?」 
    俺   「うん、やだ。

    おまえ行かなきゃいけないの?」 
    まなみ「だって店に同じくらいの年の子あたし含めて3人しかいないんだ 
         もん」 
    間を取って俺が男側の幹事、まなみが女側の幹事をやることになった。

     
    まなみ「てかその子彼氏と別れたばっかで、イケメンいたら持ち帰られる 
         気マンマンだからね笑」

    そして当日・・・

    【男側】 
    徳井: チュートリアル徳井似 身長180cm 彼女もち 
    森山: 森山未来似 身長175cm 彼女なし

    【女側】 
    杏奈: 石橋杏奈似 身長160cm 細め Dカップくらい(合コン開催要請した本人) 
    さとみ:石原さとみ似 身長155cm 細め~ぽっちゃり Bカップくらい

    に俺とまなみというメンツで合コンがはじまった。

     
    俺とまなみが付き合っていることは女側は知っているが男側は知らない。

     
    あくまでもバイトで知り合った友達という体だった。


    まなみは青いセーターに白いパンツ 
    杏奈は胸元が程よく開いた紺のワンピース 
    さとみは白のブラウスに紺のひらひらのスカート

    一次会はレストラン兼カラオケの店。

     
    杏奈は男に飢えていることもあり、どんどんと飲んでいく。

     
    それとともに杏奈は男にも女にも酒を煽り、飲ませる。

    飲ませ上手だ。

     
    男側・女側は急激に打ち解けっていった。


    そこで徳井が王様ゲームを切り出した。

     
    王様は森山だった。

     
    森山  「じゃあ男は目を瞑って、女の子は一人ひとり付き合いたい男を選ぶ!
          じゃあまず杏奈ちゃん!」 
    男は目を瞑って手を前に出す。

    杏奈はだれかの手を触ったようだ。

     
    杏奈  「はい、終わった!」 
    森山  「お!終わったの?」 
    俺は触られていない、森山の表情を見る限り、杏奈は徳井に行ったようだ。

     
    森山  「じゃあ次!さとみちゃん!」 
    さとみ 「はい!終わり!」 
    森山  「はーい。

    ありがとうございます。

    」 
    本当に森山はわかりやすい。

     
    森山  「じゃあ最後にまなみちゃん。

    」 
    もちろんまなみは俺の手を握った。


    次は杏奈が王様になった。

     
    杏奈  「じゃあ、今の逆!男が女の子指名する!」 
    徳井は杏奈、森山と俺はまなみを指名した。

     
    まなみは俺と目が合うと、バツが悪そうに少しにやけた。


    次は徳井が王様だった。

     
    徳井  「えーっと女の子は俺にこれまでの経験人数を教える!」 
    杏奈  「えーっ、ちゃらーい」 
    徳井  「おれが王様ですけどー?」 
    俺のケータイが鳴る。

    まなみからのメールだ。

     
    まなみ 『なんかほんとにエッチな方向に来てない?あたしどこまで対応していいの? 
         てか真司、エッチなことほかの子にしたら許さないからね。

    』 
    俺    『わかってるよ。

    ほっぺチューくらいまでだったら今日は許すよ。

    まずは杏奈から徳井に耳打ちする。

     
    徳井  「へぇー、相応!」 
    杏奈  「どういう意味!笑」 
    次はさとみ。

     
    徳井  「ふーん、まぁーそうか。

    」 
    最後はまなみ。

     
    徳井  「嘘でしょ?ほんとのこと言って」 
    まなみ 「ほんとだし!」 
    徳井  「あー冷めるわーそういう嘘。

    笑」

    次はまた徳井が王様。

     
    徳井  「じゃあ、隣の部屋に俺いるから、女の子は一人ひとり俺のところに来て、下着 
          見せる!」 
    女    「えー。

    変態だよ!変態!」 
    徳井  「何度も言うけど、王様ですからー。

    じゃあまなみちゃん行こうか!」
    まなみは俺に何かを目で訴えながら徳井について行った。

     
    1分後、まなみが帰ってきた。

     
    まなみ 「次杏奈だってー。

    」 
    杏奈がぶつくさ言いながら出て行った。

     
    すかさず俺はまなみにメールした。

     
    俺    『みせたの?』 
    まなみ 『生理って嘘ついてほっぺチューで許してもらった笑』

    2分後、杏奈が帰ってきた。

     
    そしてさとみが出て行った。

     
    さとみは徳井と一緒に帰ってきた。

    徳井は満足そうだった。

     
    俺のケータイが鳴る。

    徳井だ。

     
    徳井  『杏奈持ち帰っていい?あいつヤリたい!てかヤレる!』 
    森山  『なにしたんだよ笑おれもさとみだったらヤレるかなー。

    さすがに幹事さん持ち 
          帰ったら真司気まずいだろ?』 
    徳井  『杏奈、最初嫌がってたんだけど、俺が座ってるところに跨ってきて、俺がワンピ
    めくってパンツ見たら俺の首に腕回してきた!勢いでワンピを上から脱がす格好でブラの上から胸舐めれた!絶対いける!森山、まなみちゃんヤリマンぽいからいけるかもよ?』 
    森山『まじ?でも真司が気まずくなりそうだから今日はやめとくわ。

    さとみちゃん狙い』

    次に10円ゲームが始まった。

     
    一人一枚ずつコインを持ち、誰かが出したお題に対し、Yesならおもて、Noなら裏をテーブルの上に置かれた布の下に他の人から見えないように置く。

    全てのコインがおかれたら、誰が置いたかわからないように布ごとコインの位置を回転させる。

    そして布を外してYes、Noの数を皆で見る、という遊びだ。

     
    ここで、男には暗黙の了解がある。

    それはいかなるお題に対しても、Noと答える。

    これによって女の子の真意が浮き彫りになる。


    まずはさとみがお題を出す 
    さとみ「彼氏彼女以外とエッチしたことある人!」 
    Yesが1枚。

    多分杏奈だろう。

     
    次は俺がお題を出す。

     
    俺「今日、この中の誰かとでエッチしてもいいという人!」 
    Yesが3枚。

    これには男は沸いた。

     
    俺「その相手は徳井だ!という人」 
    Yesが2枚。

    徳井が喜んでいる。

     
    俺「それは森山だ!という人」 
    Yesが2枚。

    森山がにやけている。

     
    俺「それは俺だ、という人」 
    Yesが2枚。

    まなみが睨んでいる。


    好きな体位などあらかたのエロ質問が終わったとき、 
    森山が最後の質問をした。

     
    森山「このあとどこかで飲みたい!って人!多数決!」 
    Yesが4枚。

    皆でどこかに行くことになった。

    店を出た。



    しかし遅い開始だったため、終電もなく街の店もほぼ閉っていた。


    そこで徳井がとんでもないことを言い始めた。

     
    徳井「ラブホ空いてるんじゃね?」 
    杏奈とさとみは少し抵抗を見せたが、徳井と森山の「なにもしないから」 
    に『警戒しながらもしょうがないからついていく』ふりをしてついて行った。

     
    6人で入れるか疑問だったが、入れた。

     
    それもベッドが2つにサウナなど設備が充実した一泊2万円もする部屋だった。


    酒や食べ物を持ち込み、皆で談笑していた。


    すると酔いが回ったのか、さとみが皆から離れ、ベッドに横になって寝る体制になった。

     
    森山がケアするべく寄り添っていた。

     
    徳井は杏奈はもうひとつのベッドで、俺はまなみとソファで楽しく会話していた。


    すると徳井は杏奈の膝に頭を乗せて横になった。

    杏奈は徳井の頭や頬を撫でている。

     
    徳井と杏奈は小声で話をしているつもりらしいが丸聞こえだ。


    徳井「ね、もう一回パンツ見ていい?」 
    杏奈「ここで?恥ずかしいよぉ。

    」 
    徳井「いいじゃん。

    ちょっとだけ。

    」 
    そういうと徳井は膝枕のまま杏奈の方を向き、ワンピースを捲った。

     
    杏奈の薄いピンクのパンツが俺の方からもはっきり見えた。

     
    徳井「かわいい。

    」 
    杏奈はふざけてワンピースの裾で徳井の頭を包み込んだ。

     
    まなみ「あの二人始まったね笑」 
    俺「うん。

    杏奈ちゃんも願ったり叶ったりじゃない?」 
    まなみ「だろうね。


    徳井と杏奈はケタケタ笑っていたが、 
    杏奈「あ、あんっ!だめっ!」 
    徳井が杏奈の太ももを舐めているようだ。

    徳井は同時にワンピースの上から杏奈の尻を撫で回している。

     
    一方の森山は、さとみに寄り添うようにして寝ており、しっかりと腕はさとみの体を包み込む形をとっている。

    さとみはスヤスヤと寝息を立てている。


    徳井はいつの間にかワンピースから頭を出し、杏奈の太ももを撫でながら杏奈とキスをしている。

    徳井はベッドに腰をかけ、杏奈を抱き合うように膝の上に座らせた。

    徳井は杏奈を強く抱きしめながらキスをし、体をなでまわした。

    杏奈の尻を撫で回す際に、チラリチラリと薄いピンクのパンツが見える。

    杏奈も徳井の首に腕を回してキスを求め続けた。

    とうとう徳井は杏奈のパンツに手を入れ、尻を撫で回し始めた。

    俺からは杏奈の尻が丸見えだった。

    形のいい、キュッと締まった尻だった。


    まなみ「あんま見ちゃダメ!」 
    まなみはそういうと俺の頬にチューをした。

    俺は横からまなみの腕の下に手を回してまなみの胸を服の上から揉んだ。


    森山に目を移すと、森山はさとみの背後からさとみの胸を揉んでいた。

    さとみが起きているかは確認できなかった。


    徳井は杏奈のワンピースのファスナーを下ろし、上半身ブラだけ、下半身はワンピースを纏いながらも尻の割れ目が見えている姿の杏奈とキスをしていた。

    杏奈のブラはパンツと同じ薄いピンクだった。

    徳井は杏奈の胸に顔をうずめていた。

    徳井「柔らかい、めっちゃいい匂い。

    」 
    杏奈「恥ずかしいよぉ。

    ねぇチューして。

    」 
    徳井は杏奈の言葉に耳をかさず、杏奈の胸を口で愛撫し、舌をブラの中に潜り込ませて胸の先端を突き止めた。

     
    杏奈「あっ!やっ!うぅ。


    そのとき森山が動いた。

    森山はさとみを仰向けにし、さとみもブラウスを肌けさせて、ブラの上からさとみの胸を揉んでいた。

    さとみの胸は小ぶりで、灰色のブラに包まれていた。

    さとみもこの時には起きていて、吐息を漏らしていた。

    しばらくすると森山とさとみがキスを始めた。

    さとみは股間が疼き出したのか、膝を立てた。

    と同時にスカートの中の灰色のパンツが丸見えになった。

    森山はキスをしながらさとみのブラを捲り、胸の先についている突起を指で弄んだ。

    さとみの突起は小ぶりな胸に相応しい可愛いらしいものだった。


    一方、徳井は杏奈のブラを外し、直接手と口で胸を愛撫していた。

     
    杏奈「うぅ、うんっ!だめぇー、パンチュびちょびちょになっちゃうよぉ。

    」 
    徳井「ん?どこがびちょびちょ?」 
    そういうと徳井は一旦杏奈を膝立ちさせ、パンツの上から杏奈のクリトリスを指で優しく触った。

    杏奈は言葉にならない声を出しながら徳井の顔を自分の白い胸に押し当てた。

     
    徳井は杏奈の胸を吸いながらパンツに手を入れ、杏奈のクリトリスを弄んだ。

     
    杏奈「いやぁ。

    いっちゃうぅ。

    」 
    そう聞くと徳井は杏奈の汁が溢れる穴に指をいれ、激しく掻き回した。

    杏奈は体を仰け反らせて果てた。


    森山とさとみからも水が滴るような音が聞こえてきた。

    森山はさとみの胸についた突起と口に含みながら、さとみのパンツの上からさとみの陰部を優しく触っていた。

    森山の指が動くたびにさとみの陰部からぴちゃぴちゃという音が漏れ聞こえてくる。

    よく見ると、さとみのパンツは愛液によるシミが出来ていて、さとみの穴がどこにあるかおれの位置からもわかった。


    杏奈「ねぇねぇ、固くなってるよーこれ。

    どうしたの?」 
    杏奈は徳井の股間を指でツンツンと触りながらいう。

     
    徳井「杏奈ちゃんにいい子いい子してほしいって。

    」 
    そういうと徳井はズボンのファスナーを下した。

     
    杏奈「そうなの?w私の子もいい子いい子してもらったからお返ししてあげるね。

    」 
    杏奈は徳井の口をペロッと舐めると激しくキスをしながらパンツの上から徳井のモノを撫でまわした。

     

    kimamamh00322000025


    俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。

     
    給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、 
    その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。

     
    このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。

     
    もう3年くらい前の話だ。

     
    その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。


    でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。

     
    多分、情が移ったんだろう。

     
    セックスは俺よりも上手かったって言ってた。

     
    ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。

    (偶々かも知れんけど) 
    時間が無いので今日はこれ位で。

     
    またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?

    嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。


    俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで 
    バイトする事にした。

    夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。

     
    実際にその不安は的中してしまったのだが・・・ 
    バイトは週に火水金土の4回だった。

     

    世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う 
    金額に釣られたのだ。

     
    嫁の顔は特別良くは無いが、結して悪くもない。

     
    どちらかと言うと普通よりはちょっと良い方だし乳もデカイので、 
    独身時代にそれなりにモテタらしい。

    (デブだけど) 
    この時代に時給2千円と言う金額は30歳近くなったデブ嫁にとって 
    は滅多に無いチャンスと思ったのだと思うのも無理もない事だろう。


    その店はそんなに大きいスナックではないが、ママの他にホステスが 
    2人程居たが、結構お客さんが入っていたのでバイトを募集したら 
    俺の嫁が引っかかったって訳だ。

     
    最初は問題なくスナック勤めをこなしていたが、1ヶ月もすると 
    それなりに客はついてくるし、色んな客とも遭遇する。

     
    性質の悪い客や触ってくる客だ。

     
    俺の嫁は乳がデカイせいか良く触られていたそうだ。

     
    しかし、水商売をやった事が無いせいかママから見るとイマイチやる 
    気が無い様に見えたらしい。

     
    お客がついてきたら、偶には同伴するとか店が終わった後にアフターで 
    客と飲みに行ったり食事をしたりするのだが、世間知らずの嫁はそうゆう 
    事をしなかった。

    それがママには不満だった様で客とアフターしてくれ 
    みたいな事を言われていた。


    嫁は触られたりするのが嫌なので、余計にアフターをする気がなかった。

     
    割と場末な場所に在る割りに時給が高いのは触ったりする客が居る為だ。

     
    そうゆう事をする客が居ると、特にバイトだと直ぐに辞めてしまのだ。

     
    だから2千円もの時給を出していたのだろう。

     
    その分、飲み代は若干高めだったが。

     
    しかし、勤めて1ヶ月もすると同伴したりアフターをしてくれないと店も 
    客離れをしてしまう為に困ると言う事でママは次第にしつこくアフターを 
    する様に言ってきたそうだ。

     
    そんな時にヤクザの客が嫁の前に現れたのだ。

     
    金払いは良く、表面は紳士的で触ったりする事が無いので感じが良いと思っ 
    たそうだ。


    当然、ヤクザには見えなかったし職業も知らなかったそうだ。

    (ママは知ってる) 
    偶にしか来ないそのヤクザ客は何時も一人で来るそうで、最初に嫁に会って 
    気に入ったのか、週に3回くらいは嫁に通ってくるようになった。

     
    飲み代も値切らず、紳士的に飲むそのヤクザ客は10回めくらいに嫁をアフター
    に誘ってきた。

    感じも良くて触らないし、お金も使ってくれる。

     
    当然、ママもアフターしなさい!と言って来るので嫁は店が終わってから 
    アフターする事にしたのだ。

     
    店が終わってから1対1で最初に居酒屋に行き、それからカラオケBOXに 
    行って普通に楽しんで何事も無く帰ってきた。

     
    その事は、その晩にベッドで俺に話していたから良く覚えている。

     
    それで嫁は、そのヤクザ客は大丈夫だとすっかり安心しきってしまったのかも 
    知れない。

     
    しかし、相手は所詮はヤクザ、隙あらばと嫁を狙っていたのだ。


    2回目のアフターも何も無く、3回目は同伴をしていた。

     
    店も勤めて2ヶ月もするとだいぶ慣れてきたのか、下ネタ話も平気でする様に 
    なってくるし、そのヤクザ客とも親しくなってくる。

     
    その客とも下ネタ話をする様になっていた。

     
    それ以来その客は同伴も月に3回くらいはしてくれる様になったし、 
    店が終わったらその客とアフターするのが当たり前の感覚になっていた。

     
    紳士的なので余計に安心していたのだと思う。

     
    その客と出会って3ヶ月くらいが経っていた時に初めて口説いてきたそうだ。

     
    ママからは客には独身で彼氏も居ないと言う様に言われていたので、 
    結婚してる事は客には言っていない。


    その夜、店が終わってアフターでの場でも口説いてきた。

     
    返事に困った嫁は上手に断る事が出来ず、「考えさせて」とその場しのぎの 
    誤魔化しをした。

     
    その後もその客はアフターの度に口説いてきたが、答えを出すわけにもいかない。

     
    もちろん“結婚してるから無理だ”と断る訳にもいかない。

     
    それを言ってしまって、もしその客が来なくなってしまったらママに怒られるの
    は目に見えていたからだ。

     
    そして、口説き始めて5回のアフターで事は起きてしまった。

     
    嫁を信じてる俺はそんな事を知るよしもないし、ましてや出張中では尚更だ。

     
    その頃、俺は2週間程度の出張に出ていた。

     
    週末に家に帰る事は出来るが、面倒だし疲れるので家には帰らなかったのだ。

     
    それにホテル暮らしも結構快適で夜は自由に羽を伸ばせるのが何よりも良かった。

     
    俺は嫁が犯された事も知らずに飲み屋のホステス相手に鼻を伸ばしていた。


    5回目のアフターで嫁は強く口説かれていたのだが、強引な口説きで家に中々帰し 
    て貰えずに苦戦していた。

     
    これ以上は引っ張れないと思った嫁は、ハッキリと断った。

     
    そのヤクザ客はハッキリと断られてがっかりしていたそうだ。

     
    そこで、その客はせめて朝まで飲んでくれと頼まれたのでカラオケBOXで朝まで 
    飲む事に同意した。

     
    朝まで飲む訳だから酒の量はかなりのものになっていたし、酔っていた。

     
    嫁の話だと、トイレから帰ってきて30分くらい、(朝の4時くらい)までの記憶し 
    かなかったと言っていた。

     
    それから嫁が気づいたのは何処かのホテルのベッドの上だった。

     
    既に服は脱がされていて、ブラジャーとパンツだけになっていてブラジャーを外そう 
    としていた所だった。

    その時、一瞬固まってしまい何が起きているのか、一体どうな 
    って居るのか分からなかったと言っていた。


    その間にブラジャーを外されてしまい、嫁の乳にしゃぶりついてきた。

     
    我を取り戻し抵抗をこころみたが酔っているのも在るだろうが、何故か思うように 
    体に力が入らなかったそうだ。

     
    抵抗しても弱い抵抗にしかならず、「嫌!止めてー!」と言ったがそんな言葉なんて 
    聞いてくれる筈もなくパンツまで脱がされてしまった。

     
    そして、マングリ返しされて余計に動けなくなり、嫁の下の口にディープキスをされ 
    濡らされてしまった。

     
    嫁は体が思うように動かないまま最後まで犯されてしまったのだ。

     
    後で知ったらしいのだが、カラオケBOXで嫁がトイレに行ってる間、酒に精神安定剤 
    を砕いて粉にした物を入れていたそうだ。

     
    3回4回と口説いても無駄なので薬を使ったのだ。

     
    初めから口説いて駄目だったら精神安定剤を使うつもりで常に用意していたそうだ。


    そして嫁は興奮していたヤクザに10分程度ピストンされた後、中だしされた。

    ヤクザに中だしを宣言され、中に出さないでくれと叫んだらしいが薬と酒で体も
    動かず、更に感じてしまっていた嫁は中だしされてしまった。

     
    1回目のセックス(レイプ)が終わって、ショックと薬で体が良く動かずボーと
    していたそうだが、10分くらい経ってヤクザはカメラで社員を取り始めた。

     
    「止めて!撮らないでー!」と力が入らない弱い声で言ったが止める筈はない。

    しかもデジカメではなく、フィルムの使い捨てカメラだ。

     
    良く写真屋は現像してくれないとか言うが、そんな事はない。

     
    (写真やの店員が男で店長とかが気にしなければいくらでも現像してくれる) 
    中だしされた精子がドクドクと出てくる所までバッチリと撮られた。


    ヤクザがカメラでの撮影を止め、シャワーを3分ほど浴びて第2回戦が始まった。

     
    写真を撮られてしまった嫁はショックで、もう抵抗する気力は無くなっていた。

    今度は殆ど抵抗しない嫁をヤクザは再び挿入して攻め立てた。

     
    一度射精しているせいか中々逝かないのを良い事の余計にねちっこく攻め立てた
    そうだ。

     
    そして、30分以上もピストンされ嫁は弱い所をしつこく突かれ再び感じて 
    何度も逝ってしまった。

     
    2回目が終わってヤクザも疲れたのか、そのまま眠りに入った。

     
    体も良く動かず、逃げようとする気力も既になくなっていた嫁も眠りに入った。

    目が覚めると時間は既に昼の12時(日曜日)を回っていた。

     
    ヤクザは既に起きていて、「良く眠れたようだな。

    それにしても夕べは凄い乱れよう 
    だったな。

    (⌒―⌒) ニヤリ」と言われたそうだ。

     
    嫁は恥ずかしさの余り、顔が真っ赤になったそうだ。


    それから直ぐ嫁の体に覆いかぶさってきて、3回目に入った。

     
    睡眠を取ったヤクザは激しく突きまくり、再び嫁は感じていた。

     
    嫁も薬と酒の効き目が大分抜けていた。

     
    そして再び中だしをされた。

     
    セックスが終わり再びボーッとしているとヤクザは嫁の手を取り引き起こし、 
    そのままシャワーの在る風呂場に連れて行かれた。

     
    既に3回もセックスされてしまい、感じさせられてしまった嫁はヤクザに 
    シャワーで体を洗われた。

     
    立ったまま下の口を指で開かれてシャワーを流し込まれると、中だしされた 
    濃い精子がドロドロと太ももを伝って流れ出てきた。

     
    そして、嫁はヤクザに自分は人妻である事を告げた。


    ヤクザは俺の嫁が人妻だった事を知ると、「そうだったのか、どうりで・・・」
    と言うと、嫁の唇を強引に奪い舌を絡めて激しく吸われた。

     
    (恐らく寝ていた時にもキスされていたと思われる) 
    抵抗する気力の萎えた嫁はヤクザの成すがままになっていたそうだ。

     
    それから嫁を膝まづかせてフェラチオをさせた。

     
    頭を捕まれ強引に竿を出し入れされ、喉の奥まで突かれた。

     
    苦しいので、「言うとおりにするから強引にしないで」と懇願してフェラを 
    続けた。

    ヤクザは「やっぱり人妻だけあってフェラが上手いな」と言って 
    (⌒―⌒) ニヤリと笑っていたそうだ。

     
    そのまま30分もしゃぶらされ口の中に放出された。

     
    口を濯いだあとに一緒に浴槽に入るように言われ、言うがままにしたがった。

     
    浴槽の中で後ろから乳を揉みながらキスをされていた。


    浴槽で乳を揉みながらヤクザが自分の事を話始めて始めてヤクザだと 
    知って驚いたそうだ。

     
    普通の女はヤクザなんかとは接点など無いから尚更だ。

     
    別に刺青も入っていなく、チン○も若干普通よりも長めだが何も入って 
    なくて普通。

     
    飲んでる態度も酔っ払ったサラリーマンなんかよりも紳士でソフトタッチ 
    なのでヤクザだとは想像できなかったそうだ。

     
    嫁は「自分は人妻だから、こうゆう事はこれっきりにしてください!」と 
    頼んだ。

    そして、店では他の客には自分が人妻である事を言わないで欲しい! 
    と頼んだ。

     
    ヤクザは他の客には人妻である事は言わない!と約束してくれたが、 
    この関係を終わらせる事は約束してくれなかった。


    そうか刺青も真珠もはいってなかったのか。

     
    でも薬をつかうってところは奥さんが経験したであろう性の冒険に 
    期待できるな。

    是非シャブくらいはつかっていてほしいな。

     

    シャブとかは使わなかったと言っていた。

     
    中国かどっかの媚薬を塗られたとかはあったみたい。

     
    凄く強力だと言ってたが男の俺には良くわからん。

     
    それと別の種類の媚薬を飲まされていた。

     
    それを飲むと興奮してきて、体がほってってきてセックスがしたくなる 
    とか言ってた。

    かなり怪しい薬っぽいけど。


    ヤクザは他の客に人妻である事を黙っている為の条件として 
    以下の事を要求してきた。


    ①この関係を当分の間続ける事 
    ②体を求めたときはどんな時でも必ず抱かれる事 
    ③セックスはどんな要求にも応じる事 
    ④そして、夫である俺と別れる事

    の4点だった

    もし、④が無理な場合の条件として

    ①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り) 
    ②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ) 
    ③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK 
    ④フェラチオで自分(ヤクザ)が要求したときは精子を飲む事 
    ⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事 
    ⑥自分と家に居る時と一緒に居る時はノーブラである事 
    ⑦夫である俺が出張中は自分(ヤクザ)の家に住む事

    の7点で、俺とは別れたくなかったので、嫁はヤクザの要求を呑むしかなかった。


    万が一、どれか一つでも要求を断った場合は

    ①店の客に人妻である事をばらす 
    ②取った写真を店の客と夫である俺に見せる 
    ③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

    だったから嫁は従うしかなかったと言っていた。

     
    つくづく馬鹿な嫁だと思ったよ。

    (大事だが) 
    嫁は俺にバレた場合、離婚されてしまう事を恐れてヤクザの言いなりになったのだ。


    俺の馬鹿な嫁はヤクザの出したそれらの条件を飲んでしまった。

     
    ヤクザの精子も飲んでしまったがな。

     
    その頃、俺は何も知らずに出張先で毎日会社の経費でスナック通いをしていた。

    10万円までは経費が使えたので、10万の枠をホボ満額に近いくらい使っていた。

     
    まあ、俺の同僚も上司もみんなやっていたからな。

     
    その次の日から嫁はヤクザの家で調教を受けるようになった。

     
    店が終わるとママには、その客とアフターと称してラブホテルへ直行。

     
    店が休みの時は、ヤクザの家に呼び出され宿泊して調教されていた。

     
    最初は罪悪感はあったらしいのだが、セックスで何度も逝かされるので段々と体が 
    ヤクザに馴染んできてしまった。

     
    それから間もなく、ヤクザが店に来る回数が減ってきた。

     
    殆ど毎日の様に抱けるから店に行く必要がなくなったからだ。

     
    しかし、いきなりピタッと来なくなると店に怪しまれるので、徐々に回数を減らして 
    来たのだ。

    そして2ヶ月後には月に2度~3度程しか店にこなくなった。

     
    その代わりに店に飲みに来るときは全部同伴だった。


    俺は出張から帰ってきたのだが、そんな事は気づいてなかった。

     
    特に急激な変化も無かったからな。

     
    多少だが化粧が濃くなりお水っぽくなった事くらいだ。

     
    水商売をやってるのだから当然だと思ってたしな。

     
    しかしセックスは何度も拒まれていた。

    そのせいで月に数回だった。

     
    上のヤクザが出した条件の通りで、セックスする時はゴム付だし、 
    フェラの時もゴムつきだった。

     
    キスも満足にさせてくれなかったからな。

     
    しかし、既に俺も嫁の体には飽きていてセックスレスぎみになっていから 
    特にそんなに苦にはなっていなかったのだ。


    それから嫁とヤクザの関係は4年以上も続いてしまった。

     
    その間に俺は別の女と浮気をしていた。

     
    嫁の方のは2ヶ月くらいで全くヤクザとの関係が苦ではならなくなっていた。

     
    セックスで何度も逝かされ、セックスの回数もヤクザとの方が多い。

     
    一緒に居る時間が俺よりもヤクザとの方が多いし、セックスの相性も良くな 
    ってしまったのだから情が移っても何の不思議でもない。

     
    これでは誰の嫁なのか分からんわな。

     
    今となっては3年も前の過去の話だがな。


    それから数年間はヤクザに抱かれ続けた嫁は俺が出張のときは何時も体中 
    キスマークだらけだったらしい。

     
    出張から帰ってきた時に押し倒したら激しく抵抗され拒まれた。

     
    拒まれる事はチョクチョクあったから、それ以上強引にヤロウとはしなかった。

    そう言えば嫁と一緒に風呂に入ろうとした時も怒ってこ入れてくれなかった。

     
    その頃は俺にも浮気相手が居たから性欲処理はなんとかなっていた。

     
    飽きていた嫁とゴムフェラやゴム付セックスするよりは良かったのだ。

     
    嫁とヤクザとの関係が半年くらいの頃は既に3Pも経験していた。

     
    ヤクザの知り合いの男2人と3Pをやらされていた。

     
    嫁はそのヤクザ以外の男とはセックスしたくなかったらしいから 
    キス無しでゴム付でフェラとセックスの3Pをさせられていた。

     
    その光景をヤクザは興奮して見ていて、ビデオとかも取っていたのだ。

     
    そのビデオは今も俺が持っている。


    その男達とは、週に1回~2回程、ヤクザの前で3Pをしていたそうだ。

     
    既にその頃、俺の嫁の罪悪感はかなり薄れていて俺が出張中の時なんかは、 
    俺の存在を忘れていた日もあったと言っていたくらいだ。

     
    セックス好きになってしまっていた嫁はヤクザとセックスしない日は日曜日 
    くらいしかなかった。

     
    平日の夜で店に出勤でもないのに出かけていたのはそのせいだったのだ。

     
    俺も浮気してると言う罪悪感が多少あったからそれくらいは許そうと 
    思ってた部分も在るし、俺の安月給の為にバイトして疲れてるんだろう 
    と思っていたからだ。

     
    (しかし我ながら良く離婚しなかったものだと感心してるよ。


    その頃から嫁とヤクザは、昼間でも外でよくデートしていたよ。

     
    もちろん俺は知らなかったがな。

     
    俺にばれるのを恐れた嫁は、隣町や山手線沿いでデートしていた。

     
    このスレの>>1である、ヤクザの妻さんみたいにノーブラプレイなんかも 
    やらされていたし、ミニスカもやっていた。

     
    ノーブラのキャミソールにミニスカのダブルパンチだから興奮するよな。

     
    嫁は恥ずかしかったらしいが、条件にどんなプレイも受け入れる事に 
    なっていたから仕方が無い。

     
    恥ずかしいから最初はミニスカに近いスカートで、ノーブラにキャミソール 
    やTシャツの時はジャケットを羽織っていたそうだ。

     
    それから徐々にスカートが短くなってミニスカに、そしてノーブラにキャミ 
    の時はジャケットを脱ぐ様になった。

     
    (移動のときはジャケットを着ていたとか言ってた)

    嫁は乳がデカイからノーブラキャミソールの時は横からはみ出てしまうので 
    凄く恥ずかしかったと言っていた。

     
    だから成るべく両脇を閉めてはみ出さない様にしてたとか言ってた。

     
    すれ違う人がイヤラシイ目で嫁のデカイ巨乳に視線を注いでいる。

     
    時々乳がはみ出てしまい、目を丸くして驚いている人達や好奇の目で見られて 
    しまう。

    (当然だよな) 
    その恥ずかしさが、後でセックスするときの興奮の起爆剤になった。

     
    時々、キャミから生乳がはみ出て通行人に見られてしまう。

     
    恥ずかしくて慌てて乳を手で隠して、ヤクザに腕組をして顔を覆った。

     
    ヤクザが一緒に居なければ絶対に出来なかっただろう。

    kimamamh00322000043


    去年の事です。

     
     故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。

     彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。

     
     私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。

     
     そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。

     
     でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。

     
     夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。

     
     私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。

     
     どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。

     
    「どうしたの」 
    「おばさん、僕」 
    「何?」 
     と、突然、私に覆いかぶさってきました。

     
    「だめよ、こんなことしちゃ」 
     彼の手は服の上から私の胸を触っています。

     


    「おばさんがずっと好きだったんだ」 
     私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。

     
     これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。

     
    「落ち着いた」 
    「うん」 
     唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。

     
     彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。

     
    「ごめんなさい」 
     謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。

    kimamamh00322000208


    8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。

     

    で、先月実家に帰ってきました。

     

    こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン! 

    でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。

     

    ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。

     

    今も変わらない。

    清楚って言葉がぴったりくる。

    身内褒めだけど。

     

    もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。




    そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!! 

    まじに、近親相姦するなんて思わなかった。

     

    ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。

     

    姉貴33歳。

    俺29歳。

     

    姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。

    オッパイはDカップ。

    腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。




    土曜日。

     

    どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。

     

    戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。

     

    昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。





    「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」 

    「え?うーん・・・・。

    ねえ利一、ドライブに連れてって。

    どこでもいいからさ。

    」 

    姉貴は着替えに行って、お化粧してリビングに戻ってきた。

     

    で、姉貴を助手席に乗せて、行くあて無くドライブした。

     

    「姉ちゃんが戻ってきて・・・俺さ、本当は嬉しいんだよ!」 

    「ふーん・・・利一って前から姉ちゃん子だったもんね。

    そんなに嬉しい?バツイチ姉ちゃんなのに。

    」 

    「え?そんなの関係ないじゃんかよ。

    佳美姉ちゃんは姉ちゃんだ。

    俺の姉ちゃんに変わりはないだろ?」 

    「うん。

    ありがとうね。

    そう言ってくれると嬉しいわ。

    」少し微笑んでくれた。


    走っているうちにお台場に着いた。

     

    姉がヴィーナスフォート行きたいって言うのでつきあった。

     

    そして、ウインドウショッピングしていて、あろうことかいきなり女性の下着売り場に連れこまれた。

     

    「ねえ、私さブラとかショーツ最近買ってないから買ってくわ。

    ちょっと見ててね。

    」 

    「いや・・・俺、外で待ってるよ。

    」 

    で、恥ずかしいのもあって外でブラブラしてた。

     

    待つこと30分ぐらいしてスマフォに姉貴から電話。

     

    「迷ってるから見て欲しいんだけど。

    お店にきてくれる?」 

    「ええ~!しょうがないなあ。

    」 

    しぶしぶランジェリーショップに行くと、店の入り口で姉貴が「こっちだよ!」と呼んでた。

     

    3セット持ってきて、「どれがいいかな?利一だったらどれ着てほしい?」 

    「はあ?うーん・・・どれも似合うと思うよ。

    3つ買っちゃえば?」 

    「え!だって、1セット6000円もするんだよ!」「じゃあ、俺が半分出してあげるよ。

    」 

    姉貴が少しでも元気になればって気持ちで半分出してあげた。

     

    「嬉しい! えへへへ、セクシーなの買っちゃった。

    」と手提げ紙袋抱えてニッコニッコの姉貴。

     

    「良かったね。

    でもさ誰に見せるんだよ…そんなの買って。

    」 

    「ん?あとで試着して見せてあげるよ。

    」 

    この「あとで」が、とんでもない展開になるなんて思いもしなかった!! 

    台場公園とかブラブラしながら、姉貴をモデルにして写真を撮ってあげたりした。

     

    俺の仕事がカメラマンだから、常にカメラは持ち歩いている。




    帰りがけに車の中で 

    「あのさ、昔、利一は姉ちゃんのブラとかパンツをタンスから出してみたりしてたよね?」 

    「え!・・・・ご、ごめん・・・なさい。

    」まさか、知ってたなんて、俺はしおしおと小さくなってしまった。

     

    「もちろんよ!いやらしいと思ったし。

    でも、反面可愛いなあとも思ったわ。

    もう怒ってないわよ。

    だから気にしないの。

    」 

    「変態って思った?」 

    「ちょとね。

    でも姉ちゃんのことが好きなのかな?って思った。

    姉ちゃんのこと好き?今でも?」 

    「え?・・・ああ、好きだ。

    」 

    「じゃあ、姉ちゃんの下着姿見せてあげる。

    ねえ、もっとおばさんになる前に、今のうちに写真撮ってほしいな。

    まだ、ボディライン崩れてないし・・・あ!ねえ、そこ入ろう?」 

    と前方に見えたラブホをいきなり指さした。

     

    「おいおい!ラブホって・・・」 

    「いいから!早く!」 

    で、ラブホに車止めて。

     

    「姉ちゃんを撮ってね。

    利一はプロカメラマンだもん。

    モデルさんとか撮影したりしてるから、姉ちゃんのことも綺麗に撮れるよね?お願いします。

    」と姉貴が珍しく丁寧に頭を下げた。

     

    「いいけど・・・ラブホでかよ?・・・まあカメラ撮影だけならいいけどね。


    「あったりまえでしょ!こらこら、何考えてるのよ?」 

    「ごめん!あまりに突然だからパニクった!」 

    「だってさ、今のうちに撮っておきたいの。

    それに知らないカメラマンの前じゃ脱げないじゃない。

    恥ずかしいもん。

    」 

    「いやいや、姉ちゃんは若いって。

    外見がとっても若いもんな。

    25歳って言っても十分通じるよ。

    」 

    「ありがとっ!でも、おっぱいは少し垂れてきたのよ・・・。

    」 

    「大丈夫だって。

    綺麗に撮ってやるから。

    俺の腕を信じろって。




    そして部屋に入って、まずは服を着た状態から撮影。

     

    そして、下着姿。

     

    「ああ!私、新しいランジェリーにしよっと! 利一、ちょっと待ってね。

    シャワー浴びてくるから。

    脱ぐけど裸を見ないでね。




    シャワー浴びている間、俺はボケーッとテレビ見てた。

     

    姉貴・・・どんなふうに撮ってほしいんだろ?とイメージを考えながら。

     

    少しして「お待たせぇ」と姉貴がバスタオル巻いてきた。

     

    「ちょっと、ブラとショーツ選ぶから待っててね。

    今日買ったのを着けたいの。

    」 

    「じゃあ、着けたらまずはソファで撮ろうか?」 

    それからは姉貴を撮影した。

    カメラ構えてるときは、やっぱプロ意識が出るから問題なく撮影していた。

     

    まあ、ヌードじゃないからね。

     

    そうこうしていて、気が付いたら時間が!!やべえ! 

    「時間だよ!!姉貴、服着てチェックアウトしないと・・・」 

    「ねえ、延長ってか、泊りにしちゃおうよ!ゆっくりできるし。

    」 

    「へ?!・・・うーん・・・まあ、そのほうがゆっくり撮影できるね。

    あ!じゃあさ、俺飯とか買ってくるよ。

    ちょっと待っててよ。

    」 

    「うん。

    じゃあ、姉ちゃんはもう一度シャワー浴びようかな。

    」 

    なんやかんやで、買い物して部屋に戻った。




    姉貴はピンクに花柄やレースのついたブラとセットのTバックショーツ姿になった。

     

    「これ・・・どう?」 

    「う・・・うん、セクシーだ。

    姉ちゃん色っぽすぎるよ。

    俺でもドキドキしちゃうから。

    」 

    「そうお?じゃあ、思いっきりエロっぽく撮ってよ。

    言われたとおりのポーズするから教えてね。

    」 

    「あ・・・ああ。

    弟とはいえ、俺、男なんだけど・・・。

    あんまり過激にならないでくれよな。

    姉ちゃん。

    」 

    「へへへ、ごめん。

    」 

    正直、撮ってる間は、暑くてたまらなくて、上はTシャツ姿、下はトランクス姿になった。




    「利一・・・あのさ、言いづらいんだけど。

    ・・・・ヌード撮ってくれる?姉ちゃんの体って綺麗かな?どうなんだろ?」 

    「はあ~? ヌードかよ!! それって姉弟でやるのはまずいでしょ?」俺はためらった。

     

    「だってぇ・・・知らない人じゃ襲われちゃうもん!」 

    「いや、まあ、わかるけど・・・。

    しゃあない!撮ってやるよ!」 

    「やったあ!サンキュー!じゃあ、全部脱いじゃうね。

    」 

    「待った!上から順番でしょ。

    まずはブラを外すポーズから順番に撮っていくからさ。




    そして、ゆっくりブラを外すポーズから、連写で撮影していった。

     

    姉貴も最初は、モジモジしながらだったけど、慣れてきたのか言われるままにポージングをした。

     

    姉貴のおっぱいは崩れてなんかいなかった。

    Dカップの見事な形だった。

    垂れてないじゃんか! 

    そして、最難関のショーツを脱いで・・・。

     

    姉貴はアンダーヘアを綺麗に手入れしていた・・・ってかほとんど無い!剃りすぎじゃないの!! 

    で、割れ目が丸見え状態!!ひえぇぇぇ!!俺でも堪らない!!



    続けてシャターを切ってた。

     

    と、ファインダー越しに突然姉貴が笑いながら、俺を指さした。

     

    「なんだよぉ~・・・。

    何がおかしいんだよ。

    」 

    「利一、あんた立ってるよ!!オ○ン○ン!!」 

    「え!あああ!やべえ!うっそだろ!・・・・・姉ちゃん、ごめん!ごめん!」

    「いいわよ。

    ふーん、姉ちゃんの裸で立つんだね。

    もしかして・・・溜まっちゃってる?」 

    「・・・・まあ・・・しばらくHしてないなあ。

    」 

    「可哀想だね。

    男って溜まっちゃったらどうにもならないもんね。

    姉ちゃんがこっそり抜いてあげよっか?・・・何、恥ずかしがってるのよ!手でやってあげるだけでしょ!ちょっとこっち来てみて。

    昔、何回かしてあげたでしょ?それにさ・・・別に本番するわけじゃないし・・・それに近親相姦なんて嫌よ。

    姉ちゃんも。

    」 

    俺は、しぶしぶベッドにいる姉貴のそばに座った。

    たしかに昔、姉ちゃんがいたずらで手コキしてくれたことが数回あった。

     

    「じゃあ、久しぶりに利一のオ○ン○ン拝見!」とトランクスをずりおろした。


    「おっとっと!大きいじゃないの!ちゃんと皮も向けてて、しっかりカリも張ってるし。

    立派になったんだね~利一も。

    高校時代は小っちゃくて皮かぶってたもんね。

    」 

    「あのさあ・・・姉ちゃん。

    29歳の男とっつかまえて言う台詞かね?」 

    「まあまあ、怒らないの。

    じゃあ、出してあげるね。

    」 

    姉貴が俺の○ンコを握ってしごきだした。

     

    姉の手コキは上達してた!そりゃあ、結婚してだんな相手にいろんなH経験してんだから当たり前って言えば当たり前。

     

    「姉ちゃん・・・上手だな。

    」 

    「気持ちいい?たくさん出しちゃいなさいよ。

    健康のためにもね。

    」 

    が、15分ぐらいたってもなかなか射精感が来ない。

     

    「姉ちゃん・・・出ないかもよ。

    無理しなくていいよ。

    」 

    「うーん・・・こまったちゃんだね。

    利一、ちょっとシャワー浴びに行こうよ。

    」 

    で、姉貴と風呂に入って。

     

    姉貴が俺の巨チンを洗ってくれた。

    このとき、俺はちょっと期待してしまった。


    もしかすっと手コキだけじゃないってことか?って。

    kimamamh00322000215


    妻も寝たことだし、こっそりと。


    小学生の頃、体験したちょっとHな話をば。



    うちの斜め前に幼馴染のA子ってのが住んでました。


    親同士が仲が良く、物心ついた時から家族づきあい。


    A子は俺より年齢が1つ上だけど、小さい頃はいつも一緒にいたものだった。


    しかし大きくなるにつれ、お互いに照れが出てきたり、

    互いに同性の友達と遊ぶ事の方が多くなり、ちょっと疎遠になった。



    俺が小6、A子が中1になったばかりの頃、ある日、

    家から出るとA子んちの前で、A子が2人の友達と立ち話していた。


    みんな同じ中学のセーラ服。

    そのうちの1人が俺を見るや否や、

    近づいてきて、興味津々といった感じでこう聞いてきた。


    「ねえねえ、君がDクン?君、A子とお風呂入った事あるんだって?」


    この女、B子と言った。

    A子の中学の同級生。

    もう一人の女、C子も同様。


    年齢は1つしか違わないのだが、小学生の俺から見れば、

    中学生、制服ってだけで、ちょっと大人に見えた。




    A子と風呂、確かに小学低学年の頃まではよく一緒に入っていた。


    幼馴染なんだし、子供の頃のこと。

    むしろ家族的な感覚。


    だけどいきなり知らない人にこんなふうに聞かれて、俺は慌てた。


    そんな俺の態度が面白かったのか、B子、C子には余計と冷やかされた。


    俺は恥ずかしさのあまり、猛ダッシュでその場から逃げたよ。




    後でこっそりA子に、「言うなよ。

    」って詰め寄ったら、

    A子、「話の流れで。

    こんなに過剰反応されるとは思わなかった。

    」そうな。




    それ以来、B子、C子にたまに会う度、からかわれた。


    俺が友達といても、二人はお構いなしだったので、

    俺は友達の手前すごく恥ずかしかったのを覚えている。


    B子、C子と、A子もだいたい一緒にいたんだけど、

    いつも彼女は二人の後ろで何となくばつ悪そうにしてた。




    夏休みのある日、両親と弟が旅行に出かけ、俺は一人でお留守番。


    小6にもなって、親と旅行なんて恥ずかしいと、俺は家に残ったわけだ。


    夜の7時くらいに親から電話があり、それを切った直後にまた電話が。


    またかよと思い、電話に出ると、「あ、Dクン?きゃ~、あははは。


    受話器から騒ぐ声が。

    それはB子だった。

    後ろにC子らしき声も。




    何でも今、お泊り会とやらでA子の家にいるそうな。


    そう言えばA子の両親もうちの両親と一緒に旅行中。


    で、B子は今からA子、C子と3人でうちへ来ると言う。


    俺は「来るな。

    」って断ったんだけど、3人は結局やって来た。


    まあ、A子の家、うちの斜め前だし・・・。




    俺の部屋でB子とC子はぎゃーすかぎゃーすかウルサかった。


    A子は話を合わせる程度。

    元々おとなしいほうだし、

    俺に対して悪いなと思ってたんでしょうか。


    それにしても女ってのは噂話好きだな。


    ずっと誰がどうした何がこうした喋くってたよ。


    そんな話なら別にA子の家でやればいいのに。


    何度かB子に、「君はどう思う?」と振られたが、俺に分かるはずもない。


    B子は俺に対してはお姉さん口調だが、結構ズバズバものを言ってくる。


    そしてB子の「キミ」という呼び方、俺には違和感があった。


    俺はこんな気取った二人称で呼ばれたのは初めてだった。




    いい加減、何時になったらA子んち戻るんだろうと思ってたら、

    何とお泊り会の場所をうちに変更しようと言い出した。


    もちろん俺は抵抗したのだが、B子、C子は強引だし、

    まあ、A子いるし何とかなるかと渋々了承した。




    突然、「ところで君はもうお風呂入ったの?」とB子がニヤニヤ聞いてきた。


    面倒だから元々入るつもりなかったし、そもそもこんな状況で入れるかよ。


    「いや、もう今日は入らない。

    」とぶっきらぼうに答えた。


    「不潔だなあ。

    あ、そだ。

    お姉さんたちと一緒に入ろっか?ね?」

    何を言い出すんだ。

    俺は嫌がったが、C子も一緒になって煽る。


    「A子とは入れて、私らとは入れないのかよ~!」

    いや、だからそれは子供の頃の話だし・・・。


    結局、強引な二人に押し切られた。


    それから湯船に水ためて、風呂沸かすまで数十分。


    その間、女三人はいったんA子の家に荷物とか取りに戻った。


    そのまま戻ってくるなと思った。




    うちの風呂、狭いのでさすがに4人一緒は厳しい。


    A子もそれを知ってか、いや、単に嫌だったんだろうけど、

    「私は部屋で待ってる。

    」まあ、これが常識的対応だわな。


    A子には退屈しないようにと、ゲームとか漫画とか適当に渡して、

    「親には言うなよ。

    」と口止めしといた。




    俺は先に一人で風呂に入り、湯船につかっていました。


    もちろんタオルで股間はしっかし隠して。


    しばらくすると脱衣所にB子とC子の気配。


    「なんだこりゃー。

    Dのパンツきたねー。


    C子だ。

    男みたいな喋り方で、がさつだ。


    二人はきゃーきゃー騒ぎながら、服を脱ぎ、風呂場に入ってきました。


    当然の事ながらバスタオルを厳重に体に巻いて。




    「がっかりした?裸だと思った?」とB子にからかわれる。


    まあ、見たくないといえば嘘になるけど・・・。


    それでも目のやり場に困り、2人の方をなるべく見ないようにしてた。


    「うげー、せまーい。

    D、1人で湯船つかってるよ。

    ぎゃははは。

    」とC子。


    わけ分からんし。

    全くこの女は品がない。




    スレンダーなB子、ちょっとぽちゃっとしたC子。


    うちの風呂の湯船は2人くらいしか入れないのに、

    2人は強引に入ってきます。

    タオル巻いたまま。


    3人ではぎゅうぎゅうでしたね。

    お湯、ほとんど流れちゃうし。


    そのくせ、C子は俺に「くっつくな~。

    やらし~。

    」とウルサイ。

    無理。


    俺は、「もう出ていいか?」と何度も聞いたんだけど、「ダメ。




    俺は風呂場は声響くし、近所に聞かれたら事だと思い、

    騒がしい2人に、頼むから静かにしてくれと懇願するが、

    それでも小声で実況はやめないし、また声が大きくなっていく。




    そしてC子、B子と、1人ずつ交代で体洗ったんだけど、

    俺はその間、湯船の中で壁の方を向かされていました。


    女は体洗うの長い。

    俺はその間ずっと湯につかってたので辛かった。


    C子が体洗っている時、B子が実況するんですよね。


    「C子は腕から洗います。

    あ、胸へ。

    かなり膨らんでます。


    けっこう発育がいいですね~。

    もうこれはオッパイと呼べるでしょう。

    」云々。

    kimamamh00322000216

    俺、初体験はお母さんだった・・・

    俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。


    おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。


    後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・

    それからずーっと2人で暮らしてきた。


    小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。



    中学生になった頃、生活が大変なので

    お母さんはスナックで働くようになり

    俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。


    中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし

    女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。


    でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。




    一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に

    後ろからマンコを見てしまいました。


    お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。


    この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので

    俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。


    入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは

    俺にチン毛が生えてるのに気付いた。




    お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる

    俺を見て感動してた。


    そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。


    俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて

    ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。


    痛いから湯をかけるだけだったが・・・・



    それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。


    シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で

    俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・

    お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。


    そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ〜」なんて言って

    ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって

    俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら

    腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・



    俺はもう最高に恥かしい気分だった。


    完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして

    俺のチンポを握ると

    「これはどうだ〜っ」と言いながら手を動かせた。


    でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。


    すると「あっごめん、ごめん痛かった?」

    そう言うと、お母さんは湯船から出てきて

    手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。


    そしてゆっくりしごきながら

    「これなら痛くないでしょ?」って言った。




    お母さんは俺を湯船のふちに座らせると

    俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・

    そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。


    俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。


    お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。


    するとお母さんが

    「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って

    手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに

    「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと

    すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。




    お母さんは俺のチンポにお湯をかけると

    体を洗うから先に出てて、と言った・・・

    それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。


    お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを

    させているから・・・だそうだ。




    ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると

    お母さんが見られてるのに気付いて

    「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。


    俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。


    あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。


    お母さんは黙って下を向いていた。


    俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。


    少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら

    体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。


    でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので

    「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り

    指で開いて見せてくれた。

    初めて見るオマンコに俺は興奮して

    湯船の中でチンポを握っていた。




    俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。


    ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。


    お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。

    kimamamh00322000093



    2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。


    先生といっても年は僕より3つ下です。


    最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が

    「可愛いな~」

    なんて思っていました。


    積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに

    「先生、少し飲みに行きませんか?」

    などと冗談ぽく言うと

    「いいですね。


    幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。


    無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで 
    飲み始めました。



    アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!

    先生の乳首が立ってるのを確認後、送りオオカミに変身しました。


    着やせするみたいで服の上から触った胸は以外に大きくホテルまで待てずに車にて早速始めてしまいました。



    それから週に一回のペースで合うようになりお互い身体の一致でここまで来てしまいました。



    ある日、家族でのお出掛け中に先生の(あぶらとり紙)が助手席の下から女房に発見され

    「何これ?」

    とにらまれもうデタラメのオンパレードで交わしたつもりでしたがその夜、僕が寝付いてから30分位して女房に突然怒りまくりながら起こされました。


    「パパ、今私の呼びかけに○×ちゃんって言ったわ! 
    誰なの? 
    それ! 
    きっとあぶらとり紙の女でしょ、」

    「へ?」

    何が何だか分からないまま先生の名前を叫んでいた。


    意識朦朧の中それが先生と分からないようにずーと昔の彼女の名字にその名を付けて説明していた。



    興奮も治まり穏やかな声になった女房に

    「正直にいって」

    と言われ

    「1回だけやった」

    と嘘をついた。


    しかし突然激怒したので延々4時間にも渡り謝り続けた。



    午前3時頃ようやく眠りについたが、次ぎに起きた時は頬を叩かれ痛みで目覚めた。


    頬に手をあてがおうとしたら手が動かない、足も。


    なんと大の字にタオルで縛られていた。


    「ナンだこれ?」

    「もう平気でいびきまでかいて寝てるの頭に来た、犯してやる!」

    驚いた事に僕は裸にされていた。


    女房はパジャマを脱ぎいきなり安産型の豊満な尻を顔に押しつけてきた。


    息が・息が出来ない!藻掻いても藻掻いても息が出来ずに死ぬかと思っているとすーと腰を浮かして酸素を吸わせさせて

    僕が

    「てめ~!・・」

    と文句を言おうとするとまた尻で口鼻を塞ぐ、これを4,5回されて僕はもう文句など吐けなくなった。


    戦意喪失状態だ。


    それを見て始めて女房が口を開いた。


    「もう、二度と浮気はしないと約束しなさい。


    僕は素直に「しない、絶対しない」

    「嘘、今を回避するだけの嘘をついてる!」

    と言い出した。


    あせって

    「ホント、ホントにしないから。

    ごめんなさい。


    「じゃぁ、償いに私の言うこと聞いて。


    優しいトーンで話してきた。


    「じゃぁ舐めて、うんと気持ち良くして。


    僕の返答の前に尻が降りてきたが今度は鼻は呼吸が出来るようにである。


    僕は無我夢中で舐めた。



    クリトリスを攻めオマンコにも舌を思いっきり伸ばして掻き回した。


    すると腰を使い僕の鼻でクリをグリグリと刺激していた。


    こんな積極的な女房は始めてで娼婦のように声を上げだした。


    やがて69スタイルになり僕のをただ見ているみたいだった。

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