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    kimamamh091600407


    12年前の新入社員だった時の話



    就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。


    しかし研修を終え配属されたのは一番の不人気部署。


    俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力で何とか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。


    半年の試用期間も無事こなし、本採用の辞令を受け取った翌週に1泊2日で慰安旅行が催された。




    人数は定かでないが、部の総員は35名で男女比は3:2位だったと思う。


    大型バスで揺られながらホテルに到着すると、宴会部長で司会担当のT係長に余興の確認をされた。


    そしてT係長から「恭子には気をつけろよ!」と意味不明のアドバイスを受け、温泉に向かった。




    部長の音頭で宴会が始まり、T係長の軽妙なトークと用意されたネタで徐々に場が和み始める。


    そして俺の出番がやってきた。

    俺はサンバを踊りながら瓶ビールイッキを披露した。


    当初2本の予定であったが急遽3本に変更され、案の定3本目の途中で生樽が切れたが如く泡が逆流し、意に反して爆笑を誘っていた。







    出番の終わった俺は少しだけ休憩してから上役から順番に酌をして回った。


    残すは末席に座る女性3人。


    2年先輩でぽっちゃりとしていて笑うと顔が無くなる美樹先輩。


    高卒入社で6年目。

    背が高くきつそうな顔立ち、スレンダーで色白の恭子先輩。


    そして同期でコネ入社、顔とスタイルは抜群ながら常識が欠けている香織。

    香織は「我、関せず」って表情をしながら知らん振りをしていた。


    このときには俺は酒には少し自信があったが酔い始めていた。




    美樹先輩は酒が弱いらしくビールを舐めるのみであったのに対し、恭子先輩は「私の酒が飲めんって言うのか!」と酒乱ぶりを遺憾なく発揮していて、T係長の助言はこの事だったと思っていた。


    もちろん、形だけ香織にも酌をした。

    なにせ彼女のオヤジは常務ですから…





    酔いながら2週目の酌をしていると、「S!こっちにこい」と恭子先輩がマイクで叫んでいます。


    部長を始め他のみんなは知らん素振りで、T係長は「S さっさと行け」と目配せをしてきました。


    俺は「貧乏くじを引いた」と覚悟を決め、恭子先輩の横に行き相手を務めていた。






    宴会が終わり、それぞれ別行動をする事になり俺は部屋に戻った。


    かなり酔っていてダウン寸前だった俺は布団にもぐり込んでいた。

    すると、恭子先輩が俺の部屋に乱入してきた。

    「男の部屋で飲めるか!ウチの部屋で飲みなおすぞ!」と…



    部屋には美樹先輩と香織もいたが余りに恭子先輩がうるさいのでどこかに行ってしまった。


    (この辺りからは、ほとんど記憶が途切れ途切れなので順序とか滅茶苦茶かもしれないですが…)

    恭子先輩は二人だけなると先程までの男口調から急に優しい口調に変化し、甘えた声で話し掛けだした。


    背が高く、声が低いのでニューハーフに間違えられる。

    きつそうな顔立ちからよく怒っていると勘違いされる。

    胸の無い女って魅力がない。

    などと愚痴を言い泣き出してしまった。


    俺は睡魔と闘いながら恭子先輩の両肩に手を置き「そんな事ないです。

    恭子先輩は魅力的です」などと返していた。


    そしていつの間にか眠ってしまったらしく、恭子先輩を抱き抱えた形で目が覚めた。

    kimamamh091600410


     高1のころ、大学を出たばかりの女性教師と関係を持ちました。


     冗談っぽくラブレターを何通か出しアピールしたんですが、さり気なくかわされていました。


     そうなることは僕自身も分かっていて。

    でも嫌な関係になるとかではなく、良く話したりしてました。


     その人は英語の先生だったんですが、ある授業でリーディングの試験を個別にやることがありました。


     僕はあまりうまくできなくて、終わり際に追試やる?と、きかれました。


     職員室の彼女の机のところで絞られるのかなあ、なんて思いながら場所をきくと今の場所に5時と指定されました。


     その場所とは校舎の隅にある視聴覚室の小部屋です。


     他にも追試の奴がいるんだろうなあと思いながらOKをしました。


     結構授業は厳しい先生でしたが、ふたりきりになれる喜びと、さらに距離を縮めるチャンスと思いワクワクしながら放課後を待ちました。


    「追試だよ〜俺〜」と周りの親友何人かにいったら、みんな可哀想にと同情してくれました。

    少なくとも周りの親友に追試をうける奴はいなかったんです。


     友人たちも職員室で他の先生がいる中でやるんだろうと思ったのか、それ以上は聞いてきませんでした。


     放課後、指定された部屋にいくと先生は、来ていませんでした。


     カギも開いていなかったので、仕方なく部屋の前で待っていると先生が階段を上ってやってきました。


     他にも追試の人がくるのかなあって感じで先生に聞くと僕一人だけとのことでした。


     一緒に小部屋に入ると、軽い雑談をしたあと追試をすることになりました。





     先生と向き合って座り追試を受け、なんとか無事に合格をもらいました。


     その後は僕が出したラブレターの話題になりました。


     先生からは僕と付き合う意志はないということと、彼がいるということを教えてもらいました。


     それと勤務形態が非常勤であったため、いつ本採用され転勤するかわからなく、生活自体も落ち着かない状況であるという苦労話も聞きました。


     でもラブレターは嬉しかったわよとも言われました。


     僕はそれだけで充分でしたね。


     段々打ち解けていくにつれ、僕が冗談まじりで童貞であることを打ち明け、先生が最初の相手になってくれるなら諦めると伝えました。


     その日はそれで笑いながら終わりました。


     高1の終わり、人事異動で先生が別の県の高校に本採用されることが伝えられました。

    本当に良かったですねって言いに行くと、先生は喜んでいました。


     もう逢うことはないかも知れませんが頑張ってねって言うと、先生は春休みに一回逢おうか?って小声で誘ってくれました。


     その日は一日中、先生の運転する車でいろいろなところに連れて行ってもらいました。


     そろそろ帰る時間になり、ある行楽地から地元に戻る車中の中で、先生から「あの日いったこと覚えてる?」ってきかれました。


     僕の童貞のことです。

    kimamamh091600409



    1週間ほど前に、初めて激ポチャの子とHしました。


    100キロ超級の女の子です。

    胸はHカップ。


    これに惹かれてカラダを重ねました。


    僕は巨乳好きで、爆乳を求めていましたが、もっと大きなオッパイをと思うほど、むっちり→ポッチャリへと目が向かいます。


    その中で、これは1度、激ぽちゃにも向かうべし、と決心しました。


    メールで連絡を取り、待ち合わせして、すぐに僕の宿であるホテルへ。


    重量感溢れる体つきに、いったいこれはどうなんだろう…と思いました。


    いわゆるおデブちゃんです。

    でも、顔や表情には可愛らしさがありました。


    シャワーを浴びて出てきた彼女の圧倒的な肉のボリューム感は、目眩がしそうなほどでした。


    キャミとパンティーのみの姿です。


    思わずその場で試しに抱きしめてみると、物凄い柔らかさと弾力性!

    その肉感たるや…

    そのぷよぷよな肉感と、恥らう表情に、僕は堪らず勃起しました。





    彼女が服を脱ぐと、そこには予想通り、デロンと重く垂れ下がったおっぱいが現われました。


    Hカップだけあって、それはそれはとても大きいおっぱいだけど、

    肉の重量に耐えきれず、べろ〜んと垂れているんです。


    そりゃもう、乳首・乳輪が見えないくらいに垂れ下がっていて。


    でも、美巨乳も良いけど、こういうおっぱいも良いモンですよ、ホント!

    カップがHってことは、アンダーも普通以上に大きなぽちゃさんの場合、

    おっぱい自体はとてつもなく大きい、まさに超爆乳なんです。


    持ち上げてみると、とんでもなく重い!ハンパじゃなく重たい。


    なんて豊満な乳肉なんだろう。


    僕にも巨乳体験は幾つかあるのだけれど、今回はこういうたっぷりとした肉感を求めて出会ったのだから、その願いがかない、もう股間はビンビンでした。


    彼女のおっぱいは、谷間も裏側も汗ばむほどです。


    僕は乳房をズシリと持ち上げ、彼女のかわいらしい乳首に吸いつきました。


    感度の良い彼女は、喘いでは息を吐き、悶えては肉を小刻みに震わせていました。


    仰向けに寝転がらせると、肉感溢れるおっぱいが広がる、流れる、、、

    すっかり潤っている彼女の股間を指先でまさぐり、敏感なツボミを刺激しながら、

    巨大なカノジョのお腹に身を預け、両の乳首を交互に、完全に勃起させるまでしゃぶり続けました。


    フェラチオもして貰いました。

    彼女はかなりHな子で、フェラも上手でした。


    女の人の口の中って、どうしてオトコの勃起にあんなに温かくて優しいんでしょう。


    咥え込んでしゃぶっては、ゆっくりと顔を上下させて頬張る彼女。


    カチンコチンに勃起したモノを、今度はパイズって貰いました。

    kimamamh091600421


    兄「なんでだよ。」

    妹「あのね。」

    兄「うん。」

    妹「久しぶりに会った友達と彼氏の話になってさ。」

    兄「うん。」



    妹「友達がすごい彼氏の自慢してきてさ。」

    兄「うん。」

    妹「すごく悔しくなっちゃって。」

    兄「うん。」

    妹「それで私にも彼氏がいるってつい・・・。」

    兄「アホだなお前。」



    妹「わかってる。」

    兄「で?」




    妹「今度の日曜、お互いの彼氏連れてダブルデートしようって話になっちゃって。」

    兄「うん。」

    妹「断ったんだけど・・・。」

    兄「で?」



    妹「そしたら本当はいないんでしょ?って言われて。」

    兄「うん。」

    妹「だからつい、連れてくるって・・・。」

    兄「ふぅ・・・。あほ。」

    妹「うん。わかってる。」



    兄「で、俺を連れて行きたいってわけなんだな。」

    妹「うん。だめ?」

    兄「別に暇だからいいけど、バレないか?」

    妹「自然にしてれば大丈夫・・・だと思う。」

    兄「まぁ俺もお前も顔似てないしな。」

    妹「うん。お願い。」



    兄「うーん。少し勇気いるな。」

    妹「お願い。何でも言う事聞くから。」

    兄「ほほう。」

    妹「なんでもいいよ。」

    兄「マジか。どうしようかな。」

    妹「本当に一生のお願い。」

    兄「わかった。やってやるよ。」

    妹「ほんと!?」



    兄「その代わり約束守れよ。」

    妹「うん!ありがとう!」

    兄「仕方ないな。」

    妹「お礼は何したらいい?」

    兄「今はまだ思い浮かばないから、デート終わった後でいいよ。」

    妹「わかった。ありがとね。」

    兄「うん。」











    兄「そろそろ時間じゃないのか?」

    妹「ちょっと待って。」

    兄「洋服選びに時間かけすぎだろ。」

    妹「デートなんだから仕方ないの。」

    兄「まぁ早くしろよ。」

    妹「うん。」



    妹「どっちがいいと思う?」

    兄「俺はそっちかな。お前に似合うと思うぞ。」

    妹「そかな?じゃあこれにしよっと。」

    兄「スカート短いな。」

    妹「短いほうがかわいいでしょ?」

    兄「まぁな。」











    妹「じゃあ行くよ。」

    兄「うん。」

    妹「ばれないように自然に振舞うんだからね?」

    兄「大丈夫かな。緊張するぞ。」

    妹「だめ。恋人らしくだよ。」

    兄「頑張るよ。」











    妹「あ、友達いた。」

    兄「あれか。」

    妹「うん。彼氏も来てるみたいだね。」

    兄「そうだな。」

    妹「あ、こっち来る。」

    兄「恋人・・・恋人・・・と。」

    妹「ちょっとおにいちゃん念仏唱えてないで・・・!」





    妹「とりあえずお昼ご飯食べに行こうだって。」

    兄「みたいだな。」

    妹「ちょっと猫背になってるよ。背筋ちゃんと伸ばして。」

    兄「ああ・・・悪い。」

    妹「ちゃんとカッコよく振舞っててね。」

    兄「注文多いなぁ。」



    妹「手繋がないの?だって。」

    兄「あいつらずっと繋いでるもんな。」

    妹「うちらも繋ぐ?」

    兄「その方が自然かもな。」

    妹「じゃあ、はい。」

    兄「うん。」



    妹「ちょっとおにいちゃん・・・ボソ。」

    兄「ん?」

    妹「それ恋人の握り方じゃないよ・・・!」

    兄「そうなのか?」

    妹「こうするの・・・・!」

    兄「なるほど。」



    兄「それにしてもあいつら恥ずかしいくらいイチャついてんな。」

    妹「そうだね。恋人ってあんなもんなのかな。」

    兄「どうだろうなぁ。」

    妹「うちらもあんな感じにした方がいいのかな?」

    兄「あそこまでする必要はないだろ・・・。」

    妹「・・・だよね。」











    兄「なんか色々気にしすぎてメシの味がわからん。」

    妹「あんまり大きな声出さないで・・・!気づかれるでしょ・・・!」

    兄「悪い。」

    妹「あ・・・。」

    兄「どうした・・・?」

    妹「あれ・・・。」



    兄「ぶっ。」

    妹「あーん・・・だって。」

    兄「なんだあいつら・・・w」

    妹「見せ付けたいんじゃないかな・・・。」

    兄「アホの極みだな。」

    妹「・・・よし。」



    妹「はい。あーん。」

    兄「え?」

    妹「食べさせてあげる♪あーんして?」

    兄「え?え?」

    妹「お願いだから自然にして・・・・ボソ。」

    兄「う・・・うん・・・ボソ。」

    妹「はい!あーん!」

    兄「あ、あーん。」











    妹「次はカラオケだって。」

    兄「歌ってると間が持つしちょっとホッとするな。」

    妹「最近の曲わかる?」

    兄「なんとかな。」

    妹「・・・よかった。」

    兄「馬鹿にすんなよ・・・w」







    妹「ちょ・・!おにいちゃん・・・!」

    兄「なんだよ。お兄ちゃんとか呼んだらバレるぞ。」

    妹「聞こえてないって。それよりDEENはないってば・・・!」

    兄「いい曲じゃん。」

    妹「そうだけど、古すぎるってば・・・!ってチャゲアスもだめだったら・・・!」

    兄「面倒くさいなぁ。」



    兄「おいおい。あいつら俺の曲をバックミュージックにキスしてたぞ。」

    妹「ほんとに・・・もう!」

    兄「間違いなくアホだろあいつら。ちょっとウケるわw」

    妹「・・・く・・・こうなったら・・・。」

    兄「え?・・・・んんん!?」

    妹「・・・ちゅ。」

    兄「く・・・ぷは・・・お、おい!」

    妹「自然にしといて・・・!」



    兄「・・・。」

    妹「・・・。」

    兄「・・・胸まで触りはじめたぞ。」

    妹「・・・そうだね。」

    兄「・・・やっぱここも対抗しとくべきなのか?」

    妹「いや・・・あそこまではちょっと・・・。」

    兄「だよな・・・。」



    兄「もう帰ろう。こいつらと付き合ってたらバカになるって。」

    妹「そうだね。そうしよう・・・。」

    兄「ほんと・・・こんな奴らに対抗する必要なんてないんだよ。」

    妹「・・・そうだね。さすがに。」

    兄「じゃあ帰ろう。」

    妹「うん。」











    妹「またダブルデートしようね?だってw」

    兄「するわけないだろw」

    妹「ねw」

    兄「あいつら相当痛いなぁ。」

    妹「ほんとにね。」



    妹「今日は何かごめんね。」

    兄「いや、別にいいよ。おもしろいもの見れた気がするし。」

    妹「友達が彼氏結構いいじゃんって言ってたよ。」

    兄「本当はただの兄貴なのになw」

    妹「ふふっ・・・そうだね。」





    妹「このまま手繋いで帰ろっか。」

    兄「いいんじゃない?」

    妹「今日は恋人だしね。」

    兄「デートは家に帰るまでがデートだしな。」

    妹「そういうこと♪」



    兄「お前と手繋いで歩くのなんてガキの頃以来だなぁ。」

    妹「そりゃね。この歳で兄妹で手繋いで歩いてたらおかしいよ。」

    兄「今、繋いでるけどなw」

    妹「今日は恋人だからいいのです。」

    兄「でも悪くないかもな。こういうの。」

    妹「うん。そうかも。」





    妹「あ、そういえば。」

    兄「うん?」

    妹「何でも言う事聞く約束だったね。何がいい?」

    兄「あ、そうか。すっかり忘れてたな。」

    妹「どうする?」



    兄「どうしようかな。」

    妹「お手柔らかにお願いしますw」

    兄「どうすっかなぁ・・・w」

    妹「怖いなぁもう。」

    兄「うーむ。」





    妹「決まった?」

    兄「よし。決まった。」

    妹「じゃあ私は何したらいい?」

    兄「えっと。」

    妹「うん?」

    兄「もう一回お前とキス・・・したい。だめかな?」



    妹「え・・・?」

    兄「だ、だめだよな。ごめんナシにする。」

    妹「キスがいいの?」

    兄「え・・・あ・・・うん。」

    妹「私とキス・・・したいの?」

    兄「・・・うん。」



    妹「・・・じゃあいいよ。」

    兄「ほんとに?」

    妹「うん。約束だもん。いいよ。」

    兄「ん。じゃあ・・・目つぶって・・・。」

    妹「ん。」

    兄「では・・・。」



    妹「ん・・・んん。」

    兄「・・・。」

    妹「!!!」

    兄「・・・クチュ・・・・。」

    妹「んんん!・・・・んん!」

    兄「・・・クチュ・・ん。」

    妹「・・・・。」



    妹「はぁ・・はぁ・・。」

    兄「・・・。」

    妹「おにいちゃん・・・舌・・・。」

    兄「ごめん。つい。」

    妹「・・・ちょっとびっくり・・・。」

    兄「わるい。」



    妹「いいけどね。許したげる。」

    兄「何か、途中で頭真っ白になってさ。」

    妹「夢中になっちゃった?w」

    兄「・・・うん。」

    妹「いいよ。約束だったもんね♪」

    兄「うん。さんきゅ。」



    妹「でも何でキスがよかったの?」

    兄「なんでだろうな。でもキスが一番したかったんだ。」

    妹「変なの。兄妹なのに・・・w」

    兄「ごめんな。」

    妹「もう謝らないの。でもちょっとドキドキしたよ?」

    兄「俺も・・・かなり。」

    妹「やっぱ今日は恋人だったからかな?」

    兄「そうかもな。」











    妹「ねぇねぇ。」

    兄「うん?」

    妹「今日は帰ってもずっとさ。」

    兄「うん。」

    妹「続けない?恋人ごっこ?」

    兄「え?」



    妹「なんかちょっとドキドキするしさ。楽しそう。」

    兄「そうかな?」

    妹「きっとそうだよ。ね?続けよ?」

    兄「俺はいいけどな。」

    妹「じゃあ決まり!今日はおにいちゃんがダーリンだぁ〜♪さ、かえろ〜。」

    兄「・・・まったくw」











    妹「んん・・・チュク・・・ピチャ。」

    兄「・・・クチュ・・・チュパ・・・。」

    妹「んむ・・・んん。」

    兄「・・・。」

    妹「はぁ・・はぁ・・・。」

    兄「・・・。」



    妹「帰ってからずっとキスしてるね。」

    兄「そうだな。」

    妹「恋人だからいいんだよね?」

    兄「うん。いいんじゃないかな。」

    妹「あのね。」

    兄「うん。」



    妹「帰りにキスしてからね。」

    兄「うん。」

    妹「ずっとここがドキドキしてるの。」

    兄「そうなの。」

    妹「うん。ほら。」

    兄「・・・ほんとだ。」



    妹「おにいちゃんは?」

    兄「俺も。ほら、ここに耳当ててみろよ。」

    妹「ん・・・ほんとだ。」

    兄「だろ。」

    妹「ねね・・・。」

    兄「うん?」

    妹「このままギュッて抱きしめてみて?」

    兄「ああ。わかった。」



    妹「・・・。」

    兄「・・・。」

    妹「・・・すごい・・・ドキドキが大きくなったよ。」

    兄「・・・うん。」

    妹「どうして?」

    兄「・・・わからないけど。すごいドキドキする。」

    妹「・・・私もなんだ。」



    妹「すごいドキドキして苦しいんだけど・・・。」

    兄「あ、すまん。」

    妹「ううん。違うの。苦しいんだけど・・・全然嫌じゃないの。」

    兄「・・・。」

    妹「なんかいいなぁ・・・って。」

    兄「・・・実は俺も。」



    妹「私らおかしいのかな?」

    兄「どうだろ。」

    妹「これじゃあのバカップルだよ・・・w」

    兄「・・・そうだなw」

    妹「でも、なんかそれでもいいやぁ・・・。」

    兄「・・・うん。」

    kimamamh091600423


    温泉に旅行に行ったときの話です。

    私は一人で温泉に行ったりするの好きで、今回は山陰の方の温泉旅館に行ってきました。


    その旅館には私以外に数人の客しかいないようでしたでした。

    その晩、なかなか寝付けないので露天風呂に入りに行きました。


    夜中なので、誰もいるはずが無いと思ってはいっていくとそこには数人の五十代の男性客が温泉の中で酒を飲んでいる最中でした。


    よく見ると着替える場所は男女別になっているのですが、中ではつながっていたのです。


    私は気付かれない様にそっと戻ろうとしたのしたのですが男性客の一人が気付き、「そこのねーちゃんこっちに来て酌してくれや」と言いながら私の所にきて返事も聞かないまま

    私の手を掴んで連れて行きました。

    嫌がると何をされるか解らないような状況なので、酌をしていましたがしばらくすると私を連れてきた男が、

    「あんたも飲みーや」と言って酒を無理やりの飲ましてきました。

    私は、酒にとても弱くしかも温泉の中なので数杯飲んだだけで、

    意識が朦朧として気を失ってしまいました。

    そして手首が痛くなって我に返るとなぜか手拭いで手を縛られさらに、猿轡までされていました。


    私が気がついたことに私を連れてきた男が気付き、「ねーちゃん悪いな、騒がれんように縛らせてもろたで。

    わしら最近、

    女とヤッテなくてなそんでさっき部屋に芸者呼んでんけどブスな奴しか来うへんから気分直しに風呂に入ってたんやけど、

    そこにあんたみたいな若い娘が入ってきたから下の方がビンビンになってしもたんや。

    せやから悪いけどちょっと犯らしてもらうで。


    恨むんやったら芸者と自分の若さを恨むんやな」といいながら前戯もしないでまだ濡れていない私のアソコに私が抵抗する間もなく一気に、突き入れました。


    その瞬間身体の中に鈍い痛みを感じましたしかし少し酔っているせいかすぐにその痛みは無くなり逆に快感に変わりました。

    そのことに、

    男が気付き「なんや感じてきたんか、スケベな女やな。

    お前らも手伝ってくれや」と言いました。


    他の男達は私に着けていた猿轡を取り私の口でに自分の物をしゃぶらせ、手首を縛っていた手拭いを取り両手で自分の物をしごかせ胸を乱暴に揉み始めました。





    男達の物はどれも普通のサイズでしたがわたしのアソコを突いてる男は長さが20cm以上あり太さも5cm以上の驚くほどの大きさでした。


    しかも、皆50代後半ぐらいなのにとても堅い物でした。

    「ねーちゃんのマンコめっちゃ締まるは、たまらんわー」と言いながら突いてきました。


    私はあまりの快感から自ら腰を振りそして、「もっと突いて〜、オマ〇コをぐちゃぐちゃにかき回して〜」おねだりまでしていました。


    男は、「ほんまにスケベなねーちゃんやな〜。

    男四人に犯られとってよがってる女なんてみたことないわ。

    」と卑猥な言葉を投げかけてきます。

    kimamamh091600425


    男3人だけの家族で少し年の離れた兄貴が居て

    当時、俺は15歳で兄貴が26歳の時に年上の27歳の人と結婚し

    同居となった訳ですがむさ苦しい男所帯に兄貴の嫁さん

    (加奈子さん)は専業主婦となり家事の殆どをするようになった。


    美人で胸が大きくスタイルの良い加奈子さんですが

    いつしか俺の性の対象となっていきました。


    我が家では風呂上りは必ずと言っていいほど裸で

    家の中をウロウロしてました。


    それが我が家での習慣であり仕来りでもありました。


    裸のまま親父は晩酌したり、みんな寝るまで殆ど裸でいます。


    嫁いで来たばかりの加奈子さんはそんな光景に驚いてました。


    男がチンコだして家の中をウロウロしてるんですから

    見たくなくても自然と目に入ってたと思います。


    1年もすると慣れてきたのか加奈子さんも

    風呂上りには裸で過ごすようになってました。





    加奈子さんの裸を見てるといつも俺のチンコは勃起しまくり

    初めは親父も勃起してました。


    俺達の勃起したチンコに慣れてきたのかいつしか

    チェックするようにもなりました。


    「今日も元気ね」と言っては俺のチンコを見て

    親父の側に行き

    「おとうさん、大丈夫ですか」と声を掛けて

    チンコを見ては「体の具合、良くないのかしら」と言う加奈子さんに

    「もう、歳だから」と答える親父。


    でも、時々親父も加奈子さんの裸で勃起してるらしく

    そんな親父を見ると加奈子さんは嬉しそうにしてました。


    いつしか加奈子さんの下着にも手を出すようになり

    加奈子さんの次に俺が入り

    脱衣場の洗濯カゴにある加奈子さんの脱ぎたてのパンティーを手にしては

    その場でオナニーをしてました。


    入り口を背にしていつもの様にオナニーをしてたら

    加奈子さんが来ているのも気がつかず

    「何してるの」と言う声に驚き

    手にしてたパンティーを隠すように後ろ手にすると

    やさしい声で「隠さなくてもいいのよ」

    「若い子なら好奇心もあるから」と強引に俺の手から奪うと

    「続けましょうね」とチンコを握られオナニーの続きをしてくれました。


    その日からオナニーは加奈子さんがしてくれるようになり

    勃起したチンコで催促すると家族の目を盗んではトイレに連れて行かれ

    後ろからチンコ握られ射精してました。


    高校を出ると就職し必然と一人暮らしをするようになり

    二十歳の頃まで続けてましたが

    流石に大人になった俺に戸惑いも感じているみたいでした。


    子供も生まれ加奈子さんの体型にも少し変化がありましたが

    一段と色っぽい体つきになっていて

    いつまで経っても加奈子さんの前では勃起してました。


    「少し尻が垂れてきたんじゃない」と言うと

    「そうかなぁ」と尻を手で持ち上げニコニコしてました。


    そんなある日久し振りに家に帰った俺は家族の居ない事をいい事に

    加奈子さんの入浴中に俺も入って行きました。


    驚いた感じもありましたが

    普段から裸はお互い見慣れてるので単なる延長程度にしか思ってなく

    狭い浴槽に2人で入りながら話をしてました。


    背中を洗ってもらい 「こっち向いて」と言うと

    「今日はまだだったわね」と言うとチンコをシゴキ始めました。


    いつもは後ろからしてもらってたので初めてお互い向き合っての処理で

    今更ながら何となく恥ずかしさもあり目をそらせていました。


    頂点に達し射精すると加奈子さんの体に精子が飛び散り

    「沢山出たね」と言って立ち上がりシャワーで流していました。


    俺は白々しく「姉さん、尻が垂れてきたね」と言い

    初めて加奈子さんの尻を素手でさわり

    「何するの、触らなくていいの」と微笑んでいた加奈子さんですが

    異変に気がつくと「ちょっ、チョッとやめなさい」

    「そんな事しなくていいから」と少し怒り声。


    俺は加奈子さんの尻を触るなりオマンコ見たさに

    左右の尻肉を思いっきり左右に持ち上げる様に開きました。


    シャワーの水が垂れてきている中、念願のオマンコどころか

    肛門まで丸見えになり初めて見る加奈子さんのオマンコに

    射精を終えたばかりのチンコは再び元気を取り戻してました。


    狭い浴室なので逃げようにも逃げられず

    ましてや尻を両手で押さえつけてるので身動きも殆ど出来ず

    俺のなすがままでした。

    kimamamh091600422


    大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。


    しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。


    僕は高校でつきあっていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー。

    」と思っていた。


    エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。


    一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。


    僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。


    その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。


    はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。


    7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。


    赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、なんか大人の女を意識した。


    もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事ができなかった。

    やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。


    その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。


    僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。


    するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。

    ちょっとびっくり。


    内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。

    」という内容。





    どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。


    その翌日二人で映画に。

    「きょうからデートだね」と照れ笑い。


    映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。


    食事をして二人で僕の部屋に。

    とうぜん成りゆきはエッチの方に。

    僕の方から初キッス。


    そして胸を触るとやっぱり大きかった。

    「大きいね。

    」って聞いたら「Fだから。


    一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、トランクスをずらし、握る。


    あったかい手が気持ち良かった。


    「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。

    」とか言って動かす。


    僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。

    思わず倒れ込む。


    一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。

    」って。


    だからちょっとはずかしかったが「0人。

    」「えっ?」一恵さんが僕をじっと見下ろす。


    「だから0人。

    」「本当に?そんな風に見えないけど。

    」「なぜか本当。


    一恵さんはニコッと笑うと、「よし、じゃあー、まかせてね。


    一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると僕の乳首を舌で転がした。


    女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。


    「あっ気持ちいい。

    」と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。


    それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、

    「これは知ってる?」っていうと僕を口に含んだ。

    あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。


    「あ、初めてです。

    」「どう。

    」「気持ちいい。

    」「いってもいいよ。


    一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。

    「きもちいい!」

    ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。


    思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。


    女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。


    思わず割れ目の下を指でなぞった。

    一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。


    僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。


    調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。

    水着のラインの残る白い尻が出た。


    割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。


    それは実物は初めて見るものだった。

    指でなぞってみた。

    ヌルッとした感触がある。


    一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。


    その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。


    「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ。

    」という。


    そして下半身への刺激をさらに速く強くした。


    僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。


    それは何度も一恵さんの口の中に放出された。


    僕は脱力してぐったりしていた。


    気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身をさらけ出し、拭き取ってもらっていた。


    「どうだった。

    」と笑う一恵さんに「もう降参です。

    」と言うしかなかった。


    こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、完全に主導権を握られていた。


    「さすがに初めてだと早いねー。

    でも、まだ入れて無いよー。


    一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。


    「なめてね。

    」という。


    一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。


    ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。


    思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。

    「気持ちいいよあきら。


    一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。


    「また大きくなったね。

    あきらの大きいよ。

    自信持っていいよ。

    」と励ました。


    本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。


    僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。


    「じゃ、いよいよ本物ね。

    」というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。

    生まれたままの姿の一恵さんがいた。


    それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして手を上げて協力する。


    そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。


    そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。


    僕は一恵さんを見上げた。

    一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。

    」と言った。


    二人で眼を合わせた。

    一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。


    一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。

    僕の下半身の先端に冷たい感触がした。


    一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。

    位置を合わせているようだ。


    先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。


    冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。


    一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。


    「いくよ。

    」「うん。

    」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。


    僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。


    『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。


    女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ! そりゃみんな夢中になるわー。


     
     

    kimamamh091600272


     辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。




     辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわすために一気に飲み干した。




     「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。




     妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたったころだと思う。




     いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい〜」と言ってアルコールで赤くなった顔のまんま部屋に行った。


     それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。




     僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。


     その妹の部屋から光がもれていた。

    たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。




     すると妹が、着替え途中だったのかTシャツに白いパンツという格好のまま床で横になっていました。







     妹の姿を見て僕ははっきりいってドキドキしました。


     妹とはいえ目の前で女の子が下着姿でカッコで無防備に寝ている。


     しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。




     でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとづつムラムラに変わっていきました。


     生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先はこぶりの胸に微妙に触れていました。


     決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい〜〜〜……」と寝ぼけたままにパンツに手をかけ、アソコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。




     一部始終を見ていた僕は、身体がほてったように熱くなるのを感じました。




     完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ〜」と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。




     欲望のままに僕は妹にいたずら開始。




     ぬぎかけのパンツをゆっくりと、ゆっくりと起こさないように半分ほど脱がせるとう

    っすらとした毛が生えるマンコがあらわになった。


     

     ドキドキが高まり、次にTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へとまくしあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。




     興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るな、という思いもあって僕は慎重に本格的ないたずらをはじめた。




     妹の股の間に正座し、生暖かい両方の太ももを僕をはさむように僕の両脇に膝をたてさせた。


     内股のM字っぽくなり、アソコが丸見えになったので僕は唾液でぬらした人差し指を静かに第二間接までいれ、円を描くように指を動かす。


     動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。


     時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ……」と小さく鳴き声をあげた。


     何度か確認のためにそこを重点的にせめると、アソコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ〜……」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。




     このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。




     荒い息をつく妹を見て、はやく入れたい衝動にかられたが、イッたあとのアソコにいれたら妹はどうなるだろうと思い、いれるより先にイカせることにした。




     ローターは小さいイボつきで付録の割りに1〜3段階まであった。


     僕はクリにそっとローターを当ててから、”1”のスイッチをいれた。




     手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。




     ローターをクリだけじゃなくアソコにも軽く出し入れしていると、妹が「ふああぁ……」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。


     そこでローターを”1”から一気に”2”まで強さをひきあげて同じことをやってみる。


     振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。


     「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。

     

    kimamamh091600268


    私は大阪に住む31才の会社員の者です。


    去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。


    うちの嫁31才・嫁の友人E31才・友人の旦那H35才との4人です。


    私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えても

    らった事がありました。


    そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。


    室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。


    その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出し

    ました。





    Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。





    私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをすることにしました。


    私はいつも体をほぐすのもあって、お風呂に入ってからマッサージをするので、みんな

    で温泉に入りました。


    当然、男女別々です・・・

    入ってる間に、Hには了解を取っておきました。


    Hにもマッサージを教えると言う条件で・・・

    女性陣が浴衣姿で帰ってきました。





    私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。


    まずは、Hにマッサージを教えるように自分の嫁さんをマッサージしていました。


    うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。


    そして、Eはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。


    私は、慌ててHと交代しました。


    力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。


    うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。


    まずは、足の裏から・・・

    ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・

    少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・

    ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あ

    り!)




    太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いていました。


    何度か当たってるとEが小さくビクッとします。


    指先で、なぞるようにお尻との境に・・・

    そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。


    Hは何の疑いもなく指先の動きだけに気がいっていました。


    パンティの上からでは出来ないので、パンティをHにずらしてもらう。


    残念ながらオメコは見えない・・・

    しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、アナルをばっちり拝見させて

    もらいました。


    お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。


    Eはかなり感じていました。

    体をビクビクさせていました。


    (Hにばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。





    そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。


    その時Hが疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました

    足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。

    (解る

    かな???)

    その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。


    内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・

    オメコの左右を親指で押しました。


    その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。


    私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。


    そして段々と付け根の方に戻っていきます。


    そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・

    もうEのパンティはビショビショです。






    親指に付いている愛液をEには見えてHには見えないように舐めました。


    とても美味しかったぁ〜。

    久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・

    私は何度も指に付けては舐め・・・指に付けては舐め・・・を繰り返しました。


    舐めているのをEに見せてるせいか、Eの顔は真っ赤でした。


    そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・

    親指なので、そんなに奥まで入りません。


    その時はさすがにEも小さい声を出してしまいましたが、Hには聞えませんでした・・・

    当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)

    そんな事して私が遊んでいると、Hがトイレに行きました。


    晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰ってきませんでした。


    ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。





    ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。


    中はヌルヌルして生暖かい・・・

    私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。


    ビチャビチャ音が聞えました。


    かなり感じていました。


    トイレのドアが開く音が聞えたので、私は指を抜きパンティを元に戻し、

    浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。


    その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)

    私が平日が休みなので旦那がいない時に、嫁さんと一緒にマッサージと言う名目でEの

    家に行っては、

    パンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。


    時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。


    前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。


    今度は一人で来るようにEに言われているので、その時が楽しみです。


    つまらない話にお付き合い頂いて、ありがとうございます。


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