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    kimamamh121600444


    わたしは35歳の普通のサラリーマンです

    結婚をし、娘を一人作りましたが、その後離婚をしました

    妻は子供が邪魔だといい一人娘を私に押しつけました

    今は娘と2人で暮らしています。

    娘は12歳の小学6年生になりました

    今年の夏休みに娘と海の方へ泊まりがけで出かけました

    そこは昔私が住んでたとこで、地理感もあり、

    砂浜も有名ではなく地元の人たちが来る程度のところでした。


    最終日天気が良かったので、娘がひと泳ぎして帰りたいと言い出しました

    慌てて帰る必要もなかったので娘の要望通りひと泳ぎして

    車が止めてある駐車スペースへ行きました




    車につきドアを開けようとしたとき、となりのワゴン車のドアが開き、

    男が4人ぞろぞろと出てきました

    チラッとそっちを見ると1人は20歳くらい、3人は中・高生くらいでした

    しかし突然娘が叫びました。

    すると20歳くらいの男が娘を捕まえて

    ワゴン車へ引きずり込んでいました。


    「何してんだ!」と私は叫ぶと、残りの3人で私に殴りかかってきました。


    もともと喧嘩は得意ではないので、中・高生と言えども3人がかりでは

    勝負にならずに、あえなくボコボコにされてしまいました。


    私があまり抵抗しなくなったと見ると、手を縛り、私もワゴンに乗せられました

    中には運転席にもう1人20歳くらいの男が乗っており、

    ドアが閉まると、車は発進しました。


    車は海から離れ山の方へ走っています。

    私は口にガムテープもされ声も出せない状態です




    それを分かってか、高校生くらいの1人が私に向かって勝手に話し始めました

    話では、朝娘を見かけ、かわいい子だと思い目をつけたと言うことです。


    それで帰りの時に拉致して犯しまくろうということになり、待ち伏せてたと

    移動中に一番年少と思われる少年と言ってもいいくらいの1人が

    「我慢できないよ。

    早く犯したいよ」

    と言いながら、娘を服の上から胸を揉んでいました

    どうも聞いていると、兄弟の関係らしく、中学生の1人は友だちの関係だと予測で

    きました。





    車はどこかの家に着き、私と娘は家の中へ移されました。


    「じゃあ、おっさん。

    今からかわいい娘を犯しまくるからしっかり見てな」

    といいそして

    「あとでおっさんも娘とセックスさせてやるから安心しな」

    そういい、へらへらと笑ってます

    大きめのベットが1つある部屋で、雨戸も鍵もしっかり閉まっていました

    娘は縄をほどかれベットへ放り込まれました

    当然娘は手足も自由で口も塞いでない状態になります

    20歳の2人が娘の手足を押さえ、

    「おまえ達レイプショー開始だ」

    と言うと中学生2人と、高校生1人の3人が娘に群がり

    まず、ブラウスの前をブチブチと強引に引き裂きました。



    kimamamh121600441


    秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。


    その夜の事は今でも鮮明に覚えています。


    秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。


    繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。


    僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。


    あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。

    奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。


    「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。


    まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。


    僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。


    それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。


    「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」

    「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。

    私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」

    秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。


    ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。

    はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。


    「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。





    秋絵の女芯が僕の欲棒を強烈な力で締め付けます。


    白い喉を見せて女体が仰け反ります。

    その上に身体はさらに引き付き、弓なりに反ります。


    「あ〜ん、あ〜んっ。

    いいよ〜、いいっ、いいったら〜、いいい〜、いっちゃう〜、いく〜、いく〜っ、イクイクイク〜」

    あっけなく達した秋絵の鋭い悲鳴が部屋の中に、響き渡ります。


    秋絵は眼を閉じ、美貌を震わせるようによがり泣きました。


    下肢が痙攣し、僕のデカマラを食い切るように圧搾します。


    「イったんだね。

    僕も出すぞ〜、うああああ〜っ、締まってくるよ〜、逝っちゃうよ〜」

    彼女の唇から洩れる喜悦の喘ぎに、僕も目も眩むような吐精感に負けて、おのれを引き抜いてドクドクと射ち放っていました。


    うちの奥さんが実家に帰り出産の用意をしている時に、婚約者のいる美貌の若い女性の性器を開いて射精していました。

    それもこれは2回戦目なんです。


    23歳で結婚して僕も結婚式で、お祝いのスピーチを言わされました。


    無事新婚生活は進んでいるようでした。


    でも5年経っても、赤ちゃんが出来たという話は聞いていません。


    2,3年は会社で共働きでいましたが、いつの間にか、僕は他の支社に転勤になり、秋絵との関係は途切れていました。


    そして今年の夏休みに、妻と子供を連れて、田舎のある博多に出かけました。


    日航ホテルで夜食を食べて帰る時に、同じエレベーターで秋絵に逢ったのです。


    「あっ、先輩お久しぶりで〜す。

    結婚式ではお世話になりました。

    あれからもう5年も経ちました。


    奥さまはお綺麗な方ですね。

    」身長は155㎝に対して167㎝ですから、大分違います。


    でも相変わらずオッパイはDとBでサイズは違います。


    妻も40歳を過ぎ、かなりオバサンになってきました。


    普段の生活での性交渉も時々思い出す程度に、月に2,3回はしますが、以前のような1時間などは掛けず、イクとすぐに引きぬ抜いて隣で寝てしまいます。


    前戯や後戯は全くせずに、ティッシュでチンポを拭いて直ぐに横でいびきをかいて寝ます。


    前よりは仕事がハードで、ストレスが溜まり、セックスは疲れマラの時に勃起するのでするだけです。


    「今度一度ご連絡するよ、まだ引っ越しはしていないんだろ」と聞くと、「前と同じ所に住んでいます」という返事でした。


    妻には内緒ですが携帯の番号も、メルアドも知っています。

    kimamamh121600450


    18歳の処女のくせにエロい夢を見てしまったのでここに書かせてください。夢の中で体験したということで…笑

    昨日の夜中にニコニコ動画でホラーフラッシュ

    「The house」の実況を見ながら気付いたら寝てしまってたみたいで、

    起きたらまだ夜中で部屋の雰囲気がなんか変だったんです。



    よく怖い夢をみる私はなんとなく

    「また怖い夢の最中かなあ、やだなあ…」

    と思ってベッドの中で目をつぶってひたすら耐えてました。

    そしたら布団の中で何かもぞもぞしてて、

    恐る恐るチラ見したら手首あたりで切断された手2本が…!

    もう真っ青涙目になりながらその2本を体から引き剥がしたんですが

    すごい力で私の手から逃げようとするんです。




    そのままぐぐ…と

    手首たちと格闘してくうちに、片方の手首が私の首筋に触れたんです。


    ひゃあってなって首をすくめたときに手の力を緩めてしまって手首たちが私に襲いかかってきたんです。

    自分の意図しない手の動きはとてもくすぐったくて辛かったです…。

    でもなぜかそこで私がエッチな気分になってしまったんですね笑

    そしたらまるでそれに答えるかのように手首たちが胸を揉んできたり、

    お股をさすってきたんです。

    私は処女ですがオナニーの知識は人一倍で、指も2本入ります。

    kimamamh121600447


    出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。


    俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。


    やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。


    年齢は6才上の32で、主婦。


    見た目は悪くない。


    最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。


    駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。




    ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。


    気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。


    「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」

    日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。


    「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・

    「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。


    ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・




    タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。


    しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。


    服を全部脱がしても無反応で・・・

    これじゃやっても面白くない。


    楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。

    自分も全裸になってね。




    朝7時に、彼女を起こす。


    最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。


    しかし許さない。


    腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。


    顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。


    それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。


    最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。


    そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。


    陥落・・・



    キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。


    「逝った?」と聞くと、顔を背けた。


    「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」

    彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。


    最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。


    程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。


    彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。


    やがて・・・

    コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。


    咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。


    「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。


    「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。




    風呂にお湯を張り、一緒に入浴。


    スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。


    「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。


    「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」

    俺は足を彼女の口の前に差し出した。


    仕方なく、足に舌を這わす彼女。


    「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。


    「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。


    そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。




    「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。


    だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。


    背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。


    オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。


    クリを露出させ、摘むようにすると、「あ〜〜〜〜〜〜っ」と声が大きくなった。

    kimamamh121600449


    私は現在妻とは別居中です。


    理由は娘の病気と妻の心の病です。


    私の娘は重度の小児喘息で幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し

    妻は看病疲れから「鬱」になって現在実家にて療養中です。


    しかし子供の入院中は就学前の幼児には付き添いが必要なので

    仕事で昼間は仕方なく”付き添いさん”を雇っていましたが

    夜は出来るだけ私が泊り込むようにしていました。




    そう云う訳で、その病院の小児科は同じような病状の子供たちと、

    同じ悩みの親たちが共同生活をする一種のコロニーのようでした。


    話が暗くなって申し訳ないですが、本題はここからです。


    その病院はかなり全国的にも小児科の分野では名が通っていて

    「えっ!」と思うくらい遠方の方でもわざわざ治療に来られるのですが、

    何度目かの入院から一ヶ月経った頃、

    同じ病室(4人部屋)に4歳の男の子が入ってきました。







    一週間前に一旦個室に入ってから、この日大部屋に移ってきましたが、

    付き添いのお母さんは何度か廊下で会釈した程度で話したことはありませんでした。


    その部屋は他に2歳と5歳の男の子がいてそれぞれ

    若いお母さんと、お祖母さんが付き添っていました。


    新入のお母さんは私(30半ば)より幾つか上の感じでした。

    F県(遠い!)からでした。


    最初私が男だったこともあって、他のお祖母さんたちと馴染んでいましたが

    一ヶ月も経つと私も色んなことを話すようになりました。




    ある日、そのお母さん(ややこしいのでTさん)が夜中携帯電話をかけに

    病棟を出て中庭にいたとき、Tさんの息子が発作を起こし、

    気がついた私がナースコールやら、背中を摩るやらした事がきっかけで

    それ以前にもまして親しくしゃべるようになりました。


    私は妻の「鬱」の事、娘の幼稚園の休学の事、私の仕事など

    かなりプライベートな事柄も話しましたし、

    Tさんからもご自身の身の上などを聞きましたが、

    一番の悩みはご主人の浮気ということでした。




    私もこういう生活が長いので良くわかりますが、

    妻がいたときもやはりすれ違いが多かったです。


    ましてTさんは遠方なので(それ以前にも入院経験あり)

    家に帰ることはほとんど無い状態なので、

    悪い言い方をすればご主人は”やりたい放題”の状態でしょう。


    私は同情しながらも、ある種しかたのない部分もあるというと、

    「私だって辛いんです、我慢してるんです。

    主人がそうなら私もします」

    と談話室で泣き出したときには慌ててしまいました。




    さて、そうこうしているうちに病室にも動きがあって、

    5歳の男のはめでたく退院し、代わりに検査入院で3年生の女の子が入りました。


    2歳の子も退院間近で週末に外泊許可がでました。


    少しだけ明るい雰囲気になりましたがTさんだけが沈んでいます。


    私は妻の状態を思い出してマズイと思ったので話を聞くと

    土曜日に久しぶりにご主人がお見舞いに来るという。


    (何も無ければ良いが・・・)と心配になりました。




    土曜日、検査入院の女の子は前日に退院し、2歳の男の子は午後から外泊

    私とTさんしかいない病室にご主人がやってきました。


    Tさんは既に不機嫌そうな顔でイヤミを連発するので、

    私は娘を連れてビデオルームに避難しました。


    案の定しばらくすると口論が始まり、

    しまいには病棟じゅうに聞こえるような声で罵り合いがあって、

    看護士も先生も患者もみんな出てきて唖然として二人を見つめていました。


    ご主人は逃げるように帰ってゆき、Tさんは泣きじゃくって看護士に支えられながら

    相談室に消えていった。




    その夜のこと、

    夜中トイレに立った私は、

    談話室に幽霊のようにぽつんと座ったTさんを見つけてドキッとした。


    やはり放って置けないのでとにかく病室に帰ろうと肩を支えながら戻りました。


    子供たちはぐっすり寝ています。


    病室の扉を閉めた瞬間、Tさんは私の両頬を手で挟みいきなりキスをしてきました。


    突然の事に私は呆然としました。




    Tさんは私より少し背が高い長身でスレンダーな体型をしていました。


    顔は坂井真紀(だったかな?)の眼をもう少し切れ長にしたような感じです。


    呆然として突っ立ている私をTさんは細身の身体に似合わずものすごい力で

    奥の空きベットに押し倒しました。


    直ぐにスウェットのパンツを脱がされ、トランクスに手を突っ込んで乱暴にシゴキはじめました。




    一言の会話もありません。


    しかし私も抵抗しませんでした。

    心のどこかで「期待」していたのでしょう。

    kimamamh121600448


    携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。

    友達をB男、彼女をA子として進行。


    友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。


    B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。


    俺『別にかまへんで』

    A『おおきに。

    すぐ行くねっ!』ガチャ!

    買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。


    母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。





    チャイムが鳴った。


    玄関口にミニスカートのA子が立っていた。

    着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。

    普段より大人に見える。


    俺「まぁあがりぃな」

    英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。

    俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。


    俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。

    あぁ心臓がドキドキする。





    エロ本なら押し倒す場面やろか?俺にそんな勇気あらへんなぁ。


    気まずい雰囲気。

    そんな中で、A子が真顔で言った。





    A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」

    …ぇえ?…マジでぇ?

    B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。


    A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。


    「…せっ・く・す…」

    A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。

    あせった。

    慌てて俺も脱ぎだす。


    何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。


    勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。





    A「早あぁ。

    そんなにしたかったん?パンツ覗きの童貞クン…」

    カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。


    制服からは想像できないほど豊満な胸。

    やっぱり着痩せする子だ。


    A「意外と肥ってるやろ?がっかりした?」

    俺は首を横に振った。

    kimamamh121600439


    ある日、急にバイト先の人間が3人も辞めてしまった。

    そんな訳で、2週間連続でバイトに出る事になった。

    最初は、嫌だったが店長が頼み込んで来たので最終的には了承した。


    もちろん、その月のバイト代は多かったが、そのかわりHはずっとお預け。

    その2週間はイライラとムラムラがやまなかった。

    俺はそうだったが、堀さんは多分他の人に会ってしていたと思うが…。




    そして、ようやくバイト先に新しい人間が加わり俺は開放された。

    バイトは1週間に3回程度に減った。

    嬉しくて嬉しくて翌日、すぐに堀さんに会いに行った。




    いつものように鏡の前で座りながら化粧をしている。

    友達がいなくなってから、横に俺も座った。


    「やっとバイト減ったよ〜。

    早速だけど今日どう?」

    「いいよ、じゃあ放課後いつものところでね。


    よしっ!完璧!約束を取り付けると放課後がすごく待ち遠しくなる。

    ドキドキ、ワクワクしながら放課後を待った。


    7限目のチャイムが終わったと共に教室を飛び出して、校門へ。

    今日は先に行ってよう、と思ったので。

    待ってすぐに堀さんは来た。


    「じゃあ行く?人が来るからさ。


    「…ねえ。

    待って。





    歩き出した俺を呼び止めた。

    「何?」「…今日はA君の家行きたい。

    いいでしょ?」「えっ!?うちに?」

    焦った。

    うちは堀さんの家と違って普通に家族がいる。

    何度も聞き直したが行きたいと言った。


    「うち来たって面白くないよ?」

    「行ってみないと分からないよ。

    じゃあいいって事だよね。

    はい決まり!」

    うちに決まってしまった。





    歩いてる途中、考えていた事は家族に何て言えば言いのかとか、部屋のエロ本をどうすればいいのかという事ばかり。

    そしてHが出来ないという事も。


    でも、今更「やっぱ堀さんの家いこうよ。

    」とは言えない。

    諦めて俺の家へ…。


    家は、やはり明かりが点いていた。

    …家族がいる。

    静かに入ればバレないなと思っていたが、最悪な事に玄関で母親にばったり会ってしまう。


    「ただいま。

    …今日は友達も連れてきたんだ。


    めちゃ驚いていた。

    何しろ俺は家に女性など呼んだ事がない。


    「お邪魔しま〜す。

    」うちの親に軽く頭を下げ玄関に入った。

    恥ずかしくなりすぐに2階へ上がった。


    「ごめん、ちょっと待っててくれる?何か持って来るから。


    階段をおり、台所へ。

    案の定、親に話しかけられた。





    「どこの子?あんた彼女いたの?」

    「友達だ。

    友達。


    急いで、ジュースとお菓子を持って堀さんの待つ2階へ。

    部屋に入るなり、堀さんは俺を見て笑い始めた。


    「何でこんなバレバレのところに置いてんの?」

    部屋の隅に、積んでおいたエロ本とDVDだった。

    親は気付いていると思っているので別に隠したりしてなかった。


    「やっぱA君ってエロいね(笑)」

    「男だもん!誰でもそれくらい持ってるよ。


    「まぁ気にしないから。

    てか寒いよ〜。

    ストーブは〜?」

    俺の部屋のストーブはやたら点くのが遅い。

    10分以上はかかる(普通かな?)。

    いつもはスイッチを入れて点くまでは居間にいるのだが、その日は堀さんが居るのでそうもいかず、部屋で点くのを待った。


    でも、堀さんが点火まで我慢できないのか俺の布団の中に入ってしまった。





    「ジジジジ…ゴーッ」ストーブが点いた。


    「点いたよ。

    ここに座れば?」

    「ヤダ。

    布団の方が暖かいもん。


    明らかにストーブの前に居た方が暖かいのに堀さんは出ようとしなかった。

    俺は堀さんに背を向けストーブで暖まっていた。

    自分の家だというのにさっきから心臓がバクバクしっぱなしだった。


    沈黙が続いた。

    多分、後ろでは堀さんが俺を見ているだろう。

    そう考えていたら堀さんが口を開いた。


    「どうしたの?さっきから黙っちゃって。

    今日はHしないの?」

    「今日は無理だよ。

    1階に親とかいるし…」

    その日はHなんか出来るはずなかった。

    俺はそう考えていたのたが、堀さんは違った。


    「この布団暖かいね。

    ここ来て。

    一緒に暖まろうよ。


    後ろを振り向くと、堀さんは掛け布団をペロッとめくっていた。






    「いや〜、今日はまずいって。


    「いいじゃん。

    早く来てってば!手が疲れる〜。


    しょうがないから布団の中へ。

    すごく恥ずかしくなってきた。

    今、俺達は向き合って横になっている。

    堀さんはニヤニヤしながら俺を見ていた。


    「緊張してるでしょ?」

    「かなり。

    自分の家なのにね。


    「今日はしないの?」

    「だって…無理でしょ?音が漏れちゃうよ。


    kimamamh121600440


    いつも参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。


    彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。




    妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。

    結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。

    流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。

    もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。

    血の様である。


    一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。

    なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには69、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。


    ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり69と入ったネックレスを付けている。

    デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。




    この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。


    4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。




    帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。


    義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。




    義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。

    妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。


    もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。







    そんな夏休みに、義妹が1週間ほど帰宅しなかったそうだ。

    1〜2日帰らないのは普通でもちょっと今回は長過ぎないかと家族で話していたところでひょっこり帰ってきた。


    特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。




    年が変わり正月に珍しく一同が揃い、楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。

    妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。


    見せて見せて、とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、綺麗な造作のニップルピアスに69の刻印をあしらったネックレス、何より目を引いたのが右オッパイの69と下腹部のMAZOの刺青であった。

    耳のピアスと統一されたデザインで、緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、特注品のようである。

    “エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、何と聞いていいやら惑う妻。


    “お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。




    “私、ある人たちに囲われていて、そのリストの69番目っていうことなの。


    と言って裸になった裸体を凝視すると、股下にも何か下がっている。


    “ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、性器の両脇には淫乱の2文字が。






    ラビアには4穴が穿たれ、前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。

    後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。

    貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。


    “オッパイにがあるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。




    “夏に一週間外泊したでしょ、あの時なのよ。

    “とその時のことを語り始めた。




    気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。


    いつの間にか全裸で眠っていて、起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。

    下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。

    おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。

    びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。


    他の女性もみんな全裸で、義妹の近くに集まってきた。

    みんな下腹部はつるつるで、55とか61とかの文字がある。


    “69番目の新人さんね”

    “わあ羨ましい、オッパイにマーク付き!”

    “5月生まれでしょう”

    “監禁は最初だけよ、びっくりしたでしょ”

    目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。


    他の女性たちは男に連れられて出て行った。


    援交相手は優しく、しかし強い口調で説明した。


    1.今回は一週間ここで調教を受けること。


    2.援交は月に数回、出来る限り受けること。


    3.アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)

    4.相手の男性と直接のやり取りはしないこと。


    5.一切の男性関係を持たないこと。


    6.ここの援交は20歳の誕生日まで。

    それ以降は自由。




    義妹のマゾ性癖を見透かし、刺青や陵辱調教を進んで受け入れると判断のもと、睡眠薬で眠らされ刺青とピアスを打たれたのである。

    ピアスもネックレスも継ぎ目がなく外せない。

    石は本人の誕生石ということは、事前に準備されたのだろう。

    10歳台女性のみ縁交を斡旋する仕組みのようで、顧客は金持ちばかりだろう事は想像に難くない。


    女性は趣向別に分けられているようで、美女系というより背が低く童顔の義妹はハードSMには似合わないと判断され、刺青ピアスにアヌス性交までの愛玩中出し人形として調教を受けたようだ。


    三姉妹とも(次女のは見てないが)恥毛腋毛は全くなく、うぶ毛があるだけ。


    本来の調教なら恥毛の永久脱毛の後でMAZOの刻印の筈が、一晩で全部済んでしまった事や調教をあっけないほど素直に受け入れたため、調教担当の評価は頗る良かったらしい。


    ルックスの良さや輪姦中出しなど、性奴として見込まれた女性だけが肌に消えない刻印を刻まれて囲い者になり、その中でも人気の出そうな女の子にはオッパイが入るらしい。


    支払いは他の子の3倍!。


    他に小中学校の女生徒が登録しているローティーン組もあり、同様に縁交を斡旋されているとのこと。

    ローティーンと言えど調教は容赦なく行われるが、流石にラビア2箇所のピアスと下腹部の剃毛および赤文字アルファベットの刺青になるそうである。

    アヌスはしっかり拡張され、睡眠薬で眠らせて消せない処置をされるのもおなじということである。


    刻印は選ばれた証であるとと共に有無言わせず服従を納得させる手段でもあるようだ。


    因みに、高校入学年齢になるとMAZOと淫乱・が追加刺青され、ピアスも追加される。


    20歳を超えると退会が許されるが、辞めるのは3割以下とのこと。

    ナンバーの後に星が入るのと、好きなピアスや刺青が無料で施してもらえる。

    結婚してなお登録され呼び出しをうける人妻も多いそうだ。




    監禁2日目の朝、他の女の子を同室させるのは安心させるためと、今後も楽しく安全な援交が約束されていることを納得させるためらしい。

    特にローティーンの説得には有効のようである。


    事実、義妹はそれ以降の新人監禁には安心説得役の1人として何回か泊まったそうな。




    ただただ驚嘆である。

    普通、これだけ服従の証を刻まれれば多少なりとも反発はあろうに。




    が、当時妻は義妹を見て正直羨ましく思ったそうな。

    既に27歳だった妻は妹から入会を誘われ、一時は奴隷契約に憧れはしたが妹ほど思い切れないず(義妹も強制執行だが)あと一歩の勇気が出なかったそうである。


    そのため、私との婚約が決まったとき、消えない証を刻んで欲しいと刺青や局所ピアスをせがまれ、恥丘にビーナスを掘り込み局所に同様のピアスを施した程である。




    似たもの姉妹とはよくいったものである。




    義妹への指名は、事のほか多かったとのこと。


    女子高生然としたいでたちに、医者や大学教授あたりに人気があったようである。


    しかし義妹は1対1では淡白なセックスが多く欲求不満らしく、件のお世話係に乱交輪姦の斡旋を願い出ていたらしい。


    ローティーンに混ざって、とあるホテルで行われた秘密のパーティにコンパニオンとして参加したこともあり、絶対名前が出せないような著名人にも出会ったそうである。


    数人は会場で剥かれ、余興で処女オークションまで企画されたとのこと。


    当然パーティ終了後は、全員各部屋へお持ち帰りである。




    破格の報酬を貰っていた筈であるが、特に高級品を着飾ったりせず公私ともにセックス以外は女子高校生らしい清楚?な振る舞いだったとのこと。

    程々に裕福な家庭だったのでさほど物欲に走らず、持ち物も地味であった。


    それはスワッピングに来た今も同じで、女子高生かと見間違うようないでたちだった。




    しかし結局、義妹の趣味と実益を兼ねた縁交は星がつく前に終わってしまった。


    80人目ほどの女性が訴え出た事がカギになり、デートクラブ?は摘発されトカゲのしっぽ切りで黒幕はつかずじまい。




    押収名簿から義妹は警察の事情聴取を受け、刻まれた調教から一応被害者扱いとなり、保護者として妻が一緒に行ったそうである。


    施されたピアス切除や刺青消去を薦められたが本人は大変気に入っており、旦那も当然了解なのか今もってそのままであった。




    因みに、親はこのことを知らないそうな!!

    そんな昔話を聞きながら渋滞した高速でハンドルを握り、昼間味わった義妹の余韻に浸っていた。




    次のスワッピングパーティが楽しみだ。


    と、自分勝手な妄想に取りつかれていた翌週末、友人に連れられて義妹が相談にやってきた。


    相談の内容もぶっ飛んでいた。

    kimamamh121600441


    以前付き合っていた彼女と別れ、少しした時の話しです。




    彼女とは、出会い系のサイトで知り合いました。


    出会い系もあまり使った事も無く、

    どうせ軽い女の子ばかりだろうと思い、

    知り合った女の子と付き合うなんて考えてもいなかったのですが。




    彼女の名前は曜子。


    柴崎コウをもっと健康的で明るくした様な、

    良く笑いよく喋る子でした。


    肌も綺麗で胸も大きく、タンクトップで寝転ぶ姿はまるでグラビアみたいで

    ビックリした覚えがあります。


    人一倍アソコが濡れ易く、ぐにゅぐにゅと動く膣が気持ちいい子でした。




    彼女とはもう別れていたのですが、




    お互い寂しいと思う気持ちもあり、たまに逢ってHもする関係でした。


    当時のオレは、プログラマの派遣会社に新入社員として入社したばかりでした。


    地元にはなかなか仕事が無いらしく、

    出向先を決める為、日本全国に面接に出かける日々。


    彼女とも離れ離れになってしまい、もう二度と逢えない。


    なんて言葉が頭に過ぎる不安に包まれた毎日でした。






    今日は、彼女は友達と遊びに行き飲んで帰る日。




    彼女は、いつも何件か飲み歩いたりしているので、

    今日も深夜に帰ってくるのだろうとさっさと寝ました。




    どれくらい寝たかわからないんだけど

    しつこくかかってくる電話で目が覚めましました。




    電話に出てみると彼女です。


    「もしもしぃ?寝てた?」「うん。

    ちょっと。

    どしたの?」

    「今から行っていい?」「いいけど・・どしたの?」

    「今から沙希と行くから、沙希とHして欲しいの」



    沙希ちゃんとは彼女の友人で、少しぽっちゃりしていて色白。


    おっとりした感じに大きな胸(後で知ったらEカップらしい)が魅力的な子です。




    「は?なんで?」最初は冗談だと思って真面目に聞いてませんでした。


    「沙希ね、彼氏とずっとしてなくて可愛そうなんよ」

    「だからねエッチしてあげて欲しいの」



    かなり酔ってます。

    言ってる事おかしいし・・。


    「酔ってるみたいだから、気をつけてね。


    沙希ちゃんの家に泊めてもらってゆっくり休むんだよ。

    おやすみ」

    「行っちゃダメなん?だったらもういい!他の人とするもん!ガチャ!



    電話を切られた・・。

    なんだよそれ・・。


    冗談だとは思うけど、本気っぽい。


    心配なんで電話をかけなおす。




    「もしもし、本気なの?」

    「私はいっつも本気だよ。

    お家に行きたいんだけどいい?」

    「うん・・。

    いいよ。




    他の男の所に行かれるくらいなら、オレのとこにいて欲しい。


    それに、3P出来るチャンスなんて初めて・・。


    「じゃあ、今から行くね。






    暫くすると、彼女と沙希ちゃんが家にきました。


    「深夜にごめんね・・。

    」と彼女。


    「ううん。

    いいよ。




    3人とも少しどうしていいかわからず

    暫くは、ちびちびと飲み食い。


    オレの部屋は一人暮らしで狭いのうえに

    ダブルベッドだったのでベッドを椅子代わりに使ったりもしてました。




    ベッドに座っている彼女を押し倒して

    Hな雰囲気にいてしまえばいけると思ったオレは

    「もう寝よっか」といって彼女を寝かせます。




    沙希ちゃんもベッドに呼び・・ここからが本番。


    彼女と二人がかりで、沙希ちゃんを責めます。


    「ダメだって・・」軽く抵抗する沙希ちゃん。




    「可愛いよ」と沙希ちゃんにキスしてブラを脱がせます。


    凄い大きなおっぱいがあふれてきて・・彼女と一緒にビックリ。




    二人で「やわらかい」とか言いながら触ります。


    オレは右の乳首、彼女は左の乳首に吸い付き舐め回すと

    段々沙希ちゃんの頬も上気してきます。




    でも、沙希ちゃんはまだスイッチが入りきって無い感じで、まだ少し抵抗。


    このままだと、煮え切らない感じでHが終わっちゃいそうだったので、

    攻撃先を転換。


    沙希ちゃんと彼女を責め、感じてる彼女を見せてその気にさせる作戦です。




    「ねぇ、沙希ちゃんは脱いでるのに、曜子だけ下着を脱いで無いのはずるいよね?」

    「そうだよぉ。

    曜子も脱いでよぉ」

    「え・・私はいいから・・」

    攻撃の矛先が自分に向いた事を悟り、うろたえる彼女。


    そんな彼女を押し倒し、沙希ちゃんと二人で体中にキス。




    「あははは。

    くすぐったいよぉ〜。

    わかった、わかったから」

    観念した彼女の下着を脱がせ、3人とも全裸に。


    そのまま彼女を責めあげます。

    kimamamh121600443


    某大手チェーンの飲食店でバイトしています。


    昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが

    終わったので、夕方〜夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって

    休憩室で休憩をしていました。

     すると、まだ始業の30分も前だというのに

    2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。


     Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。


    どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れ

    ていました。




    「オイ  ビチョビチョやんか。

    雨降って可哀想やったな〜。


    「はい。

    朝は雨が降っていなかったんですけど。


    といいながら、、Rちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。


    白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。

    そこから

    ピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。


    「とりあえず、体を拭きや」と言ってホールから新しいダスターを5枚程




    取ってきて、Rちゃんに渡した。

    Rちゃんは更衣室に入って、体を拭き始めた

    ようだった。

    すると、更衣室の方から「K先輩。

    すいません。

    私の制服を

    取ってくれませんか?」と言ってきた。


    一瞬、制服を脱がして欲しいのかな?っとHな妄想が頭に浮かんだ。


    けども、そうではなくて仕事用の制服を取って欲しいんだとすぐに思い直した。


    トイレの個室のように個室と天井にスキマのある1人用の更衣室なので、その

    スキマからRちゃんの名札のついた制服を、ロッカーから出し、投げ入れてやった。


    しばらくして出てきたRちゃんは、さっき俺が投げ入れた制服を着て

    「ありがとうございました。

    」と言った。

    髪が完全に乾ききってなく、

    ツヤツヤに輝いている黒髪の色っぽさと、さっき見た彼女の体に張り付いた

    ブラウスの胸の形の幼さが、ミスマッチさに思えてドキドキしてしまった。


    フロアの責任者でもあるオレは、彼女をトレーニングしながら、夕方〜夜

    のラッシュを乗り切り、夜の8時には休憩室で上がり作業をしていた。






    「おつかれさです。

    」とRちゃんも上がり作業をしながら、言ってきた。


    おれもいつものように「オツカレサ〜ン」と言い、日誌を書き終え普段

    着に着替え、帰ろうとした。

    しかし、Rちゃんが学校の制服に着替えていないこと

    に気がついた。

    「あれ、Rちゃん帰らへんの?」というと「はい。

    学校の

    制服は雨で濡れて気持ち悪いので、今日はこの格好に学校のブレザーだけを

    羽織って、帰ろうと思うんですけど。

    まだ、雨が降っているみたいなので。


    と言った。

    それはそれで可哀想なので、「そんなんやったら、傘を貸したるで!」

    といって、いつも店内に置きっぱなしにしている傘を貸した。


     「それだとK先輩が濡れてしまうじゃないですか。

    」と言うので「オレは

    歩いて5分ぐらいのところに家があるから大丈夫やで。

    」といった。


    すると彼女はじゃぁ、俺の家まで送ります。

    と言い出した。




     それで、彼女は登下校用の自転車をおしながら。

    おれは傘をさしながら、

    2人一緒に歩いた。

    歩きながら、今日来たヘンなお客様の事について

    二人でたのしく話しあっていた。

    そして、もうすぐ俺の一人暮らししている

    ボロっちぃアパートに着く頃に「K先輩って一人暮らしなんですか?」と

    言ってきた。

    「そうやで〜。

    部屋、めちゃくちゃ狭くて、汚いけどなー。


    と笑いながら、答えると「マジですか?一人暮らしにすごい憧れますよ〜。


    と言ってきた。


    そこで、ちょっと冗談っぽく「じゃあ、雨が止むまで寄ってく?」と言ってみると。


    うれしい事に「じゃあ、少しだけ見ていきます。

    」と言ってくれた。




    でも、彼女を部屋に入れて、マジで後悔。

    めっちゃ汚いオレの部屋。


    とりあえず、2人分座れる場所を作って、Rちゃんに「どんべいか、幸楽ラーメンか、

    具多のどれが好き?」と聞くと「幸楽ラーメンがいい。

    」と言ったので、2人分

    の湯を沸かしながら、彼女の濡れた制服を部屋に干してやった。


    そして「やっぱり、その店の制服で帰るのはカッコワルイから、これに着がえて。


    と言って、こないだ買ったばっかりのユニクロの長そでシャツを渡してあげた。


    トイレ貸してもらってもいいですか?と言って、トイレに行くと、着替えて戻ってきた。


    小柄な彼女の体系だと、すこしブカブカなシャツ。

    マジでかわいく見えました。


    2人でラーメンを食べながら、Rちゃんの学校のこと、休日は何をしているか。


    などを、二人で話しました。

    そして、食べ終わったゴミを処分しているときに、

    Rちゃんはエロ本を見つけてしまいました。



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