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    kimamamh00211000456


    スペック



    オレ(現在21

    当時中学一年

    まぁまぁモテてたいちねんながら二三年出し抜いて剣道部エース



    相手

    Fカップぐらいかな?

    中一

    剣道部

    同じ小学校 


    出会いは、まぁ小学校一緒だったからそのときかな

    むこうが引っ越してきた



    しょうろくの時そいつに屋上に呼ばれた

    行ったらクラスの女勢ぞろいでオレくそびびった



    で、こくられた

    女十人以上の無言のプレッシャーにまけてそのまま付き合うことになった 



    ちなみにその時は相手もでかぱいじゃない

    めんどいから相手の名前エフにするわ



    で付き合ったんだけど、小学生だしエロいこととかもなくて

    俺がめんどくさくなってすぐにわかれてってお願いした



    小学校の時はそれぐらいしかない



    で、当然のように同じ中学へ



    オレは小さいころからずっと剣道やってたんだが

    エフも剣道部に入ってきやがった



    ちなみにオレは部活をなめきってて週に一回練習でるくらい

    なんで俺のが強いのに外周とかしなきゃならんのとか思ってた

    オレまじクズwwwww



    それでそいつは中学入るころにはめちゃくちゃ胸がでかくなってた

    学年一のきょ乳だとおもう



    しかもエロかった





    夏ごろエフがえんこうしたって噂が立った 





    それが原因でエフは学年のボス的な美少女から嫌われて

    かなり精神てきによわっていた



    一方オレは当時付き合ってた彼女にスケベしようやぁと言ったら

    振られてムラムラしていた



    同じ部活なのに全然話してなかったが

    ある日偶然帰り道が一緒になりそこからまた仲良くなった





    再び仲良くなる中で

    オレはそいつのおっぱいがめちゃくちゃ気になりだした

    でも現実的にどうにかしたいという気持ちはなかった



    だが、ある日エフをリアルに欲望の対象として見ることになる事件が起こる





    いつものように帰っている時だった

    あれは確か土曜日か何かで部活帰りだけどまだ正午ぐらいだった

    いまでもその時の道路も周りの蒸し暑い空気も鮮明に覚えている

    エフが追いかけてきて一緒に帰ることになったんだが

    その道すがら唐突にこう聞かれた



    「オレくん…付き合ってほしいの。」



    オレは迷った。

    だってこいついじめられてんじゃん。オレ守る自信ないし

    だから黙ってた。



    そしたらエフがこういった



    「付き合ってくれたらエッチしてもいいよ」





    あ、ちなみにエフは結構可愛いよ。女子からいじめられるぐらいだからな

    ボアを可愛くした感じだな 





    オレはビビったよ

    こいつ変態じゃんって



    でも、ぶっとんだ



    エフの部活帰りで汗ばんだうなじ

    汗ですこし透けた半そでのシャツから透けてるたわわなおぱい

    ブラジャーすけすけ

    しかも部活帰りの女子っていいにおいだよなwwww



    「うん、付き合おう」

    即答しました





    今思えば最低だなwwwwww 





    めっちゃくちゃ喜んでたわ

    なんか本当に学校で心細かったらしい

    守ってねとか本当に大好きだったよとか言われてたんだけど

    オレの頭の中はエフの制服の下に眠るふたつのマスクメロンでいっぱいだった



    オレの家まで送らせたんだが、道中で初デートする日を決めた





    そしてその日せくろすすることも 





    その日が来た

    確か学校帰りだったか

    制服だったのは覚えている



    中学生だからお出かけのつもりで三つぐらい先の駅で降りた

    当時は電車に乗って違う駅に降りるだけで立派なお出かけだった 





    ちなみにその日が来るまでは毎日バッキバキになってたわwwww



    学校帰りだったけどその日もまだ午後二時ぐらいだったかな?

    オレは駅に降りるなりすぐにエフにsクロスしようと提案した



    エフは黙ってうなづいた 





    レ「場所どうすんの?」



    エフ「…あたしは…どこでもいいよ…///」



    オレ「どこでもいいじゃねぇよ。オレわかんないんだからお前決めろよ」



    エフ「…はい…」





    ってな感じで、俺たちは手をつないで知らない街を歩きだした。

    エフはオレの手を引いて一生懸命人がいなそうな場所を探してくれた

    俺は股間をふくらませてだまって手をひかれて歩いた 





    夏の午後二時

    いわゆる2PMだ

    くそあつい

    俺はダンダンイライラしてきた



    もうどこでもいいからはやくしようや

    っていった 





    エフは焦った。

    で、もうほんとに目の前にあった結構ぼろいマンションmンに入った

    ごく一般的な団地ッて感じね



    で、いろいろ探したのよ

    そしたら最上階と屋上の間の階段があったんだ



    全然人が来そうな感じ

    だからエフはビビってた

    でも、俺はもう歩きたくなかったしここにしようって決めた





    ちなみにそのころにはえんこうをした話を本人から聞いた

    一万でおっさんに処女うったらしい

    ばかwwww



    そんなわけで向こうが先輩なので

    俺はエフにお前がちゃんとリードしろよって命令した





    さていよいよだ



    ポジション的にはエフが少し上の段に立ってた。

    んで、俺はその少し下の段で座ってた



    まずエフはパンツを脱ぎだした。

    いきなりだよ?

    キスもしないでだ



    それでその時ものすごく覚えていることがあるんだよね

    ほんとに鮮明に

    今でも完全に写真のように頭に残っている



    それはなにかというとだな 





    オレがエフのスカートをめくりあげたら

    白く濁ったえきがおまんまんからモモのあたりまでたれてきてたんだ



    あとにもさきにも触れもしないであんなに濡れてる女見たのは初めてだ



    なんかその時本能的にめちゃくちゃ興奮して

    俺はものすごく記憶に残ってる



    んで、まずはよくまんまんを観察することにした

    ちなみにエフはその時制服でパンツだけ脱いだ状態

    kimamamh00211000457


    高校3年の俺には1つ下の高校2年の妹がいる…


    年子の兄妹の割には大してケンカもする事無く、まあまあ仲の良い兄妹で中学にもなるとお互いの時間が有る為、会話もそんなにも無く過ごしていた。


    そんな感じの去年の夏休み、両親が法事で出掛けて二人だけになった日、リビングのソファーで携帯ゲームに夢中になっていた妹の携帯を何気に「何のゲームやってんだぁ?」と取り上げて見てみると女子版恋愛ゲームをやっていた。


     


    すると「やーだぁ!返してよっ!お兄ちゃんっ!」と必死に取り返しに来るので、ちょっとからかってやろうと携帯をもった手を高く上げて暑い家の中を逃げ回り、陽射しガンガンの庭にも出たりして、高校生にもなって小学生レベルな事をしていた。

     最初こそ妹は必死な形相で追いかけて来ていたが、途中からは何が可笑しいのかヘラヘラ笑いながら、傍から見たら変な兄妹に思われる様な事をしていた。


    二人とも汗だくになってリビングに戻った時、俺は何かに後ろ向きで躓いてソファーに仰向けに倒れ込んだ。


    それに合わせて妹が抱きつく様に腕を伸ばして持っていた携帯を奪還した。


    その時には完全に俺の上にうつ伏せで乗っかっていたから、久しぶりに妹の身体の柔らかさを感じていた。


    奪い返した携帯を手に「あれっ…何で携帯取り返したんだっけ?」と妹も途中から携帯を奪い返す理由を忘れて夢中に追い駆けっこをしていた様だ…


    「あっ!そうだった…」と俺の上に乗ったまま携帯を操作し始めて「あー!拓哉センパーイ…」と携帯画面を見ながら叫ぶと「もうっ!お兄ちゃんのせいだからねっ!後ちょっとで先輩と付き合えたのにぃー!」と、どうもリアルタイムにゲームを進めないとクリア出来ないらしく、途中で中断させてしまった為に今までの苦労が無駄になってしまったらしい…


    ちょっと涙目になって俺を睨みつけていたので、「ごーめん、ごめん…悪かったよ…って、ゲーム位で泣くなよ」


    「別に泣いてなんかいないよっ!」と、ムキになっている顔が可愛くもあり可笑しくもあり、「ブッ!あはははっ♪」と、どちらからともなく笑いだして「なぁ~にやってんだろな、俺達…」


    「だよねぇ~アハハ♪」


    「にしても暑いなっ!汗だくだよ」


    「あたしも~…ねぇっ!お兄ちゃん一緒にシャワー浴びようよっ♪」


    そう言うと妹は携帯をテーブルに置き、起き上がると俺の腕を掴んで起してくれた。


    そのまま浴室へ引っ張られて、脱衣所に入ると暑いからとドアも閉めずに服を脱ぎ始めた。


    脱いだ服を洗濯籠に入れながらあっと言う間に裸になると浴室のドアを開け、軽く振り向き「お兄ちゃん早くぅ~♪」とシャワーノズルを手に取りお湯の温度を確認し始めた。


    久しぶりに見る妹の裸に興奮を覚えマイジュニアがムクムクと頭を上げ始めて来てしまった。


    それでも今更入らない訳にはいかない状況なので俺は急いで裸になり、半ば開き直った気持ちで勃起を指摘されたら素直にアヤ(妹の名前)の裸に興奮したと言おうと思った。


    そんな気持ちになると不思議とフル勃起にはならずに、程良い?大きさになったのを妹が見て「わぁー!お兄ちゃんの大きい~♪」と、逆に妹が興奮してしまい「起ったらもっと凄いぞ!」と完全にエロモードで話すと「マジでぇ!見てみたいっ!♪」と妹もノリノリだったので「触ってみな…直ぐに起つから」と妹に握らせる様に促した…


    が、言った直後、嫌がるかと一瞬思ったが、そんな心配は無用で「うんっ!♪」と力いっぱい頷くとニッコニコした顔でマイジュニアを掴んできた。


    その数秒後、ジュニアは完全に目覚め早くも雫を垂らし始めようとする勢いだった。


    そんなフル勃起ジュニアを目の当たりにした妹は「すご~いっ!こんなに大きいの初めてぇ~♪」と、俺より小さいのは見た事がある言い方をしたので「そうか…ところで何本目のチンチンになるんだ?俺のは?」と聞くと恥じらう事も無く「3本目…」と言いながら手はしっかり扱いている。


    続けて俺は「初めては何時なんだ?」と聞けば「中2…一つ上の先輩と…」「へぇ~…って、俺の知ってるヤツかっ!?」と妹の一つ上の先輩と言えば俺とタメな訳で、他クラスのヤツでも3年も過ごせば大体のヤツは知っている…


    「ん~多分…」と曖昧な言い方をするので「誰だっ!?」と問い詰めると「○○先輩…」と「何っ!○○だって!アイツ~俺の知らないうちにぃ~!」と握った拳の行き場に困っていると妹がフォローする様に「でも直ぐに別れたよ…」と言うので「そ、そうなのか?」とホッとしていると「だって○○先輩エッチばっか求めて来る割に大して気持ち良く無くて、チンチンだってお兄ちゃんの半分も無い位小さかったよ…」と、同級生の赤裸々な面を知ってしまった俺は急に嬉しくなって「そ、そうなのか?♪」と自分では気付いて無かったけど後で妹から言った時、凄い嬉しそうにニヤニヤしてたと言われた…


    スッカリ大きくなったチンコを握る手を一旦止め離すと妹は代りにシャワーノズルを握り「お兄ちゃん身体洗ってあげる♪」と、俺の身体にお湯を掛け始めた。


    右手でノズルを持ち左手で俺の身体を撫でながら全身に湯を掛けて行った。


    全身に掛け終ると俺はそのノズルを少し強引に奪うと「先にアヤの身体洗ってやるよ」と言って、全身に湯を掛けて行った。


    お湯を掛けながら「二人目も同じ学校のヤツか?」とさっきの続きとばかりに聞くと「違うよ…中3の時の塾で知り合った別の学校の同じ歳の子」お湯を全身に掛けながら俺はしっかりと成長した妹のオッパイやお尻、股間に手を這わせその感触や大きさを味わっていた。


    「そうか…で、そいつとは未だ続いてるのか?」と聞くと「ううん…その人他県の高校に行っちゃったから、それっきり…でも未練は無いよ…」黙って聞いていた俺は何も言えずにいると「その人もエッチの相性がいまいちだったから…」と、結局最後はセックスの相性で付き合いが続くのかと思った…


    すると「お兄ちゃんはどうなの?」と今度は俺に質問してきた。


    全身が濡れると俺はスポンジを手に取りボディーソープをつけて泡立てると妹の右腕から洗い始めた。


    そして妹の質問に「オレ?俺は自慢じゃないが中1の時、同じ委員だった3年の先輩に教えられてから、中2の時に部活の後輩とやって、中3で同じクラスの娘とやって、高校になってからは朝電車で良く一緒の車両に居る娘が可愛くて誘ったら即OKでやって、今は隣のクラスの明美ちゃんとそろそろってところだな♪」と、丁度妹の左側に立って背中を洗っている最中だった、その時「へぇ~…もてるんだね…お兄ちゃんっ!」と言った時いきなりジュニアをギュッ!と握り締めて来た!


    「イテテッ!そんなに強く握るなよっ!」


    「だってっ!何だか悔しいんだもんっ!」と言って何度もギュッ!ギュッ!と強く握られるので「そんなっ!やった人数で負けてるからって人のチンポに八つ当たりするなよっ!」と言うと「そーじゃないのっ!そんなんじゃないのっ!何でかムカムカするのっ!」と何時までも握られ終いには潰されそうな…潰れはしないが…勢いだったので俺は洗っていた手を止めて持っていたスポンジを床に落とすと妹の正面に廻り両手で妹の肩を掴むといきなりキスをした。


    最初こそ驚いた妹だったが何度も唇をチュッチュッとしていると次第にチンポを握っていた手が離れ俺の背中に腕を回し抱きしめてくると俺も肩の手を背中に回し互いにピッタリと身体を密着する様に抱きしめ、キスも舌を絡める濃厚なキスに変わった。


    舌を絡め合いながら俺は身体を少し離し右手でオッパイを揉み始めた。


    すると直ぐに妹の手がチンポを掴み優しく扱き始めた。


    どのくらいの時間そうしていたのだろうか、唇を離すと俺は乳首を舐めようとしたところ「待って…身体ちゃんと洗ってからにしよう…」と、汗まみれの身体を舐められるのが嫌なのだろう、そう言って来たので一旦互いに離れてさっきの続きで洗い始めた。


    流れを中断させられたせいで何だか恥ずかしくて何を話せば良いやら無い頭を使って考えていると「流石に経験豊富なだけあって、お兄ちゃんキスが上手いね♪」と皮肉っぽい台詞だが決してそんなつもりで言ったのではない事が笑顔から覗えた。


    背中から脚へ移り洗い終わる頃だったので、洗い終わると残っている首から下の全面部分を洗い始めようと立ち上りながら「そうか…そんなに上手いか?」と逆に聞き返すと黙って頷くので、スッと唇を押し付けてキスをした。


    直ぐに舌を絡ませ、そうしながらも俺はスポンジで身体を洗いオッパイと股間は素手で直接洗った…と言うよりも撫でまわした。


    陰毛は綺麗な縦型長方形で量は多く無く毛質も柔らかい感じだった。


    そのまま割れ目に指を這わせヒダ裏も指で擦りクリトリスの感度を調べる様に指の腹で撫でるとビクッと腰が後ろに跳ね「あっ!」と声を漏らした。


    中々の感度の良さを知った。更に指を後方へ滑らせアナルにも指の腹を擦りつけると「あ~ん…ダメ~」と力ない声で訴え掛ける。


    これは意外にもいけそうな感触だったので、俺は「じゃあ今度はアヤが洗ってくれる?」と声を掛けると「うん♪」とニコッと微笑んで床に落ちてるスポンジを拾い上げボディーソープを継足すと俺の身体を洗い始めた。


    両腕、背中、両脚とチンポ以外をスポンジで洗い終わると最後に両手イッパイに泡を乗せると、その泡で包み込む様にチンポを両手で洗い始めた。


    片手で竿の部分を上下に擦りながら、もう片手で玉袋を優しく揉む様に洗ってくれた。


    「なぁアヤ…オッパイでチンチン挟んで洗ってくれないか?」と頼むと「あたしそんなに大きくないから出来るかなぁ…」と言うが、実際は結構なサイズで推定で82cmDカップは有ると睨んでいたので、試して貰ったら案の定!上手い具合に谷間に挟まり上下に動く♪


    「おっ!出来たじゃん♪パイズリ」と言うと「出来たねっ!お兄ちゃんの大きいから無理かと思った…」と暫くやってもらった。


    何時までもやっていて貰いたかったけど、当初の目的でもある乳首を口の中で転がしたい事を実行するべく、シャワーで身体に着いている泡を洗い流す為、パイズリを辞めさせて立たせ流した。


    二人とも洗い流し終えると俺はリサのオッパイに吸いついた。ピンク色の綺麗な乳輪と乳首…500円玉より一回り大きい位の乳輪に5~6ミリ程度の乳首は俺の興奮を掻き立てた。


    いきなり口に含むと舌を使って乳首をコロコロ転がした。「あっん♪気持ちイイ…あ~ん♪」


    舐めていない方は手の平全体で揉んだり乳首を摘まんだりと刺激を与え、左右均等に刺激を与えていると、ケツを後ろに少し突き出し両腿をピタッと閉じて擦り合わせ始めたので、股間がモゾモゾするのだろうと分かった俺は右手をリサの股間にやり、割れ目を撫で始めた。


    そこは既にヌルヌルの液が溢れて指1本が容易に奥まで入ってしまった。


    その指の感触に「はぁ~ん♪」と色っぽい、まだ高一とは思えない女の声を出した。


    愛液で濡らした指でクリトリスを撫でるとピクッと身体が反応し更に「あっん!ダメ…強すぎちゃう…」と、喘ぎ声を上げる。


    それに構う事無く乳首とマンコに刺激を与え続けていたら、「はぁ~ん…ダメぇ~…立ってられない~」と、その場にヘタリ込んでしまった。


    なので俺はアヤを床に仰向けに寝かせ、今度はクンニをしようと思い狭い洗い場では69の状態でなければ出来ないので、妹を下にした69で始めた。


    ピンク色の綺麗な割れ目にはプックリと膨らんだクリトリスがあり、それを舌先でチョンチョン刺激すると「あっん…あっん…」と可愛い声を出す。次に激しくジュルジュルと吸い上げる様にすると「あーっ!ダメぇ~逝っちゃう~はぁーっ…んっ…」と足を突っ張り腰が少し浮きガクッとなった。


    どうやら逝ったみたいだった…そのまま構う事無く膣口から溢れる液を啜りながら舌を挿入したりクリを舐めながら膣内に指を入れたりとしていた。


    その間、何度か逝った様な感じがしたが、何も言わないのに妹は目の前にぶら下っているギンギンになり先端からは先走り汁を垂らしていたであろうチンポを健気にも咥え、オシャブリをしてくれた。


    だが、そのオシャブリも俺の指を使ったクンニには耐えられず「はぁ…はぁ…あ~ん!も、もう…ダメ…ほ、欲しい…ょ…お兄…ちゃん…」そう言ってくるので俺は一旦69の体勢を辞めて妹の顔を覗き込むと、ほんのり頬が赤くなっているのに気付いた。


    69の体勢は辞めたが指はしっかり膣内に入れて刺激を与えていた。


    そうしながら「何が欲しいの?」と、ちょっと意地悪な事を聞くと「はぁ…はぁ…お兄…ちゃんの…はぁ…チ…チンチン…欲しい…はぁ…」と、荒い呼吸のままハッキリと言って来た。


    「挿入れていいの?」と聞くと黙って頷いた。


    「でも生だよ?」と聞くと「いいよ…今日は大丈夫だから…」と大分呼吸も落ち着いたのか普通に答えた。


    そこまで言われては挿入れない訳にはいかない…って挿入れる気満々だったんだけどね(笑)


    妹を寝かせたまま正常位の体勢で足をM字に広げ、腰だけの動きでチンポを膣口に宛がうと、ゆっくり挿入れていった。


    充分に濡れた膣は程良い締まりを感じつつ奥まで埋もれていった。


    「くっ!はっ!あ~ん…凄い…お兄ちゃんの…おっきい~」


    「痛くないか?」


    「うん…大丈夫…全然平気…ってか凄く感じる♪はぁ~ん♪」


    俺はゆっくりと腰を動かし始めた。


    アヤの膣は今までの相手とは比べ物にならない程の気持ち良さだった。


    締まり具合が絶妙に良かった♪今までの相手もそれぞれに良かった、けど何かが違った…


    上手く説明出来ないがリサとは永遠に繋がっていられそうな心地良さがチンポに伝わっていた。


    気持ち次第で射精がコントロール出来る様な感触だった。


    激しく動いても気持ち次第で射精を我慢出来た感じだった。


    「おーアヤの膣(なか)超気持ちイイー♪」


    「あんっ♪あんっ♪あたしも…気持ち…イイ♪あんっ!」


    妹の身体を起して対面座位の体勢にすると、妹から腰を上下に動かし「あっん!あっん!気持ち…イイ!♪あっん♪」と喘ぎ出した。


    「あんっ…あんっ…さっき、お兄ちゃんの事マジでイラついた理由が分かった気がする…」と突然言って来た。


    「なんだったんだ?」


    「あたし…お兄ちゃんが好きだったんだよ!」と何を今更ってな事を言うので「何を…俺だってアヤの事好きだぞ…」と言い返すと「違うっ!そーじゃないっ!お兄ちゃんの好きは家族として…妹として好きなんでしょ?…あたしは…お兄ちゃんとエッチしてもいいって思ってた程、お兄ちゃんを一人の男の人として思ってたから…だから…」そう言うと唇を重ねて来た。


    妹がイラついたのは俺に対する嫉妬だったらしい…もう少しで隣のクラスの明美ちゃんとデキル事へも不満があったのだろう…


    「ねぇ!ねぇ!…気持ちイイ?お兄ちゃん私の膣(なか)気持ちイイ?」唇が離れると唐突に聞いて来た。


    「ああ…スゲー気持ちイイぞ♪」腰を打ちつけ合いながら答えた。


    「あたしもー!あたしも凄い気持ちイイ♪こんなに気持ちのいいエッチ始めてぇ~♪あ~ん♪」


    「ねぇ…お兄ちゃん…もう少しで明美さんとデキルんでしょ?」


    「ああ、多分な…」


    「あたしとどっちが気持ちイイか確かめてよっ」


    「…」


    「あたしの方が気持ち良かったら明美さんとは付き合わないでっ!」


    「…」


    「お願い…お兄ちゃん」


    涙目になっていたのは気持ち良過ぎてではないだろうと分かった…


    「分かったよ…でも一回やった位じゃハッキリ分からないから何度かやらせてもらうぞ?」


    「うん…いいよ…それで明美さんのが気持ち良かったら諦めるよ…」


    と、こんな重たい話しセックスの最中にするものじゃないだろうと思ったが、そうでもしないと言えなかったのだろうと、その時はとにかく妹を気持ち良くしてやる事に集中した。


    再び正常位の体勢になると夢中で腰を振り何度も妹を逝かせた。


    「あ~そろそろイキそう…出そう…」


    「あっん!あっん!お兄ちゃんもイッちゃう!?イキそう?」


    俺は規則正しい動きで腰を振りながら「ああ!イキそうだよっ!なぁ?今日は大丈夫なんだろ?…このまま…中に出して良いか?」と、余りの気持ち良さに我慢出来なくなった俺はただでさえ近親相姦と言う禁断を犯しているのに、更に妊娠の可能性もある中出しをもしたくなり聞いてしまった。


    すると妹は「えっ!?…」と、一瞬戸惑ったが「いいよ♪お兄ちゃんのイッパイ受け止めてあげる♪」と答えてくれた。


    俺は射精に向かってラストスパートをかけた…


    「ふんっ!ふんっ!イクっ!イクぞっ!出すぞっ!」


    「あっー!あっー!逝くーっ!逝っちゃうーっ!あ゛ーっ!…」


    と、一足先に妹が逝き膣がキュ~っと締まるのを感じた俺は膣奥深く精子を吐きだした。


    その日、両親が帰ってくるギリギリまで俺は中出ししまくった。


    こんなにも互いに気持ち良くなれるのは相性が良いだけなのだろうか?と二人で疑問にさえ思えて、多分、兄妹だからだろうって事で、それなら納得出来ると話が落ち着いた。

    kimamamh00211000463



    あれは、数年前

    俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり

    ものすごい暇だったのを覚えている



    俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ



    ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った

     

    これからって時になんだよ

    めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみると



    スーツ姿のおばちゃんが立っていた

    おばちゃんって言っても

    おねーさんから、おばちゃんに成りかかっている感じと言った方がいいかもしれん



    オナ解禁しようとしてたので、居留守使おうと思ったが

    暇だったので出て見ることにした



    俺「はい?」

    おばちゃん「私○○○ですが、お話だけでも…」



    いわゆる生保レディというやつだった



    しまった!!

    一瞬、出るんじゃなかった、めんどくさいし断ろうかなーと思った



    が、ふと自分のコレクションを思い出したんだよ

    生保レディが契約の為に身体を使うというやつを



    そんなことAVの中の話だとは十分にわかっちゃいたんだが・・・

    淡い期待を抱いてしまった



    俺「話だけなら、いいですよ」

    そう言って、マンションの入り口を開けた



    ほどなくして、女性がやって来た

    玄関を開けると、パンツスーツではなく、ムチムチのスカートスーツの女性がたっていた



    スーツのサイズがあってないのだろうか、それとも体型が崩れてしまったのだろうか

    それはもう、ムチムチだった



    顔はそこまでおばちゃんって感じではなく、そこそこ小奇麗だった



    舐めまわすように見ていた俺にはお構いなしに、生保レディは説明を始めた



    色んな期待を抱いている俺は説明なんて聞いてなかった

    なんとかして家の中に入れようと、ない頭を高速回転させた



    俺「あのー、すいません」

    レディ「はい?」

    俺「暑いし、立ったまま聞くのも辛いんで、家の中に入って説明してくれません?

    お茶くらい出しますし」

    レディ「・・・はい、わかりました」



    適当な理由を付けて、レディを家に入れる事に成功した

    たぶん、もっと色々な理由をつけた気がする



    俺、お茶を準備してソファーに座る

    レディは、床に座ってテーブルに資料を広げて説明している



    位置の関係上、レディの谷間がモロに目に飛び込んでくる

    説明よりそっちに集中

    すでに股間は、フルボッキしていた



    しかし、俺の抱いた淡い期待の微塵も感じられず

    いい加減説明聞いてるのも、谷間みてるだけも飽きてきたので

    賭けにでた



    俺「あのー、聞きたい事あるんですが」

    レディ「はい、なんでしょう?」

    俺「生保レディの人って、契約の為なら色んな事やるって噂聞いた事あるんですけど」

    レディ「・・・」



    これでレディが怒ったとしても

    そのまま帰してしまえばいいし、色んな事やってもらえればそれはそれでありがたいし

    どっちの転んでも問題なかった



    しばらく黙っていた

    あー、やっぱりAVの中だけの話しだよなーと思っていると

    レディが話し出した。

    レディ「・・・契約して頂けるのでしたら、出来る限りの事はします。契約して頂けますか?」

    kimamamh00211000458


    先月ハタチになったばかりの大学生です。

    この夏の体験から最低でも3P以上の輪姦でないと感じないようになってしまいました。




    きっかけはラグビー部のマネージャーをしていた女友達が、そのラグビー部に所属している彼氏と喧嘩をして、夏の合宿を嫌だから代わってと言い出した事でした。


    そのラグビー部は監督も部員も熱心で、夏の合宿には全員参加で、田舎の、広いグラウンドをいくつも持つ廃業した保健センターを10日間合宿所に借り切って行うのが例年の伝統だとか。




    今年は36人の部員と監督夫婦、卒業間近の先代女性マネージャー(Aさん)と私の友達の現女性マネージャー(B子)と私の41人参加でした。


    しかしいざ合宿が始まった1日目のお昼に、監督の実家のお父さんが危篤だと連絡が入り、監督夫妻は飛行機を使っても半日以上かかる実家に帰らなければならなくなりました。

    そしてそれをきっかけに、元々イヤイヤ参加させられていたAさんとB子は帰ってしまいました。

    でも二人とも「監督には黙っていて欲しい。

    埋め合わせはするし、あさみ一人だけなのだから部員たちにも食事や洗濯などの仕事もすべて手伝うように言っておくから」と言われて、断れない性格の私はしぶしぶ引き受けました。




    監督夫妻が戻って来るようならすぐ電話を欲しいと勝手な事を言われていましたが、監督のお父さんはその後4日ほど危篤状態が続き、亡くなってしまいましたので、結局合宿中には戻ってきませんでした。




    私の初体験は13の時で、その後可愛い系の外見からは想像できないと言われていますが、男性経験は意外に多く、エッチに関する経験と欲求は人一倍あります。


    要するにエッチが大好きで、性的タブーはあまり感じません。




    そんな私は36人もの若くたくましい男の群れの中に一人置き去りにされたことに対して、かなりの興奮を覚えずにはいられませんでした。


    AさんもB子も注意事項などをしっかり教えてくれましたし、寝泊まりする部屋は部員たちとは別棟で、一本ある通路さえ締めれば、3階だし、他の出入口のドアのカギは渡されていないので、絶対部屋にはこれないのだから、夜は夕食のかたずけをしたら部屋に戻って外には出ない事、ときつく言われていました。


    また田舎なので周りに森や空き地以外何もなく、一番近い民家まで車で15分。

    コンビニまで20分はかかるところですが、幸いAさんからもB子からも、また監督夫婦から見ても部員はみんなまじめないい人ばかりなので、間違いが起こる事もないだろうという希望的観測もあり、私を一人にしたようです。


    しかし元々淫乱っケがある私はむしろ何か起こって欲しかったのです。




    そしてそんな私の期待通りに、監督夫婦が行って、AさんB子が去った早くも1日目の夜、事件は起こりました。




    夕食後、キャプテンをはじめとする何人かが車で合宿所を出て、買い物に行ったようでした。

    小高い丘の上の敷地にあるので、そこに来る道などがグラウンドからも建物からもよく見えるのでわかったのですが、その後、息抜きにお酒を買ってきたから一緒にどう?と誘われました。


    私はAさんやB子の注意など聞くはずもなく、胸躍らせながらわざわざセクシーな下着に着替えて彼らの部屋を訪れました。




    部員たちの部屋は別棟の2階で、宴会に使われる部屋の間仕切りを開けはなってしまったとても広い場所に、避難所のように布団を敷きつめた部屋でした。


    36人分の布団を敷いてもまだまだ広いその部屋のほぼ真ん中の布団の上で、すでに無礼講状態で私は歓声に迎えられながら真ん中に座り、すすめられるままにチューハイの缶に口をつけました。


    後で聞いたところによると、もともと私を輪姦す事は監督夫婦が行ってしまったとき急きょ決まったことらしく、それはAさんやB子がいても決行される予定だったらしです。


    ただ、無理やりは問題になるので、何とかうまく3人を誘って薬を飲ませ、同意の上でしたという事にしようと、飲み物には薬を仕込んでいたということでした。


    しかし予定外にAさんとB子も去ってしまい、私が独りだけになってしまったので、さすがに無理だろうし、出てはこないと思っていたらしいのです。


    でも私は誘いに乗って薬入りのチューハイまで飲んだので、みんなはとにかく一匹だけ残った獲物をしゃぶりつくそうと考えたそうです。




    始めは他愛もない、どんな男が理想だとか、部員の格付けとかしていましたが、私はアルコールに弱いのであまり飲んでいませんでしたが、時々お芝居でトロン~となったふりなどをしていたのと、全然警戒をしていないどころか、誘っているようにすら見える座り方などしていたために、そのうち誰かが王様ゲームをしようと言い始めました。




    もちろん作戦だという事はわかっていましたし、どういうことになるかも分かっていましたが、むしろ一刻も早くそうなりたかったので始めは「エ~なんだか心配~」とか言ってじらしましたが、言われるがままに始めました。




    始めは私に時々当てるものの、他愛もない事ばかりの要求でしたが、部員同士、つまり男同士でハグしあったり、脱がせあうというような作成行動を皮切りに、私への要求もエスカレートしてきました。

    私もゲームが始まったころから余計に芝居をし、薬が効いてきたように装っていましたので、なんだかんだ言いながらもあっという間に私は全裸にされました。

    そしてそのころには当然のようにみんなも全裸、あるいは下半身むき出しでした。




    ゲームを続けているように装うために、何番と何番は両脇から乳首を吸って、何番は下にもぐって舌を突き出し、その上に座ってもらう…などと誰かが指示し、みんなその通りに動き、私の周りにビッチリと人垣を作って、押し合いながら目をむいてその様子を見ていました。




    何度も何度も、とっかえひっかえ両胸とおマンコ、クリトリスをなめられ、吸い上げられて私ももう演技などではなく、本気で感じてあえぎ、恍惚としていました。


    そしてたまらなくなった私はとうとう同意の証拠となる言葉を発したのです。




    「して! して! もうして! 早くちょうだい!」

    その言葉を待ちかねたかのように人垣から感じられるプレッシャーが変わり、爆発しました。


    しかしおそらくあらかじめ順番を決めていたのでしょう。

    口々に何か言いあい、息を荒げ、自らの股間のモノを固く握って飛びかからんばかりに前のめりになりながら、私に雪崩打ってくる事はなく、次々に、しかし整然と私の体に入ってきました。




    1人目2人目3人目…と始めのうちはあっという間に終わっていって、しかし、私の潤みきった体はその激しく短いピストンにあっという間にイカされ続けました。


    はっきりは覚えていませんが、8人目くらいにバックで一気に奥まで貫かれた時に、その大きさと巧妙なテクニックにシオを吹いてけいれんを起こし、その後は激しいピストンに合わせて次々とイクのではなく、激しいピストンや射精をゆっくりと味わい、イキそうになって逃げようとするペニスをギッチリと咥えこんで離さず、次々に突き入れられるペニスの一本一本をたっぷりと味わいました。




    けしかける声と、興奮に荒くなる息遣い、限界の声を上げる者や前者をせかす者、私に触れようと必死に詰め寄る者や、我慢しきれずに出してしまう者…。

    私の周りはそこにいるだけで薬を盛られたかのように興奮状態に陥っていました。

    もちろんその中心にいる私は次々と突き入れられ、力の限り突きまくられ、最奥に発射される熱い精液に、気が狂いそうなほど、あえぎ叫び、絶叫して果て、また突き上げられ、悶え狂っていました。


    おマンコはしびれて痛くなったり感覚がなくなるどころか、本当に自分のものか疑うほどに次々に侵入してくるペニスを締め付け、突き上げられるたびに愛液を垂れ流し、精液を絞りとっては放すのを嫌がって締め付けます。




    自分でもエッチ好きはわかっていましたが、これほどの自分自身の淫乱さに驚きました。

    想像や妄想の希望で、36人全員としたいとは思っていましたが、本当に部員全員としてしまいました。

    しかも一度にみんなの目の前で。




    正上位から始まって、バックに横向きに騎乗位に抱き座りに…と、あらゆる体位で36人すべてのペニスをおマンコで味わい、その最奥で36人分の精液を受け止めました。




    私は生のペニスや精液が子宮口にあたる熱い感覚が大好きなので、常日頃からピルを飲んでいて、それを話していたので、みんなも私も中出しに何の抵抗もありませんでした。


    しかしやはり36人もの精液を注ぎこまれ続けたおマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで、布団の上もべっとりと糸を引いていました。




    やがて誰かが、36人すべてが1回ずつし終わったのを確認すると「休憩しよう」と言って、私を抱きあげ、浴場に連れていかれました。


    後についてみんながぞろぞろ移動して来て、広い大浴場いっぱいに人が詰め掛けその真ん中で今度は四つん這いにされました。




    「人数が人数だから後ろも使うけどいいだろ? ちゃんときれいにしてやるからさ」

    誰かがそう言って。

    他の人か持ってきた何かを取り出していました。

    そして私の後ろに回った一人が、おマンコからだらだらと垂れている36人分が混ざり合った精液をお尻の穴に塗り始めました。


    「きゃううっ」

    精液にまみれてヌルリとお尻の穴に入ってきた指に驚き、背中をはね上げましたが、すぐにほかの人の手に押さえつけられ、大きく股を開いて、お尻だけを高々と押し上げ、頭は冷たい浴場のタイルにすりつけた格好にされました。


    「動くとけがとかするからじっとしてろよ」

    そう言われて閉じていた目をあけると私の顔のすぐ横にタライがおかれ、そこからは湯気が立ち上っています。

    お尻の方でも水音がして、ほかの部員が次々とタライにお湯や水を汲んでいるのも見えました。


    「一人100㏄つづだ」

    「抜くときには言えよ、すぐに次のやつが入れないといけないからな」

    「3リットル以上も入るかなあ?」

    そんな声が聞こえるなか、精液でヌルヌルの指を浅く何度もお尻の穴に突き入れられ、こね回されて、私はこれからされるであろうことを悟りました。




    「さあいくぞ~、…ひゃ~くっ」

    私がお尻に加えられる刺激にすら喘いでいると、安心したのか、すぐにそれは始まりました。


    「あううぅっ ううぅっ…」

    お尻の穴に細く硬いものが侵入してきたかと思うと、そこからちゅるちゅると冷たい液体が流し込まれてきました。


    お尻いっぱいに広がるかのように感じるそれは水だったようですが、熱くほてりきっていた身体はお尻の穴から急激に冷やされ、その形ない進入物はどんどんと下の穴から私の体を侵食していきました。


    「ああっ あはぁっ 冷たい… いっぱい…広がるう…」

    私はタイルにこすりつけた口から、快楽の声をもらしました。




    浣腸をされたことは初めてではありませんでした。

    お尻の穴が好きな人ともしたことがあるので、アナルセックスも経験がありましたし、レズ用の双頭バイブの両端をおマンコとアナルに入れられてイッたこともあります。


    なので浣腸をされることには抵抗はありませんでしたし、そのあと必ずするであろうアナルセックスに対しても想像して胸躍らせていたほどです。


    しかし以前の体験のときとは違い、今度は大人数、しかも浣腸でもまわされ、アナルセックスでもまわされるかと思うと、そしていずれは憧れていたおマンコとアナルの両穴同時攻めなどをしてもらえるかもしれないと思うと、腸内の洗浄をするためのたかが浣腸にすら感じてしまい、注ぎこまれた精液と一緒に、新たにまた愛液がにじみ出るのを感じました。




    「次々いかないと、いっぱいになってきて逆流するぞ」

    浣腸にすら喘いでいる私に、みんなもまたしても息を荒くしてペニスをそそり立たせているので、誰かが先を促しました。


    「せんごひゃ~くっ」

    「せんろっぴゃく~」

    いくつあるのかは知りませんでしたが、明らかに3本以上はあるであろうペースで、次々に休む暇なく私のお尻の穴には注射器型の浣腸器で水が注ぎ込まれてきます。


    「だ…っ ダメェっ そんなに一度に入れないでぇ~っ」

    そのあまりの速さに一度悲鳴を上げると、すぐに彼らは要望にこたえてゆっくりと順番に注ぎ込むようにしてくれました。




    「さんぜんっ!」

    やがて30人が私のお尻に浣腸し終えて、その量が3000ccに及ぶと、さすがに私もおなかがパンパンに張ってきて、悶える声も苦しいものに変わっていました。


    「だ、めぇ… もう… 入んないよぅ…」

    苦しい息の間からそのくぐもった声を絞り出すと、誰かがお尻の穴を抑えて叱咤しました。


    「早く入れちまえ。

    もう出しそうだぞ」

    「ほんとに3000入ったぜ。

    どういうケツしてんだよ」

    「マジすげえ…」

    初めてで(と思っていたよう)3000ccもの大量の浣腸に耐えている私に、みんなは唾を飲み込み、かたずをのんで見守っています。


    「さんぜんさんびゃく~」

    「うぐぐぐぅ~」

    「さんぜんよんひゃく~」

    「はううっ はうっ」

    「さんぜんごひゃく~」

    「ふうぅうっ あうっ あうう…」

    「さんぜん~…」

    最後の100ccのとき、その最後の人がわざと手を止めてじらしました。


    「最後だぞ~。

    入るぞ~」

    「うう…っ ううう~」

    「もうちょっとだぞ~。

    あと50だ~」

    「はうっ ううっ ううぅ~」

    「さあ…行くぞ~」

    あまりにじらして入れてしまわない行為に、私はお腹の限界と、気持ちの限界に達し、叫びました。


    「はやく! 早く入れてぇ! もう出ちゃうう! 早く入れてえ!」



    「さんぜんろっぴゃく~!!」

    最後は全員が唱和して浴室内に響き渡り、最後の一滴まで私のお尻の穴に注ぎ込まれていきました。


    「出る! 出る! 出るう!!」

    そのすぐ後に私も絶叫し、浣腸され続けていたままの態勢で、矜持も外聞も捨て去って、放出してしまいました。


    「おわあぁ~!!」

    私の後ろにいた人たちが飛びのいて歓声をあげていました。

    その声に交じってビシャビシャビシャビチビチ~!! と、激しい水音が聞こえます。

    膝から下の足にも時々、ぬるい水が当たり、太ももやおマンコをも濡らしていくのがわかります。


    「出る! 出る! 出てるうっ!」

    私はうわごとのように叫び続け、その都度激しく放出しました。




    浣腸もアナルも経験があったとはいえ、経験者は一人、しかも1対1のときにしただけです。

    その人はアナル好きでアナルセックスばかりで浣腸もその都度されていましたが、一人にだけ、しかも出すときはしている姿を見られていたとはいえ、トイレで出していました。


    しかし今回は36人全員に皆が見ている前でむき出しで浣腸され、そのまま皆に見守られながら放出してしまったのです。


    私はおそらく放出しながらイッていました。




    3600ccの大放出が終わって、あたり一面、私の体内から出ものと浣腸した水とで大変なことになっていたようですが、幸いと言うべきか、少し前からダイエットをしていて食事量を減らし、前日からは風邪気味で食欲がなかったために断食していた私の体内には汚いものは少なく、しかも浴場なのですぐに下級生の部員たちの手で洗い流されました。




    私は放出が終わり、歓声が鳴りやんでもその恰好のまま動くことができずに、その場に横倒しに倒れたところを次々にお湯を浴びせかけられ、綺麗にされて、両脇から数人に抱えあげられ、その場から立たされました。


    しかし、私の体と浴場の床が綺麗になると、再度同じ体勢にされ、また36人全員が私のお尻に浣腸を始めました。




    「もうっ もうやめてっ もうくるしいっ」

    次からは最初の3600ccの大浣腸がうそのように、500ccほど入れるとすぐ限界に達して出してしまい、続きをまた入れられ、また5人ほどで放出してしまい…を繰り返し、お尻から逆流する水もすっかりきれいなものになってしまうと、一人が私を、子供がおしっこをするような体勢に抱えあげ、その恰好で今度はお湯を浣腸、放出をさせ、放出する下に下級生部員を座らせ、私のお尻から逆流するお湯を頭からかぶらせていました。




    そして最後には私をマングリ返しの体勢にして今度はぬるぬるのローションを浣腸してきました。


    最後の浣腸出のローションはマングリ返しのため、逆流したローションは噴水のように、しかし粘着性が高いためにゴポッという音を立てて吹きあがり、私自身の体に降り注ぎ、流れ落ちてきます。


    そうやって身体中、いえ、お尻の穴から体の中までヌルヌルにされ、私の浣腸輪姦は終わりました。




    「休憩終わり! そろそろ再開しようか? マネージャー代理?」

    ぬらぬらと、汗とローションでいやらしく光る身体を浴場の床に這わせて、あまりのすさまじい浣腸の連続と興奮に肩で息をしていた私に、誰かがそう言いました。




    そしてまた私を、お尻だけ高々と掲げたバックスタイルにすると、足を開かせて間に割って入り、ペニスの先を私のお尻の穴にこすりつけました。


    「今度はこっちでまわしてあげるからね」

    むしろ優しげな声で、耳元でその人は囁き、すでに浣腸に次ぐ浣腸と、放出に次ぐ放出でゆるく広がっている私のお尻の穴にペニスを突き入れてきました。


    「あううぅ~んっ」

    無形物の水やお湯ではない、固体を、しかも熱く脈打つ硬く長いものを今度は入れられ、私は背中をくねらせて喘ぎました。


    「あうっ いいっ おしりっ いいっ!」

    本来がきつく締められている肛門を柔らかくされ、内部を綺麗に洗われ、しかも入り口にも中にもヌルヌルと粘つく潤滑油を大量に注がれた上での挿入に、私は痛みなどみじんも感じず、一瞬で深い快楽の淵に落とされて、大声で喘ぎ乱れました。


    「どうだ?」

    「ああ…いい感じに広がってヌルヌルだ…。

    どんどん吸い込まれていくのに、締め付けもすごい…っ」

    短い喘ぎをもらしながら、一心にピストンを繰り返す部員に他の人が問いかけ、答えていました。




    その人は私のヌルヌルの腰をわしずかみにして、滑るので力一杯につかんで引き寄せ、思い切り私のお尻に腰を打ちつけてきています。


    お尻からも足からも背中からも、逆流で浴びたローションが床に向かって糸を引き、髪も顔も、全身がローションにまみれてぬらぬらと光る私を中心に、私のアナルを犯している人も、それを見守る人も、よだれを垂らしてより深く快楽をむさぼろうと必死になっているのがわかります。


    「うううっ! でる!」

    「お尻っ お尻っ イクうぅ~!」

    やがて私のアナルを一番目に味わった人がより深くペニスを私の体内に打ち込んで、そう短く叫んで果てると、私も体内に精液が飛び散るのを感じて、頭を突き上げてイきました。


    「はやくっ 早く代われ!」

    私が果ててまた床から引いていたローションの糸に引き戻されるように頭を落とすと、次の人が射精の終わった人を押しのけるようにして後ろに入ってきました。


    「ふおおうっ」

    今精液を注ぎこんだペニスが入っていたばかりのアナルに、次の人は一気に根元まで突っ込んできました。


    「あううっ!」

    私の貪欲な体も、一度のエクスタシーなどで満足するはずもなく、次の快楽をすぐに味わい始めました。


    やがてヌルヌル私の体により強くピストンができ、より深くペニスを突き刺せるよう、皆がこぞって私の身体を抑え、私はお尻の奥の奥まで犯しつくされました。


    アナルセックスの経験があった人が何人いたのかは知りませんが、今度もまた36人全員が私のお尻を次々と味わい、全員がお腹の中に精液を注ぎこみました。


    おマンコのときとは違って、今度は流し込まれた精液は長い腸管を先へ先へと流れればいいだけですし、幸い先の浣腸でお腹の中は空っぽです。

    36人分の精液は一滴も外に漏れることなく私の体内に飲み込まれてしまい、出てきませんでした。




    やがて36人全員がまた1回づつし終わったのが確認され、お湯を浴びせかけられて身体中のヌルヌルを洗い流し、綺麗にされると最初の部員たちの部屋である大広間に連れ戻されました。


    しばらくはぐったりと横たわる私をそのままに何人かはビールやお茶でのどを潤していましたが、大半はいまだヤリたらないとばかりに、血走った目で私を見下ろし、自分のモノをしごいています。


    「さて、じゃあ、休憩終わり! 締めに入るか!」

    先ほどと同じ人が同じようにそう言い、みんなは再び歓声をあげ、息を荒げ始めました。


    「じゃあ、あさみちゃん、今度はどうするかわかるよね?」

    「みんな一回づつおまんこも尻もヤッたんだから今度は自由にさせないとね」

    「あさみちゃんもまだまだ満足してないだろ?」

    周りから次々にそう声を掛けられ、私は顔をあげました。


    「あさみちゃんサイコーだよ。

    おマンコも尻も、これだけの人数とヤッたのにガバガバになるどころかまだまだ締めつけてくる」

    「あさみちゃんもサイコーだよな? これだけの男をいくらでも食い放題なんだぜ?」

    「してほしいことあれば何でも言えよ。

    どんなことでもしてやるぜ?」

    私を覗きこんで、次々と男たちは言い、私を引き起こしました。


    「さあ、好きだとこに好きなだけぶち込んで好きなだけぶちまけようぜ!」

    そう私を引き起こした人が言い、それに大きな歓声が上がって、どっと今度は容赦も順序もなしに私の体に36人もの男が群がってきました。




    その後の乱交ぶりは本当にすさまじいものでした。

    はじめと次のおマンコとアナルの一回づつは順番を決めていたようで争うこともなく、ややせかせる程度で次々と、整然とした挿入とピストンでしたが、今度はもはやヤッた者勝ちの争奪戦です。


    36人の男が我先にと争って私のおマンコに自らのペニスを突き入れようとし、押しのけられたものは後ろのお尻の穴に入れようと身体から離れません。

    先ほどの2回のときは要求されなかったフェラチオも、半ば無理やりやらされ、次々に顔じゅうにペニスを押しつけられました。

    挿入を相争って、勢い余って二人のペニスが同時に一つの穴にねじ込まれた時もありました。




    まさに地獄絵図のようであったかもしれません。

    一人の女の体に群がる亡者たち。

    ヤッてもヤッても果てる事のない欲望と精液は私の体一つにぶつけられ、余すことなく中に流し込まれ、噴き出す暇なく次のペニスが栓をする。

    何人もに何度も注ぎ込まれた精液は繰り返される様々なピストンに泡立って噴き出し、全員の体にすりつけられ、さらにそれが興奮を呼ぶ…。




    36人の男は自分の限界まで容赦なく私のありとあらゆる穴を犯し、枯れ果てるまで精液を注ぎこみ、お互いを鼓舞し、競い合って私を凌辱しつくしました。


    私も本当に薬が効いたのか、これが私の本性だったのか、36対1という考えられない負荷がかかる大輪姦に耐えるどころか自ら喜んでそれに飛びつき、突き入れられるペニスををむさぼりつくし、注ぎこまれる精液を一滴の凝らず飲み込み、身体中のありとあらゆる穴に突っ込まれて注がれて、ぐちゃぐちゃに掻き回されて、それでも狂人のように最後までそれを嬉々として受け入れ続けました。




    途中何度か気を失ったりもしたようですが、私が気を失っても男たちの凌辱はやむことなく、与えられ続ける刺激にまた体が目を覚まさせ、再び悶え狂う…その繰り返しはすっかり日が昇るまで続けられました。




    朝まで続けられた輪姦が終わるとみんなそのままの格好で、思い思いにそれぞれ疲れ果てて眠ってしまいました。

    しかしお昼も過ぎるころになると食欲を刺激するいい匂いがしてきてキャプテンをはじめとする何人かが食事を用意してくれていました。

    次々とみんな起きだし、食事の用意を手伝ったり、昨日の洗濯物をしたりしていて、やがて食事の用意や洗濯が終わったのか、みんなそれぞれ食事に行ったようですが、私は未だに全裸で、しかも昨日のすさまじい輪姦を証明するかのように、身体中に乾いた精液を張りつかせたまま寝ていました。


    そしてその日は夜まで何もできずに、そのままの状態で一日寝ていました。


    部員たちはさすがに鍛えている若い男性なだけあって、食事を取った後は夕方まで少し練習もしていたようですが、数人は買い物などに出ていなくなっていたようです。




    そして輪姦合宿2日目がはじまったのはその夕方からでした。


    早くに少しだけした練習を終えた部員たちは、それぞれ初めから決められていたかのように洗濯をはじめ、乾いた洗濯物と入れ替えて干しなおし、食事の用意を始め、施設の出入り口から始まってあちこちの戸締りの確認などを手分けして、実に要領よく進め、さっさと食事を済ませてシャワーを浴びてきました。


    私も食事を取らせてもらい、シャワーで全身をきれいに洗い流しても洗いましたが、すべて3・4人がかりでしてもらったもので、以前昨日のままの全裸でした。

    そして彼らもシャワーを浴びた後はほとんどが全裸か下着一枚だけなのです。

    そして彼らの食事はカレーなどのシンプルなものながら普通の食事だったのに対し、私の食事は栄養ドリンクやウインターインゼリーなどの栄養食品のみでした。

    私の世話をしていた一人がそれに対し、「かわいそうだけど、こういうものだけ食ってるほうが腹の中洗うのも楽だろ?」と言いました。




    夕方に食事をはじめとするすべての雑用を済ませたころ、部員たちは当然の事、私の体力も体も回復していました。

    するとあたりまえのように全裸のままの私に対する大輪姦がまたはじまりました。




    今度は先に浴場に連れて行かれ、昨日と同じ浣腸輪姦から始まりました。


    全員が私に浣腸し、全員の前で出さされ、何度も繰り返して体内が空っぽになるまで続けるのです。


    昨日とは違い、体内が綺麗になると大広間に運ばれ、昨日のように全身をローションでヌルヌルにすることはありませんでしたが、ある程度のローションを浣腸して、体内はヌルヌルにされました。

    そしてその夜は初めから無礼講の大輪姦でした。




    昨日の初めて大輪姦は私にとっても部員たちにとっても異常興奮の状態でしたので、私を犯す男たちの欲望は暴力的なものでしたが、その経験をしたことで2度目は幾分か落ち着いて、若い部員たちは相変わらずでしたが、キャプテンをはじめとする年長者は私を犯す時も落ち着いたものでした。




    私はしかし昨日の異常興奮と変わらず、肉欲のみの生き物に変身し、一日目と何ら変わることのない、喘ぎ悶え、イキまくって乱れ狂う痴態を見せていました。


    一日目と同じように、念願の両穴攻めを繰り返され、口すらもふさがれて全身の穴にペニスをねじこまれた私は、しかしそういう風に精処理器にされて犯されることに何よりの悦びを感じて、もはやペニスを突き入れられる快楽以外に何も考えられなく、何も要りませんでした。


    私は36人の男の精処理器にされてとても幸せだったのです。

    kimamamh00211000465


    男3人で自分の部屋で飲んでるときに、外で飲み終ったと彼女から電話。

    今から行っていいかと。いまさら男共を帰す時間でも無く、相当酔ってて

    男がいるけどいいならと彼女を呼ぶ。彼女含めて4人でさらに飲んで、

    男2人は床とソファーに雑寝で、俺と彼女がベッドで寝ることに。

    彼女も相当酔ってて、少し絡んできたけど、軽くタッチ程度で俺は爆睡。

    で、、、



    「起きちゃうよ」

    と彼女のか細い声に俺の目がさめる。

     

     「ん?起きちゃうとまずいのか?」

    と寝惚けながら彼女の体を確認しようとするがベッドにはいない。

    「んん?どうなってんだっけ?」

    かなり酔って寝たので、寝るまえの状況を思い出しながら、

    (男HとNで飲んでるときに彼女Sが来て、そのまま寝たんだった)


    周囲を見渡すと、床で寝てたHのあたりに彼女Sの気配が。

    「あれれ?」



    「2人で目がさめちゃって後の2人が起きないように

    おしゃべりでもしてるのかな?」なんて平和な予想をたてる前に



    「だめだってば」とまた彼女のか細い声が。



    「だめだって???」

    一挙に頭に血が全員集合。状況をまだ把握していないけど

    頭はもうわかっているようなわかりたくないような、フル回転状態。

    でも体は完全硬直状態。



    「いかんいかん、このままではきっとよくない。おしゃべりに参加しよう」

    そう決心して、まずは動かない体に鞭打ってどうにか寝返りを打つ。

    こちらの動きにすぐに2人は気づいたようで、がさがさっと不穏な音をたてる。

    「んんー」

    と、今起きたかのような名演技で、もう一回寝返り。2人の方を向く。

    と同時に彼女Sが起きあがってこちらにやってきた。

    ほっ。



    S「起きちゃった?」

    俺「ん?起きてたの?」

    S「うん。水飲んできた」

    俺「そう」

    とSはベッドに入ってきた。



    どーしよー!!!



    このまま何事も無かったこととして俺は大人になるのか?

    「何してたんだよー」なんて騒いだところではっきり見たわけ

    でもないし。

    どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!



    とにかく頭がフル回転状態なので、寝むれるわけがない。

    彼女も何してたかわからないけど、気まずいのは確かなようで、

    寝たふりはしてるけど、時々唾飲んだりして、緊張状態の模様。



    Hの方は物音1つたてずに、こちらも寝た振り状態。

    Nだけ、おそらく平和な眠りの中か。

    俺もNになりてーと思ってみたりして。



    で、何故だかとりあえず、彼女に軽くタッチ。

    服の状態チェックのつもりがあったのかは不明だが、状態は良好。

    ってことは、Hがよからぬことをしようとしたのかもしれないけど、

    そんなとこいく前に救出成功したのか!

    彼女も体を寄せてくる。



    天使の声「ほっ、よかったよかった」

    悪魔の声「起きちゃうよ」ってのはどういうことだったんだ??



    頭は色々回転中だけど、体はとりあえず彼女と軽いタッチ続行。

    ん?彼女がかなり積極的だな。



    1. 気まずいので、それをごまかそうとしてる。

    2. Hとよからぬことの途中だったので続きをしようとしてる。

    3. 再び俺を睡魔に襲わせて、見られたかもしれない事実を夢の中

    のことにしようとしている。



    どれだーって、どれもだめじゃんかよー。



    軽いタッチでも、体は頭の中とは関係無く反応しはじめる。

    彼女も俺への攻撃を増してきた。いつでも挿入OK状態。

    でもHはあきらかに起きてるし、Nも寝てるし。

    どうしよー!



    あれ、さっきの悩みと違う悩みが頭を占領してるぞ。

    さっきよりずっと幸せな悩みっぽいぞ。こっちの悩みで

    さっきの嫌ーな悩みは忘れちゃえるかもしれないぞ。

    いいぞいいぞ。でかしたポコチン。



    それならポコチンのナイスな働きにご褒美をあげないと

    いけないと思い、彼女を上に導いて、挿入開始。



    布団をかぶっていて、彼女も騎乗にはならないで、密着状態

    つまり、重ね寝状態なので、これなら気づかれにくいか。

    ってもちろんHにはあきらかにわかってるだろうけど。



    彼女の腰の動きが妙に調子いいのは気のせい気のせい。

    こっちも嫌な悩みに開放されて調子が出てきたぞっと。



    で、そのまま気持ちよく逝ってしまい、いつものように

    その後は安眠。すーすーすー。



    そして再び、俺の耳にあのか細い声が、



    「ん、ん、ん」



    しかも今度は喘ぎ声だ!!!



    やってるよ!!!

    今度は完全にやってるよ!!!

    Hのあたりでごそごそ動いてるし。

    ベッドに彼女いないし。喘ぎ声聞こえてくるし。

    間違いないよ。どうするんだよ!!!

    あー、もう起きれないよー。でもこのままじゃだめだよー。

    ナイスポコチンとか言ってる場合じゃなかたんだよ!!!

    kimamamh00211000462


    小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。

    だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。


    やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、「ヘイメ~ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。


     ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。

    お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。

    会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。


    デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さんと子供はアメリカに残してきている。

    綺麗な奥さんですね、と言うと「サンキュー。

    バット・・」と笑いながら面白くないジョークを俺に飛ばした。





    もちろん外資に買われたわけだから、仕事のやり方を変られない奴はどんどん切られた。

    その代わりキャリアも役職も関係なく、良いアイデアはどんどん採用されるので、一ヶ月もたつとやたら生き生きとした部署になっていた。


     ボブが来てから一番仕事が増えたのが、A子さんという30代前半の女性だった。

    A子さんも英語が得意で、頭も良い、小柄だけど結構美人という魅力的な人妻OLだったのだが、以前は雑用ばかり言いつけられていた。

    ボブ政権になってからはどんどん仕事を任され、生き生きと仕事をしていた。


     留学経験があるらしく、俺も比較的仲の良い方だったが、もちろんそれ以上の関係ではなく、スーツのスカートの形の良いお尻と、大きくは無いけど形の良さそうな胸を眺めているだけだった。


     日本人としても小柄なA子さんとボブが話していると、まるで子供と大人のようだったが、A子さんはボブに対しても全然ものおじせず、ちゃきちゃき仕事をこなしていた。


     黒人上司を迎えてから半年がたち、部内も何となく落ち着いてきたある日、俺はめずらしくボブに誘われ、バーに飲みに行った。


    ジャケットを脱ぐと、シャツの上からでもわかるいかつい上半身と、日本人ではありえない脚の長さのボブと飲んでいると、どうしても周囲の注目が集まってしまう。


     ナチョスを食べながら二人でビールを飲んでいると、ボブがいきなり

    「お前はA子のことが好きなんじゃないか?」と英語で聞いてきた。


    え?と思い奴を見ると、オフィスでは見たことの無い邪悪な笑いを浮かべて俺を見ている。


    「いや、、綺麗な人だと思うけど、結婚してますよ」

    「そうだな。

    でも結婚している女でも、良い女だったらやりたくなるだろ?」

    いつも上品な英語をしゃべるボブが、いきなり「chick」だの「bang」だのいい始めたのでびっくりした。


     ボブに合わせてちょっと汚めの英語に変えながら、「だんなさんは真面目な公務員らしいよ」と言うと、「知ってるぜ」とボブが顔を更に邪悪にさせて言う。


    勘の悪い俺もピンと来て、「やったのか?」と言うと、親指を立てて「あいつは本当のビッチだぜ。

    」とにやにや笑い、「あと、お前があいつのケツを見ているのも知ってるぜ」とナチョスについたケチャップを長い舌で舐めながら言った。


     俺の顔は真っ赤になった。

    と同時に何か腹が立ってきた。


    「A子さんは私の悪口を言ってるのか?」

    と聞くと、「気になるのか?」と笑い、「まあ悪くは言ってないから安心しろ」と俺の肩を叩いた。


     つまりA子さんはボブとやっているというわけだ。

    日本人としても小柄なA子さんが、日本人としては背が高い方の俺より、頭一つでかいボブに責められている姿を想像すると、凄い勢いであそこが立ってきた。


     もう一杯ビールを飲むと、ボブは、

    「お前、A子とやりたいのか?」

    と赤い舌で唇についた塩を舐めながら、バカにしたように顔を覗き込む。


    「そりゃ、、、」

    よし、とボブはいきなり、店を出た。

    俺は慌てて金を払って追いかけると、店の外で電話をしている。

    相手はたぶんA子さんだ。


    「今日9時に俺のマンションに来る予定なんだ」

    ボブは俺の肩に手を置いて、「お前は会社の連中に俺のやりたいことをきちんと伝えてくれたからな」、真面目な顔で言い、タクシーを捕まえ俺と一緒に乗り込んだ。




     きっちり9時、ボブのマンションのインターフォンが鳴った。

    俺はボブに言われたとおり、リビング備え付けの大きなクローゼットに入り、隙間から部屋を見ていた。


     リビングでいきなりA子さんに抱きつくボブ。

    嫌がるそぶりもなく音がするほどのキスをする。

    「あなたの紹介してくれたニュージーランドの会社、あの値段で納得しそうだわ」「さすがA子だね。

    」「シンガポールの出張、私も連れて行ってくれるの?」「もちろん。

    もともと君の仕事じゃないか。


     キスとキスの合間に、仕事の話だ。

    ただボブとA子さんの下半身は、隙間なくぴったりくっついている。


    「A子。

    今日は妙に興奮してるんだ。

    朝、君のその新しいスーツを見てから今まで、ずっと、その、興奮しっぱなしさ」

    ふふ、と英語っぽく笑うA子さん。

    ボブはやる時には紳士的なようだ。


    「その、、もうシャワーを浴びたから、、してくれないか、、ここで」

    A子さんは、にっこり笑って、ボブのジーパンに上からあそこをゆっくりさすり始めた。

    遠めにも大きく盛り上がっているのがわかる。

    ありゃでかいぞ・・。


     そのまま跪いたA子さんは、ゆっくりボブのジーパンを下ろした。

    ボロッとボブのでかい奴が姿を現した。

    すげえ、、ビールの小瓶くらいあるぞありゃ・・。


     A子さんは舌を出して、先っぽをちろちろ舐め始めた。

    両手で支えながら、殆ど上を向く形で裏筋を丁寧に舐めるA子さんを見て、俺は最高に興奮した。


     ボブのあれはどんどん大きくなった。

    殆ど天井を向いたものを、A子さんは根元から先までゆっくり舐め上げ、小さな口を大きく開けて、先っぽを咥えこんだ。

    普段はどちらかと言うと冷たい感じのA子さんが、顔をでかいモノを咥えて言う姿を見て、俺は無意識にズボンの上からさすり始めた。


     人妻の丁寧なフェラを充分楽しんだ後、ボブはA子さんに囁き、そのまま絨毯の上に仰向けに寝かせた。

    ボブはゆっくりA子さんのストッキングを脱がせ、そのまま下半身だけ裸にした。

    上半身はきっちりとしたスーツ、下半身は丸裸。


     A子さんは自分から脚を開き、ボブはその間に顔をうずめ、音を立てて舐め始めた。

    初めはか細く、だんだん大きな声を上げ始めたA子さん。

    お尻の下に黒い大きな手を回し、A子さんの腰を持ち上げたボブは、ベロベロなめながら、時々俺の方を見てにやっと笑う。


     ボブは少し乱暴にA子さんをひっくり返すと、四つんばいにしてそのままゆっくりでかいものを入れ始めた。


     俺の方を見て、顔をゆがめるA子さん。

    一瞬逃げようとするが、ボブがしっかり腰を掴んでいるのでまったく動けない。


     「だんなさんより大きい?」

     「・・・うん・・・」

     「痛い?」

     「だいじょう、、う、、ん・・あ・・」

    ボブの動きに合わせて顔をしかめるA子さん。

    ボブは俺の方を見て、ニヤニヤ笑いながらだんだん腰のスピードを上げていく。

    A子さんの括れた腰と、突き出した白いお尻がエロい。

    上半身がきっちりしたスーツなのもエロい。


     A子さんの喘ぎ声の間隔が短くなり、一瞬と待ったかと思うと、なんともいえないエロイ叫び声をあげ動かなくなった。


     ボブはゆっくりデカいものを引き抜くと、A子さんの顔の方に周り、頭を掴んでもう一度咥えさせた。


     顔は良く見えなくなったが、うめきながらしゃぶっている様子は伺える。

    ぺたんと尻を絨毯に落として、ショートカットの人妻の丁寧なフェラを楽しんでいた。

    英語でゴニョゴニョ、「硬い・・」とか「口に出したいの?」とか笑いながら言うA子さんを見ながら、俺はクローゼットの中でズボンを下ろして、自分のものをゆっくりこすっていた。


     すると突然、「出てこいよ」とボブが叫んだ。

    A子さんもびっくりしたが俺もびっくりした。

    ためらっていたら、「早く出てこい、今ならすぐ入れられるぞ!!」とボブが続けて叫ぶ。


     思いきってクローゼットから、下半身裸で飛び出すと、A子さんは何が起こっているのかわからない顔で俺とボブを見て、逃げ出そうとしたが、ボブがでかい手でがっちり腰をつかんでいるので全く動けない。


     「俺君!!何してるのよ、なにボブ!どういうこと?」

    ボブは笑いながら、「君のお尻のファンだよ。

    見られて喜んでただろ?」

     「馬鹿なこと言わないで!!俺君!とにかく出て行って!!」

    立ちすくむ俺にボブは、「早くしろよ。

    もうおっ立ってんじゃないか。

    抑えててやるから濡れているうちに入れちまえよ」と普段とは違うドスの利いた英語で叫ぶ。


     俺は覚悟を決めA子さんの後ろに周り、必死でもがくA子さんの尻を掴んだ。


    「ちょっと、俺君!!わけわからない!!、ふざけないで!!ボブ!!!」

     俺はボブの顔を見ながら、A子さんのまだ濡れているあそこに先を当て、ゆっくり突っ込んだ。


    「ちょ・・やめて、あ、うそ、、、、」

     ボブのおかげでA子さんは充分濡れていた。

    必死で逃げようとするA子さんが腰をもぞもぞするたびに、微妙に締まって気持ちいい。


    「いやあ・・・」

    A子さんはうめくが、俺は気持ちよすぎて何も考えられず、ただただ腰を振った。


     ふと気付くと、ボブが携帯で写真を撮っている。

    A子さんは顔を必死に背けるが、ボブの大きな手であごを捕まれ、バシャバシャ撮られている。


    「薬飲ませてるから、中でだしてもいいぞ」とボブが言う。


    A子さんは必死で首を振り、「俺君・・お願い・・・やめてえ・・」とすすり泣くが、俺はかまわず突きまくり、A子さんのお尻を掴んで中に出した。


     「もう終わったのか。

    じゃあ少し休んどけ」

    とボブはぐったりしたA子さんを抱きかかえ部屋を出た。

    少し冷静になった俺は、逃げたほうがいいのか、訴えられるのか、と急に心配になってきた。


     一人残されたリビングで、とりあえずズボンを履こうとしていると、奥の方から、なにやらかすれた声と、ギシギシ言う音が聞こえてくる。

    おそるおそるその部屋を覗くと、裸になったボブと、裸にされたA子さんが、ベッドの上でもつれ合っている。

    大きく広げたA子さんの脚を両手で持ち、フア!!フン!!フン!!と気合を入れながら、ボブがリズミカルにA子さんに打ち込んでいる。

    ボブが突く度に、想像通り大きくはないが形の良いA子さんの胸がゆれている。


    A子さんは顔をのけぞらせ、、うわわ、、みたいな声をあげている。


    真っ黒で巨大なボブと、真っ白でA子さんが絡んでいる姿は、何か現実に起こっていることではないみたいだ。


     俺に気付いたボブは、「こっちにこい」と俺に言い、汗を流して腰を凄いスピードで振りながら、A子さんに俺のものをしゃぶるように言った。


     俺がベッドに上がり、跪いてモノを口元に持っていくと、何の抵抗もなく先っぽを咥えて舌を這わせてきた。


     いつもキビキビと動いているA子さんを思い出し、俺は以上に興奮した。

    軽く耳を触ってもまったく嫌がらず、「ほらもっと気持ちよくさせてあげなよ。

    じゃないと君も気持ちよくならないよ」と言い、腰の動きを止めると、「だめえ・・」

    と言いながら俺のモノを深く咥え、

    「俺君、気持ちいいっていってよ・・」と横向きの顔を動かして、舌を括れに這わせながら、焦点のあっていない涙目で俺に言う。


     死ぬほど気持ちよかったが、調子にのった俺はボブに、「人妻のくせに下手だな。

    あなたにはもっと丁寧にしたんじゃないのか?」と言うと、

    「何?ねえA子。

    僕の大事な部下をもっと気持ちよくさせてあげてよ。

    そうじゃないと、、」と言って抜くそぶりをした。


    「いや、、」とA子さんは腰を自分からボブに突き出し、「俺君これでどう・・・」

    といいながら、根元から先までゆっくり舐め上げ、少し身体を起こして俺のモノを上からジュボジュボ激しく吸い始めた。


    「どうだ?」

    「凄い・・この人ダンナさんいるんだろ・・。

    ビッチだな・・」

    「だろ?」

    聞こえているはずなのに、A子さんはただ俺のモノを咥えては動かし、外しては舐め、時々玉まで舐めてくれる。


    「・・・・いきそうだ・・」

    「早いな」とボブは笑い、じゃあ俺も一回出すか、久しぶりだし、と言いながら腰をまた大きく早く動かし始めた。

    俺が先に口に出して、その後すぐボブがうめきながら中に出した。




     職場でのしっかりしたA子さんと、ボブに嬲られているA子さんとのギャップに激しく萌えた俺は、仰向けになってお腹を激しく上下させながら、目をつぶってハアハア言っているA子さんを見ていると、また立ってきた。

    おそるおそる胸をまさぐっても、A子さんは動くそぶりすら見せない。

    完全に逝っちゃったようだ。

    ボブが中に出す直前の腰の動きは、男の俺から見ても恐ろしく力強かった。

    あんなパワフルに、しかも尋常じゃなくデカイものを出し入れされたら、もう他の男なんてカスみたいに思えるんじゃなかろうか。


     こねこね柔らかい胸を触っていると、A子さんが顔だけ俺に向け、薄目を開け、何かいいたそうな顔をした。


     素っ裸で、しぼんでもなお巨大なモノをブラブラさせたボブが、ビールを飲みながら部屋に入ってきた。


    「なんだ俺、、以外にタフだな。

    俺の前でやってみろよ」

    と椅子に座ってニヤニヤしながら俺とA子さんを見ている。


     俺はその言葉をきっかけに立ち上がり、A子さんに覆いかぶさった。

    大きさでもテクでも全然かなわないが、美人の人妻とやれるのならそれで何か不満があるだろうか(いやない)

     少しいやいやをしたA子さんだが、身体に上手く力が入らないらしく、両脚を方に担ぎ、ふくらはぎから太ももまでぺろぺろ舐める俺に対して、まったく抵抗ができない。


    「今度女房が日本にくるんだ。

    で、俺と女房とA子と間抜けなダンナとで飯でも食おうと思ってな」

     ぐびぐびビールを飲みながらボブが言う。


    「そいつはひどいな。

    A子さん、、。

    ひどい奥さんですね」

    A子さんは薄目で睨むが、俺が指を中に入れてくちゅくちゅかきまぜると、腰と上半身がびくっと動く。


    「ずいぶん敏感ですね」

    「・・・・」

    ボブが笑いながら

    「A子は素晴らしいよ。

    セックスの楽しみ方をすっかり覚えてくれた。

    仕事も優秀だけど、身体もすばらしい。


    と言った。


     俺がしんぼうたまらなくなって、もう一度入れようとした瞬間

    「ちょっとまて。

    俺が先にやる」とのしのしベッドに近づいてきた。


    少しむっとしたが、そもそもすべてボブのおかげなので、俺は文句も言えずベッドから降りた。

    kimamamh00211000459



    俺は当時Fラン大学生 ♂

    相手は当時高校3年生 ♀





    その子と出会う前の俺の話から



    高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた

     

     

    部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ

    だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ



    そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした



    その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね

    そんなことを大学2年くらいまで続けてた

    好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった



    しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ

    だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えてて

    それをずっと続けてたわけ



    もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、俺にしとけよっていつも思ってた

    たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた

    ストレスたまってたんだな 



    そんな時に年下の女の子が入ってきた

    俺が大学2年の夏



    俺の二個下

    つまり高3だな



    当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて

    そいつは可愛いけど結構派手で…きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ

    俺も苦手だった

    まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ



    それで初めて会った時はびっくりしたね

    正反対なんだよ 



    もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった



    化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった

    肌めっちゃ白くてきれいでさ



    んどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな



    M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」

    顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ



    俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね

    あいさつされたときに勃起した



    店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた

    もうね 俺が教えたいからくっせえおやじまじでどっかいけよwwwwってずっと思ってた

    俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて



    店長「俺くん教えといて」



    M「…お願いします」



    勃起した 



    何が可愛いってすぐ赤面するんだよ



    俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ

    勘違いしそうになるよなwwww



    でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ

    久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ

    だからやりながら覚えてもらうしかなくて



    飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな

    ある程度教えたら実践してもらうしかないからな



    だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置

    その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた

    ちょっと涙目だったと思う



    その日は知らないうちにあがっちゃってた



    それが俺とMの出会いだった 



    それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ

    毎週金曜日



    先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて

    いつしか毎週金曜日が楽しみになった

    だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど

    Mのこともパートのおばちゃんに話してた



    「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」



    パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた

    「確かに可愛いな お前手だすなよ」とか言ってた



    俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった

    でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして



    わかるだろ



    仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね

    どうでもいい話とか本当にいろいろした

    その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた

    気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった

    相変わらず赤面はしてたけど



    それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ



    だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった 



    ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww



    スカートまじ短いwwwwパンツ見えるwww



    シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ

    セーター長いから余計スカートが短く見えんのね



    しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの



    従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって

    カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた



    だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?



    興奮しないわけがない



    勃起隠すのまじで大変だったわwwww 



    最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた



    Mは顔を赤らめてうなずいた



    俺は絶望した



    こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた

    勃起した





    俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く





    それから仲良くなるのははやかった



    何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい



    春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた



    だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ



    俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら

    Mは顔真っ赤にして「そんなことされたんですかぁ」とか言ってすぐ話終わらそうとしてた



    勃起した 



    まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ



    俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど

    やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?



    会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う





    「おとたけさんって子供いるらしいね」



    M「そうなんですよねぇ」



    「奥さんすごいよね」



    M「…?」



    「奥さん頑張ったんだろうね」



    M「…?………!」



    「わーMちゃん何考えたの?」



    M「な、何言ってるのかわかりません!///」





    真っ赤になってた

    勃起した 





    俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う



    こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある

    というかそれしか考えてなかった



    だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ



    でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった

    待てども待てども表れなかった



    はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた



    俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった



    パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww

    笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww

    俺必死だったからなwwwwwww



    そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった



    Mはエロの知識はある



    まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる

    俺はそれだけで興奮したね



    他にも焼肉を食べる相手は…(ry

    ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった

    萎えた



    でも本性を暴くのはまだまだ先の話 



    と思っていた矢先

    ある出来事が起こる



    ある土曜日のランチタイムだった

    ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム



    30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない



    先輩もまだ従業員室にいる

    俺は焦ってた



    なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった



    Mにはなぜか知られたくなかったんだ



    そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった



    そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた



    何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら

    どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと



    M「わたしは会いたくないんですよ…」



    いつもよりMの声のトーンが低い



    先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」



    M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」



    A「そっかぁwww」 



    話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい

    で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと



    俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった



    ちん○ひゅんってなった



    俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった



    「Mちゃんって意外とドライなんだね」



    M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」



    むすっとしてるMも可愛かった



    でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた



    そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる



    いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた

    店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった

    Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな



    その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ



    俺は特にフェチがないんだ

    でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた



    そしたらいきなりMが「わたしお尻ないんですよ」とか言い出したんだ



    意味わからなくて「え?」って言った



    そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら「ぺっちゃんこなんです…」とか言い出した



    俺は本人の許可を得て視姦した



    勃起した 



    ちなみにこの時ににのうでっていいよね



    って言いながらMのにのうで触った



    Mは「ちょっとやめてくださいよぉ…///」とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった



    悲しかったけどその行動に萌えた



    M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・」



    言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした

    kimamamh00211000466


    その子(A子とする)と出会ったのはmixi。



    その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいのでまだエロレイヤーではない



    マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺の元に一通のメッセージが。



    「好きなアニメとか好きな音楽の趣味があいそうなのでよかったらマイミクになりませんか?」



    正直、俺の友人からの釣りだと思った

     

    一応釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信を返した。



    俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」



    A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」



    俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」



    みたいな当たり障りのなさそうな返信。



    そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した



    ここでやっと俺は気づいた…

    mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがない…ッ!

    これは釣りではない…いける…!

    完全に出会厨な発想をしていた。



    俺「よかったら今度A子さんの作った衣装見てみたい!」



    A子「えぇーwwwでもわざわざ写真撮るの恥ずかしいよw」



    俺は思った

    これは誘っている…と。



    ちなみに向こうの要求でアドレスでメールをやりとりするようになった。 



    俺「じゃあ実物をみせて!笑」



    A子「それならいいよ(^O^)私は作るの専門で着たりはしないけどw」



    俺「そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい」





    そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。

    俺はメールの天才かと自分で思った



    冷静に考えたらそんなことなかった



    最初はやっぱり飯だろう

    あとは映画とかか?

    とデートプランをたててその日に臨んだ。



    当日

    待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。

    そこに一人女の子が…



    A子は普通の女の子だった。

    もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、そこらへんにいる可愛い女の子だった



    俺は勃起していた…ッ、



    勃起を悟られないように、俺は寒がってるフリをして前屈みになっていた。



    A子は膝上5センチぐらいまでのワンピース?みたいなのにジャケット。

    身長は157前後ぐらいだった。



    この時点では乳はでかいのかどうかわからんかった

    フリフリした服だからデカそうにみえるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた





    さっそく俺の計画通りにカフェに入った



    カフェ飯とかおっしゃれー! 



    カフェで一時間弱ぐらいの時間をつぶして映画を観ることに。

    これも俺の計画通りだ



    計画っていってもここまでしか考えてなかったんだけどねっテヘッ



    俺「このあとどうする?」



    A子「どこでもいいですよ?」



    俺「そっか、あっ!じゃあ衣装みたいな!…っていっても今持ってないか…」



    A子「今はウチにありますから、よかったら見にきます?」





    T H E 計 画 通 り 





    トントン拍子に事が進みすぎて美人局を疑った俺を一体誰が責められようか



    まぁでも今考えると疑って悪かったなと少し思うww





    そしてA子の家に行く事になった

    映画館の近くの駅から四駅ほど離れた場所にA子の家はあった。



    一人暮らしと聞いていたので驚いた。



    デカイ…一軒家かよ…



    都内に一軒家を持つ一人暮らしの女

    とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。

    何者だ…?





    実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。

    バイト代は生活費以外は殆ど衣装作りに使ってるんだそうだ。





    中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。

    (よくわかんない説明でスマン)





    俺「さっそくだけど衣装みせて!」



    A子「いいですよ♪」



    本当にクオリティが高かった。

    ていうか下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。



    俺「す、すげぇ…」



    A子「そんなことないですよ~照」



    俺「いや本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」



    A子「そんなのはずかしいですよwww」



    俺「いやいや絶対似合うからきてみてよ!」



    A子「…じゃあ一着だけですからね」





    作戦は成功した。

    このまま性交まで成功したかった。



    なぜかA子はメールではタメ口だったのに実際に会うと敬語だった





    A子「じゃあ着替えてきますね♪」



    俺「(ノッてんじゃねーか)」

    俺「楽しみにまってまーす」



    ガチャッ



    A子は隣の部屋に着替えに行った





    俺はムラムラしてズボンの上からチ○コをサッサッってやってた



    衣装を見たときに思っていたんだが

    これはエロコスだ



    これをきてくれるってことはもうOKの合図か…?

    チャンスはいましかないだろ…



    とか考えてたらA子が着替え終わって出てきた。



    A子「恥ずかしいですけど…どうですか?」



    俺はというともうチ○コでしかものを考えられなくなっていた



    俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントでなよ!」



    A子「実は、着るの嫌がってましたけど本当は興味あるんです。そういうイベントもいってみたいです」



    俺「(嫌がってなかったけどな)」

    俺「勇気だして行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」



    A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます♪」



    俺「(俺と一緒じゃなきゃ嫌だとか言わねぇかな)」





    言わなかった。 



    そしてその日は何もなく解散

    俺の息子はガッカリしていた。





    そして、急だけど一年後



    その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことは無かった。



    A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。





    A子のコスプレを見て以来エロレイヤーで抜くのが日課になっていた。



    そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに俺はネット世界を旅していた





    すると、





    なんとA子の画像が!!!!!息子奮起!!!



    A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。





    ふぅ…





    俺は抜いていた。





    俺は有名になったA子とセックルしたかった。

    有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。

    芸能人とセックルできる!!!

    みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。



    俺はA子に連絡し、ものの十分程で遊ぶ約束をとりつけた。





    やはり俺はメールの天才なのだと思った


    kimamamh00211000468



    嫁が複数の男のおもちゃになってた話ってここで書いてOK?

    数年前の話で、今も嫁とは別れてない。

    嫁と男たちは自然消滅した(はず)

    エロはあるけどもやもやしたところも残る可能性はある。

     

     

    お、レスついた。

    エロが詳しく描けるかどうかわからんけど書いてみる。



    俺、20代後半。ちょっとやせ型。フツメンだとおもう。昔

    のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。

    スポーツはさっぱりできないけど。



    嫁、20代後半。俺より年下。ちょっとぽっちゃり。誰に似

    てるとか難しいな。たぶん町で見かけても素通りしてしま

    うぐらいの普通の見た目じゃないかな。



    胸は小さい(たしかBカップ)けどバックからする時の尻の

    形が最高。



    嫁とは小中高ずっと同じだったけど、中学までは「顔は見

    たことある」程度でしかなかった。



    仲良くなったきっかけは高校の文化祭で生徒会やってた友

    達の手伝いをしてたら、同じように手伝いに来た嫁と知り

    合って一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合

    うようになった。







    んで、大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、嫁も高

    校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の

    大学に入って一人暮らしして月に一回ぐらいは週末にどっ

    ちかの家で過ごすような付き合いを続けた。



    それから俺が就職して嫁も就職してっていう間も なぜか

    また同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、

    嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。



    幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切ら

    れるか分からないし、首になったら実家に帰ることになり

    そうだし そしたら距離も遠くなって今までみたいに会え

    なくなるから そろそろいいんじゃねってことで結婚する

    ことにした。



    ちなみにまだ子供はいない。







    高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけ

    ど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになった

    ら いろいろやりまくった。





    といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えな

    い間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。



    それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数

    プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。気が付いたら

    そういうのばっかり見てた。



    SMってもハードなやつじゃなくて縛ったり目隠ししたり

    バイブ使ったりっていう程度だけどね。



    嫁と会えないときは そういうので性欲をまぎらわせて、

    嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。





    そのうち嫁と一緒にAVを見るようになって、嫁も「これ

    エッチだね」とか目をうるうるさせながら言うんで「あ、

    こいつもこういうのが好きなんだな」と思った。



    嫁とのSEXで少しずつそういうプレイをするようになっ

    ていったんだ。縛ってみたり、言葉責めしてみたり。



    嫁もMっ気があったのと、俺を喜ばそうとして全部受け入

    れてくれた。



    右手首と右足首、左手首と左足首を縛ってM字で動けない

    ようにして目隠しして「恥ずかしいところが丸見えだぞ」っ

    ていうとめちゃくちゃ濡れてた。



    「こんないやらしい格好で あそこを丸見えにして他の人

    に見て欲しいのか?」で

    「見て欲しい…見てください」って言わせたり。



    ヘタレだから複数プレイは実際にしたことなかったけど、

    フェラチオさせながら あそこにバイブ入れて



    「フェラしながら お○んこかき回されると気持ちいいだ

    ろう?」



    「バイブじゃなくて口にも あそこにもチンコ入れて欲し

    いだろう?」って責めて



    「お口にもあそこにもおちんちん欲しいです」



    「誰でもいいから犯してください」って言わせたりして、

    イメージの上では複数プレイもしてたんだ。それが良くな

    かったんだろうな。









    結婚して一年ぐらいして、俺が出張の多い部署に配属になっ

    た。始めは一週間の出張だったのが、一か月とか、三か月

    とかの長期の出張が多かった。



    しかもハマりプロジェクトが多くて、一時帰宅どころか休

    みも取れずに働き通しのことが多かった。



    嫁の最初の変化は下着だった。

    嫁は下着は着心地重視で、色気のある下着は持ってないん

    だよね。俺が昔ゲーセンのクレーンゲームで取ったTバッ

    クが何枚かあって、SEXする時にたまにお願いして着て

    もらうぐらい。



    kimamamh00211000469


    当時お互い大学生。学年は私の方が3つ上。彼女は浪人したので年は2歳違い

    2年半つき合ったんだけど、去年の今日別れた 

    ここでは奈緒(仮名)とします 



    おかしくなったのは付き合って1年半たった頃に行った旅行の夜からのこと 

    夜中彼女の携帯にメールがきて、ずっとピカピカし続けるから神経質な俺は我慢できず光を消すために携帯を開いた。 

    同時にメールも開かれて『○○の写真見ながらオナニーしてる』とわけのわからないメールが目に飛び込んできて 急に眠気が吹っ飛んで心臓バクバクしだした 

     

    奈緒が起きないようにそっとトイレに携帯を持って行って携帯をみた。 

    そこには俺の知らない彼女の本性があった 

    ラブサーチという出会い系サイトに登録していてまさに浮気のデパート 


    メールのフォルダが1友達2家族3俺みたいな感じでグループ分けされてるのだけど 

    浮気関連は7迷惑メールフォルダというグループに入ってあった 

    メールは1000通まで残せる仕様だったけどそのうち900はその迷惑メールフォルダ

    (浮気フォルダ)だった 

    既に会った人、まだメールだけの人合わせてゆうに10人以上は連絡をとりあっていた 

    人数が人数なだけにメールの量も半端ないが1件目から追っていった 



    ・よろしく~○○ってのは本名なの?→本名は奈緒です 

    ・今奈緒の写真みてオナニーしとる→嬉しい。あたしも思い出して興奮する 

    ・とりあえずがっつりセックスしよーや 

    ・運転で疲れた。癒して→いいよ(ハート)→え?疲れた体を(笑)

    →いいよハート→やったね楽しみ 

    ・何が好き?→かずの入れてもらえると気持ちいい(ハート) 

    ・クンニが好き→奈緒のおまんこぺろぺろする 

    ・大人なとこが好き→奈緒が好きだから前戯に頑張れるんだよ~→あたしも頑張るね。何されると嬉しい? 

    →いっぱい舐めて→いっぱい舐めてあげる(ハート) 

    ・奈緒ちゃんの家の近くの大きな駅でラブホどこある?などなど 



    とまあこんな感じのメールを吐き気を催しながら見ていった。 

    もちろん上記のような決定的なメール以外にも世間話や待ち合わせのメールもたくさんあった。 



    しかも、彼女は、今フリーなことにしていて男に付き合いたいや、好きなど言われても 

    今は他にやることがあったりで付き合ったりとか考えられない。彼氏はいらないと嘘吹きどうやら間男も騙されているようだ。複雑な気持ちになった。 



    メールの文面から確実に肉体関係があるのはひと月さかのぼって5人。 

    それ以上はメールが1000通を超え最高でひと月前までしか残っていなくて詮索できなかった。 

    他にもこれから会う予定やまだメールだけしてる段階のやつはたくさんいたんだけど 

    きりないのでわりあいしてここでは5人を簡単に紹介する 



    1MR(出会い系、ある意味被害者) 

    2ナンパされた偽社長(ナンパ、詐欺師) 

    3ハメ撮り君(出会い系、被害者か微妙?) 

    4元個別塾の先生(唯一のリアル、ある意味被害者) 

    5ピノ(出会い系、ある意味被害者) 

    ※元カノの中の優先順 



    1人目 

    出会い系で知り合ったMR。30代。 

    形式上は完全に付き合ってる形で1年以上も前からの交際。セックス多数。避妊なし。 

    彼女に誕生日プレゼントを上げたり出張の際お土産を買ったりしていた。 

    後から知ったが俺との旅行の際、彼女もMRにお土産を買っていた。 

    エッチなメール多数だけどかなりマメ。ほぼ毎日メール。 

    彼女のアドレスに俺の名前が入っていたりで薄々自分が本命ではないと気付いていた様子 



    2人目 

    ナンパした詐欺師。即マン避妊なし。セックス5回。 

    俺とのデートの待ち合わせ場所に向かう最中ナンパされ名刺を渡される→翌朝メール。 

    どうやら不動産会社の社長と偽っていたらしく初回高級料亭に連れていってくれたようだ。

    そこにたまたま島田伸介が居合わせたらしく(もちろん面識なし。偶然一緒のお店になっただけ) 

    私の知らない世界に連れてってくれるとトリコになる。当日中にホテルで即マン。 

    実は詐欺師で、来週150万返ってくるけど今週大阪に出張しなくてはいけないから10万貸して欲しいと頼まれたそうで 何故騙されたのか10万貸す。その後再度25万貸す。 

    当然返ってくるはずもなくタダマン5回&35万騙し取られる。 

    もちろん親や俺や友人にそんなこと相談できるはずもなく、 メールをみると警察に行くヒステリック気味にメールしていてかなりパニくってたようだが、俺バレや親バレが嫌なのか泣き寝入り。 



    3人目 

    出会い系で知り合ったハメ撮り氏。会う前からエッチの約束をして初面接がハメ撮り氏宅。

    即ハメ即撮り。セックス一回。避妊あり。 

    彼氏はいないと騙されていたけど付き合いたかったかはメールから判断できない上、

    ヤリ目の可能性も高く被害者かどうかは微妙。 

    彼女は最初知らない間にハメ撮り撮られたと嘘吹いていたが実際は了承していた 



    4人目 

    唯一のリアルの知り合い。高校の時の塾講師。大学院生彼女なし。セックス5回。内4回避妊、一回生 

    唯一彼氏(俺)の存在を知っていた。付き合いたい。俺じゃダメ? それでもいいから会いたい。俺が幸せにしたい。彼氏より幸せにするなどなどアプローチ多数。 

    少し食事だけでも会えない?などメールの文面からエッチ目的ではなさげ。 

    理由はわからないが彼女の中の優先順位が低くドタキャン多数。 

    俺と付き合う前から関係を持ってるのにセックスはトータル5回。 

    ナンパ詐欺師とはひと月で5回も関係を持ち、呼ばれたら学校帰りでもほいほい呼び出しに応じていたのに比べ扱いがとても悪い。 



    5人目。 

    ピノ。彼氏はいないと騙されてた。一応被害者。 

    彼氏発覚(俺)後メールから住所割り出しネットに晒すなど彼女を脅す。 

    自業自得でビッチなんか助けたくない気持ちも強かったけど、一応俺が対応 

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