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    kimamamh110600342


    昨日の仕事収めの帰り、会社の新卒眼鏡娘と酔ってラブホへ。


    彼女も恥じらいながらもいろいろとしてくれて楽しい一夜をすごせた。


    朝起きると彼女恥ずかしそうに

    「おはようございます。

    私、彼以外の人とこんなことするの初めてです。


    なんかすごい恥ずかしいです。

    会社の人にはだれにも言わないでくださいね。


    でも後悔していません。

    私もてないからこんな経験絶対できないと思って

    いたからうれしかったです」と言ってきた。


    「〇〇ちゃんだって可愛いよ」おれが言うとだきつきKISSをしてきた

    その後起きぬけの一発。

    大晦日から元旦にかけて会う約束をしてしまった

    はまるかな。




    彼女ぎこちなく恥じらいながらだけど、自発的にフェラしてくれて

    「気持ちいいですか?」なんて聞いて来たときは萌え

    あと上のしたら最後のほう自分からかなり激しく腰をふり喘ぎ声あげてた

    都合元旦の未明から一眠りを挟んで3回した

    生真面目な彼女は「お正月早々いきなりこんなHなことして(女友達と遊びに行くといって来た)

    帰宅して家族の顔を

    みるの恥ずかしいけど楽しかったです」と言っていた。


    彼女は厳しい家庭に育ったみたいだ




    その後も新卒眼鏡娘と続いている。


    相変わらず彼女は会社では地味で真面目な娘

    だからと言って「暗い」というわけではなく自分から皆に挨拶をするような娘

    真面目でおとなしい礼儀ただしい娘というイメージ

    眼鏡をはずした顔はそれほど美人とか可愛いという感じではないが

    平均点は行っていると思うやや童顔。

    身体の方はやせても太てもない

    胸はCカップ。

    SEXにほうは恥ずかしいという気持ちもあるようだが

    それなりに楽しんでいる。

    元来優しい性格のようでおれをよろこばそうと

    フェラは自発的にしてくれる。


    やはり、眼鏡を掛けてしたことはない。

    ホテルの部屋についてKISSを

    する前にやはり女心か自分からはずす。


    でも夕べ至福の光景をみた!!




    夕べは彼女が女友達のところいくと家に言ってきたということで

    泊まることができた

    それで1戦終わってベッドでイチャツキながら今度温泉でも行こうと

    話していたのでラブホに入る前に旅行代理店からパンフを持ってきた

    それを見ながら話していると宿泊日により料金の違う部分があり

    かなり小さい文字でかかれていた部分があった。

    目が悪い彼女は見難いようで

    彼女は全裸のままベッドをでると自分バッグに眼鏡をとりに行った。


    そしてその場で眼鏡をかけ「全裸に眼鏡」のままベッドに戻ってきた

    おれのとなりで彼女が全裸に眼鏡をかけてパンフを見ている

    夢にまでみた光景におれのチ〇ポは限界!!



    彼女はおれに何か話すがおれはそれところではない

    かのじょ「聞いてるの?」少し不機嫌

    それでおいら自分のマラを彼女に握らせ訳を話した。


    彼女もベッドのそばの鏡で自分の姿をみて

    「何か、恥ずかしいです。

    」と言っていた。


    そして彼女は眼鏡を掛けたまま微笑むと、自分で眼鏡をはずし

    電気をけして抱きついてきた。

    2度目のSEXはいつもよりおれは激しくなったようだ

    長文すまぬ。

    ついうれしくて




    おれの彼女の新卒眼鏡娘の場合

    ◎着用する下着の注文に素直に応じる

    →最近黒なんかを自発的につけてくる

    ◎好きな時や場所で…

    →ダメ。

    ホテルのみ

    ◎中だし

    →要求したことないけどたぶんダメ。

    おれも万一妊娠させたら怖いし

    ○テレフォンセックスのとき電話料金は向こう持ち

    →したことない。

    週に2回は本当にしている

    ○恥ずかしい写真の撮影は何とかOK

    →写メールでの普通のヌードなら撮らせてくれた。


    ただし眼鏡つけては断られた




    おかげさまで眼鏡娘の彼女と続いています。


    相変わらず眼鏡を掛けてのプレーはなしですが

    彼女は子供ころから眼鏡娘で、どちらかといえば眼鏡にコンプレックスを

    もっているようです。


    子供のころから「おとなしそうなな娘とか、真面目そう」とかはよく

    言われたけど、「かわいいとか美人」などという若い女性としての

    誉め言葉はほとんど言われたことないということです。


    だから二人のときは「〇〇は充分は可愛い」なんて言ってあげると喜んでくれます

    それとSEXの時、とくに1度いったおれのモノをフェラで大きくしてもらったとき

    「〇〇のおかげで大きくなった」なんていうと恥じらいながらもよろこんでます。


    自分を女として扱われたいという願望が強いようです。





    昨年末から続いている新卒眼鏡娘(彼女も入社2年目を迎えましたが)

    との関係ですがおかげさまで順調というかすっかり俺の方がはまってしまたかもしれなせん



    会社の彼女は相変わらず真面目な娘です。


    そんな彼女なんですが、最近SEXにかなり積極的になりしばしば彼女からも求めてきます。


    それにテクが付いてきた!!最近もおれがフェラで逝かされたり

    騎乗位の腰遣いで爆発させられました。

    真面目な見かけのわりに

    SEXテクは上手くなるばかり。

    彼女は天性のSEXの才能があるんではないかと思う

    今日このごろです。


    それと彼女この数月で胸がCからDカップになった。

    そしてウエストが細くなり

    なかなかエロイ身体になって来ました。




    性格はあいかわらず、真面目な彼女でもベットでは大夫変わってきました。


    性格もよくSEXも良くなった彼女。

    このままこの彼女と……なんてことも

    考えてしますこともあります。




    ただ相変わらず眼鏡着用プレーは御法度ですが、

    1回終わったあととかにベットでまったりテレビとかを見るとき

    無防備になった彼女が全裸に眼鏡を掛けたりするのが1番萌え〜の瞬間です

    久しぶりに近況を報告させていただきました。




    彼女の眼鏡娘も今月22歳になりました。


    先日泊りがけで伊豆のほうへ遊びにいきました

    彼女は海に彼と行くのは初めていうことでした。


    彼女も恥らいながらはじめてのビキニの水着を購入!!

    顔や性格が地味な割にスタイルのいい彼女。


    かなりにビキニが似あう。

    おれも自慢の彼女だとおもった。


    泳いだり、水を掛け合ったり、浜辺で談笑したり楽しい時間を過ごせた



    少し疲れて浜辺で雑談中、「あのあたりがあーたらーかな?」

    と話すおれに彼女は

    「えつ 何どこ?}といいながら自分のバックのなかから眼鏡をとりだした

    度つきサングラスなんか持ってない彼女。


    ビキニ姿で普段使っている眼鏡を掛けだした!!!

    全裸に眼鏡の彼女はなんどか見たが

    ビキニで眼鏡!!この光景もおれには……



    その数分がおれは抑えきれずに……





    この夏は眼鏡娘の水着姿を何度か堪能させてもらった。


    地味な顔立ちのわりになかなかいい身体の彼女

    プールに行ったあとはいつも彼女の身体を楽しんだ



    でもなによりの思いでは泊まりで行った海水浴のようなビキニで眼鏡姿



    そのあと俺は我慢できず彼女を人気ない場所につれだすことに成功

    そして抱きしめdeepkiss!それで乳揉み。


    俺が彼女ノビキニのブラをはずそううとすると始め抵抗していた彼女も

    旅先と海の開放感か、ブラははずすことに抵抗をやめ

    俺の股間を触りだした。

    俺が自分で海パンをぬぐと自発的にフェラしてくれた

    最後はお互い全裸になり彼女を砂浜に寝かし正常位で挿入!

    中田氏はまずいので外にだしたが、俺としては人生最高のSEXができたと思う

    彼女も外でいうことで始めは恥らった雰囲気があったが最後はかなり感じていた。




    その夜もホテルで何度か交わったが、いつもよりこころなし大胆な彼女。


    積極的にフェラをしたり、上に自分からなる彼女……



    でも会社では前と同じように真面目な娘

    最近では将来のことも少し考えてしまうような




    ラブホの1室に入った。

    鏡の前のソファーに座る俺

    となりに座ろうとする眼鏡娘の彼女を俺の膝の上に座らせた

    会社帰りででスーツ姿の彼女。

    まだ眼鏡は掛けたまま

    スーツに上着の上から彼女Dカップの胸を愛撫する

    地味で真面目見かけのわりにHな身体をしてる彼女

    「ダメだよ」口で言うもの抵抗はしない彼女

    おれは彼女のスーツにボタンを後ろからはずそうとするが、はずしにくい

    彼女は自らスーツのボタンをはずしてはじめた




    彼女がボタンをはずすと、おれは後ろからスーツの上着を脱がした

    そして今度はブラースの上から胸への愛撫を始めた

    鏡には眼鏡を掛けたままブラース上から愛撫を受ける彼女が映る

    彼女のくちから「アッ」と小さい喘ぎ声が…

    その声の興奮したおれはブラースのボタンをはずすとするが

    後ろからでまたも上手くはずせない。

    でも彼女はまたみずからボタンを

    ひとつはとつはずし始め、袖口のボタンまではずしてくれた

    おれが肩から脱がそうとすると、自分でも腕を抜き脱がされることに

    協力してくれた。


    とうとう上半身ブラだけになった彼女。

    ブラはセクシーな黒




    鏡映るセクシーな下着姿の彼女を鑑賞。

    もちろん眼鏡はかけたまま

    そしてブラの上から愛撫再開。

    彼女も徐々に喘ぎ声を上げ次第に大きくなったいった

    そしてついにホックをはずした。

    彼女はホックがはずれると自分からストラップをおろした

    彼女Dかっぷの胸があらわになった。


    おれは彼女を膝に乗せたまま胸を揉みまくった。

    鏡にその姿が映る

    彼女は目を閉じ喘ぎ声を上げる。


    そして俺は彼女に立って欲しいと頼んだ

    立ち上がる彼女。

    そこでタイトスカートのジッパをおろし

    スカート。

    パンスト、パンティーを脱がし彼女を全裸にして

    再び膝の上に座らせた



    全裸に眼鏡だけ掛け俺の膝に座る彼女が鏡に映る。


    今度は胸だけでなくうしろからクリも触った。


    俺は彼女に耳元で言った「○○鏡見て」

    彼女目を開け鏡見る「いや はずかしい AVみたい やめて」

    愛撫をつずけながら 俺「このAV女優みたいな娘はだれ?」

    彼女「知らない 私じゃない」

    俺「○○(彼女の名前)でしょ!このAV女優みたな子」

    彼女「そう ○○ やらしいこと言わないで アッー」

    おれは自分の未熟なテクすべてを使って彼女の胸、クリそして膣に指を

    いれ愛撫を続けた!!





    鏡には全裸で眼鏡だけ掛け愛撫をされる彼女

    普段の真面目な彼女ではない。

    ただおれの鏡に映る顔はかなりマヌケ

    鏡の彼女をみるともうマネケで結構だった。


    俺「○○すごいHだよ。

    隠しカメラあったら、裏ビデオになんるんだよ」

    彼女「そんなこと……}

    俺「いろんなやつが○○のヌードやHしてるところ見てオナニーするよ」

    彼女「イヤ〜 言わないで 恥ずかしいこと」

    彼女に鏡見るように言う俺

    彼女目を開けて鏡を見る

    「アーーー イヤーー」と叫び声に近い声を上げた


    kimamamh110600343


    俺が高校生の頃。

    相手は20代後半くらいのOLっぽい女性。


    濃い茶髪のロングヘアで、あんまりメイクは濃くない、知的な感じの美人。




    ラッシュ時の急行だからめちゃくちゃ満員だった。


    OLはイヤホンで音楽聴きながらドア付近の角を確保してて、

    俺は周りに押されてOLに密着してる状態だった。


    そのまま電車に揺られていると、OLの手の甲がチンコにかすめるように当たる。


    女の直の肌だということを意識するとだんだん勃ってきてしまった。


    やべーと思って腰を引こうとしても、後ろのオッサンに押し返されて動けない。


    電車の揺れに合わせていい感じにこすれ続けるから、小さくしようと思っても無理。




    とりあえず痴漢!とかいって騒がれたらまずいなと思って、

    携帯いじるために上に出してた右手はそのまま、

    左手はバッグ持ってたけど肩にかけて、つり革持つことにした。


    それで不可抗力ですよーっていうスタンスを出しながら、




    OLのシャンプーのいい匂いと、たまに来る手の感触をひそかに堪能してたwww



    すると停車駅が来て、人の流れがおきて、更にぎゅうぎゅうになった。


    OLが立ち方を変えて、俺も押されたから、正面からモロに密着してる感じになった。


    電車が動き出して、OLの体と俺の体に挟まれたようになってるOLの手が、

    もぞもぞと動いた。

    この動きがチンコ直撃!!

    更にOLが手を返して、手のひらの方を俺に向けてきた。


    柔らかくチンコを包むような感じ。

    これ、絶対わざとだろ!!!

    内心興奮して心臓バクバクさせながらOLの表情をチラ見したけど、

    平然とした顔して窓の外見ながら音楽聴いてた。


    でも握ったり離したりする動きを加えてきたので、わざとなこと確定。


    マジかー、痴女って本当にいるんだな!と妙に感動したwww



    感動してたら、チンコを上下にしごくように動いてきた。


    シチュエーション的な興奮もあって、服越しなのにマジで気持ちいい。

    kimamamh110600344


    私の彼は、数学のΑ先生。

    桜井翔似のちょ〜イケメンで、年齢は25歳。


    入学式に先生を見た途端に、私の心はフォーリンラブ。


    で、ソッコー先生に「スキですっ!!」って告って、入学式のその日にOKしてもらっちゃったんだぁ〜♪



    2学期が始まってしばらくたった頃のこと。


    授業中に気持ちが悪くなって保健室に行った時、それを見た先生が放課後保健室まで来てくれたの。


    先生は私が寝てるベッドのそばに寄ってきて、「大丈夫?」って聞いてからなぜか足をナデナデ。


    産毛をさわさわされる感じが気持ちよくて、されるがままにしてたら、

    今度はスカートの中に指を入れてきた。


    しかも、こっちが「え!?」って思ってる間にキスしてきて、先生がサカリまくってるのがバレバレ。


    でもでも、保健室の窓から下校途中の生徒が見えて、ちょ〜ヤバイ状態。


    でも、私もスリルがある方が燃えちゃうタチなんで、そのままずるずるHムードに流れちゃったんだぁ。




    抵抗せずにいると、先生は私のスカートとパンツをスッと下ろして手マンスタート。


    指を2本、まるで水の外に出された魚みたいな感じでビチャビチャ動かしてくる感じで、




    出し入れする瞬間にクリに刺激がきて、じわじわ快感が押し寄せてくるの。


    思わずガマンできなくなって「ああん♪」って声を出したら…。




    バッてカーテンが開いて、

    隣のベッドから元彼(先生と付き合う前の中学時代に付き合ってた人)が!!

    他に誰もいないと思ってたから私と先生はちょ〜ビックリ!

    固まったまま言葉も出せずにいたら「おまえら何してんねん!?」って元彼。


    「え!?」ってキョドってると

    「誰にも言わへんからオレも入れろ!!」って、すでに服を脱いで飛び入り体勢。


    「どうしよう!?」って思って先生を見ると

    「しょうがないだろ!?」って顔でこっくりうなずくから、結局そのまま3Pに…。




    まずは私がベッドに横になって、元彼のチンコをF。


    バキュームしたり玉を転がしたりしてる間に、

    先生がねっとり手マンしてくるから、もぉ頭の中がトロける気持ちよさなの。


    次は先生のチンコをFして、元彼がビチョビチョになったクリを優しくナデナデ。


    この頃には頭がボ〜ッとしてきて、どっちがどっちの手だかチンコだかわかんなくなっちゃった〜。



    kimamamh110600345


    中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので

    途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。


    蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。




    何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前

    に自転車を止めた。


    あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか

    そのまま店に入って行った。




    帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの

    ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)

    気が付くと俺も店に入っていた。


    でY美はかなり話にくいタイプ。


    背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで

    当然、男からかなり人気があった。





    俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、

    中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。




    店に入ってざっと見渡す。

    客はあまりいなかったのですぐ

    Y美が見つかった。

    女性ファッション誌の通路をY美が物色している。


    俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを

    していた。


    実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは

    かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。




    Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?

    そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、

    CDコーナーの方へ移動して行った。




    俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。


    Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。


    Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ

    向かって歩いている。




    俺もY美が通った後をトレースするように移動した。


    Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が

    あったので見間違いじゃなかった。




    出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。


    俺も慌てて店を出た。


    店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き

    したみたいにドキドキしてた。




    実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。


    Y美の後を全速力で追いかけた。


    300mぐらいは離れていたけど、一本道なので

    見失うことは無かった。




    前の信号が黄色になってY美が止まった。




    万引きの事、どう言おうかとも思ったが

    その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の

    横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。




    Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。


    秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。


    そんな言葉を交わしたが続かない。


    俺から出てきた言葉は、

    「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。




    あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。


    近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。


    人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた

    待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。


    外は土砂降りで会話もままならなかった。


    Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと

    俺にティッシュを渡してくれた。




    実際、かなり緊張してた。


    万引きって直接言って無いけど、言ったことを

    少し後悔してた。




    Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも

    白のスカートも肌にぴったりくっついていて

    流石に直視出来なかった。


    ね、・・さっき店にいたん・・だ。


    脚を拭きながら少しうつむいてY美から

    話はじめた。




    ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。


    ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル

    足の爪も淡いピンクで塗られていた。


    背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて

    凄く年上の女性に感じた。




    Y美のバッグに目をやる。


    DVDが少し見える。




    うん。

    入ってく所からいた。




    万引きを見たと遠回しに言ってる俺。


    ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を

    当て、こっちを向いた。


    ね、秋山君おねがい、黙ってて。




    すがるような真剣な顔。


    その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた

    俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な

    言葉が出た。




    うん、万引きの事、絶対言わないよ。


    松下がAV盗んだって言わないから。


    そういって、俺はY美の脚に手を当てた。


    自分でもびっくりする大胆な俺。


    Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて

    おとなしくなった。




    俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから

    今日本当にびっくりしちゃったよ。

    とか言いながら

    多分、脚を触ってたんだと思う。




    Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。


    僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど

    逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして

    思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって

    言ってしまった。


    学校にばらす。

    ・・・言ってしまった

    その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。


    松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは

    別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって

    なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか

    共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。




    そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。




    それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。


    俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う

    Y美の方を見る。

    さっきからY美はうつむいたままだ。


    俺とは目も合わせない。




    ごめん・・・・俺帰る。


    やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて

    盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ

    のDVDを見せた。




    あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか

    みんな知ってる



    ん・・・・。

    でもごめん。


    俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。


    そう言って扉を空けた。


    空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。




    今出ちゃ危ないよ!

    Y美以上に俺の方がびびってしまった。


    うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。


    Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに

    相変わらず、無表情で気まずい。




    雨止まないね?・・・うん。


    松下家近いの?・・・うん。

    でも少しある。




    気まずい。


    さっきは・・あの、ごめん。

    俺、卑怯で・・。


    ううん。

    ・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。


    雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。


    しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって

    時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。


    一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。




    停電しちゃった恐いね・・・。

    うん・・今のも近かったね

    さっき出てたらマジ危なかったね・・・。

    うん。


    Y美の方から話してくる。


    薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。




    窓空けたら、雨入って来るかな?



    そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。


    手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。


    僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。


    僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。

    それだけの事が凄くドキドキする。


    Y美を見る。

    やっぱりかわいい。

    私服もセンス良くって、東京の渋谷とか

    歩いても絶対注目されるんだろう。

    ん?って言ってY美がこっちを向く。


    きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって

    かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。


    kimamamh110600347


    今年の夏の話です。


    俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で

    海に行ったときの話です。


    俺達は全員同い年で4人で遊ぶことはちまちまありました。




    最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったので

    ビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、神谷の案で砂に埋まって寝ることにしました。




    でも、ここは人が多いので人がいないとこがいいと思い、場所を移すことにしました。


    ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうもビーチが続きます。


    しかし、岩山より向こうは遊泳区域ではない為、人はまったくいません。


    ここなら人もいないし、誰かが歩いたときに飛んでくる砂も顔にかかることもないので、

    ここで埋めてもらうことにしました。





    何より岩山で向こうが全く見えないのも気に入りました。


    自分達だけのプライベートビーチに思えました。




    まず彼女である千晶を砂に埋めました。


    首から脚の先まで全身埋めて、更に砂を固めて更に砂をかけて完全に埋めました。


    もちろん顔には日焼け止めクリームは塗ってあります。


    そしてその横に俺が横になり、神谷と斉藤さんが俺を埋めてくれます。


    これでもか!というくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて完全に埋めてくれました。


    たかが砂と思えど身動きは全くできませんでした。


    ピクリと動かすこともできませんでした。


    でも砂が以外に冷たくてものすごく気持ちよかったです。




    俺達を埋めると、神谷と斉藤さんはご飯食べてくると言って消えて行きました。




    砂に埋もれた俺達は「気持ちいいね〜」とか話しながら目を瞑って、波の音を聞いて

    ました。




    本当に天国のようでした。

        ここまでは・・・・





    10分か15分くらいしてからでしょうか、眠くなってきたなぁ〜と思ってたときに、

    遠くの方から話し声が聞こえてきました。


    そしてどんどん声が大きくなってきます。

    こちらに近づいてるようです。




    「あ!死体だぁ〜〜!!」と俺達の方へ指を指しながら叫んでる声が聞こえました。


    声の方を見ると、どう見ても女子高生の1年か2年生と思われる子が3人いました。


    そしてこっちに向かってきます。




    俺は目が合ったので笑いながら「こんにちは〜」と挨拶をしました。




    すると3人組は俺のとこに来て、俺達を囲むように座って話しかけてきます。




    「ねぇねぇ、何やってんの〜?」

    「デートなの?」

    とか、楽しそうに話して盛り上がってきました。




    そこまでは普通の会話だったのだけど、突然そのうちの一人が

    「ねぇねぇ〜、この子ね〜、おちんちん見たことないんだって〜」

    「お兄さんのおちんちん見せてあげてくれる〜?」

    とか言ってきた。




    俺は冗談だと思って「アホか!」と言って笑い流した。


    でもその子は

    「ちょっとだけ見せてね^^」

    と言って、ちょうど俺の股間の部分を掘り始めた。




    マジかよ!と思って

    「ちょっ!それはやばいって!」と言って半笑いでやめさせようとした。




    「いいじゃん」と言ってどんどん堀り続ける。


    ・・・これはやばいかも・・・



    そう思ってるときに横から千晶の声がした。


    「ちょっと!あんたらいい加減にしなさいよ!」と怒り口調で言った。


    しかし次の瞬間、3人の内の一人が千晶の口に一握りの砂を押し込んだ。


    ・・・えっ???・・・

    千晶は咳き込みながら砂を吐き出そうとしている。


    そして目からは涙が流れていた。




    「お前うっせーんだよ!何様のつもりだよ!彼氏のチンポちょっと見せてもらう

    くらいいいだろーが!」

    人が変わったように怒りだした。

    女は女に容赦しないとは聞いたことがあるが、

    本当に容赦しないので恐くなってきた。




    さすがに恐くても千晶があんな目に合わされて黙ってるわけにはいかない。




    「ちょっと、お前らやめろって!まじで!」

    と俺も真剣な表情で言った。




    すると、千晶の口に砂を押し込んだ子が再び砂を一塊掴んで

    「お兄さん、余計なこと言うとあんたも砂食べさせるよ」

    と、俺の口の横に持ってきた。




    砂を口に入れられた事がないので、殴られるよりも恐くなって、俺は口を閉ざした。




    その頃、股間の部分がスースーしたと思ったら

    「おー、海パン出てきたー」と言って俺の股間の部分だけ砂がなくなった。


    そしておもむろに揉んでくる。


    「わぁ〜、やわらかい〜  ナマコだ〜」

    と楽しそうに触ってくる。


    「やめろっ!」と言おうとしたら砂を持ってる子が砂を口に近づけてニヤっとしている。


    kimamamh110600348


     できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃん

    と大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。

    階段で親父とお

    ふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離

    婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。


    夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろし

    くね」とにっこり。

    勝手に俺のマルボロから1本つまみだ

    して、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。


    机に座って脚組んで、ぷかぷかと「久しぶりにだと、結構

    くるねぇ」なんて言うから、俺は「たばこって母乳とかに

    よくないんじゃねぇの?」と聞いたら「あの子、完全ミル

    クッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。

    「こっ

    ちはさぁ、結構、張って痛いんだよ」と背中仰け反らせて

    「SHOUT」なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみ

    を強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつう

    の。







     データ補足さしてもらうと、俺(勉強しろよ、な)予備

    校生、20歳、童貞だよ…orz。

    姉は25歳、結婚する前は

    ネイルアートとかエステとか、美容関係の仕事してた。


    校のころ、ロックバンド(バンド名は身内の俺からは恥ず

    かしくていえね)のヴォーカルやっててかなりもててた。


    去年結婚した旦那は、そん時のベース。

    旦那は1歳年下で

    今はフリーターしながら、別の仲間とバンド組んでいるら

    しいんだが、ぜんぜんダメ(結婚式の二次会で聞いたけど

    マジでダメだと思う)。

    そのふらふらな旦那に姉が「子供

    のために定職持て」とせがんだが、受け入れてもらえず、

    姉がぶち切れた、という話な。

    うちの両親は、って思った

    けど、やっぱやめ。

    あんま関係ないし。

    いちおう都内、上

    場企業の社員家庭ってことで勘弁してな。




     姉が家に帰ってきてから、しばらくはゴタゴタしたけど

    1カ月も経ったら、親父が「結論は焦らずに互いに少し冷

    静になる期間が必要だろう」ということで、いちおう別居

    が確定。

    そう決まってしまえばあとは姉夫婦二人の問題と

    いうことで家の中は少しずつは落ち着いてきた。

    だけど、

    それと対照的に落ち着かなくなったのは俺。

    小さい頃から

    暮らしてきた姉だとは分かっていても、年の若い女が一つ

    屋根の下ってのは「くる」。

    洗濯物には姉好みのエロ下着

    が混じってくる、なんか辺りがふわっと香水くさい、風呂

    上がりに脱衣所からバスタオル一枚ででてくる…家の中に

    豊富なズリネタばらまかれて、勉強なんて手に付かねー。




     そして先々週の日曜、とうとうとんでもないことが起き

    た。

    朝、俺が起きてみたら両親はお歳暮を手配するとかで

    日本橋へお出かけ。

    居間で姉と赤ん坊が寝てて、俺は二人

    の寝顔見ながら、遅い朝飯食べてた。

    そしたら、姉がガバ

    ッって飛び起きて「痛い痛い痛い」とおっぱい押さえなが

    ら叫び回る。

    「どうしたの」って聞いたら「寝過ぎたら母

    乳が張りすぎて、ごつごつになった」。

    姉は「ちょっと絞

    ってくる」って言って風呂場に走っていったんだけど、す

    ぐに戻ってきて「こうなってしまうと自分ではうまく絞れ

    ん」と泣きそうな顔になってた。

    姉のこんなに弱った顔を

    見るのは生まれて初めてで、俺はこの時、ものすごくぞく

    ぞくしたのを覚えてる。

    そんな思いをおくびにもださず、

    俺は思い切って「絞ってあげようか」と提案。

    たぶん「ふ

    ざけんな」と一喝されると思っていたら、弱々しい声で、

    「お願い」ときた。

    それはいっつも小馬鹿にしている弟の

    俺におっぱいを見せなくちゃならない、ということだ。


    っぽど切羽(いや乳腺が)詰まってたんだね。




     俺はやり方がよく分からないんで、眠ったままの赤ちゃ

    んを居間に残して仏間に布団敷きながら姉の説明を受けた。


    そしたら「乳首を根元から先端に向かってぎゅっと絞る」

    そうで、聞いているうちに股間が固くなってきてました。


    姉は布団で仰向けになると、タオルを数枚用意して、いよ

    いよパジャマを脱ぎ始めて、黒のブラジャーのフロントホ

    ックも外すと「変な気、起こすなよ」と釘を刺してから、

    ゆっくりとおっぱいを露わにしてきた。

    正直、俺、興奮。


    だって身体は細いのにおっぱいだけでかいんだよ。

    何カッ

    プとかは知らないけどEとかFのレベルじゃないかな。


    も白いし、これは美巨乳よ、間違いなく。

    乳首もぷっくり

    と勃ってはいるけど、吸われていないからなのか、ほとん

    ど肌色とピンク色の中間ぐらいで乳輪も小さい。

    女の生お

    っぱいを現物でみたことがないミスター童貞の俺には、も

    う刺激的な光景。

    やばい。




     よっく目に焼き付けようと、じっくり見てたら、膝で頭

    を小突かれて「エロガキ、早く絞れ」と怒られた。

    俺は緊

    張しながら、まずは右のおっぱいに手をそっと触れてみて

    びっくり「固ぇ!」。

    ふわふわな揉み心地を期待してたか

    らね。

    姉は「揉むな。

    痛い。

    固いのは母乳が詰まってるか

    らだよ」と苛立たしげに責めてきて、俺は慌てて乳首をく

    にくにし始めた。

    いい。

    パンツ濡れるぞコレは。

    指に伝わ

    るコリコリ感がなんともエロい。

    「そうじゃない。

    変な触

    り方するな」。

    またまた姉に怒られて、俺はようやく言わ

    れた通り、乳首の根元を親指と人差し指で挟んで、先端に

    向かってきゅ~っとしごいた。

    すると膨らんだ先端から微

    かに黄色みがかった白い液体がにじみ出てきた。

    ようこそ

    母乳。

    「何回かやってると、もっとバーッと出てくるから」。


    そういう姉の乳首をタオルでちょんちょんと拭いてやると、

    ぴくんぴくんとと反応してた。

    なんか期待しちゃうじゃね

    ぇか。

    kimamamh110600350


    こんばんは、エッチな体験をしたので書き込みします。


    最近、初めての一人暮らしで引越した日に

    インターネットを繋ぎにお兄さん2人が家に来てくれました。


    私が21の専門学生(エステ関係)なのでそれよりは少し上の25歳ぐらいかと思います。


    最初は他愛も無い話をしながら、作業をしてもらっていました。


    学生さん?大学生?とか何歳ですか?とか色々聞かれて一人の人がタイプだったので赤面してしまいました・・。

    部品が足りないみたいで携帯で取り寄せてたみたいで

    一人のお兄さんが近くなんで取りにいってきますと言って、、いなくなってしまいました。



    その時に沈黙が続いて、彼氏はいるの?と聞かれ、ほんとはいたけど、そのときはいないと答えました、そーなの?ほんとは?など冗談まじりに何度も聞かれて、話しているうちに、気がつくとベットで隣に座っていました。

    最近いつした?とかオナニーしたことは?とか聞かれて、答えに困っていると服の上から胸を揉まれて指先で乳首をこりこりされました、、抵抗したけどキスされてふさがれ、もう片方の手でスカートの中のタイツの中に手を入れてきて触ってきました、、



    抵抗を続けていると、「これ何?」とベットの下にあった百円ショップで買った肩とかのマッサージの小さい機械わかりますか?

    それを見せられて・・これでオナニーしてたの?と言われました。


    それが図星で彼氏と1日でも会わないときはそれでオナニーをしていたものでした。






    引越ししてその跡にPCの接続に来るまでもう少しあるなぁとエッチな気分になりひとりでしていて思わずベットの下に隠していたものでした。

    まさかそんなとこは見ないだろうと、見ても何かわからないだろうと思っていました・・。


    違います、肩こりがひどいから使っているだけです、と反論したけど

    もう遅くて手があそこに・・・。

    「ぬるぬるしてるよ、ここ触ってたの?」


    kimamamh110600349


    こんにちは。

    僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。

    今年で24歳になります。


    僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。


    その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。


    田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。


    新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。




    ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。


    外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。




    僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」

    田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」



    田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。


    僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。


    ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。







    僕 「こりゃまいったなあ…。

    先輩、どうしましょうか?」

    田中さん 「困ったわねえ。

    どこか他に無いかしら?」

    僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」



    僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。


    しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。


    その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。




    田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」

    僕 「先輩、大丈夫ですか?」



    保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。


    男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。

    しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。


    とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。

    でも萌えちゃうなぁ」と思いました。




    田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。

    佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」



    路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。


    そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。


    田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。




    田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。

    僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。


    田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。

    女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。




    オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。




    田中さん 「ごめんなさい。

    見苦しいところを見せてしまったわね」

    僕 「いえいえ、お気になさらずに…」



    田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。


    僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。


    普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。




    今度は僕が、その場で放尿することにしました。


    オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。



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