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    kimamamh090900168


    魔界、そこは弱肉強食の原理に支配された混沌の世界。

    いかなる行為も力の前には許され、いかなる倫理も力の前には屈服する。


     その原理に、とある少女が晒されていた。


     少女は下級の悪魔だった。

    かろうじて信頼できる同属の群れで生き、やはり自分より弱いものを食い物にしてきた。


     その因果だろうか、彼女も現在、他の生き物に踏みにじられる立場にあった。

    だがそれは捕食という形態よりはるかに醜悪で邪悪な形での蹂躙だった。




     少女は、苗床として使われていた。




     醜悪な姿をした獣が、少女の前にやってきた。

    少女よりはるかに大きい体格は、かろうじて人型と呼べる手足が付いていた。


    「あ、あああ…」

     魔獣の登場に、しかし少女は逃げなかった。


     両手が壁に埋め込まれていた。

    少女が今いるのは、このモンスター――厳密にはこのモンスター達の群れが作った巣の一部だ。

    巣は彼らが自分の分泌液を混ぜて固めた泥でできており、乾燥した泥は岩のように硬くなる。

    少女の細腕では砕けない。


     だが…たとえ砕けたとしても、少女は逃げなかっただろう。


     モンスターの姿を見つけた少女は、自ら足を開き、秘所を晒しながら、蕩けるような笑顔を浮かべた。


    「ああ…旦那様ぁ…お情けを…かけに来てくださったのですか?」






     少女は群からさらわれた。

    モンスター達が彼女をさらった理由は、彼女に自分達の卵を産んでもらう母親になってもらうことだった。


     このモンスターはそれぞれ卵子と精子を別々に、異種族の子宮の中に流し込み、その母体に子供を生んでもらう種族だった。


     そして、この悪魔の少女は、その母親として選ばれた。


    「あはっ…早くぅ…」

     腰を振り、目の前の魔獣を誘う少女。


     さらわれてきた当初は、彼女は必死に抵抗した。

    だが、小柄な彼女では、魔獣たちに勝てるはずもなく、魔獣に組み敷かれ、醜悪な生命の元を流し込まれた。


     自分の胎内にあの憎むべき化け物の卵が宿ったと気づいたときは絶望した。

    しかし生態系の底辺とはいえ彼女も悪魔。

    舌を噛み切っても自殺できず、モンスターが持ってくる餌を強引に口に流し込まれ、無理やりに生かされた。


     そして、自分のまたぐらから拳ほどの大きさの卵が幾つもひりだされた時、少女の精神は壊れた。


    「ああん、早くぅ…私を孕ませてぇ」

     壊れた少女は、逆にモンスターたちを求めだした。

    この暗い穴倉での、唯一の快楽がこのモンスターとのまぐあいだったからだ。


     モンスターは誘われるように、少女に近づいてきた。




    「いやぁん♪」

     前戯もなく、少女の腕ほどのペニスが突きこまれた。

    少女は嬌声を上げてそれを受け入れた。


     少女の陰部は、すでにモンスターのそれに対応できるように変化していた。

    悪魔の生命力の賜物だった。


    「あん、あああん、すごいぃ…しゅごいぃん♪」

     よだれを撒き散らして快楽をむさぼる少女。

    少女はモンスターの胴に足を絡める。

    動き回るごとに腕が引っ張られて痛みを感じたが、壊れた精神はそれすら快楽として受け取る。


     そんな彼女の目は、モンスターの肩越しにもう一匹のモンスターの接近を捉えた。




    「はぁっ!はあん!ちんぽぉ!もう一本、チンポぉっ!」

     少女がモンスターの股座の生殖器を見てよりいっそうの興奮をする。

    それに誘われるようにモンスターは近づき、しかし少女に増える前に、壁に拳をたたきつけた。


     たった二発の殴打で、少女の動きを制限していた壁は砕け、少女は数ヶ月ぶりに両手が自由になる。


     逃走する機会。

    だが少女は自由になった手を、自分を冒しているモンスターの首に回し、抱きついた。


    「ひゃん!ああん、出してぇ!ザーメン!ビュクビュクしてぇ!」

     もはや少女に逃げ出すという選択肢はなかった。

    生来悪魔に備わっている淫乱の因子が、苛烈なまでのモンスターの責めにより、目覚めていたのだ。

    それに少女の中にある悪魔としての本能がささやいている。


     ココニイレバ、エサニコマラナイ。

    テキカラモマモッテモラエル。


     この『楽園』から逃げ出す必要を、壊れた心は感じられなかった。


    「きて!きて!きてぇぇぇぇぇっ!」

     少女の言葉に応じてか、モンスターが射精を始めた。


     どぶ!どびゅる!

    「ひゃぁぁぁぁんっ!」

     嬌声を上げて、少女はモンスターの精子(あるいは卵子に相当するものかもしれないが)を受け止めた。


     



    「あ、あう…ぬ、抜いちゃいやぁ…」

     少女の哀願を聞かず、モンスターは肉棒を引き抜く。

    そのとたん、呆れるだけの量の粘液が、少女の陰部からあふれ出した。


    「も、もれちゃう!卵の元、もれちゃうぅ!ダメェ!孕めない!これじゃあ孕めないよぅ!」

     心から悲しげに言う少女だが、実のところ一滴でも子宮に残っていれば、妊娠には十分なのだ。

    だが、少女はそれを知らず、涙すら流して哀願する。


    「おチンチン!おチンチンンンンッ!挿れてよぉ!挿れてったらぁんっ!」

     ついには引き抜かれ肉棒を手にして、強引にでも自分に挿入しようとする少女。

    しかしその前に、彼女の腰を後から、彼女の両手を開放したモンスターが掴んだ。


     驚いて振り向いた少女だったが、その意図に気づき、笑顔を作った。


    「あなたが入れてくれるんですか?」

     言いながら、少女は自分の陰部に手をやり、広げて、穴を露出させる。


     それをみたモンスターの顔が、愉悦にゆがんだように少女は見えた。

    そして、モンスターは、まだ前に入れたモンスターが吐き出した汚液が残る肉壷に、自分の肉棒を突入させた。


    「ひぃん!」



    「きゃん、いん、いいん!いいよぉ!すごいよぉ!いつもと違う!違うところが擦れるぅ!」

     後から犯され、悶える少女。


     実のところ、彼女は正常位以外の体位をとったことがなかった。

    さらわれる前には性交の経験がなく、さらわれた後は壁に手を埋め込まれ、正常位以外の体制を取れなかったのだ。


     初めての体位により、今まであまり擦られていなかった部分を擦られ、少女はあっという間に追い詰められる。


    「あああああああっ!イクゥッ!いくぅぅぅぅっっ!」

     言葉の通り、少女は膣を痙攣させ、絶頂を迎えた。

    力を失う少女。

    だが魔獣は少女の都合お構いなしに、次の行動に出た。


     少女の肩を掴むと、強引に仰向けにしたのだ。




    「……ぁっ!かはぁぁっ!」

     肉壷の中を肉棒が半回転する感触は、逝ったばかりで敏感になっていた彼女の神経には、あまりにも大きな刺激だった。


     少女は痙攣しながら、さらに数回の絶頂を迎える。

    だがモンスターにしてみればまだ、それは途中の段階に過ぎなかった。


     モンスターは、痙攣する少女の体を抱きしめると、そのまま立ち上がった。


    「!ひぃやぁぁぁぁぁぁっ!」

     自重により、極限まで肉棒を埋め込まれる少女。

    陵辱の限りを尽くされた彼女の肉体はその暴挙すら快感として受け取り手足の筋をビクつかせる。

    少女は少しでも膣に掛かる圧力を軽減し、この破滅的な快楽から逃げようとモンスターに抱きついた。

    だが、逆効果だった。


     少女の反応に気を良くしたのか、モンスターが動き出した。

    自分で腰を振ると同時に、少女の体自体も上下にゆする。

    小柄な少女の体を上下させることなど、大柄な彼らにしてみれば、むしろ自分でピストン運動するよりはるかに楽だった。


    「あぎ、ひぎぃ、はぁんっ!壊れるぅ!気持ちよくてこわれるぅ!」

     半狂乱になって叫ぶ少女。

    半狂乱ゆえに、少女は自分を完全に狂わせようとするものがすぐ後ろに来ていることに気づかなかった。


     先に来て、少女の中に精を吐き出したモンスターが、その巨砲を少女の菊座に向けていた。




    「きひぃぃぃぃぃっ!」

     少女は、初めて度の過ぎた快感以外の理由で悲鳴を上げた。


     魔獣の肉棒が、少女の後の純潔を散らしたのだ。

    排泄以外に使われたことのない肛門は、太い侵入者にメリメリという悲鳴を上げているかのようだった。


     だが二匹のモンスターは気にせずにめちゃくちゃに動き出す。

    それは自分達の快楽のみを追求した動きだった。


     似たいのグロテスクな巨体に挟まれた、可憐な肉体。


     少女は、肛門から伝わる痛みに耐えていた。

    だが、それはほんの一時だった。

    少女はやがて痛みよりもはるかに大きな感覚を得た。


    「ひゃっ!ひ、ひぐぅっ!き、きもち…いい…気持ちいい!」

     叫び、二匹のモンスターにはさまれた少女は、その限られた自由を駆使して、最大限に腰をくねらし始めた。


     その瞬間、その陵辱は陵辱ではなくなった。


    「いん!はう!ひゃうぅ!ひうっ!きゃん!ああん!

     擦れてるぅ!私の中でおチンポが!おチンチンが!」

     薄い肉膜一枚越しに、二本のペニスがこすれあい、自分を犯している。

    その事実を思うだけで、少女はよりいっそうの快感を覚える。


    「いい!いいよぅ!お尻、いい!おマンコみたいで、いい!ケツマンコぃっ!ケチュマンコイイぃっ!」

     三匹の獣は互いの快楽を求め合い、そして偶然にも同時に絶頂を迎えた。


    「あああああああああんっ!」

     少女が身を固くしたのと同時に、モンスターたちも爆ぜた。




    「でっ!…出て…!?るぅっ…ふぅ!」

     自分の中を生暖かく粘ついたものが満たしている感覚を、少女は震えながら受け入れる。


     偶然にも、自分を犯している二匹は、片方がオス、片方がメスに対応する固体だった。

    両者の生殖細胞が胎内で融合し、少女の中で複数の卵を作るのだ。


     もちろん、それはあくまで子宮内でのことであり、肛門で受精したところで、卵とし成長できない。

    だがそんな生物学的都合など、少女のアナルを犯しているモンスターは知ったことではない。

    ただ自分のすべてを搾り出すような勢いで、少女の腸内に白い粘液を注ぎ込む。


     やがて、永遠に続くとも思われた射精も終わり、二匹のモンスターは少女から肉棒を引き抜いた。


     中での支えを失った少女は、そのまま地面に落ちる。


     冷たく硬い床にたたきつけられた少女だが、彼女も悪魔。

    その程度では傷つかない。


     自分の二穴から、呆れるほどに注ぎ込まれた粘液がこぼれるのを感じながら、焦点の合わない目を見開いている。


     そして、その目の焦点が合ったとき、少女は気づいた。


     自分の周囲に、先ほどの二匹以外にも、数匹の魔獣がいることに。

    そして、穴の入り口からは、更にモンスター達が入ってきているということに。


     少女は気づいた。

    彼らもまた、自分を孕ませたいのだと。


     気づいて、そして同時に歓喜を覚えた。


     マタ注ギ込ンデモラエル!マタ孕マセテモラエル!

     少女はふらつく体に鞭打って四つんばいになりモンスター達に知りをむける。

    そして、左手でぽっかりと開いた肛門を、右手で蜜があふれ出す陰部を開いて、哀願した。


    kimamamh090900170


    長野県南部に住む23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。


    仕事のストレスが多いみたいで『誰かに凄く甘えたい』とメールで言ってい

    ました。


    嫌がってましたが白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。


    だいぶメールで話をしてたので15分ほどドライブで緊張をほぐしてから当然

    のような顔をしてスルッとホテルに入りました。


    少しほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのをなだめ白衣に着替えて

    貰ってベッドイン!

    嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど、普段はあまりしないとい

    うナースキャップも持ってきて着けて見せてくれてたことでした。


    『ギュってして』と言う約束でしたので強く抱きしめ丁寧に丁寧にキス。


    両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげれば彼女は色っぽい吐息

    を吐きはじめました。


    僕は何とか、病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一生懸命

    イメージしましたw




    耳の穴の中まで舌を入れて舐めてあげます。


    白衣の上から、乳房を誉めながら手のひらで強くならないように何度も撫で

    てあげます。


    『今日は僕がドクターだから、診察してあげるよ』と言いながらボタンをは

    ずすと『エッチなドクター』と言うので僕は笑いながら『じゃ、辞めよう

    か?』というと『意地悪!』と言います。


    『あれー、何でこんなに乳首がたってるのかなぁ?』とか言いながら、むし

    ゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の回り、肩なんかを丁寧に小刻みに舐め

    てあげます。


    そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声をだしながら乳首

    を僕の口から避けるように体をよじります。


    まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きく『あっ、あっ、ん

    っ、んっ』と我慢しきれず漏れます。


    乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐めまわします。


    舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めるともう乳首は充血

    してビンビンに堅くなっています。


    上下に舐めたり、左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸った

    りペロペロしたりプルンプルンしたりしてやると『あ〜気持ちいいぃーー

    ー』と素直に声をだします。


    彼女は白いパンストにパンツもはいています。

     パンスト越しに見える薄い

    ピンクのレース付の可愛いパンツを見ると、わが○ンチンもズキンズキンと

    きて『がまん汁』が出てるのが自分でもわかります。


    白衣をまくり上げ、しばしパンスト姿を眺めながら『あ〜これからコレを脱

    がせて舐めれる』と思っただけで嬉しくなります。


    パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何回も何回も軽く軽く擦り息をかけ

    ながら、エッチな話をします。


    患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事

    など聞きながら撫で撫でをくりかえします。


    パンストをゆっくり脱がせ、パンツをはかせたまま足を開かせてみました。


    『あ〜、やっぱり凄いなぁ』って言うと『何が?』って言うんで『べトべト

    やで』って言ってやると『いやぁ〜ん』と言って足を閉じようとしますが、

    もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられいて僕の目の前にうすい小さな布一

    枚残してあそこの部分が来るようにしてあるので閉じられません。


    パンツのマチの部分は二重になって愛液が沁み出にくくなってますが、その

    周辺部分がベットリ湿っています。


    鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるよ

    うにして首をブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにし

    てあげました。


    彼女は『いやっ、やめて〜、やめて〜、あっ、ああぁぁぁ〜〜、恥ずかしい

    〜』なんていいながら、めちゃくちゃ感じています。


    いよいよ、白衣はお腹に残してパンツを脱がします。


    まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツをはがすとそこに、もうベトベ

    トのお○んこがあらわになりました。


    パンツの裏側を確かめるとマチの部分にタップリと愛液が。


    彼女に見えるようにペロペロ舐めてズルズルとわざと音を立て全部吸ってい

    ただきました。


    『やだぁ〜、やめて〜、恥ずかしい〜』と叫んでますが関係ありません。


    パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐めまわしますが、陰毛は

    濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。


    太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にま

    みれてる様がとてもエロくってたまりません。


    クリトリスに向かうフリをしては、片方のビラビラの横を舐め、また反対側

    を舐めたりしてると、もうたまらないようでお尻を振ってクリトリスを僕の

    鼻に擦りつけてきます。


    少し興奮してめくれているクリトリスに鼻を近づけると、陰毛に付いた愛液

    が僕の顔中をぬらします。


    『何でこんなに濡れてるんだろう、おかしいから診察しようね』って言うと

    『そんなに見ないで〜恥ずかしい』と叫んでいます。


    割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、ま

    ずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと『ああぁー、もうだめ〜

    早く舐めて〜〜!』と彼女はついに恥ずかしい本音を発しました。


    クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペ

    ロって舐めては止めを繰り返すたびに『はぁー、ああぁぁー、気持ちいい

    っ』と言ってビクンビクンと体が波打ちます。


    舐めるのを止める度に、不満そうな声を出していますが、クリトリスは舐め

    続けるより少し休ませながら舐めると感じるんです。


    ちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇

    ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり・・・

    割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液

    が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいまし

    た。


    独特の塩味の液体と膣の中の酸味が大好きです。

      味わってる間は彼女の

    声は止まり、息だけがはずんでいます。


    また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレ

    ロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回

    すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから割れ目

    に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンとなめ上げた時に声が

    一段と大きくなりだしました。

    kimamamh090900244


    結婚して6年経つ主婦です。


    子供が出来てから主人とセックスの回数が減り、ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスになりってしまいました。


    淋しくなった私は、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。


    その時に出会った男の子の体験談をします。


    私が出会い系サイトにプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。


    いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうだったので、5才年下でしたが25才のサラリーマンをしている方と会うことにしました。


    主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。


    待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおり爽やかな感じの方がやってきました。


    私は久々のデートでとてもドキドキしてました。


    まず挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。


    食事しながら色々な話をして盛り上がり、私も久しぶりにいっぱい笑いました。


    お酒のせいもあるとは思いますが、こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。


    話をしながら彼の目を見て、この人はどんなセックスをするんだろう?とエッチな想像をしました。


    そうして楽しい食事が終わりお店を出ると彼が、

    「これからどうする?」




    と聞いてきたので、私は我慢出来ずに、

    「2人きりになりたいなれる所に行きたいな…」

    と大胆なことを言ってしまいました。


    そして二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ…

    会って間もない人でしたが、私も人肌恋しかったので、早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。


    正直言うと主人とはセックスレスだしセックスしたかったんです。


    そして部屋に入ると、お互いソファに座り、そこで彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。


    私は久々だったのでキスだけで思わず「あっ…」と感じてしまいました。


    お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。


    彼は私の服をだんだん脱がしていき、首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてくれました。


    そして私のおっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりしてくれました。


    もう乳首は硬く突起し敏感になってしまいちょっと触られるだけで感じてしまいます。


    「あぁ〜ん、すごい気持ちい〜」

    と言葉を漏らしてしまいました。


    2人でベッドに移動して、また舌を絡ませ濃厚なディープキス。

    kimamamh090900248


    今年の春頃にサイトで17歳で女子高生の楓と知り合った。


    メル友と言う名目で仲良くなった。


    次第に下ネタも言うと初めではNGとしていたが仲良くなったからか結構ノリノリで話が盛り上がった。


    かなりドMで命令されるのが大好きだと話す楓。




    メールでエロ命令すれば実際にして写メを送ってきて電話で話すとオナニーしマンコからのピチャピチャと音を俺に聞かせた。


    テレビ電話でも細い体をクネクネさせ潮吹いたりかなり敏感でいつもオナネタを提供してくれた。


    主従関係ができ生理の日以外の毎日下着の写メやパイパンにさせたりと言いたい放題いい楓は惜しげもなく裸体を晒した。


    俺は夏休み会いたかったが時間が作れずようやく9月に土日を利用してお泊まりすることに。


    部屋にあるローターを持って楓を迎えに行った。


    楓にはノーパン指令を出したが恥ずかしがってさすがにと言っていて期待はあまりしなかった。


    それよりも写メと実物の顔がどの位違うか不安だった。


    写メでは可愛くても実際は…と何回騙されたか…会うまで信用はしないようにしていた。


    行くとすでに制服姿の楓がいた。


    俺は楓に声をかけると笑顔で応じた。





    かなり可愛く写メよりもよかった。


    こんなに可愛い子があんな変態写メ送るなんてと頭の中でグルグル考えがまわった。


    車に乗せると楓は俺を見る。




    楓「ねぇねぇ!ほらっ!」



    楓はスカートをめくった。


    足は閉じていたがツルツルで割れ目が少し見えるマンコを見せた。


    俺は驚き勃起。




    俺「まじっ?!」



    指でゆっくりのぞき込むようにめくると楓も少し足を開いて見せる。


    綺麗に剃られていてマンコも丸見え。


    指でマンコを触るとしっとり濡れ目を閉じ手でスカートの上からマンコを押さえつけた。




    俺「もうこんなに濡れてるよ?」



    楓「ハァハァ…だ、だって何かスースーして見られてる気がするんだもん…」



    俺は車を走らせ左手でマンコを刺激し続けた。


    買い物したいと言っていたので駐車場に止め初めてだと言うローターをクリに装着し外れないように固定しスイッチオン。


    楓はうずくまり俺を見つめ首を横に振る。




    楓「あっ!んぅ…これ無理…動けないよ…」



    俺は無理矢理楓を立たせ買い物に。


    楓は俺の腕によりかかるように歩いた。


    じゃないと倒れそうな感じ。


    離れた時は商品棚に掴み刺激に耐える。


    30分位経った頃楓が強く腕を掴んで言った。




    楓「もうダメ…お願いします…外して…もう何回もイッちゃってて…ち、力が…」



    俺「だ〜めっ!」



    そう言ってスカートの上からローターを押す。




    楓「あっ!あぁ…」



    楓はイッたような表情しよく見ると太股の内側を汁が滴り垂れていた。


    俺はさすがにヤバイとトイレに誰もいないことを確認して楓と一緒に入る。


    楓は便座に座り込んだ。




    足を開くとびっしょり濡れていた。




    俺「すげぇ〜…」



    外して指でいじるとビクビク体を震わせた。




    俺「楓?どうしたい?」



    楓「んっ!はぁっ!いじったらダメ…気持ちいいよぉ〜…ほしい…」



    俺は勃起したチンポを目の前に出すと楓は握り舐める。




    楓「はぁ…おっきい…」



    ヌルヌルの唾液を絡ませジュボジュボと音を鳴らして舐める楓。


    俺はオナニーもせず溜めていたので久々で我慢できなくなった。


    チンポを引き抜き楓の中に入れる。


    生での了承は取っていて楓もゴムはつけないと言っていたので生で。


    ヌルヌルになったマンコは奥までズッポリ入りすぐ膣奥に達した。


    狭く浅いマンコ。


    突き始めると楓は口を手で塞いで気持ちよさそうな顔をして体をくねらせ自分でおっぱいを揉み乳首を摘んで感じる。




    楓「ンッ…ンアッ…ンゥ…」



    俺は立ちバック、座位と体位を変えまた正常位へ。


    楓は何度もイキ足がガクガクになり立てなくなっていた。




    楓「ンアッ!アアッ!ンッ!」



    俺「楓…出すよ?はぁ…」



    楓「ウン…ンアッ!アァッ!」



    俺「イクよ…口出して…イクッ!」


    kimamamh090900051



    僕が大学2〜3年生の頃、バイト先に胸がやたら大きい年上の先輩(亜紀さん)がいました。


    年は25歳、顔はお世辞にもかわいいとは言えないながらも制服が溢れんばかりに盛り上がっているような状態で、男であればどうしても目がいってしまう感じでした。

    (後々聞いたところ、F〜Gカップと判明)


    亜紀さんは年下が好みだったらしく、入った当初から何かとお世話になっていた先輩で、僕に好意があることも何となくわかっていました。


    しかし、巨乳の魅力に惹かれつつ、目がいきつつも、当時は彼女(大学1年、A〜Bカップ)がいたので、特に何かをしようとは思っていませんでした。



    そんなある日、バイト後に飲みに誘われ、暇つぶし程度の気持ちで飲みに行きました。


    その日の亜紀さんは、心なしかいつもより露出が激し目で、ミニスカまではいかないまでもやや丈の短いスカートに胸元がゆるい感じのTシャツを着ており、飲んでる最中に何度も胸元に目がいってしまってました。



    数時間飲んだ後に店を出ると、亜紀さんは「これからどうしようかぁ〜?」と言ってきたので、「亜紀さんって家この辺でしたよね?」と聞くと、「うん、10分位だよ。

    うちで飲みなおす?(笑)」と冗談めいた感じで聞いてきました。




    亜紀さんの自宅で飲みなおす…コレはいったいどの程度の意味をもつのか…。



    少しの間色々思いを馳せていると、「大丈夫だよ。

    健全に飲むだけだから(笑)」と僕の妄想を見透かした発言をしてきたので、「そうですね、じゃーちょっとだけお邪魔します」と答えて、彼女の住むマンションに行きました。



    タイプではないというものの、家という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩んでしまうもので…。




    気づけば亜紀さんとの距離が近づいており、彼女のAカップとは明らかに違う形で膨らんでいる胸元がますます目に入ってしまってました。



    その後、飲みが進むにつれてますますエロ目線で見てしまうようになり、亜紀さんは完全に僕に寄りかかってました…。



    そして…亜紀さんは僕の身体に抱きつくようになり、「○○君、今何考えてる?」と不意に聞いてきました。



    何考えてるって…この状況だったら一つしかない…。



    「っと…この状況やばいですね…(苦笑)」とどうとでも取れる返答をすると、「やばい?何がやばいの?(笑)」と挑発的な聞き方をしてきました。



    「いや、僕も男なので…」と身体の異変を訴えると、「エッチになってきてる?(笑)」と言いながら、ジーパンの上に手を置いてきました…。



    「おいおい!」と思いながらも、手をどけようとはしない自分…。




    「おっきくなってきてるね(笑)」と言いながら、上下に動かされ「コレはもう耐えられないだろう…」と悟りました…。



    その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、「脱がしちゃっていい?」と言ってきました。




    「もちろん脱がして欲しい…けどほんとにいいのか…」と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました…。



    亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、「ちょっと抑えてて」と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

    kimamamh090900503


    大学2年のとき生まれて初めて彼女ができたんです

    彼女はサークルの後輩で、同じ学科の一年生でした

    おたがい一人暮らしだったから同棲っぽくなるのに時間はかかりませんでした

    毎日同じ布団で寝起きして、同じご飯を食べて、同じ大学に通ってたんです

    ただ、夏休みや春休みは実家に帰省してました

    なるべく日程を合わせて同じ日に帰ってこれるようにはしてましたが



    そんな生活が続いて一年半ほど経った頃でしょうか

    おめでたいことに、僕の地元の友人(イケメン)が結婚するということで実家に帰省したんです

    もちろんすぐに帰ってくるつもりでした。一時も離れたくなかったですから

    二泊三日の強行スケジュールで、普段乗らない新幹線を使ったりしました

    新幹線のトイレって結構独特の雰囲気ですよね



    そして帰ってきました




    とりあえず家に荷物を置いて、真夜中だったけど彼女の家に向かったんです

    その後のことを妄想しながらニヤニヤしてました

    玄関入ったら、抱きしめてキスしてそのまま、なんて

    はたから見たら変な人だったと思います

    ランニングしてるオジサンに変な目で見られたりもしました

    kimamamh090900518


    もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、

    妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。


    俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。


    が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。





    さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。


    相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。

    ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。





    パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。


    妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。





    俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。





    俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。


    すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。

    あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。


    ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。


    妹の乳首は小さくて肌色だった。

    俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。


    すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。


    俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。


    俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。

    指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。


    指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。

    さらに顔をよく見ると赤く上気していた。






    「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。

    俺は「入れるぞ」と答えた。

    会話になってなかった。


    俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。

    ニュルンと妹の中にすんなり入った。

    kimamamh090900519


    大学入学当時道程だった俺は、その当時毎日のようにアクセスしていた

    携帯チャットサイトの友達である美紀と、他数名のチャット友達とで大阪OFF会をした。


    美紀は俺より一つ年下の高3。

    とても背が高く凛とした顔立ちの美少女だった。


    当然、血気盛んな俺は鼻息を荒くしていた。

    一目惚れだった。


    その晩、みんなで酒を飲んでから解散ということになっていたのだが、

    俺はカッコつけて酒をガバガバ飲んで、ダウンしてしまった。


    あまり記憶に残っていないが、なんとか電車に乗せてもらったらしく、

    途中まで路線が同じだった彼女が介抱してくれたのだそうだ。


    その詫びをしたいということもあって、後にメールアドレスを交換し、何度か会うようになって、

    初夏に俺たちは付き合うことになった。


    でも俺は、自分が道程だと言うのが恥ずかしくて美紀には百戦錬磨ぶっていた(イタいね)。


    彼女とは付き合うようになる少し前から、カラオケボックスでたびたびエッチなことをしていたから、

    本番もなんとかなると思っていたんだ。


    そして、夏の暑い日にとうとうラブホに入った。


    カラオケボックスで予習したのはキスと胸、マンコの愛撫まで。





    マンコも、指こそ入れは下が未だにナマでは見たことがないというありさま。


    手が震えそうになるのを必死にこらえながら、すげードキドキしつつ彼女をベッドに押し倒した。


    ついにセックスができるという喜びよりも、いかに道程であることを悟られずに済ませるか…

    その気持ちの方がはるかに強かった。




    ぎこちないディープキスしながら、なかなか外れないブラのホックにイライラ。


    彼女は「もう、雰囲気台無しやんw」と笑いながら、ホックを外すのを手伝ってくれた。


    それによって立場が悪くなったと感じた俺は、軽くパニックになって乳を揉むのも忘れて

    彼女のパンツを引っ剥がす。

    照明の落とされた薄暗い室内でさえ、初めて見る生マンに圧倒される。


    できおるだけ心を落ち着けて、カラオケボックスでやったようにしてやる(彼女はクリ派)。


    次第にしっとりと濡れ始め、彼女が甘い声を漏らし始めた。

    少し安堵。


    こっちも緊張はしていたが、体は正直で幸い勃起していた。


    俺も心に余裕が出来てきたので、気持ちよくなりたくて、彼女の体に股間を押しつけていると、

    それを察してズボンの上から手で刺激してくれた。


    今まではこちらが触る一方で、触ってもらったことはなかったから、思わずのけぞった。




    彼女、クスッと笑ってズボンとパンツを脱がし、直にしごいてくれた。


    その後は「大好き」って言いながらフェラもしてくれて、俺はこいつを一生大事にしようとか

    そんな馬鹿なことが頭をよぎったりしていた。


    お互いの興奮がマックスになってきたのは、なんとなく分かった。


    だから俺は枕元のゴムに手を伸ばそうとしたら、やはり彼女がそれを察して装着してくれた。


    十分に勃起している、これならいける。

    そう思った。


    チンポの根元に手を添えて、亀頭をマンコに当てがう。

    その瞬間、彼女の体がピクッと跳ねる。


    亀頭に愛液を馴染ませるように、グリグリとこすりつけてやる。

    わりとその時の心境は冷静だったと思う。


    その後、腰を落としてゆっくりを前にのしかかるように体重をかけると、ほんの少し抵抗があった後すぐにスルリと入った。


    俺の道程喪失の瞬間である。




    ちなみに美紀の男性経験は、それまでに二人だということだった。


    チンポが根元まで入ったのを確認すると、俺は彼女の腰に手を当ててピストンを…

    しようとしたが、うまくいかない。


    今でこそ分かることだけど、当時AVでしかセックスを知らなかった俺は、正常位といえば

    男が女に覆いかぶさらずにするものだと思っていた。


    だから体を立てた状態で腰を動かそうとするんだけど、どうにもうまくいかない。


    ヘドバンのごとく、上半身だけユッサユッサしてる感じで腰が動いてない。


    これはマズイ…

    焦りは禁物で、チンポが萎えてくるのが分かった。


    そうなると余計にテンパってしまい、悪循環に陥る。


    ほどなくして、俺のジュニアは、ほぼ、中折れ状態と相成った。


    さすがに彼女も異変を察していない筈がなく、

    最初の方は目を閉じてそれっぽい表情をたたえていたが、途中からこちらをチラチラ見るようになり、

    そして一言、「大丈夫?」と心配そうに言った。


    チンポだけでなく、心まで折れそうになった瞬間である。

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