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    kimamamh070100029


    高二の夏に同じクラスの彼女に告白してつきあい始めた

    背丈は150cmぐらい。ちょい貧乳気味で、どこにでもいそうな明るい子

    最初はちゅーだけしか許してくれなかったけど、

    しかし悲しいかなやりたがりの高校生



    その年の冬。彼女の家やらで二人っきりになったとき

    そう言う雰囲気になり(というよりした(笑))見つめ合いチュー

    ブラウスの前のボタンを外そうとしたけどうまく外れず(T-T)

    結局、ボタン取れちゃって(これはあとで怒られた)





    ブラ越しに、ちょい貧乳気味の胸をもんだ。

    「女の子の胸って柔らかいんだなぁ」なんて思いながら、柔らかな胸を楽しんだ

    そのうちブラを上にずらし、直接触りだした

    彼女の息も絶え絶えになってきて、あそこを触ってみるとちょっと湿ってた



    「もういいかなぁ」なんて思って、パンティ脱がして、俺も下脱いで、

    (このときなぜか焦ってて、下しか脱がさなかった)

    今更ながら彼女に「いい?」なんて聞いて「うん」って言ってくれた。





    しかし童貞と処女、入れようとしてもどういうわけか入らない・・・

    色々やってみても彼女は痛がるばかりで、あそこも乾いてくるし

    そんな彼女を見てると、次第に萎んできてしまった



    そんなとき、一階から物音が・・・。彼女の母が帰ってきたらしい(T-T)




    急いで身支度整え、彼女が対応したけど、ブラウスのボタンが取れていることを

    目ざとく発見され、彼女もあまりうまく言い訳できずに母に不信感をもたれ終了・・・

    しばらく出入り禁止にされたしなぁ



    それから何度か自分の家に招待したとき、やってみたんだけど

    彼女から「痛いから嫌」と言われ続け、途中終了しお触りのみだった






    そのうち受験勉強が忙しくなりえっちお互いどころじゃなくなってきてしまった

    それでも毎日メールしてたから何とかつながっていた

    そんな頃彼女から「お互い受かったら卒業旅行しようね」と言われていた



    大学はお互いいくつか受かって、

    同じ大学に一緒に行くことにした(申し合わせて受けたんだけどね)




    kimamamh070100188


    私の妻は無防備だ。

    人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。


    それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。


    以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。


    医者からは「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」と言われひどく落ち込んだ時もありました。


    それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきました。

    しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間にどんどん自分の中で何かが変わっていってしまうのでした。




    私の妻は自分の格好をまったく気にせず、夏場はいつもきまったワンピースで出かけます。


    何年も着ているそのワンピースは胸元がのびきってしまっており、すこし屈むだけで胸が見えてしまい、縮んだ裾は膝小僧もまるだしで、ちょっと動作を激しくするだけでチラチラパンティを露出させていました。


    洗濯の繰り返しですこしはげた薄手のニット地は、普通に立っているだけでパンティやブラジャーの模様、さらにはおへその黒い影までくっきり透けさせる。

    しかしそんな私の妻は、そんな自分の格好もまったく気にせず外出し、行くところ行くところで男達の視線を集めた。


    気がつくと男達に囲まれ胸元やパンティを覗かれているのはしょっちゅうで、さらにはエスカレートした男達に体中をさわられてしまうのも度々あった。


    そして私が何よりショックだったのは、そんな妻が覗かれることをまったく気にもしなかったのは言うまでもないが、それどころか体をさわられていても、抵抗もしないで普通の態度でいるのが、信じられなかった。


    それを見た私は当然これ以上ないくらいのショックを受けた。

    しかしそんな現場を見ていくうちにそんな妻の様子にだんだん興奮するようになっていってしまった。




    九月 ある残暑の日曜日

    私達家族は休日で天気もよかったため、デパートで買い物をし公園で遊んでくることにした。





    さすがにデパートに行くときぐらいはそれなりにオシャレをしているつもりか、いつもジーパンをはいていく妻だったが、いけない妄想をもつようになった自分は、あえてジーパンを隠しいつものワンピースを出しておいた。


    「パーパー、あれっ、わたしのジーパン知らん?」

    「知らんよ、早くしろ、先にいっとるぞー」

    「えー、ちょっと待ってよー」

    私は子供を連れ、先に車に乗った。

    しばらくして妻は案の定いつものワンピースを着て出てきた。


    「あれー、おっかしいなー」

    妻はしきりに車の中でつぶやいている。

    しかし私は車を走らせデパートに向かった。


    デパートは駐車場が非常に混んでいて、仕方なく屋上の離れたところになんとか止めた。


    そして私達は車を降り、私はそこでまず妻の姿チェックしてみた。


    しかし、私はそこで一つの誤算に気がついてしまった。


    妻は下は予想どおりで、今朝はいていた水色のパンティーがうっすら透けている状態だったが、上はなんとノーブラでワンピースに張り付いた乳首がくっきり黒く浮き出てしまっていた。


    私は車に乗るとき、妻が荷物を前に抱えていたのでそれに気がつかなかったのだった。

    (しまったー)

    「おっ、お前ブラジャーしてないんか?」

    「あー、うん、めんどくさかったし、だってさーパパ早くしって言うからさー、あっでも今日暑いから大丈夫だよー 寒くないよー」

    しかし、妻は私の問いに対してあいかわらずピントはずれな答え方をしてきている。


    さすがにそこまでの格好をさせるつもりのなかった私は立ち止まり躊躇していたが、妻は子供と手をつなぎ先にデパートに向かっていったので私はあわてて妻達の後を追った。


    あわてて追う私の目線には妻の後ろ姿が見えている。


    風でお尻にピタリと張り付いたワンピースが、パンティーの色や模様どころか歩くたびに動くお尻やふとももの筋肉の動きまでくっきり透けさせており、さらに後ろから見ていてもガードのない胸が歩くたびに左右に揺れているのがわかった。


    急いで追いついた私は、妻の前に進み前から妻を見てみた。


    その姿は、お尻と同様で、風でワンピースが張り付いてしまっており、乳首どころかすこしタレ気味のその胸の形、ほくろ、アバラのくぼみ、おへその穴の大きさまでくっきり形を出して透けていた。


    歩くたびに、ふりこみたいに揺れる胸の動きが、すごすぎる。


    「んっ、どうしたん?何かついとる? パパちん」

    自分の今の格好には、まったく疑問にも感じず、不思議そうに妻は私を見上げる。


    通りすぎようとする、駐車場の警備員の視線が、あきらかに妻の胸に釘づけになっているのが分った。


    彼は、私達が通りすぎた後も、ずっーとこっちを見ていた(オオッ スゲッ というような顔をしながら)。


    私は、まよいながらも、どんどん先に行ってしまう、そんな妻にうながされるように、とうとうデパートの中に、入っていってしまった。


    すると、当然エスカレーターですれ違う男達の視線が、ノーブラスケスケの、妻の胸にいっているような気がした。


    そしてとうとうデパート中に入ってしまった。

    とりあえず、食事をとるため、私達はコートに向かった。

    その時は非常に胸がドキドキした。


    コートに向かう中、すれちがう男達は、当然何人も妻のノーブラに気がつき、私達がとおりすぎた後も、驚きながら、こっちを見て振り返ってた。


    まあデパートの屋上みたいに風はないので、ワンピースが胸にピタリと張り付くことはないが、黒く透けた乳首の、左右に揺れる動きが、みんなに妻がノーブラだとわからせてしまい、男達の視線を集めた。


    メガネをかけた学生風の男が、何度も往復しては妻の胸を視姦している。


    そして、コートについて私達は昼食をとった。


    向かい側いる、妻に目をやると、ただ座って食事をしているだけの体制なのに、ゆるいワンピースの胸元が下がり、覗き込まなくても乳首が見えていた。


    当然とおりすぎる家族連れのお父さんたちは、それに気がついては、妻の前で一瞬立ち止まり、妻の胸に目線を向けとおりすぎていた。


    わざとらしく何回も往復する人、さらには妻の胸に気をとられ食器を落としてしまう人までいた。


    そのうち一つのハプニングが起こった。

    子供が小さい器に入れたラーメンをこぼしてしまった。


    当然妻はふきんを借りにいき、テーブルと床を拭き始めた。


    しかし床を拭くため、その場にしゃがんだ妻は、自分がスカートだということも気にしないで、隠そうともせず、水色のパンティーを丸見えにさせている。


    すると、そのうちまわりには、何人も野次馬のふりして妻を見る男が集まってきた。


    しかしそんな男達の視線も気にしない妻は、まるで男達を挑発するかのように、床を拭きながら、さらに足を開いて男達に、見せびらかしてあげている。


    さらに、そのうち床を拭くたびに、ワンピースもどんどんずり上がっていき、パンティーの上の、模様のはいった部分まで見えるくらいの、格好になっていった。


    しかも、さらに屈んだ胸元の奥では、手を動かすたびに、おどるように揺れる生乳の動きが見えていて、そのうち、ずり下がった胸元からは、片側の胸がこぼれそうになり、ワンピースにひかかった乳首で、なんとかそれを阻止させていた。


    私はすこし興奮しながらヒヤヒヤそれを見てた。


    さらに興奮しているまわりの男達は、夫である私の存在にも、まったく遠慮しなくなり、私の肩ごしに首をのばし、遠慮なく妻のストリップショーをながめていました。


    そのうち、片側の乳首が、とうとうポロリと露出してしまい、私はあわてて妻にかわり、自分で床を拭くことにしました。


    しかし、床を拭き終わり立ち上がってみると、せっかく拭くのをかわってあげたのに、バカな妻は、もう一枚ふきんを借りてきており、テーブルを拭きながら胸元を引き続き、男達にサービスしている(どうぞ私のオッパイを好きなだけみてくださーい というような感じで)。


    当然男達は、さらに顔を近付け、ニヤニヤしながら、じーっくりと妻の胸の揺れを、楽しんでいた。




    そのうち、やーっと妻の露出と、男達の覗きが終わり、子供がゲームをしたいと言ったので、妻と子供はゲームセンターに向かっていった。




    食事が終わって、子供がゲームをしたいと言ったので、妻と子供はゲームセンターに向かっていった。


    私は妻に「ちょっと本見てからそっち行くわー」と言いゲームコーナーに向かう妻と子供を見送った。


    歩く度に揺れる胸、後ろから見ていると、歩くたびにお尻が交互にワンピースに張り付くので、その度にパンテイーも交互に透けていた。


    すると、歩いている途中で、手を洗う所があったので、妻は子供と一緒に、手を洗い始めた。


    しかも、わざわざ子供用の低い洗い場で思いっきり屈んで子供と手を洗っている。


    私は向きを変え妻達のところへ向かうことにした。


    案の定妻の後ろには、二組の子連れのお父さんがいて、妻の突き出されて透けているお尻を、ジロジロ眺めていた。


    私は(あー、あー)と思いながら見ていると、後ろに並んでいた子連れのお父さんなんか、わざわざ妻の前に移動し胸元を覗き始めた。


    後ろのお父さんも、わざとらしく妻の後ろでしゃがみ、子供の服を直すふりをしながら妻のお尻を覗いている。


    私もふと靴の紐を直すふりをし、そのお父さんと同じ目線で、妻を見てみた。

    するとその目線だと、スカートの中のパンテイーがモロ丸見えで、横のお父さんはニヤニヤそれをながめていた。


    バカな妻は、その洗い場でも何人にもサービスし、たっぷりとお父さん達に見せてあげてから、やっとゲームコーナーにむかっていった。


    私は本屋へ行き、目当ての本を買って30分くらいしてから妻達のいるゲームコーナーに向かった。





    妻と子供はお子様用のゲームコーナーでメダルゲームをしている。


    妻は前屈みになり子供と楽しくジャンケンゲームをしており、当然開いた胸元から生乳を、まわりの人に見せびらかしていた。


    ジャンケンゲームのボタンを押す度にゆれる生乳は、プルンプルンとまるで別な生き物の様に揺れ、向かい側で子供とゲームをしているお父さんがニヤニヤしながらそれを眺めていた。


    突き出されたお尻はパンテイーの模様や色をくっきり浮き出しており、激しくボタンを押すたびにお尻の肉が揺れるのが分かり、そのうちワンピースがずり上がりパンテイーが少し見えるくらいなってしまっていた。


    妻の反対側で、座って子供とゲームをしていたお父さんも、妻のその格好に気が付き、振り返ってポカンと口を開けながらそれを眺めていた。


    しかしそんな妻は、見られていることにも当然気にせず、さらにゲームに熱中しながらまわりのお父さん達に大サービスをしていた。


    そのうち一人のジーパンを履いた茶髪の、どう見てもこのゲームコーナーには不釣り合いな若者が、不自然に妻の後ろを何往復もしているのに気がついた。


    私は不審に思い、角度を変え、妻達を横から見るようにしてその若者の行動を見るようにしてみた。


    案の定その若者の行動は、私の予想どおりで妻に痴漢を働いていたのだった。


    その若者はジーパンの前のポケットに親指だけをつっこんだ様にして手の甲を露出させ、せまい妻の後ろを通る際に、突き出された妻のお尻に手の甲を押し付けているのが、不自然な動きですぐ分かった。


    しかもその若者は、妻の反応を見ながら気付かれていないと分かると、またその行為を繰り返し始めた。


    kimamamh070100483


    ちょっと昔の話なんだけど。


    俺が大学1年の夏。

    俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。


    地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。


    中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。


    男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。


    目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。




    浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、もう1組が、そこから一番近く(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。


    俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。


    1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。

    その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。


    うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。

    4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。


    びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。

    どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。

    で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。





    その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で

    同じサークルの仲間とゆうことだった。

    その中の一人だけ年が上なの

    がミキ、小柄で、ショートカットが似合うトモコ、背が高く、テンシ

    ョンが高めのアヤ、チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼け

    した肌のクミコとゆう4人だった。


    なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいも

    んだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。


    女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、テキパキと準備し

    ていく俺達をみて感心していた。

    俺達も普段以上の男らしさで、あれ

    これと動き回った。





    4人の性格は、

    ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。


    トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。


    アヤ とにかくよく話す。

    でもうるさくはない。


    クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。


    テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。


    準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、それぞれの車で着替えて水着になった。


    女の子達は全員ビキニだった。

    アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。

    俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。

    夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。





    久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。


    どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。


    6時ちかくなって、そろそろ晩飯の用意をしようとゆうことになり、

    準備を始めた。

    女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。


    バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。

    バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。

    アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。

    俺達も相当飲んだ。




    食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。

    俺達も、飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。


    酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。

    俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。


    それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。


    「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。


    「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」

    俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。


    「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。


    「いや、ほんとだよ。

    毎回そんなもんだよ」って俺は言った。


    「えっ、今からもなるの?」


    kimamamh070100316



    私は中学二年の女子です。

    ある日の放課後、気分が悪くなり保健室に行こうと、保健室に行ったのですがあいにく保健室の先生はお休みで、鍵もしまっていたので、よろよろと職員室に向かい、鍵を開けてもらうことにしました。

    鍵を開けてくれる先生というのがエロいと有名な数学教師で、三十代の酒井(仮名)先生でした。

    保健室の鍵を開けてもらい、酒井先生にはもう用はないので

    「ありがとうございました」

    と頭を下げて別れようとすると、

    「ちょっと、様子を見てあげよう」

    と、先生は中に入ってきたのです。

    私は先生の好意を断ることもできず、中に入れてしまったのです。

    これが初体験になることとは知らずに。

    「ベットにでも寝てなさい。薬を出そう」

    私は暑いので毛布もかけずにベットに横になりました。

    カチャっと鍵をしめるような音を聞いたので私は恐くなり、起き上がりました。

    しかしもう遅く、先生が私を抱き締めて押し倒したのです。

    「茉莉(仮名)ちゃん…好きなの…あぁ…汗の味…」


    kimamamh070100084


    当時は高2だったんだが、セ●クスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。


    母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

    その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセ●クスをしていた。

    ちなみにスペック。


    当時は細マッチョ

    進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。

    今思うとキョロ充だった。

    母ちゃん

    当時40後半。

    俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

    彼女はともさかりえに似てた。


    ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

    んで、彼女とのセ●クスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

    ちなみに彼女は俺がイク時必ず精子を飲んでくれた。


    そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。

    それがまたエロかった。

    俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオ●パイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。


    彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。


    それが最高に気持ちよかった。

    そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。


    母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていのがよくある休日の過ごし方だった。


    だが、その日はセ●クスして寝た後、腹が減って、何か作って食おう、という話になった。

    んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。

    なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う。


    って言ってた。

    kimamamh070100028


    私の姉のダンナ・・義兄とえっちした時の話です

    姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで

    宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると突然出張だったはずの

    義兄が戻って来ました。


    今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。


    急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も

    遅いし私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。




    義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと

    思うとちょっとドキドキしてちょっといけない想像をしちゃいました。


    義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間

    義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw

    ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので

    胸元が強調されてたかもしれませんw

    でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが




    だんだんイタズラ心が湧いてきて義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました



    最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして

    少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く

    胸に押し当ててきました。

    一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて

    なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが

    自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」

    と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と

    言って私の後ろにまわりました。

    力強く肩を揉まれて、その勢いで私の

    胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました



    私もだんだんヘンな気分になってきちゃったのでもうどうでもイイヤって

    されるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに

    義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw

    私はその感触だけでアソ\コが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。


    その時、義兄がに突然後から抱きしめられて

    「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」

    と言われ私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」

    と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので

    私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんに

    なってたので「それならいいよ」と答えました。




    私がソ\ファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして

    胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました

    ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく

    義兄のモノにくぎ付けでした。

    義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます

    そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も

    自分の胸を揉んでました。

    ティッシュに出した義兄が私の横に座ると

    「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ

    私は無言で頷きました。

    「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて

    私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと

    悔しくなっておもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。



    kimamamh070100192


    学生時代からの先輩に頼まれて

    先輩の目の前で奥さん(この人も学生時代の先輩なんですが)

    とセックスしていた頃があります。


    俺が奥さんを抱いた後、先輩が続いて奥さんを抱いてました。


    以前は、奥さんが他の男に抱かれている様を想像して

    自分を奮い立たせていたそうですが、

    その趣味? が高じて、実際に抱かれているところを

    目の前で見ないと気が済まなくなったそうです。


    先輩は頭が変になったのか?! と思いましたが

    そういう趣味の人も居ることは居るんだなあ、

    と分かりました。


    休憩がてら、先輩と奥さんとのセックスを見物させてもらえるのですが、

    俺がゴム付で外出しなのに対し先輩が生で中出しで、

    先輩は俺に見られても平気だそうですが

    俺は先輩に見られながらするのはどうも落ち着かないので




    ある日、先輩に内緒で奥さんに

    「今度二人でどこか行きませんか?」

    と誘ったらOKしてくれ、安全日にホテルで生姦しました。


    奥さんも見られながらするのは、どうも落ち着かなくて

    気分良く逝けなかったそうです。


    以来、先輩に隠れて時々デートするようになりました。

    kimamamh070100035


    お持ち帰りしちゃったんで初めて報告する側に〜

    中学からの腐れ縁の愛美を誘って二人で花見に行って来ました

    はっきり言ってお互い異性として意識して無かったと思います

    チューハイとパンケーキ(彼女の好物だそうで)を買って行き、マターリ花見していました

    日も完全に沈み、桜がライトアップされ始めた頃、夜桜の下にいる頬を赤く染めた彼女に俺は突然ドキドキするようになったんです

    (n´д)やべ…こいつかわいい…

    いや落ち着け俺、ここで突撃したら玉砕じゃないか!まだ早い!クールを装え!



    と、自分に言い聞かせ俺は一つの結論を出しました

    もっと呑ませよう、と




    この時俺はヤりたいとは思って無かったんです

    ただ純粋に愛美がかわいくてそれを見続けたかった、と




    ちょっとコンビニ行って来る〜と言って俺はダッシュでビールを買いに行きました

    さすがにチューハイ数本じゃほろ酔い程度にしかならないので…

    コンビニから帰って来て人ゴミの中愛美を探していると

    ちょこんと座って上の方の桜を眺めているのか、遠い目をしている愛美が…

    一人だけ浮いてました、いい意味で

    俺は見つからないように少し離れて携帯を見る振りをしてしばらく見続けていました

    このまま時間が止まってしまってもいい(´д`*)

    このままの世界でも俺は満足だ(´д`*)



    ですが現実の時は止まらないもの、足早に愛美の方へ駆け寄りました。

    いつもはシャキシャキ喋る愛美が軽く酔っているのかおっとりした口調になっていました

    「遅かったね〜」

    この一言が俺の止まった時間を物語っていたように思えます




    早速買って来たビールを取り出し、二人でフタを開け乾杯(*´∀`)ノ[]

    俺は酒に強い方ですが、愛美はちょっと弱い感じでした

    チョビチョビビールを飲む仕草がまた俺を興奮させていきました

    他愛も無い話でも酒と夜桜にあてられた俺と愛美にとってはセルフ核兵器でした



    ちょっとヤりたい…と思い始めたのもこの頃です

    ですが、俺と愛美はずっと友達だったので突然そういった関係に発展するのは

    難しいんじゃないかと思ってました

    高校の時、何度も聞いた聞かせたエロ話の中に

    「うちは絶対結婚してからえっちする!」

    という短く、そして重い一言があったのを思い出しました

    ですが酒のパワーを借りた俺の理性は記憶をも消してしまう勢いでした



    ヽ(´∀`)ノやれやれやっちまえデストローイ!!

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