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    kimamamh091600440


    約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。


    一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが副作用(眠気など)の関係で学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。


    授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。


    Rは「安めぐみ」に似ていて、小学校に入る前からの知り合いで家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。




    ある日の5時限眼の授業中(たしかその日の最後の授業だった)、喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。


    保健室に行くと養護教諭(保健室にいる教諭)がちょうどどこかに行くところだった。


    養護教諭は「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。

    Rさん、M君(俺)についていてあげていて。

    体調が戻れば帰れるから」と言って職員室に行ってしまった。


    俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。

    吸入薬の影響で眠くなるとRが「眠たかったら寝てもいいよ。

    寝ている間もいてあげるから」と言われ、俺はベッドで仮眠を取ることにした。


    30分ほど寝て目を覚ますとRが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。

    俺が手を少し動かすとRも起きて「私も寝ちゃった…」と言った。


    俺が寝た後、Rも眠くなったらしいが、俺のことが気になって手をつないで寝たとの事だった。


    俺はRに「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているからさぼってここで話をしよう」と言った。

    Rは「たまには授業をさぼってもいいかも」と言って俺と話をすることになった。


    話の途中、Rが「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。

    俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。


    Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

    Rは「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、俺は「そうだったかな…」と言って誤魔化した。


    Rは「今はお母さんより私のほうが大きいのよ」と言い、俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。





    するとRは「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、俺が「条件付き?」と聞き返すと下を向いて恥ずかしそうに「オチ○チンを見せて」と言った。


    俺はその条件を飲んでズボンとトランクスを脱ぎ、Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。


    見ているとRが「触ってみていい?」と言った。

    俺は「胸を触らせて」と言ってお互いに触り始めた。


    少しするとチ○チンが勃起し、Rは「大きい…このままだと外に出れないね…」と言ってポケットの中からポケットティッシュを取り出して本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。


    その後、俺がいきそうになり「いきそう…」と言ってティッシュで精子を受け止めるようにして俺はいった。


    この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。


    kimamamh091600434


    1年程前に、都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車が接触してミラーが吹き飛んだ。


    バランスは崩したが、なんとか持ち直し少し先で停車した。


    ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっと強面のオヤジが降りてきて、あんちゃん大丈夫かとドス声を掛けてきた。


    こちらは怒鳴る事も忘れ、平気ですとだけ答えると、オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら弁償したいので近くの事務所まで来てくれと言う。


    案外優しそうだったので車の後ろをバイクで追いて行った。




    事務所、何とソープランドだった。


    そのオヤジはそこの店長。


    kimamamh091600435


    昔、バイトしていた職場はパートのおばさんばかりのところだった。




    職場では俺は田所という19歳の奴とだいたい一緒に行動していたな。


    年齢近かったし、気があった。

    ちなみに俺は奴より2つ上の21。




    俺と田所は4〜5人のおばさんグループと仲が良かった。


    このグループは職場のパートさんの中でも比較的若い人ばかりだった。


    若いと言っても30代後半から40代前半くらいだが。




    最初の頃はおばさんはおばさんとしてしか見られなかったけど、

    接している女性がおばさんだけだと段々と感覚も麻痺するのか、

    いつしかおばさんもいいなと思い始めてきた。




    俺も田所も童貞だった。

    焦りもあったのだろうか。







    ある日、田所が、「杉さん(←俺)、パートの中で誰がいいですか?」

    と聞いてきた。

    俺は躊躇いもなく、「佳恵さん。

    」と答えると、田所は、

    「え!俺も佳恵さん狙いっすよ!う〜ん、かぶったか。

    困ったな。


    と真面目に悩んでいた。

    はたから見ると滑稽だよね。


    佳恵さん、仮名です。

    実際は名字で呼んでいました。


    41歳。

    当然人妻だし、子供も二人いる。


    普通はそういうの狙ったりしないし、向こうだってそんな気にならないだろう。


    でも何度も言うが、感覚が麻痺していた。


    同世代からもてない人生を送ってきた俺と田所、

    自分たちに良くしてくれる女性が気になるのは仕方ない事なのか。


    例えおばさんでも・・・。




    佳恵さんはおっとりとしていて、よく笑うきれいな人だった。


    身長もそこそこあるし、年齢や子持ちのわりには体型が崩れてない。


    本人は、「昔はもっとやせてたのよー。

    」と言ってたが、

    今でもスタイルを保っていると思う。

    部分部分の肉付きはよくなったんだろうけど。




    ある日、田所が佳恵さんグループを飲みに誘った。


    当然、俺も一緒に行く事になった。

    若者2人とおばさん4人の合コン・・・。


    ただ田所は事前に俺にこっそりと、

    「俺がセッティングしたんだから佳恵さんは俺。

    杉さんは珠美さんね。


    と何故か珠美さんを押し付けてきた。


    珠美さん、40歳人妻もう高校生になる娘さんが二人いる。


    茶色の長い髪、メイクや言動、振る舞いから見るに元ヤンキーっぽい。


    小柄だが、胸がかなり大きいのは服の上からでも分かる。


    さばさばした性格だが、ちょっとキツイところがある。


    決して悪くはないのだが、俺はやっぱりおっとりの佳恵さんがいい。




    ただ男二人で誰がいいとか言っていても虚しいもので、

    まあ、佳恵さんにしても珠美さんにしても、普通の主婦、

    どうこうなることはないだろうな、俺はそう思っていた。


    田所はどこまで本気だったか分からんが。




    読み会はそこそこ盛り上がり、終わった。


    帰り、酔っ払った珠美さんは俺と田所の腕を掴み、

    「若者!送っていけ!」と強引に引っ張る。


    佳恵さん他2名のおばさんはそんな俺たちをニコニコと見送り解散となった。




    田所は佳恵さんを送っていくつもりだったんだろう。


    珠美さんに腕を組まれながらも途中何度か振り返る。


    そして唐突にこう言った。


    「あ、そう言えば杉さんが珠美さんのこと狙っているんですよね。

    珠美さん、どうっすか?」

    「はぁ!?」と俺は田所を睨む。

    珠美さんは意に介さず、

    「わあ、嬉しい。

    でも私は田所くんの方がいいな。


    そう言い珠美さんは俺の腕を放し、田所の腕にしがみついた。


    俺はやっと開放された感と、何か捨てられた感があり妙な気分になった。




    腕に胸をおしつけられ田所は多少動揺したようだった。


    「そうっすか!俺も珠美さん好きっす!」

    おいおい、お前は佳恵さん狙いで、珠美さんは俺に押し付けたんじゃないのかよ。


    相変わらず田所はお調子者である。

    まあ、どうでもいいが。


    ここで珠美さんが一言、俺にフォロー。


    「あ、杉クンも悪くないんだけど、杉クンは佳恵のお気に入りだから。


    俺は何となく嬉しくなった。


    が、田所は「えっ!」と言った表情で口をとんがらかせて、

    「なんすかそれ!なんすかそれ!杉さん童貞っすよ!こんなののどこがいいんすか!?」

    暴露。


    「お前もだろ!」

    俺も突っ込み返す。


    「ええ、二人ともまだなの〜。


    珠美さんは妙な笑みを浮かべそう言った。




    「情けないぞ、若者。

    私が君たちくらいのときは、そこそこ遊んだけどなあ。


    「じゃあ珠美さん、お願いします!」

    お調子者の田所はいきなりそう言う。


    「え〜、別に構わないけど・・・。


    珠美さんもあっさりとそう答えた。


    この一連の会話の中で田所はどこまで本気だったんだろう。


    彼特有のノリといきおいで言っただけだろうけど、珠美さんは本気だった。


    「ホテルこっちよ。


    珠美さんが腕を引っ張ると、途端に田所はビビりだした。


    「え、あ、そうっすね・・・。

    でも珠美さん、時間ヤバイでしょ。


    「ちょっとだけなら大丈夫よ。


    「・・・杉さんもついてきてよ!」

    半泣きの表情で俺の方を見て田所は言う。


    おいおい、何を言い出すんだこいつは・・・。




    「三人でするの?それもいいわね。




    ・・・三人でホテルの一室へ。




    珠美さんがシャワーを浴びている間、俺と田所はベッドに大人しく座っていた。


    「おい、どうするよ?」

    俺はこの異常な状況に戸惑いながら田所に聞いた。


    「どっちが先にする?」

    田所はやる気まんまんになっていた。


    急に勢いづいたり、と思ったらすぐビビッたり、田所は単純でおめでたい奴だ。


    「ジャンケンで決めるか・・・。


    俺は提案すると、田所はまた怖気づき、

    「いや・・・年齢的にも杉さん先にやって下さいよ。




    そうこうしているうちにバスタオル1枚の珠美さんが戻ってきた。


    しっとりと湯気立つ肌、何よりもタオルからこぼれそうな胸の谷間が凄かった。


    俺と田所は股間を抑え俯く。




    「どっち先にするか決めた?」

    珠美さんはわざわざ俺と田所の間に座り、

    さっきまでの俺たちの会話を見透かしたかのようにそう聞いてきた。


    「えっと・・・。


    俺も「自分が先です」と言えず答えに窮する。

    田所無言。


    「まあ、とりあえず君たちも脱ごうか。


    「・・・。


    俺と田所はもたもた服を脱いだ。


    なかなか進まないのを見て珠美さんはイライラしたのか、

    「やめる?」

    冷めたように言った。




    「わー、脱ぎます!脱ぎますとも!」

    すると田所は急いで服を脱ぎだした。

    俺もつられて急いで脱いだ。




    二人ですっぽんぽんになり、もじもじと珠美さんの前に立った。


    すでに俺も田所もぎんぎん・・・。




    珠美さんはベッドに座りながら、意地悪そうな表情で裸の俺と田所をを見比べる。


    「じゃ、田所クン、きて。


    俺はちょっとショックだった。

    田所は不安げな表情で俺の方を見る。




    珠美さんはバスタオルを脱ぎ、ベッドに横になった。


    やわらかそうなおっぱいがこぼれる。

    むっちりとした肉体だった。


    田所はそれを見ると急に息がはぁはぁと荒くなり、

    「お先に!」

    と言い珠美さんにおおいかぶさったが、

    「ちょっと!いきなりいれようとしない!」

    珠美さんに怒られていた。




    「こうですか?」

    田所は珠美さんの指導を受け、

    指でもぞもぞと彼女の毛深いあそこの奥を弄っているようだ。


    「わ、すげ。

    あったかい。

    ぬるぬるしてる・・・。


    いちいち田所は感想を口にして興奮していた。


    「んふっ・・・そう、いいわ・・・。


    珠美さんも普段では聞けないイヤラシイ声を出し始めた。


    俺も興奮していた。

    が、どうしていいか分からない。




    一方田所、指入れてそんなに経っていないのに、

    「も、もう入れていいっすかね?」

    「・・・仕方ないわね。


    珠美さんも呆れた声で答えた。




    俺はその間、勃起したまま裸で立ち尽くし見ているだけ・・・。


    もどかしかった。




    田所は必死で珠美さんに入れようとするが、なかなか上手くいかない。


    「代わろうか?」

    俺も興奮していたし、辛抱たまらなくなりそう言った。


    「いや、もう少し!」

    田所は俺のことなんか意に介さず、入れることに専念していた。


    結局、痺れを切らした珠美さんが田所のチンコを手で自分の穴に誘導した。




    「入った!入った!」

    その瞬間、田所は異常なテンションでそう叫び、

    腰を動かしながら、不器用に豊満な珠美さんの体をまさぐっていた。


    「すげーすげー」

    馬鹿みたいに声をあげる田所。


    「んっんっ・・・」

    何となく控え目に喘ぐ珠美さん。


    俺は辛抱たまらず、情けなくもその光景を見ながら自分でチンポをしごいていた。


    すると田所、急にこっちを向いて、

    「おい、そこでオナニーしている童貞!セックス気持ちいいぞ〜!」



    「調子に乗りやがって・・・」俺は殺意を抱いた。


    すると珠美さんがトロンとした表情で、

    「杉クンもきて。


    と俺を招き、俺のチンコを握り咥えてきた。

    田所に突かれながら。




    珠美さんの吸い付くような口の感覚、本当に快感だった。


    珠美さんは、下半身は田所に突かれつつ、

    上半身をよじらせてベッド脇に立つ俺のを器用に咥える。


    優しく口に含んだかと思うと、急に激しくなったり、

    時には手でシゴキ、玉をいたぶったり、唇を這わせたり、

    とにかく緩急使い分け、男の気持ちいいとこはすべて把握しているかのようなフェラだった。




    上半身と意識は俺のチンコを咥える方に集中しながらも、

    時に下半身をうねうねと動かしあしらうかのように田所の相手もしているようだった。


    俺も人のこと言えないが、田所ごときのピストンでは珠美さんは物足りないんだろう。


    が、田所はただ膣にチンコを出し入れする行為に、息を荒げ夢中になっていた。


    そして俺が高テクニックなフェラをされているのを見て、

    「ああ、いいなあ。

    俺にも後でやって下さいよ!」

    と言っていた。




    情けないことに俺は珠美さんのフェラで果ててしまった。


    まだ田所は頑張っているというのに。




    俺がイキそうになったのを珠美さんは察し、激しく咥えながら、

    目で「いいよ」と言った視線を送ってくる。




    俺は珠美さんの口の中に出した。

    じわっと温かいものを感じる。


    出した後も珠美さんは俺のチンコを咥えて離さず、飲み尽くしキレイにしてくれた。


    くすぐったかった。




    しばらくしてそして田所も果てたようだ。


    ちなみに田所はゴムをちゃんと装着している。


    書き忘れたが、入れる前にちゃんと自分の服から用意したのを付けていた。


    「用意がいいわね。

    」と珠美さんも言っていたっけ。




    俺はイッた後、しばらく放心状態だったが、田所はタフだった。


    イッて珠美さんの上で「はぁ〜」としばらく余韻に浸っていた後、

    すぐにゴムを外し、珠美さんの頭の方に回り込み、

    「俺にもフェラやってくださいよ、フェラ!」

    と膝立ちで珠美さんに迫っていた。


    「元気ね〜。


    そう言い珠美さんは田所のを咥える。


    「ああ〜。

    」と田所は珠美さんのテクに完全に浸っている様子。




    恥ずかしながら俺もその光景を見てまた勃ってきた。


    珠美さんは田所のを咥えながら、俺の方に視線を送ってきた。


    そしてちょっとお尻を浮かせてこう言った。


    「杉クンは後ろからきて。


    それを聞いた田所、

    「お、杉さんもくるか。

    ゴム俺の服のポケットにあるから使って下さい!」



    俺も手間取ったが、何とか珠美さんの後ろから挿入。


    しかしバックでつく俺の目の前には、フェラされているだらしない表情の田所・・・。


    あんまりいい体勢じゃないな・・・と萎えそうになる気持ちを抑えつつ、

    視線を落とし珠美さんの背中からお尻にかけてを眺め、一心不乱に突いた。




    またしても先に果てたのは俺。


    田所はしばらくして珠美さんの口に放出し、

    その後ももう一度、珠美さんと一戦交えていた。


    もう俺はリタイア。


    二度もイってしまえば正直、この異常な光景にもう耐えられなくなっていた。




    こうしてこの晩は終わった。


    俺も田所もめでたく童貞を捨てられたわけだ。


    もちろんこのことは三人の秘密ということになった。


    職場で顔を合わせると気まずいものもあったが、

    珠美さんは度胸があるのかが普段通りなので、俺と田所はそれに合わせた。




    それから半年、俺と田所は明暗分かれてきた。


    俺はあの晩限りだったが、田所は定期的に珠美さんと体の関係を持ち続けた。




    田所は俺と二人きりになると、そのことを自慢気に語ってくる。


    そうやって聞かされると、なまじ珠美さんの体を知っているだけに凄く羨ましく思えた。


    田所の俺に対する態度にも微妙な変化が見られた。


    以前は、勢いだけで物事を語り、いざ事にあたるとなると急に怖気づき、

    俺を頼ってくるようなところがあった。

    馬鹿ではあったが可愛げのある奴だった。


    が、そういうところが徐々に見られなくなり、

    それどころか俺より優位に立っている感が見られるようになってきた。


    まあ、俺の僻みかもしれない・・・。




    実際、俺はあの番以来、田所に多少の引け目を感じるようになってきた。


    田所のアソコは立派なものだった。


    それに対し俺は服を脱いだ時、実はこっそり皮を剥いた仮性の短小だ。


    しかも二度とも田所よりも先に果てている。


    同じ日に体験したとは言え、何だかんだで彼は19、俺は21、俺の方が童貞捨てるの遅い。


    そして田所は半年間、珠美さん相手に経験を重ね、男としての自信をつけてきたようだった。


    それでも馬鹿なところは以前のままで、そう言うところがあったから、

    まだ俺は救われ、彼との友人関係を保てた。




    そんなある日のこと、俺は佳恵さんと二人きりになる機会があった。


    ふと佳恵さんが、

    「珠美と田所クン、変よね。

    もしかして何かあったのかしら?」

    鋭いなと思った。


    知っている俺からしても二人は上手く隠しているなと思えていたのだが、

    やはり分かる人には分かるものだ。




    妬みで歪んでいた俺はつい田所を売った。


    「内緒だけど実はあの二人、前々から出来ているんですよ。


    もちろん自分の事は棚に上げた。


    「ええ〜やっぱり!」

    佳恵さんは驚きながらも自分の勘が当たったと、妙にテンションを上げて喜んでいた。




    「うふふ、うふふ。

    40歳人妻と未成年の不倫。

    うふふ。


    おっとりした佳恵さんにもこういうところがあるのかと言うくらい、

    テンションがおかしくなっていた。

    ちょっと驚いたが新鮮だった。




    「珠美も変わらないなあ。


    佳恵さん曰く、珠美さんは以前にもいろいろとそういう事があったようだ。


    俺はちょっと聞いてみた。


    「佳恵さんはそういうことしないの?」

    「ん?私?私は旦那一筋・・・て、わけでもないか・・・。


    そう言いペロっと舌を出す。

    そしてこう切り替えしてきた。


    「杉クンはどうなの?年の離れているおばさん、そういう対象で見れる?」

    普段の佳恵さんの口からは想像つかない質問だ。


    「いや、俺は女性経験ないから・・・。

    でも、佳恵さんだったら、いいですよ。


     と言うか、前々から佳恵さんのこと好きだし。


    まじモードで言ってみた。

    珠美さんとのことはこの際なかったことに。

    kimamamh091600437


    イベント会社のバイト説明会に行ったら、偶然にも同級生の長谷川さんがいた

    長谷川さんは背が小さくて、すごくおとなしい子だった

    俺は長谷川さんとは 一度も喋ったことがなかったが

    周りは他人ばかりだったから、とりあえず2人並んで座ってバイトの説明を受けた

    バイトの内容は夏休み期間の間、2週間にわたって遊園地の一角で行われる

    キャラクターショーの会場案内 俺は入口係員で、

    長谷川さんはベビーカー預かり所に配置された。





    ところがこのイベント、客があまり来ない、平日はショーの時間になっても

    客がいないこともよくあり、ショーの中止もあった




    イベント会社の人はコスト削減を考え、スタッフの削減や配置換えなどで

    何人かのスタッフが辞めさせられ、会場入口付近は実質

    俺と長谷川さんと もぎりのおばさんだけでやっていくことになった

    それでも客は来ない、遊園地自体にはお客さんは来ているんだが

    肝心のショーを金払って見てくれる人がいない

    そこでショーの会場入口付近で、キャラクターの着ぐるみ(人形)を着て

    客引きをすることになったが、キャラショーに入っているスタッフは別会社の人で

    「契約の関係でそんなところに人は出せない」との事





    俺が着ぐるみに入っても良かったんだが、俺は背が高くて入れなかった

    イベント会社の人が背の小さな長谷川さんに「長谷川さんはどう?」と聞いた

    長谷川さんは少し考えてから「やります」と答えた



    長谷川さんはショーのスタッフから着ぐるみについての注意点と

    動きのレクチャーを受けたあと着ぐるみに入った

    大きなタマゴみたいなヤツに耳と足の生えたような着ぐるみだった





    まず、大きなタマゴに長谷川さんが頭からすっぽりと入る

    同時にタマゴについている左右の耳の部分に中から腕を入れる

    次に足を靴の着ぐるみに通す、すると丁度タマゴの下から足が出ている様に見える

    が、この着ぐるみの「足」の部分がとにかくでかい!先に足を付けてしまうと

    タマゴが付けれなくなるほどだった

    ショーのスタッフは着付けが終わると「じゃあ、外す時はコレと反対の事を

    していけばいいから、頑張ってね」と言い残し、ショーの準備に戻っていった





    会場前での着ぐるみはやはり目立って、子供を呼ぶにはいい作戦だった

    しかしこの着ぐるみは 視界があまりよく無く、足元の方は見えないので

    俺は長谷川さんのすぐ横について、足元に駆け寄ってくる子供たちの位置を

    長谷川さんに教えたり、着ぐるみが歩くのに危なく無いようにアテンドをした



    ショーが始まると俺たちの方は休憩となった、休憩所に入ってすぐに俺は長谷川さんの

    着ぐるみを脱がした





    まず、タマゴ型の着ぐるみの下の 大きなぬいぐるみの足から

    長谷川さんの足を抜こうとしたが、この時 片足立ちとなり一苦労

    何とかバランスを保ちながら片足を抜くと、又もう片方の足を抜くのに一苦労

    それでも何とか両足を抜く事が出来てはじめてタマゴから出ることができる



    俺がタマゴに抱きつくようになって、下からガバッとタマゴを上に持ち上げ

    着ぐるみを外すと、中にいた長谷川さんは汗だくになって、顔も真っ赤になっていた

    俺が「大丈夫?」って聞くと「すごく暑いし、歩きづらい」と言った

    とてもきつかったみたいで、お茶をゴクゴク飲んだ後、座り込んで動かなくなった






    ショーは1日3回で、つまり長谷川さんは1日3回、客引きのために着ぐるみに入る事になる

    その時は3回目のショーの開始前の客引きだけだったから1回だけで済んだが

    明日からこれが3回・・・俺は長谷川さんがすごく心配だった



    次の日の朝、集合場所で長谷川さんを待っていると 昨日までとは違って

    ものすごくラフな格好で長谷川さんが現れた、Tシャツに

    デニムのショートパンツだけで 今風のちょっと大きめのベルトをしていた、

    着替えも持ってきたのだと言う






    会場に着き、開園30分前になった所で、入口業務はもぎりのおばさんに任せて

    俺と長谷川さんは着ぐるみの準備に取り掛かった

    長谷川さんはまず、靴と靴下を脱ぎ 裸足になった

    そして腰に巻いている大きめのベルトを外すと、俺に「お願いします」と言って

    両手を挙げた、 俺はタマゴ型の着ぐるみを、長谷川さんの手が

    うまく耳の部分に入るように注意しながらタマゴを長谷川さんに上から被せた

    そして大きな靴を履かせる、これがまた一苦労、タマゴが重たいので

    どうしても片足立ちになるとバランスを崩してこけそうになる

    俺は長谷川さんの体を支えながら何とか両方の靴を履かせた






    開園すると会場前にもお客さんが集まり、長谷川さんはすぐに子供たちに囲まれた

    着ぐるみの長谷川さんは子供たちと握手したり、一緒に写真をとったりした

    俺も横に着いて子供たちの順番を整理したり、お父さんにショーの開始時間を

    案内したり、チケットの説明をした



    1回目のショーが始まり、俺と長谷川さんはやっと1回目の休憩に入った






    休憩所に入りすぐに俺は長谷川さんの着ぐるみの靴を脱がせた

    脱がせるのは2回目なのでだんだんと脱がすコツが解ってきた

    着ぐるみの「耳」の中に入っている長谷川さんの手で俺の肩に捕まらせ

    俺はしゃがんだまま 子供の靴を脱がすかのように

    長谷川さんの足首を掴み、持ち上げて靴を脱がせる、もう片方も同じように

    脱がした、長谷川さんの足には何本もの汗の筋がついていた

    着ぐるみのタマゴを外すと、また中から真っ赤な顔をした長谷川さんが現れ

    「暑い・・・」と言った 前髪がぴったりとおでこに張り付いていたが

    そんなことより休憩したかったようなので、俺はペットボトルの水を渡し、座らせた






    ものの1時間ほどで長谷川さんは回復した、弁当も普通に食べ、笑顔も見せていた

    新しいTシャツに着替えていたが、ブラに残っていた汗がシャツを濡らしていた

    2回目のショーの前に 再び長谷川さんは着ぐるみに入った

    俺も長谷川さんもだんだん慣れてきて、5分ほどで着替えが終わって、

    2人でお客さんの呼び込みに出た







    外は気温が30度を超えていて 炎天下だった、着ぐるみを着ていない俺ですら

    かなり暑かったので、着ぐるみの長谷川さんの辛さが容易に想像できた

    開演10分前になると、着ぐるみの中から長谷川さんの「はあー、はあー、」

    と言う声が聞こえてきたので、少し早めに休憩所に戻った

    急いで着ぐるみの足を脱がすと、タマゴの中からモワッとした熱気が出てきた

    炎天下の中、汗だくになった長谷川さんの汗と熱気が着ぐるみの中を充満していた

    「外すよ」と声をかけて俺はタマゴを引き抜いた

    長谷川さんは前髪どころか、Tシャツ全体が汗で濡れてぴったりと体に張り付いていた

    顔を真っ赤にして、久々に吸う新鮮な空気を深呼吸するかのようにして息を吸った





    座り込んで動けなくなっている長谷川のシャツの裾から汗が滴っていた

    俺が「少し楽になったら、早めに着替えたほうがいいよ」と言うと

    「・ ・ ・ うん、着替える」と言ってゆっくりと立ち上がった



    3回目の客引きの前、俺が長谷川さんにタマゴを被せ、靴を履かせようとしたら

    タマゴの中から足元に、長谷川さんのショートパンツが脱げて落ちてきた

    あまりの暑さに、ショートパンツすら履いていたく無くて

    脱いだのだろうと思い、俺は無言でショートパンツを足から外してやり、靴を履かせた



    kimamamh091600436


    仲の良いIさん、Sさん、夫婦と3組で温泉に行きました。


    夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。

    自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。


    夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。

    女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。


    もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。

    男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。


    果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。


    いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。


    私の横で妻がIさんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。

    Sさんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。


    男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。

    それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。


    そのあとSさんがIさんの奥さんと出て行きました。

    4人が出て行った後、私はS夫人を風呂ぁw)

    縁に座らせ大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。

    S夫人を伴って部屋に帰るとIさんは私の妻の股間に顔をうずめていました。


    2人の横の布団にS夫人を寝かせて乳房を揉みながらIさんと妻の行為を観察しました。


    Iさんは私が見ているのを察したのでしょう。

    わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。

    kimamamh091600439


    ビッチの妹が部屋にやってきて、

    「彼氏に『お前、フェラへったくそ!兄貴で練習してこいよ!』って言われた」

    と言い出した。



    はぁ?いきなり何言い出すんだコイツとか思っていたら

    「だから練習台になって」

    と言われた。



    「いいけど、そもそもテクの問題以前に、

     妹のお前なんかに欲情しねぇから、勃起すらさせられないと思うぞ」

    って言って、おもむろにズボンをおろし、妹の顔のまえにチンコを持っていった。





    妹は座して「よろしくお願いします」と一礼し、

    俺のチンコを手にとり、フェラを始めた。










    うむ、まったく気持ちよくない。

    むしろ奥歯に当たって痛い。

    本当に下手くそだ。



    歯を当てないように気を付けてるつもりのやつって

    前歯は気をつけられても奥歯には気を使わないんだよな。





    3分ほどしゃぶっててようやく妹が口を離して

    「全然固くならない。もしかしてお兄ちゃんってED?」

    とかいうので、

    アホかみてろこの馬鹿、とばかりに高校の卒業アルバムを取り出し、

    お気に入りの女子の写真を眺める俺。



    みるみるうちに俺のチンコは肩さを増し、亀頭が天を向いた。

    流石に腹には付かないが、玉袋との角度が150度になった。



    妹は

    「すごい・・・」

    とか言いながら、再び銜えだす。





    うん、だから全然気持ちよくない。

    むしろさっきより容積が大きくなった分、遠慮なしに奥歯があたる。

    アルバムを閉じたこともあって、一気にまたしぼむ。



    妹は、また口を離し

    「どうすれば固くなるの?」

    と聞いた。





    なので、せっかくなので、服を脱げと要求してみた。

    案の定断られた。

    交渉の末、下着姿になってもらうことに。





    改めて妹がフェラを再開。



    俺はベッドに腰掛けながら、ひざまづいて股間に顔を埋める妹を見下ろす格好。

    白い肌に薄水色のブラジャー、程よい形の胸の谷間。

    なるほど、全裸よりもこっちのほうが、なんかこう、興奮するな。



    そうおもうと、妹なのに、勃起してきた。

    妹は銜えたまま

    「んほ・・・ははふはってひは・・・!」(固くなってきた)

    と言い嬉しそう。



    歯があたるのも慣れてきた頃、

    いい感じで気持ちよくなってきたので、

    調子に乗って、俺好みのテクニックを仕込み出す。

    裏筋部分に親指を当ててしごけとか

    唇でカリ下0.5cm部分を刺激しろとか

    その状態でカリのブツブツの部分を舌でツンツンしろとか


    kimamamh091600443


    俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。


    むしろいろんなサイト見てレイプにあこがれるようになった。


    あの刺激的な女性の人格を無視してひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激などなど。


    ついに実行しようと決意。

    まずナイフ、目ざし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、デジカメなどサイトの情報を基に準備。


    駅で獲物狙って一週間、俺好みのスタイル群抜、綺麗な脚、ふくよかな胸、色白、美形やっと見つけた。


    後を気付かれないようにつけた。

    駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。


    なあ〜んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。


    その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。


    来た来た。

    俺好み。


    改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。


    ああ失敗!なかなか上手くいかない。


    しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。


    今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。


    気付かれないように後をつけた。


    商店街を抜け、やがて畑を通過し、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。





    しばらく行くと、二階建てのアパートの階段を昇っていった。


    これは間違いなく独身用のアパート。


    しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっている。


    大体22:20ごろ帰宅とメモし、その場を退散。


    翌日同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札出口を出てきた。


    先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くのくぼんだところで、持ってきたナイフを片手に待っていた。


    そのころには心臓ドキドキ、喉が乾いてきた。


    獲物である彼女が階段を昇ってきた。


    両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。


    やがて彼女がドアの前でハンドバックからキーを取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出し、彼女を突き飛ばし、急いでドアを閉めロックした。


    一瞬彼女は何がおきたか呆然としていた。


    ナイフをちらつかせ、おとなしくしろ!と低い声で言うや否や、彼女を抱いてナイフを首に突きつけた。


    声を出そうとするが、突然のことで口をパクパクしている。


    電気をつけさせ、ナイフを見せ、片手で首を羽交い絞めして、そのナイフをスカートごしに割れ目あたりにつけて、おとなしくすれば危害は加えない、騒げば一生お嫁にいけない身体にすると脅すと、震えてきた。


    顔は真っ青。


    引きつっているように見えた。

    kimamamh091600449


    正月、義母がうちに来ていた。


    2日に、嫁が友達と初売りに行くと言って出かけた。


    義母も一緒に行きたがっていたが、

    混んでいるし疲れるからやめたほうがいいという話しになって

    (というか、俺がそういう話しにして)

    義母とふたりきりで留守番をした。




    朝からふたりでほろ酔い気分で、こたつに入っていたのだが、

    パジャマのままで肌を上気させている義母に欲情し、

    思わず押し倒してしまった。






    義母は本気で抵抗してきて、俺はさんざん殴られ引っかかれたけれど、

    俺は俺で義母を文字通り引きずり回して、パジャマボロボロ。


    泣きながら床を這いつくばって逃げる義母に、さらに劣情を催してしまった。


    上からのしかかって、なんとか股間に指をつっこんで、あそこをぐりぐりまさぐったのだが、

    「やめてー、やめてー」と泣くばかりで、ぬれる気配もいっこうになかった。


    それでもかまわずどでかいクリトリスをいじりつづけていたら、

    ようやくあえぎだして、俺の手をじゃまする義母の手も、本気モードじゃなくなっていって、

    それでも「やめてー、やめてー」と言い続けるので、

    「やめていいんか? やめるぞ?」

    と言ってみたところ、弱々しく、

    「やめないで」

    と。

    いや、これにはまいった。

    義母が墜ちた瞬間というのを、感じたね。






    ちんぽ入れると、よく言えば豊満、率直に言えばデブな義母の肉がたぷんたぷんと揺れて、

    これまたたまらんものがあった。


    「やめてー、やめてー」と言い続けながらあえいでいる義母に中だししたら、白目をむいてけいれんしていた。


    こりゃいいわ、と、しゃぶらせてはやり、しゃぶらせてはやり、と繰り返していたら、いつのまにか夕方になっていて、

    あわてて着替えさせたものの、義母の顔には涙の後がくっきり。


    嫁が帰ってきて、「なんかあったの?」と怒られる怒られる。

    本当のことなんか言えっこないけど。




    その後はおそうチャンスもなく(嫁がずっと家にいたので)、昨日家に俺が車で送り届けてきたのだが、

    車から降りるなり玄関へ猛ダッシュ。

    お茶でもどうぞ、なんてセリフは期待してなかったが、

    ありゃ相当怒ってるな。


    嫁も「まさか」と「もしや」のあいだみたいな顔してるし、この先どうなりますことやら。





    嫁とヤヴァイことになっていて、義母ともヤヴァイことになっている・・・。




    正月以来、嫁はほとんど口をきいてくれない。


    このあいだ久しぶりに会話したと思ったら、「お母さんと何があったの?」

    という話しだったし。


    こっちはしどろもどろだけど、一応、孫をせがまれたのだけれど、

    んなもん授かり物だし約束できない、と会話をしているうちに口論になって、

    義母を泣かせてしまった、と言っておいたのだけど・・・・。


    よく言って半信半疑、まあ、義母を俺が犯したなんて信じたくないから、

    こんな嘘でもだまされておいたほうが気が楽、という感じなんだろうな。




    んで昨日、仕事に出ると言って家を出て、義母の家に行ってきた。


    一応口裏合わせておいてもらわないと、お互い困るだろうし、

    ああも乱暴にしたことについては謝っておきたかったからな。


    最初、義母は玄関を開けてくれなかったのだが、謝りたいから、と言ったら

    渋々家に上げてくれた。





    土下座して謝って、義母の説教を延々と聞かされた。


    いわく、どうしてあんなことをしたのか?

    嫁のことを愛していないのか?

    私(義母)が、娘の顔をまともに見られないようにしてくれて、

    どうするつもりか・・・云々。


    いちいちごもっともなので、下げた頭を上げられなかったけどねぇ。




    でも、俺もアホなんだけど、頭下げながら目は義母の太ももに釘付けだったんだよね。


    ああいう、豊満系の熟女って、やっぱ俺のストライクゾーンなんだよな。


    何十回目かに、どうしてあんなことしたの!?と詰問されて、

    思わず顔を上げて、「お義母さんが魅力的だったからです、欲しかったんです」と答えてしまった。


    「嘘おっしゃい!」と言われて、火に油を注いだようになってしまったけれど、

    涙目で怒ってる義母の顔見てたら、またたまんなくなっちまってなぁ・・・。






    ま、俺としては誤り続けるしかなかったわけだが、

    途中から義母の太ももにムラムラ来ていた、と。


    んで、俺、正直にそう言ったんよ。


    「レイプしてごめんなさい。

    でも、お義母さんを女性として魅力的だと思ったし、肉体的にひとつになりたいと思ったのも、本当です」と。


    義母は激怒というか、呆れるというか、あっけにとられるというか、涙目で俺を見ていたよ。


    その表情がまたたまらなくって。


    途中から、謝ると言うより、頼み込むという感じになってた。


    レイプじゃなくて、普通に男女の関係を結びたい、と。


    嫁は愛しているし、幸せにしたいと思っているけれど、嫁を愛した部分を義母はもっていて、義母の魅力的な部分を嫁が持っていないという現実を、受け入れて欲しい、と。


    嫁を不幸にしない範囲で、義母とそういう関係を続けていきたい、と。




    そのうち義母はがっくりとうなだれて、なんにも言わなくなっちゃった。


    チャーンス、と思って、義母を押し倒そうとしたのだけれど、

    「今日はやめて」 と言われた。


    「今日は」ですよ? 「今日は」。

     

    じゃあ、今度だったらいいのか?ってハナシデスよ。

    お義母さんの手を握って、

    「キスさせてください。

    」と言ってみたら、抵抗しなかったもんね〜。


    軽く、チュッとして、

    「いつか、きっと、もういちどひとつになりましょう。


    と言って帰ってきた。



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