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    kimamamh5260339



    まず、僕の悩みから話します。


    僕はオナニーするときは必ずティッシュでつつんでからするのですが、

    これには訳があります。

    それは、僕がはじめてオナニーを経験した時

    ものすごい勢いで飛び散って、まわりが汚れてしまった事に始まります。


    その時、プレイステーションにかかってしまったので、次からはティッ

    シュに包んでからするようになりました。

    でも、友達とかの話を総合す

    ると、どう考えても僕の精子の出方は尋常じゃありません。

    仮に寝なが

    らオナニーをしたとすると、みんなは、お腹にたれるか、腹のあたりに

    飛ぶくらいでした。

    ところが、ぼくの場合は、自分の顔をはるかに超え

    ます。

    頭の上に壁があるとすると、その壁にかかる量の方が多いと言え

    ば想像がつくでしょうか?こんな事から、真剣に悩んでしまったある日、

    意を決して病院に行きました。



    0568nijisoku

    去年の夏、私が中3で兄が高2のときのことでした。


    両親が旅行でいない時、兄の友達が3人泊まりに来て、隣の兄の部屋で

    夜遅くまで騒いでました。


    私は寝てしまい、なんかもぞもぞする感じがして目を覚ますと、

    友達の1人が私の身体を撫で回していました。


    大声を出そうとしたら「騒がないでいてくれたらさわるだけにしてあげる」と言われました。


    処女だったし、怖かったのでそのまま撫でられてました。


    そうしたら他の友達2人もやってきて胸を揉まれたりあちこち舐められました。


    すごく気持ちよくなってきて声を出してしまったら、兄が起きてしまって部屋に来ました。


    びっくりしてたけど、私が気持ち良さそうにしてるものだから、友達になんか

    説得されちゃって一緒になって私の身体を触ったり舐めたり始めました。


    指を入れられて「そこだけはいや」と言ったら、最初に来た友達が

    「この中の誰かを相手に指名したら1人だけで許してやる」と言い出しました。


    兄が怒ったのですが、「だったらおまえ殴って3人で犯しまくる」と言われ黙ってしまいました。





    それで私は兄を指名しました。


    こんなよく知らない人に処女を奪われるくらいなら

    兄のほうが好きだし優しいと思ったから。


    兄は嫌がりながらも友達の手前、私とすることにしてくれました。


    思ったとおり優しくしてくれ、ものすごく痛かったけど他の人よりはいいと思いました。


    射精寸前に外に出そうとしたらしいのですが、友達に抜けないように兄は押さえ込まれ中にされました。

    kimamamh5190315


    漏れ土曜日にカノの女友達の誕生日祝いにカノと2人でカノの女友達の

    マンションに行ったんだ。

    3人ともカナーリ飲んで、カノはすっかり酔いつぶれて寝てしまった。

    漏れとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、おまえらが期待する

    ような展開じゃなかったよw



    それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻って

    きたんだけど、漏れの横に座ってこう言ったんだ、、、

    「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて〜」と。




    漏れは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。

    なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って「冗談だろ?」と言ったさ。

    そしたらカノ友はこう言ったよ。




    「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに

    ○○(カノの名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」とね。



    漏れは「え?」と思ったさ。

    でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、漏れが買ってこよう

    としたら、カノ友が「お客さんにそんなことさせられないから」と

    カノ友が買出しに行った。

    カノ友が買出しに行ってるあいだにカノといちゃいちゃしてたら漏れも

    つい我慢できなくなってカノにフェラさせたんだよね。

    で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきた

    からまさか見られていたなんて思わなかったさ(‘A)




    カノ友は漏れがカノにフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、

    それを見ながらオナったらしい、、、

    漏れたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。



    話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友はカノが寝てしまったことを

    いいことに漏れに迫ってきたということだ。

    でも漏れはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、

    「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのに

    そんなことできるわけないじゃん」って言ったさ。



    そしたらカノ友は「見るだけだから、、、お願い、、、」なんて悲しい

    顔して悲願するわけよ(´・ω・`)

    漏れが困った顔してるとカノ友は「こっちに来て」と手を取られてカノ友

    のベッドルームへ、、、




    漏れは「やっぱりマズいよ」って言ってるんだけど、カノ友は「見るだけだから」

    と言って立ったまま漏れのジーンズに手をかけてきた。

    漏れもカノ以外の女から迫られたことなんて生まれて初めてだったから、

    まんざら悪い気はしなくて、カノ友にされるがままジーンズもトランクスも

    脱がされてしまった、、、、



    カノ友は「ふーん、これが○○君のおちんちんなんだー」と嬉しそうに

    見ている。

    漏れは「もう満足しただろ?」と膝まで下げられたトランクスに手をかけた

    んだけど、「まだだめだよー!」って言っていきなり漏れの息子をつかむと

    ぱっくり口に咥えたんだ(゚д゚)エ!?



    漏れはとっさのことに慌てたけど、カノ友の口の中にすっぽりと収まった

    漏れの息子は意思とは無関係にムクムクと膨張し始めた(´д`)

    つーか、男ならそこまでされたら後には引けないよな、、、、




    ジュポジュポといやらしい音をたてながら夢中で漏れの息子を咥えるカノ友

    にされるがまま、やがて絶頂を迎えた漏れはカノ友にイキそうなことを伝えると

    カノ友は息子を咥えたまま「うん」と首を縦に振った。

    漏れはそのままカノ友の口の中で果ててしまった、、、、

    kimamamh5190039


    会社の慰安旅行での話です。

    当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く

    若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで

    あとは30代後半の人と言う感じでした。

    慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら

    上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・




    私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが

    バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで

    観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。

    旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか

    ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので

    ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。






    布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に

    何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?

    と顔を向けるとSさんでした。

    「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと

    急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。

    何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・

    入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると

    Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。

    でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・

    胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと

    Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・

    (気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

    059teikoku1225


    この前の話、車でコンビニへ買い物に行き駐車場へ入ったとき、縁石に女の子が二人腰掛けていた。

    二人ともミニスカートで白いパンティは丸見え。

    おまけにアソコの膨らみの輪郭と縦筋が確認できるくらいパンティを食い込ませている。

    俺はラッキーなどと思いながら、わざと彼女達の正面に車を入れた。

    ジュースを飲みながら会話していた二人は車の存在に気づき顔を上げた。

    お互いに目が合ってしまったが、彼女達はどう見ても○学生ぽかった。

    顔はまだあどけないが、アソコは成熟しているように見えた。

    最近の若い娘は発育が進んでいいこと(?)だ。

    俺はなに知らぬ顔で車を降りると店内に入った。

    ひと通り買い物を済ませ外に出ると、二人はまだそこにいて俺が出た瞬間こちらに顔を上げた。

    今度は彼女達の顔を直視し無表情をとりつくないながら、

    助手席のドアを開けると買い物袋をシートに放り込み、車内のゴミを手に取ると再び入口わきのゴミ箱に向かう。






    相変わらず彼女達のパンティは丸見えだ。

    二人は会話をやめ、俺の動きを目で追っているようだ。

    ゴミ箱にゴミを放り込みながら俺は考えた。

    土曜の昼下がりこれからどうせヒマだし、こいつらと遊んでやっかな・・・。

    そこで声をかけた。

    「ねえ、そこでなにしてるの?」

    二人はお互いに顔を見合わせながら、なにやらクスクス笑いこう言った。

    「別に・・・。ひましてただけ。」

    「ふ〜んそっかー。」

    「うん。そうだよ。」

    「パンツ丸見えだよ。」

    「やだ〜エッチ〜。」

    「見せてくれてたんじゃないの?」

    「そう見せてたんだよ。」

    二人はケラケラ笑いながら答えた。




    「これから予定ある?」

    「なんもないよ〜」

    明らかに期待に目を輝かせてそう答える。

    「じゃあさ、ドライブでも行こうよ。」

    「え〜どうしよっかな〜?」

    「私はいいよ〜。」

    (待ってたクセに・・・)

    「行こうぜ。俺もなにも予定ないし君達カワイイから気に入っちゃったんだよ。」

    カワイイなんて言われ慣れてないのか二人ともちょっと照れた様子で

    「う・・うん。」

    と頷いた。

    一人を助手席、もう一人は後部に乗せて山道を走った。




    二人ともショートカットで、上は華奢な両肩を出したキャミソールに下はチェックのヒラヒラしたミニスカートだった。

    姉妹か?と思えるくらいおそろいのいでたちだ。

    大人っぽさのかけらも感じられないくらい若々しく、はちきれそうだった。

    イヤラシサはさほど感じられなかったが、会話がスケベ中心に弾んだ。

    ちょうど興味がある年頃なのだろう。

    「ねえねえ、彼女いるの?」

    「いないよ。」

    「へえ、寂しいね〜。じゃあやっぱりセンズリとかする?」

    「いやだ〜麻衣なに聞いてんのよ〜。」と後部から。

    「なにって恭子なんか毎日手マンしてるんだよ〜。」

    「してないってば〜。」

    「そっか〜二人ともエッチ盛りだもんな。」

    「盛りじゃありません。それはけんちゃんでしょ。」

    最初に名前をけんいちだと告げた瞬間から「けんちゃん、けんちゃん。」と呼ばれるようになっていた。




    「二人は経験ないの?」

    「経験ってエッチ?」

    「それしかないっしょ。」

    「まだないよ〜エ〜〜ン・・・。」

    「試してみる?」

    「え〜ほんとに〜。私達みたいなお子ちゃまイヤでしょ?」

    「そんなことないよ。教えてあげるよ色々。」

    「え〜どんなこと?やっぱ本番?」

    「そーだな〜。そこまで行くかな〜。」

    「やってみたいな〜。けんちゃんって上手そうだもん。」

    「上手いってもんじゃないよ。麻衣と恭子がクセになっちゃったら困るしな〜。」

    「そんなにいいの〜?」

    「手マンなんてやってられないっちゅうくらい気持いいよ。」

    「そーだよねー。この前、男子にふざけてオッパイ揉まられただけで気持よくなっちゃたもん。」




    「じゃあこの辺でしちゃう?」

    「えっ!外で・・・。」

    「おお、興奮するぞ。」

    「誰か来たら困るよ〜。」

    「こんな山奥に来ないよ。」

    俺は以前もここで彼女と野外セックスを楽しんでいた。

    ちょうどカーブの曲がり口に細い林道があってゆっくり走らなければ入口はわからないところがある。

    俺はそこにゆっくり進入していった。

    300mほど進んだ先には車が十分転回できるほどの原っぱがある。

    俺はそこで車を回転させ今来た道に車の頭を向け止めた。




    「ほらここなら誰にもばれないぞ。」

    「ほんとだ。いいとこだね〜。」

    二人はあたりを見回しながら感心している。

    「よし降りようか。」

    俺は車を降りると同時に二人も降りてきて背伸びをした。

    ハッチバックを開けて俺は荷台に座り込んだ。

    「麻衣!恭子!こっちにおいでよ。」

    二人は俺の前に立った。

    「どうされたい?」

    「え〜わかんないよ。」と恭子。

    二人は顔を見合わせて答えた。

    麻衣が「チンチン見たい。」といきなり言ってきたので。

    「いいよ。」と俺は軽く答えると立ち上がり、ズボンを一気に下げると脚から抜いた。

    kimamamh5190224


    俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。


    後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。




    真理と出会ったのは女友達を介して。

    最初はただの友達だった。


    みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。


    ただただ純粋に楽しかった。




    ある夜のこと。

    いつものように海まで遊びに行った帰り。


    真理は疲れて後部座席で眠ってしまった。


    運転しているのは男友達、啓介。

    助手席には女友達の栄子。


    俺は後部座席で真理の寝顔を見ていた。


    “いつもは元気いっぱいの真理なのに眠ってしまうと可愛いもんだ”

    そう思いながらも自分の中にわずかに湧いてきている淡い感情にはまだ気づかなかった。




    窮屈そうに後部シートに横たわる彼女は純真そのもの。





    150cmあるかないかくらいの小さな体には似合わぬ胸のふくらみを携えている。


    腰より少し上くらいの長い髪。

    真理はいつもこの髪を自慢気にひるがえす。


    正直美人とは言えないが、幼さを残した白い顔は誰にでも好印象を与えていた。


    今日この時までは彼女を強く意識したことはなかったのだが、

    初めて彼女の寝顔を見て”可愛い”、素直にそう思った。




    前の座席の二人を少し気にしながら真理の頭をそっと持ち上げ自分の片膝を割り込ませた。


    ハーフパンツをはいている俺の素足にはらりと真理の髪がかかる。




    どきっとした。




    優しく、そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でてみた。




    やわらかい。




    不思議と幸せな気持ちになれた。

    ずっと優しく髪を撫でていたい。


    そんなことを思っているとふいに真理が動いた。


    “びくっ”後ろめたいことは何もしていないのだが、

    今の自分の不思議な感情を悟られたかのように動揺した。




    だが彼女はまた静かな寝息を立てだした。


    “ほっ”安堵感。


    そのとき真理がぽつりと口を開いた。


    「倫くん・・・」

    “えっ!?”

    俺を呼んだ?・・・しかし彼女は変わらず静かな寝息を立てている。


    「寝言か・・・」

    真理をみつめる俺に啓介から野次が飛んだ。


    「いたずらするんじゃありませんよー」

    思わずムキになる。


    「誰がするかよ!」

    「でも何かえっちぃ雰囲気ー」

    栄子からも。


    「疲れてるっぽいから膝貸してるだけだよ」

    少しすね気味に言ってみる。

    前部座席から冷やかすような笑い。


    「でも・・・可愛いよな・・・ 好き・・・・かも」

    つぶやくように言ったその言葉は前の二人の耳には入らなかったようだ。


    そのまま何事もなくその夜は過ぎていった。




    それから日々は流れ、俺は新しいバイトを探していた。


    それまではコンビニで深夜働いていたのだが、どうもあれはだれる。


    暇にならず、それでいて高収入な楽なバイトはないものか・・・。


    ○nやFrom○を見ていた俺の目に飛び込んできたものは

    (月給40万~ バイト可)の文字。


    ホストクラブの従業員募集だった。

    お袋似の女顔で性別を間違われることも多かった俺は

    “いっちょやってみっか”と奮起。


    早速電話して面接に。




    晴れて採用された俺はその日のうちに先輩に基本的な接待を叩き込まれた。


    深夜1時開店のその店は水商売や風俗の女達がターゲット。

    うさばらしにくるわけだ。


    新規は一万で飲み放題だが、指名がつくと座席料込みで三万二千円。

    そこへドリンクやフード料金がかかる。


    その街でもかなりの高級店。

    必然的にマナーや接待術が問われる。

    kimamamh5190197


    初投稿のランコーです。

    いつも拝見しています。


    今年の春、同窓会の後、男4人、女4人で友達が経営してる、呑み屋に行った時の話です。


    いつもつるんでいた、俺と光一、昇、伸二の4人は、同窓会が終わって、これからどうするか迷っていました。


    そこに、綾ちゃん、祐子ちゃん、さおりちゃん、民子ちゃんの女の子4人組みが、二次会行こう、と誘ってきました。


    俺はかなり喜びました。


    小学校の同窓会で、俺の地元は田舎で全員、ガキの頃からの付き合いでしたので、

    別に何の期待も持っていませんでした。


    でも、久しぶりに会った彼女らは、予想もつかなかったくらい綺麗になっていました。




    4人とも昔から可愛く、もてていました。


    俺も4人とも可愛いので好きで、特に祐子ちゃんのことが好きでした。


    綾ちゃんはスタイルがよく、美人で可愛くて、同級生のアイドルでした。


    祐子ちゃんもスタイル抜群で、美人で、色白で、目がややつりあがってる感じで、

    眉毛と目が少し離れてて、それが逆に可愛く、笑うとかなり可愛い子です。


    友達の中にはブサイクって言う人もいますが、俺は超好みでした。





    さおりちゃんもそれなりのスタイルで、二人に比べると背は低いのですが、

    美人で、色白で、すの時は人形のように可愛い子です。


    民子ちゃんはかなり細身で、胸も無く、色黒だけど、美人で、ロリっぽく可愛い子です。


    女の子達が誘ってきたのは昇がいたからだと思います。

    昇は昔一番もててたから。

    昇に感謝です。


    8人で友達が経営してる呑み屋に行き、みんなで飲んで盛り上がっていました。




    飲み始めて1時間くらい経って、民子ちゃんが「眠たくなってきた。

    そろそろ帰ろうかな。

    」と言い出しました。


    その呑み屋の2階は、10人でもねれるくらいの広さの部屋なのですが、

    俺らは友達なので、よく休憩に使わせてもらっていました。


    俺は「じゃあ、2階で休む?」と聞くと、民子ちゃんは「ううん、でも・・・。


    そこで綾が「2階借りれるんだったら2階で飲もうよ。

    それなら眠たくなっても寝れるじゃん。

    」と言いました。


    民子ちゃん以外全員一致で2階に上がることになり、民子ちゃんも仕方なくいっしょに来ました。


    2階でも盛り上がり、途中からエッチな話になりました。


    みんな酔っていたのもあり、女の子達も今までの経験の話をしました。


    女の子はみんなこの春で大学を卒業するのですが、

    民子ちゃんは今まで高校でひとりと付き合い、大学でひとりと付き合い、普通にエッチをしたとのこと。


    さおりちゃんは大学でひとりと付き合ったらしいのですが、

    ほとんど経験がなく、エッチが気持ちいいと思ったことがないそうです。

    問題は残りの二人です。




    男達全員が愕然とする経験でした。


    祐子ちゃんは大学で知り合った彼氏と普通に付き合っていたけど、

    彼氏と彼氏の友達と部屋で飲んでいる時、彼氏が襲ってきて、祐子の裸体を友達に見せびらかし、

    3Pになってしまい、最初は嫌だったが、二人に責められるのが快感だったらしく、

    それ以来、彼氏の友達を呼んで3Pをしたり、友達のカップルを呼んで彼氏を交換したりして、

    複数プレイにはまってたらしい。


    今はその彼氏と別れたので、全然やってないらしい。

    俺はかなりショックでした。


    でも男どものアイドルの綾ちゃんはもっとひどいんです。


    大学で付き合ってた彼氏にふられ、やけになって、合コン行きまくってた時の、

    ある合コンで酔ったのもあり、男の部屋で男4人、女2人で飲んだときに、6Pになり、

    それがよかったらしく、それ以来複数プレイにはまり、乱交しまくっているらしい。


    男達全員かなりショックを受けていました。

    そんな話もあり、

    民子ちゃんとさおりちゃんの反対を押し切り、強引にくじ引き王様ゲームをやることになった。




    くじ引き王様ゲームとは、王様が決まったら、王様がくじを引き、

    そこに書いてあることを、王様が選んだ番号の人が従うというゲームです。


    その時は特殊なやり方で、男女のエッチな行為レベル1〜3にわけ、

    レベルひとつにつきひとり二枚づつ紙にエッチな行為を書き、

    1〜4までの割り箸を男女別々に用意し、男女交互に王様をやり、

    4を引いた人が王様で、レベル1からやっていくことになった。


    でも、挿入は禁止ってことになったが、男達はそうとうすごいことを書いてそうだった。


    まずはレベル1からで、まず男側が王様です。

    4を引いたのは伸二。


    伸二は男達にコソっと「王様て最悪だな」と言った。


    確かに王様はエッチな行為ができないから、男から言えば引きたくないでしょう。




    伸二が引いた行為は、「1分間ディープキス」で答えた番号は男2番、女4番でした。


    いきなり俺で、相手は綾ちゃんでした。


    さすがに始めだし、人前なのでかなり緊張しましたが、

    伸二が「はい、あと10秒後から計るよ」というので、慌てて綾ちゃんと向かいあった。


    かわいいいい、この口とキスできるんだと思うと、嬉しかったが、

    この口で、この顔で何本ものちんぽをと思うと、なんか複雑な気持ちになった。


    「大丈夫?」と聞くと、綾は「うん、ちょっと恥ずかしいけど。

    」俺は綾ちゃんの頬に手をあてた。


    その時「スタート!」という声が聞こえた。


    口を付けてから舌を入れるつもりだったけど、綾ちゃんは舌を出して受身になっていたので、俺も舌から行った。


    1分が過ぎ、キスが終わって気づいたのですが、キスの最中抱きしめあっていました。


    次は民子が王様で行為は「20回胸を揉む」で光一と、さおりちゃんでした。


    「この行為書いたの絶対男よな。

    」と伸二が言った。

    確かに。


    光一はさおりちゃんの後ろにまわり、20回揉んだ。

    さおりちゃんはかなり恥ずかしそうでした。

    kimamamh5190302

    俺が大学2年の頃に当時仲の良かった女の子とエッチした話

    名前はM美という



    その女の子は大学2年には見えないぐらいのロリ

    もちろん胸も小さい

    しかもすっげー女の子らしくてもうほっとけないってカンジの子だった



    もちろん俺は惚れたね

    しばらく仲がいいままでいたんだけど、思い切ってコクってみた

    結果は玉砕…



    その時付き合えないと言われたけど衝撃の告白を受けた

    現在付き合ってる人がいるので付き合えないけど

    押しに押してセフレの関係までこぎつけた

    エッチの好きな子でよかったよ






    これまで付き合ったことのない俺からしたら

    なんか悪いことしてるみたいなカンジがしたけど

    とりあえずエッチした



    本当に子供みたいな体をしてたん

    エッチ初めてだったからレクチャーしてもらいながら体中をなめまくったら

    「あっ……んっ…」って喘いでたんだけどそれが凄い興奮した



    まんこはキレイなピンクではなかったけど

    俺はむしゃぶりついた

    ひたすらなめまくった



    クリを舌で弾きまわすと

    「んっ…んっ…あっ…

    ダ、ダメ…んっ…」

    って声を出すんだよ

    俺は興奮してバター犬のように舐めまわしたよ



    いよいよ挿入

    ゴム付けてゆっくり入っていったら

    M美は「ん〜!ん〜!」って声を我慢するように喘いでくれた

    それが興奮して俺はチンコは勃起120%

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