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最新記事紹介

    kimamamh0010600325


    人妻出会い系で口説いていた人妻とやっと飲みに行きました。




    掲示板で番号と直アドを交換して会うまでに約3ヶ月間かかりました。




    お互い都合が合わなくて先週の金曜日やっと飲みに行く事ができました。




    俺は最近ご無沙汰だったので絶対にやってやろうと、居酒屋からの酔っ払ってきたところでホテル、といういつものプランで決行しました。




    あえてホテル街が近い居酒屋で飲むことになりました。

    ある程度、酒も進みいい感じになってきたのでホテルに誘ってみました。




    するとその人妻は



    「入れないって約束出来るんだったらホテル行ってもいいよ」と言うのでラブホ行きました。




    部屋に入ると俺は我慢出来ずキスをしました。

    そのままベッドに押し倒してディープキス!






    とても気持ちいいし、いい香りがして興奮しました



    俺は人妻の服を脱がして自分も全裸に

    人妻「シャワー浴びなくていいの?」



    俺「うん、もう我慢出来ない」



    人妻「でも、入れるのはダメだからね」



    俺は人妻の少し垂れた乳を舐めまくった。




    乳はそんなに大きくないけど、スタイルはなかなか美しい。




    そして、69へと移った。




    人妻の膣はビチョビチョだった。




    また人妻のフェラがとても気持ちいい。




    俺は入れたくて仕方ない。




    俺「気持ちいい。

    入れたい。


    kimamamh0010600039


    夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。


    43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、

    休日もほとんどありません。

    夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

    私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。


    夫とは13歳差の夫婦。

    私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。


    元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。


    初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。


    休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。


    (当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。

    ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。


    何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。


    砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。


    そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。


    長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。


    汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。


    年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。





    気づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。


    彼もビックリした表情で私を見つめていました。


    全部洗ってあげると”ありがとうよ”って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。


    彼は55歳、元公務員だったそうです。

    仕事に家族に疲れ自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。


    ”いざ一人になると淋しい物だよ。

    私には何も無いんだ!”そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。


    何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。


    彼は、涙ながらに”こんな汚いおじさんに・・・・ありがとう”って言うのです。


    私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。


    私も淋しかったんです。

    全てを彼に語ると彼は、”分かるよ!1人って淋しいもの・・・”って言ってくれて

    心底嬉しく思いました。

    ”さぁ、こんなホームレスと話している所見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい”そう言って肩を叩かれたんです。


    ”いいんです。

    気にしないで下さい。

    もっと話をしたいし・・・”そう言うと

    ”じゃ、私の家で話そう!”そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。


    辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。


    中も結構広く、しっかりと作られていました。


    ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事がうかがえ、飲料水も買った物でした。


    ちょっと驚いて居ると”一応日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ”と言い笑っていました。


    何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも

    話す事が出来たんです。

    kimamamh0010600041


     12年くらい前のことですが友達と修善寺の温泉旅館に行きました。


     新館と旧館があって旧館の方で某菓子メーカーのCM撮影がちょうど終わったところでした。


     主役の俳優さんは(イニシャルトークでもちょっとマズいと思うので匿名)次の日東京に戻るということでスタッフの方たちと大勢で館内を浴衣で歩いてる姿を目撃しました。


     友達と「サインくらいもらえないかなあ」なんて言っていたのですがガードが堅そうだったので、まあ無理だねえということで諦めました。


     夕食は部屋だしではなく、別館に移ってというスタイルだったのでそちらの別館の方に行くと、途中の渡り廊下にその俳優さんがいました。

    もちろん一人ではないのでなんとなく声をかけづらくてお辞儀だけして通りました。


     友達とはちょっとキャーキャー言いながらご飯食べたりして。

    食べてる時に仕切り(?)越しに声がするので振り向いたら男性スタッフが一人そこにいました。


     で、食事終わったら一緒に飲みませんかという話でした。

    ○○さん(俳優さん)も同席するからと言われました。


     それが出会いの始まりというか。


     旅館内のバーで7名くらいでカラオケしたりゲームしたりして結構もりあがってました。


     ○○さんもかなり酔ってらしたみたいです。


     時間が遅くなって私達が部屋に戻ろうとすると、○○さんが送ってくよー! 待って待って! と大声で言って立ち上がりました。


     男性スタッフが私の友達の手を引っ張って、あなたはまだここにいてもいいでしょ? のようなことを言っていたと思います。

    彼女はまたそこに座りました。

    私は○○さんに肩を抱かれるようにして部屋に向かいましたが、なんとなくそのあとどうなるか察しがついていました。


     大ファンではありませんでしたが以前から素敵だなあとは思っていた○○さんだったので、こんな風に一緒にいられるのは夢のようだったのですが、酔っている状態でそういう関係になってしまうのがなんとなく嫌で、はっきりその気持ちを伝えました。


     するとさっきまでの酔っ払っていた態度が豹変して真顔になり、大して飲んでないんだから酔うわけないでしょと言われました。

    kimamamh0010600038


    32才人妻と土曜日に会った。

    写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



    昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



    と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。




    見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



    ジーパンにダウンジャケの女。

    顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。




     実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。

    例えると、永作博美みたいな感じか・・



    しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。




    着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。







    下着は使い込んだ感じで生活感丸出しw



    乳揉みしながらパンティの上から割れ目をなぞると、



    確かにプリプリとしたビラビラの感触が…未知のゾーンへ突入かとやや緊張しながらパンティを脱がす。




    シャワーを浴びたいと言うが無視して強引に開脚!



    ううむ。

    確かにビラビラはでかいがビックリする程ではない。




    大陰唇から完全に露出していて、小陰唇の左右がピッタリと閉じた状態で右方向に折れている。




     手で隠そうとするが払いのけてビラビラを開くと、



    クリから膣に向かって縦長の楕円形を描く形状。

    大陰唇に肉感がない為か、



    広げると薄い大陰唇を覆い隠す。

    毛は少なく色も綺麗だったので、



    このままクンニを開始。

    「ダメ、ダメェ」と喘ぎ声が大きくなり、



    感度が良いのかクリ吸いで脚をピンと伸ばしてピクピクと逝ってしまった。




     放心状態の彼女の口に愚息を持っていくと懸命にフェラをしてくれた。




    既にギンギンだったのでフェラもそこそこに正常位で生挿入。




    興奮状態が続いているのか1〜2分のピストンで過呼吸気味のまま逝ってしまったので、



    バックに体勢を変えてゆっくりとピストン。

    尻肉が薄くエロさを感じないので騎乗位になってもらった。




    やや垂れかかっているものの乳はEカップで揉み応えはいい。




     辛抱堪らなくなった俺は再度正常位に戻し、激ピストン。




    色白ボディのどこに発射しようかと尋ねると、「安全日だからいいよ。

    中に出して〜、中で逝って〜」と絶叫w

    kimamamh0010600043


    わたしは人にあまり言えないような性癖があります。


    それはいわゆる「寝取られフェチ」

    気っかけは、高校生の頃に付き合っていた彼氏と

    わたしの友達が浮気していたことが発覚してからでした。


    S気のある元彼が友達との浮気の一部始終をどんなだったか報告してきました。


    背は低くて華奢なのにFカップはあってパイズリしてもらったとか、

    クリトリスが大きく舐めやすいから69は二人とも夢中になって

    舐め合いベッドのシーツがぐっしょり濡れるほどだったとか。


    浮気されて悔しい思いしましたが、話しを聞かせれてわたしの

    アソコは濡れてきれるのがわかりました。


    それからというもの、寝取られフェチのわたしは浮気されて怒ることはありません。


    最近あった出来事は、旦那さんと会社の後輩である女の子Mが家に遊びにきた時のことです。


    食事してお酒も少し飲みいい感じになってきたところ、わたしは後片付けをはじめました。


    Mの姿が見えないと思い、旦那さんに聞いたところ

    「さ・・さぁ?トイレじゃ・・ないかな・・あっ」




    話し方がぎこちないと変に思い、知らないふりをして、

    「あらそう、じゃあ先にお風呂入ってますね~」

    と旦那さんに言い、ソッと部屋から離れて覗いていたらコタツの中がなにやらモゾモゾしてる・・・

    Mがコタツの中に隠れて旦那さんにフェラチオをしていました!!(うちは掘りコタツ型)

    鬼のように反り返った旦那さんのアレを美味しそうにフェラチオするM。


    わたしは、その光景を見てたまらなくなりました。


    二人はそばにあったソファーへ移動し、Mを押し倒し上に覆いかぶさり手を押さえつけ・・

    「嫁がそばにいるの知ってるだろ?こんな事してきて悪い子だ。


    kimamamh0010600044


    最近、私は友人2人と温泉旅行に出かけて来ました。


    友人の千佳さんが旅行にでも行きたいね!と言い出したのが始まりです。


    私達3人は同い年で、子供が同級生だった事もあり、仲良くなりました。


    千佳さん31歳は、小学5年と3年のお子さんがいます。


    もう1人奈々子さんも31歳で、小学5年のお子さん、そして私も5年と4年の小学生の母です。


    春休みに入った子供達を実家に預け、私達は2泊3日の旅行に行く計画を立てました。


    夫も、たまには羽を伸ばして来いよ!と言ってくれました。

    女性だけの旅行なんて、何年ぶりでしょうか?

    独身気分でウキウキだった私は、服装も若々しく化粧も念入りに気合が入っていました。


    夫「随分気合入ってるなぁ・・・見違えたよ」

    私「そうぉ?久々の女性だけの旅行だから、気合入れちゃった」

    夫「良いんじゃない!20歳位に見えるよ」

    私「そんなお世辞言っちゃって・・・でも嬉しいわ」

    夫「ナンパとかされたりして・・・」夫から言われた”ナンパ”と言う言葉に、ちょっとドキドキする気持ちが芽生えていたのは事実です。


    駅まで車で夫に送ってもらい、歩いて駅の中へ歩いて行くと既に千佳さんと奈々子さんが待っていました。


    2人共、若々しい格好です。

    大学生とは言えませんが、まだ20代のOLって感じに見えるかも知れません。





    合流と同時に、新幹線に乗り込みました。


    みんな久々の旅行に、ウキウキで現地に着いたら何処に行くってガイドブックを開いて見ていました。


    修学旅行気分で、お寺を見たり美味しい食事を食べたりし夕方を迎えたんです。


    千佳  「男っ気全然無かったね!ちょっと期待していたんだけど・・・」

    奈々子「私も・・・期待しちゃってた!折角夫も居ないんだし、羽伸ばそうと思ったのに・・・」

    千佳  「そうだよね。

    やっぱ若い格好してもバレテるのかなぁ?」

    2人と同様に私も期待していたのかもしれません。

    でも現実はこんなものか?と思っていました。


    旅館で温泉に入り、寝床で寝酒・・・。

    何だかいい感じに酔って、いつしか夫の悪口や普段のうっぷん

    を語り始めた私達は、もうすっかりオバちゃんです。


    翌日、私達は予定を変更し街で買い物をする事にしました。


    気づけば、買った内容は子供の服や夫の物!やっぱり主婦だと3人で笑っています。


    あっと言う間に夕方を迎え、私達は旅館に戻る事にしたんです。


    夕食を食べ終え、酒を飲みながらほろ酔い気分になった頃、”風呂にでも行きますか”と言う事になったんです。


    大浴場前に付くと、こちら露天と言う看板を発見!

    前日は気づかなかったんですが、露天風呂も別にある事に気づきました。


    折角来たんだしと言う事で、私達は離れた露天へ向かったんです。


    長い廊下と階段を進み、ようやく着いた露天風呂でしたが、男女と言う識別がありません。


    ちょっと不安もありましたが、酒の勢いと人気が無かった事で、入る事にしたんです。


    中には誰も居ません。

    大きな露天に3人の声が響いていました。


    暗闇に目が慣れて着た頃、露天が奥にもいくつかある事が分かったんです。


    3人は興味津々で、別々の風呂に向かいました。


    小さいながらも良い雰囲気の露天です。

    ほろ酔い気分を覚まそうと、岩肌に寄りかかり最後の夜を

    惜しんでいました。


    随分時間が経ったでしょうか?他の2人の居る場所へ向かおうと歩き出した時です。


    女性の喘ぎ声が聞えるんです。

    kimamamh0010600042


    修学旅行最終日って割とはじけるよね。


    俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。

    他の部屋がうるさいので

    避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集

    まってきた。


    他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ

    りとしていた。

    先生も、最終日は大目に見ているらしい。


    俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が

    違った。




    6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。


    どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを

    知った。


    4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを

    した。

    しかも、舌交換ありありのKISS。


    俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい




    るのを見て激しく興奮した。




    そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。


    もう少し先に行っているだろう・・と追及した。

    すると、修学旅行最終日

    ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ

    とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、

    「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。




    KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー

    との中に・・・・・。

    俺はマジで興奮して2人を見ていた。




    ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている

    ではないか・・・。


    俺はマジでびっくりした。

    この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味

    本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。


    俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの

    に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。




    俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ

    られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた

    ずらのような「胸たっち」位はしていた。




    俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち

    ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか

    と思いきや、まったく拒否しないのである。




    俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ

    ルは、ズボンの上からPをさわっている。


    俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと

    ズボンの上からそっとさわってきた。




    Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。


    薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい

    と思った。

    kimamamh0010600011


    都道府県名は言えないけれども、ちょっと田舎から大阪に出てきて一人暮らし中の「なる(仮名)」です。


    衝撃的なほどに見た目はドS、中身はどう見てもドMです。

    本当にありがとうございました。


    校正にあたり、自分スペックも書いてみます。

    159、5○。

    今まで付き合った男性の人数は両手で納まるくらい。


    その歴代の彼氏に必ず言われた言葉は、真性ギャッパー。


    ツンデレだけどスイッチが切れた途端に猫になっちゃう。


    でも昔から目が悪くて、眼鏡&コンタクトを愛用してるんだけど、数年前からの眼鏡ブームのお陰で、いろんな眼鏡を買い、今一番のは赤い縁の賢そうな眼鏡。

    愛用しすぎてちょっと歪んでる・・・しょんぼり。


    そういうことはどうでもいいねw東京に仕事で出ることがあって、東京に住む友達に連絡してみた。


    「今日飲み会あるんだよう〜・・・あ、そうだ!なるもくれば?」

    正直あんまり乗り気じゃなかった・・・何故なら気を使ってしまうし。


    あと切れ長の目と、眼鏡のせいで第一印象が悪い。

    そうやって、第一印象を悪くするのが趣味かと言わんばかりに!でも東京の夜が寂しすぎて行っちゃったんですよね〜。




    女の子3人に、男性が5人という飲み会。


    アタシ以外はものすごく全員が仲良しというキツい仲間飲み。


    ああ、こんなことなら一人で過ごせば。





    なんて思いつつ。

    どうにか終了。

    気を使って胃がイタスwww

    面子といえば、バラバラで、女の子はあたし以外は可愛く、男性も男前のレベルに入るのが3人。

    フリーターもいれば会社員も、大企業社長秘書なんかもいたんです。

    その時に、流れのせいか、当然のように一応全員とメアド交換したのでした。







    数日後、その某企業社長秘書さんからメールがきまして。


    『今度大阪行くから、ご飯でも食べよう』って感じの内容だったと思うんだけど。


    一回お酒飲んだだけでご飯誘うかなぁ?なんて内心疑いの気持ちはあった。


    妻子持ちで、32歳。

    男盛りなんだろうなって冷静に感じてた部分と、社長秘書という肩書き、お金持ち、念願の【回らない寿司】をご馳走してもらえるという誘惑と葛藤。




    カーン!3秒KO。

    寿司の勝ち。

    あっけない終了を遂げたあたしの葛藤。




    というわけで、あっと言う間にその日がやってきました。


    とりあえず御寿司ということでそれなりに綺麗な格好せねば、と思い、ベージュの前スリットの膝丈スカートにパンプス、キャミにカーディガンという、オーソドックス綺麗目スタイル、お決まりの眼鏡。


    新大阪駅まで待ち合わせ。





    でも一緒に飲んだにしろ、一回だけだし、しかも数時間だけ。

    緊張してて実は顔もちゃんと覚えてない。


    さてそろそろ到着したかしら、と改札口の外で待機。




    『なるちゃん』聞き覚えがある声。


    慌てて振り向くと居た!秘書のともさん(仮名)だ。


    「あ、こんにちは、おひさしぶりです」声が上ずる。

    恥ずかしい・・・w

    『久しぶりだねぇ。

    相変わらず絵に描いたような英語の先生だなw』

    絵に描いたような英語の先生、ともさん曰く、*赤い眼鏡*切れ長の瞳*ロングヘアにスーツっぽいしっかりした格好、が先生ぽいらしい。


    これはよく言われることだし、全然スルーしてた。

    悪い意味じゃないだろうとプラス思考脳内変換w適当に挨拶を交わしてから移動。


    電車で行こうとすると、ともさんに呼ばれた。

    「行かないんですか?」と聞くと、『行くよ、ほら』と手を引っ張られてタクシー乗り場まで。


    ええ!新大阪から難波までタクシー・・・?

    『経費、経費w』とニンマリするともさんを横目に、タクシーに乗ったのだった。




    難波で降りて、寿司屋さん探し。

    『ここにしよう!』と連れて行かれたところは、難波でも有名な超高い寿司屋。

    どうみてもセレブ用です。

    本当にあ(ry

    「こ、こ、こ、こんなとこはいるんですか?」挙動不審な田舎モノ一匹です。


    『うん、おいで』とグイグイ連れて入ってもらったんですが。

    好きなものを食べなさいと言われて、遠慮なくパクパク食っちゃうあたし。


    ぎゃーうまい!なにこれ!刺身もおつまみも頼みまくる。

    お酒も・・・ぐんぐん吸い込む。


    お互いの仕事の話などで盛り上がる。

    そのうち、頭がフンワリしてきた。


    『顔、真っ赤だね。

    かわい』おいおいいきなりかよ、って顔が近いよ!

    「あはは!もうお世辞はいいですってw」ってあたしは必死に平常を装う。


    スペック的に言えば、175センチ、顔は男前だね。

    妻子持ちだけど全然若い。

    25くらいに見える。


    『なに照れてんの?ほら』って言いながら、自然に耳たぶに触ってきた。


    いきなりのことで「あぅ・・・」と、ちっちゃくビクッってなっちゃった。

    酒好きのくせに、くっそ弱い。

    お酒、よく考えたら4杯くらい飲んだから・・・体ほてってて熱い・・・



    やばいと思って「ちょっと外出てきます」って席立とうとしたら『だーめ』って手をつかまれる。


    「は。





    はなしてくだ・・・」

    『だーめだよ。

    ほら、おいで?』ってカウンターで隣り合わせにあるイスを、更に近くに寄せる。


    お酒のせいで、少し呼吸が荒い。

    仕方なくイスに座ると更に接近してきた。


    『なーるちゃん。

    だいじょぶ?』そう言いながら手のひらを微妙なタッチで撫でてくる。


    「だ、だいじょぶ。



    」必死にごまかす。

    手のひらが熱い。


    『かわいいなぁ。

    』そういいながら、ともさんの足の間にあたしの片足を挟まれる。


    もう頭がフワフワしてる。

    膝までのスカートの内側を、ともさんの手のひらが這い回る。


    『なるちゃん?』呼ばれたから俯いた顔を上げた。


    『・・・えっろい顔してるよ?』そういわれて一気に腰が抜けた感じになった。


    『ビクビク震えちゃって。

    会った時は一瞬、性格のキツい子なのかなって思ってたんだけど』

    話を中断して、ともさんは人差し指であたしの下唇をなぞった。


    「ふあっ・・・」思わず大きく飛び跳ねてしまった。

    唇はあたしの性感帯。


    『そう思ってたんだけど・・・このぽってりした唇も俺、好きだなぁ。

    それに、やっぱりいじめられるの、好きなんだね』すごい意地悪な顔してる、ともさん。


    「ちが、ちがうよう」半泣きで言い訳。


    「お酒が・・・入ってて・・・」『そっかそっか、わかったから。


    そういうと、また唇を撫でられる。

    「ひんっ・・・」唇を触られると何も言えない・・・。


    板前のおじさんがチラチラ見てる気がした。

    はずかしい。




    『さて、おなかいっぱいになったし、出ようか』そういうと、あたしの手をつかんで、歩き始める。


    外気に触れて、体温が少し元に戻った。

    ふと我に帰って、

    「ご、ごちそうさまでしたっ」って言うと、『いえいえ、あ・・・元に戻ってるねw』ってともさんは笑った。


    そういわれてあたしは赤面。


    「な、なんのことでしょう」とかしどろもどろになっちゃうし。


    あたしはその場で帰ろうと思ってたんだけど、4万近く使わせて、ともさんが泊まるホテルまでは見送らないと、おごってもらったのに悪いと思った・・・言い訳か?www

    でも実際あたしもちょっと期待してた部分があったのかも知れない。


    コンビニで、『お菓子買ってあげるから、持って帰りなよ』って言ってもらって、いろいろ買い込む。

    難波の中心ス○スホテルに到着。

    入り口から入り、カウンターでチェックイン。

    エレベーターの前であたしは待ってた。


    何も言わずにエレベーターで上まで行き、部屋のドアの前でバイバイしようと思ったんだ。

    思ったんだ・・・思ったんだよ!ww



    ともさんが、コンビニの袋を持った手を差し出した。


    あ、開放してくれるんだ、と受け取ろうとしたら、手をグイッってつかまれて、ドアの中に。


    「きゃ・・・」言葉を発する余裕もなく、閉めたドアに押し付けられて、突然キス。






    されると思いきや、両手をつかまれた状態で、下唇をペロッっと舐められた。


    「ひやぁあ!」油断してたせいで、声が素直に出てしまった・・・

    「や。





    やめ・・・」ともさんの顔が近い。

    必死に手を振り解こうとするも、男の力に勝てるわけもなく。


    『なあに?今の声』落ち着いたトーンで、意地悪な笑顔。

    これが一番弱い。






    「なにも。



    なにもないよう」俯いたまま、必死に声を絞り出す。


    「か・・・帰るから・・・今日はほんまにありg」『帰るの?』あたしの言葉を遮って、両手を頭の上に持ち上げられる。


    コンビニで買い込んだお菓子が足元に散乱してる。

    そのまま、ともさんの片手で、あたしの両手首をつかまれてしまう。

    空いた右手で、あたしの顎を上に持ち上げる。


    「ふ。



    ふぅ・・・やめてぇ」半泣きになるあたし。

    でも息が上がってる。

    顎に手を当てたまま、親指で唇を攻撃される。


    「うあぅっ!あんっ!やめ・・・ひゃっ!っ!」何も言わず、ただあたしの顔を見つめるともさん。

    あたしはあまりの恥ずかしさに目を閉じて必死に顔を振る。


    すると、唇にぬるりとした感触が。

    唇を舐められた。

    「ふあ。





    」そのまま、膝はカクンと折れて、ドアの前に座り込んでしまった。




    手首が開放された。

    肩で息をするあたし。


    「ふっ。



    はっ。







    はぁっ。






    『なるちゃんはほんとにいやらしいねぇ。


    何も言えない。

    目に涙が溜まる。


    『こんないやらしい子だなんて思ってなかったよ。

    可愛くて仕方がない』

    両肩をつかまれて、そのままキス。

    キス。

    ずーっとキスされる。

    唇を舌で舐められる。

    痙攣を起こしているように、ビクビク震える体。

    やばい。

    このままだと・・・。


    キスの嵐が止んだかと思えば、いきなりあたしをお姫様抱っこして、ホテルのイスにともさんが座り、あたしは向き合ってだっこで座らされた。


    「も・・・やめようよぉ・・・」ついに涙が出できた。

    このままだと、あたしがやばい。

    でも体に力が入らない。

    カーディガンとキャミソールをすり抜けて、背中側から手が進入してきた。


    「ひぃん。



    」泣きながら感じてしまう。


    『かわいいね。

    えっちでかわいい』そういいながら、片足をあたしの足の間でぐりぐりしはじめた。


    「あっだめっ」

    時既に遅し、グリグリ攻撃を避けようと前屈みになった途端、お尻の方からともさんの手が下着の上を撫でた。


    『あれ〜・・・?なにこれ。

    』くちゅくちゅとわざと音を大きく立てられる。

    顔から火が出そうに恥ずかしい。


    「やんっ・・やめ・・・」お尻のほうにある手をつかむ。

    すると、

    『手、はなしてごらん』

    「嫌。




    『離して、ほら』

    「嫌だもん。






    『そっか、それじゃ仕方がない』

    そういうと、あたしの空いてる片手も後ろへ持っていき、後ろ手でつかまれてしまった。

    あたしは、体をよじって離れようとする。


    その間に、付けているネクタイをスルスルと解いて、あたしの手首を縛ってしまった。

    あたしの中のストッパーは、完全に外れてしまった。




    ぼろぼろと泣きながら、無意識に腰を動かし、ともさんの太ももにあそこを擦り付けてしまう。


    『うわ。





    何その腰。

    えっちすぎるよ?』

    「ごめ。



    ごめんなさ・・・」

    謝りながらも腰の動きは止まらない。

    ひたすらぐりぐりと、濡れたあそこを押し付ける。

    眼鏡を外されて、両手で顔をつかまれて持ち上げられる。


    『俺の顔見える?なるちゃん』

    「み・・・みえ。



    る。




    『俺もなるちゃんの顔見えるよ?目がトロンとしてすっごいエッチな顔してる』

    「あうっ。





    ちが。



    えっちじゃ・・・ないもん。




    『んじゃ何?この腰。


    「なんもしてない」

    うわ言のようにつぶやくあたし。




    そのうち、あたしを持ち上げて、一人でイスに座らせた。

    背もたれと、膝当てがついてる、ふわふわのソファタイプのイス。


    そして、両手が使えない状態をいいことに、カーディガンのボタンを外し始めた

    「やめてっはずかし」

    『もっと恥ずかしい声いっぱい出さないといけないんだから。


    この時点で、羞恥心と期待で息が上がる。

    カーディガンを開いて肩を露出させられ、背中に手をまわし、ブラのホックを外された。

    キャミを着たまま、ブラだけ上にずらされる。


    『まだ触ってもいないのに。



    乳首こんなに立ってる』

    そういって、薄いキャミソールの上から、乳首を軽くつまんだ。

    声にならない、吐息でしか答えられないあたし。


    足をすり合わせてもじもじしているあたしに気付いて、あたしのイスの前で屈む。


    『可愛いブラつけてるし、下着もかわいいのかな』

    そういうと、いきなり両膝をつかんで開き、膝宛に足を引っ掛けて閉じないようにしてしまった。


    『いやらしいポーズだねぇ』ニヤニヤしながらあたしの顔を見つめる。


    あたしは何も言えずにただ目を閉じて俯く。


    『あーあ。

    可愛い下着こんなにしちゃって。


    そういって、下着の真ん中のラインを舌でなぞった。


    「!!だ・・・きたな・・い!・・・おふろ!お風呂入らせてぇええ」

    必死に懇願するあたし。


    『だーめ。

    いやらしいにおい落ちちゃうから』そういうと、

    『あ、ヒモパンだ。

    こんな真面目そうな顔なのに紐かぁ』といいながら、片方のリボンをするすると外してしまった。


    『毛まで光ってる』そういって、人差し指と中指であたしのあそこを押し広げる。


    「はずか。



    はずかし。






    『ヒクヒクしてるよ、なるちゃんのおまんこ。


    「あああ・・・・」そういって、あそこを舐め始めた。


    「あんぅ!ひあっ!」あまりの気持ちよさに、泣きながら喜んでしまう。


    そのままクリをいじられ、なめられ、中に指を入れられて、いやらしい水の音を立てられながら遊ばれまくる。


    「やめて!やめてええ」必死に叫んでも聞いてくれない。


    「でちゃう!でちゃ。

    kimamamh0010600013


     私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。


    妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。


    知人から「素敵な奥様ですね。

    」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。


    20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから

    精力減退の兆しが見えてきました。

    終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに

    申し訳ない気持ちでいっぱいになります。


     きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。

    「最愛のあなたのパートナーが、

    あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。

    ・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔

    めいた寝取られ願望が沸いてきます。

    男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかも

    しれませんね。


    私のものはまあ普通サイズだと思います。

    勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。

    他人に誇れるほどの物で

    ないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて

    どうにもならないところまできました。


     そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。


    「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。

    当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと




    されて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。

    その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。


    お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。

    」と

    勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。

    頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。


    何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。


    「ふ~うん。

    あなた、そんなことしたいんだ。

    ・・・全然知らない人とするなんて・・・」

    「今は凄い抵抗があるわ。

    あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。


    「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」

    1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。

    それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それ

    とも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。


     私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦め

    ました。

    エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の

    中に複数の人のものを入れてほしかったからです。


    「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。

    いいわ。


    でも、どうなっても知らないよ。

    」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。

    本当に従順な妻です。


     いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。

    前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の

    周りをきれいに剃ってあげました。

    秘貝のピンク色が際立っています。


     待ち合わせは、A市の駅前。

    数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。


    パーテイが開かれたのは某マンション。

    しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。


    私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可を

    いただきました。


     妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。

    参加者は、女性が私の妻を含めて3人、

    男性の方は私を入れて8人でした。

    カップルらしき若い2人は見学だけのようです。


    別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。

    」の一声で、長年待ち望んでいた

    ことが始まろうとしています。

    妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。


    「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。

    」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。


    最 初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。

    股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。


    Aさんと呼ぶことにしましょう。

    私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させ

    ていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。


     Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。


    「理香、素敵な方じゃないか。

    優しそうな方だからだいじょうぶだよ。

    」と妻に声をかけます。


    「奇麗な方ですね。

    最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。

    」Aさんは妻に優しく語りかけますが、

    妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。

    Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の

    小さな震え声が聞こえました。


     2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。

    妻の心臓の鼓動が波打っているのが

    わかります。

    夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。


    やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。

    「あっ、う~んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。


     Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。

    妻は、思わず足を閉じようとします。

    「理香、隠さないで。

    もっと

    足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いて

    いきます。

    妻の性感がどんどん高まっていっているようです。


    「あっ!ダメっ!」 「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が

    激しくなっていきます。

    もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。

    この上、

    ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。

    そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジを

    するように、腰を、1~2度浮き上がらせました。

    妻が快感の深淵に達した時の動きです。

    最愛の妻が、とうとう他の

    男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。


     いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。


    背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくる

    ような声になっています。


     しばらくするとAさんが体勢を変えました。

    右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、Aさんが小声で

    何か妻に呟いたようです。

    その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。

    それはあたかも、

    「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。

    入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。


    私は、「ごめんな。

    自分勝手なことをさせて。

    奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。


    秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。

    不意に妻が、

    「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

    とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。


    Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。

    挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。


    「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

    「Aさんのが入ったよ。

    ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

    「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

    Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。

    Aさんの声が聞こえました。


    「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。


    彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。


    「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

    「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

     妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。

    Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく

    広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。

    そして、一律一動を大きくゆっくり、

    ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。


    「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!! 奥までとどくうぅっっ!!」

     

     更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。

    妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も

    体を弓なりにして腰を突き出します。

    Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。


    結合部が丸見えです。

    妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。


    「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。

    中に出してもいいですか。

    」Aさんが尋ねました。


    「思いっきり中に出してやってください。

    」結合部は凄まじいことになっていました。

    妻の割れ目が肉棒をしっかり

    くわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつ

    くようにいっしょに上下動します。

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