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    kimamamh00129000384


    6ヶ月前に妻(43歳)が急にエアロビクス教室に通うと言い始めた。


    私は”急にどうしたの?”と聞くと”子供も大きくなったし、最近お腹周りが気になるから”と言う理由だった。


    私も特に気にする事無く”良いんじゃない”と許可した。




    私、48歳 妻43歳 21年前に結婚し子供2人いますが、もう20歳(大学生)と18歳(大学生)で、家から30キロ程離れているので

    大学近くにアパートを借りて2人で暮らしています。


    妻は、長年専業主婦として子育てを頑張って来ました。

    子供も高校生になると手もかからず、妻は暇を持て余していたんです。


    そんな時、妻の友人も同じように時間に余裕が出来て、それが理由でエアロビクスに通う様になったそうです。


    友人は、日に日にスリムになった様で、妻もよく”羨ましいわ!”と言っていました。

     


    エアロビクス教室は3回/週(月・水・金18:00~20:00)行なわれ、通い始めて1ヶ月も過ぎる頃には、妻の体系にも変化

    が見られる様になりました。

    その影響なのか?今まで、パンツ中心の服装も最近ではスカートが多くなりました。


    しかも、下着も化粧も派手になっていました。

    私は、妻も自分に自信が付いたからだと思っていました。


     妻は元々美形で、スタイルも良かったんですが、子育てに追われ大分スタイルも崩れていましたが、教室に通い

    20代のスタイルに戻っていました。

    妻もよく全身鏡の前に立ち”どう?綺麗になった?”と聞いて来る位です。


    そんなある日、私は会社の帰りに妻の通う教室に向かいました。

    ビルの3階にあると聞いていたので、階段を

    登ると、全面ガラス張りの部屋の向こうにエアロビクスをしている人達が見えました。

    よく見ると、20人位の人が

    踊っていて、10人位は男性でした。

    年齢は30代~50代で、みんなポッチャリ体系のおじさんで、妻の周りを囲む様に

    男達が陣取っていました。

    インストラクターも女性(30代)と男性(20代)の2人が前に立って指導しています。


    妻を見ると、かなりハイレグな感じの服装で、胸元もかなり開いていました。

    暑かったのか?インナーも着ていない

    為、かなりエロく見えました。

    ”もしや!!!男達は、妻が目当てでは?”と思いましたが、周りにも女性も居たので、その時は

    あまり気にする事無く、15分程見学し声を掛けずに帰宅しました。


     私が帰宅して1時間位して妻が戻ってきました。

    ”帰ってたの?ご飯は?”と言われたので、"食べたからいいよ”と

    答えた。

    妻は”汗かいたからシャワー先浴びるね?”と風呂に向かった。

    私も妻のスタイルが気になり、風呂を覗くと

    妻が全裸で鏡の前に立っていた。

    ”えっどうしたの?” ”痩せたか?” ”うん、かなり痩せたよ”と言うので、体を見た。


    ウェストがかなり括れていた。

    それと同時に下の毛が綺麗に整えられていた。

    ”毛!!!”そう言うと、”あ~はみ出ると

    カッコ悪いでしょ!だから手入れしているのよ”とちょっと恥ずかしそうに答えた。


    私は、妻が綺麗になった事に、ちょっと誇りも感じられた。

    (まぁ綺麗な奥さんで嫌な人はいないと思う)



     エアロビクス教室に通い始め2ヶ月が過ぎた頃、妻が”今日、教室が終わった後に、飲み会あるんだけど…参加してもいい?”

    と聞いて来た。

    ”もちろん友人A子さんも一緒だから”と言うので、私はOKと言った。


    その日の夜、私は会社から10時に帰宅すると、まだ妻は帰って来ていなかった。

    12時を過ぎた頃、ようやく妻が帰って

    来た。

    珍しく結構酔っていた。

    友人が自宅まで送ってくれて”すいません、遅くなって…ちょっと酔っぱらった様だから”と言い妻を

    玄関まで運ぶと直ぐ帰って行った。

    私は、妻を2階の寝室に運び着替えさせるとベットに横にした。


     翌日、妻に昨日の事を聞いても記憶が途中で飛んでいて、帰宅した事も覚えていないらしい。

    妻は、酒は飲めるのですが、

    記憶が直ぐに無くなる様で、無くなってからも飲んでいるタイプです。


     それから数日して、妻が”また飲み会があるの?友人も一緒だしいい?”と言って来た。

    私も悩んだが、最近の妻が生き生き

    していたので、まぁいいかと了解した。

    飲み会の日、妻はメイクも気合が入っていて、しかも服装もワンピース(膝上15cm)に

    レースの上着を軽く羽織る程度の格好だった。

    ”随分若く見えるね!生足なの?”と言うと、”若ぶってるかな?”と言うので

    ”似あってるよ!”と答えてあげた。

    妻も笑顔だった。

    私も帰宅が遅くなり、12時を過ぎた頃に自宅前を歩いていると、妻も

    帰って来た様で、白色のエルグランドが家の前に止まっていた。

    後ろのスライドドアが開き、友人と妻が降りて来た。


    妻は相変わらず酔っぱらっていて、1人では歩けない状態だった。

    私が声を掛けようとした時、助手席のドアが開いた。


    そして、50代の男性が降りて来て、”今日も楽しかったよ。

    これ”と言って友人に何か渡していた。

    ”じゃ帰るよ”と言うと

    妻の胸を触った。

    ”じゃね奥さん、今日も良かったよ。

    また、しようね”と言うと男は車に乗り走り出した。


    私が”今帰ったの?”と声を掛けると、友人のA子さんはビックリした形相で”あっはい!遅くなりました”と言い妻を私に預けた。


    ”もう今日も遅いので、じゃ”と言い走る様に帰って行った。

    友人宅は直ぐ近くだった。


     私は、男の行為が気になったが、妻をベットへ運んだ。

    着替えさせながら男の言葉を思い出した。

    ”また、しよう”とは・・・?

    妻の下着を下げマンコを確認すると、毛の部分に白い固まりが残っていた。

    しかも、太腿の辺りにはキスマークが付けられていた。


    まさかと思いながら、私の股間も何故かフル勃起していました。

    元々若くして結婚し、マンネリ化した性生活だった事もあり、

    私は、妻のふしだらな姿を想像しオナニーする事もあったのだ。

    まぁ他人に抱かせるなんて事は出来なかったが、もし…何て

    考える事が多くなっていたのも確かだった。


     翌日、妻に昨日の事を聞いても相変わらず記憶は途中で途切れていた。

    ただ、誰と飲んだと聞くと友人と同じ教室に通う

    男数人である事は判明した。

    いつも、友人に誘われ現地に行くと同じメンバーが待っていると言っていた。

    飲み屋も同じで

    初めは居酒屋で、2次会でバーに行くのだが、そのバーのオーナーが同じ教室の男性らしく安く飲ませてくれる様だった。


    男数人は、ほとんど独身らしく、いつも誰か紹介してくれと言われるらしい。




     妻の飲み会に疑問を感じてから2週間程した時、妻が”A子からまた飲み会誘われちゃった?駄目かな?”と聞いて来た。


    私は、悩みながらも疑惑追及のチャンスと考え了承した。

    その日、会社を定時で帰宅し妻の通うエアロビクス教室へ向かった。


    途中、夕飯を食べ20時頃にエアロビクス教室前に着いた。

    車を目に着かない場所に置き、物陰から見ていると、教室に通う

    人達が出て来た。

    一番最後に妻と友人A子そして男5人がいた。

    ”じゃ行きますか?”と言い1人の男が、例のエルグランドを

    入口に持ってきた。

    みんなで乗り込むと走り出した。

    私も直ぐに後を追った。

    車で5分位の場所の居酒屋駐車場に入ったので

    少し時間を置いて、私も止め店内に入った。

    彼等は一番奥の影の席に座った。

    私もその場所が見える所で、背向けに座った。


    彼等は、直ぐにビールを頼み飲み会が開始された。


    ”お疲れさん!カンパーイ!”

    ”今日も仲良し会、最高” と男が叫んだ!

    ”奥さん、今日も綺麗だね!洋服もバッチリ似あっているよ” とヨイショが聞こえた。

    その日の妻の格好はシャツにタイトスカート(短い)

    ”俺なんか、奥さんと会うために通っているようなもんだしな!”

    ”そんな!みなさん上手いんだから…何も出ませんよ” と妻も上機嫌だった。


    そんなくだらない話が続き、1時間もすると妻の目は大分トロンとしていた。

    ふと妻の方を見ると妻の股が緩み開き気味だった。

    kimamamh00129000385


    彼女を可愛がってる後輩に抱かせたったw俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。

    彼女だけ別の大学。


    俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

     

    彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。

    顔もまあ美人な方だと思う。

    ハーフっぽい。

    あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。

    結構えらそうなんだけど実はドM。

     

    後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。

    身長も低い。

    めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

     
     
     
    ある日、ユウと二人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。



    ミキとユウは以前から面識ある。

    ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に三人で遊ぶことが多い。

     

    ミキは呆れながらも「しょーがないな。

    ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。

    なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそう。

     

    その後、俺とミキがベッドで寝て、ユウは床で寝た。

    俺とミキは悪いからってユウにベッドを薦めたんだけど、ユウはあくまでそれを辞退してた。

    「悪いっすよw」っつって。

     

    ユウの寝息が聞こえてきたころ、俺は酔いから復活してきて、むしろテンションが上がって来た。

    ミキの胸に手を伸ばしちょっかいを出すとその手を抓られた。

     

    そのままベッドでいちゃこらしてたんだけど、その内マジでムラムラきちゃって、そのままもぞもぞとミキを剥いて、合体。

     

    ミキはずっと「こら」とか「だめでしょ」とか小声で抵抗してたんだけど、それがむしろ興奮を煽ってきた。

     

    隣に誰か居るっていうのはミキも興奮してたみたいで、最初から反応すごく良かった。

    我慢しなきゃ駄目っていう状況も隠れドMのミキにはたまらんかったんだろうw 

    そんでごそごそとセックスしてたら、「んー・・・あー・・・・・・あ?え?」と間抜けな声が隣から聞こえてきた 

    シーツは被ってたとはいえ、セクロスしてるのが明らかな体勢だった俺とミキと、ユウの目が合った。

    ユウは「・・・す、すんません」と謝り、慌てて寝返りを打った。

     

    俺とミキはなんだか気まずくて、とりあえずちんこ抜くと、「ご、ごめんね?」とまずミキが謝った。

     

    ユウは「い、いや大丈夫っす。

    てか俺、外行きますね」と俺らから顔を背けたまま立ち上がり、部屋を出て行こうとした。

     

    「いや別に良いってそんな、外寒いから」「あはは」「あんたも謝んなさい!」「痛っ」ミキにどつかれる俺を見て、ユウは「あ、はい・・・えっと」とどうしたら良いかわからん感じ。

     

    「まぁまぁとりあえず座れって。

    な?」緊急事態だけど俺は案外落ち着いてた。

    「なんであんたそんな普通なの?w」ミキもそう言いながらごそごそとシーツの下で下着履きなおしてた。

     

    改めて二人で「ごめんな」と謝ると、ユウは視線をきょろきょろ泳がせながら「い、いや、でもすごい、なんていうか、勉強なりました」とか言い出すから、二人でつい笑ってしまった。

     

    「なんだよ勉強ってw」「いや俺、童貞なんでw」「え?マジで?w」俺とミキは、二人同時に驚いて全力でツッコミをした。

     

    「嘘だ嘘だw」と何故かテンション上げて驚くミキ。

    だがその気持ちもわかる。

    ユウは放っておいてもその辺から女が寄ってこそうな感じ。

     

    あんまり女の話とかはしたこと無かったけど、好きな子がいて片思い中っていうのは聞いたことがあった。

    だからたまたま今は女っ気が無いのかなくらいに思ってた。

     

    「俺、ずっと男子校だったんで」「あーそういや言ってたなー」「へー、そんな事ってあるんだね」関心する俺とミキ。

    「じゃあさ、3Pしてみる?w」と勢いで明るいノリで言ってみた。

     

    「アホかw」と後頭部をミキに速攻ではたかれる。

    「いやいやいや、そんな・・・」と大袈裟ならくらい焦りまくるユウ。

    「ほらー、ユウ君も嫌だってw何気にあたしショックw」 

    「いや嫌とか無いっす。

    ミキさんすごい綺麗ですしw」「え?じゃあ筆下ろしがミキとか有り?」「ちょw何言ってんのあんた?w」 

    正直この時は、抱かせて興奮するとか頭に無かった。

    単純にユウの事が後輩としてすごい可愛がってたから、メシを奢るような感覚だった。

    勿論彼女も大切だけど、正直同じくらい大切だったりする。

     

    「いやそれは・・・まぁぶっちゃけ理想ですけどw」とはにかみながらも、素直にそう認めるユウ。

    「ちょw駄目だよユウ君。

    そんな自分を安売りしちゃ」「良いじゃん、ユウの童貞もらってやれよ」 

    「はぁ?あんたマジで言ってんの?」「ユウだったら良いかも。

    お前もユウ嫌いじゃないだろ?」「そういう問題じゃなくない?w」「いや、あの、ほんと俺帰りますんで」 

    なんだかカオスな状況になってきたから、とりあえず強引にミキを押し倒す。

    「じゃあさ、せめて勉強させてやろうぜw」「は?は?」さっきまでの続きと言わんばかりに、下着を剥ぎ取る。

     

    ミキは何だかんだで本気の抵抗はしてなかった。

    というか強引にやられると興奮して従順になっちゃう女だから。

    ソフトSMとかブーブー文句言いながらもやり始めるとやばいくらい乱れるタイプ。

     

    「ユウに見てもらおうぜ」そう耳元で囁きながらセクロス開始。

    「やだぁ」いつも通り、押し倒せれると急にしおらしくなる。

    「あ、あの、俺・・・」どうしていいかわからずしどろもどろなユウ。

     

    「あっ、あっ、あっ・・・ユウ君、恥ずかしい・・・」「あ、すんません」「いいから、ちゃんと見ろって」「え?あ、はい」「あっ、あっ、あっ・・・もうやだマジで恥ずかしいw」 

    ガンガン突きながら、徐々にミキを剥いでいって、最終的に全裸にさせた。

    ユウに手招きして、間近で見せてやる。

    「どう?女の裸初めて」「あ、はい・・・マジ、やばいっす」「もー・・・やだぁ」と言いながら嬉しそうなミキ。

     

    「感想ミキに言ってやれって」「あの、滅茶苦茶綺麗です」「う、う、ううぅ・・・ありがとう、かな?wわかんない・・・あんっ、あんっ、あんっ」 

    それで強引にバックの体勢にさせる。

    後ろからガンガン突く。

    ミキもいい加減慣れてきたみたいで、普通に感じ始めた。

    そこでユウに「おい、下脱げよ」と命令。

    「は?」「脱げって」「マジすか」「マジっす」 

    ミキはもう何も口を挟まず、あんあん喘いでいるだけだった。

    ユウは何秒か躊躇すると、おずおずとズボンとパンツを下ろした。

    完全に勃起しまくってた。

    なかなかのモノだった。



    「や、やだぁw」「ほら、口でしてやれって」バックで突きながら命令。

    「ええ?」ミキよりも驚くユウ。

    「いいから、ほらお前もこっちこい」見るからに緊張しまくりのユウが、ゆっくりと膝立ちでミキの前に立つ。

     

    「ほら」ガンガン突きまくりならが命令。

    ミキはアンアン喘ぎながら、「んっ」とユウのを咥えた。

    超興奮した。

    3Pとかも初めてだったから、彼女が他の男のをフェラしてる姿で、こんな興奮するとは思わなかった。

     

    それ見るだけでイキそうになったから腰振るのを一時中断した。

    でもミキは首をリズムカルに振り続けてて、くっちゃくっちゃって卑猥な音がすぐ目の前から聞こえてきた。

     

    「何してんだこいつ?」って本気で腹が立った。

    でも単純にむかつくってだけじゃなくて、なんていうか、同時に滅茶苦茶「お前は俺の女なのに!」って独占欲みたいなのを激しく駆り立てられた。

     


    でもちょっとでも腰振るとすぐにイキそうだったから、そのまま見てて。

    ユウの顔は、もう恍惚とはこういうことかってくらい、気持ち良さそうな顔をしてた。

    そんでその真下からは、彼女のフェラの音。

    滅茶苦茶嫉妬した。

    胸を鷲掴みって感じ。

     

    俺は腰を引いた。

    俺もフェラしてほしくてたまらんかった。

    「ミキ。

    俺のも舐めろ」ぺたんと腰を下ろして、照れたように頭を掻きながら俺の下腹部に顔を埋めてくる。

    ユウは「はぁっ」っと心底気持ち良さそうな溜息を漏らした。

     

    フェラしてもらいながら「どうだった?」とユウに尋ねる。

    「いや、もう・・・やばかったですw」ミキに自分を奉仕させて、大分心の余裕が戻ってきた俺は、このままユウにやらせてあげたいって思った。

     

    さっきまで嫉妬で興奮してた感じはすっかり消えて、安心感で一杯になってた。

    「ミキ。

    腰上げろ」言われた通り、フェラしながら腰を上げるミキ。

    でも後ろにユウが居たのを思い出して、さっと手で隠そうとした。

     


    「見せてやれって」意図的にかなりきつい口調で言った。

    その命令にミキはかなり興奮したようで、ご主人様・・・って感じの潤んだ瞳で見上げてきて、一層熱心にフェラを続けた。

    ユウは食い入るように、突き上げたミキの尻を後ろからもろに見ていた。

     

    「どう?」ごくりと喉を鳴るのが聞こえた。

    「いや、マジ・・・綺麗っす」フェラを続けるミキの頭を撫でながら「な?ユウの童貞もらってやれよ」と優しく声を掛けた。

    「な?いいだろ?」ミキは返事をせず、ただフェラを続けた。

     

    「ほら、ゴム」とユウにゴムを投げ渡す。

    「え?あ?え?マジすか?」「マジマジ。

    着け方わかるか?」「あ、はい」俺の顔と、ミキの尻で視線を行ったり来たりしながら、ユウは慣れない手つきでゴムを着けた。

     

    「どこかわかるか?」ユウはふうふう息を切らしながら、「あ、はい」としどろもどろで答える。

    「マ、マジで良いんすか?」「良いよ。

    な?」ミキの返事は無く、フェラを続けるだけ。

    「良いってさ」ミキはドMだが、嫌なら嫌とはっきり言う。

     

    「す、すいません」謝りながら、恐る恐るバックから挿入を試みるユウ。

    でも中々上手く行かないみたい。

    「おい、手伝ってやれって」ミキの頭をぽんぽんと撫でると、ミキは俺のちんこから口を離して、片手をユウのちんこに伸ばした。

     

    「・・・うん、そう・・・ここ、ぐっと前に・・・」ミキは恥ずかしそうに、消え入りそうな声で指示を出した。

    ミキに位置を固定してもらうと、ユウはミキの腰を両手で掴んで、そして一回深呼吸すると、そのまま腰を前に突き出した。

     

    「ああぁ」ユウはまるで女の子みたいな声を出した。

    ミキはミキで、ぐっと歯を食いしばって「ん、あぁ」と気持ち良さそうな声を漏らした。

    それが少しむかついて、頭を軽く掴んで、フェラをするよう促した。

     

    kimamamh00129000386


    去年の夏の話。


    私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。


    それがそもそもの間違いでした。

    ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、

    テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。

    それでもこんなことが

    起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。


    妻の性のドロドロした深さを知ったものです。


     

    ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く

    よく20代に見られて、色んな友人からも



    「おまえの奥さんはいいな。


    美人ですごく色気があって。

    一度、デートしたいなあ。




    と同じようなことをよく言われます。

    そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。





    それなのに・・・・



    さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、

    しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。




    何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。


    しかも横になる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。


    それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。


    後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、もう車のところには戻れず、

    運転手さんの視線が妻にいっているのがわかりました。




    しかし、運転手さんといっても人の子、気軽に話しかけてくれだんだん親しくなりました。


    そのうちレストランが開いたと場内アナウンスがあり、お腹が空いた私たちは

    運転手さんに場所をお願いしてレストランに行ったのです。




    どうせ朝早くには九州に着くと思い、ここは寝るのが一番と妻とビールを飲み先ほどの場所に帰っていったのです。


    しかし、隅のところには一人の運転手さんがすでに眠っていました。




    「奥さん、ごめんよ。

    あいつが眠たいと言い出したから、あそこに寝かせたんだ。


    あいつなら心配ないよ、寝たら最後船が沈んだって起きやしないから。




    そこまで言われたらそれ以上言えず、妻を端から2番目、そして話をしている運転手さんと

    妻の間に私が横になり、ビールの酔いもあって眠ってしまったのです。




    しばらくしてだんだん静かになり、ところどころでは鼾を掻いている人もいました。


    妻を見ると腰に毛布を掛け私のほうを向いて目を閉じています。


    しばらく私も眠ったと思います。




    ふと妻のほうを見ると、妻は目を皺が出来るほど瞑り、指を噛んで何か耐えているようなんです。


    少しだけ顔を上げて妻の体を見ると腰に毛布が掛かっているのですが、

    妻の後ろの運転手さんの体が妻の背中にぴったりとつき、妻のお尻と男性の腰に毛布が掛かっているのです。




    そして妻のワンピースの裾は膝上まで上がり、その位置でも妻のパンティがちらりと見えているんです。


    まさか、、妻はパンティを下げられ後ろから男性と繋がっているのでは、、

    そう思うと助けなければと思うのですが、目をしっかり閉じ指を噛んで耐えている妻を見ていると、

    しばらく見ていたい気もして顔を下げて薄目を開けて妻を観察しました。




    しばらくすると妻の後ろにいる男性の腰下動き出し、「ああ、、。

    」と妻の悩ましい声が聞こえ始めました。


    目をしっかり閉じ指を噛んで耐える妻に、私の股間の物もしっかり反応し硬くなっていました。




    しばらくすると男性の手が妻の前に回り、胸元から妻の胸を揉み始めました。


    「ああ、、だめ、、」

    船のエンジンやほかの乗客の鼾に混じってかすかに聞こえた妻の声。


    「奥さん、いきたいんだろ。

    いけよ。


    男性がそう言うと急に男性の腰が動き出しました。


    「ああ、だめ、いきそう、、」

    そしてしばらくすると男性の腰の動きが終わり、「ああ、」と妻の安堵の声が聞こえてきました。




    男性は持っていたティッシュで妻のお尻と自分の股間を拭くと、「奥さん、ありがとうよ。


    と妻の耳元で言って起き上がって外に出て行きました。




    しかしビックリしたのはそれからなんです。


    妻は横になりながら手を下に持っていき、パンティを穿いてワンピースを元に戻そうとしたとき、

    私の後ろから私と妻を跨いでほかの運転手さんが妻の後ろに入っていったのです。




    男性は妻の後ろで横になるとズボンとパンツを脱ぎ、妻のお尻に密着させるとそこへ毛布を掛けたのです。


    「ああ、、っ」妻はすぐに指を咥え、声を殺していたのです。


    「奥さん、一人じゃ物足りないだろ。


    男性は妻の耳元でそう言うと、手で胸を揉みながら腰を動かし始めました。


    そしてその男性が果てるともう一人が、、



    すでに妻は4人目の男性と繋がっていました。

    残りは後2人。


    妻は私に迷惑をかけないように、目を閉じ指を噛んで声を殺し、体を硬くさせてじっと耐えているのです。


    すでに私の下半身の物はパンツの中で1回目の爆発が終わり、2回目が爆発しようとしていました。


    そんなとき、私の耳元で声が聞こえてきたのです。




    「あれあれ、旦那さんあそこを大きくしているよ。

    」と小さな声で言い私の股間を触ってくるんです。


    妻のことばかり気にしていて、後ろの男性に注意がいっていなかったのです。

    kimamamh00129000387



    サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。

    先輩は3つ上で、卒業している社会人。

    会場では周りは みんな社会人で学生はおれたちだけ。

    2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
    圧倒されてた。


    そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。

    二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
    スで胸元から谷間が見えてる。




    もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
    てる。

    そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。

    なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
    けど二人とも巨乳。

    もうヨダレが出そうだった。


    その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
    でカラオケに行くことになった。


    ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
    ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
    定でホテルを取っていた。


    カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
    しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。

    「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。


    4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。

    個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
    間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。

    ミニのドレス
    のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
    ンティー。


    ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
    スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。

    ずり上がる度に、
    網タイツの太ももが剥き出しに。

    黒ねーさんは、よく見るとレー
    スのパンティだった。

    見えても気にしてないのかなと思うくらい
    によく見える。


    その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。


    カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
    ので、4人でおれのマンションへ。

    でも、部屋は片付いてなくて座
    るところもないし、食べ物もない。


    部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
    ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。


    ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
    付け始めた。

    おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
    になった。

    改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。

    その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
    たまらん。

    おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。


    「その格好エロ過ぎですよ。

    さっきからずっと見えてますよw」
    酔ってる勢いで言ってみた。

    「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。

    「えw見てもいいんですか?」
    「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
    「気付いてました?」
    「ガン見されてたし気付くよ。

    まあでも見えるものは仕方ないよね。


    超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。


    調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレ
    スの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。

    そのままパシャリと撮影。

    「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。


    ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒ら
    ない。

    それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座っ
    て裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。

    「わお、すごいw、いいんですか?」
    「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。

    これはイケル。


    友達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信し
    たけど、そんな気の利く奴じゃない。

    サービスタイムも買い物班
    が帰ってきて終了。


    狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。


    ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、
    その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。


    またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。

    二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。

    ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。

    スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。

    小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。


    それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がっ
    てない。

    黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、
    なにか囁いているように見えた。

    「あの二人、なんかすごいね。


    ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。

    二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。

    「あ、ここじゃダメ。

    」と言ってねーさんは一度起き上がろうと
    したが、またすぐに押し倒された。


    そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の
    両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。

    友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入し
    た。


    おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。

    「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。

    服の上から体中をまさぐった。


    こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。

    指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。

    ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出て
    る状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。


    床の上でやってる友達のほうから
    友達の「うぅ~逝きそう」と言う声と、
    「ああぁあぁ~、中に出してぇ~」と言うねーさんの声が。


    余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。

    ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになっ
    てるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。


    一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。

    「まだできるよね?」

    そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから
    自分の服を脱ぎ始めた。

    服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づ
    かみにして、両手で激しく揉む。

    火がついたように乱れ始めた。


    我慢できなくなり もう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたら
    あっという間に回復してきた。


    その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。


    「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。

    「ああぁ~、逝くぅ~」
    「だめぇ、あぁああ~」
    二人の女性の声が部屋に入り混じってる。


    相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれ
    たがお構いなし。

    二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。


    翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を
    始めていた。

    「ホテルへ帰るね。

    」とちょっとよそよそしい返事。


    酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言え
    なかった。


    そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。

    その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。


    その日は、おれが街を案内することになった。

    友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜
    には合流することに。

    とりあえず着替えるために3人でホテルへ。


    部屋についてからねーさん達が着替え始めた。

    着替える間、あっち向いてろと言われたが、
    あらためてじっくりと観察。

    「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。

    「二人ともエロい体だなーと思って。

    二人の下着の色は普通に白だった。


    「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるとき
    ですか?」と聞いてみた。


    二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。

    「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

    「何言ってんのよ。

    」とピンクねーさんは一旦は言ったが、
    「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」
    と笑いながら言った。


    「それって、僕らのこと?w」

    「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって
    思って・・・」

    「いつそんな話ししてたんですか?」

    「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。

    ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。


    黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。


    「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの
    友達とで買い物にいったんだけど。

    ところがキミの友達が鈍感で、
    私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったか
    ら予定が狂った。


    「その結果があんなことになるなんてねー。

    部屋でやらしい雰囲
    気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったん
    だけどねー。

    kimamamh00129000389

    いつも通りの居酒屋へ行って、お酒、凄く飲みました。

    職場の、仲のいい先輩です。

    性別は男性です。

    面倒見のいい人(おそらく性格的に)なので、
    今日も快く付き合ってくれました。


    方向が一緒のため、帰りが遅くなりすぎた日は、
    タクシーで一緒に帰ります。

    先輩のアパートが私より近いので、
    先輩がいつも先に降りるんです。




    今日も遅くなりすぎて、タクシーで帰ることになりました。

    ただ、今日は、タクシーに乗り込んで早々、
    先輩、薄暗い車中でも分かるほど青い顔になって…。


    「先輩、顔色悪いですよ。

    大丈夫ですか?」
    「うん…。

    大丈夫だよ。

    全然大丈夫そうじゃない。

    そういえば、風邪気味って言ってた。

    タクシーの移動中、だいぶ辛そうでした。

    「じゃ、またな。

    ってタクシー降りた先輩が、
    荷物を忘れて立ち去っていくところを初めて見ました。


    タクシーを精算して、私も降りることにしました。


    「先輩、待ってください。

    」「えっ?どうした?」
    駆け寄って、
    「荷物!忘れてます。

    「なにーまじか。

    あいたた、悪い。

    ……うっ。

    先輩、口元、抑えてる。


    「鍵、これですか?部屋は?」
    「……。

    指さした先に駆けて、
    「ここですか?X号室?」
    頷く先輩。

    「開けますね!」
    早く鍵を開けたかったけど、もたついてしまいましたが…。



    パタパタと部屋にお邪魔ししました。

    電気つけて、ストーブつけて、パタパタ。

    先輩は、水で絞った冷たい濡れタオルを(タオルの場所は聞きました)を
    顔にかけて、ベットに横になってます。


    「ありがとう。

    帰って大丈夫だから、タクシー呼んで。

    「…はい。


    そのまま、少し先輩を見てたら、寝息が聞こえ始めて、
    ちょっと安心しました。


    安心したら体の疲れを感じて、
    その場に座ってしまって。


    気が付いたら寝てたみたい。

    テーブルを背もたれにしてて、背中が痛い…。


    そっとタオルを取って、先輩を見ると、
    顔色、良くなってる。

    たぶん、もう大丈夫そう。


    先輩、そんなにお酒強くないって、
    いつも、ゆっくりペースで飲んでる。

    今日も、いつも通りのペースに見えたから、
    風邪もあってで、具合が悪くなったのかな。

    こんな先輩初めて見たから、凄くびっくりしたんです。


    ふーっと安心して、冷静になると、
    ここは、先輩の住んでる部屋なんだって、
    先輩の部屋にいる現実にびっくりしました。


    しばらく彼女いないっていってたからか、
    シンプルな部屋。

    ただの後輩の私が、あんまり見ちゃだめだよね。

    たまたま入ることになっただけだし。

    だけど、どことなく、先輩らしい部屋かもって思った。


    時計は3時を過ぎてました。

    帰ろうかと思ったけど…。

    私、ずっと先輩の事、好きだったんです。


    (先輩…)
    先輩の部屋で、先輩の眠ってる姿を見てる。

    こんなの、彼女ならあたりまえに見れる風景なんだろうな。

    (先輩…)

    その時、思い付いちゃって(凄いよ、私!)
    撮っちゃったのは写メ。

    宝物にしようって、先輩の寝顔写メ。


    撮ったのは、良かったのだけど…。



    成りゆきだったけれど…。

    初めて、先輩の部屋にお邪魔して、
    初めて、先輩の寝顔を見てる。

    なんて特別で凄くて、
    貴重なシチュエーションなんだろう。

    こんなチャンス、仲がいいとは言っても、ただの後輩の私には、
    もう2度とないかもしれないな…。


    [カシャー]
    静かな部屋に、音量どうかな、というシャッター音が響き渡りました。

    (撮れてる…。

    先輩、なんだか可愛い。

    )
    斜め上から撮りました、という感じの写メ。

    (可愛いけど、正面のも欲しい…。

    )
    (先輩…。

    )
    こんなこと、イケないよね…。

    先輩の了解、もらってないのに。


    [カシャー]
    (うそ…。

    ブレてる。

    )
    「ん…。

    (先輩、起きちゃった?)
    息を飲み込んで、様子を見てみると、大丈夫みたいです。

    [カシャー]
    (うん…。

    撮れてる。

    )
    「どうした?」

    視線を移すと、先輩が、私を見ています。

    携帯を持った私をー…。

    「あ、の、タクシー。

    タクシーの番号を…。

    」「あー、タクシーの番号ね。


    サッと携帯が先輩の手に。

    先輩の手に…?

    先輩、私の携帯の画面を見ています。

    なぜか、ず〜っと…。


    「これ、何?」
    携帯の画面を先輩に見せられました。

    画面には、正面から撮りました、という、
    先輩の寝顔写メが写し出されたままでー…

    気付かれるなんて思いがけなくて、突然で、
    寝顔見れたり、こういう状況に、舞い上がっていたし、
    頭がまっ白でした。


    沈黙が長くなり過ぎて、
    誤魔化せないだろうと、思いました。


    「先輩の写メ、欲しかったんです…。

    す、好き、だったので…。

    私、告白をするしかないって、思いました。




    怖い。

    きっと先輩は、同じ気持ちじゃない…。

    きっと困ってる…。


    「嬉しいよ。

    俺もお前、好きだったから。

    「そうですよね…。

    え!?」
    信じられなくて、2、3回聞き直しました。


    振られても、また、一緒にお酒飲みに行きたいな、
    すぐに他に好きな人が出来た事にしたら、また、行けるかな、
    先輩との時間、無くしたくないなぁって考えていたので、
    信じられなかったんです。


    「じゃ、俺たち、付き合うって事で良いよな?」
    「は、はい…。

    「じゃー、これからは彼氏としてよろしくね!」
    「あの、彼女として、よろしく…お願いします。

    え?恋人になれちゃった。


    時間は、4時に差し掛かろうとしていました。

    もう彼女だからって、泊まることになりました。


    先輩に、長袖のTシャツ(パジャマ代わり、嬉しい)を借りて、一緒に寝る事になりました。

    先輩のベットに、先輩の隣で…って思ったら、ドキドキします。

    kimamamh00129000390


    数か月前、妻が車で事故を起こした。


    停止した車に突っ込んだのだ。

    よそ見をしていたらしく、完全に妻の過失だった。


    相手は40代の男性で、右足骨折と手首に捻挫を追う怪我だった。

    妻は怪我全く無し。


    保険屋に入ってもらい、事故の処理は全て行なってもらった。


     

    事故から、数日して私達の生活も元に戻った頃、妻が相手の入院している病院に見舞いに行く

    と言い出した。

    私は仕事だったので、妻1人で行ってもらった。


    その日の夜、相手の様子を伺うとベットから動けないから、不自由している。

    仕事も出来ないと言われたらしい。


    相手は、独身で一人暮らしだった。

    退院しても家の事出来ないよ!お前のせいだ!!!って・・・・

    数日して、彼は退院した。

    嫁も、その日病院に行った。

    そして、退院の手伝いをした。


    帰って来るなり、当分、彼の家に手伝いに行きます。

    私のせいで、彼の生活を変えてしまって、申し訳ないから。




    俺「保険で支払われたんだし、もう、良いんじゃないか?考え過ぎだ!」

    妻「お金の問題じゃないでしょ!家政婦雇うわけでもないし」

    俺「だからって、お前が独身の家に行くなんて」

    妻「怪我してるのよ。

    大丈夫」

    俺「心配だが、しょうがない」

    妻「ごめんなさい。

    あなたには迷惑かけないから」



    妻は翌日から、彼の家に出かけた。

    数日も過ぎた頃、私は見てしまった。

    妻のバックにコンドームが入っていた。


    私は、妻を信じたかったが、妻のバックに盗聴器をしかけた。


    翌日の夜、妻のバックから盗聴器の記録を確認してびっくりした。




    <盗聴器内容>

    妻「おはよう、今日はどう?」

    男「おお、来てくれたか?悪いな」

    妻「いいのよ。

    私が悪いんだし、洗濯するね。

    それも脱いで、下着も取り換えましょ?今、手伝うから」

    男「また、立っちゃったよ。

    今日も楽しみにしてたんだ」

    妻「もう、ちょっと待っててね。

    片づけ終わったらね」

    男「おぅ。

    俺も手伝うよ。


    妻「いいよ。

    無理しないで、大丈夫」



    しばらくは、洗濯機の音や、掃除機の音が続いた。

    1時間もすると、また会話が始まった。




    男「もういいだろ、今日も口で頼むよ。

    早くしゃぶってくれ」

    妻「えー今すぐ、んごぉ、チュパチュパ」

    男「大きいか?旦那のより」

    妻「大きいよ。

    凄く大きい。


    男「そろそろ、服を脱げよ」

    妻「ん・一杯頂戴ね」

    男「お前も好きだね!こっちに尻向けろ」

    妻「早く頂戴、大きいチンポ」

    男「パンパン・パンパン」肌が当たる音が続いた。


    妻「逝く、逝く」

    男「もう逝くのか?早いな!もっともっと感じさせてやる」

    妻「こんなに感じるの初めて・・・凄い」



    そんな会話が続いた。

    妻が男の家に通い始めてたった4日で、もうこんな関係になっていたとは?

    俺は、愕然とした。

    声は確かに妻だったが、俺は信じられなかった。


    数日、俺は考えた。

    その間も妻は、あの男と関係を持っている。


    確かに、最近は妻の出かける服装が変わった。

    以前はズボンしか履かなかったし、地味な色が多かったが

    今では、スカートや派手目の色が多い。

    下着も全く違っていた。


    俺は、勇気を出して、週末妻と相手の家に行く事にした。

    kimamamh00129000122


    ことの始まりは朝の通勤電車だった。


    電車が動き始めてすぐに自分の尻に手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。


    しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で

    その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大したことも出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。




    するとこっちが何も抵抗しないので痴漢は尻をがしがし揉みしだきだした。


    初めから様子見することもなく、変に積極的だなとずれたことを自分は思っていた。


    私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。




    次の日、同じ電車に乗り特に何の違和感もなく目的の駅に着いた。


    正確にいえば、尻に多少のなにか当たるような感覚はあったけれど、

    この日は電車もそこまで混んでおらず人と人の間隔もあったため

    鞄か何かだろうと思った。


    電車を降りようとすると誰かが一緒にくっついて降りてきて、

    三十代くらいのスーツの男に声をかけられた。


    すぐにピンと来て「あー、昨日の痴漢か」と思った。


    前にも痴漢には声をかけられたことがあったので、たいして驚きはなかった。


    単に今回の人は思ったよりも若いなという印象だった。


    何がしかを言っていたがうまく聞き取れず、所詮痴漢なのでこちらも関わろうとせずそのまま立ち去った。




    しかし、それからも特に痴漢が居るからといって車両を変えたりすることもなかったため、

    週2~4くらいのペースで痴漢にあっていた。


    毎日寒くてタイツを履いていたから、タイツの上から触られる分には別に問題なかろうという考えだった。


    痴漢されることが日常化し、痴漢も目的の駅が近づくと手を離し乱した身なりを整えてくれるようになった。


    痴漢のくせに意外と紳士だなとか、矛盾したことを思った記憶がある。


    多少顔見知りにもなったような変な感じで、痴漢プレイと考えればいっかと気楽に考えそのままにしていた。




    私のスペック



    25歳、会社員

    158cmやや痩せ形

    似てる芸能人はあまり居ませんが、小動物系らしいですw



    そして、去年の年末。


    仕事納めの日に痴漢にあった。


    今年も最後だなーなんて考えていると、痴漢がいつもと違う行動に出た。




    タイツの中に手を入れてきたのだ。


    ―――それはいかん。


    軽く抵抗しようかと思ったけど、周りに人が沢山いる状況で

    こっちが派手に動けば周りに悟られると思い動けずにいると

    下着の中に手が入ってきた。


    うわー、まずいと思ったけれど指が伸びてきて

    さっきまでタイツの上から撫でられていた所をなぞられる。


    そこが濡れているのは自分でも分かっていたため、すごく恥ずかしかった。


    思ったよりも優しい手つきでなぞられて、思わず体がビクビクしそうになる。


    クリトリスにも指が伸びてきて、優しい手つきで撫でられ変に感じてしまった。


    そこで目的の駅に着き、痴漢はいつものように手を離し身なりを整え、

    私もいつものようにそのまま電車を出た。


    その晩は今朝のことを思い出してオナニーした。




    年が明けて、少し自分は悩んでいた。


    いつもの車両に乗るべきか否か。


    服や下着の上から触られるだけならまだしも、

    見ず知らずの人間に生で性器まで触られているのはうら若き乙女としてはどうなんだ、と。


    少し悩んだあげく、自分はいつもの車両に乗り込んだ。


    よくよく考えてみなくても、自分はうら若きでも乙女でも純真でもなかった。




    そして年が明けてからの痴漢との初遭遇。


    やはり痴漢は下着の中に手を入れてきた。


    服の上から触るときは、ぐいぐいと強めに触ってきていたのに対し

    下着の中に手を入れてきてからは優しい指使いで触ってきた。


    もともと、少し乱暴に扱われるくらいの方が好きな自分としては少し物足りないくらいだった。


    そして、その日から今度は胸を揉まれるようになった。


    初めはコートの上から、次に会ったときは服の上から、その次は服の中に手を入れられて直に揉まれた。


    そんな頃、痴漢に再び声をかけられた。


    今度は電車の中で。




    耳元で「今日の夕方時間ある?」と小さな声で囁かれた。


    内心、遂に来たかと思った。


    この時点で、初めて痴漢されてから数カ月は経過していたと思う。


    正直、自分自身も段々と痴漢に興味を持ち始めていて少し話してみたいと思っていた時期でもあった。


    けれど、ここで行ったら確実にすることは決まっているだろうなと思い、小さく首を横に振った。


    「明日は?」と聞かれてここでも首を振る。


    というか仕事がその日、いつ終わるのか分からないという理由もあった。


    「じゃあ、今度連絡先紙に書いて渡して」と言われて、手を握られた。


    その日はそれから痴漢も手を握る以外のことはせず、そのまま別れた。




    次に痴漢に会ったのはその日から一週間を過ぎてからだった。


    壁に寄り掛かって電車を待っていると、隣に男の人が来た。


    「紙持ってきた?」と聞かれて、相手の顔を見た。


    そうだろうと思ったが、痴漢だった。


    目をきちんと合わせて顔を見たのはこれが初めてだったと思う。


    少し悩んで、痴漢に紙を渡した。


    痴漢は後ろ手に受け取って、「ありがとう、後で連絡するね」と言って先に電車に乗り込んだ。


    どうすべきかと思ったが自分も同じ車両に乗り込んだ。


    その日、痴漢は痴漢をしてこなかった。




    会社に着くと、痴漢からメールが来ていた。


    アドレスを教えてくれてありがとう、届いたかなという内容だった。


    どういう返信の仕方をすべきか悩んだが、事務的に届きましたという文面だけ書いて送信した。


    痴漢相手に絵文字付きのきゃぴきゃぴしたメールも可笑しかろう。


    それから、互いに事務的なビジネスメールのような文面で何通かメールを交わした。


    そこで、相手から「今日は時間はありますか?」という内容のメールが届いたので

    「遅くはならないと思いますが、残業があると思います」と書いて送った。


    相手からは、自分も残業があるので、もし時間が合うなら話したい。

    先にそちらが終われば帰っていいと返信が来た。


    ちょうど金曜日で、仕事も早めに終わる予定の日だったので「了解しました」と送った。




    そして、その日は思った以上に仕事も早く終わり、さてどうしようかと思った。


    まだ痴漢からのメールは来ていない。


    このまま帰ってもいいけれど、せっかくの給料日後でもあったので買い物に行くことにした。


    実際お給料が出たら買いに行こうと思っていたものもあったのだ。


    しばらく買い物を続けていると、痴漢から連絡が来た。


    今、仕事が終わったとのことだ。


    今買い物していることを告げると、こちらに来るまで30分くらいかかるが待てるかと来た。


    待つと伝え、それから30分後に痴漢と合流した。


    kimamamh00129000120


    同僚との話を書きます。


    彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。


    デザインを専門にやっている娘で、入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。


    ただそれは見た目はってだけで、仕事してみると全く愛想も無い娘だと分かった。


    誰かが軽くギャグを言っても愛想笑いをするどころか、シレーッとした冷ややかな表情で見つめるだけ。


    同僚達と呑みに行っても早々に帰宅するし、『彼氏いますので』とメアドすら漏らさない。


    仕事に関しては責任感があるので仕事のパートナーとしては申し分ない。


    だから俺は信頼していて、仕事を頼んだり任せたりもしてた。





    入社2年目3年目になると彼女にも後輩ができ、初めて面倒見が良いのも知った。


    どうやら男達からは『可愛いけど性格は悪い』と思われていたが、同性や同性の後輩からはかなり慕われてたみたい。


    仕事も出来るし相談相手にもなってて、気が付けば女の子の中ではリーダー的な存在になっていってた。


    同僚とは違ってプライベートで誘わない俺に、彼女(以下千鶴とします)は信頼もしてたと思う。


    言い合いになってたりしても俺が割って入ると収まるし、頼み事をしても嫌な顔せずに受けてくれてたし。




    いつも凛として背筋もピンと伸びた千鶴は、呑んでもいつもクールだった。


    自制してるから酔ってフラフラになる姿も見せる事すら無かった。


    だけど先月初めて酔っ払った姿を見た。




    やっていた仕事が一段落し、同僚数人と呑みに行った日。


    いつもならそんなに呑まないのに、その日はピッチが妙に早かった。


    隣にいた後輩も心配して声を掛けていたが、大丈夫と言いながら焼酎の水割りをグビグビいってた。


    いつもなら1軒目で早々に帰宅するのに、その日は2軒目にも付いてきた千鶴。


    2軒目でもピッチが早く、気が付けば目がスワるほど酔ってた。


    そんな姿を見せた事が無いから、同僚たちは面白がって千鶴に呑ませる。


    心配になった俺は後輩に尋ねてみると、週末に彼氏と大喧嘩したらしいと聞かされた。




    プライベートな話は一切しなかったから、その日初めていろんな情報を聞いた。


    彼氏とは高校の同級生で、高2からの付き合いらしい。


    言い方は悪いけどかなり給料も悪い会社勤めで、実際千鶴の方が給料が良いとの話。


    そんな2人だったけど将来の結婚に向かって共同貯金をしてたが、週末にお金がおろされている事が発覚。


    問い詰めてみると彼氏の浮気が発覚し、携帯を見た千鶴は怒り狂ったという。


    彼氏は『勝手に携帯見んじゃねー』と怒り、そのまま大喧嘩して仲直りしてない。


    後輩はその話を知ってたから心配して、1軒目からセーブさせようとしてたみたい。




    ちなみにこの後輩の女の子、実は数回だけエッチしちゃってる娘。


    むっちりしててエロい体してる娘で、酒の勢いで1回ヤッちゃったんです。


    それ以来社内では何食わぬ顔をしながら、思い出したかのようにまたエッチするっていう間柄。


    最近は他の部署にいる男と付き合い出したので、何でも話せる同僚になっている。


    そんな間柄だから俺に事の詳細を教えてくれたんだが、他の同僚たちは一切知る由も無い。




    見ていると今がチャンスとばかりに、千鶴に襲い掛かりそうな同僚が両サイドを固めていた。


    そして目の前にも既婚者でありながら風俗大好きな先輩も。


    この光景に後輩はおろかあと2人いた女の子達もご立腹、というか呆れ果ててた。


    いつも凛としてクールな千鶴が、酔ってヘナヘナになってる。


    普段なら引っ叩きそうな頭撫で撫でもされてたし、子猫のようにフニャフニャしてた。


    そんな姿を女の子達は心配し、仲の良い後輩に『どうにかして』と頼まれた。




    トイレに行くフリをして店の奥で後輩と相談。


    『いくらなんでも俺だって送り狼になるぞ?』

    『なったらイイじゃん、○○さんの事は嫌って無かったし』

    『そりゃ俺が誘わないからだろ?』

    『だとしてもイイじゃん、このままだと誰かに持って行かれちゃうよ?』

    『じゃーどうするよ?他の奴が黙って無いと思うぞ』

    『それはアタシ達に任せてよ』



    段取りは想像以上に簡単だった。


    千鶴がトイレに行く時に後輩が一緒に行き、途中で俺を呼ぶという段取り。


    俺が連れていくよ!と狼たちが元気良かったが、後輩や他の女の子達がそれを制止してた。


    呼ばれて行ってみると千鶴は1人じゃ歩けないほど酔ってた。


    『今度美味しいご飯奢ってよね』と後輩に言われ、千鶴をそのまま持ち帰ろうとした。


    でも酒癖が悪いのかその日の機嫌なのか、千鶴は俺の言う事を聞く状態じゃなかった。


    困り果てた俺に後輩が助け船を出してくれて、結局3人で店を出る事となった。


    狼たちの冷たい視線はキツかったが、あまり酒の呑めない俺が選ばれて当然だと女の子達に言われてショゲてた。


    実際男の中では俺だけほぼシラフだったからね。




    まず後輩をタクシーで送ろうとしたが、久し振りにウチへ来ると聞かない。


    どうもこの後輩は変態的な資質があるらしく、下手するとエッチしてるのを見たいとか言い出しそうな雰囲気。


    これは困ったと思いつつ蔑ろにできないので、3人でウチへ行くハメに。


    2人を部屋に連れ込み、薄くした焼酎を呑ませながらしばらく千鶴の話を聞いた。


    後輩はワザと彼氏とのエッチ話を聞こうと話を振るので、簡単に千鶴の性生活を聞く事も出来た。


    今まで2人としか付き合った事が無く、エッチは彼氏以外無いらしい。


    いつからか彼氏が受け身ばかりになってしまい、エッチは千鶴が主導権を握るみたい。


    別にエッチしなくてもイイと思うけど、彼氏にしてと言われるからいつもしている。


    聞けば聞くほどまだ開発されてないと分かった。


    下手するとイク事さえ知らないのかも?とさえも思ってしまうほどだった。






    上着を後輩が脱がせたせいで、千鶴は白いYシャツにフレアなミニスカート姿。


    ジャケットを脱ぐつもりがなかったのか、白いシャツの下には黒い下着が透けてた。


    おぉ~~と感激しながらチラ見する俺を後輩が観察してて、いっちゃえよ!みたいな仕草をしてくる。


    ふざけんな!と口パクで言いながら、妙な空気感の中ダベってた。


    そして最高の好機が訪れた。


    後輩の携帯が鳴って、相手は同じ会社の彼氏から。


    俺の家にいるとは言えず、千鶴先輩といると言い訳をしている。


    千鶴を電話口に出したが他に男もいるんだろ?と言われているらしく、とうとう今から行くとまで言われたっぽい。


    渋々後輩はタクシーで帰宅し、帰る間際に『報告ヨロシク』と悔しそうな顔をしてた。


    同じ女のくせになんでかなと思ったが、もしかしたらバイセクシャルの気があるのかもしれない。




    やっと邪魔者がいなくなったので、俺は部屋着に着替えて千鶴と喋り始めた。


    俺の部屋にいてしかも2人きりという状況に意を介さないのか、でねぇ~とグニャグニャしながら喋っている千鶴。


    この変わり様を今度見せてやろうと、俺はビデオをまわす事にした。


    棚の中に置いて、ベッドに寄り掛かりながら喋っている千鶴が映るようにセッティング。


    セッティングしている時もずっと勝手に喋っている千鶴は、カメラが目に入って無かったっぽい。


    俺は面白くなってセッティングが終わってから、千鶴に下ネタを喋らせた。


    エッチなんてしなくてイイ!と言ってたくせに、本当は興味があると変わり始め、最終的にはイッてみたいとまで言わせた。


    もっと自分を解放するんだよと、いつもセフレを仕込む時に使う言葉を浴びせまくった。


    自分が制御してるから到達できないだけで、もう25才なんだから味わえるはずだと。


    それには彼氏にも頑張ってもらわなきゃいけないし、そうしてもらう為に千鶴も頑張るべきだとね。




    『アタシは頑張ってるもん』

    千鶴はどんなに彼氏へ尽くしているかの説明をした。


    フェラは嫌いじゃないらしく、言われるがままずっと舐めているという。


    そのまま口に出される事も多いけど、それで幸せも感じるという。


    下着だっていつも気を使ってセクシーなのを買ってるけど、彼氏はそれをあんまり見てくれない。


    いつもすぐ脱がせるから、下着を褒めてくれたのなんて初めの頃だけ。




    『実はMなんじゃない?』

    『えぇーそうかなぁー』

    『ホントはバックとかでガツガツやられたいとか?』

    『あはぁーそれもイイかもー』

    『それもって?』

    『えぇーやっぱり普通のがイイもん』

    『正常位でゆっくりキスをしながらってヤツ?』

    『そーそー!彼氏キスもあんまりしないんだよぉー』



    口を尖がらせて子供みたいに文句を言う姿に、普段とのギャップを感じでホロっとしてしまった。


    こんなに可愛い一面があるとは思って無かったし、こりゃ彼氏はたまらんだろうなって嫉妬してしまいました。


    その嫉妬心がやがて欲情へと変わり、俺はいつ手を出すか隙を狙い始めてた。


    そして遂にチャンスがやってきた。


    トイレに行こうと立ち上がった千鶴はフラフラだったので、トイレまで支えていった。


    笑顔で『だいじょーぶぅー』とか『ありがとぉー』と言いながら入って行ったが、鍵を閉めるのさえ忘れてる。


    ジョロジョロと放尿する音が聞こえ、一気に放出しているっぽかった。




    ここだ!と意を決した俺は、突然ドアを開けた。


    便座に座ってうな垂れるような姿勢だった千鶴が、ビックリした顔をして俺を見上げてる。


    思わず『大丈夫?』と意味不明な事を口走ってしまったw

    『えっ?いやっ、えっ?あっ』ときょどりまくる千鶴。


    見つめ合っている間も、千鶴は放尿を止める事ができなかったみたい。


    斜め前に俺がいるのに、ジョーーッと凄い音をたてて放尿してた。


    『そんなに我慢してたの?凄い音だけど』

    『いやぁっ!なんで?ちょっとぉ!やめてっ!』

    『まぁーまぁー誰でもするもんだから。

    でもこんな可愛い顔してるくせに凄い音だなーと思ってさ』

    『出て行って!ちょっ・・いやぁーっ!やだぁー』

    顔を伏せて手で顔を覆うような姿勢のまま、放尿はしばらく続いた。


    俺はその姿をすぐ目の前で見てたが、ぶっちゃけ入ったは良いが次に何をすべきかが分からなかった。




    途中で止めたのか終わったのか、千鶴の放尿音が止んだ。


    『出て行って』という言葉を何度も浴びせられたが、ここは怯んじゃ終わりだと勇気を出した。


    『ほら、ちゃんと拭かないと床に垂らしちゃうでしょ?』

    トイレットペーパーを手に巻き取り、強引に千鶴を立たせようとした。


    嫌がるがフラついているので強引に立たせて、トイレットペーパーを受け取ろうとした隙を見逃さなかった。


    ヒザまでパンストと下着が下がっているので、俺はそのままお股に手を突っ込んだ。


    『んやぁっ』と軽く悲鳴みたいな声を上げたが、俺は好意で拭いてあげてるという姿勢を貫いた。


    『ほら、拭けないから』と肩に抱き付かせ、トイレットペーパーでアソコを拭きまくった。


    そしてその紙を便器に落とし、直接指でアソコを弄ってみた。




    これにはヤメてと足を閉じて抵抗したが、強引に『まだ濡れてるなぁー』と触りまくった。


    実際膣入口辺りを触ってみると、尿とは違ってニュルリとした粘着系の汁が出てたし。


    クリトリスを指の腹で押さえつけ、なんでかなぁーとギャグっぽく言いながら小刻みに擦り上げてみた。


    すると抵抗する太ももがプルプル動き出し、ケツをクネられながら手を抜こうと抗ってた。


    でも小刻みに擦りあげれば上げるほど、足の力が抜けていった。


    そんで気が付けばキツく閉じようとしていた足には力が入っていない状態になり、膣内からはトロトロの汁が溢れ始めてた。


    『おかしいなぁーさっき拭いたのになぁ』とフサけて言いながら、今度は中指を挿入してみた。


    『んひぃんっ』みたいな声を出しながら、少し背伸びしてたのが可愛かった。


    ゆっくり挿入していくと、膣が中指に絡み付いてくる。


    中が空洞になる娘も多いが、千鶴は入口も中も窮屈なアソコの持ち主だった。




    これはもしかして相当具合の良いアソコなんじゃねーか・・・そんな期待を覚えながら、中指をくいっくいっと動かしてみた。


    奥も入口もぎゅぅぎゅぅに締め付けてくるアソコを、遠慮無く手マンして行った。


    相変わらず『ダメ』とか『もうヤメテ』とか口では抵抗していたが、俺の肩に抱き付いたまま離れようともしない。


    これはそろそろ落ちるかと思ったが、こんな上玉はそういないので、念には念を入れ手マンを続けた。


    手の平に汁が流れ出てくるほど濡れてきて、嫌がる言葉を発しながらも『んぁっ』とか出るようにもなっていった。


    あんまり前戯とかされてないと言ってたから、俺はもう前戯の鬼になるしかない。


    そう自分に言い聞かせて、Gや奥のポイントを指で刺激しまくった。


    『だめ』という言葉が『だめぇ』と変わり始め、遂には俺の肩に抱き付いて『んあっ!あっあっあっ!』と喘ぎ出した。


    肩を掴む手にも力が入り、立っているのが精一杯という具合に。


    kimamamh00129000123


    友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。


    インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で

    時間を潰していた。


    30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)が

    ベビーカーを押しながら通っていた。

    こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。


     

    俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。

    家には居ないんだよね?」

    奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」

    俺「そっか・・。

    じゃあ今日は帰ろうかな」

    奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」

    と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。




    部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。

    いや、本人にはエロイつもりは無い

    のだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。


    10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、

    俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。


    正直言って俺のドキドキは止まらなかった。


    お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。


    家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。


    あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。





    俺「赤ちゃん大きくなったね。

    夜泣きとかするの?」

    奥さん「結構するよぉー。

    ねぇ~?」

    と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。

    俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり

    手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、

    ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。


    太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。


    すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。


    「ごめん!」と俺はとっさに謝った。

    奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんを

    ベッドに連れて行った。


    お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。

    俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。


    アソコは完全にフル勃起。

    さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は

    「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。





    ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。


    目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。


    自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。


    最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。


    まだ奥さんは俺の方を見ない。


    俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。


    もう我慢できそうになかった。


    でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、

    パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。


    「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、

    俺たちはキスをしていた。


    舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。

    奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、

    俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。


    タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、

    肌の白さと相反して余計にエロく感じた。

    kimamamh00129000124


    ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。

    夜景も酒の甘みも申し分ない。




    戸田「俺さん、もっとしゃべってくださいよぉ。

    私、俺さんの話好きですよ」



    俺は突然の指名に困惑することしきり。




    戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。


    戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。





    戸田さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、

    潤んだ上目で俺を見る。

    その左手は俺の太ももに置かれ、

    彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、

    またもとのポジションに戻る。

    何の意趣か?



    俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」



    戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」



    まずバックグラウンドについて書く

    俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。


    スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、

    俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、

    業界でいうところの25歳のMRさんだ。




     なぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか? 

    それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。




    どういうことか、早い話、俺は病院最大の実力者(以下、ボス)の腰ぎんちゃくなのだ。


    俺の病院は地域の外科系診療科を大部分カバーしており、

    一般外科、産科、整形外科、泌尿器科などに関する外科手術を最大のウリにしている。


    ボスは、外科系診療科にまたがる、さらに病院最大のウリである手術に関し、

    すべての権限を掌握する事実上の病院一の権力者なのだ。




    外科系診療科、たとえば消化器外科、乳腺外科、産科の各部長も俺が仕えるボスの意向には全く逆らえない。

    ボスの機嫌一つで手術のスケジュールが差配されるため、



    みなボスの言いなり。

    普通、

    病院内である一定の影響力を持つ内科部長も全くボスには頭が上がらない。


    病院の理事長の経営方針によるらしい。




    さて、なぜ俺のような若輩者がボスの腰ぎんちゃくとして

    病院内ででかい顔ができるようになったかと言うと、

    ボスの趣味に深く共感するところがあったからだ。




    初めて俺が赴任したとき、当然各科を回り、責任者に挨拶する。


    そこで、ボスのオフィスへとお邪魔したときのことだ。




    ボスの執務机の上や壁にはポスターやフィギュアが置いてあった。




    んんんんん???



    と、挨拶後に目を凝らすと、それは航空自衛隊のF-2戦闘機のポスターであった。


    卓上のおもちゃはメーサー戦車だったのだ。




    「ボス、F-2お好きなんですか? 

    僕もF-2ちゃんは、銀河ちゃんや鍾馗ちゃんと同じ位の美人ちゃんだと思いますwwwww」

     そこからボスの、盛り場の反吐を見るような目から、俺を見る目が変わった。




    よく見ると、机の上には雑誌の丸やMAMORが積まれている。

    ボスは軍事オタクだったのだ。


    それも重度の。

    机の引き出しからしずかちゃんの愛銃でおなじみのワルサーPPKや、

    ルガーP08のエアガンを見せびらかす。

    俺はボスの趣味のよき理解者として、



    地元連隊の基地際、観艦式、防衛大文化祭などに伴われ、

    徐々に信頼を得ていった。




    しかし、何が決定的だったかと言えば、

    ボスの一番愛するF-2ちゃんを俺がひとしきり褒め上げたことによる。




    ボスは、アメリカにレ●プされて生まれた子などの罵詈雑言を浴びせられつつも、

    健気に日本の空と海を守るF-2ちゃんが水より

    セクロスより、食事より、空気より大好きだったのだ。




    ボスは病院に暴君として君臨している。


    気に入らないメーカーさんに俺を含む配下どもに集団で電凸させたり、

    栄養士に自分専用の料理を作らせたり、

    気に入らない職員を便所サンダルで滅多打ちにしたり。




    ボスの配下筆頭であるところの俺も、

    俺の意思とは別にボスと行動をともにしているがために嫌われてる。




    そりゃもう、病院中から実際の行動で示されてはいないが

    へびトカゲのごとく嫌われている。




    戸田さんは医薬品情報提供という名目で毎日わが職場に現れるのだが、

    医薬品情報はもっぱらメーカーの学術部まかせで、女の色気とメーカーのグッズを伴い、

    新しい商品の採用を病院に陳情にやってくる。




    戸田さんはかわいい。

    いつも我が所属部署にやってきては笑顔で挨拶をくれる。




    戸田「こんにちは俺さん! この間の問い合わせの件、お役に立てましたでしょうか?」

    ハキハキしており背筋もよく、男ならまず好印象を持つはず。




    看護師A「いつも愛想笑いで気持ちワリイwwwww」



    薬剤師A「色んな病院の医者と寝て受注とってるらしいわ。

    あのクソビッチwwwwww」



    女医A「ウチと他の男の医者と態度全然ちゃうやんけwwwwwwwwwww」



    と、こんなところ。


    病院にやってくるMRさんは男がほとんどで、女は3人ほどなんだが、

    色気はずば抜けて戸田さん。


    それゆえか、戸田さんには体を張った受注競争という噂が常に付きまとっていた。




    まぁ女性ではないが男性の営業さんも性接待に余念がないんだが。




    誤解しないでほしいのは、男の営業さんはわれわれに、

    いわゆるプロの女性の店を紹介してくれる。




    俺もボスも何度もその恩恵に預かっている。


    もちろん、代金は向こう持ちで。




    医療者は遊び方を知らないやつが多い。

    この手の攻めで結構簡単に落ちる。




    さて、なぜ俺が戸田さんのターゲットになったか。




    戸田さんとは軽い雑談や、戸田さんのメーカーの医薬品数種の話題で意見を言うくらいで、

    特段親しい付き合いもないし、もちろんプリバートな関係ではない。




    要するに、戸田さんの肉体営業の噂は本当だったのだ。




    俺は病院の薬審という委員会のメンバーで、当然ながらボスの意向にすべてしたがって、

    新しい薬の院内・院外採用について意見を言うポジションにいる。




    ボスの意向は絶対なので、委員会はもっぱら、

    ボスの意見と、他の医者の希望を調整し、採用の理論付けをする仕事だ。




    戸田さんは営業戦略として、

    当然病院内のパワーバランスと薬審委員会メンバーの構成を把握し、

    俺を落として間接的にボスを篭絡し、自社製品の採用枠を増やすこと、

    および採用取り消しを防ぐべく行動したつもりのようだ。




    別の日、職場のある地域で、

    戸田さんのメーカーが製品の臨床研究に関する勉強会を開催した。




    こういう場合、医者はカンパで1000円ほど包んで担当者に渡して会場に入る。


    んで、俺も会場にはいったところで、戸田さんが待っていた。




    戸田「俺先生、こんばんは! 今日はおいでいただきありがとうございます」



    俺「ああ、いえ、勉強さしてもらいますよwwwwww」



    戸田「はいwww あっ、これ、俺先生の資料です!どうぞ」



    戸田さんは俺に、お薬の臨床研究のデータや、

    偉いお医者さんのありがたいお言葉が満載のパンフレットが入ったA4の茶封筒をくれた。




    俺「はいはいはいwww」



    いつものことなので、何気なく受け取り、適当に空いた席に座って、茶封筒を開いた。




    なんてことない、上に書いたような資料、パンフがでてきたんだが、

    もう一つ、見慣れないもんがまぎれてた



    俺先生、戸田です」



    って手書きで記された、かわいくて小さな封筒。

    くまちゃんのシールで閉じられている。




    「俺先生へ、お話したいことがあるんですが、終わったあとに

    このメールアドレスまでメールを頂けないでしょうか? 突然のことで申し訳ありません。


    予定がありましたらそのまま破棄していただいて結構です。

    失礼しました」



    と、丸文字でしたためられた便箋だ。




    書いてあったメアドは、おそらく戸田さんの私的なケータイ。


    いつもは業務用で社から貸与されているケータイで連絡するのだが…これは?



    俺「びっくりしましたwww どうしたんですかいったい?」



    勉強会がはけて、戸田さんにメールで連絡を入れると、

    9時に王子ホテルまで来ていただけないでしょうか?と帰ってきた。




    俺は特に用事ないし、戸田さんとお会いできるならと、オーケー。




    戸田「俺先生、ご迷惑ではなかったですか?」



    俺「いやいや、どうせ俺ヒマですからwwwwww」



    俺「それより用って何?」



    戸田「ちょっとお酒でも飲みながら、ではダメですか?」



    俺「いやいやwww いいよ全然www 急ぐ話でもないんでしょ?wwww」



    戸田「はい、じゃあ、上のラウンジへ行きましょうか」



    というわけで冒頭に戻る。




    酒を数杯と、ソーセージの盛り合わせを頼んで話していたが、いつの間にか、

    戸田「俺先生!」ではなく、



    戸田「俺さん」という感じでくだけた雰囲気で語っていた。




    戸田「それで… あーー、すいません、ちょっと酔っ払いすぎちゃってみたいでー」



    俺「あの、戸田ちゃん、大丈夫? トイレ行く?」



    戸田さんが顔も赤くなっていないのに、やたらと滑舌も悪くふらふらするようになった。

    突然。




    戸田「俺さぁぁん、ちょっとやばいですー あのーー」



    俺「やばそうじゃん」



    戸田「はいっ、あのぉ、今日、仕事が残ってるから、

    このホテルに部屋とってるんです、そのー、そこまで連れてって、 休ませてくれませんか?」

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