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    kimamamh081900065



    今朝、10日振りぐらいにエチしました。

    舐めてって言われて布団を被って舐めてたら、彼の手が下に伸びてきて、指入れられて…。

    それだけでもうすごい濡れちゃって、喘いでたら、

    「どうしたの?」って言われて

    「気持ちイイの」って答えると

    「欲しいの?ねえ、おちんちん欲しいの?」黙って頷くと、

    「ねえ、欲しいの?」って今度はちょっときつく。

    「欲しいの…おちんちん欲しいの…」やっと入れてくれたと思ったら、少し動いたあと出されて、

    入り口にちょっとだけ入れたままで

    「気持ちイイの?」イヤイヤしてたら、



    kimamamh081900066


    俺のよく行くビデオ屋にかわいい女の子の店員がいる。

    普通の映画のDVDのフロアの奥にアダルトコーナーがある。

    アダルトコーナーから女の子がレジにいるのが見える。

    マジかわいい。



    最初は彼女がレジにいる時にアダルトDVDを会計するのは恥ずかしかった。



    でも、一度勇気を出して会計をしてもらった。

    恥ずかしそうな彼女。

    耳まで真っ赤だ。

    ズボンの中が爆発寸前になった。

    家に帰りすぐにちんちんをしごく。快感。



    何度もワザワザ彼女がいる月曜日の昼過ぎにビデオ屋に行く俺。

    アダルトコーナーでDVDを選びながら彼女の表情を盗み見ながらズボンの上からちんちんを撫でる。



    kimamamh081900069


    決意を決めて昨日行ってきました。


     当方、35歳になったばかりの真性童貞&2次オタ。該当地域のお店のスレを色々と見て総額61k、120分の高級

    店を12:00から予約。1時間前に出勤確認のTELを入れると、少々お待ちくださいと言われ少し待つと予約を入れた姫の出勤時間が18:00からになっていると言われました。


    予約をした時にちょっとしたトラブルみたいなのが

    あって、悪戯かと思われたのかもしれません。お店は当日出勤の他の姫と振り返ることが出来ると言ってくれま

    したが、今回はそのお店をあきらめました。お店に行って何かされるかも…という恐怖感もありましたし……



    ただ、家から電車を乗り継いできたのでとりあえずお店のある地域まで観光にいくことにしました。駅を降りて

    観光しようとしてもいまいち気分が乗らない……ここまで来たのだから、やはり目的を果たさないと。と思い

    念のためカバンに入れておいた情報誌から、第2候補に選んでいたお店にTEL。






    事前にネットで第2候補のお店の姫もチェックしていて、当日出勤している姫のうち希望が2人いたのですが、

    希望1はお仕事系、希望2は恋人系という感じでしたので2の姫を予約。近くまで来ているので30分くらい

    で着くとお店に伝えTELを切る。切った後汗を掻いていたので持ってきておいた洗顔ペーパーで汗をぬぐい出発。

     お店に到着後、事前にお金を全額払う。本やネットでは総額51Kで110分になっていますが、初回なので追加

    5Kを払い総額56Kで110分になりました。予算内なので問題ないです。待合室に通されアンケートを書かされる。

    ここで偽名を書き住所もある程度の地域を書いてくれというので隣の市を書く。生年月日も偽って書いておく。

    基本NSの高級店でしたが、初めて(案内人には言わないが)なのでS着をお願いする。



    姫の準備が出来たので店員さんに案内されエレベーターへ。ネット等では顔にモザイクが掛かっているお店でし

    たので不安だったのですが、初対面した姫は美人と言うよりもかわいい印象を受けました。20台後半位かな?

    声もかわいい感じで嬉しかったエロゲ声優オタな自分w






    手を繋がれ姫に案内されエレベータへ。そこでキス。

    姫「緊張してます?このお店初めてですか?」

    俺「ハイ。ちょっと緊張してます。お店が初めてというより風俗が初めてです。」

    姫「えーーそうなんですかぁ。他のお店とかも無いんですかぁ?」

    俺「風俗そのものが初めてですよ。本当に。」



     部屋に案内されてまたキス。ここで姫に告白。

    俺「風俗が初めてと言うよりも、童貞なんですよ。30半ばでまだ……」

    姫「大丈夫ですよ。そういう人多いみたいですし…わたしは童貞の人とするの初めてなんですけど。じゃあ、

    今日は一杯色々Hなことしようね。」

    と言われつつ抱かれたのでこちらも姫の身体に手を回す。ソファーに案内されて話をしながら脱がされていく。

    俺「色々お願いしたりするかもしれませんのでダメなことはダメって言ってくださいね。」

    姫「ん〜いいよ。大体のことは。あ、ここ硬くなってるよ。口でするね。」

    初めてのフェラをされ感動。口内の音が聞こえてきます。

    姫「あ、生フェラしてよかったのかな?私オッチョコチョイだから。」

    俺「された後だしいいですよ。気持ちイイし。」

    姫「イキたくなったら言ってね、止めるから。オマンコに頑張って出そうね。」

    俺「ハイ、もうちょっとで出そうかな。」

    フェラを止めて、ブラジャーを外させてもらう。が慣れてないので時間が掛かる。姫にアドバイスを受け外すこ

    とに成功。胸があらわになったので後ろから触らせてもらう。触る感覚が分からないから力をいれずに……



    ベットの上でゴムのつけ方を教えてもらいつつ、口で伸ばしてくれる。希望通りストッキングをつけてもらった

    まま挿入。ゴムを着けていたので締りとか分からなかったですが、熱い感じはしました。上下に動いてくれる姫。

    俺「入れて直ぐに出る早漏かと思ったけど…頑張れそうです。」

    姫「うん、頑張って中で出してね。頑張るから。」

    上下に動いてくれる姫の腰を持ったりしつつ正確な時間は分からなかったけど、無事中でイクことが出来ました。

    姫「頑張ったね、良かった。これでドーテー卒業だね。」

    俺「ありがとうございます。姫のおかげで卒業できました。」

    舌を絡めながらキスをしつつ、ちょっとの間入れたままで余韻に浸っていました。身体を離しゴムを外すと

    「一杯出たよぉ」と言いつつ、お掃除フェラをしてくれました。


    kimamamh081900070


    茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、

    こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。

    「これ、廊下で拾いました。」

    わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。

    ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。

    その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。

    なんといっても茶道部の部室だ。

    畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。

    しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。

    見つかったらまずい。

    持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。

    ふすまを少し開けて中を窺う。

    入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。

    晴香は藤本綾に似た、エッチな表情が魅力的な女だ。




    大きなおっぱいのせいで、いつも制服のブラウスがぴちぴちに張っている。

    細い腰につんとあがったヒップ。

    超ミニのスカートから、パンティがもうちょっとで見えそうなのがたまらない。

    スラリと伸びたおいしそうな脚のライン。

    晴香を犯しまくる妄想でオナニーしている奴は、きっと大勢いるはずだ。

    俺も、レオタードで大股開いてる晴香の盗撮写真を、何度も「おかず」にしていた。

    「変だな。カギ、掛かってなかったぜ。誰かいるんじゃねーのか?」

    「だいじょーぶ。きのう誰かが、カギ掛け忘れたんだって。

     前にも同じようなことあったもん。

     ねぇー 今日もいっぱい気持ちいいことしようよぉ? ね?」

    甘ったるい声でKを誘うと、晴香はスカートをするりと脱いだ。

    ブラウスからちらりとのぞく、青い紐パンティが卑猥だ。

    「晴香。はやく上も脱いじゃって、おっぱい見してくれよ!」

    晴香は、Kを焦らすように、ゆっくりブラウスを脱ぎ始める。

    青いブラ!

    そっと肩ひもを外すと、さらにブラをゆっくり下げていく。

    あぁ晴香のおっぱいが。。。喉がゴクリと鳴った。

    「おっぱい だしちゃったぁ。」

    白く、豊かな、形のいいおっぱいが露になった。

    薄いピンクの乳首。さらにそれより薄いピンクの乳輪。乳輪は少しだけ大きめだ。

    くびれた腰。少し大きめだけどつんと上がったおしり。おいしそうな太もも。

    股間に張り付いた小さな青い布切れ一枚の姿で、晴香はKに微笑んでいる。

    ちくしょう! 晴香を俺だけのものにして、めちゃくちゃにしてやりたい!

    「ここも みたい?。。。」

    パンティの上から、華奢な指でゆっくり股間をさすりながら、

    誘うような視線で晴香が尋ねる。

    Kはマヌケな面でうなった。

    「早く見してくれ。頼むよ。晴香。」

    このエロ猿がエースとは大藁いだ。

    とはいうものの、俺もたまらなくなり、すでに勃起した肉竿をさすりはじめた。

    晴香がパンティのひもを片方だけほどく。

    青いパンティがずリ落ちて、晴香の陰毛が少し顔を出す。

    kimamamh081900118


    先週末、彼女(20才)が急に昼前にうちに来ました。



    話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直でうちに来たとのこと。



    どうりでフラフラだなと思い、水をあげると、即ベッドに倒れこむ彼女。



    やれやれと思い、僕も彼女の隣に入りまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。



    まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。



    そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から「あのさ…ちょっと話があるんだけどさ…」と言われました。



    話しぶりからすると、あまり良くないことだと察知し、僕は少し身構えて「何?何かあったん?」と聞き返すと、「うん…」と言ってしばらく黙っていました。



    僕が再び「どうしたんだよ?何かあったのか?」と聞くと、「あのさ…浮気ってしたことある…?」との返事。






    何かおかしいと思いながらも「いや、ないよ。突然何だ?まさかお前浮気したとか言うんじゃないよなー?」とややふざけて返すと、彼女はだんまり…。



    「えっ、まさか浮気したってこと?」と聞くと、「ごめん…」と言われました。



    エッチし終わった後に浮気の報告。



    彼女的にこれがいいタイミングだったのか何だかわかりませんが、突然の浮気報告に驚きを隠せず、「いつ、誰と、どんな展開で?」などを聞きたくないことだけど、聞いてました。



    すると、浮気をしたのはつい昨日の晩〜朝にかけてのこと。相手は院生のガタイがよくていかつい先輩。最初は6人で飲んでたけど、4人が途中で寮に帰ってしまって2人きりになり、お互い泥酔近くまでいってて、つい…ということでした。



    何で男と2人きりに…など色々疑問がありましたが、「それはエッチしちゃったってこと?」と聞くと、「エッチはしてないよ!口でちょっと…」と言いました。

    kimamamh081900456


    あれは僕が中2のときその人は俺の学校にやってきた。


    彼女の名前は和〇衣里子っていいます。

    生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気に

    なりました。


    年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。


    彼女は教師ではなくいわゆる進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを

    解決する仕事の先生でした。


    彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等も

    ありいつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に

    入り浸るようになっていた。


    だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった。

    夏休みの前になり

    家庭訪問などが増えて学校がはやく終わるようになったある日俺はいつものように彼女の教室へと

    放課後に向かった。

    その日はツレの家庭訪問があり初めて一人で行った。


    教室に入ると彼女が「今日は一人なの?」といって出迎えてくれた。

    俺は「そうだよ」といい

    ソファーに腰掛けると彼女が冷蔵庫からジュースを出してくれた。


    しばらくしゃべっていたら彼女は「たっくんは彼女いるの」と話題を変えてきた。





    ふいに話題を変えられたのとその質問内容に俺は驚ききょどって黙ってしまった。


    すると彼女は「いるはずないよねー、毎日のようにここきてるし」と笑っていった。


    俺はわかってるなら聞くなよと思いちょっとむすっとなった。

    少し腹が立ったので俺は

    「衣里はどうなんだよ?」と聞き返した。

    すると彼女は「いないよ、ずっと前に分かれてから

    ずっといない」といった。

    俺は自分の押さえがきかなくなり彼女に「初キスは?」

    「初エッチは?」等エッチな質問をした。


    すると彼女は「気になるの?そりゃそういう年頃だもんねー」と少しニヤニヤしながら言った。


    俺はその言葉にさらにむっとした。

    そこで俺は「エッチってどんな感じ」と意地悪な質問を

    してみた。

    すると彼女はクスクスと笑い「内緒」といった。

    そこで俺は「引っかかったね。


    初エッチはしたことあるんだー」ってニヤっとしながらいった。

    彼女は一瞬あっという顔をした。


    そしておれは独り言のように「あー、早くエッチなことしたいなー」といった。

    彼女はだまった

    ままだった。

    すると彼女がいきなりほっぺにキスをしてきた。


    そして俺にこういった。

    「ファーストキスも〜らい」図星だったが俺は強がり

    「ファーストキスじゃねーよ」といった。


    でも彼女には俺が強がってることがわかっていたようで「赤くなってんよ〜」と俺をばかにして

    きた。

    俺がファーストキスの衝撃で黙り込んでいると彼女はデスクを離れ俺の座ってる

    ソファーに移ってきた。

    彼女とこんな風に隣りあったことはなく俺はどきどきしていた。


    すると彼女はうつむいてる俺の顔を覗き込んできた!

    俺は目をそらすのがやっとだった。

    しかし彼女は俺の頭を両手で持ち彼女の方向に無理やりむけた

    俺はびっくりして「なっ、何す・・・」といおうとしたらすでに彼女にキスされていた。


    しかも今度は顔を固定されており長かった。

    俺はしゃべっていた途中でキスされたものだから口が

    半開きだった。

    彼女はここぞとばかり舌をいれてきた。

    俺は初めてのディープキスの気持ちよさに

    何も抵抗できなかった。

    「クチュ、クチュ」と静まりかえった教室にやらしい音だけが

    響いていた。

    俺はようやくわれに返り自分からも彼女に舌をいれてみた。

    すると彼女の鼻息は

    今まで聞いたこともないくらいあらくなっていった。


    彼女もようやく満足したようでキスをやめた。

    俺は「急にビックリした。

    どうしたの?」

    と彼女に聞いた。

    彼女は「好き・・・」といっておれに抱きついてきた。

    胸に当たる今まで

    味わったことのない感触に俺のはすでにたってしまってた。

    俺は彼女の胸を無意識のうちに

    さわってしまった。


    すると彼女は「ん・・・・」といままで聞いたこともないような女らしい声をだした。

    俺は

    もう我慢できず彼女にキスを自分からしていった。


    彼女の胸をもむと時々からだがビクンとなるのがわかった。

    俺は彼女の上着を脱がして

    彼女の乳首にキスをして舐めてみた。

    すると彼女は「んはぁ・・・あ・・う・・」と吐息の

    ような声を出してびくついた。

    俺は彼女を優しくソファーに倒して彼女にキスをして首筋をなめた

    「ん・・気持ちいいよ〜」と彼女はなきそうな声で俺に言った。

    そして彼女のスカートを

    脱がした。

    そしてついにあそこに手を伸ばしてみた。


    初めて触った女のはパンツの上だというのにぐちょぐちょに濡れていた。

    おれはかまわず

    パンツの中に手を入れた。

    まだクリトリスの場所などもまったくわからない俺は割れ目に

    そって手のひらで愛撫してみた。

    彼女はやはり場所を気にしているようで声を殺しながら

    「ん・・・ん・・・あっ」といっている。

    俺はそのまま口を彼女の胸からまんこへともって

    いった。

    しかしそのままクンニしようとしたとき彼女が急に起き「あたしも・・・」といって

    おれの下半身を触りだした!「たってる・・・」といったかと思うと俺をキスしながら無理

    やり押し倒してきた。

    彼女はまるでおれのツボをすべて知り尽くしているかのように俺の

    首筋や背中、耳たぶをなめてきた。

    俺は気持ちよすぎて目をつむっていた。

    すると彼女は

    無造作におれのズボンを下ろすと「いい子だからじっとしててね」といった。


    おれは言われるままにした。

    すると彼女の手がおれのちんこにさわったかと思うと

    何かやわらかいものに触れた。

    見ようとしたら「おねいさんのいうこときかなきゃだ〜め」

    と言われた。

    俺は言われるまま何も言い返せない。

    どうやらそのやわらかいものは先生の

    おっぱいだったようだ。

    しばらくパイずりされていると「おねいさんがいい事してあげる」と

    いって俺のをフェラし始めた。


    彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。

    俺は「う・・・」

    という声を出してしまった。

    すると彼女の舐める速さが早くなり俺はそのまま彼女の口の中に

    出してしまった。

    しかし彼女はまだなめつずけている。

    そして俺のちんこをきれいにしてくれた。


    彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。

    すると彼女は股を開き俺にみせ

    始めた。

    彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね。

    」といってニヤリと意地悪っぽく

    笑った。

    彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて

    「ここはなんていうのでしょう?」といった。


    俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。


    俺は「もうたってるよ」というと彼女は「きゃははは」と笑い

    「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。


    俺が「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。

    俺はようやく彼女にクンニすることが

    できると思いむしゃぶりついた。


    彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。


    おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。

    でも一生懸命

    舐めたり指でさわさわしたりした。

    「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」って

    いうから俺ももっと一生懸命やった。

    彼女は「上手だよ・・」って言って

    「今度は中のほうもいじって・・・」っていったから俺は彼女の反応を気にしながら中に指を

    入れてみた。

    半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。


    彼女の愛液が垂れてきたので指を入れながらもそれを舐めてみた。


    クリを舐めていたときとはまた違った味だったがおいしいとは微塵も思わなかった。


    彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。

    指が入っていく

    につれ彼女が「ん・・ん・・・んん」といってるのが非常にかわいく思え俺は「気持ちいい?」

    って聞いてみた。

    彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。


    「いや・・・あ・・あぁ・・」と言いながら俺の手にまんこを押し付けてきた。


    俺は片方の手でかき混ぜながら胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし

    両手で彼女のをいじった。

    入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしずらくかなり

    苦労した。

    俺が中に入れている指を抜くと彼女が「ダメ・・もっ・・・もっとして」といって

    きたので俺はちょっと意地悪に「どうしようなー」と少しじらしてみると彼女に抱き寄せられ

    ディープキスされて耳元で「いい子だからお願い」って震えた声で言ってきた。


    俺は抱き寄せられた手を解き顔を再び彼女のまんこに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。


    彼女を手と口で愛撫していると彼女が「好き・・・好き・・」と連呼してきた。

    こんなかわいい

    衣里を見たのは初めてなのといけないことをしている焦りでおれの鼻息はかなり

    あらくなっていた。

    彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。

    俺は「どうしたの」と聞くと

    彼女は「い・・いまの・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。


    俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。

    彼女の体がびくっとなったのを見てもう一度今度は

    下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。

    俺は遊ぶのは

    これくらいにして彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。

    彼女は「う・・う・・う」

    と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。

    すると彼女が「もう我慢できないよ」と

    いった。

    正直俺も同じだった。


    彼女を再び起こしてまたキスをした。

    俺も彼女も息が荒くはあはあという声が教室の

    中に響いていた。

    彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」

    とチャイムが響いた。

    思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。

    そんな俺を

    彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑いまた俺のをフェラし始めた。

    俺は自分だって

    ビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。

    フェラを途中でやめ彼女は俺に「いれて」

    と言った。

    kimamamh081900455

    USIです。

    やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで

    食ってきました。

    良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。


    そんな中、一番強烈な娘さんの話。

    書きますね。


    8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。


    18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。


    可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。


    ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。


    物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。

    30分前について、業者が美人局か警戒しながら

    待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。

    約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。


    しかし、20分過ぎても来ない。

    「冷やかしか。

    」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの

    ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。

    165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。


    彫りの深いかなりの美形少女。

    「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに

    心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。

    遅れてごめんなさい。

    」顔も声もむちゃ可愛い!

    タクシーに乗車。

    駅近くのE・ホテルを指定。

    車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。


    どうやら一般素人みたい。

    「よっしゃー。

    」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。



    kimamamh081900458


    みんなでクリスマスイブにパーティーして酔っ払ってこたつで雑魚寝。


    消灯後3時位になって手を握られてる感覚で目覚めたら、

    隣の大学4年生の同級生が寝ながらこっち見てた。


    「起きてたの?」とか「覚えてる?1年生の時、私新歓コンパで○○君と話した事あるよ」

    「ぜんぜん覚えてない」とかみんなに聞こえない位の小さな声で会話してた。


    そんな会話しながらコタツの中では左手を握って、右手で彼女の耳やほっぺた触ってた。


    最初はくすぐったがってたけど、そのうち感覚に身を任せるように目を閉じたので、

    そのまま顔を寄せて唇を噛んだ。

    最初から顔と顔の距離が50cm位だったから自然な流れだった。


    しばらく唇の感覚を楽しんで、ゆっくりと胸触ったら見た目細いのに胸が超デカくて吃驚。


    表現するなら「たっぷり」って感じ。

    ちなみにあとで聞いたら93cmのGカップだった。


    ぜんぜん気付かなかったのは胸が大きいのがコンプレックスでゆったり目の服を選んでるらしい。


    時々ほかの寝てる奴が突然イビキかいたり、起きてトイレに行ったりするのでドキドキしながら寝たふりしてた。

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